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    空いていたので■が入るならと作ってみた。

    独り言、世迷い事、好きに書いてくれ。

    書き込む内容に限定なし。
    資格はタイガースファンであるということだけ。

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  • 10002 9983
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  • 10002(最新)

    Toratorausa 3月30日 18:56

    「いよいよ開幕」
    野球シーズンが始まる。

    いきなり広島相手で、しかもアウェイ。
    今年は一味違うと見せてもらいたいもの。

  • 「Darvish」のトミー・ジョン再建手術は、これまでのところ、過去の例でも最も機能が回復したケースと目されている。慶賀すべきこと。

    巷間、球速について、術前よりも数値が上がったということはよく言われるが、それが何に起因するのかはあまり議論されていなかった。

    今回のPitch f/xのデータはその意味で興味深い。

    前回の投稿では、リリースポイントの高さだけについて考察したが、実際は、水平方向の距離も増加している。だから、単純に「高いポイント」というのではなく、投球動作中保持されたボールの軌道の体幹からの「半径」がほんの少し大きくなっているということだ。

    Velocity(速度)=Angular speed (角速度)x Radius(半径)で、角速度はおそらく筋や関節、下半身の始動動作によって規定されるが、単純に半径が1%増加すれば速度は1%増加する計算になる。

    これが、球速増加につながったという仮説は妥当に思える。

    では、どうやって投球動作の半径が増えたのか。
    直感的だが、肩関節の可動域の増加ではないか?

    関節の可動域は、アスリートであっても、いや酷使するアスリート故に、おそらく10代をピークに、以後少しずつ減少してゆく筈。

    誤解が多いが、トミー・ジョン術そのものが、肘関節を術前以上の状態に向上させることはない。何年にもわたって体を酷使してきたアスリートが、一年という長期間にわたって完全に体を休め、綿密に計画されたリハビリテイションに従って筋力や関節のモビリティー(可動性)を再構築する過程で、酷使によって低下した能力が回復すると説明されている。

    この一環として、肩をはじめ、体各部の関節の可動性が一時的に向上する(俗な言い回しなら「若返る」ということか)ことは、無理のない説明ではないだろうか?

    因みに、この術式を考案したフランク・ジョウブ医師や、その後継者たちは「特に青少年の安易なトミー・ジョン術」に警鐘を鳴らしている。

    どうやら、これが「機能促進術」と誤解されたため、ある時期、健常な青少年に受けさせて「能力をさらに向上させたい」親が出現したらしい。
    子供の健常な肘にメスを入れさせて?と思うが、アスリートとして成功したときの経済的恩恵に眼がくらんだとしか思えない。

    ステロイドの濫用と、理屈は同じ。
    実に悲しいこと・・・

    最後は少し脱線。

  • プリシーズンゲームの数値を見て・・・

    得点力と相関するのは、XRなどだが、より簡便なのは長打率。8割近くは相関するから、目安として使いやすいことは何度も触れた。

    今年の春のプリシーズンゲイムの結果から算出してみた。

            長打率
    DeNA      405
    阪神       363
    広島       310
    讀賣       275
    ヤクルト     263
    中日       252

    ヤクルトなど、山田・バレンティンと得点力の要をWBCに抜かれているから、実質はもう少し高いだろう。
    讀賣もそう。
    広島が意外に低い。

    タイガースは数字的には例年より大前進だが、前半若い選手が活躍して数字を伸ばしたものの、後半息切れ傾向が見えたのが懸念。
    どちらが本当の実力なのか、シーズンがスタートしてみないと分からない・・

    しかし、ポジティヴな方向に変化が見られたと期待しておこう。
    あと一週間弱。

  • 「Darvish before and after the operation」

    肘靭帯再建前後のDarvishの球速だけでなく、スピンの軸に変化が生じていることが、Pitch f/xを見ればわかる。
    これが、例えば投球フォームの変化ということなら、リリースポイントを見ることで追跡できるはず。
    そこで、2015年以前と2016年以降とを比べてみると、案外簡単にその変化をスポットすることができる。

    付図に上げたように、ファストボールだけを対象に見ると、術後、リリースポイントがやや高い位置に移動している。

    スピンがより縦軸に立ち上がり、4スィームの利き手側への変化が小さくなったのも、この変化に起因するものかもしれない(必ずしも、リリースポイントが高いということが、即スピンの横成分が少ないということにはならない。それなら、サイド、あるいはアンダーハンドではファストボールなど投げられないことになってしまう)。

    注意してほしいのだが、横方向の変化が少ないことや、リリースポイントがより高い位置に移動したことが「良い結果」だとは言っていない。
    そういう単純な2元論には与しない。

    単にトミー・ジョン手術を受けた後、リハビリテイションに成功した場合のメリットについて述べているだけ。

    好きに書き込もう、タイガースファン限定 「Darvish before and after the operation」  肘靭帯再建前後の

  • 「Pitch f/x」

    WBCの一つの楽しみは、普段Pitch f/xと縁のない、NPB投手の解析が可能になること。

    例えば現ヤンキーズの田中は、もちろんMLBに来てからは登板毎にPitch f/xにデータが蓄積され、肘の異常の前後、あるいはその予兆を調べるなどが、普通のファンにも簡単にできる。

    更に、彼の場合、2009年のWBCで登板したときのデータも残っているから、MLBに来るまでの数年で何か変化があったかというようなことまで読み取れる。

    今回ジャパンティームの投手たちのデータが収集されたからそろそろ眺めてみよう。

    まず、残念ながらお目当て藤浪は、登板したアリゾナの球場にヴィデオカメラシステムが配備されていなかったらしく(メジャー本拠はすべて完備だが、キャンプ地まではなさそうだ)、データが取り込まれていない。
    本戦で、一イニングでも投げておればとも思うがそれは詮無いこと。

    他の目ぼしい投手ということで、まず菅野。

    この選手、例によってほとんど映像で見たことがない。
    もちろん、数値的には精緻なコントロールとNPBレヴェルでは十分以上の球速、そして安定したピッチングの投手であることは、かつて藤浪と対戦したときの全投球を「一球」を元に解析したときに書いたことがある。
    文字通り、日本を代表できる投手であることは、今回のWBCでも証明済。

    さて、比較にダルヴィッシュと田中とを使おう。
    まず気づいたことだが、ダルヴィッシュは、フォースィームの利き手側への変化(いわゆるナチュラルシュート)が、手術直前に比べてかなり少なくなっている。以前は、5~10インチ(12~25センチ)右打者内角へスライドしていたのが、5インチ(12.5センチ)前後に収まっている。この数値は、右投手の平均に比べても小さいといえる。寝ていたスピンが立ち上がったということ。

    むしろ、田中の方が5~7インチと現時点では、利き手側への変化が大きい。
    比較して、菅野は5インチ以内に収まっている。 

    V3さんが、この間指摘しておられたように、球のスピンが、縦方向に収束して、横方向への傾斜が小さいということ(スピン角度データももちろんある、菅野のそれはほぼ180度(ピュア―なバックスピン)、田中だと200度だから20度ほど左右方向の回転が加わっているということ)。いわゆる「綺麗なスピン」という奴。
    参考に菅野のスピンデータのリンクを貼る。
    tp://www.brooksbaseball.net/scatter.php?player=608372&b_hand=-1&x_axis=pfx_x&gFilt=&pFilt=FA|SI|FC|CU|SL|CS|KN|CH|FS|SB&time=month&minmax=&y_axis=spindir&s_type=2&startDate=03/30/2007&endDate=03/26/2017

    もちろんそれはNPBの美意識であって、MLBでは、4スィ―ムといえど、左右に動くほうが重宝されるから、スピンにあえて「綺麗」という主観を持ち込む風習はない。
    単に傾斜が少ないという「癖」としか見なさないだろう。

    2スィームも、田中、ダルヴィッシュに比べると変化が少ない。だから、逆にこの2つのファストボール系は、ロケイションをうまく使わない限り打たれやすく、キューバ戦での失点も、この2球種の微妙なロケイションの不調だったのかもしれない。

    投球母数が小さいからあまり立ち入った解析はできないが、スライダーは、田中より良く動くようで、水平移動距離はダルヴィッシュに近い。ファストボールやスプリットとの組み合わせで、これは効果的だろう。

    印象を纏めると、NPB的な特質(Virtues)を集約した投手と言えるかもしれない。

    3人の比較を付図にした。
    水平方向のムーヴメント(移動)を視覚に訴えるため、縦長の図表にしたが、Textstreamの特性上、縦長は圧縮されてしまう。

    図の上を2度クリックすると、別ウィンドウで拡張可能になるから、詳細を見るにはそうして欲しい。

    好きに書き込もう、タイガースファン限定 「Pitch f/x」  WBCの一つの楽しみは、普段Pitch f/xと縁のない、NPB投手の解析

  • >>9996

    > 上田さんのように一軍投手への対応力と言ってしまえばおしまいですが・・・

    これは、あまりに漠然としすぎていますね。
    もっと細分化できるように思います。

    選球眼の問題、いわゆる「読み」もう少しまともにいえば配球予想能力、
    予想と違う球種であることを早くに判別できる能力とその場合に咄嗟にスウィングを修正できる反射神経(大脳小脳連関回路の確立)。

    それぞれの選手が自分の問題点に応じて対処できる方策を指導するためには、もっとこの辺りを心理・運動生理的に解析しないと駄目でしょうね。

    筋力をトレイニングするのと同じで、身体能力のトレイニングにも、もう少し解析的手法を持ち込むべきで、MLBあたりは、既にそういうメソドロジーを求めてシステム作りに励んでいますね。

    このサイトで何度か紹介しましたが、野球選手の関節の損傷(肘の靭帯、肩の関節唇)を手術できるUS第一人者の整形外科医が、スポーツ損傷とリハビリテイション専門の病院を設立、更にその病院を拡張して、損傷とその治癒の医学的研究、コンピュータを用いた投球・打撃モウションと予想される各部位への負担の解析、野球全般に関する物理的解析を行うなど、総合研究施設としている例があります。

    ちなみにこの病院で、ダルヴィッシュが肘尺骨靭帯の再建手術を受けています。

    tp://www.asmi.org/

    残念ながら、日本語のウィキペディアなどには、紹介がありませんが、こういうあたりも日本のスポーツジャーナリズムが目先ばかり追いかけて、その背後にあるより大きな「文化」であるとか「スポーツと科学、行政の連携」などに関心を持たない欠点を浮かび上がらせていると思います。

  • >>9974

    こんにちは!
    鳴尾浜初日はskyAの提供で豪華に(笑)アナ・解説者付きでした。
    解説者はいつもの上田さん。上田さん本当にごめん。解説はいらなかった。
    あまりにも鬱陶しくなって、途中から音声をoffにしてしまった。

    昨日は球場音だけ。アナ・解説無し。むしろこの方がいい。
    カメラオペレーターだけは確保したようで、通常のテレビ放送と遜色
    ありません。映像に飢えていたころを思えばまさに至福の極み。
    自動的に録画してくれているので、
    お気に入りの選手や、好みの場面を何度も繰り返して見ております。

    守屋は顔つき同様、ピリッとしないですねえ。
    しっかりしないと危ういぞ!

    陽川はやっといい当たりが2本出ました。
    サード強襲とライトへの大きな2塁打。
    この2塁打は、ライトへ引っ張ったような当たりでした。

    振りはダントツに鋭い。ここしばらくはまともに当たらなかっただけ。
    少し前の江越や横田のように見事に空振るか、ボールの上っ面に当たるのか
    ボテボテのゴロが圧倒的に多かった。

    3者に共通しているのは何やろか?
    ホームランバッターを育てるのはほんまに難しいんやねえ?
    と突然関西弁になったりする。

    上田さんのように一軍投手への対応力と言ってしまえばおしまいですが・・・

  • >>9993

    なぜかこの選手を見ると、始祖鳥を思い出してしまいます。理由はよくわかりません(笑)。
    tps://baseball.yahoo.co.jp/npb/video/play/326093/

    先日オリックスとのプリシーズンゲームで目の覚めるようなHRを放った江越。
    うたれた投手呆然。

    安定性と確実性があれば・・・
    天は二物を与えず。

  • >>9993

    ほお。

    あれが日本に来ますか。
    ロンドンで10年ほど前に現物を見ました。

    でも今回の展示は、ロンドンでの常設は17点で、それ以外のコレクション350点が見られるようですね。
    普段は、博物館の地下の所蔵庫にしまってある秘蔵品というわけかな?

  • さて。。。
    いつ始祖鳥を観に行こうか。。。

    tp://www.kahaku.go.jp/exhibitions/ueno/special/2017/daiei/

  • >>9991

    AFPの記事を見ていると、こんな画集がありますね。

    tp://www.afpbb.com/articles/-/3002031?pid=16773000

    で、最近報告のあった始原的な「後口」動物が早速入っています(笑)。
    あの想像画からは、何処となくコミカルな印象を受けます。

    PS: 今回のDinosaurの再分類提唱は、骨盤以外の「形態的特徴」を詳細に比較したもので、ジェノムレヴェルでの情報ではないようです。

  • >>9989

    >今回の変更も、「骨盤形態」というフォルムが、他の要素(ジェノム情報など)に比べて、かなり流動的であるということも意味しているようですね。

    おそらく、仰るとおりでしょうね。
    まぁ、ある意味「形状」で分類していたのは仕方がない事だと思います。
    そもそも、今現在でも一体の恐竜に対する”完全な”遺伝子の全ては発見されていない訳ですから。
    記事だけからなので解りませんが。。。この記事からは「自説に都合が良い解釈」的な匂いが感じられました。
    そうでなければ良いのですが。。。

  • >そして、審判も国際資格を作り、サッカーでも実践されている様に自国のジャッジは出来ない仕組みを作れないものなのだろうか。。。

    アンパイアが、自国を裁けないルールを確立するのは確かに有意義な提言ですね。

    ただ、今の世界の野球情勢をみると、リーグを形成して、アンパイアを自主養成しているのは、MLBとヨーロッパリーグ、そして日本韓国台湾中国のアジアと、サッカーに比べて後背地が狭い印象です。

    そして、開催地に他国の審判団を招聘するための予算なども、満足に計上されていないのかもしれません。

    サッカーに比べると、ベイスボールという競技が、「限られた地域」にしか普及していないという問題点もありそうですね。

    アンパイアの出身地については、盲点で、もう少し個人的に学習してみたほうが良いかなと感じています。

  • >>9988

    V3さん、こんばんは。

    個人的に、生物学の中であまり熱意を感じられないのが「分類学」で、学童の頃、間違った生物の教師が「分類」に血道をあげたことで、生物学の本当に「ダイナミック」な科学としての性格を理解し損なったというトラウマもありそうです(苦笑)。黴臭い印象しか受けませんでした。

    とはいえ、その「金科玉条」が、遺伝学という新しい手法によってかなり変革を強いられたことは、面白いし「敵討ち」のような快感すら感じます(笑)。

    今回の変更も、「骨盤形態」というフォルムが、他の要素(ジェノム情報など)に比べて、かなり流動的であるということも意味しているようですね。

    ご教示のあったAFPのサイトに、更にYou Tubeのリンクが貼ってありますが、
    tps://www.youtube.com/watch?v=BRlktNwTRjE&feature=youtu.be

    図説がなかなかわかりやすいですね。

  • あらら。。。
    tp://www.afpbb.com/articles/-/3122388

    まぁ、インパクトはかなりある。
    が。。。実際何が変わるのだろう?
    もちろん、分類方法が変わるのだったら。。。それは「定義」が変わると言う事になる。
    これまで「恐竜」でなかった生物が「恐竜」に分類される事もあるだろう。
    しかし、問題はそこじゃない。
    これまでの分類には、確かに現在では説明しきれない”不都合”があった。
    この記事しか読んでいないが、今回の”革命的”が”御都合主義”から生まれたものでないのならば良いのだが。

    しかし、T-REXとステゴサウルスが近縁種とは。。。にわかに信じがたい。
    もちろん、近縁の度合いにもよるが、ジュラ紀に生きていたステゴサウルスと白亜紀に生きていたT-REXが近縁と言われても、いまいちピンと来ない。
    何故T-REXとトリケラトプスではないのだろう?

  • >>9984

    USAさん、こんばんは。

    私は個人的にですが。。。残念に思っています。
    開催地はUS、日本。
    決勝ラウンドはUS開催の2ティームが決勝を争いました。
    サッカーのWCの様に開催場所を一つにできない物でしょうか?
    そして、審判も国際資格を作り、サッカーでも実践されている様に自国のジャッジは出来ない仕組みを作れないものなのだろうか。。。
    国によってストライクゾーンが違っている現状ではこれ以上の発展は望めないのではないか。。。等と思っています。
    もっとも、(サッカーだけじゃなく)「中東のフエ」等、問題もありますが。。。(誤解がない様に、何も中東の審判レヴェルが悪いと言いたい訳じゃなく、片方に肩入れする代表的な例として挙げただけ。)

  • 「WBC」も終わって、日本国外から眺めている身にとって、国内の人たちには届かない情報を提供する機会は少なくなった。

    今回のWBCは、大成功と評価してよいと思う。
    日本からみれば侍ジャパンの活躍だけが興味の的だろうが、裏側でも密度の高い死闘が繰り広げられていた。

    プエルト・リコに優勝させてやりたかったが(栄冠とは縁のない、そして存在そのものが曖昧かつ経済社会的に苦しんでいる国だから、その人たちに何か印を与える意味で)、これは制御できない要素。

    ただし、相変わらずMLB関係のメディアが、品評会よろしく「誰それはMLBに来るべき素材」とか「複数のMLBクラブが興味を示している」というのは、あらずもがな。

    現実を無視して理想論だけに奔るのも意味はないが、MLB以外の野球も強く、品格があるという意見をもう少し前面に出してほしいもの。

    闘った選手や監督がそういう談話を残しているのだから。

    そもそも、臍曲がりの身として、「ワールドシリーズ」という言葉すら使わない。
    あれは北米チャンピオンシップとしか呼べない。

    MLBには、確かに世界の広範な地域から選手が集まっている。
    しかし、それだけがすべてではない。
    同国民として、「奢るなかれ」と言っておく。

  • 「US優勝」

    筋書きのないドラマは、個人的には予想外の結果で終わった。
    しかし、USもこれまで3回は不本意な結果に終わっていたから、そろそろという感もあるし、結果が付いてこなければ参加意欲も向上しない。

    これをきっかけに、MLBプレイヤーやMLBファンが「WBCって、面白い大会だ」「MLB>>Non MLBでもない」と目覚めてくれれば、WBCを盛り上げることにつながるかも知れない。

    ところで、以前の大会で問題になっていた利益配分はどうなったのだろう?最近はあまり「大っぴらな不平」を聞かないのだが・・・・・・

    ともあれ、次回は開催されそうな気配。

  • >>9982

    「ジャパン敗退」

    投手がDominateして、最小得点を争うというのは、ティームジャパンにとっては「勝ちの展開」だったはず。
    これで負けたのならいっそ仕方がないとあきらめがつくかな。

    個人的には、プエルト・リコとの対戦が見たかったが、今回も第三回と同じく、MLBの内輪のフェスティヴァルになってしまった。

    MLBとの強化時代で2連敗した時点で、2009年のティームよりはワンランク劣る印象を受けていたので、残念ながらこの結果は「順当」かもしれない。

    もう一人二人、打線の中核になる長距離打者が必要な印象を受けるが、今の若い世代で4年後にそのレヴェルに達していそうな候補がいるかな?

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