ここから本文です
現在位置:
  • 1

    *****

    1960年代、昭和40年前後の「青春歌謡」。
    橋幸夫・舟木一夫・西郷輝彦の御三家。それに三田明が加わって四天王と、今のアイドル顔負けの全盛期がありました。

    彼らの歌う歌は、本当に良かったですよね。夢があって、友情があって、はかない恋心があって、そしてさわやかでした。(^-^)
    そんな彼らのヒット曲と、そしてその時代の色んな想い出をここで語り合いませんか?

    「清らかな青春、さわやかな青春、大きな夢があり限りない喜びがあった。はかない望みがあり、つらい別れもあった。そんな時にはいつも、母にも似た優しい眼差しの君たちがい、そして僕がいた」(うる覚えで書いたので間違っていたらゴメンなさい)
    舟木一夫の「君たちがいて僕がいた」の前奏セリフです。
    このセリフが好きで、今もカラオケでよく歌います。

  • <<
  • 30277 30257
  • >>
  • <<
  • 30277 30257
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順