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    ★☆聖蹟・多摩センター・永山・府中・堀之内・高幡不動etc... こんにちは!はじめまして。 逃げないで下さい。訪れた足跡(形跡)を、残してください。
    このトピックを、開いてくれた あなた!
    そう、あなたです(^-^)
    近くに住んでいるあなた、これら駅を、利用しているあなた!
    友達になりませんか? メル友、PJ友、ICQ友、カキコ友、飲み友etc...を、大募集です。
    多摩地区で集まって、友達になりませんか?
    いろいろな情報交換しましょう!

    ながながと、すいませんでした。<m(__)m>

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  • リニア新駅周辺 相模原市
     2027年に開業する予定のリニア中央新幹線の新駅、神奈川県駅(仮称)を核にした街づくりの準備が本格化する。相模原市が16日発表した18年度予算案は、新駅周辺の用地取得などに約3億3000万円を計上。新駅建設予定地の駅前再開発関連では17年度予算比2割増の財源を確保したほか、小田急多摩線の延伸促進事業も盛り込んだ。

     新駅の建設予定地は橋本駅の近くにある県立相原高校。用地取得は同校に隣接する東西の一部地域や地下トンネル敷設予定地が対象になる。

     市は15~17年度で補償額の積算など事前調査を完了。18年度から用地取得を本格化し、「18~19年度の2年に勝負をかける」(都市建設局)方針だ。

     リニア開業を見据え、広域再開発にも取り組む。新駅周辺の街づくり推進事業に約5000万円を計上。駅前広場の設計などに振り向ける予定で、17年度から2割積み増した。相模原駅(相模原市)周辺の街づくり推進にも約2200万円を盛った。

     同駅の再開発関連では、小田急多摩線を唐木田駅から相模原駅を経て上溝駅に至る延伸促進事業に1000万円を配分。延伸は国から採算性を課題として指摘されているため、需要調査などを進める。
    2月17日日本経済新聞抜粋編集

  • 沖縄のジュゴンと辺野古の美しい自然
    【2018 EARTH VISION多摩 映画会 ~自然との共生~】
    『ZAN ~ジュゴンが姿を見せるとき~』
    沖縄では絶滅したと思われていた伝説の生き物、ジュゴン。
    このジュゴンが棲む海で、いま何が起きているのか?
    私たちは何を守らなくてはいけないのか。
    この海と共に生きていくことの大切さを考えるドキュメンタリー。
    2月24日(土曜日)15:00より
    パルテノン多摩小ホール(小田急・京王多摩センター駅下車)にて上映。

    他に、-自然との共生-をテーマとした作品『残されし大地』『原発の町を追われて3・双葉町・ある牛飼いの記録』『Phantom オブ Paradise』も上映します。
    「原発の町を追われて」上映後は、堀切さとみ監督と鵜沼久江さんからお話していただきます。

    ■前売券 一般 ¥1,000
     当日券 一般 ¥1,500
     小・中学生 ¥100(前売・当日共通)
     全席自由、入れ替えなし、全日1枚のチケットで出入り自由。
    ■映画会の詳細 ⇒ http://taenoha.com/ev
    主催:EARTH VISION多摩実行委員会

    ★☆聖蹟・多摩センター・永山・府中・堀之 沖縄のジュゴンと辺野古の美しい自然 【2018 EARTH VISION多摩 映画会 ~自然との共生

  • 都内の地震危険度判定
     東京都は15日、地震発生時の建物の倒壊や火災の危険性について地域別に5段階評価した「危険度測定調査」の結果を公表した。調査は2013年9月以来で8回目。危険度が最も高い「ランク5」は85地域(全体の1.6%)となった。建物の耐震化や防災公園の整備などで、都全体の防災力は高まっているとはいえ、荒川区や足立区など木造住宅が密集する地域は高い危険度と判定された。

     調査は都民の防災意識を高めたり、震災対策を進める地域の選定に活用したりする狙いで、1975年から5年に1度ペースで実施している。

     都内の最も弱い地盤で震度6強に相当する地震の強さを想定。都内5177町・丁目ごとに「建物倒壊危険度」や「火災危険度」のほか、避難や消火活動・救助活動の困難さを加味した「総合危険度」をランク付けした。

     「ランク5」は荒川や隅田川沿いの下町地域が多く、古い木造住宅が密集しているうえ、地盤が緩くて建物が倒壊する恐れがあるとして、危険度が高く出た。2番目に危険度が高い「4」は287地域(5.6%)、「3」は820地域(15.8%)、「2」は1648地域(31.8%)、「1」は2337地域(45.2%)だった。

     今回の調査では火災発生時の延焼時間を6時間から12時間と設定。生活道路が避難しやすい状況かどうかを細かくチェックするなど、震災時の実態にあわせ、調査の精度を高めた。その結果、生活道路が混雑している中野区や杉並区の一部地域では、前回調査よりも危険度が高く評価された。

     都によると、都全体でみれば、耐震性の高い建物への建て替えや耐震改修などで建物倒壊の恐れは前回調査から2割低下。延焼を食い止める道路の整備などで、火災の危険も4割程度下がっている。

    ご当地は一ノ宮1丁目、一ノ宮2丁目、関戸2丁目が総合危険度「ランク2」、他は「ランク1」だった。

    ★☆聖蹟・多摩センター・永山・府中・堀之 都内の地震危険度判定  東京都は15日、地震発生時の建物の倒壊や火災の危険性について地域別に5段階評

  • 都議会議会棟を全面禁煙に
     東京都議会の議会運営委員会は14日、理事会を開き、議会棟を4月1日から全面禁煙とすることを決めた。受動喫煙防止対策の一環として、議会改革検討委員会が「2018年早期の実施」で大筋合意していた。

     全面禁煙となるのは、議会棟の2階以上と、1階の議会レストラン。来場者には、地下1階にある喫煙所の利用を案内する。レストラン以外の1階部分と地下1階の飲食店街は都が管理しているため、都側に協力を呼び掛ける。理事会では、都議会自民党から「(国の)法改正を待った方が良いのでは」との異論も出たが、最終的には全会一致で合意した。

  • 浪江中生が多摩中生と交流
     二本松市の仮校舎で学ぶ浪江町の浪江中は10日、同校に多摩中の生徒を迎え、交流のつどいを開いた。両校がそれぞれの学校を紹介、授業での取り組みなどを発表した。

     東日本大震災以降、浪江町を支援する活動を続けている多摩市の桜ケ丘商店会連合会が中心となり、交流事業を実施している。昨年は浪江中の生徒が多摩市を訪れた。今回は浪江中生8人と多摩中生5人、両校の教員らが参加した。

     浪江中が職場体験や町の現地調査、多摩中が東京の名所・史跡訪問や防災訓練などについて話した。浪江中の学生は「楽しい思い出になった」と支援への感謝の気持ちを表した。多摩中の学生(2年)は「話を聞いて浪江町を想像することができた」と一層の交流に期待を寄せた。
    2月13日福島民友新聞抜粋編集

    ★☆聖蹟・多摩センター・永山・府中・堀之 浪江中生が多摩中生と交流  二本松市の仮校舎で学ぶ浪江町の浪江中は10日、同校に多摩中の生徒を迎え、

  • 映画感想文コンクール
     キネマ旬報社が開催する第4回映画感想文コンクール全国大会で、久喜市立栗橋西小学校4年生の植村苺香さん(10)がグランプリに輝いた。グランプリ受賞は、2年生の時に続いて2回目。12日、東京都内で開かれた表彰式に参加した植村さんは、「もう1回賞を取りたいと思って応募した」と喜びを語った。
     植村さんは昨年夏、アニメ映画「おおかみこどもの雨と雪」(細田守監督、2012年)を鑑賞し感想文を書いた。映画は人間とオオカミ男の間に生まれた「おおかみこども」のきょうだい雪と雨が、人間社会と自然界のはざまでたくましく育つ姿を描いた作品。
     読書と作文が好きな植村さんは、昨夏感想文を書くため、父睦さん(39)、母佳代さん(36)と相談し映画を決めた。「私の生きる道」という題で感想文を書き応募、中学年の部でグランプリに輝いた。
     植村さんは感想文で、自身の家族を映画に重ねた。映画に出てくるきょうだい雪と雨は弟の柑太朗君(6)、桃乃助君(3)にそっくりだという。植村さんは感想文で触れた弟2人の姿について「けんかばかりしているけれど、おやつを分け合ったりとても仲が良い」と評する。「(感想文は)弟たちを想像して書いた。2人に感謝しなくちゃという気持ちでいっぱい」と話した。
     感想文で植村さんは、自らと弟2人を見守る父と母の思いにも心を寄せた。映画では人間とオオカミ両方の本能を持つ「おおかみこども」の雪と雨が、人間の社会で生活するか、自然に戻るか、自らの生き方を決める。そうした「おおかみこども」を温かく見守る親の姿が映し出されている。
     植村さんは感想文で、「自分の生き方は自分で決めていきたい。きっと、父も母も応えんしてくれ、困った時には助けてくれる。そして、私がまよった時には背中を押してくれるだろう。だから私は、毎日を一生けん命生きる」とまとめた。
     動物が好きな植村さんは将来、獣医になることが夢だという。作品と受賞した感想文に触れ「雪と雨はそれぞれ違った生き方を選んだけれど、ぶれずに自分の生きる道を決めた。私も自分の道を自分で生きたい」と言う。そして、「来年もグランプリを取りたい」と目標を掲げた。
    http://www.kinenote.com/main/feature/moviereport2017/award_all.aspx

    ★☆聖蹟・多摩センター・永山・府中・堀之 映画感想文コンクール  キネマ旬報社が開催する第4回映画感想文コンクール全国大会で、久喜市立栗橋西小

  • たま食育フェスタ2018
    「見て・食べて」、食について学ぶイベント「たま食育フェスタinせいせき」が2月17日(土)・18日(日)、午前10時〜午後4時、京王聖蹟桜ヶ丘ショッピングセンターA館6階アウラホールで開催される(同実行委員会主催)。入場無料。
     同イベントは、地域の人たちが健康でいきいきと暮らせるよう、食を中心とした人と人のつながり、ネットワークづくりを目的として、毎年多摩地域の市民団体・教育機関・行政等が参加して実施されている。
     今年も親子で楽しめる抹茶体験教室や、餃子包み体験、ゲーム・クイズなどのコーナーや、学校給食のシチューや減塩ラーメンなどの試食、食についての取り組みやレシピなども紹介される。また今年、記念すべき10周年を迎え、スペシャルゲストとして、書籍『やせるおかず』シリーズでお馴染みの料理研究家で編集者の柳澤英子氏を迎え、「サッとつくれる美味しい健康レシピ」をテーマにトークと調理の実演も行われる。
    リリース
    https://www.keio.co.jp/news/update/news_release/news_release2017/nr180205_scsyokuiku.pdf

    ★☆聖蹟・多摩センター・永山・府中・堀之 たま食育フェスタ2018 「見て・食べて」、食について学ぶイベント「たま食育フェスタinせいせき」が

  • 原発の町を追われて
    2月24日16:30よりパルテノン多摩で『原発の町を追われて3・双葉町・ある牛飼いの記録』を上映。上映後は、堀切さとみ監督と鵜沼久江さんからお話をお聞きします。
    他に、-自然との共生-をテーマとした作品『残されし大地』 『ZAN ~ジュゴンが姿を見せるとき~』『Phantom オブ Paradise』も上映。
    ■映画会の詳細、前売券予約申込は
      ホームページ:http://taenoha.com/ev

    主催: EARTH VISION多摩実行委員会

    ★☆聖蹟・多摩センター・永山・府中・堀之 原発の町を追われて 2月24日16:30よりパルテノン多摩で『原発の町を追われて3・双葉町・ある牛飼

  • 二幸健幸福祉プラザ
     多摩市はこのほど、多摩市総合福祉センターのネーミングライツスポンサーが決定したことを発表。スポンサーに決まったのは、「二幸産業・NSPグループ(二幸産業株式会社・株式会社日本水泳振興会)」で、愛称は「二幸産業・NSP健幸福祉プラザ(略称・二幸健幸福祉プラザ)」。

     ネーミングライツとは、市が所有する施設等に愛称を命名する権利を、希望する企業等に付与するもの。多摩市では、今回、市内の公共施設として、多摩市総合福祉センターを対象に、初めてネーミングライツを導入。昨年10月5日から11月13日までスポンサーの募集を行った結果、1社から応募があったという。その1社が2008年4月から同施設の指定管理者となっていた「二幸産業・NSPグループ」だった。

     契約期間は、今年4月1日から2021年3月31日までの3年間で、命名権料は年額100万円(消費税込)。今年4月1日から、今回決まった愛称が使用される。市では「今回得た命名権料を同施設の施設維持管理に活用していきたい」としている。

     また、市によれば、来年度以降、改修や指定管理者の更新のタイミングに合わせて、他の公共施設でもネーミングライツの導入を検討していくという。
    2月8日タウンニュース抜粋編集

    ★☆聖蹟・多摩センター・永山・府中・堀之 二幸健幸福祉プラザ  多摩市はこのほど、多摩市総合福祉センターのネーミングライツスポンサーが決定した

  • >>10219

    <図書館本館>建設22年開館へ
     多摩市は、市立図書館本館の建設予定地を、多摩センター駅南側にある多摩中央公園の北西角地にすると決定。市は2008年から、廃校になった市立中学校の校舎を改修して図書館として暫定利用を続けており、建設場所の選定が課題になっていた。市は整備費に約33億円を見込み、2022年の開館を目指している。

     図書館本館の建設場所をめぐって、市は当初、桜美林学園が所有する市内の土地を想定。16年、この土地と市立中学校の跡地を交換する確認書を桜美林学園と交わし、昨年2月には基本構想をまとめた。

     ところが、市議会の特別委員会が「多摩センター駅から遠い」「パルテノン多摩との連携を図るべきだ」との理由で反対したため、市は当初案を断念。再検討の結果、駅とパルテノン多摩に近い多摩中央公園内の市有地で決着を図ることにした。
    2月7日毎日新聞抜粋編集

    ★☆聖蹟・多摩センター・永山・府中・堀之 <図書館本館>建設22年開館へ  多摩市は、市立図書館本館の建設予定地を、多摩センター駅南側にある多

  • ベルギーのテロで亡くなった監督が残した福島
    福島第一原発の事故で帰還困難区域となった福島県富岡町。そこに残って暮らす家族や避難生活を送る夫婦の生活を描いたドキュメンタリー映画『残されし大地』。
    本作は2016年ベルギー地下鉄テロで亡くなった、ジル・ローラン監督の遺作。
    「2018 EARTH VISION多摩 映画会 ~自然との共生~」
    2月24日(土曜日)17:40より
    パルテノン多摩小ホール(小田急・京王多摩センター駅下車)にて上映。

    他に、-自然との共生-をテーマとした作品『ZAN ~ジュゴンが姿を見せるとき~』『原発の町を追われて3・双葉町・ある牛飼いの記録』『Phantom オブ Paradise』も上映します。
    「原発の町を追われて」上映後は、堀切さとみ監督+鵜沼久江さんトークも。

    ■前売券 一般 ¥1,000
     当日券 一般 ¥1,500
     小・中学生 ¥100(前売・当日共通)
     全席自由、入れ替えなし、全日1枚のチケットで出入り自由。
    ■映画会の詳細 ⇒ http://taenoha.com/ev

    ★☆聖蹟・多摩センター・永山・府中・堀之 ベルギーのテロで亡くなった監督が残した福島 福島第一原発の事故で帰還困難区域となった福島県富岡町。そ

  • >>10263

    ココリアフードマルシェ テナント
    3月中旬、ココリア地下1階がリニューアル

    [パン]
    麻布十番モンタボー ココリア多摩センター店

    [うどん]
    はなまるうどん 多摩センター店

    [クレープ]
    ジェラフル 多摩センター店

    [たこ焼き]
    頑固蛸 ココリア多摩センター店

    [和菓子]
    宗家 源吉兆庵 ココリア多摩センター店

  • 八王子市が電力自給
     八王子市は、市の清掃工場で自家発電した電力の余剰分を市役所など別の施設に送って使う「電力の地産地消」を8月からスタートする。これにより年間1千万円超の経費節約になる計算だという。都内の自治体では初の試み。

     自己託送制度を活用し、戸吹清掃工場でごみを焼却する際に生まれる電力の余剰分を、東京電力パワーグリッドの送電網を通じ、市役所本庁舎、下水処理場、小児・障害メディカルセンター、保健福祉センター、こども科学館、ひよどり山トンネル-の6施設に送る。

     自己託送分で6施設の基本的な消費電力を賄い、不足する分は電力会社から供給を受ける。

     市はこれまで、戸吹清掃工場の発電電力を同工場で使い、余った分は電力会社に売る「売電」で収入を得てきた。売電収入は平成28年度までは年間約1億3千万円弱にのぼったが、固定価格買取制度の期間満了によって単価が下がるため、29年度以降は3分の1程度に減ったという。

     売電から自己託送に切り替えることにより、31年度以降は年間1千万円超の節約となる見込み。30年度は設備の入れ替えにより夏まで発電が稼働できないため、400万円程度の節約を見込んでいる。               ◇

    【用語解説】自己託送
     自家発電設備を持つ企業などが、電力会社の送電網を利用して、別の場所にある自社の工場などに送電すること。国の電力システム改革の一環として平成26年に制度化され、広く利用することが可能になった。
    2月4日産経新聞抜粋編集

  • 凍死、熱中症死の1.5倍
     熱中症の危険性は広く知られているが、低体温症による死亡(凍死)の方が、死者数は1.5倍にも上っている。2010年以降はほぼ毎年、千人以上が犠牲となっており、大半は高齢者。室内で低体温症に陥った例が多く、背景に孤立や貧困もあるとみられる。専門家は調査や対策の必要性を訴えている。

     1月末、東京都板橋区にある帝京大病院の高度救命救急センターに、意識のない80代の女性が運び込まれた。体の深部の温度が26度まで下がったショック状態。独居で認知症の症状があり、近所の人が自宅を訪ねると意識がもうろうとしていたため、救急搬送された。「低体温症に陥るお年寄りの典型例。似た状況の人が連日のように搬送されてくる」と、同病院の三宅康史教授(救急医学)は明かした。

     低体温症は、寒さで体の熱が奪われ、体の深部が35度以下になって全身に障害が起きる症状。重症化すると凍死する場合がある。厚生労働省の人口動態統計によると、00~16年の国内の凍死者は計約1万6千人で、熱中症の1.5倍に上る。

     山岳遭難など特殊な環境で起きると思われがちだが、屋内の発症例が非常に多い。日本救急医学会の四年前の調査では、全国の救急医療機関など91施設に低体温症で搬送された計705人のうち、屋内での発症は517人と7割以上を占めた。

     患者の平均年齢は72.9歳で、高血圧や糖尿病などの病歴のある人が目立つ。死者は161人に達していた。北日本だけでなく、西日本でも多くの症例が報告されている。三宅さんは「背景には高齢化に加え、重症になるまで気付かれない孤立化や、貧困層の増大がある」と話す。



    2月3日東京新聞抜粋編集

  • 大雪に対する緊急発表
     4日の日曜日から7日の水曜日にかけて、東日本と西日本の日本海側を中心に大雪が予想されるとして、国土交通省は2日、「大雪に対する緊急発表」を行った。

     それによると、北日本は3日の土曜日から5日の月曜日にかけて大雪が予想される。東日本では、日本海側を中心に4日から7日まで、西日本でも日本海側を中心に5日から7日まで大雪のおそれがあるという。

     太平洋側でも日本海側からの雪雲が流れ込みやすい地域では、山地を中心に大雪となり、普段は雪が少ない平野部でも積雪が予想されるとしている。

     同省では「立ち往生などに警戒が必要」「不要不急の外出は控える」「運転する場合には、チェーンの早めの装着」「最新の気象情報に留意し、外出が必要な場合には、十分な時間的余裕を持って行動を」などと呼びかけた。

  • ネット通販で購入調査
    ソフトブレーン・フィールドが40代から50代主婦を中心とする同社のキャスト会員(有効回答数は735人、平均年齢46歳)を対象に、「日用品・生活必需品のネット通販の利用に関する調査」を行ったところ、これらをネットで購入する頻度は「半年に1回以上」が42.3%でもっとも多い。
     以下、「月に数回」(26.5%)、「毎月・隔月で定期的」(10.6%)、「毎週定期的」(4.1%)と続き、半年に1回以上ネット購入する人は全体のうち8割を超えている。

     ネットで購入する日用品・生活必需品のカテゴリで最も回答が多いのは「化粧品」(48.2%)で、2位の「衣類雑貨(下着・タオル等)」(32.4%)を引き離している。それに続くのが「米」(21.5%)と「水」(21.0%)。お米や水は買うときに重くてかさばるため、ネットで購入する人が多い。

     一方、直近1年間で、日用品・生活必需品の購入に利用したサイト・アプリは、「楽天」がもっとも支持を集めたが、前回調査時の78.4%から、2.2ポイントダウンして76.2%。逆に、「Amazon」が、前回調査時の70.6%から3.3ポイント上回った73.9%となったほか、「ヤフーショッピング」が前回調査時よりも7.9ポイント上回る44.1%と高い伸びを示した。

    リリース
    https://www.sbfield.co.jp/press/20180131-12431/

    ★☆聖蹟・多摩センター・永山・府中・堀之 ネット通販で購入調査 ソフトブレーン・フィールドが40代から50代主婦を中心とする同社のキャスト会員

  • 3年ぶりに皆既月食
     31日夜、地球の影に満月がすっぽりと隠れる「皆既月食」が3年ぶりに日本で起きた。低気圧の影響で全国的にいまひとつの天気となったが、北海道根室市や東京など太平洋側を中心とした各地で「赤銅色」に染まる姿が観察できた。次に日本で見るチャンスは半年後の7月28日に訪れる。

     月食は太陽と地球、月が一直線に並んで起き、とりわけ暗い影の中に月が全て隠れると皆既食と呼ばれる状態になる。地球の大気の影響で太陽の光が屈折したり散乱したりして内側に回り込み、隠れている間も赤い光が月をかすかに照らす。

     皆既食は同9時51分から同11時8分までの1時間17分間。
    1月31日共同通信抜粋編集

  • 多摩の男性殺害で懲役17年6か月
     おととし、多摩市のマンションで、25歳の会社員の男性を、刃物でおよそ30か所刺して殺害した罪などに問われた大手宅配会社の元従業員の裁判で、東京地方裁判所立川支部は「計画性が高く、執ような犯行だ」として懲役17年6か月の判決を言い渡した。

    大手宅配会社の元従業員(30)は、平成28年2月、多摩市のマンションで、1人暮らしの会社員(当時25)を、刃物でおよそ30か所刺して殺害したとして、殺人などの罪に問われた。

    裁判で検察は懲役20年を求刑し、被告の弁護士は被告がみずから出頭したことなどから減刑を求めていた。

    30日の判決で東京地方裁判所立川支部の裁判長は「動機は明らかではないものの、ナイフや宅配会社を装うための帽子を用意するなど犯行の計画性は高く、多数の刺し傷を生じさせた執ような犯行で強い殺意があった」などとして、懲役17年6か月の判決を言い渡した。
    1月30日NHKニュース抜粋編集

  • ネットカフェ難民
     住居が無くインターネットカフェなどに泊まる「ネットカフェ難民」が東京都内で1日当たり約4千人に上るとみられることが29日、都が初めて実施した実態調査で分かった。そのうち7割超の約3千人が派遣労働者など不安定な働き方をしていると推定された。

     都は平成28年11月~29年1月、都内の24時間営業のネットカフェや漫画喫茶など全502店を対象に、店側と利用者のアンケートを実施。222店から回答があった。

     オールナイトの利用者946人に理由を尋ねたところ「旅行・出張中の宿泊」が37・1%と最多で、「住居が無く、寝泊まりするため」の25・8%が続いた。他は「遊び・仕事で遅くなった」13・1%、「家に帰りたくない事情がある」5・9%など。都は回答した店の平均宿泊者数などから、平日に泊まる人は都内で1万5300人と推計し、うち住居の無い人は約4千人と算出した。

     住居の無い泊まり客を年代別にみると、30代(38・5%)と50代(27・9%)が目立った。労働形態は、パート・アルバイト38・1%、派遣労働者33・2%。

    ★☆聖蹟・多摩センター・永山・府中・堀之 ネットカフェ難民  住居が無くインターネットカフェなどに泊まる「ネットカフェ難民」が東京都内で1日当

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