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レース回顧

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  • 2017/06/03 21:57
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    予想して馬券を買ったレースの回顧をします。

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  • 安田記念

    ◎ブラックスピネル
    ○ビューティーオンリー
    ○イスラボニータ
    ○ステファノス
    ▲アンビシャス
    ▲エアスピネル
    ▲クラレント
    ▲ロゴタイプ
    ▲ヤングマンパワー

    ここは、穴としてブラックスピネルを狙う。
    末脚が上々で能力も圏内。
    鞍上を応援もしている。

    ◎の単勝
    3連複フォーメーション◎→○→○▲

  • ダービー 

    ◎ペルシアンナイト
    ○アルアイン
    ○スワーヴリチャード
    ○レイデオロ
    ▲サトノアーサー
    ▲アドミラブル

    穴が見つからなかったのでペルシアンナイトに◎
    クリンチャーは騎手が、ジョーストリクトリは短いところばかり使ってきた影響がマイナスで◎を打てなかった。

    馬券は、3連複フォーメーション◎→○→○▲

    最強は、アルアインと見る。

  • オークス

    ソウルスターリング
    リスグラシュー
    アドマイヤミヤビ

    この3頭と差のない競馬をしているのに人気のないこと
    末脚が切れること
    この2点からミスパンテールとディアドラがこのレースの狙い馬

    血統からソウルスターリングが軸。

    ◎ソウルスターリング
    ☆ミスパンテール
    ☆ディアドラ
    ○リスグラシュー
    ○アドマイヤミヤビ

    ◎から☆に馬連とワイド流し
    3連複フォーメーション◎→☆☆→☆☆○○
    ワイド☆☆

    馬連フォーメーション○○→☆☆

    以上

  • ヴィクトリアマイル

    ミッキークイーンは、一枚上とみる。
    本命候補は、ソルヴェイグとアスカビレンとの2択。
    アスカビレンが◎
    最近競馬を始めた息子に何で選んだらと聞かれたので
    好きな方を選んだといったら
    親父は、いつも好きな馬を選んで外していると言われた。
    ギャフン!!!!

    ◎アスカビレン
    ○ミッキークイーン
    ▲ソルヴェイグ

    馬連◎○で勝負

    そのほかは、
    馬単◎○
    馬連◎▲、○▲
    ワイド◎▲

    3連複フォーメーション◎○▲→◎○▲→all

  • NHkマイルカップ

    ここは、人気がた落ちのタイセイスターリーを狙う。
    新馬戦の内容が良く、その後4戦の重賞でも上位人気に推されていた馬。
    その4戦もまずまずの内容で馬券圏内の実力を持つとみた。
    切れる足がないものの緩まない流れが想定されるなら、
    持久力で上位を狙える。

    単複とモンドキャンノ・アウトライアーズ・カラクレナイ・アエロリットにワイド流し

  • 「競馬予想 選ぶ軸1頭」で調べてみると出てくるけど
    情報はしっかり精査しないと駄目ですね

  • 先週 ステファノス 今週 レーヌミノル を狙ったのに馬券は、外れ。

    馬券を当てるのは難しいね!!

  • 桜花賞

    ソウルスターリングのレース映像を見てこの馬で仕方ないだろうと予想していたが
    重馬場未経験ながら単勝オッズが1.2から1.4倍さすがに過剰人気ではなかろうか。

    馬券決定で重上手を探すことは有効なのだろうか。
    白菊賞で重実績がありジュベナイルでもそこそこ走ったゴールドケープ
    一連の重賞で上位に入り、血統が重巧者を生むダイワメジャー・タイキシャトルのレーヌミノル
    この2頭を穴に狙ってみる。

    ◎ソウルスターリング
    ○ミスパンテール
    ▲アドマイヤミヤビ
    △ゴールドケープ
    △レールミノル

    △2頭から◎○▲に馬連流し
    △2頭から◎○▲に3連複流し

    ◎○の馬連
    ◎○▲の3連複

  • 大阪杯

    キタサンブラック・サトノクラウン・マカヒキの3頭が3強を形成している。

    実績上位は間違いないが、簡単に3頭で決まると思えない。
    一角崩しにどの馬を狙うか。

    1頭は、秋の天皇賞2着・3着があるステファノス。強い馬が人気が落ちた時狙うに合致する。

    もう1頭は、ロードヴァンドール。体重を増やしながら好走が続いている。
    まだ、4歳馬であり身が入ったとも見える。2000中心に使われていて時計も立派、
    加えて先行できるのも強み。
    太宰騎手のG1初勝利まで見込まれる。

    馬券は、2頭の単複と2頭→3強→2頭+3強+ミッキーロケット・アンビシャスの3連複フォーメーションで。

  • 高松宮記念

    強いと目せる馬は、スプリンターG1勝ちのレッドファルクス。
    その馬と時計差無しの同タイムならソルヴェイグにも可能性がありそう。
    この馬の先行押し切りに賭ける。

    ◎ソルヴェイグ
    △レッドファルクス
    △レッツゴードンキ
    △セイウンコウセイ
    △シュウジ
    △メラグラーナ

    ◎の単勝と◎から△に馬連3連複流し

  • 先週日曜の重賞は、東西ともかなり確実だと考えていた一番人気と二番人気の◎○が揃って4着いかに沈んだ。
    馬友の本命党T田くんは、リアルスティールこそ不安がありましたが4頭揃ってとぶなんて一年に1回くらいのことではないですかねと言ってました。
    私も穴党の出番はないだろうと第3の馬探しに専念し、2強に流し馬券意気消沈でした。

    今週は、クラシックを占う重要レース。

    昨日のソウルスターリングは、レースぶりを見ても、血統を眺めても、速さと持久力を兼ね備えたホンマものと見ました。

    他の馬次第とはいえ、桜花賞までは、まず問題ないレベル。
    その先、歴史に名を残す名牝になるやいなやのレベルの馬という印象を持ちました。

    今日の弥生賞は、確たる本命不在の混戦レース。
    以前は皐月賞の前哨戦として皐月賞と同じ設定の弥生賞に強豪が集まる傾向が見られたものの、最近は、共同通信杯などから皐月賞に向かう馬の好走が増え、
    皐月賞に向かうステップとして弥生賞が以前より重視されない傾向になっています。

    今年の出走メンバーもそんな感じになっています。

  • フェブラリーS

    今年の春も競馬の本質を探る旅に出る。
    どんな景色が見えるのだろうか。

    競馬は、強い馬が勝つ。
    馬券は、強い馬の人気が落ちたときに買う。

    私の本命は、2択。
    最初の結論を重視すれば、サウンドトゥルー。
    追いかけてきた馬を重視すれば、ノンコノユメ。

    最強と目すモーニンを差し置いて、適性・枠・騎手などから人気を落とした強い馬サウンドトゥルーを選択する。

    馬券は、相手が絞れないので単複を1:4で買う。

  • 今週末フェブラリーSを迎えていよいよ春の競馬のシーズンが訪れる。
    ここで、なぜ最近競馬に熱中できないのか考えてみた。

    おぼろげながら見えてきたことは、

    結婚し子供ができた頃、父が死に遺産相続した。
    家族と財産ができて、ある頃から『選ぶ』ことを恐れれる様になったからだ。

    結婚するまで宵越しの銭は持たないというのが金銭哲学だった。
    それが子供が中学受験を控えた頃のある日、進学塾の受付待合室で、大金を賭け、大儲けした。
    その金を銀行から引き出した時怖くなった。
    この刺激を知ってしまった今、これ以上の刺激を求めるには幾ら馬券を買ったらいいのだと怖くなった。

    その時から、小遣いの範囲でしか馬券を買わなくなった。
    しかも、少額なのに選べなくなった。選ぶのが怖いんだ。

    フェブラリーS、選んでみよう!!

  • ○ジンさん

    カーリング日本選手権女子、ドラマがあって本当に面白かったですね。
    中部電力が優勝するとは、露程も思いもしませんでした。
    北海道銀行があっさり負かされるなんて!!
    藤澤のロコソーレが負かされるなんて痛快じゃないですか。
    それはさておき、これは、全体がレベルアップしていると喜んだ方がいいのか、
    レベルダウンしたとみればいいのか、どっちなんでしょうね。

    振り返ってみて、あの頃の私は、ジンさんがおっしゃったように自己顕示欲と承認欲の塊でした。
    今も自分にそれがあるのは同じです。
    ただ、違うところは、
    当時はあると気づいていなかったけれど、
    今は、自分の心に自己顕示欲と承認欲があると気づき、あるものはあると理解しているところです。

    気づかせてくれたジンさんに心から感謝しています。
    ジンさんみたいな友人を持てて私は、幸せ者です。

  • 元々、本質を探るのが我が性であるようだが、昨年末来、人生の本質・碁の本質・競馬の本質を探ることに熱中している。

    昨年から息子が競馬に親しむようになった。
    私の影響であれば、妻の危惧が当たっていたことになる。
    しかし、遠因ではあっても、直接は、息子の友人たちの影響である。
    昨年、二十歳を迎えた息子が小学校に入る前、『お前が泣くから外れた』と言って
    さらに泣かせた頃が懐かしい。
    馬券が外れて泣かした息子であるが、血筋は、争えないもので競馬ってほんとに面白いねと言っている。
    今のところG1中心に楽しみ、本馬場や場外に通っているようだ。

    その息子に競馬の本質って何だと思うと尋ねたら、『強い馬が勝つ』じゃないのと言っていた。
    その息子は、穴狙いである^^

    40年近く競馬と付き合ってきたが当たらない。ほんとに当たらない。
    本質が掴めない。
    有馬記念が終わって一月半。
    桜にはまだ早い時期だが、一足先に競馬では春のG1の季節が訪れる。

  • >>711

    >報道機関というものに真実や真相を伝えることを期待してはいけないという訳です!!!!!

    期待していないなら、万に一つ真実を伝えてもらえた時、或いはしがらみを越えてリスクを取って真実を伝える人・機関がいた場合驚くし、感謝の気持ちが沸き上がる。

    少なくとも、中心的なテレビ局、民放は当然としてNHKには、このところの一連の報道でそれは見えない。

  • >>710

    κ 競馬と離れるが最近のスマップと有吉に関する報道、特にテレビの報道を見ると、戦時中の報道のあり方を彷彿させ、当時と全く変わることがないと考える。

    エンターテイメントではあってもジャーナリストではないのですね。
    圧力に屈して、真実や真相を伝えるという意識は全く見られない。
    いざというときに戦時中と同じくご用報道を続けることになるのでしょうね。

    まあ、何事につけ期待することが誤りなのでしょう。
    報道機関というものに真実や真相を伝えることを期待してはいけないという訳です!!!!!

  • >>709

    κ 自宅のパソコンが壊れてネット環境が整わないので格付け予想が困難。
    従って、札幌記念は、参戦するか未定。

    今週は、新潟で芝2200戦が土曜日にも日曜日にも予定されているんで、主にそこで2匹目3匹目のドジョウを狙う予定。
    行った行ったの穴かステイゴールドで穴狙い。

  • >>707

    κ 回顧 関屋記念

    A格付けの3頭は、走らなかった。それぞれ、リスクを抱えているので、確勝級といえないという予想は、当たった。
    ただ、人気薄であったので目一杯勝負してしまった。

    A格付け3頭が走らなかった時、勝っても驚けないと予想したマジックタイムとヤングマンパワーが1着と3着。
    その間に同じくB格付けであったダノンリバティが入るという決着。

    格付け予想は、実らなかったもののほぼ想定内の決着で手応えあり、札幌記念もこの予想方法で行ってみる。

  • κ 回顧

    競馬の見直しを始めて2週目は、完敗。
    土曜日3レース日曜日2レースに参戦し、全敗。

    振り返って気がついたことは、外れたレースの敗因を探すことは、難しいということ。
    能力が足りなかったのか、展開が不利であったのは、無理な狙いであったのか。調子が下がっていたのか。判断は、容易につかない。

    むしろ、今週、狙いが立つ馬=ダークホースとしての資格を持つと考えたのに、様々な理由で勝負をためらった馬に2頭走られた。
    狙いが立つなら積極的に狙う必要がある。
    買って来ない痛手と買わないで来られる痛手後者の方が痛いでしょう。
    ただ、狙いが立たないのに無理に狙う必要は無い。

    狙いの馬が複数いて選択に迷うレースは、要注意。
    無理な狙いに走ったり、買いすぎたりする場合が多い。
    予想をしっかりした上で狙いの立つ馬が複数いる場合は、見にするか、複数買うことにする。
    1頭に絞って、他の馬に来られて悔やむことは避ける。
    競馬をする目的のハラハラドキドキするということから、
    複数買う方が後悔は、小さい。

    日曜日は、週中に予想した関屋記念を朝一番に買ったのに、
    前のレースでも勝負したくて追銭して、予定資金のオーバーしてしまった。
    資金計画を守るためには、午後やメインに狙いたいレースがある時は、
    事前に快が最大になるように資金配分をしっかり考えることが必要。

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