ここから本文です
現在位置:
  • 1

    *****

    白河トピック「白(はく)トピ」 白河とその付近のモノ・コトなど、ジャンル問わず何でも結構、微々細々で身近な情報も教えてください。
    白河の地域情報について掲載しているホームページを、紹介してください(更新&新着情報も)。
    白トピを見て、実際に行ったり、見たり、聞いたり、食べたり、体験したりした方は、出来れば感想・体験記のカキコもお願いします。
    白河とその付近に、観光・買い物・食べ歩き・遊び・ヤボ用などで行く方、在住・在勤・在学・出身の方など、男女年齢を問わず、情報交流致しましょう。

  • <<
  • 7105 7086
  • >>
  • 7105(最新)

    nan***** 7月15日 10:17

    >>7104

    しばらくです
    ちょっと離れてました。

    感覚的には、梅雨に入ったらあっという間に明けてしまった、
    というところです。

    その後が、暑い暑い。
    猛暑、酷暑、激暑・・・。

    今日の最高気温は37℃の予報です。

  • >>7102

    暑い
    梅雨が明けたみたいな好天と暑さです。
    昨日は35℃まで気温が上がりました。

    今の仕事はニンニクの新芽を水耕栽培で育てるというもので、屋内作業です。
    更に空調で室内温度を20℃に維持していますので、むしろ肌寒いくらいで
    外の猛暑を忘れるくらいです。

    梅干しは次の段階に入りました。
    この時期になって売られている赤紫蘇を梅を塩漬けしている樽に加える作業です。
    赤紫蘇の葉っぱを洗ってから水気を切り、少量の塩を加えて揉んでアクをとります。
    塩を加えて揉むということを3回繰り返すと、ザルにあふれるほど大量にあった紫蘇が
    ソフトボールくらいの大きさまでになります。

    これを、梅の上に隙間無く敷き詰めて、また軽く重しを乗せておきます。
    梅酢が鮮やかな紫色に変わります。
    こうして梅雨が明けた土用の時期に干すのですね。
    三日三晩の土用干しなんて言いますから、あの真夏のカッとした太陽に当てるのです。

    なかなか大変なのであります。

  • >>7101

    須賀川umare さんこんにちは
    私は白河生まれです。

    梅雨空が続いていて、昨日も今日も、なんだか肌寒い。
    夕べは毛布を掛けて寝ました。

    昨日、梅干しの梅を塩漬けしました。
    毎年3㎏漬けています。

    梅を水洗いしてヘタを取り、焼酎で洗って塩漬けします。
    1週間から10日経ったら、紫蘇を加え、土用干しをして保存します。

    毎年のことですが、この梅雨時の作業です。

  • >>7100

    檜枝岐は三十年前に、会津駒ヶ岳に登りに行った以来です。また行ってみたいです。

  • >>7099

    檜枝岐
    先週の金・土で行ってきました。

    中学、高校以来の友人3人と一緒です。
    どこに行っても新緑がきれいでした。
    檜枝岐が近づくにつれ、前方に白く見える山が見えます。
    さして高そうにも思えず、他の山々が緑一色なのにその山だけが白い。
    宿の人に伺うと、その山は燧ヶ岳で、東北で一番高くまだ雪が積もっている
    とのことでした。

    夕食は地元の食材が中心。
    イワナの刺身や塩焼き、コゴミ、ヤマブドウの新芽、コシアブラなど山菜の天ぷらなど。

    マグロやイカの刺身なんか出てきたらどうしよう、などと皆で話していたところなので、
    料理には満足です。
    ついついお酒が進んで、300㎖の日本酒を10本飲んでしまいました。

    翌日、朝飯前の散歩で歌舞伎の舞台などを見て歩きました。

    白河からはやや遠い距離ですが、満足度の高い旅行でした。

  • >>7098

    年寄りの集まり
    今日は会社を退職した人たちが集まる日です。
    老人会みたいなものですが、同じ企業グループで全国に3万上で人を超える会員がいます。

    そんな組織を運営していく上で必要なのは、末端で動く実働部隊でして、私はその一人です。
    退職した方々の家を定期的に訪問して、現在の状況や活動の案内やニュースの配布などを
    やっているのです。

    民間レベルでこんなことをやれているのは良いことだと思うのですね。
    老人が老人を訪問する、という形ですが、それも良いではありませんか。

    しかし、思ったのは、元気な年寄りが多いということであります。

  • >>7097

    新しいお仕事
    遺跡発掘の仕事は一旦終了です。
    前にも書いた記憶がありますが、派遣とかパートとかで働いている人が
    5年を経過すると「無期雇用」を申し込むことができて、雇い主側はその申し出を
    断ることができない、つまり雇わなければならない、というような法律があって、
    それを雇う側が嫌がって、雇用契約上に、次回の再契約は無いという文言を入れたり
    しているんですね。

    これ、あちこちで「なんのこっちゃ」というような動きがあるようですね。
    東北大学でも起きているようです。

    何が問題かと言えば、民間の企業ならいざしらず、東北大学とか、私が所属した準公務員的な
    埼玉県の組織とか、要は「官」に近いところが、法律を嫌っているということでしょうか。

    ま、そんなことは措いて、1ヶ月ほど何もしないでいましたが、やはり身をもてあます。
    何かしていたい、ということで、新たな仕事に就きました。

    水耕栽培の仕事でして、作るのはニンニクの新芽、即ち「もやし」であります。
    あのニンニクの一片一片を液肥の入っている容器に植え付けて、1週間ほどで育った
    ものを収穫するものです。

    井崎発掘に比べれば、はるかに「軽作業」でして、まだ数日しか働いていませんが、
    その成長の早さなどが見られて、とりあえずは楽しく働いています。

    ・・・世の中、いろんな仕事があるものです。

  • >>7096

    黄金週間ですが
    皆様は如何にお過ごしなのでしょうか。
    渋滞が数十㎞というような状態に陥ってはいないでしょうか。

    かつては、渋滞を知りつつ高速道路に突入したこともあります。
    なんで?と言えば、若いからというのと、子供達に白河の経験をさせたいというような
    気持ちだったと思います。
    ・・・これが「親心」?

    昨日から来た孫たちが、一晩泊まって帰りました。
    そのパワーには圧倒されました。

    せがれ達(すなわち孫の親)の行動を見ていると、やはり子供中心の生活が見える。
    同じだなあ、と心底感じます。
    スピードは分かりませんが、子供を中心にした彼らの生活が想像できます。

    我が子ながら良くやっている、と感じました。

  • >>7095

    里芋の芽
    やっと出てきました。

    種芋を植えたのはいつだったか、忘れてしまいました。
    それくらい時間がかかっていますけど、小さな芽が出始めました。

    こちらとしてはハラハラしているのですが、本人はしっかり育っている。
    こちらで作った環境が、サトイモ達に受け入れられるかどうか、そんな感覚です。

    ナスやトマトやキュウリや・・・・先日植えた苗はしっかり根がついているようです。

  • >>7094

    トマト、ナス、キュウリ
    この時期、定番ですけど、ナスとかキュウリとかの苗を植える時期です。

    現役の時だったら、休みの土日の作業でしたが、「毎日が日曜」の今では、いつでも
    良いのであります。
    ・・・で、今日、苗を植えました。
    例年よりちょっと早い・・・1週間ほどでしょうか。

    毎日、畑に行って野菜の生育状況をみていますが、対象が増えたということです。

    そうそう、今日の夕食に「らっきょう」が出てきました。
    まだ収穫前のらっきょうを、少しだけ採って味噌で食べたんですね。

    初夏の味がしました。

  • >>7093

    少々飽きてきました
    発掘作業の仕事が終わり、「毎日が日曜日」状態が1ヶ月経ちます。

    ・・・やることが無いのであります。
    何をしているかと言えば、10㎞の「鼻歌ジョギング」の頻度が上がって、
    二日から三日に1度やってるのと、野菜畑の手入れや本屋通いなど。
    それでも時間は余りますので、ナンプレ(数独)で暇つぶしです。

    これは良くありません。
    何かしないとという強迫観念に近い感情で仕事探しなんかもしていますが、
    これは、という仕事も見つからないままです。
    (因みに、この歳になっても「年齢不問」の仕事はあるのですね。正社員を望むわけでは
    ありません。パートの仕事の求人は、職種を選ばなかったら結構あります。)

    ま、焦ることはないのでゆっくり探しましょう。

    ナンプレの難易度が上がってきています。

  • >>7091

    小旅行
    中学以来の友人と、年2回、福島県内を中心に旅行に行っています。

    それぞれがあちこちに住んでいまして、仙台であったり福島であったりです。

    今回は檜枝岐方面に行きます。
    理由は行ったことがないから。
    平家の落人伝説が色濃く残るところだと聞いています。
    檜枝岐には「大江湿原」の水芭蕉があるとも聞いています。
    初めて聞く地名なのですが、ここにも行ってみたい。

    美味しいものはあるだろうか、とか、遠足の前日みたいな心境です。

  • >>7090

    もうそろそろ
    3月16日に発掘の仕事が終わって、それからは暇な毎日です。

    畑には毎日行きますが、そうそう作業があるわけではない。

    先月植えたジャガイモの芽が出始めたのを楽しんだり、ニンニクやタマネギの
    成長具合に一喜一憂したり、というところです。

    そんな訳でハローワークに行って何か仕事はないかと探したりしています。
    希望は、好きな発掘作業であったり、農業関係であったりなのですが・・・
    ・・・なかなか無いのでありますね。

    それはやむを得ませんで、我々よりも若い方々を優先すべきと思います。

    それでも、自分に合っていて、何か付加価値を生み出して社会に送り出すような
    仕事があればと期待しながら探しています。

  • >>7089

    次は「落花生」
    次々と種蒔きをしていますが、トマトやキュウリなどの苗を植える前に、
    落花生の種蒔きをしようと思います(種は買ってあります)。
    畑の土質が落花生には向いていない・・・粘土質・・・ので、バーミキュライトとか
    パーライトのような資材をすき込もうかと思っています。

    でも、そんな資材は安くはない。
    土を改良するには良いものなのでしょうが、どうしようかと迷っています。

    桜は終わってしまいました。
    終わった昨日あたりから「桜祭り」が行われています。

    今日は競馬の「桜花賞」でした。
    新聞に載っていたのですが、「桜花賞」を改名して「葉桜賞」にするというギャグです。

    思わず笑ってしまいました。

  • >>7088

    サトイモ、トウモロコシ・・・
    昨年まででしたら、4月末から5月にかけて植えていた野菜ですが、昨日、
    植えてしまいました・・・・暇でやることがないので・・・。

    白河の桜はどうですか?
    全国的に例年より1週間以上早い開花みたいですけど、白河は中通りの中では
    遅い方だったと思います。

    南湖の桜はどうでしょう?
    私「南湖だんご」は、お花見の時の最大の楽しみだった「南湖だんご」から
    名付けました。

    父が会社の花見に参加して、そのお土産が南湖だんごでした。
    美味しかった記憶だけが残ります。

  • >>7087

    暇である
    暇なのですね。
    3月で発掘の仕事は一旦終了しまして、今は何もしていない状態であります。

    ハローワークに行って、何か適当な仕事はないかと探してもなかなかありません。

    昨日は会社を退職した方々とのウォーキングとバーベキュー大会でした。
    ウォーキングは約7㎞でありまして、散り始めた桜を眺めながらの気持ちの良いコースでした。
    バーベキューもあふれる光の下で美味しかった。

    皆さんお元気で、久しぶりに見る顔も懐かしく、楽しい一日でした。

  • >>7086

    桜が満開です

    やはり例年より早いのでしょうか。
    4月にはまだ間がある今の時期で、桜が満開状態です。

    実を言えば、まだ例年の花見の話が来ていない。
    結構楽しみにしているんですが、ま、昨年も前日に連絡が来ましたから
    焦らずに待ちましょう。

    全てが躍動的になる。
    そんな感じがします。

    昨年植えたタマネギやニンジンやラッキョウや、そんなものがグングン大きくなっています。

    ジャガイモは先日植えました。
    前は3月の第一日曜日に植えるのを決めていたのですが、今年は牛糞を入れた関係もあり、
    こんな時期になりました。
    でもまあ、お彼岸までには植えることができました。

    これからまだ苗を植えたり種を播いたり、やることがあります。

    春は人間を活動的にします。

  • >>7085

    春ですね
    お彼岸に白河に行ってきました。
    ここ数年の恒例になっています。

    まず郡山に行き、それから白河に行くパターンです。

    今の時期ですから花が少ないので、お墓には木を削ったガラガラの花をあげます。

    白河と郡山は40㎞くらいの距離ですが、お彼岸のお墓参りの姿にも。違いがあります。
    40㎞というのは、現在ではたいした距離ではないと思いますが、昔はどうだったのでしょうかねえ。
    これくらいの距離で民俗が少しずつ違っているのですね。

    かなり広範囲に人の移動や交流があった反面、村とか集落の範囲では固定的だったのでしょうか。
    移動する人は、或いは特別な人だったのかもしれません。

    折口信夫の「まれ人」的な人が、意外と多く存在したのではないでしょうか。

    埼玉の桜はほぼ満開に近い状態です。
    空気は肌寒いのに桜は満開。
    こんなのが毎年の今の状況です。

  • <<
  • 7105 7086
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ