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アナーキーな気分で

  • 2,644
  • 5
  • 2018/02/17 23:23
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  • 1

    *****

    こんにちは。
    初めまして。
    音楽もそして演劇にも関心の深い中高年男 つとむです。
    どちらかといえば、レアもの、マイナーな嗜好性が強いかもしれませんが、
    いろんな話をアナーキーな感じでできれば、いいかな、っと。
    話題は、時事問題や、政治、スポーツなんでもけっこうですよ。

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  • 2644(最新)

    サブロー 2月17日 23:23

    いまや大ベテランの仲道郁代さんのかなり以前の映像です。
    まだ、若手だったころですね。
    ややゆっくりめのテンポでじっくり聴かせてくれます。名演だと思います。

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  • >>2641

    羽生は金、宇野は銀。やりましたね。素晴らしい。日本の誇りです。
    ともにフリーでは少しのもたつきがありましたが、SPが完璧だったので偉業を達成しました。
    あわせて、SPで使用したショパンのバラ1、ビバルディの冬。いずれも人気がさらに出るでしょう。

    ショパンのバラード第1番はもちろん従来からの人気曲ですが、あの「戦ピア」でも大きく取り上げられて、クラシックファン以外にも浸透していました。今回、ゆずるファンにも一生の思い出曲になるでしょうね。

    曲としては、ショパンのまだ青年の熱気が残る時代の、いくぶん青い作品です。その分、ストレートな感情表現、激しいドラマチックな構成、夢見るようなロマン、剥き出しの心情吐露があるように思います。もちろん、恋の炎です。ぜひ、全曲を味わってみてください。

  • >>2637

    いやいやいや。。。(=^‥^A
    快挙のフィギュアスケートに感動して、
    何度も何度もビデオを視て、読書が進みません。
    やっと雛妓が登場したところです

  • >>2639

    オリジナルタイトルは、『容疑者Xの献身』でした!

    ずっと「献身」を「貢献」と呼んでいました。
    日本語の題の方がオリジナルですから、
    逆に訳して間違いてはいけませんよね。
    訂正しておきます。(=^‥^A

  • >>2636

    『Le Dévouement de suspect X (容疑者Xの貢献)』やっと読み終わりました。

    終盤は、鼻がツンツン、涙に目が曇って文字も霞み、
    スラスラ読み進むことができずに時間がかかってしまいました。

    最後の最後まで、殺人の罪科などそっちのけで、
    予定調和から遠く離れ、愛と友情で感動させる物語でした。
    殺人がこれほど軽く扱われている作品も珍しいでしょう💧
    架空の小説でなかったら、被害者が浮かばれませんね💦
    その斬新さと、容疑者Xの鬼才(=作者東野圭吾の才ですが)
    を大きく評価して☆☆☆☆☆。

    さてさて、『雛妓』の続きに取り掛かります。

  • 雛妓(おしゃく)

    いかにも女性文学という感じで、男の感性とはちがうものを感じました。
    特に、着物の柄の克明な描写は男性にはできそうもありません。現代の男たちには、説明されても想像もできないでしょう。
    一葉同様に人々を描くに際し、暖かい細やかな視点があるように思いました。
    もちろん、一葉とは時代が違い、横文字カタカナも出てきて、モダンです。

    ふとした偶然で出会った雛妓のかの子さんとのほんの短い付き合いの中で、少しずつ気鬱から変化していくかの子の心情が描かれます。逸作の役割も大きく、かの子を取り巻く人々が生き生きとかの子に「家霊」というものを自覚させていきます。
    そして、作家としてやっていくという決意に至るわけですが、その一方で、もう会えないとこへ行ってしまう雛妓のかの子さん。どうなっていくのでしょうか。気になります。

    そういえば、ズバリ「家霊」という作品もありますね。かの子の作家の原点なのでしょうか。
    次はまずは「過去世」。

  • >>2632

    「雛妓」・・・・「おしゃく」と読むんだねえ。驚きました。

    ただ今、半ばくらい。
    父が死んで気鬱なかの子を、逸作(一平か)が気晴らしに不忍池の畔の料理屋につれていき、そこで雛妓かの子に出会い、
    そして、父の葬儀が始まり、逸作が棺桶を担いで、・・・・というあたり。
    息子の一郎(太郎か)も登場。
    実体験をもとに、どこからが創作か読者にはもとより分かりようがないけど、岡本家の様子がよくわかるようでなかなか興味深いです。
    それほど長くないので一気に読みたいけど、なかなかまとまった時間がとれなくて、あと半分です。

  • >>2635

    あああーーー!!!(%◇%)

    数学者の意図が解って来たのので、心臓バクバクです。
    なにかこの先に悲しいことが待ち受けてる気がします。
    予感だけで、苦しぃ-。
    ロジックが恨めしぃー。
    居ても立ってもいられないいられない。
    涙出そう。

  • 『Le Dévouement de suspect X (容疑者Xの貢献)』--中間報告

    コロンボ警部シリーズのように、犯人が殺人を犯すところから始まります。
    犯罪に関わる数学者と、その元学友である物理学者の湯川学。事件をきっかけに始まる二人の再会と友情。もう、めちゃくちゃ面白いです!☆☆☆☆

    数学も物理もロジックの世界だが、アプローチの仕方が正反対。
    数学は計算を一つ一つ積み重ねていくが、物理は観察から入る。
    数学者はシミュレーションを好むが物理学者は実験を好む。

    というような作者の見解が前半にありました。元デンソーのエンジニアの、とても日本的な見解です。ガリレオ博士の居場所も実験室ですしね。
    こちらではエンジニアもシュミレーションを好むし重ねます。そして、確たる理論構築までが仕事で、手作業である実験は配下の技士に任せるので、彼らが実験室にいることはほとんどないのです。

    以前日本の某大学の工学部の某教授が、実験室でも腕組みして考え込むばかりでなかなか実験に取り掛からないフランス人研究者に半ば呆れて「彼らのやり方は詰碁のようだ」と評してましたが、こちらでは極当たり前のことです。
    闇雲な場当たり的な実験では失敗も多く、その度に経費も嵩みます。たとえ成功しても偶然性を排除できず、その先には小保方晴子まで生まれてしまうリスクもあります。工学系でも理論先に在りきで、それが今でも引き継がれているフランスの伝統です。

    。。。そのせいか、この数学者と物理学者の対決ともいえる作品を読みながら、どうしても数学者の方に肩入れしてしまいます。ま、物理学者の湯川学が福山雅治に見えてしまうせいもあるかもしれませんが。(笑)

    只今225/316頁、いよいよ大詰め。
    これを読み終えたら岡本かの子の『雛妓』の続きを読みます。
    狸先生も読まれてますか?

  • >>2632

    タヌキが抱いたのは、性交したのは夏だ
    お前は嫉妬にかられ、相談者を装い、二人を引き裂いた
    不倫だと糾弾し、わたしの正義感を家族観、倫理観を悪用した
    その後、狸を独り占めにした
    お前ほど、汚いやつはいない

    Baraku、話を逸らすな。
    私の質問に答えよ。
    ↓ ↓ ↓


    大政奉還?

    サブローさんが私のものだったことなどないのに、
    どうやって返せというのか。。。?

    ΣΘ)β~~あほぅ~~~




    アナーキーな気分で

    No.2610
    タヌキは夏に大政奉還しろ …

    2018/02/05 01:39
    >>No. 2609

    タヌキは夏に大政奉還しろ

    お前汚ならしいやつだな
    > 私も最初は読み違えていましたよ。
    > 『雛妓』を読み始めました。
    > 岡本家の風景が描かれているのかしら?
    > 興味深いです。

  • >>2621

    『雛妓』を読み始めました。
    岡本家の風景が描かれているのかしら?
    興味深いです。

  • >>2620

    タヌキが抱いたのは、性交したのは夏だ
    お前は嫉妬にかられ、相談者を装い、二人を引き裂いた
    不倫だと糾弾し、わたしの正義感を家族観、倫理観を悪用した
    その後、狸を独り占めにした
    お前ほど、汚いやつはいない

    Baraku、話を逸らすな。
    私の質問に答えよ。
    ↓ ↓ ↓


    大政奉還?

    サブローさんが私のものだったことなどないのに、
    どうやって返せというのか。。。?

    ΣΘ)β~~あほぅ~~~




    アナーキーな気分で

    No.2610
    タヌキは夏に大政奉還しろ …

    2018/02/05 01:39
    >>No. 2609

    タヌキは夏に大政奉還しろ

    お前汚ならしいやつだな
    > 私も最初は読み違えていましたよ。
    > マギイ婆さんがママンになることを受けあった場面で「序に報酬の歩合をきめた」とあったので、そこで気づきました。
    >
    > フンフンではなくプンプンと、パリの場末の雰囲気が臭って来ます。
    > 「モンマルトルへはリゼットは踏み込めなかった。ポアッソニエの通りだけが彼女に許された猟区だった」
    > これを東京都に当てはめてイメージしてみると、ポアッソニエ通りがある18区は台東区、モンマルトルのサクレクールが浅草の浅草寺だとすると、彼女の猟区は千住辺りになります。
    >
    > 引き続き岡本かの子で、こちらこそよろしくお願いします。
    > 次はサブローさんが選んでください。
    > インスピレーションでささっと、何でも良いですよ。

  • >>2612

    レイ繋げ
    レイの一体化を宣言する

    Naisen ittai postcard.jpg
    日本と併合された朝鮮を、運動会の二人三脚に喩えたポスター


    各種表記


    ハングル:
    내선 일체

    漢字:
    內鮮一體

    発音:
    ネソンイルチェ

    日本語読み:
    ないせんいったい

    ローマ字:
    nae seon il che
    テンプレートを表示

    内鮮一体(ないせんいったい、繁体字: 內鮮一體、朝鮮語: 내선 일체)とは

    1920年(大正9年)に行われた李王垠と方子女王の成婚の際、「内鮮一体」「日鮮融和」というスローガンが初めて用いられた[3]。1931年(昭和6年)に満洲事変が勃発すると、宇垣一成総督によって朝鮮の同化を目的とした内鮮融和運動が提唱された。

    1936年(昭和11年)に就任した第八代朝鮮総督南次郎は、内鮮融和をさらに進めたスローガンとしての内鮮一体を訓示し、さらに強く打ち出し始めた[4]。

    それにより、朝鮮の「大陸兵站基地」としての役割、朝鮮人による戦争協力、皇民化が強化された。具体的には1938年(昭和13年)に第三次朝鮮教育令も同スローガンの精神に則って「一視同仁」の建前のもとに改正され、国語(日本語)を常用しない者の区別が解消された。これに伴って、陸軍特別志願兵制度が創設されて朝鮮人日本兵の採用も始まった。[5]

    また、前年制定された映画法に続く1940年(昭和15年)の朝鮮映画令では朝鮮の映画が朝鮮総督府の統制下におかれた[6]。このような実践面においては、「『内鮮一体の実』を挙げる」という言葉が使われた[7]。

    1939年の『モダン日本』には「少数民族」の群雄が時代にそぐわないとし、「内鮮一体は、東亜の環境が命ずる自然の制約である」とする御手洗辰雄の「内鮮一体論」が掲載された[8]。

    戦争の拡大の結果として帝国の大陸政策の前衛である兵站基地としての朝鮮において内鮮一体がより必要とされ、また八紘一宇の大理想を実現するためには国民各自が自省自粛して私利私欲よりも公益を尊ぶ滅私奉公を持つしかないとされ、必要と大義名分の両面から、国民精神総動員を以てして民衆を優良なる皇国臣民たらしめ、産業経済・交通・文化を拡充して朝鮮人の民度を内地人と同等にまで引き上げて内鮮一体の実を挙げ、ひいては大東亜共栄圏の確立にも繋げることを目指した

  • >>2615

    レイ繋げ

    ぴあのへ

    人間失格に相応しいこいつの悪事を公開しておく

    ヤフー掲示板、ヤフーブログを悪用し、失業者の生活苦から、まったくの妄想・・・自らを皇族・貴族だと、年齢30歳をさば読みし、美醜の別世界を偽装し、嘘の上塗りの365日間、わがままな令嬢を装い被害男性に昼夜を問わず粘着し、自分を高く騙し売り、資産家の妻、それに失敗すると側室の座を詐取しようとする掲示板女詐欺師である。無反省に被害男性をオフィシャルに通報するなど、言語道断!IPアドレスを開示せよ。法的処罰を行います

    その虚言は無限にある

    ■賎民が皇太后の親族であると皇室を偽装、王室を冒涜した

    ■50の老いた醜女が赤の他人の未成年美少女の写メを詐取、自身だと開示、偽装した

    ■50の未婚失業者が19歳の慶応大法学部二年生を30歳のサバ読み偽装した
    ■老いた醜女がミス慶応に推薦され、年間17人をフッタと偽装した
    ■愛知県の田舎町の失業者が都心広尾の大豪邸に住むと偽装した
    ■傾きかけた中小企業の出自をいくつもの系列病院を持つ外科医の娘だと偽装した
    ■高校卒の出自を幼稚舎からの慶応女子高、慶大法学部だと偽装した
    ■50を超えて嫁ぎ先のない醜女が外交官、国会議員ら縁談が殺到していると偽装した
    ■会ったこともない橋本竜太郎元首相に頻繁にだっこをされたと嘘の政治力を偽装した
    ■顔を背けたくなる醜女が三井住友銀行員、防衛大学校生徒らから求愛されていると固有名詞を晒し偽装した

    エトセトラ、その嘘は際限がない。氷山の一角である

  • >>2618

    レイつなげ

    笑止千万、腹話術、嘘の上塗りしかない人間失格クズ

    保全

    7655

    恵朗
    2月12日 06:56


    >>7653


    俺は彼女の京都の友人の同僚だが今は関東にいる。
    食事の席で同僚に紹介されて彼女に会ったことがある 鴨川を一緒に歩いた。
    真面目で綺麗な人だ 控え目だが芯がある 清純な人だ 
    知的好奇心は旺盛だが出しゃばりとは違う、品がある可愛い人だ
    そこのピアノさんが言った通りだ
    歳はそこそこいってるが 無茶苦茶若い 30代と言っても充分通る。
    本人は健康的で自然体だ。全く気取ったところがない育ちの良い人だ。
    子供の頃の写真を同僚から見せてもらったが顔が変わらん、一発で分かる
    本気で交際彼女に申しこんだが5連全滅 鄭重に断られた 俺は43のバツイチだ
    しつこくメールしたらあんたのこと相談された(笑)
    彼女に会ってマジで惚れるのが怖いのか?
    文句なら 本人の顔見て直接言えよ 普通はそうやって蹴りをつける。
    蹴りをつけるとは互いの納得だ、その後は知らぬ存ぜぬを通す、それがマナーだ。
    こんなところで執拗にやるのは異様で卑劣だ、普通の人間はお前がマトモな男だとは思わんよ。
    チンピラかゴロツキのやり口と変わらん。
    彼女のプライバシーまで晒させ、コピーまでご丁寧にしてある。
    普通はプライバシーは晒させない、お前には配慮すらないな。
    お前には一定の責任があると俺は思う。これは真面目な話しだ。
    真面目で清廉な堅気の女相手だからな。
    そこらの商売女や擦れた女とは違う 不倫女とも違う
    彼女のその後の人生に係わる。お前が責任を取るなら問題はない。
    彼女が望まない場合も充分にありうる。
    ここまでのことをやって お前はそれを分かってないのか。
    彼女がお前に嘘をついたことはもう関係ない。彼女が全て語っている。
    既に問題は次のステージに移行しているが それに気付いてないのはお前だけだ。
    男にはすべての言動に責任がある まさか19や二十歳のニートではないんだろ
    彼女は掲示板をやめたのか?お前の責任だな。
    俺からは以上だ。

  • >>2620

    レイつなげ

    6688

    レイ猫
    2月6日 19:43


    >>6687


    当人同士以外は、誰も理解できない世界だったと思います。
    掲示板で二人の間で結婚話が出ていたほどです。
    私っきり二人がリアルで会っているのだと勘違いしていました。
    二人共、既に会っいると口裏合わせてもいました。
    誰にも邪魔されたくない、放っておいてほしい、二人の世界だったのだと思います。
    つまり、二人は他とは一線を画してフィーリングぴったりなのでしょう。

    誰にも理解できない世界ですけど、他者からの理解は要らないのよ。
    その二人の世界が、今でも形を変えて続いている、と見たほうがよいゎ。
    いまだに、互いに互いの存在を必要としているように見えます。
    それで他の人に迷惑かけているわけでもないでしょ?
    だから、二人だけで閉じだれた世界としてそっとしておけば良いのょ。

    あそこにチャチャ入れにいくなんて、京介さん、ほんとおバカ
    > 私も最初は読み違えていましたよ。
    > マギイ婆さんがママンになることを受けあった場面で「序に報酬の歩合をきめた」とあったので、そこで気づきました。
    >
    > フンフンではなくプンプンと、パリの場末の雰囲気が臭って来ます。
    > 「モンマルトルへはリゼットは踏み込めなかった。ポアッソニエの通りだけが彼女に許された猟区だった」
    > これを東京都に当てはめてイメージしてみると、ポアッソニエ通りがある18区は台東区、モンマルトルのサクレクールが浅草の浅草寺だとすると、彼女の猟区は千住辺りになります。
    >
    > 引き続き岡本かの子で、こちらこそよろしくお願いします。
    > 次はサブローさんが選んでください。
    > インスピレーションでささっと、何でも良いですよ。

  • >>2623

    レイ!つなげ

    68153

    レイ猫
    2月3日 22:32


    >>68087



    他人の恋愛に口を挟むのは柄じゃないですけど、
    今の🍙さんの意識からは抜け落ちているように思えることが一つあって、
    それで双方苦しんでいるように見えるので、一度だけ口出しします。

    あの時の🐩は、身分差に圧倒され、苦悩し、
    日々かなわぬ願いと葛藤していたわけです。
    19歳の無垢で無邪気な🍙さんの前では、
    🐩も男っ気と大人の分別で、オジサンぶってもいました。
    「嫁入り前の想い出作りにすぎない」
    「ふさわしい同学の男子と交際しなさい」
    などなど、諭し、突き放し、諦めさせよう、諦めよう、としていました。

    その葛藤の日々が、判じてみれば、そんな苦悩など要らぬ茶番だったわけです。
    「オマエの嘘で、俺が擦り減らした気持ちと想いを考えろ!」
    🐩はそう叫びたいんじゃないかしら?

    あくまでも私の想像です。
    以前の🍙さんになら言わなかったと思います。

    以上、最初で最後の口出し、失礼しました。
    > 気の毒だが
    > お前おかしいわ
    > 憐れだな

    返信する

  • >>2621

    それでは書かれたとおり、「雛妓」「過去世」「家霊」「混沌未分」「食魔」「鮨」「鶴は病みき」「母子叙情」「みちのく」「鯉魚」「河明り」の順で読んでいきましょう。
    一度読んだものもありますが、読み直してみます。

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