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    その通り、彼らの手法は似ています。
    背乗り(違う人物がなりすますこと)民族ということまでも同じ。
    彼らは基本、古代の歴史の栄光ある国に住んでいた直接の子孫ではないのです。

    今のユダヤ人の祖先は別の地域でユダヤ教に改宗した人々ですから。
    偽物のユダヤ人とは、アシュケナジーム(白人系ユダヤ人)と呼ばれています。
    「日ユ同祖論」というものがありますが、これはニセモノがホンモノを探しているということです。
    また、現在の「ユダヤ教」は、『タルムード』を中核に据えた「新ユダヤ教」というべきもので、古代のヘブライの宗教(原始ユダヤ教)とは異質なものです。
    どうだっていいことです。日本人があのへんちくりんなユダヤ教を信じるなんてありえませんから。
    気にせず現実を見て、健全に前を向いて生きるのが幸せになる道です。
    イスラエルは同じユダヤ人同士で、インド系ユダヤ人や黒人ユダヤ人にとって居心地が悪い国です。
    肌の色の差別が激しく問題になっている国なのです。アジア系の日本人が近づいても・・・わかりますよね。先祖がどうこうという話は都合よく利用する道具でしかないのです。

  • ワシは中国人だから、ユダヤ人が大好きで常に賛成派。
    だけど、イスラエルは常に中東のトラベルメーカーは認めるしかない。
    ただただ、それもイスラエルのせいではない。

    当初国連が今の地にイスラエル建国を認めさせたのは、乱暴な決定だった。
    同じ地域に住み継がれたイスラム教民の意思と利益を、無視し奪ってしまったのだ。

    その背景には、やはり有色人種?宗教?のどちらかへの差別意識が影響しているさ。
    イスラム教の民衆の声は人間の声ではなかった。
    ユダヤ人の声だけが人間の声であった。

    皆さん知らないだろうが、当初中国の中華民国政権は、
    中国の土地を割譲してイスラエル建国に贈与する迄提案したのだ。
    イスラエルは今の土地さえ拘れなければ、
    中国の隣国になってかもしれません。

    歴史にこだわりすぎるのは、この民族の不幸なるDNAだ。
    中国人には、ユダヤ人のDNAが刻まれているし、
    歴史的にユダヤ人は中国で居心地良く暮らしていた時期もあった。

    もちろん、今は中華マネーとユダヤマネーと手と手を取り、
    世界を制覇しよう。爆。

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  • ちょっと古いんですね。でもまあ
    テロに対する「必要以上の強硬姿勢」って何でしょうか。テロを起こしたものは必ず処分するという鉄の意志があって初めて治安が維持できるのではないでしょうか?妥協する方がよほど簡単ですが、それでは暴力が支配を肯定することになります。

    それから、イスラエルの国家の成立に対して周辺のアラブ諸国が国境を越えて侵攻してきたことへの責任はだれがとるべきなのでしょうか?イスラエルは自分たちの生存をかけての戦いをするのは当然です。きっかけを作ったのは周辺諸国ですよ。
    イギリス委任統治から分割された地域の広さに対して、ユダヤ人に与えられた土地の広さと、アラブ系に与えられた土地の広さを比べたことがありますか?
    周辺のアラブ諸国から追い出されたユダヤ人の人間とその際に没収された財産を計算すると、現在アラブ系がパレスチナの土地で持っているものとよりも多くなる可能性もありますし、そういうことで、ユダヤ人を追い出した分をその国で吸収すればよいのでは?という意見を出した学者もいますが、無視されています。

    好き嫌いは個人の感情なので別にあっても仕方がないと思いますが、表層的な部分だけで判断をするのはよくないと思います。

  • 私たち日本人も皆殺しにされかけたのを助けられている。ロシアの侵攻が始まり軍備を早急に整えなければ成らなかった。其の費用は18億円だ。この時のわが国の国家予算は2億3千万でした。銀行家のヤコブ シフ氏がかき集めて貸してくれたのだ。そして日露戦争に勝てた。勝った暁にはシベリア鉄道の利権を与える条約を小村寿太郎は破った。日本人は約束を破る事は滅多に無いが歴史上最も大事な時に日本人にとって最も大事な友人を裏切ってしまった事がわが国の没落の始まりになってしまった。

  • 私はユダヤ人が大好きです。理由は1900年前10万足らずを残して全て虐殺された民族が世界中に散じりに成りながらも移住先では多くの人々に幸せを与えた。しかし愚かな者に妬まれた。世界中の人々に医療や、お金で支援した。命を救われた者は数え切れないでしょう。それでも妬まれた。イスラエルではユダヤ人はパレスチナ人と同じ待遇で働いた。我々はユダヤ人を妬んではいけない、ユダヤ人程平和を望む人々はいない事を認識する必要がある。

  • イスラエルを非難する者がいるが彼等は生存の危機に敏感なだけだ。テロや敵対的な言動で攻撃的なのはアラブ側であるように見える。歴史的にも騙されたり、虐待されたりしてるのはユダヤ人の方だと思う。我々はユダヤ人の立場になって物事を考えてみる必要がある。民主的なのはイスラエルであり、石油収入で豊かな国が民主化に遅れ女性や幼い子供たちが生活しずらいのは問題だ。

  • ルツ カハノフ大使を拝見させてもらいました。とても美しく、謙虚でいて芯のある女性と感じた。ベン アミー シロニー教授と親しいらしい。親日でいて日本人以上に日本を知っている様だ。強い絆で結ばれ明るい未来を協力して築ける予感がした。

  • 日本は古い制度から抜け出せなかった事が豊かに成れなかった原因だと思う。徒弟制度、米本位制の税制が貧富の差を生み経済的には一定の範囲内の成長しか出来なかった。日本は技術と教育水準は高いものが有り差別も無いので 資本の充実と工業化が急がれた。この難問をユダヤアメリカ人は農地改革、世界銀行からの融資、アメリカ市場の開放で日本に多大な幸運をもたらせてくれた。今日ユダヤ人がこれほど私たち日本人に尽くしてくれたのは杉原千畝ら多くの先人がユダヤ人と友好を築いてくれた事が原因です。

  • ユダヤ人は大好きなミャンマー、中華民国、ベトナム、インドネシア等の人々と同じくらい好きだよ。
    そして尊敬し憧れています。幼い頃、飛び級で女学校へ上がった母に「人類で1番頭の良い人は誰?。」と聞いたら「アインシュタイン!」と即座に答えた。そして数10年経った今、私は私達日本人が戦後驚く程のスピードで復興できたたのはユダヤ人のお蔭だと確信出来たから。
    ユダヤ人はナチとの同盟は憎んだが5相会議で世界で始めて差別せずの閣議決定を知っていて多くのユダヤ人を助けた事も知っていた。だから日本で生産された物を無制限に買ってくれた。これが日本が繁栄出来た真実だ。

  • 21

    あなたは判っている
    そのとおりだ
    もう少し本当の事が世の中に広まる事を望む

  • 【原初的経済学】

    この世界に人口が6人しかいないと仮定します。この6人は最初は物々交換でうまくやっていたのですが、食糧などはすぐに腐ってしまうし、いろいろと不便なことが多い。そこで一人がお金というものを考案しました。これは腐らないし、いろんなものと自由に交換できるので、みんなが欲しがりました。そこでお金を発明した一人が他の5人に一人100万円づつ貸しました。これが銀行家ですね。返済期限は1年、金利はちょっと高いけど10%。一人110万円を一年のうちに銀行家に返さなきゃならないわけです。ところが、銀行家が5人に貸したお金は合計で500万円しかないわけです。それなのに、5人は550万円を銀行家に返済しなきゃなりません。とするなら、きちっと返済したい人は、借りた100万円をもしぜんぜん使わずにいたとしても、金利分は他人から奪うしかないわけです。だから必然、5人のうちの一人は返済不能になってしまうわけです。

    だからこそ、ユダヤ教もキリスト教もイスラム教も、本来金利をとることを禁じていました。ところが、ユダヤ教だけは例外的に異教徒に対しては金利をとることを認めていました。必然金融業はユダヤ人の独占業となりました。上記の理由で、必ず債務不履行に陥る人間が出てきます。彼らはそういう人間を隷属させました。これがユダヤ人が主にヨーロッパで差別されてきた主な原因です。

    私は人種差別者ではありません。しかし異教徒を逆差別する選民意識のユダヤ思想こそは、排除されるべきものであると考えます。ユダヤ思想を持つ国際金融家たちはもうすでに国家ごと隷属させています。英国は1825年ごろ、アメリカは1913年に彼らはその国の通貨発行権を奪い取りました。日銀の株35%は彼らが所有していると言われています。

    国家が破産するとIMFが経済援助をしますが、実はIMFも国際金融家の私的な機関であり、援助の担保としてその国の地下資源や水や食料の権利を裏で抑えます。ボリビア、コチャバンバで起こった水戦争はこうした経緯でおこりました。これは対岸の火事ではありません。

  • 【中国人とイスラエル】
     最近になり、ウイグル過激派によるテロへの懸念から、中国国内ではイスラム教徒への反テロ感情が高まっている。

    もともと1980年代辺りから、改革開放の一環としてイスラエルに歩み寄った中国だが、イスラエルの先進技術と投資が中国の開発ニーズと合致していたという事情もあり、近年では中国とイスラエルの軍事交流と経済協力が両国関係の大きな二本柱になっている。

    ネット世論では、イスラエルを支持し、イスラム過激主義やテロに対する嫌悪が大きく、イスラエルの殺戮を非難する人々をテロの共犯者だとして激しく非難している。

    http://synodos.jp/international/10195

    もともとパレスチナを支援していくせに、今度はイスラエルを応援するとは正しくご都合主義な民族ですな♪日本にもそういった中国人がいるかも知れませんが(大爆笑)

  • >>16

    【イスラエルというのは】
     もともとはイギリスの二枚舌、三枚舌外交で出来た国ですからね。中東戦争の結果、どうゆうわけか穴あきな形となって、狭い方に閉じ込められた住人が、日々虐殺されている。

    テロリストもテロリストだが、イスラエルはアメリカの後ろ盾があって国際的に何の制裁・処罰もされないとタカを括り、ハマスを大義名分に民間人を嬲り殺しにしているとしか思えない。

  • >>11

    【ハマスもやりたい放題ですがね】
     今回の停戦期限の4時間前から攻撃を開始し、それ以前の停戦も、攻撃を開始してきたのはいつもハマス側でしたからね。圧倒的な軍事力を持っていながら、イスラエルが大人げなく傲慢というのは確かなことですが、かといってハマスを小さな子供に例えるのはどうかなと感じます。

     経済封鎖解除を要求しながら、ミサイルを撃つのを止めようとしないハマスと、民間人殺害もお構いなしの報復を繰り返すしか能のないイスラエルは、ほぼ同年齢といって良いでしょう。

  • >>9

    【Re: 欧州もアメリカも】
    世界中が傍観者でいる限り、現場を知らずして対処のしようも無いでしょうから、どちらにも組しない第三勢力として監視の目として介入すべきだと思います。
    イスラエルは米国が長いこと支援している国ですから軍事的にも先進性が高く優れた軍隊でしょう、ハマスは抵抗しているんですよね。
    大人と小さい子供の喧嘩です、大人が小さな子をイジメている。
    一番悪いのは戦争を支援する国です、米国は全ての争いに関わっているでしょうね、しかしそれを暴こうものなら敵対とみなされる。

  • >>6

    【言論統制、反日教育で】
     偏狭な情報しか与えられない中国と違う平和な日本で、ロビイストのような異常な思考しか持てないのは、やはり「愚劣」としか言いようがないのでしょう♪

    連日ミサイルが飛んでくる国や、嘘でないのは詐欺師だけの国に生まれなくてよかった!

  • >>7

    【欧州もアメリカも】
     中東問題にはなるべく関わりたくないのがホンネです。ISIS問題から目を離せないという状況に中東があるなかで、イスラエルが新たな問題を起こしたのも、ネタニヤフが普段煮え湯を飲まされているオバマを困らしてやろうといった見方もあるようです。

    イスラエルによる無差別攻撃で連日ガザ市民が命を落とし、民間人の命は2の次のハマスは報復ロケット弾をイスラエル領内に打ち込む。

    この不毛な争いをやめさせるには、確かに強力な第3勢力が必要ですね。

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