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    ライオンズ野手陣に対するご意見・応援メッセージ等を書き込んでください。

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  • 1708 1683
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  • 1708(最新)

    just one smile 6月14日 16:52

    >>1701

    呉ですが、6月14日のイースタンE戦で実戦復帰。
    5番セカンドでフル出場してます。

    骨折ではなかったようで何よりです。

  • >>1706

    > 「骨折した直後に友哉は知り合いの紹介で、ある医療関係者を紹介された。その人に『保存療法なら1か月、手術なら2か月で治る』と言われ保存を選んだ。

    保存療法の方が早く治るんだったら、世の中には(骨折の)手術は無いでしょうに。。。
    手術のリスクを回避するための保存療法だったらまだ理解/同情できるのですが。

    たしか、星秀和が肘を故障した際に、球団からは手術を勧められたけど保存療法を選んだんですよね。
    そして同じ部位の故障を再発→戦力外通告の流れだったと記憶しています。

    治療法の最終的な決定権は選手にあるのでしょうけど、森は相談する相手を間違えたかな。

  • 森 実戦復帰は8月以降か

    保存療法を選択した以上、仕方ないと思って受け入れるしかないかと。
    今季だけでなく将来のことも考えれば、保存療法の方が良かったということもあり得るでしょうし。

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170614-00000004-tospoweb-base

    何でこんなに時間がかかるのか? 3月5日のWBC強化試合・キューバ代表戦(京セラドーム大阪)で死球を受けて左ヒジを骨折した西武・森友哉捕手(21)の実戦復帰時期が、早くても8月下旬までずれ込みそうなことが分かった。現在は西武第二球場で黙々と単調なリハビリをこなしており、骨折から3か月以上がたった今も患部の骨が完全接合しない非常事態に見舞われている。

    潮崎二軍監督は「レントゲンを撮ると、まだ骨折線が出ていて骨がくっついていない。試合に出るどころか、使っていない左腕と右腕の太さが2~3センチも違っていて実戦復帰のメドも立っていない。早くてもその時期は8月後半か9月になるのでは」と言う。患部の完治が遅れていることでマシン打撃ではインパクト時に左手を離す“一本腕打法”、キャッチボールでも強い送球を受けることができない不自由な練習を余儀なくされ、左腕の筋力は衰える一方だそうだ。

    どうしてこんなことになったのか。潮崎二軍監督は、初期段階での森の“判断ミス”を指摘し、こんな裏話を披露した。

    「骨折した直後に友哉は知り合いの紹介で、ある医療関係者を紹介された。その人に『保存療法なら1か月、手術なら2か月で治る』と言われ保存を選んだ。でも、もう3か月やもん。そんなうまい話があるわけがない。こっちは最初から『東洋医学より西洋医学やぞ』と言ってるのに。今になって『潮さん、なんでもっと強く(手術を)勧めてくれなかったんですか!』なんて言ってきてる。アホか、でしょ」

    保存療法と手術の2択…。初期段階で下した森の軽率なケアレスミスがリハビリ期間をムダに長引かせている元凶のようだ。

  • 源田の将来性

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-00000029-tospoweb-base

    ・・・

    社会人時代の定位置は8番・ショートで、堅実な守備と快足が売り物。打撃では反対方向におっつけるつなぎ役に徹していた。が、キャンプ中に「もっとしっかり振って打ち返せ。内角に来たら引っ張ればいいんだ」と辻監督に助言されてたちまち打撃開眼。さらに、嶋打撃コーチに言わせると、「源田が本物になるのはこれから」という。

    「彼はまだ身につけなくちゃいけないことがいっぱいある。今は、肩、ヒジ、足腰と、体のいろんな部分の使い方を覚えてる段階。ただ、源田は教えられたらすぐに打てちゃう。それで先走っていろんなことを書かれてますけど、2~3年後はもっとよくなる。長い目で見てやってください」と言う嶋コーチは広島時代、10年目の2004年に首位打者を獲得し、「赤ゴジラ」と呼ばれてブレークした実績を持つ。そんな嶋コーチが源田をどこまで大成させるか、これも大いに見ものだ。

  • 水口 外野守備に挑戦中

    ttp://www.sanspo.com/baseball/news/20170613/lio17061313000002-n1.html

    ・・・

    ロペスには「リトルリーガーかと…」と勘違い(?)されたが、守備固めに代走要員、さらに外野守備にも挑戦中と、今では西武に欠かせない貴重なユーティリティープレーヤーとなっている。

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  • 中村 左脇腹上部に違和感

    ttp://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170608-OHT1T50058.html

    ◆日本生命セ・パ交流戦 西武3―0巨人(7日・メットライフドーム

    西武・中村が2点リードの6回先頭で、西村から左中間への13号ソロ。歴代1位の交流戦本塁打を通算70本に伸ばし、「相手がチャンスをつぶした後だったので良かった」。

    しかし、打った際に左脇腹の上部に違和感を訴えたため、直後の守備から交代。辻監督は「無理するところではない。アイシングで様子を見る」と説明し、中村も「大丈夫」と話した。なお西村からのアーチで、中村が本塁打を放った投手は200人目。プロ通算10人目の記録となった。

  • 源田 就寝前のご飯+卵+納豆で体重維持

    ttps://www.nikkansports.com/baseball/news/1833548.html

    ・・・

    新人ながら開幕からフル出場。「毎日充実している。体は元気です」と明かす陰で、体調維持の努力を続けている。体重減を防ぐために就寝前にご飯一膳に卵&納豆を食べるのが日課。シーズン前から約600グラム増の73キロの肉体が好調を支えている。

    ・・・

  • 金子侑 当面は2軍

    ttp://www.nishinippon.co.jp/nsp/baseball_lions/article/329762

    右すねを痛めて戦列を離れている西武の金子侑がイースタン・楽天戦(利府)で65日ぶりに実戦復帰した。2番右翼で先発出場し初回の1打席目で中前打、2打席目は四球。3月15日の中日とのオープン戦以来の実戦で快音を響かせた。チームは左翼のレギュラーが不在で昨季盗塁王の早期復帰が期待されるが、報告を受けた辻監督は「(昇格は)すべての動きができるようになってから」と強調。当面は2軍で状態を上げさせる方針を示した。

    =2017/05/20付 西日本スポーツ=

  • 森 一本腕打法

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00000054-tospoweb-base

    左ヒジ骨折でリハビリ中の西武・森友哉捕手(21)が片手でのマシン打撃を開始している。

    18日、西武室内練習場では愛斗外野手(20)とともにマシン相手にボールを打ち込む森の姿があった。3月5日のWBC強化試合・キューバ代表戦(京セラ)で死球を受け左ヒジを骨折した森の回復は順調で、現在は骨折した左腕と逆の右腕一本でスイングしボールをとらえる“一本腕打法”ができるまでになった。

    森は「片手で打っているのはもう1週間ぐらいになりますかね。早く両手で打ちたいです」と言いながら気持ち良さそうに汗を拭った。

    二軍関係者によれば「順調にいけばそう遠くない時期に両手で打てるようになって、6月中旬には二軍戦に出場できるようになる」とのこと。「一軍(昇格)に関しては上の状況もあるので分からないですけど、本人はキャンプから全く外野の練習はしていないのでキャッチャーかDHで呼ばれるように本人も頑張ってます」(同)と戦列復帰へ順調なステップを踏んでいるようだ。

  • 2番源田誕生の経緯

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170518-00116927-baseballk-base

    3番・浅村栄斗、4番・中村剛也は、リーグトップの34打点を記録する。浅村と中村の打点を量産している要因のひとつに、秋山翔吾、源田壮亮の“1、2番コンビ”のチャンスメイクが挙げられる。

    4月5日のオリックス戦から“1、2番コンビ”を組む秋山と源田だが、開幕前は「金子侑司、秋山という1、2番の構想があった」(橋上秀樹野手総合コーチ)と明かす。続けて橋上コーチは「金子侑は去年、盗塁王を獲ったし足がある。小技がそこまでできるタイプではなかったので、2番という形ではなかった」ということも教えてくれた。

    だが、1番を打つ予定だった金子がオープン戦の終盤に故障で離脱。それにより秋山を1番に繰り上げることになったが、その後を打つ2番に誰を置くかで悩んだという。橋上コーチと辻発彦監督が2番打者について話し合うなかで、橋上コーチが「源田(壮亮)はどうでしょう」と提案。すると辻監督も「俺もそういうことを考えていた」と意見が一致し、“2番・源田”が誕生したという。

    橋上コーチは、「オープン戦で試してみたら(2番・源田は)いけるなと思った」と話したが、開幕してから4試合は1番・秋山、2番・田代将太郎というオーダーだった。これに関しては「攻守にわたって新人に期待するのは難しいということもあって、開幕から源田を2番に据えなかった」と理由を説明。

    その後、「数試合を見て、余裕をもってやっている姿が見られたので2番に置こうということになった」ため、4月5日のオリックス戦から現在の1番・秋山、2番・源田という形になった。

    ・・・

  • >>1690

    金子侑 早ければ5/19から2軍実戦復帰

    ttp://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170518-OHT1T50068.html

    シンスプリント(脛骨=けいこつ=過労性骨膜炎)による右すねの痛みのため、2軍調整中の西武・金子侑司外野手(27)が19日からのイースタン・楽天3連戦(利府)で実戦復帰する可能性が17日、高まった。同カードの遠征メンバーに入っており、早ければ19日から実戦復帰する。

    昨季の盗塁王は同患部の痛みを訴え、3月18日以降の試合を欠場。状態が改善されないことから開幕メンバーからも外れて2軍で治療に専念し、今月に入って全体練習に合流していた。

  • 森 リハビリの一環で打撃投手を務める

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170506-00000010-tospoweb-base

    3月5日のWBCキューバ代表の強化試合(京セラ)で死球を受け、左ヒジを骨折した西武・森友哉捕手(21)が6日、西武第二球場でフリー打撃に登板した。

    リハビリ過程の一環として打撃投手を務めたもので、同僚の金子侑司外野手(27)、愛斗外野手(20)を相手にカーブ、チェンジアップなどを交えて約30分間、投げた。

    時折、金子に「(球が)速すぎます?」などと冗談を交えながら150球以上を投げ込み「指先の感覚を取り戻そうということ。使っていなかった筋肉を少しずつなくしていきたい」と説明し、こう続けた。「(打撃練習開始は)まだまだですね。トレーナーさんと話して、ゆっくり(リハビリを)進めていきたい。早く野球がしたいですね」

    手術を回避し自然治癒での完治を目指す森の戦列復帰は、順調にいって6月の交流戦後となりそうだ。

  • 金子侑 2軍の全体練習に合流

    ttp://www.sanspo.com/baseball/news/20170516/lio17051605010001-n1.html

    シンスプリント(過労性骨膜炎)による右すね痛のため、開幕から2軍で別メニュー調整をしていた昨季盗塁王の西武・金子侑が15日、2軍の全体練習に合流する。5月に入り、フリー打撃や外野ノックなどをこなしており「(患部の状態は)だいぶよくなってきています。自分のやるべきことをやって(1軍に)呼んでもらえるようにしたい」と慎重だった。

  • >>1687

    西スポでは、体重5kg減となってました。

    ttp://www.nishinippon.co.jp/nsp/baseball_lions/article/328206

    ・・・

    高い守備力や長打力を辻監督に買われ、開幕からほぼ右翼でスタメン起用されたが、結果が出ない。打率1割台で、一時は規定打席到達者で最下位に沈んだ。食事がのどを通らない。体重は5キロも減った。「申し訳ない気持ちだった」。思い悩む日々が続いた。

    救ってくれたのはレオの黄金期を支えた2人のレジェンドだった。辻監督は常に目をかけ打撃指導を行い、信頼してグラウンドに送り出す。3日のソフトバンク戦前には、ソフトバンク前監督の秋山幸二氏(本紙評論家)から真横で打球を捉えるためにバットを少し寝かすよう助言を受けた。同日以降の打率は3割7分1厘。「ありがたいです。結果で応えたい」と継続した活躍を誓う。

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  • 源田 転機は辻監督の指導

    走り打ちの矯正は嶋コーチの指導によるものという説も見かけますが、打撃面では高木浩の上位互換というか、粘りもあって、相手から見てイヤらしい打者なんじゃないかなと思います。

    ttp://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2017/05/15/kiji/20170514s00001173376000c.html

    ・・・

    昨年は社会人日本代表でともに戦ったオリックスのドラフト1位・山岡との新人対決に完勝した。2番打者として「つなぐことだけを考えた」と初回は四球で出塁し、中村の適時二塁打で先制のホームを踏む。3回は中前打。50メートル5秒8の俊足で二盗も決め、リーグトップの盗塁数を9に伸ばした。5回、9回も中前適時打でリードを広げた。3試合連続マルチ安打で、最近5試合では打率・550。辻監督は「本当に良い仕事をしている。疲れたら休ませるけど飯をちゃんと食べているから大丈夫」と笑った。

    「守備の人」がプロで大変身している。トヨタ自動車では9番を打つこともあり、プロ入り前は新人で同じ遊撃手の中日・京田、巨人・吉川尚より評価が低かった。今やその立場が逆転。2月のキャンプで辻監督の指導が転機だった。左打ち。社会人時代は足を生かすために逆方向を意識して走り打ちになっていたが、「下半身を意識してしっかり振らないと速い球に対応できない」と助言を受け、スイングの力強さを磨いた。振り切ることで内野の間を抜ける打球が格段に増えた。

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  • 木村文 体重10kg減

    インターネッツって怖いですね~(スットボケー

    > 「なぜ木村を使い続けるのか」。
    > 自宅では、ネット上の手厳しいコメントを目にした夫人が、泣きそうな目を向けてくる。
    > 「気にするなと言ってるんだけど…」と肩をすくめた。

    ttp://www.nikkansports.com/baseball/news/1822999.html

    <オリックス2-8西武>◇13日◇京セラドーム大阪

    西武木村文紀外野手(28)が今季初の本塁打、猛打賞で3打点、チームを5割復帰、3位浮上に導いた。「やっと出ました」と第2打席で左中間へ本塁打。さらに二塁打を2本放った。

    先発を担う重圧にさいなまれていた。春先の練習試合、オープン戦で4本塁打。開幕スタメンの座を勝ち取った。しかし公式戦に入ると、打撃が低迷。4月後半には打率が1割2分台にまで落ちた。それにつれ、がっしりしていた体格も、見る見る細くなった。90キロ近くあった体重が、80キロそこそこまで落ちた。

    辻監督も、新戦力を登用する難しさに直面していた。当初から「多少結果が出なくても我慢して使う」と腹をくくっていたが、それにしても時間がかかった。「なぜ木村を使い続けるのか」。自宅では、ネット上の手厳しいコメントを目にした夫人が、泣きそうな目を向けてくる。「気にするなと言ってるんだけど…」と肩をすくめた。

    それでも辻監督は、早朝8時の早出特打から木村文に付き合い、アドバイスをし続けた。転機は5月第1週のソフトバンク3連戦。試合前に現役時代の戦友、秋山幸二氏と再会し、木村文の打撃について話し合った。「トップでバットがもう少し寝た方が、スムーズにスイングできるのでは」。そういう結論に至り、その場で秋山氏とともに、木村文に助言を始めた。

    思い切ったフォーム改造は、成果につながった。5月の打率は3割7分1厘。木村文は「使い続けてもらっているのに、申し訳ないとずっと思っていました。これからもっと打ち続けないと」と巻き返しを誓った。
    【塩畑大輔】

  • >>1678

    豚野郎中村、再起不能の大怪我おめでとう\(^o^)/!!ざまーみろ、ばーか(^o^)!!

  • おかわり君の本塁打数がロッテ全体の本塁打数より多いって年があったな~
    通算満塁本塁打数が王さんを抜いて一位
    3試合連続満塁本塁打というのもあったな
    本塁打打点の2冠王を2回
    怪我なく試合に出さえすればホームラン王確実っていうのが凄すぎる

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