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    ライオンズ野手陣に対するご意見・応援メッセージ等を書き込んでください。

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    just one smile 10月4日 07:44

    水口、右足首を痛めました。
    一昨日の試合の盗塁失敗の際に痛めたのか、それよりも前に痛めていたのか。。。

  • >>1779

    haru727xp=kizajs=一期一会=hanzaisyaha_kutabare=jeiqfz

    こいつらは同一人物。俺様の名前を真似て誹謗中傷する愚か者。卑怯者。二年連続本拠地で相手の胴上げ見れて良かったね♪ざまーみろ、ばーか\(^_^)/!!ぎゃはははははははははは~\(^o^)/!!この負け犬野郎め!!

  • 浅村、平成生まれの選手として1番手で1000本安打達成。
    おめでとうございます。

    【平成生まれ限定・通算安打ランキング】
    1位 1000本 浅村栄斗(西武/平成2年)
    2位 963本 中田 翔(日本ハム/平成元年)
    3位 946本 丸 佳浩(広島/平成元年)
    4位 843本 菊池涼介(広島/平成2年)
    5位 758本 山田哲人(ヤクルト/平成4年)
    6位 753本 中村 晃(ソフトバンク/平成元年)
    7位 717本 鈴木大地(ロッテ/平成元年)
    8位 700本 筒香嘉智(DeNA/平成3年)
    9位 694本 西川遥輝(日本ハム/平成4年)
    10位 692本 今宮健太(ソフトバンク/平成3年)
    11位 549本 田中広輔(広島/平成元年)
    12位 472本 中村悠平(ヤクルト/平成2年)
    13位 470本 中島卓也(日本ハム/平成3年)
    14位 464本 岡島豪郎(楽天/平成元年)
    15位 419本 伊藤 光(オリックス/平成元年)
    16位 368本 鈴木誠也(広島/平成6年)
    17位 356本 近藤健介(日本ハム/平成5年)
    18位 353本 金子侑司(西武/平成2年)
    19位 348本 桑原将志(DeNA/平成5年)
    20位 335本 倉本寿彦(DeNA/平成3年)
    ※安打数は9月28日現在

  • 馬鹿性部、大逆転負けおめでとう\(^o^)/!!いや~、糞性部が負けると気持ちが良いな~♪9月28日は豚🐷野郎山川が打って2点リードしたものの、オカマ野郎岡本がめった打ち!!一匹で8失点!!惨めな大逆転負け♪ざまーみろ、ばーか\(^_^)/!!ぎゃはははははははははは~\(^o^)/!!

  • 『恩師のトヨタ自動車監督が明かす西武・源田「タフさの源」』というタイトルの記事ですが、タフというか、身体の使い方が良いのでケガしないよね、という内容でした。

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170927-00000008-tospoweb-base

    開幕から全試合全イニング出場している西武・源田。このまま“完走”すれば新人としては1961年の国鉄・徳武以来、実に56年ぶりの記録になる。66年のドラフト制導入後のルーキーでは、すでに97試合目で最長記録を達成。「こんなにタフとは思わなかった」と、改めてファンや関係者を驚嘆させている。

    なにしろ、179センチ、83キロのほっそりした体形に頬骨の突き出た顔立ちで、いかにもひ弱そうなルックス。当初はチーム内で「1シーズン持つのか」と心配する声も聞かれたほど。そうした中、「ケガをしないのが源田の大きな特長のひとつ」と指摘するのは、社会人時代の恩師、トヨタ自動車の桑原大輔監督だ。

    「源田はウチにいたころから故障で試合や練習を休んだことがなかった。たまに死球による打撲で大事を取ったぐらいで、骨折したり、筋肉や靱帯を痛めたりしないんですよ。頑丈というよりも、体の使い方がよくて、全体的なバランスが優れているからでしょうね」

    そうした体づくりの根底にあるのが、毎日のように担当コーチと取り組んだ居残り特守。

    「チーム練習が終わった後、必ずマンツーマンで延々とコーチのノックを受けていた。それだけ鍛えていたから、守備と足ならプロでも十分通用すると思っていました」と桑原監督は強調する。

    打撃に関しては、西武入団後に大化けしたとプロ関係者の間では、もっぱらだが、これについても桑原監督は「いや、昔から力の片鱗は見せていた」と、こう続けた。

    「愛知学院時代には、大学選手権が行われた神宮で本塁打を打っています。そこそこ大きい当たりを打てる力はありました。でも、社会人は一発勝負のトーナメントなので、源田は9番のようなつなぎ役でしょう。勝つためにはチーム打撃を優先せざるを得なかったんですよ」

    ・・・

  • ttps://www.nikkansports.com/baseball/news/1886339.html

    西武の2年目、愛斗外野手(20)が11日、イースタン・リーグの8月度「スカパー! ファーム月間MVP賞」に選出された。

    8月は16試合に出場し、打率3割2分7厘、4本塁打、10打点をマーク。同25日の法大との練習試合で右肘を痛め、現在はリハビリ中だが、球団を通じ「受賞できたことはとてもうれしいですし、大変光栄に思います。でも、1軍の方で打ちたいです。これからも練習に励んで、来年は開幕から1軍の戦力になれるように頑張ります」とコメントした。

  • 秋山、森、浅村、山川、中村、メヒア

    名前だけで怖い。

    他球団ファン

  • 愛斗 右肘に違和感

    本日のサンデーライオンズのツイッターより。

    西武第二球場では法政大学との練習試合が行われました。先発した高橋光成投手は7回1失点。潮崎監督は「明日、身体がなんとも無ければ一軍へのGOサインというところでしょう」と太鼓判。なお途中交代した愛斗選手はスローイングの際に肘に違和感を覚えたとのことです。

  • 外崎に関する記事

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170824-00828731-number-base

    ・・・

    5月30日の広島東洋カープ戦で、薮田和樹投手と対戦したときのことである。

    「それまでも、自分の中で真っすぐをとらえ切れていない感覚があって、いろいろ考えていたんです。そんなとき辻(発彦)監督から“少しバットを短く持ってみたらどうだ”と言われました。相手が速球派のピッチャーだったということもあって、とりあえず試してみようという感覚だったんですけど、その試合でいい感触で打てて、そのあともヒットが出るようになりました」

    ・・・

    「飛距離が出なくなったり、打球が弱くなったら嫌だな……とか。自分が大事にしている感覚が変わってしまうんじゃないかと怖かったですね。でも、実際に持ってみたら意外と変わらないなぁという印象で、逆に、いい結果が出るようになったんです」

    「進塁打ではなくても、右方向を意識すると、ボールを長く見ることができています。それがヒットになるかどうかはまた別としても、自分の中で、しっかりボールを見て打てている感覚はありますね」

    ・・・

    「進塁打などの細かいプレーが確実にできて、ランナーがいなければ出塁して、走って……というスタイルが理想です。自分が試合で使ってもらえている理由はそこだと思っているので、もっと磨いていきたいですね。辻監督は、ミスしたことをとやかく言わない。失敗を怖がるな、三振を怖がるなといつも言ってくださいます。だから、三振したらどうしようとか、そういう小さい気持ちではやっていない。思い切りやれていると思います」

    ・・・

    佐藤友亮外野守備走塁コーチは語る。

    「走塁に関しては、準備ができているか、根拠があるか、そのプレーについて説明ができるかを追求します。“その上での失敗であれば納得するよ”ということを常に選手たちに話しています。たとえば盗塁なら、ピッチャーやキャッチャーの力量などの状況判断ができていれば失敗しても責めません。外崎も、まだまだ甘いところもあるけど、徐々にその判断ができている。けん制でのアウトなど、やってはいけないミスもありますけど、最初から全部がうまくいくとは思っていないので、失敗しても、それは経験として本人が糧にしてくれればいいと考えています」

  • 中村 腰に張り

    ttps://www.nikkansports.com/baseball/news/1873551.html

    西武の中村剛也内野手(34)が17日、腰の張りのために出場選手登録を外れた。

    15日の試合で張りを訴えて途中交代し、16日は欠場していた。今季はここまで打率2割2分7厘、24本塁打、70打点の成績。

    辻監督は「疲れもある。中途半端に動くより、様子を見て10日間で上がって来いと言った」と説明。代わって不振により2軍で調整していたメヒアが登録された。

  • 森 22歳誕生日に2軍で実戦復帰

    ttps://www.nikkansports.com/baseball/news/1869070.html

    西武森友哉捕手(22)が8日、イースタン・リーグの西武-日本ハム13回戦(西武第2)で5カ月ぶりに実戦復帰した。6回に代打で登場、三ゴロに倒れた。

    「実戦で打席に立てたことはよかったです。感覚的にまだまだですので、これからどんどん生きたボールを見て戻していきます。早く1軍の戦力になれるよう頑張ります」とコメントした。

    森は3月5日のWBC強化試合キューバ戦で死球を受けて左肘を骨折。手術はせず、保存療法でリハビリを進めていた。

    辻監督は、骨折から実戦復帰までの期間が5カ月に及んだことから「長すぎる」と話した。

  • 山川の覚醒ぶりが凄いな。正におかわり二世!
    これからまたライオンズの快進撃の始まり。

  • 山川の活躍の陰に渡辺のアドバイス

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00000014-tospoweb-base

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    ここ最近「ゾーンに入っている」という山川は「今はバットを振ったら前に飛ぶという感覚はある。打つ前に振れば(バットの)芯に当たるな、という感覚がある」の予言通り、この日もきっちり仕事を果たし、これでここ3戦で8安打9打点の荒稼ぎだ。

    その大爆発の裏には、先輩からの的確なアドバイスがあった。「今まで進塁打を意識し過ぎて自分の打撃を忘れていた」という山川は「楽天戦の初戦(1日)の第2打席(無死二塁)で遊ゴロを打った後に渡辺直さんに『何やってんだよ。そういうの(進塁打)は俺たちがやるからお前は右中間に大きいの打てばいいんだよ』と言われた」と明かす。「それからです。後悔しないように自分が納得する打撃をしようと思ったのは」。

    これで本来の打撃を取り戻した山川は翌2日の楽天戦では3打席連続アーチを放つなど、ライオンズ59年ぶり快挙の助演男優を務めた。

  • 山川

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170805-00010004-fullcount-base

    ・・・

    開幕1軍入りは果たしたものの、4月を終わった時点で出場12試合、27打数3安打2本塁打、打率.111と振るわず、5月1日に登録を抹消された。その時から、並々ならぬ決意でリベンジを目指した。

    「ファームでは、自分の調子がどんな状態であれ、絶対に3割以上は残すこと。あとは、四球や出塁率にもこだわって試合に挑んでいました。本塁打は、どうしても出る時と出ない時がありますが、打率や出塁率さえ残していれば、何かあった時に、1軍に行きやすいんじゃないかと思って。1軍に上がりさえすれば、結果を残せる自信はありました」

    言葉通り、しっかりと打率.323、出塁率.464、33四球の結果を残し、7月8日に1軍再昇格を掴むと、その当日の楽天戦(Koboスタ宮城)で早速、代打で起用され、右翼本塁打の“一発回答”。同10日(ロッテ戦)の1打席勝負でも左安打で期待に応え、翌11日からの先発出場を勝ち取った。

    だが、先発起用が続いた4試合目(7月18日vsソフトバンク戦)で、1試合3三振を喫してしまう。翌19日のスターティング・オーダーから、山川の名前は消えた。「今年、僕は今まで積み上げてきたものがないんだから、いかに打ち続けるか。昨日打ったら、今日も打つ。で、明日も打つ。これからの残りのシーズン、それをずっとやり続けていくしかないんだ」。自分が置かれている現状を改めて突きつけられると、自らに言い聞かせるように、黙々と室内練習場でマシンに向かった。

    7月26日、チャンスは再び巡ってきた。6試合ぶりに先発復帰すると、勝ち越しタイムリーの働きで、『明日への通行手形』を手に入れた。以後、スタメン起用が続いているが、心の中には、常に「1日1日が勝負」の思いを抱えている。その重圧の中で、勝利に直結する結果が出始めているのは、「2軍での2か月が生きている」からだ。

    「2軍でも、3割を打つって、決して簡単なことではないんです。1日1本ヒットを打てないと、3割にはいかない。ファームで1日1本打つ難しさと、1軍で生き残るために、1日1日が勝負で、毎日結果を出さなければいけない状況って、一緒だなと思って3割をノルマにしていました」

    ・・・

  • 森 野外打撃練習再開

    ttps://www.nikkansports.com/baseball/news/1856138.html

    左肘骨折で2軍調整中の西武森友哉捕手(21)が15日、屋外での打撃練習を再開した。炎天下の西武第2でロングティーを行い、力強い打球を連発。患部への負担を考慮して軽いノックバットを使ったが「8割ぐらい」という力で、豪快なスイングを見せた。

    3月5日のWBC強化試合キューバ戦で死球を受けて戦線離脱。手術はせず、保存療法でリハビリを進めてきた。想定より時間を要したが、すでにマシン打撃やブルペン投球で捕手を務められるまで回復。バッティング以外は、他の選手とほぼ同メニューを消化しており「1日1日、しっかりやっていきます」と表情を引き締めた。

    今後はスイングの強度を上げ、順調にいけば8月上旬にフリー打撃を再開予定。同中旬で実戦復帰し、1軍合流を目指す。潮崎2軍監督は「勝負どころで上の力になれるように。そこに向けてやってもらいたい」とハッパを掛けた。

    チームは現在、首位楽天と8・5ゲーム差の3位。9年ぶりの優勝に向け、森のバットが加われば打線はさらに厚みを増す。この日の1軍全体練習前に、本人から報告を受けた辻監督も「(1軍に戻ってくれば戦い方の)選択肢が増える」と話した。勝負の秋の切り札へ-。森が黙々と振り込んでいく。
    【佐竹実】

  • 金子侑 7/6の二盗の際に左足首を捻挫

    7/12の時点でも足首を固定してプレーしているとのこと。
    オールスター休みの間に少しでも良くなるといいですね。

    ttp://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20170713-OHT1T50006.html

    ・・・

    今季は開幕直前に左すねの疲労骨折で戦線離脱。5月末に1軍に復帰したが、今月6日の日本ハム戦(札幌D)では、二盗に成功した際に左足首を捻挫して3試合に欠場した。現在も患部の状態は万全ではないが、「(足首を)固定しているけど、試合に出ている以上は全力。出るからには最高のパフォーマンスをしようと」。けがを言い訳にはしない。これまで通りのプレーで勝利に貢献した。

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  • 山田遥楓、1軍出場の機会なくすぐに2軍に戻りましたが、期待の若手ですね。

    ttps://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170704-00000517-sanspo-base

    また一人、楽しみな若手が1軍初昇格を果たした。西武の3年目、山田遥楓(はるか)内野手(20)だ。

    「自分の間でタイミングを取れるようになったのが大きいです」

    2年目の昨季は2軍の74試合で、打率・180、0本塁打、13打点。昨オフには「2軍で打率・250以上が目標。1度でも1軍に上がって出場機会を得たい。大事な年になります」と抱負を語っていた。

    今季は62試合で打率・271、4本塁打、23打点。まさに有言実行で6月30日に自身もビックリの1軍昇格となった。先発投手との兼ね合いにより、わずか3日で出場選手登録を外れたが、後半戦に向けて再昇格が期待される。

    憧れの選手はソフトバンクの“熱男”こと松田。「元気だったり、プレースタイルが好きです」。グラウンドでは、松田顔負けの元気と若さでチームを盛り上げる山田だが、先天性難聴のため、右耳が全く聞こえない。「フライが上がったときに、どこから声が聞こえているか分からない。口の動きで判断したり、勘みたいなものも働きますね」と説明する。

    それでも、佐賀工高では主将を務め、最後の夏にはチームを県大会の決勝まで導いた。自身と同じく耳の不自由なファンから手紙をもらうこともある。「自分が頑張って活躍することによって、喜んでもらえたらうれしい。家族からも『希望を与えられるように』といわれています」。自分のため、そして自身と同じ病気で苦しむ人のために-。大きな志を胸に山田が1軍での活躍を誓う。
    (花里雄太)

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