ここから本文です
  • 1

    *****

    さあ!諸君!捕鯨問題だ! このスレッドで最もフレームアップしそうな話題の一つ、
    捕鯨問題についてご意見を伺いたい。

    日本語のサイトで捕鯨問題を正面から扱っているのは
    日本捕鯨協会の他は

    「正義の価値は」
    http://www.infosnow.ne.jp/~whale/index.htm

    が良く知られていると思います。
    まずはここの内容を議論のたたき台にしてみたいのですが
    いかがでしょうか。

  • <<
  • 79410 79390
  • >>
  • 79410(最新)

    r13***** 5月25日 06:46

    >>79409

    ○尾﨑太郎(議長・自民党) 
    濱口太史君。
      
    ○濱口太史(自民党) 
    御答弁をいただきました。
    今回は、1つ目の質問として捕鯨を取り上げました。反捕鯨を唱える人たちの動物愛護的な言い分も理解できなくはありませんが、我々和歌山県は、捕鯨をレクリエーションでやっているわけではありません。生きる糧として触れ合うことを望む人たちのために捕獲を行っているのです。
    しかし、批判を受けてからでは、こちら側の主張を押しつけと耳をかしてもらうことは困難です。正面衝突では平行線をたどるだけです。真実を情報としてふだんから積極的に発信して、理解を求めていこうという姿勢も大事だと思います。
    あともう1つだけ聞いていただきたいのですが、くじらサミットのディスカッションにおけるパネラーの要請のために、藤山、岸本、鈴木議員とで水産庁を訪れたときのやりとりですが、平成27年6月定例会で可決していただいた捕鯨とイルカ漁業に関する意見書の話になりました。髙屋捕鯨室長からは、和歌山県議会から国に提出された意見書は、水産庁が各方面へ働きかける際の強力な後押しとなったと感謝の言葉をいただきました。
    また、以前、自民党三重県連と和歌山県連が合同で太地町の捕鯨を視察したのですが、その後、三重県議会からも同様の意見書を国に提出していただいたこともありました。
    今回のサミットの最後に、主催者からのお願いということで、太地町だけでなく、全国で捕鯨に携わっている地域のためにも捕鯨文化の味方をふやしたいという趣旨を述べ、賛同いただけたら、各地からも意見書の提出と地元での鯨食の普及、給食への利用推進などによる援護射撃をお願いいたしました。
    日本遺産「鯨とともに生きる」が文化的な認定を受けたこの機会を追い風と捉えて、今後、また日本や太地町に襲いかかろうとする逆風に立ち向かうために、我々政治や行政の立場でしかできないことがまだまだあると思います。県や県議会の皆様のさらなる御理解と御協力をお願い申し上げまして、次の質問に移らせていただきます。

  • >>79408

    ○尾﨑太郎(議長・自民党) 
    農林水産部長原 康雄君。
      
    ○原康雄(農林水産部長)
    議員御指摘のように、食の習慣は子供のころに養われるという観点から、県におきましても、平成24年度より、県内全ての小学校及び特別支援学校の給食に地場産の農水産物を無償提供してまいりましたが、今年度より、新たに提供品目に鯨肉を追加するとともに、提供対象を中学校にまで拡大したところでございます。
    県といたしましては、今後も引き続き、学校給食へ鯨肉を提供していくとともに、プレミア和歌山認定商品を初めとする地元のすぐれた鯨関連の加工品や一般家庭向け鯨料理のレシピなど、鯨肉のさまざまな味覚や食べ方を、ホームページやイベント等の機会を捉え、全国に情報発信していくことで、鯨食の普及に努めてまいりたいと考えてございます。

  • >>79407

    ○尾﨑太郎(議長・自民党) 
    濱口太史君。
      
    ○濱口太史(自民党) 
    知事の御答弁をいただきました。引き続き、よろしくお願い申し上げます。
    次に、鯨食を普及させるための取り組みについてお伺いをいたしたいと思います。
    日本人の多くは、他国からの鯨食文化批判にけしからんと怒りをあらわにしますが、それは批判行為そのものへの不快感によるもので、必ずしも鯨食文化を支持しているわけではないようにも感じます。
    国内におきまして、たんぱく源として牛や豚、鳥肉が普及したことに伴って、昔ほど鯨肉を食べる習慣がなくなってきているのは確かですが、くじらサミットの懇親会における参加者の反響を見たときには、食べていただければ、おいしさ、いろいろな部位を使った料理による多彩な食感、低カロリーで上質なたんぱく質という特徴などにも関心を示してもらえる食材だと確信いたしました。
    しかしながら、今となっては鯨食は懐かしい過去のもの、出回る量が少ないために鯨肉は希少価値の高いものになってしまいました。この状況を打破するためには、日本がIWCで訴えている商業捕鯨再開に向けた国内の機運を高めること、つまりは国内における需要の拡大が重要であり、消費量をふやすためには、まず鯨食を普及させることからだと思います。
    そこで、農林水産部長にお尋ねをいたします。
    例えば、食の習慣は子供のころに養われるという観点から、県内または全国に向けて給食の食材として利用してもらうためのアピールや鯨肉を提供する仕掛け、食卓でも気軽においしく食べてもらえる機会をふやす取り組みなど、県としてはこれまでにもさまざまな取り組みを行ってきたと認識していますが、鯨食を普及させるための現在の取り組みを教えてください。

  • >>79406

    ○仁坂吉伸(知事・自民党) 
    議員御指摘のとおり、これまでも何度となく、反捕鯨団体などから、マスメディアや映画、SNSなどのインターネットを使って捕鯨に対する不当な攻撃が行われてまいりました。一方的な批判に対しては、和歌山県としてもこれは反論を発すべきだと考えまして、太地町でのイルカ漁業に対する和歌山県の公式見解を日本語と英語でまとめ、イルカ漁の正当性を県のホームページを通じて全世界に情報発信をしているところでございます。
    これについては、特に和歌山県に対して投書をしてくる人がいます。そんなもの、別に日本人がイルカや鯨で食っていかなきゃいけないわけじゃないのでやめえてしまえと、外国に嫌われたら損だと、こういうようなことを言ってくる日本人がたくさんいるわけですね。そのたびごとに、このホームページに書いてあることを全部どんと送り続けると。これを読んで考え直してくれと、こういう趣旨であります。
    そんなようなことをやっとるんですが、日本の捕鯨の立場を広くアピールするために、八木景子監督を招いた「ビハインド・ザ・コーヴ」の上映会や講演会も開催してまいりました。また、「おクジラさま」については、オークワの──ちょっと名前を忘れましたが、映画の──ジストですね、あそこで上映されるようにいろいろお願いをいたしまして、それで私も見に行ってまいりました。
    さらに、今回、「ビハインド・ザ・コーヴ」の八木景子監督がロンドン国際映画祭で長編ドキュメンタリー部門の最優秀監督賞を受賞されたことは、世界にイルカ漁の正当性を発信するよい後押しになると考え、県庁ホームページの「知事からのメッセージ」や和歌山県庁メールマガジン「わかやま通信」を活用して八木監督の功績をたたえるとともに、県の考え方もあわせてもう一度情報発信をしたところでございます。
    また、先ほど言いましたように、メールなどでいろいろ反捕鯨の意見が参りますけれども、それについては、その都度、先ほど言ったような方法で反論をしております。
    今後も反捕鯨活動は鎮静化せず、さらなる攻撃も予想されるために、これまで以上にフェイスブックやツイッターなどの複数の情報媒体やあらゆる機会も活用しながら、イルカ漁の正当性を発信していく所存でございます。良識ある皆様も、それぞれのルートでぜひ正論を積極的に発信してもらいたい、そんなふうに考えております。

  • >>79405

    ○尾﨑太郎(議長・自民党) 
    ただいまの濱口太史君の質問に対する答弁を求めます。
    知事仁坂吉伸君。

  • >>79404

    ○濱口太史(自民党)
    だからといって、漁師の方たちは、獲物と戦うことは専門でも、世界を相手にした言論での闘い、まして外国語でとなりますとふなれで手段もわからないと戸惑っています。そのかわりとなって太地町は、三軒町長を先頭に、行政的、政治的なリングの上で、町の文化を守るために悪戦苦闘しているというのが現状だと推察します。
    鎮静化しつつあった批判攻撃が、新たな動きによって再び熱を帯びてくるのは間違いありません。マスメディアや映画を通じて、さらには、SNSやインターネット上で繰り広げられている捕鯨並びにイルカ漁への批判や中傷を相手に、あるいは正しい理解者をふやすための情報発信など、援軍としての県の役割は非常に重要であると考えます。
    知事におかれましては、これまでにも、あらゆる場面で捕鯨文化の正当性を訴えておられます。2月22日付の和歌山県庁メールマガジン「わかやま通信」でも、反捕鯨への反論、力強い支援のコメントを掲載されておりましたが、改めて知事の御見解と今後の対策などについての思いをお聞かせいただきたいと思います。

  • >>79403

    ○濱口太史(自民党)
    しかしながら、2月4日付「産経新聞」に「ザ・コーヴ」の続編がこの春にも制作されるとの報道がありました。制作者は「漁師を永久に黙らせる」などと息巻いているそうで、公開されますと国際世論の圧力が再び高まることも懸念されます。
    批判の的にされながらも、先人から継承した捕鯨を、町の発展のため、家族の生活のために必死に漁を行っている漁師への妨害から、国、県、町や水産庁、海上保安庁、警察の物理的に守るための努力はとても重要なことであり、効果を上げています。しかし、これと同様の規模の努力を具体的な海外に向けたメディア戦略にも注ぐ必要があると思います。
    前出のジャーナリストのジェイさんは、「シーシェパードは、SNSを駆使して海外のテレビや新聞、マスメディアにばんばんと情報を流し続けているが、それに比べて太地町からは海外向けの広報が何もできていない。そうすると、メディア戦略という意味で完全に不利となっている」と述べています。こちらからの情報が全然出ていかなければ、反捕鯨側が流す情報が逆に事実として認識されてしまうと解釈できます。日本人は、世界の人々に比べ、争いや議論を避ける国民性だと評価されがちで、この捕鯨批判問題に対しても、反論や説明を控えたり、事実を包み隠したり、相手の挑発に乗らないようにひたすら耐えるといった防戦一方のような姿勢だから大きな声に攻撃されやすいのだとも述べておられます。

  • >>79402

    ○濱口太史(自民党)
    改めて、御参加いただいた方々と、全面的なバックアップをいただいた三軒町長を初め太地町並びに漁業組合の皆様、そのほか御協力いただいた全ての皆様方に深く敬意と感謝を申し上げます。
    なお、研修の詳細につきましては、資料として配付しました「日刊水産経済新聞」の記事をごらんいただきますようお願いいたします。
    さて、捕鯨やイルカ漁を行う日本に対するバッシングの始まりは、追い込み漁を批判するためのアメリカ映画「ザ・コーヴ」が平成21年に公開され、アカデミー賞の長編ドキュメンタリー映画賞を初め、数多くの賞を受賞したことがきっかけでした。世界からの注目が映画の舞台となった太地町に集まり、反捕鯨団体などが抗議に押し寄せ、悪質な嫌がらせと妨害活動が展開されることになりました。
    この事態を受けて、県議会におきましても、先輩・同僚議員がたびたびこの問題を取り上げられ、捕鯨並びにイルカ漁は、本県が先人から受け継いできた重要な文化であり、これからも持続できるように守っていかなければならないと、知事初め県と議会の一致した方針、強い意思、正当性などが確認されてまいりました。
    県警には、漁期の間、入り江前に臨時交番を設置してもらうなど、海上保安庁と連携して警戒強化をしていただき、国や関係機関に対しては、毅然とした態度での抗議を要望してまいりました。太地町の皆さんは、大変心強く、ありがたい味方であるとおっしゃっております。
    そんな中、「ザ・コーヴ」に反論する形で「ビハインド・ザ・コーヴ」という日本映画が平成27年に公開されました。先ごろ開かれたロンドン国際映画制作者祭において、八木景子監督が長編ドキュメンタリー部門の最優秀監督賞を受賞されました。八木監督は、「反捕鯨家が活動をする最重要拠点のイギリスで評価してくださったことは大きな意味がある」と語り、世界の捕鯨批判に対し、肯定側の主張をアピールする効果に期待が高まるところであります。

  • >>79400

    ○濱口太史(自民党)
    海外だけでなく、日本国内でも反捕鯨を訴える人は少なくありません。まして、捕鯨に関心さえない人がふえ、捕鯨を営む人も鯨肉を食する人も今や少数派となりつつある状況の中、地元や関係者以外の賛同者や援軍、つまり味方をふやさなければ、ますます捕鯨文化は窮地に立たされるのではないかと懸念しております。
    そのような発想から、我々自由民主党和歌山県支部連合会の中の若手議員らの組織であります青年局と青年部が主催して、2月8日、9日の2日間、太地町におきまして、熊野灘沿岸における捕鯨文化と食文化をテーマにした、くじらサミットと銘打った研修会を全国の青年局等に参加を呼びかけ開催いたしました。
    党本部からは、青年局長・鈴木馨介衆議院議員ほか役員や、各府県から県議会議員、市町議会議員、学生部に所属の現役大学生、本県からは、門博文衆議院議員、下副知事、自民党和歌山県議団の先輩・同僚議員も多数参加していただき、地元の関係者等を含め、総勢100名の研修会となりました。
    くじらの博物館、鯨の海構想の森浦湾の視察から始まり、「捕鯨文化とのそれぞれの関わり」というテーマでのパネルディスカッションを、地元からお2人の組合長、水産庁か山口英彰次長、田辺海上保安部・川上誠部長と、党本部役員らにパネラーを務めていただき、それぞれの立場での捕鯨にまつわる話を伺いました。
    その夜は、実際に食べていただくために懇親会を開催、鯨、イルカづくしの全20品の料理で大変盛り上がり、食べ切れなかった料理を持ち帰る人も多く見られました。
    2日目は、畠尻湾を望む入り江から追い込み漁を見学した後、佐々木芽生監督が制作した「おクジラさま ふたつの正義の物語」という映画をごらんいただきました。上映前には、登場人物の1人であり、漁師を理解するために太地町に移住したアメリカ人ジャーナリストのジェイ・アラバスターさんに情報発信の重要性を語っていただきました。
    改めて、御参加いただいた方々と、全面的なバックアップをいただいた三軒町長を初め太地町並びに漁業組合の皆様、そのほか御協力いただいた全ての皆様方に深く敬意と感謝を申し上げます。

  • >>79149

    2018.03.06 【濱口太史(自民党)】(和歌山県議会定例会会議・一般質問)
    www.pref.wakayama.lg.jp/prefg/200100/www/html/gijiroku/1802/3002_05_01.html

    ○濱口太史(自民党) 
    皆さん、おはようございます。
    今議会の一般質問3日目、一番最初に登壇をさせていただきます。
    議長のお許しをいただきましたので、早速一般質問をさせていただきます。今回は、4つの大きな項目を質問さしていただきます。
    まず1つ目、鯨文化の持続に向けた支援についてお聞きいたします。
    まず、捕鯨の正当性を訴えるための情報発信についてであります。
    太地町は、ことし1月19日に、同じようにイルカの追い込み漁を行っているデンマークのフェロー諸島の町、クラクスビークと姉妹都市提携の締結をしたことを発表しました。記者会見で三軒一高町長は、「生きるために海洋生物資源に依存してきたまちの共通項を生かし、末永く互いに発展していきたい」と喜びを語りました。国際的な連携を図ることによって、捕鯨文化の正当性の発信が期待されます。
    しかしながら、前向きな話ばかりではありません。反捕鯨団体の抗議運動は、新たな展開を見せつつあります。
    2月4日付「産経新聞」によりますと、日本が漁をやめなければ、2020年東京オリンピックをボイコットするよう各国に呼びかけるサイトを立ち上げたりサイバー攻撃を仕掛けるおそれなどがあるとして、警察庁や外務省などが情報収集を進めているとのことです。また、期間中には海外の過激派が押し寄せ、競技施設周辺で挑発行動を行うのではないかと警戒しているとのことです。

  • >>79067

    2018.05.24 【下関くじら食文化を守る会・定時総会・懇親会】

    ○吉田真次(下関市議会議員)
    夜は下関くじら食文化を守る会の定時総会。
    twitter.com/yoshida706/status/999582704655044608
    昨年7月には、商業捕鯨再開に向けた調査捕鯨を国の責務と明記した「商業捕鯨の実施等のための鯨類科学調査の実施に関する法律」いわゆる「捕鯨新法」が成立しました。
    調査母船新船建造事業誘致活動も行われています。
    平成30年度はツノシマクジラ発見20周年記念行事も予定されています。
    懇親会ではくじら料理を頂きます。
    反捕鯨国の皆さん、くじらは美味しいよ。
    www.instagram.com/p/BjJ7cS4hqse/

  • >>78683

    【フェロー諸島】「今年初のマゴンドウ虐殺」

    Confirmation in the Faroese media that 145 Long Finned Pilot Whales were massacred today in the first grindadráp of 2018 in Gøtusandur beach, Syðrugøta (Danish Faroe Islands).
    www.facebook.com/SeaShepherdUK/photos/a.111659522552.101252.47886412552/10155259840657553/

    Seðlarnir koma út klokkan 23
    portal.fo/sedlarnir+koma+ut+klokkan+23.html

    Uppskeringin av hvali á Sjómannadegnum útbygd í ár
    nordlysid.fo/tidindi/21842/uppskeringin-av-hvali-a-sjomannadegnum-utbygd-i-ar

    Myndarøð: Grind í Gøtu
    nordlysid.fo/tidindi/21820/myndarod-grind-i-gotu

  • >>79378

    【すわちゃん】「失踪」(宮崎県)

    宮崎・串間 ゴマフアザラシ「すわちゃん」帰ってきて!
    archive.is/TjiGB

    宮崎・都井岬 「帰ってきて」アザラシ・すわちゃん姿消す
    archive.is/7UyQj

  • >>79366

    【第2勇新丸】「紋別沖」

    www.marinetraffic.com/en/ais/details/ships/shipid:665133/imo:9278040/mmsi:432364000/vessel:YUSHIN%20MARU%20NO.2

  • >>79388

    意見募集(パブリックコメント)[募集期間:2018年04月27日~2018年05月26日](アリバイ作り)
    asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1526534951/554

  • >>79208

    2018.05.19 (JWDCシンポジウム・特別講演)【加藤秀弘(東京海洋大学名誉教授)】←“名誉”になっている、つまり鯨研に再就職したってこと。w

    昨日はクジライルカウォッチング協議会シンポに参加。
    日本のウォッチング事情を俯瞰できたのはとても良かった。
    タイトルの「やさしく」の意味はよく判らず。
    口頭で「共存」という言葉は何度か出たが。
    トリが資源管理の先生なのは、この分野でスポットを当てる先生は他にいるだろうに、象徴的だなと。
    twitter.com/yumegondou/status/998125483307905024

  • >>79296

    【近本杏里】「ミナミハンドウイルカのファミリーが七尾湾(のとじま)に帰って来てくれました」
    www.facebook.com/jwdc2014/videos/867135730138462/

    2018.05.19 JWDCシンポジウム
    twitter.com/yumegondou/status/997688962587095040

  • >>79376

    【第7勝丸】鯨の陸上げの様子。調査捕鯨みたい

    pbs.twimg.com/media/DdtYuXgVAAAZtsO.jpg:large
    twitter.com/lemonheads77/status/998489307634528256

  • >>79387

    【江田康幸】「捕鯨巡る国際委員会の議論主導せよ」
    asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1526534951/486

  • <<
  • 79410 79390
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ
かんたん口座開設・販売手数料無料!! ヤフーグループのYJFX! 投資信託