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東 北 高 校

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  • 2017/10/15 17:54
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    今が旬、東北トピ。

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    tom***** 10月15日 17:54

    東北高校の保護者って
    口出しっぽいのがすげーな。
    5回終了グラセンの時の喫煙率が見事でした。
    めずらしい光景でしたのでつい見入ってしまいました。

  • 8月30日の試合を観戦しました。対戦相手はおなじみのライバル校です。6対1と試合を有利に進め
    投手も力投し抑えていた。7回か8回に投手が振り返り電光掲示板チラ見したのに気が付いた。
    背番号的に2番手3番手の投手がおなじみの高校を終盤まで1点で抑えている。本人はそういう顔付に
    一瞬なった。たぶんおなじみの高校のおなじみの監督も見逃さなかったとおもう。
    今年のおなじみの対戦相手はなぜか力がないように思えたが、あとは監督の指示を忠実に聞くだけで
    逆転。対戦相手の選手に力はなかったけど監督に力があった。そんな試合に思えました。
    どちらかというと東北高校の方が力があり勢いもあったはずなのに、エースをだすタイミングが悪かった
    と思う。わずか6球程度ならし投球したあとでは本調子の投球はできない。
    エースはなかなか良い素材の投手と思ったが、打たれたというより崩されたという表現かな。
    夏にはどこのチームも別なチームと思えるほど力をつけてきますが、震災前全盛期の東北高校復活となるよう
    期待してます。

  • 紅白戦が実施されました!!

    24日に監督・コーチが主審を務めて紅白戦(4チームに分けて)が実施されました。
    今までA戦出場経験がない部員が期待を持たせるプレーをしたようです。
    重要な事は、指導陣が現時点での部員の力量や長所or短所を確認する事する事でしょう。部員からすればアピールする場と自己の現在の立ち位置(Aチーム?Bチーム?Cチーム?)を確認する事です。
    1回だけでは自己表現及び確認ができないと思われるので対外練習試合がない時は第2回、第3回と実施してはと思う。
    ”チャンスがある””やればできる”・・・結果として”個々及びチームのレベルアップ”に繋がり”真の全員野球”(皆の代表)が自ずから決まると思う。
    来春までの鍛錬を確認する為にも、来春シーズン前には”東北高校野球部チャレンジカップ”を実施してみてはいかがでしょうか。
    尚、土曜日に行われた盛附との練習試合で普段出場数の少ない部員が大活躍し勝利に貢献したそうです。こういう機会をどんどん増やして欲しいですね。

  • 皆の代表(ベンチ入り)を決める紅白戦を!!

    >hapさんへ
    こんにちは。
    多くの方からご意見を頂きました。
    これからも”何時でも、どこでも、どんな時でも”応援していきましょう。これまでの試合経過を考慮して以下の事を提案したいと思います。

    夏選手権では選手層の薄さを、秋季大会では選手選考基準の曖昧さを実感。来春までは長いですが、逆に言えば皆の代表(=全員野球)を決める時間を頂いたと思います。
    ●皆の代表(=全員野球)を決める方策・実施
    チームを以下の4チームに分けて、今シーズンの対外試合終了日まで対外試合と紅白戦を繰り返し、来春スタート時の皆の代表(=Aチーム)を決める。
    <方策>
    ・Aチーム(部員を代表して対外試合をするチーム)
    ・Bチーム(Aチームでの出場経験が少ない部員やAチーム選手と遜色ない部員)
    ・Cチーム(潜在能力があってBチームに入れなかった部員)
    ・Dチーム(基礎体力・基本動作が出来ていなく部員。紅白戦不参加)
    <実施>
    ・BチームとCチームで紅白戦を実施しAチーム挑戦部員を決める
    ・AチームとAチーム挑戦者で試合をして真の皆の代表(Aチーム)を決める
    *来春入学する部員については入学後に紅白戦を実施し力量を把握した上での対応
    *上記で決定し選出された”真のAチーム選手”は恒久的なものでなく。常に部員全員にチャンスを与える。

    全部員にチャンスを与える事によって、やる気スイッチが入ると思います。やらされる野球から部員全員でやる野球への転換→”真の全員野球”が構築される。(そういった意味では真の全員野球ではなかったように思われます)

    >追伸
    BS朝日だったでしょうか?
    ”吉田類の酒場放浪記”(月曜21:00?)という番組に”おでんの三吉”さんが出演されます。放映日は9月25日だそうですが番組案内にてご確認ください。尚、以前、同番組にはOBの樋澤良信さん(巨人→玉川大学野球部監督)も出演されてました。

  • >>5175

    管理人様こんにちは。

    私、試合を観戦できなかったのですがショッキングな結果で残念至極です。
    選手達は長い冬を過ごす事になりますが、私達ファンも同様に長い冬となりますね。

    この何年か感じているのですが、控えにいる選手も含めて個々の潜在能力を取り出して比較すると、育英を除けば他のチームを凌駕していると思います。換言すれば、個々の力がチーム力にとして発揮されていないと。

    ではどうすれば良いのか?
    チームに帯同していない私にはわかりませんが、どこかに問題がひそんでいるのでしょうね。

    今言えることは、この長い冬を、全国制覇するくらいの気持ちで過ごして欲しいということです。
    がっがりさせられても、東北ファンでいることは止めることはできないんです。
    私も雌伏して応援を続けます。

  • みんなそれぞれ、力とセンスを持った集団だと思います。それなのに何故思うような結果が出せないのかを全員で話し合って先に進まないと、同じように繰り返して往くだけだと思います。監督コーチも名門高校を預かる重みを再認識して頂きたくお願い致します。

  • 自分は、敗因は、2得点しか出来なかった事だと思う。チームプレーなので、ミスは、必ずある。でも、全国上位のチームは、余程の投手じないぎり3得点くらい跳ね返す。得点能力がないから、ミスが致命的になる。ミスを修正しようと、それを練習に費やすのではなく、形のあるチームずくり、選手能力をみて。強力打線か、守りのチームか、どっちかが全国トップレベルにする練習を、したほうが絶対いいと思う。今年の、花咲、広陵どっちとも、持ち味があった。修正練習してたんじゃ選手能力が引き出せない。

  • 最近投稿を始めたばかりで申し訳ありませんが、今日の試合に関してもう一言だけ追記させてください。東北高校の今日の失策はそれほど致命的ではないと思いますが、状況判断のまずさを感じてしまいました。特に4回表の2死でランナーが1塁にいた場面で、杉澤君が遊ゴロを1塁に送球して一塁手の捕球エラーがついた場面でそれを感じました。あの場面は素直に2塁でアウトを取れば、最小失点で切り抜けられる可能性があったと思います。攻撃面でもランナーを出しても状況に応じた打撃ができず、相手投手を助けていると感じられる場面が多くありました。また、試合全体を通して、東北高校の選手に覇気が感じられませんでした。今年は、古川原君、葛岡君、中山君、伊藤君、杉澤君など前チームからの経験豊富な選手が多く、期待していただけに残念です。もう一度、一からやり直して、技術的にも精神的にも鍛え直して夏は甲子園で全国制覇できるぐらいの強い気持ちで冬頑張ってください。長くなり申し訳ありません。

  • 本日の結果

    柴田 000 300 000  3
    東北 000 001 100  2
    {柴田}柴崎
    {東北}葛岡(4)古川原(5)
    {安打}柴田8   東北7
     *3塁打 杉澤(東北)
     *2塁打 高橋・大内(柴田)
    {三振}柴田10  東北3
    {四死球}柴田0  東北7
    {失策}柴田2   東北3
    {盗塁}柴田2   盗塁0
    <寸評>
    近くで観戦していた方々が”柴田に流れが行ったね””東北流れを戻したいところだね”と話しながら観戦してましたが、その流れを柴田にやってしまったプレーが1回裏無死3塁からの飛び出しと2回裏無死?1死?1・2塁でのバントミス・・・その結果、3回から柴田に試合の主導権を渡すことに繋がったと思う。
    1回裏のあの打球で3塁ランナーが飛び出す或いは2回裏のあの打者にバントサイン。次打者との関係からすると結果論ではなく打たせるべきでした。次打者より左腕投手に強くその為に起用したのでしょうから。
    それに2回までは柴田がくれた東北の流れであった事は明らかなる事実でした。
    こういう試合展開、結果を見ると野球の神様はいるんですね。

  • winさんに同意見です。前にも書きましたが、我妻監督は育英の佐々木監督に比べて、選手の奮起のさせ方が上手くないと思います。もう少し技術面含めて他の学校から学んで欲しいです。

  • 一回戦敗退、言葉も見つかりません、今までの試合はグラウンドに魔物や雨のせいにしていましたがもう我慢も限界です、選手の問題ではなく指導者、コーチ、監督の問題のような気がします。これで来春の選抜は絶望です。今後の東北高野球部の躍進願います。

  • 東北高校が3ー2で柴田に負けてしまい、甲子園絶望的になりました。守備も失策3で、攻撃面もフライ撃ちが多く、バントもあまり決まらず課題が残りました。厳しい冬になりそうです。救いは1番の岩沼君、2番西田君4番の杉澤君の打撃は良かったと思います。また、古川原もナイスピッチングでした。春見違えるような成長を期待しています。

  • 追伸!!

    なんと!!宮城県高野連HPに早くも掲載されました。
    ご苦労様です。

  • 速報!! 第70回秋季高校野球宮城県大会組み合わせ

    ●初戦
     9月16日(土)8:30~ 仙台市民球場
      東北高校 VS 柴田高校

    2戦目、3戦目は石巻市民球場。以降はkoboスタ宮城にて試合。
    同じブロックには利府高校が入り準々決勝での対戦。育英・東陵は反対ゾーンです。
    後程の宮城県高野連HPを参照ください。

  • 以前、東北高校歴代監督を囲む会を開催したようですが、11月に竹田利秋 元監督と名コンビであった、鈴木春彦 元野球部部長を囲む会を開催するそうです。
    監督ばかり注目される高校野球界ですが、春彦部長の功績は計り知れません。
    当時を知る野球部OBは是非参加してみてはどうでしょうか。
    近々案内いきますよ。

  • >harさんへ
    始めまして。
    当サイトの参加資格は野球経験でなく、こよなく東北高校野球部を応援することが条件です。
    以前、投稿仲間であった方が”他校(成功事例)から学ぶ”という提言をされてましたが正しくその通りだと思います。
    今後とも宜しくお願い致します。

    >hapさんへ
    確か、8月31日の報知スポだったと思うのですが”普段の練習通りが出せない”とコメントしていたような気がいたしますが、その事と同時に”失敗した場合(劣勢の場合)の対応策”を事前準備しておくことも重要かなと思います。
    事前準備しておけば被る失敗も最小で防げると思うのです。
    ゲームの中での事前準備とは先発選手と同等の力を持った選手を用意しておくと言う事ではないでしょうか。
    甲子園大会の育英対大阪桐蔭?広陵戦だったかと思うのですが解説の方が”育英は全員野球だ。18人中16人出場したが先発した選手と後から出場した選手との差がなかった。これが育英の強さだ”とコメントしてました。
    私も夏の県大会を終わって同様に感じた次第でした。

  • >>5163

    管理人さま こんにちは。

    阿部君欠場はそういう理由だったのですね。
    存じ上げませんでした。
    しかし、井田君がいるにもかかわらず背番号5番の選手を使った意図が私にはわかりません。

    ちょっと厳しい事を書きます。

    盗塁を許すか否かはバッテリーの協同作業であるのはいうまでもありません。
    私の主観ですが、育英戦の古川原君は一塁走者に相当気を使い、打者への集中力が奪われていたように感じます。何故ならば、走られたらフリーパスでしたから。それは、観ている人が誰でもわかる状況でした。
    古川原君 雨降りも相まって、神経すり減らしたはずです。
    我妻監督は、そういう厳しいシチュエーションを敢えて与えたのかしら?

    それでも7回まで要所を締めた古川原君は、流石と言うべきかもしれません。
    制球が不安定でしたが、随所に良いボールをほおってました。
    ついでですが、頭のサイズに合った帽子をかぶって欲しいです。1球ごとに帽子が脱げるのは面倒でしょうに(笑)。

    育英戦の1試合を見ただけですが、出ていなかった選手達を含め、力を持っている軍団だと思います。それを試合で発揮して頂き、センバツを勝ち取ってもらいましょう!

    まずは県大会。必勝の念を送り続けます。

  • 突然、申し訳ありません。私は野球部ではないのですが、東北高校出身なので毎年、東北高校が甲子園で全国制覇できるよう応援しています。今回の秋の地区大会の結果はとても残念です。前述のとおり技術云々は詳しくないですが、客観的に見て仙台育英との差はかなりあると思います。特に監督の差です。育英の佐々木監督は選手の鼓舞の仕方がベテランなのでやはり上手いと思います。
    我妻監督も是非、今以上に選手を鼓舞できる方法を見つけてほしいと思います。

  • >>5162

    hapさんへ
    こんにちは。
    私も同様に時には叱咤激励を、時には先に起こりえるであろう問題を提起しております。
    そして、いつでもどこでも東北高校野球部を応援していきます。

    育英戦は所用があって応援には行けませんでしたが、ネット速報で試合展開を把握してました。
    私も試合の流れからしてコールドになるのかなと一瞬思いましたが・・・結果は聖和戦と同じでしたね。確かに、投手交代は難しいですね。7回までの投球内容からして猶更でしょう。
    先発投手の当日の調子と傾向或いはリリーフ投手の調子と傾向を把握した上での交代だったのかなと思いますし、回の頭から行く方が行き易いですね。

    そういった面では正捕手阿部君の怪我も大きかったです。
    その代役が野手(?)的な彼なのかなと疑問に思っておりましたが、聖和戦で盗塁5、育英戦で盗塁4(盗塁阻止は投手との連携プレイですが)でした。余程、秀でるものがあると判断したのでしょう。多分、ベンチには今夏ベンチ入りした井田君(2年)や他にも1年生の実績のある捕手経験者がいたはずです。

    ”勝つには勝つ理由があって、負けには負けの理由がある”と思うのですが、そのような事が精査されてなかったのかな。例えば、エラーした選手は”捕球エラー”か”送球エラー”か分析されていたでしょうか?
    彼のエラーの多くは捕球エラーのように思われ、基本捕球動作の確認と場合によってはコンバートも必要と思われる。

    全く悲観する内容だけではありません。考え方と対策を間違えなければ十分戦える子供達です。
    選抜に繋がる秋季宮城県大会は中旬から始まります。来春の選抜も記念大会で東北地区一般枠は3校です。
    なんとしても選抜出場を果たし、第100回選手権大会に出場するだけでなく上位で戦う事を実現してほしい。

  • 管理人様こんにちは。
    ずいぶん前に投稿させていただいた者です。東北高校への愛情は全く変わりません。それが故に厳しい言及をする事があるのはご容赦ください。

    先日の育英戦を観戦いたしました。
    あと一押しでコールド勝ちもあり得た展開でした。先頭打者にあっさり四球をだすなど不安定な古川原君を5回か6回終了時で交代させ、回の頭から葛岡君に任せていたら、無難に終息していた可能性が高かったと感じました。
    でも、我妻監督はそうしなかった。

    捕手も阿部君がスタメンと思い込んでおりましたが、走られても構わないというような、何らかの意図で背番号5番の選手を使ってましたね。
    その他にも、絶対勝つというより試行錯誤が伺えた試合でした。
    勿論、8回の大混乱は東北ファンとしてがっかりしましたし、メンバーのメンタルを含めて改善して欲しいところです。

    伊藤君、杉澤君は力があるのはわかってましたが、奥田君、中村君らが強いスイングをしているのは期待を抱かせました。
    ポテンシャルはある選手達が揃ってると思います。

    県大会では、地区大会で露呈した課題を解決して、強い東北高校を見せて欲しいです。

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