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    上がるか下がるか、50%の世界です。
    あとは風任せ、足任せ・・・。

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    mas***** 12月17日 19:36

    >>1165


    進化論、利己的な遺伝子という言葉を聞いた事はありますが読んだ事は無いので分かりません。
    無教養です。ごめんなさい。ワンダフル・ライフにいたってはまるで知らず、ネットで調べたら
    映画の紹介が出てきました。タロさに教えてもらう前にこの言葉を聞けば映画の題名だと思って
    しまったでしょうね。

    ワンダフル・ライフ。読んでみますね。


    【生命=遺伝子】、【生物=生命存続の為の手段】。その通りかもしれません。
    私もジョージ・プライスさんの行動には共感さえ覚えます。

    生命(遺伝子)は連綿と続いてきたと、生命はめちゃくちゃな発展をしつつ生きる。
    これはどちらも本当なのでは?その主従の入れ替わりの時期はあったにせよ。出来る事があれば、
    隙あらば、あらゆる可能性を模索し、試し、出来れば効率化もしようとするシステムが生命だとい
    う気がします。

    というか、この世界(宇宙)そのものの物理法則がそのようになっているからという気もしてきます。

    【ワンダフル・ライフ】とても美しく、気分も盛り上がる言葉です。
    そしてとても哀しくも感じます。

  • >>1164

    まささん、こんにちわ^^

    生物学の古典と言えば、ダーウィン『進化論』ですけれども、
    彼の時代では著書が宗教を葬り去る意味もあったりで警戒して、
    20年ほどかけてじっくりと時期を待っていたという話が伝わっていますね。

    その後の生物学では、遺伝子研究から利他も利己でしかなく、
    生命をつなぐ目的に従事する生物(手段)の悲しき定めからか、
    ジョージ・プライスという生物学者は、孤独と貧困と餓死を選びました(たしかw)

    きっと、利他の可能性をどこかで信じていたが裏切られたことに対して、
    自分自身の存在を通じて、自分を超えた存在へ当てつけをしたのでしょう。
    「そんなはずはない」と・・・。

    もう少し有名どころでは、ドーキンス=グールド論争というのがあります。
    前者は『利己的な遺伝子』などで有名で、生命(遺伝子)が連綿と続いてきたとする立場で、
    後者は『ワンダフル・ライフ』などで有名で、生命はめちゃくちゃに発展し生きるとします。

    地球誕生後数十億年かけて、単細胞生物だった時代が長くあったところ、
    何かのきかっけで、細胞が複数になり、細胞を防護する様々な鎧が出来上がり、
    いつの間にか魚類が、爬虫類が、両生類が、鳥類が、哺乳類が誕生して、現在に至っています。

    最初の生物種の大量発生と絶滅現象にあって、生命は生物を使い生きるために何でもするようで、
    奇怪な生物種を大量に生み出しては、消えていき、また作り出してはまた消えていく。
    地球環境の変化(数度の隕石衝突)などで、既存の生物秩序が崩れたのち、新秩序が生まれる。

    いまある生物秩序とて、環境変化でいつ崩れたって天文学的な歴史からすればおかしくなく、
    人間がこの世界にいなくなっても地球や宇宙は別に痛くも痒くもないでしょうね。
    今あるこの世界の偶然性と今あるこの世界に感じる愛おしさ、
    グールドはその著書タイトルに「ワンダフル・ライフ」と言祝いでいます。

    まささんにとって『ワンダフル・ライフ』はトレードを考えるうえでも
    何かヒントになるような視点や着想があるのでは、と思い強調しちゃいました。
    分厚い本なので、トレード中の暇な時間にもってこいですよ^^

    自分には「この世界を最後まで見届けてやる」という気持ちが強くあります。
    そして、グールドではないですが、自分の中にある祈りの言葉を託したいw

    長くなってしまいましたね^^;

  • >>1163


    魅力的ですね。
    タロさの考え方やトレードの仕組みを読んで日常の価値観とは別物の離れた所にこそ
    答えはあるのかもしれないと感じました。

    生きているとか死んでいるという判断は、人の概念でしかない。それに対して知らず
    意識して絶対の価値観を見てしまう。

    私はまだ自我などという幻に縛られているようです。
    人に安泰と増長を望ませる生命の仕組みのレベルまで意識を掘り下げて見ないと私には
    まだ無理なのかもしれません。

    私は何が何でも生きてやる。生きたいという欲望がとても強いです。
    関係ないように見えますが、実はそこが関係している。そのレベルでパラダイムシフト
    しないと私は駄目だと気づきました。

  • >>1162

    しかーーーーっし^^;
    聖杯とか判定されても、10月にドローダウン来ましたからねw
    生きた気がしない、やる気も起きないし、記録も付けたくない位でしたよ。
    ま、でもきっとお金はいくらでも増やしてはいけるでしょう、きっと^^

    悪女の丸投げ、やりっぱなしジャーマン、放置プレイ、数々の無茶ぶりに、
    こちらとて黙っているわけにもいかずに、鋭い突っ込みを入れてやりますよ。
    その手には乗らないよ、こっちはこっちの筋(組み立て)を通すだけだって、ね。

    連勝を諦めたら、大量の連敗が待っていた。
    でも、その連敗を何とも思わなくなったら、自然と資金は増えていた。
    とかいいながら、80連敗は何度もありますからね、ほんと笑えないです^^;

    何時まで経っても上手くなれないオンラインゲームってことで、
    納得しようじゃありませんか。

    さぁ、まささんも低勝率の世界へどうぞ(笑)

  • >>1161


    おおおおっ!!
    それでも聖杯レベルは凄いですよ!
    本当に凄いです!
    マジかっ!!

    悪女さんもたぶらかしきれない鉄壁に近い。或いは限りなく近いものでは?!

    自分は気分の上下はもうほとんどありませんが、ただ漠然とした不安が時折うねるような
    感じで襲って来ます。

    やはり純粋な半丁博打にした場合、1%台の破産確率がどうしても恐怖心を煽るのでしょうね。
    自分は6回目も連続で相場の予測を外すはずが無いという自信もあるくせに、この世に絶対は無
    いという思いもある。

    どうにも悩ましいですね。
    せめて10回連続で外してもチャラに出来るくらいなら、今よりはかなり安心できるのですが。

  • >>1160

    まささん、どうも^^

    期待R倍率評価って、損小利大の組み立てでやっている人にとっての参考値で、
    損大利小だったり高勝率だったりすると、除算する「平均損失PIPS」がネックになって、
    総トレード回数で割っても数値がよくならないはずですよ。

    ちなみにわたくしはぴったりと損小利大の組み立てだったりするので、
    実際のデータ(2017年上半期)を包み隠さずに出して計算してみますね^^
    (自慢をしたいわけではなく、エンベロープ手法以降の大転換が結局これに落ち着いたのです)

    ①トータルでの獲得利益PIPS=35972.65PIPS
    ②平均損失PIPS=14.85PIPS
    ③R倍率=2422.40
    ④トレード回数=2839回(553勝2286敗)

    ③÷④=0.853

    てな結果(聖杯)が出てきて、損小利大の組み立てとしてはやっていけるでしょ、これで!
    というちょっとした自信が得られる、というのはまあいいのですが、
    下半期10月の成績を振り返ると、この指標とてあくまで参考で、
    7%もマイナスになるなんて、思いもよりませんからね、おいおいです^^;

    自信や確信なんて、いつまでたってもないと思っています・・・。
    確率はほんと、男をたぶらかす悪女ですねw

  • これって0.49とかいっちゃう人っているのですかね。
    0.3~0.49でさえただの優秀でしかないとは。。。。。。

    私にはこの優秀の範囲に入る自信さえまるでありません。。。。。。


  • 計算間違いでした。
    0.2619です。

    0.0019だけ増えました。
    ほとんど変わらんですが。。。。。。

  • >>1156


    トレード記録をつけていた時のデータを引っ張り出して計算したら
    0.26でした。

    辛うじて本当に辛うじて良いの範疇ですね。
    良いの判定の中では下でした。。。。。。


    。。。。。。。(T△T)

    立ち直れないかもしれない。

    自分ではいけてると思っていたのに。。。。。。

  • >>1155

    まささん、おはようございます!

    損小利大か損大利小となるか、高勝率か低勝率となるか、それぞれの戦略で、
    細かい戦術なども込みでしょうから、ここは自分で選ぶしかありません。

    破産確率については有名な「バルサラの破産確率」もありますが、
    リスクリワードがきっちりと固定されている静的かつ机上の計算ゆえに、
    プラスにもマイナスにも日々揺れ動く損益の動的データから見ると、
    捉えきれない嫌いがあり、あくまでも戦略の参考までに、といったくらいではないでしょうか?

    それを補うために、自分はリスク評価指標として、「R倍率」を用いています。
    これはパン・タープ氏『ポジションサイジング入門』からの受け売りです。
    ちと面倒くさい計算になるのですが、おつきあいください^^;

    ①トータルでの獲得利益PIPS
    ②平均損失PIPS
    ③R倍率
    ④トレード回数

    ①÷②=R倍率

    この③「R倍率」を④総トレード回数で除算しますと、「期待R倍率評価」が出ます。
    分かりやすく言えば、期待値がプラスか、イケてるかイケてないかの指標と言っていいでしょう。

    ③÷④=期待R倍率評価

    0.16-0.19 質が悪いがトレードは可能
    0.20-0.24 平均的
    0.25-0.29 良い
    0.30-0.49 優秀
    0.50-0.69 とびきり優秀
    0.7 以上  聖杯

    こんな感じで自分のトレードの健全性・堅牢性を評価することが可能です。
    もちろん、一貫性と客観性を伴った規律あるトレードをすることはいうまでもなく、
    数百から数千は最低でもデータがないと評価に堪えないと思います。

    評価ができたからなんだって話もあるっちゃあるのですが、
    自分がやっていることを客観的に眺める視点も必要でしょ、てなことで^^;
    奢らぬよう、傲慢にならぬよう、謙虚に相場に向き合えます、きっとw

  • >>1154


    「ドローダウンは突然に・・・」
    そんなドラマには登場したくありません。でも相場を張る皆さんは必ずその主役に
    無理矢理抜擢されてしまうのですよね。逃れられない (。>0<。)

    エントリーする前の情報収集と分析は普通ですが、タロさの場合はその逆でポジションを
    持ってからの管理がしっかりしていますね。それもかなり凄い。正直驚きました。
    私とは違う部分でタロさは管理努力をしておられる。
    エントリー後の管理が適当な私はいったい・・・・・。

    それと勝率は40%よりは勿論上ですよ。もう記録は付けなくなったので正確な今の確率は
    分かりませんが、だいたい4回~7回利確後に損切りに追い込まれていますから。
    リスクリワードの手法が損切り幅よりも利確幅の方が小さい(損大利小)なわけですから
    当然なのでしょうけれどもね。


    ただ、突然やってきますよね。いきなり二連チャン損切りとか。。。。。。
    これなんですよね。問題は。ピプス幅増大と枚数を増や事で取り戻すこの私のやり方は破産の
    可能性を秘めています。確率的にはいくら低くても決してゼロにはならない。
    まあ、相場を張る限りは絶対にゼロにはならないのですが。

    とにかくその破産の可能性を少しでも下げるのが課題なのですよね。生活費、税金、あと遊ぶ
    お金以外にも貯められるだけの収益を上げるのは絶対条件ですが。

  • >>1152

    まささん、おはようございます。

    連続テレビドラマ「ドローダウンは突然に・・・」(笑)
    確率を相手にしている上、回避できない現象ですね^^
    まささんのリスクリワードの組み立てだと、勝率は最低でも40%以上なのかなと想像します。
    自分などは毎日が野球で例えれば、凡打でアウト(損切り)宣告されまくりです。
    ヒット(利確)が1日に全くないこともよくある話で、20~30連敗など朝飯前ですよ。

    想定の損切りはご指摘の通り20PIPSあたりで、裁量でストップを詰めたりもしますので、
    半年でこなすトレード数を均すと、14PIPSほどに収斂します。
    ストップを詰める作業で結果として30%ほど損切り幅が縮小しています。

    想定の利確はリスクリワード別に4種類(60PIPS、80PIPS、100PIPS、120PIPSあたり)と分け、
    基本はひたすら引っ張りますので、当然勝率は悪化しちゃいます。
    米国雇用統計前と週末の早朝にはすべてのポジションを裁量で閉じています。
    半年でこなすトレード数を鳴らすと、65PIPSほどに収斂します。

    自分の組み立てから出てきた実際のトレード(1月~6月)でのデータはこんな感じですよ。
    累計2839回553勝2286敗勝率19.47%平均利益65.05PIPS平均損失14.85PIPS

    で、例によって相場の分析はしない、チャートも見ない、予想もせず、で回しています。
    もちろん、自分の組み立てから出てきた結果を記録して分析することはします。
    どっちかというとレバレッジもそうですが、ボラティリティが要かな、と思います。
    そうなると自分の主戦場は年間変動率が高いポンドになってしまいそうです^^;
    (ゆえに仮想通貨の日々の変動率に目が行ってしまうのです)

    すべて自分で課題を解決しないといけないのですが、
    なかなか話せる相手がいないのが悩みといえば悩みです^^;
    まささんは自分にとってほんと貴重な相手です^^

  • >>1150



    超低勝率15%~25%ですか。オソロシア! 

    うーん。これは損切り20pだとすると利確は最低でも140pくらいは必要になりますね。
    なるほど。私とは本当に正反対の形なのですね。

    私のトレードの基本パターンは損切り200pで利確は60~120pの間です。
    これは3回に一回失敗するとトレード手法としては大破綻モノですが、トータルではなんとか
    それより多く勝てているので利益は出ています。

    しかし、当然の事ながら3回に1回以上失敗する時期が来ます!それも突然に!!
    当たり前ですね(/ω\)

    で・・・・そこでやってくるのが私にとっての救世主トラリピなのです。
    これによって6回まで連続失敗してもチャラにできます。相場を見ないで適当に仕掛けた場合
    の連続6回外れの確率は1.56%です。

    まあ、実際には一つ一つを分析して可能性の高そうな方にエントリーしているのでこれよりもさらに
    確率は下がっているとは思います。

    実際現実には10年以上の相場人生の中で3連続外れが最大だったので。
    ですが安心は出来ません。本当に運が悪いと7回だって起こるかもしれません。
    本当は10回連続(確率0.098%。1000分の1以下)で失敗しても大丈夫なようにしておき
    たいのですが、それだと200倍のレバレッジが使えないと無理なんですよね (。>0<。)

    むう。
    タロさん方式も良さげな気がしてきました。まだ良く分かりませんが。

  • >>1149

    まささん、どうも^^

    資金増加という目線で見れば、確かにレバレッジの良い側面があると自分も思います。
    今年はなんだかんだ年初資金に対する増加分の比率では40%強増えてますが、
    これ、毎年は絶対に無理という自信があります^^;

    やり方はまあどうでもいいと思いますので、自分の仕組みをば少し披露しますね。
    注文時に日々の通貨ペアの証拠金から割り出された自身の資金で投ずることができる
    買いと売りの総LOT上限てなものがきっと出ていると思います。

    1000とあれば、それを40で除算して、仮に25LOTとします。
    想定リスクリワード別に4つの仕組みを走らせて、
    1つの仕組み当たり10個分の注文を入れています。
    4つの仕組みですので、合計40の注文というわけで、
    先の40という数字は自分の仕組みでの参照数字なわけです。
    ポジションサイズを統一している、てなことを読み取っていただけると思います。

    で、月間で増えたり減ったりしながら、日々の通貨ペアの証拠金に応じて当然総LOT上限も増減します。
    たとえば、1000が1040(4%増)になったら、40で除算すると、
    26LOTになりますので、これが次のLOT数となります。
    減った時はこれとまた同じ計算でやれば、まあ破産はないでしょう^^

    デイトレで完結せずに、日跨ぎで次の日のLOTが先に投じたポジションに拘束されて、
    LOT数が明らかに少なくなってしまうという現象も多々ありますが、
    そんな時は思い切ってリスクリワードの高い方から注文を入れて、
    低い方の注文はあえてしない切り捨てる、そんな裁量を入れています。

    てな感じで、何とか生き残っています。
    来年は20%がいいところだと思いますよ。
    さあ、超低勝率(15~25%)の世界に足を踏み入れてみようではありませんか?w

    ではでは

  • >>1148



    ビットコインにCFDに株ですか。いつでも、どこでもできるのは確かに有り難いですね。

    そうです。東京ガソリンです!あと原油と灯油。金や銀はやっていません。
    食料ではトウモロコシは希にやっても大豆はやっていませんね。
    どれも8枚以上ではやっていませんが・・・・ (^▽^;

    FX25倍レバレッジ下における現在の資金に対する年間最低収入は25%を切らない事です。
    毎年40%以上を目指していますがこの25%という最低防衛ラインすら今は大変です。
    一昨年は25%を割り込んでしまいましたし、去年も12月末までかかってなんとかギリギリ
    キープでした (T△T)

    無理せず収益を上げるには少しでも高いレバレッジが私には必要です。毎年必ず25%以上。
    できれば40%以上(これは大変ですが)欲しいので。

    株は全く自信がありません (。>0<。)

  • >>1147

    まささん、にんわりマーク、ありがとうw

    「トレーダーあるある」みたいなもんですよ、損切り絡みのネタは^^;
    80連敗で資金がおよそ4%ほど飛びます、1敗当たり0.05%減ですね。

    資金移動ですか、自分なら選択肢としては以下の通りかな。

    ビットコイン(申告分離課税になったら、信用取引のみやりたい)
    CFD(個別株・株価指数・商品)
    株式(信用しかやりたくない)

    どの資産カテゴリーもデイトレ~スウィングになりますが、
    できるだけ時間の隙間がない状態(休憩とかやめて)でプライスが常に立って、
    いつでもどこでもというのが自分の好みです。

    商品先物は国内のはよく分からないです、金とか原油とかドル建てのは分かりますが。
    まささんが言ってるのって、きっと何時だったか話してくれた東京ガソリンとかそういうのでしょう?

    ○フトバンクの現物だと、100株単元でたしか100万円くらい使えるので、
    毎日デイトレでガチャガチャやるってのもありなのかもしれませんよ。
    ○天堂だと、100株単元で450万円くらい突っ込めるかな、確か。

    ではでは

  • >>1146


    わはは!(*´ω`*)
    そんなものなのでしょうかね。そんなものなのかもしれませんねー。

    私も機械的にトレードしていますが、それでも80連敗は精神的に耐えられない
    ですね。私はまだまだ未熟です。

    ところで本格的に商品に資金移動をしようかと考えているのですが、相変わらず
    商品先物の会社はテクニカルがお粗末で使えませんw
    今までは大きく仕掛ける事も無かったので問題ありませんでしたが、稼ぎの主力
    にするには恐ろしくてまだ二の足を踏んでおります。

  • >>1145

    まささん、おはようございます^^

    月に10%近く減っていく、正確には2週間で10%近く、
    余りにも相場がちゃぶつくと起こるどうしようもないドローダウン、
    避けようにも避けられず、かと言って、トレードしないわけにもいかず、
    エントリーしては負けまくって、記録をつけるもの嫌になる、
    80連敗して数勝したのち、また80連敗とか平気でやってくる、
    勝っている気分やら高揚感はトレードからはまーーーーーったく、味わえませんよ。

    でも、トータルではちゃんとプラスになる、どうやら確率は心理と別世界にあります。
    資金管理(ポジションサイズと入口〔エントリー〕の一貫性と出口〔リスクリワード〕の徹底)だけで
    チャートなどなくても、相場分析などしなくても、予想などしなくても勝ててしまう、
    不思議なオンライン・ゲームだと思いませんか?

    じつのところ、チャートをしばらく見ていないんですよ^^

  • >>1144

    おお!
    タロさ!
    お久しぶりでございますです!

    うれしゅうて言の葉がおかしくなるとよw

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