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新 40代の休憩所

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  • 2018/11/21 10:35
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    *****

    がむしゃらな時代を少し過ぎて、でも、まだ色々大変だけど、少し息抜きしてリフレッシュしませんか?

    大人になるとなかなか新しい友達を作るのはむつかしいけど…
    そんな出逢いもあるかも。

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  • 4491(最新)

    太陽 11月21日 10:35

    >>4490

    どこへも出掛けていないよ~!

    しばらくの間、田舎へ帰っていないから
    12月上旬と中旬の2回に渡って、それぞれ5~6連休を取って
    1日からと12日からの2回に分けて2度帰郷する。
    それで、月曜日以降、
    帰郷計画(孫らを連れて遊びに行く所を探すなど)を立てていた。

    それに、この五連休の間に20代の頃からの友人、栃木県のN君と
    長野県出身のK氏らと「一杯やろう」という計画も予定していた。
    でも、長野県出身のK氏は再就職したばかりで忙しいらしく、今回は不参加。
    例のごとく再就職で、苦労していなければいいんだが・・!?

    N君は造船から家電まで製造する大企業の傘下で再雇用されている。
    「再雇用」は、一から‘やり直し’の「再就職」とは大いに異なり、
    週に2~3日しか出勤しない「非常勤社員」のままでも「会社の幹部」であり
    支店長・営業所長・店長らに助言・指導できる立場にある。
    そこが、僕やK氏と大いに異なるところ・・。


    今日はお昼に健康診断をして
    (年に何回もしているようだけど、職務上の義務でもあるから)、
    オヤツ頃からは栃木県のN君と久しぶりに懇親を深める・・。

    N君のお母さんへのお供え物も頼まないといけないから
    今夜は酔っぱらう前にお開きにしないと・・。


    >5年前の書き込みが・・・。


    この検索は簡単なんだよね?
    6年前に遡って全部のカキコをダウンロードしたからね。
    検索を掛けるとすぐに分かる。

    でもね・・。
    平成24年11月まで遡って取り込んだけど、
    日々のカキコの下の方に表示されている

    >>
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    <<

    等の余分なことが一括して一緒に取り込まれているので
    それらを削除して「読みやすく」するのに少し時間がかかっている。

    それに、XPとWin10が一緒くたになって、
    記号の一部が文字化けしている。
    それらも修正しながら・・・だから、この分だと年末までかかるかな?
    完成したらケメちゃんにも送るから気長に待っててね~!?


    それにしても6年前に遡って読み返してみると
    僕のカキコは稚拙そのものだったね?

    いつもは法律文書ばかり書いていたから話し言葉で書くのが苦手だったとはいえ、
    目の前で対面しているかのようなカキコが多く、
    僕と対面しているような気分になれる相手方本人は意味が分かっても、
    他の人が読むと
    「なんだ? こりゃ~?? 意味が分からん!?」
    って思ったことが多かったんだろうね?

    今頃、気付いても後の祭りみたいだけど・・反省、
    過去にカキコして下さった皆さん (*_ _)人ゴメンナサイ 。

  • おはよ~う。
    5連休ですか~~。
    色々と楽しんでくださいね~!

    >50代後半~60代の者は、ケメちゃんが言うように
    「職に就いてもそこで長く勤めたい。勤めよう」
    ってことではなく、ケメちゃん自身が5年前に
    「最低でも後5年。」「最高で後7年と。」(1818 kem***** 2013年5月1日 08:37)
    とカキコしたように
    「そこで多くを学び、今後に生かそう」とか「未来へ向けての思考が薄い」・・。
    僕もそう思う。

    太陽さんすごいはね!!
    5年前の書き込みが・・・。
    そうあれから5年経ったのね。

    学び生かす 未来へ向けての思考
    う~~む確かに無い。あっても極めて薄い。
    あるのは今与えられたことを
    しっかりやり遂げることだけ。

    >「働かせてもらっている」という本人の自覚も必要だけど、
    新人に「働いてもらっている」という会社や先輩社員らの感謝の念も必要だと思う。

    「働かせてもらってる」
    いつの間にかそういう考えは忘れていた。
    自分の驕りだけがあった。
    「わたしがやってる仕事は 他の人には無理でしょ」という。
    会社や先輩、上司の感謝は感じない。
    「給料を払っているから当たりまえでしょ」くらいにしか・・・。

    太陽さんの書きこみをみて
    改めてそう思った。

    >そう言ってもYO氏は不満のようだったが、S子さんとT氏は僕に同調した。
    安い給料で良い人材を集めることは難しい。
    そのため・・再就職組しか入ってきてくれないんだから・・。

    確かに!
    安い給料にはそれなりの人材しか集まらないものね。

    バスではないけど
    わたしの職場でもあった。
    Iターンで町が宣伝に使ってる人。
    県の広報でも宣伝に使った。

    I氏は初任の日に 「自信があります」と言ったそうな。
    その日はわたしは体調不良で欠席してた。
    そもそもわたしの職場に来たのは、町が仕事をあっせんしたらしい。
    ところが、言ったことは出来ない
    毎回同じことを注意しなければならない、注意したら逆上された。
    一般の会社ではとても勤まらないよね。
    変に自信があるのも考えようね。

  • >>4487


    昨日までが忙しかったから、今日から五連休なのだ~!
    で・・朝から飲んだり、食ったりで一日中ゴロゴロしている。
    何だか「至福のひと時」って感じだね?

    でも、扇風機もまだ部屋の隅にそのままあるし、
    明日からは部屋の大掃除をしながら夏物を片付けて、
    冬物を出してこなければ・・。


    >60代となると
    >今までの経歴や役歴、プライドがあって
    >それが邪魔するのかなぁ。


    そういうことは大いにあると思う。

    今春、区の支所へ介護保険料や健康保険税を払いに行ったときに
    受け付けてくれた再就職組らしき人についても、
    「彼は再就職したことを後悔して、ほどなく辞めるだろうか?」(4209 太陽 4月3日 21:15)
    ってカキコしたけど、
    月末に行ったときには既に居なくなっていた(即座に退職?)。

    50代後半~60代の者は、ケメちゃんが言うように
    「職に就いてもそこで長く勤めたい。勤めよう」
    ってことではなく、ケメちゃん自身が5年前に
    「最低でも後5年。」「最高で後7年と。」(1818 kem***** 2013年5月1日 08:37)
    とカキコしたように
    「そこで多くを学び、今後に生かそう」とか「未来へ向けての思考が薄い」・・。
    僕もそう思う。

    だから、無理に辛抱する理由は無く、何かあると
    「短期間で離職・・」
    ってことになるのだろう。
    「働かせてもらっている」という本人の自覚も必要だけど、
    新人に「働いてもらっている」という会社や先輩社員らの感謝の念も必要だと思う。


    例の我が社のSチームの責任者のYO氏は、新人のことを
    「ヘンなおばちゃんが入って来たよ。」
    と、ぼやいていた。
    聞けば彼女は僕と同年らしいが、腰も少し曲がっている。
    しかし、歩くのは僕より速く、元気だ。

    だから、僕が
    「せっかく入って来てくれたんだから大事にしてやらないといけないよ。辞められたら、また皆が困るだろう?」
    そう言ってもYO氏は不満のようだったが、S子さんとT氏は僕に同調した。
    安い給料で良い人材を集めることは難しい。
    そのため・・再就職組しか入ってきてくれないんだから・・。


    今月初めには、徳島県美波町の海部観光(徳島県と高知県の県境近くにある海部町に由来?)
    の高速バス運転手が、淡路島南パーキングエリア(PA)に停車し、乗客が乗ったままのバスを
    放置したって事件が報道されたよね?

    随分前の6月12日の出来事だったらしいが、
    50代後半のベテラン運転手が同乗する50代前半の運転指導員の指示に逆上して
    運転を途中でやめたということだった。

    たとえ・・ベテラン運転手であっても、職場が他社へ変われば、
    その新しい会社のルール等に従わねばならない。
    その場合は自分の後輩のような者(自分から見れば「未熟者」に過ぎない者?)に「指導」されることも少なくない。
    そんなときは、「どこまで辛抱できるか?」が問題になる。


    我が社にもバス運転手チームがあるが、本来は4人体制でいいんだけど、
    僕ら世代の江戸っ子のO氏と青森県出身のK氏を除くと、
    他の者は毎月のように辞めるから、僕らの隣にある「バス運転手控室」には
    毎日6~7人近い者(運転指導員や応援運転手を含む)が
    入れ替わり立ち代わり出入りしている。


    僕らと同じ職種の隣のビルの職員(僕ら世代で6人体制)らも
    毎月のように人間が入れ替わるから
    「おはようございます!」
    って、こちらから声を掛けても、僕が私服の時は誰か分からないのか?
    相手は「キョトン!」としている。
    僕の顔が分かるベテランは2人だけに減ったようだ。

    僕のチームやSチームもそうだけど、それぞれの者が歩んできた道、
    知識や経験等を尊重し、それらを活かす取り組み(先輩職員・指導員らの対人対応教育等)
    が必要だと思う。


    国会では、日本が外国人労働者に頼らないといけないかのような議論が続いているが
    僕ら世代の者が職を転々とするような事態を無くせれば(転職ロスの減少)、
    外国人労働者も少なくて済むだろうし、
    高齢者労働の活用で、日本経済も上向くようになると思う。

  • おはよ~う。

    昨日は雨だったけど
    今朝は晴れて 大山も薄っすら冠雪して見える。

    太陽さんの勤務する会社も人手不足なのね。
    60代の人が多く働いているのね。
    60代となると
    今までの経歴や役歴、プライドがあって
    それが邪魔するのかなぁ。

    それに60代は「いつ辞めたっていいんだ。別に生活に困ってはいないのだから」
    そんな人も居るだろうしね。

    先日の町の防災無線で
    「出張ハローワークが町であります。
    生活にお困りの方など・・・」
    などと放送していた。
    失礼な文言だなぁ。
    そんな言い方をされたら、相談に行きにくいのに。
    などと思って聞いた。
    所詮公務員、退職しても困らないから
    そんな上から目線の考え方しか浮かばないのだろう。

    60代の就職は
    とても難しい問題。
    職に就いてもそこで長く勤めたい。勤めよう
    そこで多くを学び、今後に生かそう
    などよ未来へ向けての思考が薄いのかもしれない。
    だから短期間で離職・・・
    そういうケースになるのかも。

  • >>4485

    東京の天気は、週末から崩れる予定が
    案に反して良い天気になった。
    朝晩は冷え込んでも、天気がいい日の日中は暖かい!


    昨日、会社へ行くと
    親しくしているSチームの若手(50歳前?)K君が居なくなっていた。
    前の職場へ帰ったらしい。

    2年前までは7~8人体制だったSチームは
    内部体制と仕事量の減少の問題もあってか、人数が4人に減っていた。
    だが、この夏からは、以前よりも仕事量が増えたため、
    新たに男3人が入って来た。

    しかし、60歳前後の大柄な男は少し不満を言い始めたかと思ったら、
    1~2ヶ月で辞めた。僕に
    「俺も(以前の担当者のように)辞めようかな?」
    と呟いていた頃、
    「・・辞めないように、彼を引き留めないと・・。」
    と、責任者へ助言すべきだったかな~?
    僕も少し反省している。


    K君には先日、
    「僕らのチームも、僕にばかり負担を押し付けて来るから、来週から僕は出勤しないかもしれないけど、君はまだ若いから(ここの)仕事を頑張よ~!」
    って言っていたんだが・・。

    僕には、よく話しかけて来ていたから
    「いい先輩に巡り会えた」って喜んでいたと思うんだが、
    僕が「来週から出勤しないかもしれない」って言ったことが
    彼に衝撃を与えたんだろうか?
    職場の不協和音はできるだけ表沙汰にしないようにせねば・・。
    この点についても、少し反省している。


    今朝は、男3人の最後の一人YA氏(60代半ば)が僕の横へきて
    「俺も辞めたいよ!」
    と言う。
    話を聞いてみると、熊本出身の同世代のT氏(僕とは親しい)とうまく行かないらしい。

    会社内は、この2~3日(K君が離脱したため)
    皆が1時間以上の「サービス早出」をしてきて、
    テンヤワンヤしていた。

    急遽、僕ら世代のおばちゃんを採用して(K君の代わり)補充したようだが、
    2年前に入って来たS子さんは
    「太陽さん、〇△が済みましたので宜しくお願い致します。今日は遅くなってすみません。彼女が早く慣れてくれるといいんですけど・・。」
    って、僕の所へ言ってきた。
    S子さんは新人の教育係を兼ねているらしい。

    この上、YA氏までも退職するとテンヤワンヤが更にしばらく続いて、
    僕らの仕事にも影響が出かねない。


    さて・・と・?
    他のチームのことではあるが、YA氏を辞めさせないように
    責任者のYO氏(僕ら世代)に助言すべきかどうか?

    僕も悩んでいる・・!?

  • おはよ~う。

    昨日は雨で寒かった。
    今朝はこの時間外が明るいから
    晴れの予感。
    でも最高気温は17℃くらい。

    暑いあついι(´Д`υ)アツィーと言ってたのが嘘のよう。

    >健康管理も仕事面も、ときどき弱気になることがあるけど
    その度に気持ちを奮い立たせている。

    回りの環境を十分に吟味しながら
    自分自身の進路を操って行かねばならないよね?

    ホントにね!
    わたしは自分の気持ちが引いて来てるのがわかる。
    目標ではもう1年、という気持ちだったけど
    今年になってかなり引いてしまった。



    太陽さん
    島根から東京へ移った頃の日々。
    それはそれは強烈な日々でしたね。

    >あの頃の暴風雨的勤務から考えると、この数年間は
    池に浮かべたボートのような平穏さだったように思う。

    この文面にもあるけど
    長年お話ししてきたこと
    ハッキリと覚えています。
    暴風雨。とはこれ以上ない言い回しですね。

    今はまぁまぁ平穏な仕事。
    こういう仕事や職場に恵まれる
    そういうことも大切な要素ですよね。
    そうでなければ続けられないもの。

  • >>4482

    東京も寒くなったよ~!

    一ヶ月前には32℃を超える日もあったのに
    急激に寒くなって来たから体調管理に苦労しているよ。

    健康管理も仕事面も、ときどき弱気になることがあるけど
    その度に気持ちを奮い立たせている。

    回りの環境を十分に吟味しながら
    自分自身の進路を操って行かねばならないよね?


    僕が「東京へ出てからの最初の会社」「それはそれはひどかった」、
    そのカキコをこの2~3日、遡って読み返していた。
    半分忘れかけていたけど、読み返してみると徐々に記憶が蘇って来た。

    あの頃は、ケメちゃんが東京ディズニーに行くときに歩いた
    あの東京駅の長い地下コンコースを毎日歩いて、
    「新木場」って駅で下車し、そこからNTTのビルへ歩いて通っていた。


    年末に面接し、健康診断や制服のサイズ合わせ等、
    色々している内に年末年始の休みが近づき、実際の勤務は年が明けて、
    社内が落ち着きを取り戻してから初出勤をした(少し記憶違いがあった)。

    あの頃の暴風雨的勤務から考えると、この数年間は
    池に浮かべたボートのような平穏さだったように思う。

  • おはよ~う。

    雨で外も暗い。
    寒いし・・・・(><)

    太陽さんの住む東京も寒いかなぁ。。。

    >また、70~80歳になっても働いている人が少なくない。

    そういう年代になると、週に3~4日だけとか、
    日に3~4時間だけとか、経営側や同僚たちも心配りをしてくれる。
    でも、交通費もちゃんとくれる。

    そうなのよね。もう少し楽なら続けたい仕事なのだけど。
    難しい仕事をわたしがしないと
    他の人ではトラブッてしまうことが多く
    私自身も難しい仕事を自分から引き受けた部分もあるし
    上司も「ケメコさんが居ないとダメ」と考えて
    シフトを組んでいるものある。
    負担が大きくなってね・・・。

    >仕事の内容は歳とともに
    「誰でも出来る」ような「つまらない仕事」になることが多くなるが、
    その方が気楽にできて負担が少ない。

    ケメちゃんとこも何か工夫できるといいね!!

    ホントにこうなら続けたいのだけど
    自分の責任感の強さから
    これから逃れるのは、自身が許さないのかも・・・。

    >それで、帰って来た家来や仲間らに主人が
    「大儀であった!」
    とねぎらうのも、その延長線上の(同じ意味を持つ)言葉だと思う。

    そういう昔の言葉が大事に引き継がれているということは
    素晴らしいことだと思う。

    へ~~そういう意味の言葉からきてたのね!

    「たいぎいなぁ」
    気乗りしないなぁ。。といった時に使ってたのだけど
    意味が合致するはね!
    さすが太陽さん!

  • >>4480


    >頭と身体を使ってお金が貰える(一石三鳥)という部分。


    そう・・それが「健康の本」でもあるから、
    東京では年間の収入に関係なく、それで、時給が1000円に届かなくても
    また、70~80歳になっても働いている人が少なくない。

    そういう年代になると、週に3~4日だけとか、
    日に3~4時間だけとか、経営側や同僚たちも心配りをしてくれる。
    でも、交通費もちゃんとくれる。

    仕事の内容は歳とともに
    「誰でも出来る」ような「つまらない仕事」になることが多くなるが、
    その方が気楽にできて負担が少ない。

    ケメちゃんとこも何か工夫できるといいね!!

  • >>4479


    >お勤めした期間は生涯通算21年ほどだから・・・。


    ケメちゃんは結婚しているし、「主婦業」も立派な仕事だから、
    通算すれば長い年月になるよね?

    だから、そろそろノンビリした老後(?)に入ってもよさそうだけど
    漁や農作業などをしない場合は
    すぐに老けてしまう心配があるから、注意しないと・・。


    >なんとなく「たいぎい」


    って、分かるよ~!

    昔、主人に用事を言いつけられた家来や仲間らが
    「たいぎだから、行きたくないな~!?」
    と言うのと同義語だと思う。

    それで、帰って来た家来や仲間らに主人が
    「大儀であった!」
    とねぎらうのも、その延長線上の(同じ意味を持つ)言葉だと思う。

    そういう昔の言葉が大事に引き継がれているということは
    素晴らしいことだと思う。


    例の「お局様」の事務所へ就職させてくれた旧友のS君は
    僕の郷里を案内したとき、姉や兄の会話を聞いて
    「すごい!(東京の)半分の言葉で意味が通じる!」
    ってビックリしていた。

    東京は幾つもの言葉で言い回さないと
    相手に正確な意味を伝えることができない場合が多い。
    それに比べて、地方の方言には
    「一言」で意味が通じる言葉が少なくない。

    方言って大事にしたいよね?

  • おはよ~う。

    今日もハレ~~。
    晴れも今日までみたい。
    これからは時雨の日々が始まる山陰です。

    >僕ら世代は、もう十分に働いてきたし、
    年齢的にも(とっくに)退職していいような世代になっている。
    だから、時々「退職しようかな?」と思うこともある。
    でも、その度に思い直して働き続けている。

    わたしなど十分に働いた
    とは言えないのだけど・・・・。
    お勤めした期間は生涯通算21年ほどだから・・・。

    >時々「退職しようかな?」と思うこともある。

    ことし1年間
    なんとなく「たいぎい」(方言なのだけど、どう標準語に直したらいいかなぁ。上手く伝える言葉がみつからない)
    と いう気持ちがずっとくすぶっていて・・・。

    もちろん未練もあるのよ。
    頭と身体を使ってお金が貰える(一石三鳥)という部分。
    9月いっぱいで辞めた人の穴埋めが
    4月に入って来るけど
    わたしの分とふたりが新人だったら
    パニックか・・・などと心配もあったり・・・。

    >定年退職でこの会社へ来たらしい。
    しかし、嘘が多く、自分の責任を他人に転嫁することも少なくない。
    それで、ときどき僕と衝突する。

    嘘をつく人間は最低よね。
    そしてわたしは他人の失敗も
    自分の監督責任下だから
    迷惑を掛けた人に「ごめんなさい」と謝る。
    当の本人は知らん顔してるけどね。

    >それに彼は足が弱っているのでエレベーターを利用することが多い。
    そのため、勤務日数も僕らの半分に減らしている。
    それだけ譲歩しているのに、また新たな負担を僕に押し付けようとしたから
    今回は「僕は(シフト変更に)反対だ!」と突き放した。

    そこまで優遇されて勤務できるなんて
    こんな職場はないわよね!?

    >O氏は資産家で、毎年「青色申告」をしていることもあって
    「オレは太陽らのような貧乏人とは違うぞ!」
    という思い上がりもあるのだろう。
    いつも、自分の主張が通ると考えているようなフシがある。

    居る居る そういう人
    わたしは言わせるだけ言わせて
    返事もしないで居るよ。
    そういう人は同調してほしいのだろうけど
    無視することも必要だと思ってる。

    太陽さんが東京へ出てからの最初の会社
    それはそれはひどかったね。
    覚えているは。

    由緒ある家柄の出や
    お金持ちは厄介な人物がいるのよね。
    「自分はあなたたちとは違う」
    そういう気位が高すぎて。

  • >>4477


    例の「お局様」の夫の本家は、この選挙(後援会?)看板を立て掛けた豪邸から100mも離れていない位置にあり、この豪邸の数倍の大きさだった(平成20年4月10日夜 撮影)。

    新 40代の休憩所  例の「お局様」の夫の本家は、この選挙(後援会?)看板を立て掛けた豪邸から100mも離れていない位置

  • >>4476

    >まぁ3月いっぱいで仕事を辞めます。と


    ケメちゃん、3月で辞めるって言ったの~??
    わ~~!? 勿体ないにゃ~??

    かく言う僕もときどき同僚らに
    「もう・・辞めてもいい!!」
    って宣言している状態だから、なんとも言えないけど・・。

    僕ら世代は、もう十分に働いてきたし、
    年齢的にも(とっくに)退職していいような世代になっている。
    だから、時々「退職しようかな?」と思うこともある。
    でも、その度に思い直して働き続けている。


    このトピにときどき登場する同僚のO氏は
    僕と同年であり、有名ホテルの料理長経験者だ。
    定年退職でこの会社へ来たらしい。
    しかし、嘘が多く、自分の責任を他人に転嫁することも少なくない。
    それで、ときどき僕と衝突する。

    それに彼は足が弱っているのでエレベーターを利用することが多い。
    そのため、勤務日数も僕らの半分に減らしている。
    それだけ譲歩しているのに、また新たな負担を僕に押し付けようとしたから
    今回は「僕は(シフト変更に)反対だ!」と突き放した。

    O氏は資産家で、毎年「青色申告」をしていることもあって
    「オレは太陽らのような貧乏人とは違うぞ!」
    という思い上がりもあるのだろう。
    いつも、自分の主張が通ると考えているようなフシがある。

    東京では、給料以外に
    1,000~2,000万円の「不労収入」がある者も少なくない。
    O氏もその一人だ。だから、仕事をせずとも生活には困らない。
    そんな背景もあって言いたい放題のことを言い、僕と対立することになる。


    しかし、僕が東京へ戻った頃の
    平成24年12月から平成25年春にかけては、どこの会社へ就職しても
    色々と問題があったんだよね?
    当時は、色んなことをカキコしたからケメちゃんにも心配をかけたね?
    申し訳なく思う。

    もう・・時効になったようだから自由に話せるが、
    最初の会社はNTTの子会社だった(平成24年12月下旬就職)。
    その勤務先のNTTビル内には他の子会社、関連会社が「山」のようにあった。
    それで、僕が勤務するようになったのは「NTT〇△~」っていう
    全国的にも有名な会社だった。

    配属されたのは1階の受付なども受け持つ部署だったが、
    平成25年1月に社名を伏せて、このトピにカキコしたように
    とにかくヒドイ会社(若い幹部社員が)だった。


    平成25年1月下旬には、そんなNTT〇△~を辞めて
    東銀座の会社へ勤めるようになった。
    その東銀座の会社は日本全国に支店・営業所等がある大企業だったが、そこには
    「鶏先輩」と揶揄してカキコした同年の同僚(北海道小樽市出身)がいた。

    「鶏先輩」と一緒に仕事をするのはとても苦痛(僕の負担が倍増した)で、
    3月頃から「強制執行」をする都心の事務所へ、段々と仕事面のシフトを移して行った。
    しかし、そこ(事務所)には出雲出身の夫を持つ「お局様」が居て、
    これまた苦難の日々が続いた。


    あの当時は裁判所の仕事に関わることだったから、
    守秘義務もあって(もう時効?)具体的なことを書き込めなかったが、
    実際はトンデモない所(職場)だった。

    「お局様」の夫は出雲でも由緒ある家柄の出身だったらしい。
    僕は(松江時代に)その本家を見に行ったことがある。
    当時は既に「一般開放をしていない」ようだったが立派な家屋敷だった。
    それで、その本家の建物などを彼女に褒め溯やした。

    その「お局様」(彼女)のことを褒めれば良かったのだろうが
    彼女は自分自身のことを全く語らず、
    「夫は優れた出自で、一族も立派な家柄だ」ということばかり話すので、
    僕も、もっぱら旦那とその一族のことを褒めた。

    ところが、そのように旦那を褒めることが(分家の妻である)彼女にとっては
    面白くなかったのだろう。
    自分で自慢するのは良いが、他人(太陽)が旦那ばかりを褒めると
    却って惨めな気分になり、卑屈になって行ったのかもしれない。

    後で気が付いたのだが、彼女は
    「そんな立派な人と一緒になっているということは、貴女が魅力的で素晴らしい女性なんですよ。」
    そう言って、自分自身を褒めて貰いたかったようだ。

    でも、気が付いたときは、もう後の祭りで
    自分を褒めてくれない僕を恨んだ彼女は裏へ回って
    色々と姑息な嫌がらせなどをするようになった。

    また、彼女がお客さんから預かった50万円を裁判所へ振り込んだ時、
    東京地裁から
    「午前と午後の2回、50万円ずつ合計100万円入金されていますが、何かの間違い(振り込みは50万円だけでいい)じゃないですか?」
    と電話が掛かってきて初めて、彼女も経理担当者も
    「二重振込」に気付くという、お金に極めてズサンなところがあった。


    裁判に関しては、お客さんはこちら(弁護士)が言う通りの金額を
    文句も言わずに振り込んで来てくれることが多い。
    だから、職員も全員がお金にルーズになっていたようだった。

    裁判所の執行官や補助する業者らとも癒着していたし、僕は段々と
    そんな「ブラックな所では働きたくない」と思うようになって行った。
    それに、多額の使途不明金が出たりすると僕の責任も問われかねない。
    で、労働意欲も無くなり、5月中旬に退職した。


    今の会社は翌月の6月中旬(平成25年)から働いている。
    もう・・随分長くなったが、
    O氏のことを別にすれば、いい会社だ。

    なので、もう少し勤めようかな?
    そう考えているよ~!?

  • 久しぶりに夜雨が降ったようで
    道路が濡れている。

    朝の気温も高い(室温17℃)

    >この先数十年経って橋が老朽化したとしても、
    僕らの子孫はきっと英知を集め、この橋の強度を保ちながら
    維持管理して行ってくれるものと確信している。

    ホントにね。私たちの子孫がちゃんとしてくれるでしょうね!

    仕事では
    わたしの場合も似たようなことばかり。
    同一賃金で他のひとたちは単純労働で
    わたしは頭も身体も使い
    あの宗教で休む同僚が居て負担も大きい。
    大きい仕事や面倒な仕事が彼の休む日に多く集中するので
    全ての負担がわたしに・・・・。
    今まで事故も無く過ごしてこれたのは
    ホントに奇跡に近いくらい。

    アレルギ対応が多くある日は
    ホントに神経をすり減らすのよね。
    彼が出勤している日は
    わたしがアレルギー対応の仕事をすればいいのだけど
    彼が出勤していない日は
    掛け持ちで多くをこなさなければならない。
    それを当たりまえに思ってしまっている上司たち・・・。

    まぁ3月いっぱいで仕事を辞めます。と
    宣言してしまったから。
    後のことはし~~らない。っと。

    太陽さんの会社は
    まだわたしのところよりもちゃんと配慮してくれているように思えるは。
    県もわたしたちのことは
    忘れて観えない存在なのかも。
    10年以上給与も据え置きのままだもの。

  • >>4474

    昨日・一昨日は天気が良かった。
    だが、晴れても日中の気温が上がらなくなってきた。
    秋は、あっという間に過ぎ去りそうな雰囲気だ。


    >昨日は明石に行ってきたよ~。


    良かったね~!
    いい気分転換になったかな~!?

    人が心も身体も健康に過ごして行くためには
    ときどき気分転換をする必要があるって言われるし、
    日常的なもの以外のモノを見聞して心を癒すことも大事なことのようだ。

    僕もときどき明石大橋を渡る。
    そんなときは、海峡の上に差し掛かると気が引き締まり、
    ハンドルを握る手にも力が入る。
    僕も「ホントにすごい技術」だと、いつも感動する。


    日本の土木・建設技術の完成度は高い。
    それは、日本人の国民性に由来するものだと思う。
    この国民性を大事にしていく限り、例え人口が減ったとしても、
    日本の将来は安泰だと思う。

    この先数十年経って橋が老朽化したとしても、
    僕らの子孫はきっと英知を集め、この橋の強度を保ちながら
    維持管理して行ってくれるものと確信している。


    仕事の件については、一昨日のお昼、本社の幹部と話し合ったが
    僕が首を縦に振らなかったので、その場では結論が出ず、
    夕方になって
    「従来通りで良いので、太陽さん宜しくお願い致します。」
    って電話が掛かって来た。

    そもそも、僕の勤務日程に影響することを
    本人の僕に相談せずに「変更する」と決めたことに問題がある。


    発端は8月に遡る。
    ある行事の日に交代要員の同僚(M氏)に連絡が取れなかったため、
    ゆっくり昼飯を食べることも出来ず、普段は自由に取れる休憩も無いまま、
    僕は、その日、朝から晩まで忙しい思いをした。

    ま、滅多に無いことだし、そのときはそのままに済ませた。
    が・・3ヶ月振りに今月も同じような行事がある。

    そのシフトを組むについて、同僚のO氏と本社の幹部間で
    「8月には太陽が一人でやったから、今月も太陽一人に任そう。」
    ということになったらしい。
    その方が人件費も少なくなって会社の利益にもなる。

    しかし、おさまらないのは僕の方だ。
    だから、数人の同僚らに
    「来週の行事がある日は(場合によっては)時間通りに出勤しないからね。(その後は)ここ(僕の席)には外国人(人手不足で本社も外国人の雇用を検討中)が座っているかもしれないよ。」
    予め、そう予告しておいた。


    僕が時間通りに出勤しなかったらどうなるか?
    それを心配したのか、一昨日の朝、会社へ行くと同時に同僚のM氏が
    「来週の件ですけど、太陽さんではなく自分が(一人で)やってもいいですけど・・。」
    と言ってきた。

    だが、
    「そういう問題じゃないよ。一人でやることが負担になるから、何年も前からず~っと交代しながらやって来たんだ。その点(朝から晩まで=交代しない)については今日、僕が(幹部に)話をする。」
    と一蹴した。

    O氏やM氏らが最初から、
    「8月には太陽さんがやってくれたから、今回は自分らがやります。来春以降の行事の際には、また太陽さんにお願いします。」
    って言っていれば、何の問題もなく僕も了承していただろう。

    ところが、先週の土曜日の晩にO氏が
    「行事の日は朝から出勤して(晩まで一人で)やってください。本社の方でそう決まりました。本社の指示です。」
    って電話をしてきたので、僕の堪忍袋の緒が切れた。


    それで・・月曜日の段階で同僚数人に
    「来週から(僕は)出勤しないかもしれないけど(太陽がいなくても)君らは仲良く(この会社で)頑張ってね~!」
    って挨拶しておいたから、
    皆に動揺が走っていたらしい。

    本社の幹部らは
    「太陽はO氏らよりも元気だし、体力がある。行事の日は太陽一人に(持ち場を)任そう。」
    と安易に考えたようだ。


    本社は人件費が減り、O氏は楽ができる。
    それが、シフトを変更しようとした原因らしい。
    しかし、そういう自分勝手な発想に腹が立つんだよね?

    ま、「給与計算を簡素化できる」と主張していた本社の
    ベテラン社員のS子も反省して、撤回に同意したようだから
    今回は僕も鉾を収めよう!

  • おはよ~う。

    こちらは今日も晴れ。
    明日は雨になるらしい。

    昨日は明石に行ってきたよ~。
    明石大橋の「橋の科学館」へも行った。
    ホントにすごい技術に改めて驚いたは」

    本州と四国を橋でつなぐなんて
    誰が考えたのかしらね?。
    しかしこれがこの先数十年経ったとき・・・・
    どうなるのかしらね。

    > 降り止みを見つけて、毎日のように出かける必要があるけど、
    帰りの雨が心配で、幾つもの会社の「天気予報チェック」が欠かせない。
    田舎にいるときは車で出かけることが多かったし、万一の時は
    家族が送り迎えしてくれたから、何の心配もなかったが・・。

    都会は交通にそう不便さは感じないのかもしれないが
    雨の日は傘を持たないといけないから大変よね。
    田舎はその点、車移動だからほとんど傘は必要ない。

    >中国人や韓国人は「噓八百」を弄して、
    他人の物をせしめようとすることが多いよね?
    (竹島や尖閣諸島・南シナ海などの事件もそうだし・・)


    これもそうよね。経済的に弱い国を食い物にしている感じが否めない。
    金をやるから黙ってろ!
    そんな感じすらする。

    この先どうなることやら・・・・。

  • >>4472

    >晴れが3日ほど続いて農作業がはかどったわ~。


    ケメちゃん、良かったね~!?

    昨日の東京は降ったり止んだりの雨模様・・。
    今朝も明け方は降っていたが、やっと晴れ間が見えだした。
    先週は快晴の日が何日も続いたけど、
    今週に入ってからは毎日のように雨が降ったりする。

    降り止みを見つけて、毎日のように出かける必要があるけど、
    帰りの雨が心配で、幾つもの会社の「天気予報チェック」が欠かせない。
    田舎にいるときは車で出かけることが多かったし、万一の時は
    家族が送り迎えしてくれたから、何の心配もなかったが・・。

    今日も仕事だし、明日、木曜日はスーツ・ネクタイ姿で
    役所へ行って会に出席しないといけないし・・。
    東京の一人住まいは何かと不便だよ~!?


    >日本を貶め
    >お金をとるのが目的なのか?


    中国人や韓国人は「噓八百」を弄して、
    他人の物をせしめようとすることが多いよね?
    (竹島や尖閣諸島・南シナ海などの事件もそうだし・・)

    これらの点も韓流ドラマの内容と一緒で、他人の権利を無視して
    自分の要求だけを通そうとする非人間的主張だから
    十分に警戒しないといけない。


    今日は本社の幹部と少し議論せねばならない。
    8月に喧嘩になりかけた同僚が
    「本社の方針だ。本社の指示だ。」
    などと、また「無理難題」を吹っかけてきた。

    状況によっては、本社の幹部に
    「無理難題を吹っかけてきた同僚と、それを指示した本社の担当者をクビにするか、若しくは僕をクビにするか? どちらかを選んでくれ!」
    って申し入れをしないといけないかもしれない。

    8月には、例の言い争いの直後「五十肩」になって苦労したから、
    本当は穏便に済ませたいのだが・・。
    他人の指揮下に入るって、本当に苦労が多いよね?
    僕も、若き頃の日々を反省し、今後に生かさねば・・。


    週末には年に一度の医師による健康・体力テストを
    受けないといけない。
    脈拍を130以上まで高め、血圧も200以上に上げて色んなテストを受け、
    心肺機能や血管の強度・柔軟性等を検査せねばならない。

    だから、平常心を保って、体調と体力を最高レベルに
    上げておかねばならないのだが、上手く準備ができるかな~!?

    少し心配だ!

  • おはよ~う。

    晴れが3日ほど続いて農作業がはかどったわ~。

    >それも「給料を払っている」のだから
    「徴用工」や「慰安婦」という言い方が間違っている。
    彼ら、彼女らは戦時中の単なる「労働者」に過ぎなかった、と言える。

    そうそう、慰安婦だったか
    給料の支払い明細を持ってた人が居たのを思い出したは。
    日本はちゃんと労働者として扱っていて
    「奴隷」として扱ったわけではないのにね。

    >わずか「数千人から1万人」程度の兵力を「20万人」と表現する彼らの
    「虚言癖」を考慮すると、徴用工や慰安婦も
    せいぜいで数千人から1万人程度ではなかったのか?

    ほんとにね!
    韓国内に居た日本軍人は20万人と言われているのに
    慰安婦が20万人とは
    どう考えても・・・????

    慰安婦も徴用工も
    当時の韓国の人口からしても
    合計で40万人。
    これも不可思議な人数よね?

    こういう不可解な人数を平気で公言するとこ事態が
    信用ならない。ってことね。

    どうして彼等はこうも整合性の無いことを
    世界中にいいふらし
    お金をむしりとろうとするのか?

    日本を貶め
    お金をとるのが目的なのか?

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