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     今、朝日新聞とNHKの争いが起こっている。
     
     我が宮崎県でも論争しよう。

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    そもそも成功した経営者は「感と度胸」でのし上がっている。その過程で心身共に疲労困憊している。それに対し官界の成功者は「終身雇用」に地位を保証されて「勉強と人脈」でのし上がっている。心身の疲労困憊が無いから、いきおい興味は他の部分に移る事になる。「下半身は別人格」な人間が役人に多いのはそのためなのだ。僕も昔は役人だったから良くわかる。

    「成績優秀な仲間」はソープランドをハシゴすることが「何よりの楽しみだ」と僕に打ち明けていた。僕も決して「キライ」な方では無かった。前川もそうだったのだろう。

    そのような「異常人間」を「社友」とする朝日新聞とは何なんだ。と痛切に感じるね。

  • 朝日の、朝日の為のご都合主義。
    文科省天下り斡旋で文科省の信頼失墜させた前川は反安部というだけで無罪・人格者として英雄扱い。社友として仲良く安倍バッシング。
     反安部は無縁の文科省次官の不祥事による辞職については、規律と信頼を取り戻せと高飛車にご説教。
    そして今回の件を踏まえ、前川の件も触れて「事務方のトップ不祥事で続けて役所を去る。異常な事態である」と締めくくる。驚き千万である。反安部では共闘を組んだ前川の天下り斡旋はその後は問題視せず、暴力団関連の売春風俗店入り浸りも擁護した。しかし、今回は文科省の立て続けの不祥事では避けて通れず、やっとこさの前川をちょっと触りの記述である。
     それはそうと、国民のメディア不信の象徴の朝日新聞・日常的な捏造・歪曲・噓・社内パワハラ・セクハラ問題。日本で一番信頼のおけない最低ランクの朝日新聞。規律と信頼を取り戻す策はあるのか!そんなものねーよ!それが朝日新聞の平壌運転である。

     以下、参照。

    >規律と信頼の朝日新聞 あり得るか

    文科次官辞職 規律と信頼を取り戻せ(22日付)
    >文部科学省の戸谷(とだに)一夫事務次官が、業者から不適切な接待を受けていたとして減給処分となり、きのう辞職した。 前任の前川喜平氏も天下りあっせん問題で辞職している。事務方トップが不祥事で続けて役所を去る。異常な事態だ。

    ▲朝日報道によると社友前川さんは人格者にして面従腹背アベと戦った朝日の戦友。聖人が突然ですが不祥事の当事者?愛読者もびっくり!朝日こそ異常事態真っただ中のようである。

    >文科省もまた、安倍1強政権下で官邸や政治の動きに振りまわされ、揺れ続けてきた。

    ▲面従腹背のくせに”官邸に振りまわされる”論理???

    ▲ひとさまの論理を追求する朝日自身の論理。何度も言わせるな、香山リカセンセイ以外の診断を。

    ▲そういえば思い出した。エビデンスねーよそんなもん、論理性でねーよそんなもんで、編集委員になれる件。それが平壌運転の朝日である。>

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  • 勝ち負けは時の運も作用する。あれだけ酷い「電通・朝日を盟主とするマスコミの安倍攻撃」が有ったにもかかわらず、この結果を保てたのは「善し」とすべきだろうね。

    安倍さんがこの結果を踏まえて「弱点とされる『脇』を固める」事が出来れば、それはそれで「一つの成果(オルタナティブ サクセス)」だと思いますね。

  • 『批判票? 言葉遊びの 朝日かな』

     朝日による朝日のご都合主義による民意とは。勝っても民意だ。負けても民意だ。どちらに転ぼうが兎に角民意だ。
     
     物は言い様。国民より民主的に選ばれた自民党・衆参国会議員(要は、法案制定や政策の決定などの専門)の票を無視する。メディアの作る印象操作に流される老人党員(どの党も老人党員が多い)らが大勢いる中で、それでも安部さんが55%を獲得したという事は(選挙という民主主義の結果多数を占めたのである)それが自民党一般党員の民意であるという事である。(県別に大きく違っていた。因みに宮崎県は石破派の議員がいるので、安部さん45%石破55%であった。反対に安部さんがダントツに引き離していた県もある)

     それでは、国民らが選んだ訳でもない、ただの営利目的新聞社〔普通の一企業〕が偉そうに言う「安部一強の限界説」の根拠は何か?具体的に述べれてみよ。
     世論はメディアを信頼しているか?7割以上が信頼できないとしている。その中でも捏造・歪曲・報道しない自由を謳歌している朝日新聞は、日本で一番信頼が置けない新聞だと海外の調査機関さえ書いている。
     ネットでは、9割以上が朝日新聞を批判していると言って過言ではない。
    そういう新聞社が印象操作だけの記事を書く。己の会社を世論調査してみよ。嫌われ者の朝日新聞社よ。

     以下、参照。
     
     >朝日さん江 安倍1強と叫ぶ限界明らかだ

    3選はしたものの 安倍1強の限界明らかだ(朝日社説21日)
    >国会議員票では8割を得ながら、党員・党友による地方票は55%にとどまった。石破氏に投じられた45%は、首相に対する批判票と受けとめるのが自然だろう。

    ▲自然と言えば、批判票がある事実。民主的な党であり且つ1強ではない証明ではないせせうか?

    ▲それにしても、1強!1強!と連呼してきた朝日新聞が超1強の隣国の新疆超監視社会を知っていながら無言。

    ▲この編集方針に社内から批判票がない。反検索タグ然り。自民より開かれていない新聞。それが朝日である。

    >問われているのは、国民に向き合う覚悟である。

    ▲選挙を経ないで市民さんも飛び越え知らぬ間に国民の代表になる朝日新聞。

    ▲イエス!問われているのは日本国民に向き合う朝日新聞の覚悟。(特にイアンフ)

  • 『のみならず 怖い怖いな 後ろ盾』

    立憲にヤクザより始末の悪いの後ろ盾。メディアも恐れるその組織。
    その野党政治家は辻元より大物らしい。

     怖い怖い物語。以下。どうぞ!

    【大物野党議員から圧力?】報道されない“関西生コン”須田慎一郎が解説
    https://www.youtube.com/watch?v=wXUH3m-KgIU


    >ニュース女子放送の次の日に大阪府警が関西生コンの幹部16名を逮捕!
    偶然でしょうか?近畿出身の立憲大物国会議員!辻元生コンではない!
    京都府に圧力をかけた!京都府と言えば!

  • 『通念も 逸脱した 新聞社員』

     いやはや驚いた。これが日本の左傾メディアであり東京新聞社会部(元政治部・記者?)社員である。
    NHKが日本の首相の動向を報じない事も多いが(報道しても悪意的な報道も多い)報道すれば報道したで左翼記者が大騒ぎする。

     そもそも、日本の首相の動向や言動は正確に報道するのが当たり前だろう。
    特にNHKは公共放送機関である。それを普通、下記の佐藤圭(東京新聞=中日新聞)のように取るか?(左翼紙リテラ貼り付ける)リテラはも異常・異様ならこの佐藤も異常・異様である。
    これで現東京新聞社会部(元中日新聞政治部)とは頭がおかしいとしか言いようが無い。(因みにこの人物の個人的twitterであることは書いておく)いくら個人的思想でもこの種の職業から見ても社会観念が(社会通念上)異常である。この種の人間が左傾メディアの中枢を担っている事に驚嘆する。朝日新聞とて同じだ。
     要は、左巻きには社会通念は通用しないということである。

    佐藤 圭‏認証済みアカウント @tokyo_satokei · 16 時間16 時間前

    NHKが「安倍首相が〜」の冠ニュースを連発! 災害死者数、停電状況、天気予報まで…まるで北朝鮮みたいな異様報道 http://lite-ra.com/2018/09/post-4243.html … @litera_webより 安倍首相のやってる感に加担する公共放送

    佐藤 圭 新聞記者。神奈川県平塚市出身。1991年中日新聞社入社。三重総局、東京本社(東京新聞)政治部、東京特別報道部を経て、2018年1月から東京社会部。

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  • 『タチ悪い やらせ番組 プロ子役』

     テレビ報道などで街頭インタビューに出てくる輩はプロ市民と言うのが常識である。
    それにしても、テレビ番組でそれも政治が絡む番組でプロの子供(子供劇団員)を使い印象操作するとは酷すぎる。前もって台本を貰い、指定された子供が台本の通り応える。
     この、池上自体胡散臭い人物でジャーナリストとは全く言えない。すべて情報は自分の足で調べたものではなく内外の新聞や雑誌の受け売りである事は以前から指摘されている。
     そこに、反政権の言葉〔変更・悪口〕を巧みに仕込むのが常である。
     いやはや、こんなすぐばれるような番組を制作する方も方だ。これに出演する子供らも顔がネットで晒され事になる。それを承知でやっていればいいのだが、大人の悪さの為に利用されていれば、後で面倒な事が起きる事があるやも知れない。

    >【炎上】池上彰、小学生の安倍総理バッシングを聞いて満面の笑み

    以前から政治的偏向っぷりがバッシングされてきた池上彰。ついに小学生を利用して印象操作に乗り出したとネット上で怒りの声があがっている。
    問題になったのは「池上彰スペシャル」(9月7日(金)21時~22時52分)。
    スタジオに小中学生70人を集めて池上彰が子供たちの疑問に答えていくというのが番組の事前予告だった。しかし蓋を開けてみると小中学生が安倍総理の悪口を言い、池上彰が喜ぶという気味の悪い展開がみられた。

    https://ameblo.jp/yamatogusa/entry-12403871333.html


  •  特亜案件では日本、日本人向けには高飛車説教。政府へ全て丸投げ。
    事象(災害など)案件では後だし説教。所謂、朝日自体なにも自社対策はなしに後出しでご説教&解説・お節介。
     これが朝日の報道システム&スタンスである。 

     >日本侵入・侵略 防衛体制の弱さが出た?

    北海道大停電 供給体制の弱さが出た(朝日社説9日)

    ▲電力が余っているのになぜ泊原発、と声高だったセンセイ方はどうなっているのか?

    ▲災害に備えよと言いながら人為災害(侵入・進出)対策反対。

    ▲後出し解説にいそがしい社会の木鐸。それが朝日新聞。

    ①「原発含めた電源確保を」東商会頭が意見
    https://mainichi.jp/articles/20180908/k00/00m/020/043000c

  • 朝日新聞に日本国。日本人目線を求める自体無理がある。
     朝日の目はいつも特亜目線であり、その意向を物を書き物を言っている。
    安部の葬式はうち(朝日新聞)で出す。日本の崩壊(弱体化)はうち(朝日新聞)が率先してやっている(中国様へ従順の証です)これは、日本人の朝日新聞へ対しての常識(認識)である。

     >朝日に聞きたい 日本国民は視野にないのか
    「国民」新代表 野党の連携強めてこそ(朝日社説5日付)
    自民党総裁選 国民は視野にないのか(同4日付)

    ▲昨日の今日!自民には国民の声を聞け、国民民主党には野党の声を聞け!

    ▲とどのつまり、対話・対話と言いながら、朝日自身の声を聞けとわめいている。

    ▲自分のやったことはケンチャナヨ(@ベトナム)日本に大声でセイギの鉄槌を下すお隣さん。

    ▲その更にお隣さんは西蔵新疆侵入&超監視社会。そのくせ国連・人権方面を占拠して日本に鉄槌。

    ▲そのご近所と国際社会なる隣組をつくり協力する。それが朝日新聞。

  • 中国に徹底的に教育された朝日新聞。笑い!

     本来なら中国のこんな圧力に抗議すべきメディアがだんまり
    これが、日本の政府が(ここまで言わなくとも)カスリ程度で言っても日本のメディアに言ったら上へ下への大騒動でそれこそ政権が持たない。
     
     以下、参照!

    >中国に「メディア教育」されぬいた日本のマスコミ?

    産経排除への抗議に反発=日本政府は「メディア教育」を―中国外務省
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180830-00000136-jij-cn

    ▲日本政府が抗議して、日本のマスメディアが沈黙している構図。

    ▲特に、日ごろ言論の自由に声高な、朝日新聞の出番だが。

    ▲それにしても、今日も元気に日本政府批判;

    もんじゅ廃炉 長く険しい道を着実に(第一社説)
    100兆円予算 今年こそ歳出を見直せ(第二)

    ▲中国の予算、原発に見直せとは決して申し上げません。

    中国、超危険な原発を大量建設&世界中に輸出…脆弱性 …
    https://biz-journal.jp/2016/07/post_15795.html

  • 『奇天烈  テレビ報道  無い訳は』

     週刊朝日も書いているし、ネットでは満載状態の「辻元ご用達の関西生コン・生コン業界のドン逮捕」そもそも、これらが牛耳る関西生コン=連帯は朝鮮文字を大書きして恐喝恫喝・いわば脅して金を巻き上げる。そこらの暴力団より悪質な商売をやっている連中である。この生コン会社より購入しない企業や建設会社には連帯と書いた街宣車を繰り出し、大勢で乗り込んで喚き散らし周辺の民間にさえ迷惑行為を平気でする。(かの籠池事件でも名前が出ている)。
     これらが支持する政治家(辻元含む野党に多数いる)には選挙応援や資金提供するなどして、その(政治的)見返りがあるのか今まで大阪では事件になっていない。今回、動いたのが大阪外の県警である。これからして異常である。これらの政治力で事件性を抑えられていたが、県外の企業まで恐喝行為をしたので事件化した。これが事実だろう。
     それにしても、テレビで詳しく報道しないのはこれらの恐喝・恫喝が今までこれらのメディアにもあったからだろう事は推測できる。要は、朝鮮がらみ!裏にはそういう組織がうようよいるということだ。それと、ネットでは常識だが『反安部』でないから。

    https://dot.asahi.com/wa/2018083000066.html
    辻元清美議員に“ブーメラン”? 生コン業界の“ドン”逮捕で永田町に衝撃
    2018.8.31 07:00週刊朝日

     生コン業界の“ドン”が逮捕され、永田町に激震が走っている。

     滋賀県内の倉庫建設工事をめぐる恐喝未遂事件で、湖東生コン協同組合の加盟業者と契約するよう商社の支店長を脅したとして、滋賀県警は8月28日、全日本建設運輸連帯労働組合関西地区生コン支部(以下・連帯)の執行委員長、武建一容疑者(76)を恐喝未遂容疑で逮捕した。
     武容疑者は、生コン業界の“ドン”と呼ばれ、政界にも大きな影響力を持っていたという。


  • 「確実に 視野に入れたか 尖閣を」

     >『オスプレイ 災害救助にゃ 向きません』
     
     たかが一例だけでこういうこじ付けを左翼はする。
    要は、日本の安全保障は日米の連携無しでは出来ない事は明白であるのに対して、日米の軍事連携が邪魔なシナへの有利に運びたい連中がオスプレイを反対しているだけの事である。

    >中国海兵隊、わずか2年で3倍増強のウラ 米「最も重要な変化」と警戒
    https://www.zakzak.co.jp/soc/news/180820/soc1808200007-n1.html

    米国防総省が16日に公表した中国の軍事・安全保障の動向に関する年次報告書で、海外権益を拡大しようとする中国の野望がますます明確になってきた。中国海軍が敵前上陸などを担う陸戦隊(海兵隊)を、現状の約1万人規模(2個旅団)から2020年までに3万人規模超(7個旅団)まで拡大させる計画が判明したのだ。

     中国海軍は近年、役割を近海防御から遠海での任務遂行へと拡大させており、陸戦隊の増強はその一環。わずか2年で3倍に増強する裏には、台湾の軍事的統一や尖閣諸島(沖縄県石垣市)の占拠を視野に入れている可能性すらみえてくる。

  • 『可笑しくとも 笑えぬ話  石破かな』

     いやはや、ダボハゼ如くなんでも喰らいつく特低野党議員と同じレベルだ。
    これで、総理候補?これでアメリカ・トランプ大統領、ロシア・プーチン、中国・習キンペイ・EU諸国首脳らと外交交渉が出来る?
     フェイクニュースに喰らい付くようじゃ外交能力無し、日本丸の舵取りなど無理無理!
    それにしても、アメリカでも日本でも反トランプ・反安部勢力はこういうフエィクニュースを平気で垂れ流す物だ。
     アメリカでも日本でもこうしたメディアが信頼を失ってく。自業自得である。

    >トランプ氏に毅然対応を=「真珠湾忘れぬ」報道で―石破氏

     自民党の石破茂元幹事長は29日、東京都内で講演し、米国のトランプ大統領が6月の日米首脳会談で「私は真珠湾を忘れない」と発言したとされることについて、 「友情と国益は別だ」と述べ、トランプ氏との信頼関係をアピールする安倍晋三首相に毅然(きぜん)とした対応を促した。

    この「パールハーバー発言」は、そもそもアメリカの新聞「ワシントン・ポスト」が、トランプ大統領が安倍首相に対して、 「真珠湾攻撃はひきょうだった」と非難する、「アイ・リメンバー・パールハーバー」、つまり、「真珠湾攻撃を忘れないぞ」という言葉を使って、通商問題で譲歩を迫ったと報じたことが始まりだった。

    しかし、関係筋などによると、この時トランプ大統領は、「日本はかつて真珠湾を攻撃したほどの軍事強国であったじゃないか」と。 「防衛費をもっと増やすべきだ」という意味で発言したもので、通商問題で日本を非難する意味ではなかったとしている。 また、トランプ大統領は、「パールハーバー」と発言したものの、「あのひきょうな攻撃を忘れないぞ」という批判的な意味、言い方はしていないとのことだった。

    外交上、際どい言葉は、異なる解釈を生み出すケースがあるため、そうした言葉が波紋を生んだケースだといえそう。また、メディアとの関係もある。 トランプ大統領に対して批判的なメディアは、そういうふうに報道したというベースも忘れてはいけない。

  • 『異例です  野党第一党  4%だと』

     自民支持率 40% 立憲はその10分の一の “4%” もう、笑うしかない!
    因みにミンミンは100分の一の 0.4% 全く存在感なし。
     日本にこれら野党は必要か?必要なし!

     アンチ安部カルトがいくら吠えようが事実はこれだ。

    >内閣支持50%、不支持40%…読売世論調査
    2018年08月27日 06時04分

     読売新聞社が24~26日に実施した全国世論調査で、安倍内閣の支持率は50%となり、前回調査(7月21~22日)の45%から上昇した。不支持率は40%(前回45%)。

     政党支持率は、自民党が40%(前回41%)、立憲民主党が4%(同8%)などの順。無党派層は45%(同41%)だった。

  •  朝日新聞のご都合主義『権力の敵』 
     己の推す権力者には[GOサイン]そうでない権力者には[断固否定]。
      ところで朝日新聞は日本では[国民の敵]常識!韓国になびく朝日の旭日旗は歓迎される不思議。

     以下、参照!

    >すっとこ素粒子の自己紹介? 

    >報道は「権力の敵」ではあっても、「国民の敵」ではない。
    https://www.asahi.com/articles/DA3S13641789.html

    ▲弁解・自己擁護をする気持ちは分る。しかし、だからといって、

    ▲朝●は「日本の敵」ではあっても、「中・半島の敵」ではない…にすべて包括されてしまう不思議。

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  • 自由な報道。大賛成。
    しかし、報道と言うのなら確かな情報・真実な情報でなければならない。
     朝日新聞はそこは無視か。勝手に捏造・歪曲・煽り・偏向&報道しない自由の新聞社がある。
    その名は。ご存知朝日新聞。日本の新聞社の内、最低の信頼度の烙印が押される新聞社である。

     以下、参照。

    >有言不実行 自由で正確な報道が基盤だが

    自由な報道 民主主義の存立基盤だ(朝日社説18日)

    どんな政権に対しても、メディアは沈黙してはなるまい。

    ▲アベ政権には真偽お構いなしで声高批判が業務の新聞がある。この新聞はハト・菅政権批判はなぜか封印もヘンだったが、改めて「歴史を鑑に」すると、

    ▲戦前の軍部&戦中の軍事政権・戦後のGHQ・半島の政権・現在の超一強中国政権…

    ▲沈黙のオンパレードである。政権ではないが、人権の朝日がなぜか国連人権理事会方面にも沈黙。

    ▲日本の民主主義の存立基盤に、言う事とやる事が違う。

    ▲また基盤というなら朝日新聞社綱領。社是に追放されて消えたのでせうか?

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