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>>1353598

>ホームベースに被って捕球を待っていたことが
違反していたという解釈ですか。

ここじゃなくてその前に野手が処理してるときに3塁線上に立って様子眺めしてたところが引っかかったみたいだね

捕球での動きは制限されていない
捕球でもないのに走路に立っていたことが走塁妨害ととられたよう

ホーム上は明らかにまたいでるから進路を妨害していない

ただ判定してしまったから無理やりの苦しい言い訳だね

本来は衝突を避けることが目的
走者が走ってない時点での3塁線上なんて何の問題もないはず
2塁からの走者だったからね

そりゃ走ってきてるのに捕球でもないのにボーっと突っ立てたら問題だろうけどね

外野手の捕球や送球処理なんかを見るために3塁側へ位置するなんてよくあること
それがたまたま3塁線上だった

走者は2塁からだったからその時点ではホームプレートには近づいてはいない
全く問題ないはず
それでも2塁からの走者の走路を塞いだと解釈されてしまった

これからは外野に飛んだらたとえ走者2塁でも3塁側に出ちゃいけないね


元々は捕手と走者双方を守るためのルール
どちらかというと捕手が弱い
捕手は送球を待つから前向きになることが多い
無防備な状態
走者は捕手の動きが分かった上でタックルできるからね

これまでも捕手がよく怪我をした
捕手走者とも平等に守らなきゃならないがどちらかというと無防備な捕手よりに運営して丁度くらい

それが走者有利になってしまっている
捕手の方により責任を押し付けてしまっている
これじゃ走者だけを保護するためのルールになってしまう

向こうの真似はいいがルールの履き違えだね
捕手も守ってやらなきゃこんなもの導入した意味がなくなる

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