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    最近、大阪の心斎橋で通り魔事件が発生したが、このような事件は関西では別に珍しくは無く昔から年がら年中起きている。

    過去には大阪の池田市で気がムシャクシャした理由で小学生を8人も殺害した30代の男の(死刑執行)犯行は日本全国を震え上がらせた。

    過去には神戸でも先天的に人格に異常があった少年が子供の首を切断するという猟奇的な事件があり、

    和歌山でも元保険会社に勤務していた女性がカレーに毒を混ぜて大量殺人を起こした事件、

    最近では京都でも飲酒と無免許運転の若僧が車を暴走させて通行人を次々と轢き殺した事件。

    他にも凶悪事件は枚挙に暇が無い。
    このような凶悪な事件が関西では後を絶たない。
    何故、関西と言う土地はこうも凶悪事件が多いのか、
    家庭環境や生活環境が悪く教育レベルも劣悪であるのが原因とも言えるが、

    さらに付け加えるならば、
    元々、近畿地方という地域は血筋が悪かったりする人種が多いのも原因の一つではないかと思う。

    しかも、関西経済の長引く地盤沈下などが凶悪事件を生み出す温床になってはいないだろうか。
    経済情勢が悪化すると貧困が起こり、当然、犯罪は増加する。
    関西地方にこのような危機的状態が長年の間常態化しているのである。

    通勤電車に乗っていても今にもキレそうな人相の悪い男が非常に多くなった。
    この中にも常に精神状態が不安定でいつ人を殺すか分からない凶悪犯罪予備軍がいるに違いない。

    関西と言う土地柄は人間が住むには適さない汚れた地域なのである。
    都市全体の環境が悪く先祖から血が汚れているケダモノが多く居住している地域なのだ。

    私はこのような穢れた地域に住んでいる事を思うと時々空恐ろしく感じる時がある。

    こんな堕落した関西などそう長くは持たない、大阪や神戸の財政は逼迫しているが、関西人の人心も堕落し逼迫しているのである。

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