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  •  自分の場合は30代女性で、大手ドラックストアーで食料を買う。
    障害者といっても、一人になりたい老人と、自転車と、これから遊びに行くファミリーワゴン車。

    突然、神仏を巡って、友人の子供たちが閉じこもり、あまり気にしていなかった病気の家族の
    死があったあとに、こどもというもの生み出していることに築かされる。

    ひどい雨の中、ひどい悲しみの中、受け止めてくれたそういうだんなさん。

    自分は、天候のよいときに、たまたま、カラオケで氷室さんを歌ってくれる。
    その程度だ。

    ゲームセンターやデパートをくぐりぬけて、税金以下を募金して、話題のつよい場所で800円くらいのメニュを選んで、
    なんとなく、既婚とか家族とか絆というわの中に他人がいても、自分たちは平気だ。


    でも、それが、ストレスになる人の前にはあまり、現れないようにしている。

    酒やたばこに歓迎的な場所で室内にゆく。

    つよいこだわりのあるのが、女の子じゃなくて、たまたま、おじさんだったり、
    兄くらいの人たちだったりする。

    存在感が強い。

    恵まれ方にこだわる方ではない。

    自由に勝手に人を好きだきらいで、よりこのむ。

    それでいて、大人あつかいに責任が付きにくい。

    生計は別で趣味で意気投合しやすい。

    同世代の女性は、寺の近くに住宅がある。
    衛生面で優れていないという理由で、はじいた家庭の人が割と好きにやっている。


    じぶんもそうかもしれない。


    自分は、企業につかえず、月給のサラリーマンの妻と生計の成り立ち方で、ローンをプロに任せて、いる。