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    ライオンズ野手陣に対するご意見・応援メッセージ等を書き込んでください。

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  • 1927(最新)

    tdk***** 5月11日 18:24

    >>1924

    > 森のできそこないめ!!豚🐽野郎森は自称170cmだとぉ~?!ふざけるな!!ヘルメット5、6個かぶってスパイクはいて背伸びして、ようやく170cmだろ?!本当は160cmしかないくせに!!ウソをつくな!!サバ読むな!!全国の純粋?な少年ファンをだますなよ、ウソつき野郎め!!

  • 金子一、年齢的には大卒1年目相当なんですね。
    大卒ドラフト野手が2軍とは言え今の成績を残していればたいしたもんだと思います。
    ライオンズは野手の育成が比較的得意で高卒選手が数年で成長するケースが多いので麻痺している部分があるのかなと反省。

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180511-00000004-baseballo-base

    今年、西武第二球場では新たな光景が見られるようになった。星孝典二軍コーチを相手に1日約1時間、7~8種類のティー打撃に黙々と励む金子一輝の姿だ。今年に入り、キャンプ時に自ら星コーチに懇願した。さらに赤田将吾二軍コーチには「走らせてください」とグリーンライトを願い出て、許可を得た。これもまた、初である。

    「野球に取り組む姿勢から、表情、何よりも、試合中に声の大きさがとにかく変わった。誰が見ても、『一輝、変わったなあ』と思えるぐらい」と同コーチはじめ、二軍監督、首脳陣、チームメート全員が認める。

    その変貌が見事なまでに結果にも表れている。過去4年、打率2割前後だった選手が、と5月10日現在、イースタン・リーグ3位の打率.333を誇り、9盗塁はリーグトップ。「あれだけ練習すれば、きちんと結果が出ることを目の当たりにして、ファーム全体にものすごく良い影響を与えてくれている」と潮崎哲也二軍監督も目を細める。

    間もなく23歳になる5年目内野手を突き動かしたのは、昨季一軍で結果を残した先輩・水口大地の一言だった。昨年末の納会で「俺がこれだけできたんだから、一輝はもっとできるはず。俺はずっと見ていた。一輝にも変わってほしい」と言われた。

    「ちゃんと見ていてくれる人っているんだ。このまま中途半端で終わるのは嫌だ」

    今年を“最後の年”と自らを追い込み、後悔ない1年にすることを決意した。

    「今にして2、3、4年目とムダにしてしまったなと思いますが、もう過去には戻れない。1日1日、その日やることをしっかりとやり切るだけです」

    『今年こそ一軍』――。

    体裁を気にして言い続けてきた目標が、相応の努力を伴い、現実味を帯びている。

  • 秋山 浅村 全体練習欠席

    ttp://www.nishinippon.co.jp/nsp/baseball_lions/article/415315

    西武の秋山翔吾外野手(30)と浅村栄斗内野手(27)が10日にメットライフドームで行われた全体練習を欠席した。秋山は体調不良を訴え、浅村は9日のソフトバンク戦の守備で十亀と接触した影響があるため。11日のロッテ戦の出場は当日の状態を見て決める。

  • >>1921

    森のできそこないめ!!豚🐽野郎森は自称170cmだとぉ~?!ふざけるな!!ヘルメット5、6個かぶってスパイクはいて背伸びして、ようやく170cmだろ?!本当は160cmしかないくせに!!ウソをつくな!!サバ読むな!!全国の純粋?な少年ファンをだますなよ、ウソつき野郎め!!

  • 中村 12日に2軍で実戦復帰へ

    ttp://www.nishinippon.co.jp/nsp/baseball_lions/article/414682

    左肩痛で戦列を離れている西武の中村剛也内野手(34)が、12日のイースタン巨人戦(高崎)で実戦復帰する見通しとなった。今季は打率1割4分5厘、0本塁打と不振が続くが、2軍での再調整を経て本来の調子を取り戻せば、好調の打線に厚みが加わりそうだ。

    中村はこの日から西武第二球場で2軍の全体練習に合流した。潮崎2軍監督は「最初はDHからになるだろう。状態を見て、三塁の守備に就くことになる」と説明。今後は2軍で実戦を重ねる中で、1軍への復帰時期を探る方針だ。

    中村は4月21日のロッテ戦で三塁の守備中に肩を痛め、22日に出場選手登録を抹消されていた。

  • >>1917

    > 森のできそこないめ!!豚🐽野郎森は自称170cmだとぉ~?!ふざけるな!!ヘルメット5、6個かぶってスパイクはいて背伸びして、ようやく170cmだろ?!本当は160cmしかないくせに!!ウソをつくな!!サバ読むな!!全国の純粋?な少年ファンをだますなよ、ウソつき野郎め!!

  • 炭谷 打撃覚醒の裏に辻監督のアドバイス

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180425-00010003-sportiva-base
    ttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180425-00010003-sportiva-base&p=2

    ・・・

    実は昨年から、炭谷の打力アップは担当記者やファンの間で「西武七不思議」のひとつだった。毎年打率2割ライン前後の「守りの捕手」は突然、なぜ打率を急上昇させているのか――。

    ・・・

    そうして現在まで1年以上、メディアの前で打撃について多くを語らない炭谷だが、実は彼の打撃にひと筋の光が差し込んだのは昨年初夏のことだった。交流戦の最中、試合前のティー打撃中に好感触を掴んだという。

    「よくスーパーバッターたちは『バットに当ててからボールを乗せる』みたいな表現をするじゃないですか。僕はそれができないので、パチーンと当てたところでスイングを終わりにしたんです。最後まで振ろうとしたら余計な動きが入るし、それだけでもタイミングがズレるじゃないですか。けど、実際には振っているんですよ。あくまでイメージの話です」

    交流戦前の打率は.213だったが、セ・リーグとの対戦が終わるころには.231とし、7月中旬には.281まで上昇させる。その裏にあったのが、辻発彦監督による「手を柔らかく使え」というアドバイスだ。

    「僕はヒッチしたらアカンと思っていたんです。いいバッターを見ても、トップからそのままパッと(バットが)出てくるじゃないですか。でも、監督は『手を動かしていい』と」

    バットを振り始める際にグリップを上下動させると、タイミングを取りにくくなったり、パワーを伝えにくくになったりするため、一般的に「ヒッチするのはよくない」とされる。

    しかし、王貞治やバリー・ボンズ、現在なら広島の丸佳浩など、ヒッチしながら高打率を残す打者もいる。炭谷は辻監督に固定概念を覆されことで、自分のタイミングで振れるようになった。

    「とにかく左足を早く上げて、始動を早くする。その後に手を上げることで、上半身と下半身が連動します。僕の場合はヒッチすることで、上半身の開きを抑えることができる」

    ・・・

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  • 中村 左肩負傷

    ttps://www.nikkansports.com/baseball/news/201804210000751.html

    <西武9-3ロッテ>◇21日◇メットライフドーム

    西武中村剛也内野手が左肩を痛め、途中交代した。

    5回の三塁守備で、ロッテ中村のゴロに飛びついた際、グラウンドに左肩を打った。6回の守備から交代した。病院には行かず、超音波やアイシングの治療を受けた。球場を離れる際、痛めた時の状況を聞かれると「よく分かりません。とりあえず、超音波やアイシングで」と答えた。

    今後については、辻監督は「明日の朝の様子を見て」と、22日の状態で判断する。

  • >>1916

    森のできそこないめ!!豚🐽野郎森は自称170cmだとぉ~?!ふざけるな!!ヘルメット5、6個かぶってスパイクはいて背伸びして、ようやく170cmだろ?!本当は160cmしかないくせに!!ウソをつくな!!サバ読むな!!全国の純粋?な少年ファンをだますなよ、ウソつき野郎め!!

  • >>1914

    森のできそこないめ!!豚🐽野郎森は自称170cmだとぉ~?!ふざけるな!!ヘルメット5、6個かぶってスパイクはいて背伸びして、ようやく170cmだろ?!本当は160cmしかないくせに!!ウソをつくな!!サバ読むな!!全国の純粋?な少年ファンをだますなよ、ウソつき野郎め!!

  • 西川

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180419-00830553-number-base&p=1
    ttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180419-00830553-number-base&p=2
    ttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180419-00830553-number-base&p=3

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    高木浩之・二軍野手総合コーチ兼打撃コーチは語る。

    「まだ50打席くらいなので結果では判断できませんが、ボールに対して手数が出るのはいいですね。普通は、なかなかバットを振れないもの。初めての対戦だし、ましてや初めてプロの投手に対するわけですから……。タイミングを合わせることが難しいし、合わないことのほうが多いのに、失敗を恐れずに振っていけるのは長所だと思います」

    普通なら「まずはボールを見よう」という心理が働くと高木コーチは言う。

    「バットを振っていこうと口で言うのは簡単。でもなかなか手が出ないものなんですよ、それをアジャストして、あれだけライナー性の打球が打てるのは高い能力があるからこそでしょう。本当の勝負はこれから。プロは変化球にキレもあるし、いろいろな投手との対戦が二回り目になったとき、どう対応していくのか。僕も楽しみにしています」(高木コーチ)

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    黒田哲史・二軍守備(内野)走塁コーチは西川をこう評する。

    「何より真面目ですよね。野球が好きだということが練習する姿勢から伝わってくる。それはいちばん必要で、大事なことですから。

    守備練習ではショート、セカンド、サードに入っているので、いずれはどこでも守れるようになってほしい。いま一軍にいる内野手、誰にでも代われるような選手が理想です」

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  • >>1911

    森のできそこないめ!!豚🐽野郎森は自称170cmだとぉ~?!ふざけるな!!ヘルメット5、6個かぶってスパイクはいて背伸びして、ようやく170cmだろ?!本当は160cmしかないくせに!!ウソをつくな!!サバ読むな!!全国の純粋?な少年ファンをだますなよ、ウソつき野郎め!!

  • 愛斗は4月5日に右足に受けた死球の影響で欠場が続いてます。
    また、オープン戦の不調を乗り越えようと食事も忘れて練習した結果、体重が7kgほど落ちているらしいです。

  • >>1907

    森のできそこないめ!!豚🐽野郎森は自称170cmだとぉ~?!ふざけるな!!ヘルメット5、6個かぶってスパイクはいて背伸びして、ようやく170cmだろ?!本当は160cmしかないくせに!!ウソをつくな!!サバ読むな!!全国の純粋?な少年ファンをだますなよ、ウソつき野郎め!!

  • 「意味のあるアウトが増えた!」西武打線が好調な理由

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180413-00000003-baseballo-base&p=1
    ttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180413-00000003-baseballo-base&p=2

    メットライフドーム周辺にピンクの桜が咲き始めた3月中旬、2週間後に始まる新シーズンを見据えて、リードオフマンの秋山翔吾はチームの変革の必要性を口にした。

    「周りから『能力は高い』と言われているのに10年間勝てないということは、何かしらのまとまりの欠如というか、何かしら散ってしまう時期がある。先頭に立って、前向きな雰囲気を出していけるようにしたい」

    ・・・

    「今シーズン、みんな集中力がある。数少ないチャンスでフォアボールやヒットでつないでタイムリーが出るという、いい形で集中できている」

    指揮官がそう称賛した7日のオリックス戦(メットライフ)は、「高い能力」の打者たちが“打線”となって勝利した。初回、一番の秋山が四球で出塁すると、続く源田の打席で1ボール2ストライクから盗塁を試みる。これをファウルにした源田は「秋山さんがスタートを切ったので、次は外かなとうっすら考えました」。その読みとおりに相手先発・田嶋大樹の投じた外角速球をレフト前安打とし、山川の先制タイムリーにつなげている。

    ・・・

    高い能力を誇る選手たちは勝利に飢え、ベンチの雰囲気は大きく変わった。進塁打でアウトになった選手をハイタッチで迎え、「グッジョブ」と一声かける空気ができて、「意味のあるアウト」を積み重ねられるようになってきたと秋山が言う。

    「野球ではどうしても数字や調子に左右される部分があるので、打席で『最高はここ、最低はここ』というラインを作っておけるか。最低の仕事ができれば次の打者がかえしてくれて、それが回り回って自分に返ってくる。試合はその連続だと思います。今はみんな調子がいいけど、絶対落ちるときがあるので、負けているときにそれができるかですね」

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  • ttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180411-00000012-baseballo-base

    “打てる捕手”としての大成を期待され、5年目のシーズンを迎えた森友哉。これまではチーム事情やケガもあり、捕手一本に専念できなかったが、ついに今年、初めて開幕から捕手として勝負を挑んでいる。

    本人は「特に何も変わらないですよー」と微笑を浮かべるだけだが、周囲の選手やコーチ陣は、練習や試合に取り組むその姿勢一つひとつから、昨年までとの明らかな違いを感じ取っている。

    最も近くで指導し続けている秋元宏作バッテリーコーチもその一人だ。「今までも十分一生懸命にやっていたけど」と前置きした上で、さらに続けた。

    「キャンプから今年は意気込みが違うと感じていました。練習1つを見ても、まったく手を抜くところがなかったし、本気で(捕手を)『やりたい』『やるんだ』という覚悟が伝わってきていた」

    意気込みだけではない。オープン戦全16試合中8試合で先発マスクをかぶったが「ミスはあったけど、投手とも積極的に話をしていたし、配球もきちんと意図が見えることもたくさんあったので、『これなら使ってみたい』と思えた」と同コーチ。着実に成長をアピールした。

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    「今まで『捕手でいく』と言っていて全然できてない。『今年できなかったら、もう捕手はできない』という気持ちでやりたい」

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  • 浅村 左足甲に自打球

    ttps://www.nikkansports.com/baseball/news/201804100000867.html

    <ロッテ5-2西武>◇10日◇ZOZOマリン

    西武浅村栄斗内野手(27)が8回表、左足甲に自打球を当て、その裏から交代した。

    試合後は松葉づえをついて、チームバスまで移動した。患部の腫れについて問われると、「ちょっとですね」と答えた。11日以降の出場は、当日の状態を見て決める。

    鈴木球団本部長は「アイシングをして、様子を見ます。当てた直後より、だいぶ良いみたい。(出場については)明日にならないと分からない」と説明した。

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