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SNL大好き!

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  • 2018/11/17 17:02
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    私の周りにはアダムサンドラーを知っている人がいません。コメディ映画自体観ている人(公開も少ないけれど)も少ないのです。私はアダムサンドラーとスティーブマーティンが大好きなのですが、日本での認知度を高めるのは無理なのですかね。

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  • 807(最新)

    hou***** 11月17日 17:02

    >>806

    S・マーティンでは「パパとマチルダ」も好き。
    DVD化希望。

    日本では風刺のお笑いが年々少なくなってますね。
    昔は櫻井長一郎や、コロムビアトップといった寄席芸人さんもいましたが。

    昔「ギミアぶれいく」という、大橋巨泉の番組(生放送)の初回にビートたけしが作った、各国首脳のVTRをつなげて勝手なナレーションで編集。
    が、とても斬新で面白かったのですがそのコーナーの二回目の放送はありませんでしたね。

    日本のテレビ局は風刺がお嫌い?

  • >>805

    ちなみにS・マーティンで一番好きなのは「花嫁のパパ」。
    父親の奮闘の空回り振りが好きな映画。
    M・ショートの結婚コンサルタントもおかしかったし。

    最近はS・マーティンも「ビッグボーイズ」以来、映画界からは御無沙汰。

    アダムたんはネフリに移ってから、映画界に戻ってこないし・・・。

    私自身、映画館から足が遠のいております。

    最近洋画コメディの公開が以前にもまして減っているような気がする・・・。

  • >>804

    アダム・サンドラーとの出会い

    正直SNLといっても日本では情報が乏しく、ウエィンズワールドもパッとせず。
    私も初期メンバーの映画しか観ていませんでしたし、新しいメンバーに関しての知識もありませんでした。

    ある年の正月深夜に「ウエディングシンガー」が放送されており、それを観て、魅了されました。
    80年代を意識している映画だから当たり前なのですが、日本でいうと昭和っぽい。

    ストーリーも衣装も音楽もちょっと懐かしさを感じつつ、面白い。D・バルモアが可愛い。

    この相手のモジャ頭は・・・A・サンドラー???

    誰だ??と、調べたら、SNL出身。

    気になって「俺ギル」「ビリー・マジソン」等、一通り観たらハマりました。

    丁度その頃「MR.ディーズ」が公開された頃だったと思います。

    彼の作品を観ていると、毎回同じ顔ぶれが出ていることに気づきます。

    そこからR・シュナイダーやD・スペードなどにも興味を惹かれ、彼らの主演作をも観るようになっていきました。

    私の運命を変えた映画「ブルースブラザース」についでの「ウエディングシンガー」でした。

  • >>803

    その後、SNL初期メンバーの作品を中心にコメディ映画を観ましたね。
    その中でもS・マーティンにハマりました。
    それまで意識しませんでしたが、コメディ映画の日本公開の少なさに驚き、公開されても都市部のみ・・・。
    おバカ映画だっていいじゃないか!!

    私がS・マーティンの映画を劇場で最初に観たのは「女神が家にやってきた」(2003)。
    都内へ観に行きました。

    Q・ラティファの映画デビュー作でしたっけ?でも、彼女のコメディエンヌの才能はその後の映画界での活躍を観れば納得の楽しい映画でした。

    その当時、VHSからDVDへの切り替え時で、レンタルやのワゴンセールなんかを覗くとコメディって売れ残るから結構安価で掘り出し物を多く見つけましたね。

    「OH!ベルーシ絶対絶命!」もそうでした。

  • >>802

    購入したのは
    ・SNL15周年記念特番
    ・j・ベルーシのセレクション
    ・D・エイクロイドのセレクション
    ・S・マーティンのセレクション
    ・T・ハンクスのセレクション
    ・SNL初期のセレクション①②(当時⑤巻まで出ていました)

    今みたいにソフトが安くなかった時代なので結構な出費でした。

    これらを観て感じたことはスタンダップコメディアンは凄い!ということ。

    歌って踊れて、話術も軽妙にこなして、コントもやって・・・。

    日本のお笑いとは全くの別物(早野凡平さんのような稀有な例もありますが)。

    政治、民族風刺ネタも辛辣で多い。

    ひとり、SNLに夢中になっていた当時
    初期のD・エイクロイドの代表コント「コーンヘッズ」が映画化、日本でも公開されました。

  • >>801

    ブルースブラザース(以降B・B)を観て衝撃を受けました。
    ド派手なカーアクションと、ノリの良い音楽。これでもかというほどの笑いの連続。
    その当時廉価版のVHSが出始めた頃で、すぐに買って何度も見直し、サントラも買ってB・Bのライブアルバムも買いました。昔はインターネットなんか無いのでB・Bについて調べるといってもなかなか情報のない世の中。
    B・BのCDの解説書なんかの情報しかありませんでした。
    「アニマルハウス」「ネイバーズ」「1945」なんかも観ましたが、正直B・Bの後ではイマイチ笑えませんでした。
    (「アニマルハウス」で好きなシーンはJ・ベルーシがヨーグルトを頬張って頬っぺたを両手ではたいて、「俺はニキビだ」と叫ぶところ位、このシーンはいまだに好きです)

    B・Bを調べて必ず出てくるキーワード。それがSNLでした。
    NewsWeek日本版の映画特集版を見つけたのはそんな時。巻末にSNLの特集が組まれていました。
    B・Bの二人の他にC・チェイス、B・マーレイ、S・マーティン、E・マーフィー、T・ハンクスといった面々の紹介記事、SNLの名物コントの紹介等、6ページくらいの特集記事なのですが当時の私には充分過ぎる内容でした。
    この別冊は捨てられずいまだに保管しています(1994年12月5日号)
    この記事の若手特集にA・サンドラーも紹介されていましたが、当時の私にはB・Bをはじめとした初期メンバーのことで頭がいっぱいになりました。
    巻末にSNLの日本向けビデオの紹介があり、日本でも見られるんだと思いレンタル屋を探しましたが見当たらず結局購入しました。

  • 掲示板が年内で無くなるそうで。久々にトピ主です。
    2年以上も書き込みがないのに残っていたので、残りの2か月ちょっと書き込もうかなと思いました。
    どうせ消えてしまうので、自分の思い出や、思っていることを少しずつ気の向くままに書いてみようかなと。

    原点に帰って
    「SNLとの出会い」
    ブルースブラザースでした。高卒で働き始めて20代に入った頃、一般常識を身に着けてみようと思い立ち、川端康成や太宰治を読んでみたり、シェークスピアの戯曲を観に行ってみたりしはじめました。
    映画もJ・ディーンやA・ヘプバーンをはじめ、いろいろ観ました。
    ある日、たまたま見ていた素人参加の物真似番組で外人さん2人がブルースブラザースのコスプレで歌っていたのを見て、この映画も有名な映画なら見ておこうと思い、大して期待もしないで借りて来て観たのが全ての始まりでした。

    続きは後日・・・。

  • 800回目。
    気が付けばズルズルと我ながら結構長く続いたもので。ヤフー掲示板のコメディ映画のカテゴリから外れた時点で辞めてもよかったんですがね。
    最近ではS・マーティンもお見掛けしないし、アダムたんは映画界から離れるし。
    このスレッドも区切りの良いところで閉め時かと思います。
    長年に渡りこんな自分勝手なことしか書かないスレッドにお付き合いくださいました皆様、有難うございました。特にユリエさんには教わることばかりで感謝しかありません。

    実は2018年春に早期退職をして埼玉から、私の育った町石川県金沢市へ引っ越し、第2の人生を始めようと決めまして、今年に入ってからはそちらの方の準備(と、いってもまだ一年以上先なのですが子供の進学先等)で映画をロクに見ていないということもあるので。
    自分勝手な父親に付き合わされる家族には申し訳ないんですがね・・・。

    今後アダムたんの新作映画等を観て書き込みたくなった際には、勝手ながらユリエさんの方へお邪魔させていただきたく思います。

    とりあえず、私のこのスレッドへの書き込みはこれで最後にさせて頂きます。
    長々と本当にありがとうございました。

  • 亡き母の22日の連鎖
    亡き母の6月22日は誕生日、7月22日は最後に入院をした日、そして9月22日に亡くなりました。
    ちなみに今年の8月22日は私が亡き父の生存日数に並ぶ日。

    相変わらず映画と無関係のひとり言でした。

  • 気が付けば、一か月。何本か観てはいるのですが、トビ主のくせに書く気もせずに気候と共に鬱々と・・・。
    な~んもやる気が起きません・・・。困ったもんだ。

  • 「ビジネス・ウォーズ」<未>(2015)
    ヴィンス・ヴォーン主演を観ました。
    主人公は、上司と意見が合わず独立・起業を決意、ひょんなことから定年退職した男と馬鹿な若者の3人で会社を始めることに。1年後、何とか大企業との契約の一歩手前まで約束を取り付けたものの、元上司の嫌がらせに遭遇してしまう。果たして3人は契約を勝ちとることができるのか。という内容、なのですが、実際に観てみるとヴォーン演じる主人公の家庭事情がメインストーリー?兄妹の学校でのいじめ問題に対し、仕事の忙しさから向き合ってこなかった父親の立ち直り物語。
    正直コメディ要素は低いです。設定はコメディなんだけど内容は結構真面目???

    「眺めのいい部屋売ります」原作を読み始めたのですが、イマイチ読みづらくてスピードが進みません。結構言い回しがクドイ表現が多いと感じる翻訳本。

  • 「ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります」(2014)
    を観て来ました。3か月遅れでのさいたま公開。ダイアン・キートンとモーガン・フリーマンが結婚40年目の夫婦を演じている映画。
    自宅がエレベーターの無いマンションの5階、愛犬共々足腰に不安が出てきて、住み替えを考え始めるところから話が始まり・・・。
    個人的には映画より芝居にした方が面白そうな素材、という感想。映画がつまらないという意味ではなく。基本ほとんど二人のシーンがほとんど。二人芝居みたいという意味で。
    主演二人の夫婦が喧嘩しながらも仲睦まじく、NYの景色を背景にした、おしゃれな映画でした。私は二人とも好きなので大満足。犬も可愛かった。
    そのあと移動して「ミラクル・ニール!」(2015)を観ようかなと思っていたのですが、電車が人身事故でストップしており諦めて帰ってまいりました。

  • ミラクル・ニール!(2015)
    モンティパイソンにロビン・ウィリアムスと、気になる映画。公開、始まったのですが相も変らぬ公開館の少なさ・・・。
    それでも珍しく近所で公開されるので、値段の安い朝イチの回を狙って行こうかと思ったら午後からの公開のみ。
    通常料金高いよね・・・。若干行こうかどうしようか悩み中であります。

    http://miracle-neil.jp/

  • >>792

    勝手に投稿された???
    改めて、アダルト♂スクール<未>(2003)
    ルーク・ウィルソン・ウィル・フェレル ・ヴィンス・ヴォーン主演。
    大学の「Fraternity」(サークル??)を、無関係の親父3人が勝手に作り上げて、大学と争うといった内容?
    正直邦題と内容は全くそぐいませんな。
    しかし、向こうのコメディって「アニマルハウス」もそうですが、大学の社交クラブネタは多いですね。日本人の感覚で馴染みもないので、この手の映画はほぼ未公開・・・。

  • アダルト♂スクール<未>(2003)
    を観ました。
    ウィル・フェレル ・ヴィンス・ヴォーン ・

  • 都内メルパルクホールで行われた「韓日観光交流フェスティバル」というイベントに当選したので行って来ました。
    私の目当ては韓国の「NANTA!」が生で無料で観られるという一点のみ。50分の短縮版ということでしたが私は大満足でした。調理場を舞台のシチュエーションコメディー。
    基本動きとリズムで笑わせるのでノリノリで大笑いしてきました。やっぱり生は良い!

    ちなみに「NANTA」とは何だ?という方のために
    http://nanta.i-pmc.co.kr/Nanta/jp/About/AboutNanta.aspx

    動画は
    https://www.youtube.com/watch?v=2KMB2mWGN_Q

  • 「ピクセル」DVD買いました。
    残念なのは吹き替えが柳沢慎吾バージョンしか入っていないこと。「50回目の」みたいに2バージョン入っていることを期待したのですが。

    細かいところに出てくる、アダムたん映画の常連を探すだけでも楽しいです。

  • 「ニューヨーク眺めのいい部屋売ります」
    モーガン・フリーマンとダイアン・キートンが夫婦を演じる映画。昨日から公開が始まったようで、面白そうだなぁと思っていたのに、公開館少なすぎ・・・。
    しかも関東は私の住む埼玉のみ公開館ゼロって何故???

    http://www.nagamenoiiheya.net/

  • >>787

    年末年始、何かとあわただしく年を越してしまいました。皆様今年もよろしくお願いいたします。
    靴職人面白かったですよね。自身製作の映画の他にも多く出て、色々な面のアダムたんが観られてファンは楽しい。
    最近S・マーティンを見かけないのですが元気なんでしょうかね?
    近況を知っている方が居れば教えてほしいものです。
    今年もたくさんのコメディに出会える一年となりますように・・・。

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