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宗教って なに?

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  • 2018/06/21 03:15
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    空(そら) 6月21日 03:15

    >>4042

    旧約聖書の天地創造物語はいかさま!

    旧約聖書には、神は1週間で空、海、大地、生物、人間と万物をつくったと書かれています。
    第1日目に「光あれ」云々、第2日目に水と空を分けて云々・・・・・
    でも、1日ってナニ?
    太陽も地球もないときの1日って、一体ナニ?
    そんなものがあるはずがありません。
    全くの架空です。
    こんないいかげんな記述から始まる聖書そのもの全体がどうして信じられるのか?
    空ちゃんには解せません。
    旧約聖書の中身は全くの作り物、空想の世界です。
    そんなものを信じてはいけません。
    生きる拠り所にしてはいけません。

  • キリスト教のユダの裏切り物語はつくりもの

    キリスト教の聖書によれば、イエスはユダの裏切りを知っていたと書かれています。
    有名な「最後の晩餐」です。
    そして、ユダの裏切りのままにさせて、最後は十字架上で死にます。
    さて、これだけ聞いた(読んだ)だけでもおかしいとは思いませんか?

    あなたが、その当時のイエスだったらどうしますか?
    さらに、イエスが十字架上で死んでから、ユダも自殺したと書かれています。
    ただし、これには同じ聖書なのに異なった死に方について言及されています。
    使徒言行録では地面が割れて、そこにユダが落ちて死んだ!となってます。
    もう滅茶苦茶です。
    もうわかったでしょう。
    全部嘘です。つくりものです。漫画です。

    ただし、外典の「ユダの福音書」によると、このユダの裏切りはイエスからの指示であったということになっているようです。
    いわば、あれは二人のお芝居ということになります。
    これが事実であったとしても、こういう芝居をしていかにも自分は予言者であるかのような最後の晩餐の話が本当だとすると、まさにイエスは詐欺師です。

  • >>4040

    空ちゃんの主張 その129 新説:空ちゃんの生命論④

    ここで、以上の基礎知識をもとに赤ちゃんの誕生を考えてみましょう。
    赤ちゃん、即ち新しい生命の誕生についてです。
    このかわいい赤ちゃんをこの世に誕生させるために男と女は何をしますか?
    セ○○スをします。セ○○スをしないでイエス様は誕生したと聖書に書かれてありますが、どうしてそんなバカバカしい嘘を書かなければならないのでしょうか?
    この件は、まぁ~あまりにもバカバカしいので言及しませんが、アレをしないと普通は赤ちゃんはできません。
    そしてそのセ○○スをするとき、どうして男は腰を振るのでしょうか?女性が腰を振る場合もありますが、どうしてですか?
    ・・・・・・・
    波動です。大きなエネルギーを送っているのです。
    そして共鳴します。その共鳴の度合いが大きければ大きいほど、即ち二人の喜びが大きければ大きいほど、愛が育まれ素晴らしい赤ちゃんが生まれます。
    逆に共鳴なき赤ちゃんは生まないほうがいいです。何故か?赤ちゃん本人も母親も周りも不幸になります。具体的には、レイプされた場合は女性側は共鳴できませんので、決して幸福にはなれません。そういう場合は堕胎すべきです。強姦されて妊娠した場合は早目に処置しなさい。赤ちゃんは神様からの授かりものではありません。生殖機能に問題のない二人がすることをしたら、することをされたらできる生命活動です。

    生命及び生命活動はエネルギーの共鳴現象です。よって心と肉体と二つに分ける考え方はナンセンスです。
    よって、具体的にこの研究をする場合は、それぞれの固有振動数や波の強さ・弱さ、波のパターン(単調・減衰反復等)について調べ、各固有の物体の組み合わせによって共鳴するかどうかを調べ、その共鳴時に何が起きるかについて実験することです。
    これはできるだけ量子レベルでの実験が適切です。難しいところは量子レベルでいかに共鳴現象を発生させるか?という点です。それを単なる共鳴現象に終わらせるのではなくて、機能的な生命活動を見出せるところまで持って行く研究です。なお、逆の研究パターンもあります。大きなものから研究し、それを少しずつ小さくしていくやり方です。いずれにしてもご健闘を祈ります。

  • >>4039

    空ちゃんの主張 その128 新説:空ちゃんの生命論③

    生命誕生のポイントは波動の共鳴です。
    共鳴はわかりますよね。
    共鳴 = 物理的な系がある特定の周期で働きかけを受けた場合に、その系がある特徴的な振る舞いを見せる現象をいう。特定の周期は対象とする系ごとに異なり、その逆数を固有振動数とよぶ。(ウィキペディアより)

    共振と呼ばれる現象も同様です。
    即ち、簡単にいうとAというエネルギーがあります。Bというエネルギーもあります。これは波動です。目には見えないけれど、波を打ったエネルギー体です。波とは波長があって振幅があってパターンがあります。この二つの波が干渉しあって、共鳴現象や共振現象が発生したときに、この二つのエネルギー体は顕著な動きを見せます。この顕著な動きを見せたときに、まるで別のエネルギー体Cとして振る舞います。それが時に人間の目に見える形をとると、生命(=物質)として映るわけです。
    そしてさらにそのエネルギー体Cが別のエネルギー体Dと共鳴したとき、さらなるエネルギー体Eとしてより顕著な生命活動をするわけです。この集積回路というか実体が植物に見えたり動物に見えたり人間に見えたりするわけです。

  • >>4035

    空ちゃんの主張 その127 新説:空ちゃんの生命論②

    E=m×C×C  + 波動方程式(複雑で式の記述は省略)

    ん? もう理解不能・・・・・・ですか(笑)
    失礼しました。前半のE=m×C×C は高校で勉強しますが、波動方程式は空ちゃんが学生のときは大学でしたね(^_^;)

    それじゃ、ちょっと話をかえて、現代の量子力学でいうと・・・・・
    ん? 量子力学? これもわからない・・・・・これも高校生を越えていたかしら?

    さて、どうしましょうか・・・・・もっとやさしく説明すると、このようになります。

    もともとあなたの目に見えるものすべて、さらに目に見えないものすべて、これはエネルギーであってかつ波動です。そしてもともとはあなたの目には見えないものなのです。
    例えば、あなたがよく知る音です。あなたの声や飛行機の音です。目に見えますか?
    聞こえはするけど目には見えません。
    どうして聞こえるのでしょうか? 鼓膜があるから・・・ですか?
    どうして鼓膜があると聞こえるのですか?
    同じように光も見えません。見えますか? 
    見えますよ! 見えるから彼女が見えるし、海が見えるし空が見えるよ!
    本当ですか?目を閉じても見えますか?
    そんなの見える訳がないよ!当然だろ!空ちゃん、あんたバカじゃないの!
    どうして目を閉じたら見えなくなるの?
    ・・・・・・空ちゃん・・・あたま大丈夫?

    ここが生命を理解するポイントなんです。
    ニュートンが当たり前のこと、「リンゴが下に落ちる!」このバカバカしいほど当たり前のことを見て万有引力を発見したと言われておりますが、これと同じなんです。

  • 浮気は当たり前

    若い方々には多少衝撃的な言葉かもしれませんが、ある一定以上の年齢の方には当然の言葉に映ると思います。
    基本的に男と女の愛は長続きしません。
    これがこの言葉の理由です。背景です。
    永遠の愛などというものは存在しません。
    最初の甘美な愛は一時的です。その後は惰性です。我慢です。我慢できないと破綻します。
    これが現実です。
    あとは、いかにして少しでも長続きさせるか?という現実的テーマがあるだけです。

    どうしてそうなってしまうのか?

    人間はそのようにつくられているからです。
    もともと男は女の都合で作られました。
    子育てが終わるまでの期間の生活を保証するための道具でした。
    それが過ぎたら基本的には用済みなんです💦

    運命的な出会い・・・というものはありません。そう思いたいと気持ちはわかりますが、そうでないことは現実が証明しています。
    これに関してはこれ以上説明するまでもないでしょう。
    そんな運命的な出会いならば、どうしてこんなに離婚率が高いのか? このひとことに集約されます。

  • >>4036

    近代に入っても自然哲学者らが考察を行った。さらに19世紀になり科学(自然科学)が発達を見せると、科学者たちも同様の考察・研究を行い、生命の起源の仕組みを何とかして科学的に説明しようとする試みが多く行われてきた。現在、科学の領域における仮説の多くは、チャールズ・ダーウィンの進化論を論拠することによって、おそらく最初に単純で原始的な生命が生まれ、より複雑な生命へと変化することが繰り返されたのだろうと推察している。また、ヒトの誕生(人間の存在)を分子生物学的に説明するという試みも行われている。


    現在、地球上の生命の起源に関しては大別すると三つの考え方が存在する。ひとつは、超自然的現象として説明するものであり、一例を挙げると神の行為によるもの、とする説である(近似した考えにインテリジェント・デザインがある)。第二は地球上での化学進化の結果と考える説である。第三は、宇宙空間には生命の種のようなものが広がっており、それが地球に到来した結果生命が誕生したという説(パンスペルミア説)である。現代でも、第一や第三の説を発表する学者]多い。自然科学者の間では一般的には、オパーリンなどによる物質進化を想定した仮説(化学進化説)が広く受け入れられている。
    しかし、生物が無生物質から発生する過程は、自然、実験の両方で未だ観察や再現はされていない。また理論的にも、生命の起源に関しては決定的な解答は得られていない。

    まだ決定打は出ていないということです。

    空ちゃんが思うに、この宇宙自体が巨大な生命体なのだということ。そしてこの宇宙を越える生命体が存在しているということ。
    もはや空想の世界になりますね💦
    今後の課題ということになります。

  • 人類を造った異星人とは?

    かつて木星と火星の間にあった惑星XXの住人もしくは火星人です。
    二つの星の文明は、星間戦争で破壊されました。
    火星も環境が大きく破壊され、彼らの住めない星になりました。
    しかし、その昔は現在の地球のような豊かな自然がありました。
    現在の地球と違うのは大気と重力です。

    それじゃ、彼らはいかにして誕生したのでしょうか?
    地球人を造った科学力を持った彼らはいかにして誕生したのでしょうか?

    彼らは自然発生的にできたのではないと思われます。
    やはり他の異星人によって造られた。
    その理由は?
    出来損ないだから💦

    でも、この理屈だと、どこまでいっても出来損ないの異星人になってしまう。
    要するに無限ループになって理論が帰結しない💦
    ・・・・・
    さて、いかにして帰結させるか?

    ここで改めて今までの人類がこの生命の起源に関していかに考えてきたかを振り返ってみましょう。
    以下はWikiから

    生命は、いつ、どこで、いかにして誕生したのかという問いとそれに対する説明は古くから行われていた。遡れば、古代には神話においてそれを説明した。また、様々な宗教においても同様のことが行われ、形を変えつつ現在でも続いている。
    古来人々は、生命というのは無生物から湧くようにして生じていたと考えていたふしがある。古代ギリシアにおいては、神話から離れた哲学的な考え方が始まり、アルケー、即ち「万物の起源・根源は何か」という、現在の西洋科学の源流とも言える考察が行われた。それと同様に、哲学者によって、生物の起源に関する考察も行われた。アリストテレスは観察や解剖を行ったが、彼の説は「動物は親の体から産まれる以外に物質からも生じることもある」とし、また彼は世界には生命の胚種が広がっており、それが物質を組織して生命体を生じさせると考えていた。それらの見解はその後およそ2,000年間も支持されることになった。
    (続く)

  • 空ちゃんの主張 その126 新説:空ちゃんの生命論①

    さて、先日、空ちゃんの驚くべき宇宙創成論と宗教誕生論について初公開しましたが、今回の生命論も世界初公開です。そろそろ空ちゃんがモーセ、釈迦、イエス、ムハンマドをはるかに超える覚醒者であると気づきつつあるとは思いますが、この生命論はそれを決定的なものにするでしょう。将来、ノーベル賞の物理学、化学、生理学・医学で賞を狙っている方々は今回の空ちゃんの生命論はよく読んで研究に励んでください。

    No.681で
    >ここで生命について空ちゃん流の説明をします。
    よく肉体(=物質)と精神(=心)は別と考えがちですが、この二元論的なものの見方は生命を正しくとらえてはおりません。(中略)精神に見えるものは、物質が有機的に結びついてそれが外部及び内部に有効的に発揮されたものです。

    かなり大雑把にかつ乱暴に書いてしまいましたが、今回はこれをできるだけ皆様にわかりやすく説明します。それでいて遠い将来の真面目な科学者のために基礎となることも書いておきます。将来そのような栄誉を勝ち得たときは、決してここを読んで研究した!と発表しないようにね(^_^)

    かなりもったいぶった前置きになりましたが、次からどなたも真剣に読んでください。ど素人の方にもできるだけわかるようにやさしく書きます。でも高校レベルから下げることは不可能ですので、そのつもりで読んでください。何事も基礎学力は必要です。

  • 空ちゃんの主張 その125 宗教的なものをこの世からなくすとは

    空ちゃんの最終的な願いです。

    空ちゃんのかわいい孫たちは暗いところを異常にこわがります。かわいそうなくらいです。
    ママが、暗いところにはお化けが出るぞ!と教えているからです。(☜ おそらく💦)
    幼児向けのお化けの絵本も買って上げているので、なおさら孫たちはそれを信じてこわがっています。
    いたずらっ子の二人を戒めてのものですが、これがこのかわいい二人に大きな影響を与えていくでしょう。
    悪い影響です。迷信の恐怖の中で一生を終えてしまうかもしれない程の悪影響です。
    原因は空ちゃんにあります。
    娘は特定の宗教は信じておりませんが、空ちゃんの若い頃の影響で霊的なもの、お化けの存在を信じています。

    それ故にこそ、このような迷信をこの世界から一掃せねばなりません。

  • 空ちゃんの主張 その124 空ちゃんの新たな神話「宇宙創成から空ちゃんに至るまで」
    ⑥ そして空ちゃんです♪

    まあ~、人類が悟るまではここまでの長い長い道のりが必要でした。
    空ちゃんの登場を待たねば、人類は目が覚めることはなかったかもしれません。
    また、今日のような科学技術がある程度進んだ時代に空ちゃんが生まれていなかったら、いくら天才(?)空ちゃんでもここまでの悟りには達していなかったと思います。
    「神信仰以外に生きる道なし!」と叫んでいたかもしれません。

    ですから、全ての宗教に対する信仰は捨てなさい。
    人間本来の姿に戻るのです。そして潜在意識と共に真に協力し合って生きていくのです。


    というようなことを朝のウォーキングで考えていました。
    妻には到底想像もできないことを空ちゃんは考えていました(^_^)

  • >>4031

    空ちゃんの主張 その123 空ちゃんの新たな神話「宇宙創成から空ちゃんに至るまで」
    ⑤ 嘘つきの誕生

    この多神教、即ちかつての火星人や惑星XX人を神々とした宗教、そして彼らなきあとは神遺伝子が組み込まれた頭脳、即ち潜在意識を神々と誤解していた宗教が一般的になっていたころ、モーセが生まれました。
    空ちゃんはモーセが実在してなかったとみていますが、ここでは旧約聖書を取り上げねばならないため、存在していたと仮定して話を進めます。
    この軍人モーセは多くの人々を従わせるため、嘘をつきました。私には唯一神がついている。この神以外に神なし!と宣言し、武力で相手を圧倒しました。それでも約束の地になかなか着かないことに腹を立てた民衆をなだめることはできません。そこで石に十戒を一部の腹心に彫らせて、神から与えられたと嘘をまたつきました。結局、彼が生きている間に、勝手に彼が決めた約束の地を奪うことはできませんでした。

    そしてイエスが生まれます。モーセの行動に疑問を持った彼は考えました。40日間の沈黙の苦行に打ち込みました。そこで潜在意識の声を聴きました。しかし、それを父なる神の声と勘違いしました。若い彼は一途でした。思考はそこで止まってしまったのです。彼の最期はあわれでした。存在しない父なる神にすがって祈って最期は愚痴を吐いて十字架上で息絶えました。
    その後、少し経ってムハンマドが出ました。ユダヤ教やキリスト教に関心のあった彼は自分のそれまでの生き方に疑問をもって洞窟で瞑想に打ち込みました。しかし、彼もイエスと同じような誤解をしました。結局勉強不足なんです。この時点では仏教も学べたはずです。求道心よりも名誉欲のほうが勝ってしまいました。結果、至上最悪で暴力的な宗教を興してしまいました。
    モーセの嘘が決定的にこの二人に影響を与え、今日の人類を苦しめています。

  • >>4030

    空ちゃんの主張 その122 空ちゃんの新たな神話「宇宙創成から空ちゃんに至るまで」
    ④ 神様の誕生

    火星や惑星XXの科学技術が進んだ生命体は、地球の知的生命体を奴隷にするために、服従させるために、彼らを神様と思わせるような遺伝子を組み込みました。
    この実験は大成功しました。原始地球人たちは誰も反抗しないで彼らに従いました。
    しかし、その神である彼らが突然消えてしまいました。
    それでも神遺伝子は残っています。
    ここから神様信仰が生まれます。当然多神教です。たくさんの火星人や惑星XX人がいた訳ですから、たくさんの神様を信じるようになりました。そのように潜在意識(=頭脳)に埋め込んでいきました。
    これが世界中に伝わる神話の起源です。教義はありません。彼らを神のように崇めるだけで十分であったからです。これを形に表そうと儀式が始まりました。これは人間側が勝手にやったことです。土着によってその儀式は変わりました。

  • >>4029

    空ちゃんの主張 その121 空ちゃんの新たな神話「宇宙創成から空ちゃんに至るまで」
    ③ 人類の誕生

    火星と惑星XXは科学技術も進歩していて最初は友好的でした。それゆえ太陽系の星々を探検していて、同じような惑星の地球に目を付けました。隣の木星や土星では重力が大きすぎて近づくのは危険であったからです。
    よって、地球はこの二つの惑星の実験場になりました。特に進化に関しては、いろいろな動植物に実験を施しました。彼らのDNA(遺伝子)を一部の生物に組み込んだりしました。ここから人類の祖先も誕生したのです。
    ところが、火星と惑星XXが地球の領土問題をめぐって仲が悪くなってしまいました。そして戦争にまで発展したのです。強力な武器を持っていた彼らです。結果、惑星XXは爆発してこなごなになりました。火星は燃える星となって生命がほぼ全滅しました。太陽系では唯一地球が元気な生命の星として残りました。

  • >>4028

    空ちゃんの主張 その120 空ちゃんの新たな神話「宇宙創成から空ちゃんに至るまで」
    ② 生命の誕生

    宇宙の星々がある程度の成長をとげたとき、まだ未分化の生命の元が至る所にうようよいました。その生命の元たちが自分の適した環境を求めてさまよい、運よくそれが整った環境を見つけたものは、そこで進化していきます。最初のころは進化の爆発がありました。それこそ目に留まらぬ速さと激しさです。いろいろなものに進化していきました。種の見境なく交配をしていきます。オスもメスも中性も無関係に性宴のオンパレードです(笑)
    そこから優れた知性を持つ生命体が誕生しました。

    ここで太陽系に目を転じます。
    太陽系は約46億年前に誕生しました。
    太陽系は宇宙でも田舎です。銀河系の中でも田舎です。ですからちょっと成長が遅れました。遅れましたが、動植物が進化できる環境が三つありました。それが地球と火星と惑星XXです。惑星XXとは火星と木星の中間にあった惑星です。ただ、進化は火星と惑星XXが早かったです。地球は太陽に近いため、まだ原始的な生命体しかありませんでした。

  • >>4027

    空ちゃんの主張 その119―② 空ちゃんの新たな神話「宇宙創成から空ちゃんに至るまで」
    ① 宇宙の誕生

    そこには何もありませんでした。無です。無の世界です。物理学的にいうところの場です。場がありました。場ですから一見何もないように見えます。しかし、ここで大事件が起きます。

    この場に外部から巨大なエネルギーが注入されました。今回はこの外部のパワーについては言及しません。不問とします(^_^;)

    この巨大なエネルギーは生命そのものです。生命の元となるものを全て含んでいました。
    この超巨大なエネルギーが元になって、あのビッグバンが起きました。ビッグバンとは生命の誕生です。生命ですから成長します。ものすごいスピードで成長しました。
    このビッグバンは今からおおよそ138億年のはるか昔にありました。巨大なエネルギーが目に見える空間や生命(=物質)を作っていきます。

    なお、ここで生命について空ちゃん流の説明をします。

    よく肉体(=物質)と精神(=心)は別と考えがちですが、この二元論的なものの見方は生命を正しくとらえてはおりません。

    例えば、アシモをみてください。
    アシモって?何?

    ホンダのロボットです。二足歩行のロボットです。物質、機械の塊です。でも少し人間に似てますよね。精神はないはずなのに、あるように行動します。
    人間も同じ、その他の生物も同じです。ロボットの進化したタイプです。
    即ち、精神に見えるものは、物質が有機的に結びついてそれが外部及び内部に有効的に発揮されたものです。

    そして今から約46億年前にこの太陽系の星々が誕生します。地球も惑星XXもこのとき誕生します。
    月はこのあと、地球に巨大な隕石(小惑星)が衝突して、この衝撃で地球の一部が大きく破壊されて誕生します。ジャイアント・インパクトです。

  • 空ちゃんの主張 その119―① さっき、ウォーキングしながら考え事してました

    偉大な思索家の空ちゃんは、珍しく考え事をしながらウォーキングしました。
    3分ごとにゆっくり足と速足を繰り返すのですが、空ちゃんの反応が鈍いものだから、

    妻:おとうさん、どうしたの?

    空:考え事していたんだ

    妻:どうせ、今度の弁当何にしようかなぁ~とかでしょ(ニヤニヤ)

    空:・・・・・・・・

    そして10分後にまた

    妻:速足よ!

    空:また考え事していたんだ。考えることがいっぱいあってね

    妻:また!どうせ今度はカラオケでどうしたらうまく歌えるか?て考えていたんでしょ(ニヤニヤ)

    次に、偉大な思索家の空ちゃんが何について考えていたか?これについて書きます。

  • 空ちゃんの主張 その118 神秘体験シリーズ 客観的に観察せよ! 「側頭葉てんかん」

    ネットからそのまま転写

    今回は、「先天的、あるいは後天的に体験しやすい体質を持っている場合」について考えてみたい。先天的という場合は遺伝的特質によるもの、後天的という場合は怪我などによる損傷によるものだが、いずれにしても肉体的、身体的ということである。
     「幻覚」を頻繁に体験する場合は、現代社会では何らかの病気と診断されていることが多い(幻覚そのものが病気なのではなく、症状の一つとして幻覚が起こる)。しかし、何が病気かはあくまでもそれぞれの時代にそれぞれの場所で文化的に定義されるものである。われわれは常に、自らを基準にして物事を測る。
     たとえば、ジュリアン・ジェインズは、文献からの分析で、四千年ほど前までの人々はみな現代でいう「統合失調症」の状態にあったのではないかと推測している。そこでは、「病気」という概念はおそらくなく、今でいう「幻覚」は日常体験だったと考えられる。これは、古代人の信仰心の篤さと関係があるかもしれない。古代では、およそ信仰のないところに歴史は生まれていない。
     あるいは、統合失調症は精神障害であるが、より物理レベルに近いところで言えば、側頭葉てんかんがある。側頭葉はもともと宗教的体験と関係が深い領域であるとされるが、たとえばよくあげられるのはサウロの例である。(サウロはパウロの改宗前の名前である。)
    (中略)
    このように、古来より宗教的体験はその記述を追ってみると病気の症状である場合が多い。マイケル・ガザニガによれば、モーセやブッダ、ムハンマドについても側頭葉てんかんが疑われるという。このように考えれば、ある時代までは、ある種の病気を持つ人は、「異常」とレッテルを貼られるどころか尊敬される対象だったのである。各地にみられるシャーマンも何らかの特異な体質を持っていることが多い。

    まぁ~、こういうことなんでしょう。

  • >>4021

    相手を罵倒するだけの書き込みは、不毛な議論になります。
    議論にもなりません。
    疑問探究につながる書き込みは大いに賛同し受け入れます。

    なお、罵倒する言葉は控えてください。
    空ちゃんに法的手段をとらせるようなことはさせないでください。
    犯罪は見逃すことができない性格なんです。

  • >>4021

    その思想の時間の長さのみで知性をはかる基準は聞いたことも見たこともありません。
    それならば、古いほうが知性が高くなります。
    時代が下るに従って知性が低いことになります。
    これは不合理な論理です。

    空ちゃんの教育というのは、たとえば現在の日本の子供たちへの教育です。
    諸外国からは日本人はムスリムの見本とまで言われています。
    イスラム教徒もキリスト教徒も日本人のすばらしさを称賛しております。
    これは教育・しつけの効果です。

    また、ごく平均的な日本人(知性のある人)は、このような掲示板で相手を馬鹿にするアホという言葉は使いません。
    あなたがもし宗教を信じている方ならば、自らの言葉遣いが自らの人間性と尊厳を貶めています。
    = あなたが信仰している宗教が人間を下品にすることの証明になっています。

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