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東 北 高 校

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  • 2018/01/08 14:30
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    今が旬、東北トピ。

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    tam***** 1月8日 14:30

    ワンダフルな一年になりますように!!

    本年もよろしくお願いいたします。
    東北高校野球部、善良なる読者の皆様にとってワンダフルな一年になるようお祈りしております。

    <2018主要大会日程>
    ・第65回春季東北地区高等学校野球大会
     6月7日(木)~11日(月) 青森県開催
    ・第100回全国高校野球選手権記念大会
     8月5日(日)~21日(火)*8月2日抽選 阪神甲子園球場
    ・第71回秋季東北地区高等学校野球大会
     10月12日(金)~17日(水) 秋田県開催

  • OB情報

    佐々木順一郎氏が退職されるようである。
    色々経緯はあるかと思いますが、高校時代から応援してきた者としては寂しさを感じえません。

    さて、佐々木氏もお世話になったかと思いますが元東北高校野球部部長鈴木春彦氏(85歳)の”長寿を祝う会”が11月25日に開催されました。
    鈴木氏は1957年に副部長に就任され、1984年4月に部長を退任されるまでの27年間要職を務められました。
    東北高校野球部第一期黄金時代を故松尾勝栄監督と、第二期黄金時代を1968年から指揮を執った竹田利秋監督(現國學院大學野球部総監督)と築きました。
    教え子は上は76歳から下は52歳までで、中条善伸氏(巨人ー南海)とバッテリィ~を組んで通算4度の甲子園出場を果たした石川裕治氏は”弘前から出てきて入寮し、靴の揃え方、布団のたたみ方、配膳の仕方等教えて戴いた。掃除では床に顔が見えるぐらい磨いた”とコメント。
    野球の技術指導だけでなく、野球を通しての人間形成の場である事は時代を超えても同じであると思う。
    それは指導される側だけでなく、指導する側にも言える。

  • 来夏の、第100回大会には東北高校が出場するべき。

    そう思う。そう思わないをお願いします。

  • 今年の事は今年の内に!!

    最近、落ち着いてきたようですから投稿を再開致します。
    読者の皆様には暫く投稿をしていなく不自然に思われた方もおられたかと思います。
    経緯からご説明いたします。投稿No5183で私的意見を、投稿No5184ではそれが実践されていた事の投稿を致しました。ところが”一人で100回でも、200回でも複数回投票ができるシステム”を悪用し、No5183では”そう思わない”に292回、No5184の”そう思わない”に128回の投票を”ほぼ一人”でしている輩がおるのです。
    これだけであれば、稚拙な行為と許容範囲でした。
    ところが、”一線を越えた悪質な行動”に出てきたのです。
    ご存知の方もおるかと思いますが”爆サイ”という投稿サイトがありますが、このサイトに上記投稿No5183、5184の”そう思わない”の投票数引用し、私に対する誹謗中傷、個人情報流布を目的とした”一人芝居投稿”をした輩がおりました。
    身の危険さえ感じられましたが、全国の高校野球ファン仲間からネット被害に対するアドバイスを頂き準備してまいりました。
    ネット被害を多く手掛けている先生によると”爆サイ”というサイトは削除要請に応える事がないのでいつまでも”証拠”が残るそうです。
    因みに、何時ごろから上記のような事が顕著になってきたかというと、当応援サイトに馴染まない投稿があって削除依頼してから見受けられるようになりました。
    何故、上記のような悪辣投稿行為を行うか?
    悪辣投稿した者が”自分は特定されない”と勘違いしているのが最大要因です。
    例えば、座間事件の犯人はどのようにして特定され逮捕されたのでしょうか。
    許されない座間事件の犯人も悪辣投稿した輩も精神構造は一緒なのです。
    先にも述べましたが準備(告発or請求)はできました。
    読者の皆様にはご心配とご不快をお掛け致しました。
    皆様にお伝えしたい事、語り合いたい事・・・沢山あります。
    本日より、投稿を再開致します。

  • 東北高校の選手の資質や能力は育英の選手の質より上

    そう思う。そう思わないをお願いします。

  • ついに大事な冬の時期となりました。この冬の過ごし方一つ一つが春以降につながると思います。東北高校選手の皆さんには秋の悔しさを忘れずに、技術的にも精神的にもたくましくなった姿を春季大会で見られるように期待しています。そして今年こそ夏の甲子園に出場し、全国制覇できるよう全力で頑張ってください。

  • 東北高校の保護者って
    口出しっぽいのがすげーな。
    5回終了グラセンの時の喫煙率が見事でした。
    めずらしい光景でしたのでつい見入ってしまいました。

  • 8月30日の試合を観戦しました。対戦相手はおなじみのライバル校です。6対1と試合を有利に進め
    投手も力投し抑えていた。7回か8回に投手が振り返り電光掲示板チラ見したのに気が付いた。
    背番号的に2番手3番手の投手がおなじみの高校を終盤まで1点で抑えている。本人はそういう顔付に
    一瞬なった。たぶんおなじみの高校のおなじみの監督も見逃さなかったとおもう。
    今年のおなじみの対戦相手はなぜか力がないように思えたが、あとは監督の指示を忠実に聞くだけで
    逆転。対戦相手の選手に力はなかったけど監督に力があった。そんな試合に思えました。
    どちらかというと東北高校の方が力があり勢いもあったはずなのに、エースをだすタイミングが悪かった
    と思う。わずか6球程度ならし投球したあとでは本調子の投球はできない。
    エースはなかなか良い素材の投手と思ったが、打たれたというより崩されたという表現かな。
    夏にはどこのチームも別なチームと思えるほど力をつけてきますが、震災前全盛期の東北高校復活となるよう
    期待してます。

  • 紅白戦が実施されました!!

    24日に監督・コーチが主審を務めて紅白戦(4チームに分けて)が実施されました。
    今までA戦出場経験がない部員が期待を持たせるプレーをしたようです。
    重要な事は、指導陣が現時点での部員の力量や長所or短所を確認する事する事でしょう。部員からすればアピールする場と自己の現在の立ち位置(Aチーム?Bチーム?Cチーム?)を確認する事です。
    1回だけでは自己表現及び確認ができないと思われるので対外練習試合がない時は第2回、第3回と実施してはと思う。
    ”チャンスがある””やればできる”・・・結果として”個々及びチームのレベルアップ”に繋がり”真の全員野球”(皆の代表)が自ずから決まると思う。
    来春までの鍛錬を確認する為にも、来春シーズン前には”東北高校野球部チャレンジカップ”を実施してみてはいかがでしょうか。
    尚、土曜日に行われた盛附との練習試合で普段出場数の少ない部員が大活躍し勝利に貢献したそうです。こういう機会をどんどん増やして欲しいですね。

  • 皆の代表(ベンチ入り)を決める紅白戦を!!

    >hapさんへ
    こんにちは。
    多くの方からご意見を頂きました。
    これからも”何時でも、どこでも、どんな時でも”応援していきましょう。これまでの試合経過を考慮して以下の事を提案したいと思います。

    夏選手権では選手層の薄さを、秋季大会では選手選考基準の曖昧さを実感。来春までは長いですが、逆に言えば皆の代表(=全員野球)を決める時間を頂いたと思います。
    ●皆の代表(=全員野球)を決める方策・実施
    チームを以下の4チームに分けて、今シーズンの対外試合終了日まで対外試合と紅白戦を繰り返し、来春スタート時の皆の代表(=Aチーム)を決める。
    <方策>
    ・Aチーム(部員を代表して対外試合をするチーム)
    ・Bチーム(Aチームでの出場経験が少ない部員やAチーム選手と遜色ない部員)
    ・Cチーム(潜在能力があってBチームに入れなかった部員)
    ・Dチーム(基礎体力・基本動作が出来ていなく部員。紅白戦不参加)
    <実施>
    ・BチームとCチームで紅白戦を実施しAチーム挑戦部員を決める
    ・AチームとAチーム挑戦者で試合をして真の皆の代表(Aチーム)を決める
    *来春入学する部員については入学後に紅白戦を実施し力量を把握した上での対応
    *上記で決定し選出された”真のAチーム選手”は恒久的なものでなく。常に部員全員にチャンスを与える。

    全部員にチャンスを与える事によって、やる気スイッチが入ると思います。やらされる野球から部員全員でやる野球への転換→”真の全員野球”が構築される。(そういった意味では真の全員野球ではなかったように思われます)

    >追伸
    BS朝日だったでしょうか?
    ”吉田類の酒場放浪記”(月曜21:00?)という番組に”おでんの三吉”さんが出演されます。放映日は9月25日だそうですが番組案内にてご確認ください。尚、以前、同番組にはOBの樋澤良信さん(巨人→玉川大学野球部監督)も出演されてました。

  • >>5175

    管理人様こんにちは。

    私、試合を観戦できなかったのですがショッキングな結果で残念至極です。
    選手達は長い冬を過ごす事になりますが、私達ファンも同様に長い冬となりますね。

    この何年か感じているのですが、控えにいる選手も含めて個々の潜在能力を取り出して比較すると、育英を除けば他のチームを凌駕していると思います。換言すれば、個々の力がチーム力にとして発揮されていないと。

    ではどうすれば良いのか?
    チームに帯同していない私にはわかりませんが、どこかに問題がひそんでいるのでしょうね。

    今言えることは、この長い冬を、全国制覇するくらいの気持ちで過ごして欲しいということです。
    がっがりさせられても、東北ファンでいることは止めることはできないんです。
    私も雌伏して応援を続けます。

  • みんなそれぞれ、力とセンスを持った集団だと思います。それなのに何故思うような結果が出せないのかを全員で話し合って先に進まないと、同じように繰り返して往くだけだと思います。監督コーチも名門高校を預かる重みを再認識して頂きたくお願い致します。

  • 自分は、敗因は、2得点しか出来なかった事だと思う。チームプレーなので、ミスは、必ずある。でも、全国上位のチームは、余程の投手じないぎり3得点くらい跳ね返す。得点能力がないから、ミスが致命的になる。ミスを修正しようと、それを練習に費やすのではなく、形のあるチームずくり、選手能力をみて。強力打線か、守りのチームか、どっちかが全国トップレベルにする練習を、したほうが絶対いいと思う。今年の、花咲、広陵どっちとも、持ち味があった。修正練習してたんじゃ選手能力が引き出せない。

  • 最近投稿を始めたばかりで申し訳ありませんが、今日の試合に関してもう一言だけ追記させてください。東北高校の今日の失策はそれほど致命的ではないと思いますが、状況判断のまずさを感じてしまいました。特に4回表の2死でランナーが1塁にいた場面で、杉澤君が遊ゴロを1塁に送球して一塁手の捕球エラーがついた場面でそれを感じました。あの場面は素直に2塁でアウトを取れば、最小失点で切り抜けられる可能性があったと思います。攻撃面でもランナーを出しても状況に応じた打撃ができず、相手投手を助けていると感じられる場面が多くありました。また、試合全体を通して、東北高校の選手に覇気が感じられませんでした。今年は、古川原君、葛岡君、中山君、伊藤君、杉澤君など前チームからの経験豊富な選手が多く、期待していただけに残念です。もう一度、一からやり直して、技術的にも精神的にも鍛え直して夏は甲子園で全国制覇できるぐらいの強い気持ちで冬頑張ってください。長くなり申し訳ありません。

  • 本日の結果

    柴田 000 300 000  3
    東北 000 001 100  2
    {柴田}柴崎
    {東北}葛岡(4)古川原(5)
    {安打}柴田8   東北7
     *3塁打 杉澤(東北)
     *2塁打 高橋・大内(柴田)
    {三振}柴田10  東北3
    {四死球}柴田0  東北7
    {失策}柴田2   東北3
    {盗塁}柴田2   盗塁0
    <寸評>
    近くで観戦していた方々が”柴田に流れが行ったね””東北流れを戻したいところだね”と話しながら観戦してましたが、その流れを柴田にやってしまったプレーが1回裏無死3塁からの飛び出しと2回裏無死?1死?1・2塁でのバントミス・・・その結果、3回から柴田に試合の主導権を渡すことに繋がったと思う。
    1回裏のあの打球で3塁ランナーが飛び出す或いは2回裏のあの打者にバントサイン。次打者との関係からすると結果論ではなく打たせるべきでした。次打者より左腕投手に強くその為に起用したのでしょうから。
    それに2回までは柴田がくれた東北の流れであった事は明らかなる事実でした。
    こういう試合展開、結果を見ると野球の神様はいるんですね。

  • winさんに同意見です。前にも書きましたが、我妻監督は育英の佐々木監督に比べて、選手の奮起のさせ方が上手くないと思います。もう少し技術面含めて他の学校から学んで欲しいです。

  • 一回戦敗退、言葉も見つかりません、今までの試合はグラウンドに魔物や雨のせいにしていましたがもう我慢も限界です、選手の問題ではなく指導者、コーチ、監督の問題のような気がします。これで来春の選抜は絶望です。今後の東北高野球部の躍進願います。

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