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    ライオンズ野手陣に対するご意見・応援メッセージ等を書き込んでください。

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    just one smile 12月5日 16:49

    金子侑 背番号8の意味

    ttp://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/12/05/kiji/20171205s00001173164000c.html

    西武の金子侑が所沢市内のメットライフドームで契約更改に臨み、200万円増の年俸5000万円でサインした。

    昨季の盗塁王も今季は左すね骨折で出遅れて90試合の出場にとどまり規定打席到達ならず。それでもリーグ4位の25盗塁をマークし、「来年はもう一回盗塁王を獲りたい。上位を打ちたい気持ちはある。上位で打たないと(盗塁王が)獲れない。監督にアピールできるように準備したい」と語った。

    背番号も「2」から「8」に変更。新しい番号で再スタートに、「小学校の時にラグビーをやっていてそのときの番号が8。がむしゃらに走っていた。楽しい気持ちを思いだしてやりたい」と気持ちを新たにしていた。

  • 永江、パッと見は森に似てる感じで顔が丸々としてましたからね~
    自分が動きやすいと感じる適正体重を見つけてもらえれば。

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171205-00139872-baseballk-base

    西武の永江恭平が5日、契約更改交渉に臨み50万円ダウンの1200万円(金額は推定)でサインした。

    永江は今季について「今までより多少、打撃面で『こうやっていけばいいんだな』という手ごたえがありました」と話し、「強く振るというのが自分の持ち味ですが、強く振るのも技術が必要。そういうことを考えたことが、良くなったんじゃないかなと思います」と振り返った。

    また、永江は「源田さんを見ていると、もう1度自分自身体を絞って挑戦したい」と秋のキャンプ終盤から食事面で玄米を取り入れたという。「玄米はお腹がいっぱいになる。3、4日経ったら慣れました」と現在は86キロあった体重が80キロまで減量したそうだ。

    長年課題にしていた打撃も手応えを掴み始めており、来季はレギュラー争いに加わりたいところだ。

  • 外崎の練習改革

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171120-00000007-nkgendai-base

    連夜のヒーローとなった。19日、アジアプロ野球チャンピオンシップ決勝(韓国戦)で、西武の外崎修汰(24)が3打数2安打、2打点で勝利に貢献。前日の台湾戦も5打数3安打、2打点、1本塁打と活躍し、今大会のMVPを獲得した。

    「両親は今(リンゴの収穫で)忙しい時期だけど、仕事の合間に応援してくれていると思います」

    試合後、こう言って球場を沸かせた外崎は青森出身の3年目。1、2年目はいずれも打率1割台だったが、今年から指揮を執る辻監督に安定した守備と走塁を評価され、135試合に出場。2割5分8厘、23盗塁と、打つ方でもキャリアハイの成績をおさめた。

    昨年までは試合前の打撃練習もただ振り回すだけだったが、今春から状況に応じたケース打撃を重視。実戦を想定した練習に変えたことで、バットコントロールが向上した。

    富士大(岩手)出身の同僚で、先輩である山川も「不器用だけど、最近はフリーで右に打つ意識を持って打席に立ったり、一生懸命、自分の中の課題を確実にクリアしていく」と、その成長ぶりに目を細めた。

  • https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171101-00000009-baseballo-base

    「ファームで“練習チャンピオン”になれ」

    2015年、育成選手として入団したのと同時に、赤田将吾コーチから命を受けた。その日から全体練習、個別メニューはもちろん、オフの日も『チーム一』を目指し、一心不乱にバットを振り続けてきた。そして、支配下登録2年目。量も内容もいよいよ「“チャンピオン”に近いぐらいの位置に来た」と同コーチは言う。

    「体が一回り大きくなり、練習でも試合でも打球の質がほかの選手と全然違う。守備も足も確実にステップアップしている」

    特に今季は飛躍的な躍進ぶりで、打率も昨季の.185から.271と数字にもはっきりと表れた。

    成長の秘訣で、大きな魅力の1つと言えるのが素直で真面目な性格だ。今春キャンプ前の自主トレでは幸運にも中村剛也と過ごす時間が多く、直接アドバイスを受けた。「なんでそんなに力が入っているの?」とスイングを見た印象を告げられると、「振り終わった後に力を入れる感じ。当たるまでは無心で振って、当たってボールが前に飛んだのが見えたと思ったぐらいで力を入れる」と球界屈指の本塁打王独自の“感覚”を伝授してもらった。感覚は人それぞれ違うとはいえ、かけがえのないヒントを全力で吸収し、結果へとつなげた。

    3月にヒジ、有鈎(ゆうこう)骨と立て続けに骨折するアクシデントに見舞われたが、6月末に復帰すると途中からは四番打者として起用された。主軸に座り、変化球や厳しい内角攻めなどが明らかに増えた。しかし、「一軍だと、こういう攻められ方をするだろう」と目指すステージへの課題と思えば、むしろ大歓迎。克服へ向け、「試合でも練習でも、真っすぐを狙い、『真っすぐだ!』と思ったら、ほぼ確実にとらえられるレベルまで上げたい」。さっそく赤田コーチとも、“真っすぐチャンピオン”をテーマに、課題克服に着手し始めた。

    高卒の特権、『育成期間』の3年は終わった。栗山巧、坂田遼など超えるべき同タイプの外野手のレベルは非常に高いが、そこに割って入る自信はついた。

    「今秋、来春は一軍キャンプにどうしても行きたい」

    一軍デビューへ、勝負の4年目はすでにスタートしている。

  • ttp://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/10/22/kiji/20171022s00001173057000c.html

    西武2年目外野手の愛斗が、来季の飛躍を誓った。今季は6月15日にプロ初の1軍昇格を果たしたものの、9試合で5打数無安打。結果を残せないまま7月23日に出場選手登録を抹消された。「戦力になれず悔しかったが、打撃も走塁も全部が勉強だった」。

    7月に昇格当日の打席で代打アーチを放ち、後半戦では4番に定着した山川を引き合いに出して「1軍では一発目の印象が大事。来季はチャンスをもらったときに一発でものにできれば」と語気を強めた。

  • 水口、右足首を痛めました。
    一昨日の試合の盗塁失敗の際に痛めたのか、それよりも前に痛めていたのか。。。

  • >>1779

    haru727xp=kizajs=一期一会=hanzaisyaha_kutabare=jeiqfz

    こいつらは同一人物。俺様の名前を真似て誹謗中傷する愚か者。卑怯者。二年連続本拠地で相手の胴上げ見れて良かったね♪ざまーみろ、ばーか\(^_^)/!!ぎゃはははははははははは~\(^o^)/!!この負け犬野郎め!!

  • 浅村、平成生まれの選手として1番手で1000本安打達成。
    おめでとうございます。

    【平成生まれ限定・通算安打ランキング】
    1位 1000本 浅村栄斗(西武/平成2年)
    2位 963本 中田 翔(日本ハム/平成元年)
    3位 946本 丸 佳浩(広島/平成元年)
    4位 843本 菊池涼介(広島/平成2年)
    5位 758本 山田哲人(ヤクルト/平成4年)
    6位 753本 中村 晃(ソフトバンク/平成元年)
    7位 717本 鈴木大地(ロッテ/平成元年)
    8位 700本 筒香嘉智(DeNA/平成3年)
    9位 694本 西川遥輝(日本ハム/平成4年)
    10位 692本 今宮健太(ソフトバンク/平成3年)
    11位 549本 田中広輔(広島/平成元年)
    12位 472本 中村悠平(ヤクルト/平成2年)
    13位 470本 中島卓也(日本ハム/平成3年)
    14位 464本 岡島豪郎(楽天/平成元年)
    15位 419本 伊藤 光(オリックス/平成元年)
    16位 368本 鈴木誠也(広島/平成6年)
    17位 356本 近藤健介(日本ハム/平成5年)
    18位 353本 金子侑司(西武/平成2年)
    19位 348本 桑原将志(DeNA/平成5年)
    20位 335本 倉本寿彦(DeNA/平成3年)
    ※安打数は9月28日現在

  • 馬鹿性部、大逆転負けおめでとう\(^o^)/!!いや~、糞性部が負けると気持ちが良いな~♪9月28日は豚🐷野郎山川が打って2点リードしたものの、オカマ野郎岡本がめった打ち!!一匹で8失点!!惨めな大逆転負け♪ざまーみろ、ばーか\(^_^)/!!ぎゃはははははははははは~\(^o^)/!!

  • 『恩師のトヨタ自動車監督が明かす西武・源田「タフさの源」』というタイトルの記事ですが、タフというか、身体の使い方が良いのでケガしないよね、という内容でした。

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00000008-tospoweb-base

    開幕から全試合全イニング出場している西武・源田。このまま“完走”すれば新人としては1961年の国鉄・徳武以来、実に56年ぶりの記録になる。66年のドラフト制導入後のルーキーでは、すでに97試合目で最長記録を達成。「こんなにタフとは思わなかった」と、改めてファンや関係者を驚嘆させている。

    なにしろ、179センチ、83キロのほっそりした体形に頬骨の突き出た顔立ちで、いかにもひ弱そうなルックス。当初はチーム内で「1シーズン持つのか」と心配する声も聞かれたほど。そうした中、「ケガをしないのが源田の大きな特長のひとつ」と指摘するのは、社会人時代の恩師、トヨタ自動車の桑原大輔監督だ。

    「源田はウチにいたころから故障で試合や練習を休んだことがなかった。たまに死球による打撲で大事を取ったぐらいで、骨折したり、筋肉や靱帯を痛めたりしないんですよ。頑丈というよりも、体の使い方がよくて、全体的なバランスが優れているからでしょうね」

    そうした体づくりの根底にあるのが、毎日のように担当コーチと取り組んだ居残り特守。

    「チーム練習が終わった後、必ずマンツーマンで延々とコーチのノックを受けていた。それだけ鍛えていたから、守備と足ならプロでも十分通用すると思っていました」と桑原監督は強調する。

    打撃に関しては、西武入団後に大化けしたとプロ関係者の間では、もっぱらだが、これについても桑原監督は「いや、昔から力の片鱗は見せていた」と、こう続けた。

    「愛知学院時代には、大学選手権が行われた神宮で本塁打を打っています。そこそこ大きい当たりを打てる力はありました。でも、社会人は一発勝負のトーナメントなので、源田は9番のようなつなぎ役でしょう。勝つためにはチーム打撃を優先せざるを得なかったんですよ」

    ・・・

  • ttps://www.nikkansports.com/baseball/news/1886339.html

    西武の2年目、愛斗外野手(20)が11日、イースタン・リーグの8月度「スカパー! ファーム月間MVP賞」に選出された。

    8月は16試合に出場し、打率3割2分7厘、4本塁打、10打点をマーク。同25日の法大との練習試合で右肘を痛め、現在はリハビリ中だが、球団を通じ「受賞できたことはとてもうれしいですし、大変光栄に思います。でも、1軍の方で打ちたいです。これからも練習に励んで、来年は開幕から1軍の戦力になれるように頑張ります」とコメントした。

  • 秋山、森、浅村、山川、中村、メヒア

    名前だけで怖い。

    他球団ファン

  • 愛斗 右肘に違和感

    本日のサンデーライオンズのツイッターより。

    西武第二球場では法政大学との練習試合が行われました。先発した高橋光成投手は7回1失点。潮崎監督は「明日、身体がなんとも無ければ一軍へのGOサインというところでしょう」と太鼓判。なお途中交代した愛斗選手はスローイングの際に肘に違和感を覚えたとのことです。

  • 外崎に関する記事

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170824-00828731-number-base

    ・・・

    5月30日の広島東洋カープ戦で、薮田和樹投手と対戦したときのことである。

    「それまでも、自分の中で真っすぐをとらえ切れていない感覚があって、いろいろ考えていたんです。そんなとき辻(発彦)監督から“少しバットを短く持ってみたらどうだ”と言われました。相手が速球派のピッチャーだったということもあって、とりあえず試してみようという感覚だったんですけど、その試合でいい感触で打てて、そのあともヒットが出るようになりました」

    ・・・

    「飛距離が出なくなったり、打球が弱くなったら嫌だな……とか。自分が大事にしている感覚が変わってしまうんじゃないかと怖かったですね。でも、実際に持ってみたら意外と変わらないなぁという印象で、逆に、いい結果が出るようになったんです」

    「進塁打ではなくても、右方向を意識すると、ボールを長く見ることができています。それがヒットになるかどうかはまた別としても、自分の中で、しっかりボールを見て打てている感覚はありますね」

    ・・・

    「進塁打などの細かいプレーが確実にできて、ランナーがいなければ出塁して、走って……というスタイルが理想です。自分が試合で使ってもらえている理由はそこだと思っているので、もっと磨いていきたいですね。辻監督は、ミスしたことをとやかく言わない。失敗を怖がるな、三振を怖がるなといつも言ってくださいます。だから、三振したらどうしようとか、そういう小さい気持ちではやっていない。思い切りやれていると思います」

    ・・・

    佐藤友亮外野守備走塁コーチは語る。

    「走塁に関しては、準備ができているか、根拠があるか、そのプレーについて説明ができるかを追求します。“その上での失敗であれば納得するよ”ということを常に選手たちに話しています。たとえば盗塁なら、ピッチャーやキャッチャーの力量などの状況判断ができていれば失敗しても責めません。外崎も、まだまだ甘いところもあるけど、徐々にその判断ができている。けん制でのアウトなど、やってはいけないミスもありますけど、最初から全部がうまくいくとは思っていないので、失敗しても、それは経験として本人が糧にしてくれればいいと考えています」

  • 中村 腰に張り

    ttps://www.nikkansports.com/baseball/news/1873551.html

    西武の中村剛也内野手(34)が17日、腰の張りのために出場選手登録を外れた。

    15日の試合で張りを訴えて途中交代し、16日は欠場していた。今季はここまで打率2割2分7厘、24本塁打、70打点の成績。

    辻監督は「疲れもある。中途半端に動くより、様子を見て10日間で上がって来いと言った」と説明。代わって不振により2軍で調整していたメヒアが登録された。

  • 森 22歳誕生日に2軍で実戦復帰

    ttps://www.nikkansports.com/baseball/news/1869070.html

    西武森友哉捕手(22)が8日、イースタン・リーグの西武-日本ハム13回戦(西武第2)で5カ月ぶりに実戦復帰した。6回に代打で登場、三ゴロに倒れた。

    「実戦で打席に立てたことはよかったです。感覚的にまだまだですので、これからどんどん生きたボールを見て戻していきます。早く1軍の戦力になれるよう頑張ります」とコメントした。

    森は3月5日のWBC強化試合キューバ戦で死球を受けて左肘を骨折。手術はせず、保存療法でリハビリを進めていた。

    辻監督は、骨折から実戦復帰までの期間が5カ月に及んだことから「長すぎる」と話した。

  • 山川の覚醒ぶりが凄いな。正におかわり二世!
    これからまたライオンズの快進撃の始まり。

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