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    ライオンズの投手陣について熱く語りましょう。

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  • 8153(最新)

    just one smile 8月18日 12:57

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000017-nkgendai-base

    首位奪取も夢ではなさそうだ。

    2位楽天を3タテした3位西武。17日は菊池が9回無失点に抑え、これで楽天とは2.5ゲーム差。首位ソフトバンクにも6ゲーム差だ。

    昨季はリーグ4位のチーム防御率3.85に加え、524四球は同ワースト。そこにエースの岸が楽天にFA移籍したものだから、球団は泣き面にハチ。今季開幕前、ある球団スタッフは「リリーフは整っているけど、先発が足りない」と嘆き節だった。

    それがいまや、チーム防御率3.30はリーグ2位。287四球はパで最も少ない。この日、12勝目(5敗)を挙げた菊池を筆頭に、ウルフ9勝(2敗)、野上7勝(7敗)、十亀6勝(5敗)、岡本6勝(無敗)と、懸念されていた先発陣も結果を残している。

    ■アバウトなストライクゾーンが奏功

    土肥投手コーチは「秋季キャンプからやってきた四球対策が実を結んだ」と、こう話す。

    「ストライクゾーンを甘めに設定して投げさせたんです。メジャーではホームベースをタテに3つに割って、それぞれミドル(真ん中)、インナー(内角)、アウター(外角)と大ざっぱにゾーンを分ける。これを取り入れた。ギリギリのコースばかり狙っていては四球が増える。例えばカウント3ボール1ストライクのケースでも、甘く入ってもいいからゾーンで勝負してくれ、と。時には打たれることもあるが、意図した通りのボールなら問題ない」

    その効果は顕著だ。菊池は昨季143回で67四球だったのが、今季は144回3分の2で34四球。野上も107回で43四球から、100回で19四球と激減している。

    野上が言う。

    「気持ちの面で(土肥コーチの指導は)大きいですね。歩かせるくらいなら打たれた方が……となれば強いボールも投げられる。ストライク先行でいけるので、ファウルでカウントも取りやすい」

    ソフトバンクと楽天は戦々恐々だ。

  • 糞性部、目の前での胴上げおめでとう😄!!いや~、糞性部が負けると気持ちが良いな~♪2016年9月28日、変態投手菊血幽性がめった打ち!!惨めな惨敗♪本拠地で相手チームの監督が胴上げされるのは、最大の屈辱だろ?!確か2011年も性部球場で金満球団ソフバンの、元性部の秋山監督が胴上げされたよな?!変態性部ファンの馬鹿ども、ざまーみろ、ばーか☺!!

  • >>8148

    ttp://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170817-OHT1T50035.html

    11日のイースタン・楽天戦(石巻)を右肩炎症のため緊急降板した、西武のドラフト1位・今井達也投手(19)の実戦復帰が9月下旬となる見通しであることが16日、分かった。

    この日、潮崎2軍監督が15日に受けた精密検査の結果について「悪くなかった」と説明。復帰時期に関しては「(9月下旬の)イースタンの最後の方には投げさせたい。期限は設けずに状況を見ながら進めていくが、(復帰まで)1か月くらい」と明かした。今井は楽天戦で先発し、先頭打者を空振り三振に仕留めた直後に降板していた。

  • >>8123

    > 大石 右肩付近の違和感
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    > ttp://www.nishinippon.co.jp/nsp/baseball_lions/article/345154
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    > 西武の大石達也投手(28)が22日、右肩付近の違和感のため出場選手登録を抹消された。代わって、本田圭佑投手(24)が登録された。

    オカマ野郎大石が大怪我で再起不能\(^o^)/!!てめえはオカマバーで働いてろ!!ざまーみろ、ばーか\(^_^)/!!ぎゃはははははははははは~(*^_^*)!!

  • >>8148

    治ったから投げます、ではなく、右肩痛が頻発する原因(身体の構造、投球フォーム等)を特定して対応策を講じてほしいです。

    ttp://www.sanspo.com/baseball/news/20170816/lio17081605000003-n1.html

    11日のイースタン・リーグ、楽天戦で右肩の痛みを訴えて緊急降板した西武のD1位・今井(作新学院高)が15日、東京都内の病院でMRI(磁気共鳴画像装置)検査を受け「右肩の炎症」と診断された。鈴木球団本部長は「痛みがとれれば、すぐに投げられると思う」と軽症を強調した。

  • 今井 右肩負傷 14日にも検査へ

    ttp://www.sanspo.com/baseball/news/20170813/lio17081305010002-n1.html

    西武のドラフト1位・今井達也投手(19)=作新学院高=が右肩を痛めたことが12日、分かった。今井は11日のイースタン・リーグ、楽天戦に先発したが、先頭打者を空振り三振に取った直後に降板。鈴木球団本部長は「病院がお盆休みなので検査は受けていないが、右肩だと聞いている」と説明した。

    4日の同リーグ、ヤクルト戦に先発し、5回1失点で公式戦初勝利を挙げた矢先のアクシデント。早ければ週明けの14日にも検査を受ける予定だ。

  • 多和田 クイックの足幅を修正

    ttps://www.nikkansports.com/baseball/news/1871336.html

    ・・・

    課題はクイックモーション時の制球だった。「走者を出すと、速く投げようと意識しすぎてしまっていた」。土肥投手コーチらとフォームを再チェック。この日の登板に向け、走者を背負った際の足幅を、今までより1足分狭めて練習を重ねてきた。ピンチでも左足を打者方向に真っすぐ踏み出せるようになり、これまで勝負どころで分散してしまっていた力を、ベース上に集約。「1人1人、全力でいきました」と得点圏にランナーを進めた1、3回も安定したコントロールで内角を突けた。球威十分の直球とスライダーを軸に、先発の仕事をしっかり果たした。

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  • 高橋光

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00010017-fullcount-base

    5月末に右肩の違和感で戦線離脱し、2軍調整が続いている西武の高橋光成投手が9日の日本ハム戦で実戦復帰を果たした。8-0とリードする6回から登板し、3イニング3安打1本塁打1失点5三振、45球にまとめた。「全部の球種を試したかった。全球種を使って、とにかく何が何でも打者を抑えられるようにと思って投げました。自分では、今日はどの球種もよかったと思います」。自身も納得の投球だった。

    約2か月半ぶりの実戦マウンドだけに、「不安も少しありました」と、胸の内を明かす。だが、「最初にしては腕も振れていたし、良いボールもいっていたと思います」。特に7回、3人目の打者・渡邉諒を遊撃ゴロに打ち取った直球は、150キロを計測し「自分でもビックリ」。一方で、「今は、球速よりも、質にこだわってやっていきたいと思っています」。己にとって、1軍復帰のためには、何を最優先とすべきかもしっかりと理解できている。

    「良い球はあった。あとは、どんどん精度を高めて、1軍で通用するように投げていきたい」。まずは、ゲームに復帰できたこと、アクシデントもなく、無事に与えられたイニングを投げられたことに「めっちゃホッとしました」と、屈託のない笑顔を見せた。

    これまでの野球人生の中で、骨折以外では、ここまで長い期間の離脱は初めてだという。「投げられそうで、投げられない。気持ち的に、すごく辛い思いをしていました。でも、その分、肩のことについて、自分でもしっかりと知ろうという気持ちが強くなり、勉強もするようになりました。それは、今後野球をやっていく上で大事なことだと思いますし、そういった意識的な部分が大きく変わったという意味では、この期間は、とても良い時間だった」と、プラスに捉えているという。

    肩の痛みも全く心配はなく、これからは、ただただ状態を上げていくのみ。「やっと投げられるようになりました。まだ後半戦はあるので、しっかりと2軍で調整し、結果を残して、少しでも1軍でチームの力になりたいです」。1軍マウンドへ、思いを馳せた。

  • 十亀 腰に張り

    ttp://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170809-OHT1T50142.html

    西武の十亀剣投手(29)が9日、出場選手登録を抹消された。この日のオリックス戦(京セラD)の試合前練習には参加したが、土肥投手コーチは「腰の張りのため」と抹消理由を説明。十亀は8日の同戦に先発して3回途中で5失点KOされていたが、同コーチは「変えたのは腰の張りがあったからではない」と話した。代わって小石博孝投手(30)が昇格する。

    十亀は今季開幕ローテーション入りは逃したものの、4月下旬に1軍に昇格。これまでに15試合に登板して6勝5敗、防御率3・74。6月は4試合で3勝(0敗)を挙げる活躍を見せ、自身初となる「日本生命月間MVP賞」を受賞していた。

  • 今井が成長しています🎵プロの体幹を築いてスタミナをつけてエース
    になる修行が今です。来年ローテーション投手に期待しています。
    高橋光と中塚と田村には来年のローテーション頼みますよ。
    菊地がいる間に鍛えろ。再来年は菊地は居ないよ。
    今年もドラ1は先発投手獲得するでしょう。
    投手王国目指して頑張れ👊😆🎵

  • 今井 2軍初勝利

    5回11奪三振は凄い!

    ttp://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/08/04/kiji/20170804s00001173446000c.html

    西武のドラフト1位右腕・今井達也投手(19)が4日、ナイターで行われたイースタン・ヤクルト戦(神宮)に先発。5回を3安打1失点に抑え、登板6試合目で公式戦初勝利を挙げた。

    初回、先頭・渡辺から三振を奪うスタート。2回には1死満塁のピンチも、榎本、渡辺を連続三振に仕留めて切り抜けた。そこから3回2死まで4連続三振。5回に大村の適時打で1点を失ったが、最後もグリーンを三振に仕留めて毎回の11三振を奪った。

    昨夏の甲子園優勝投手。母校・作新学院は連覇を目指し、8日の第1試合に登場することが決まった。あの夏から1年がたち、今井も大きなステップを踏んだ。

  • 菊池 左手中指のマメ対策

    ttp://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170804-OHT1T50018.html

    ・・・

    わずかな努力もいとわない。雄星はもともと左手中指にマメができやすいタイプ。過去には幾度も緊急降板を経験してきただけに、現在はイニング間に扇風機で指先を乾燥させる対策を講じている。「指先を乾かしていないとすぐにマメができてしまう。扇風機は昨年からですが、対処できることはやっていこうと」。今季の圧倒的なパフォーマンスは細かな工夫のたまものだ。

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  • 高橋光 8月8日9日頃に2軍で実戦復帰へ

    ttp://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170731-OHT1T50167.html

    右肩の違和感で2軍調整中の西武・高橋光成投手(20)が、順調にいけば8月8、9日のイースタン・日本ハム2連戦(西武第二)で実戦復帰する見込みであること7月31日、分かった。7月22日にはシート打撃に登板して31球を投げるなど順調に回復。球団関係者は「ホームの試合で投げさせる。その予定でいる」と説明しており、5イニング程度を予定している。

    今季は初の開幕ローテ入りして2勝を挙げている右腕は、5月末に症状を訴えて2軍に降格したが、すでにブルペンでは100球以上を投げ込むなど復調。復帰後2、3度の登板を経て、1軍の先発ローテ投手の状態次第では、今月中に1軍昇格が可能となる見込みだ。

    右腕がシーズン終盤の秘密兵器となる可能性もある。本拠地・メットライフDは自然共存型のドーム球場とあって、夏場は暑さや湿気との戦いを強いられるが、高橋光は13年の夏の甲子園では2年生エースとして全国制覇に貢献。プロ1年目の15年8月には松坂(現ソフトバンク)以来となる高卒新人の月間4勝を挙げ、史上最年少月間MVPを受賞した夏男だ。復帰を後押しするデータはそろっている。

    チームは首位楽天に7・5差の3位。8月は6連戦が4週連続で続くが、その間、空調設備のある球場での3連戦は2度のみ。残りは本拠地と屋外球場での試合となるだけに、土肥投手コーチは「早く戻ってきてほしい」と期待を寄せた。先発陣の疲れがピークに達する夏場に、20歳の若武者が救世主となる可能性は十分にある。

  • >>8130

    ダメだよ!ホームレスくん
    今日ハロワが閉まって
    職探しができないからって
    そんなこと書き込んで
    憂さ晴らししては!www

    お前こそ
    ざまーみろ、ばーか\(^_^)/!!ぎゃはははははははははは~(*^_^*)!!

  • >>8130

    > > 大石 右肩付近の違和感
    > >
    > > ttp://www.nishinippon.co.jp/nsp/baseball_lions/article/345154
    > >
    > > 西武の大石達也投手(28)が22日、右肩付近の違和感のため出場選手登録を抹消された。代わって、本田圭佑投手(24)が登録された。
    >
    >
    > 大石が大怪我で再起不能\(^o^)/!!ざまーみろ、ばーか\(^_^)/!!ぎゃはははははははははは~(*^_^*)!!

  • >>8123

    > 大石 右肩付近の違和感
    >
    > ttp://www.nishinippon.co.jp/nsp/baseball_lions/article/345154
    >
    > 西武の大石達也投手(28)が22日、右肩付近の違和感のため出場選手登録を抹消された。代わって、本田圭佑投手(24)が登録された。


    大石が大怪我で再起不能\(^o^)/!!ざまーみろ、ばーか\(^_^)/!!ぎゃはははははははははは~(*^_^*)!!

  • 大石 右肩付近の違和感

    ttp://www.nishinippon.co.jp/nsp/baseball_lions/article/345154

    西武の大石達也投手(28)が22日、右肩付近の違和感のため出場選手登録を抹消された。代わって、本田圭佑投手(24)が登録された。

  • 十亀 初の月間MVP受賞

    何かが劇的に良くなったというよりも、考え方を変えてしぶとく辛抱強く投げ続けたという印象。
    おめでとうございます。

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170707-00123355-baseballk-base

    6月度の「日本生命月間MVP賞」7日発表され、パ・リーグ投手部門で西武の十亀剣が受賞した。

    プロ6年目で初の受賞に「びっくりしましたが、うれしいです」と笑顔をのぞかせた。

    6月は4試合に登板し、先発ではリーグ最多タイの3勝(0敗)を挙げた右腕。1日の広島戦では6回2失点の好投でチームの連敗を「4」で止め、チームはそこから引き分けを挟み、再び十亀が先発した8日・巨人戦まで6連勝を飾った。15日の阪神戦では6回途中2失点で勝ち負けはつかなかったが、24日ソフトバンク戦では6回2失点で再びチームの連敗をストップ。先発では自身初となる月間3勝を記録した。

    ・・・

    今後の課題は「長いイニングを投げる」こと。「リリーフ陣が安定して心強いですが、これから暑くなりますし、完投して、リリーフ陣を1日でも多く休ませられるような投球をしないと」と意気込んだ。

    現在、首位と8ゲーム差の3位につける西武。きょうからは首位・楽天と3連戦が始まる。「僕だけでこのゲーム差を縮められるわけではないが、負けないこと、そして白星を挙げることができればチームに貯金が作れる。楽天とソフトバンクに離されつつあるが、何とか食らいついていけたら。優勝争いできる位置にまだいると思うので、しっかり準備して、上位チームこそ勝てるように」と気合を入れ直した。

  • >>8087

    佐野 手術成功

    ttp://www.nishinippon.co.jp/nsp/baseball_lions/article/338924

    西武は28日、佐野泰雄投手(24)が東京都内の病院で左膝関節鏡視下半月板縫合術を行った、と発表した。球団によると、手術は成功し、ランニングを再開するまで約3カ月かかる見込み。今季は6試合に先発して3勝1敗。防御率4・56だった。

    =2017/06/29付 西日本スポーツ=

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