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  • 膝の痛みに耐えかねてよく行く大学病院へ
    病院ではレントゲンの検査だけして
    「骨には異常はないね」「風邪みたいなものだから様子を見てくれる」との答え

    その後も痛みが続いたので今度は近所の総合病院に行った。
    当日はレントゲンとMRI検査だけ。数日後に結果を聞きに行くと
    「骨に異常はないから様子をみてくれる」との答え。

    その後も痛みが続き、まともに歩けない状態になってきたので
    二度目の大学病院の訪問。
    医師に「痛い」と告げると晴れ上がってる膝を眺め「膝の水を抜くから」
    などと明々後日の回答。
    原因部分は「膝を動かさなきゃならないから痛みがあるんじゃ検査できないね」と放置された。
    「痛み止めと貼り薬を出しとくから痛みがひいたら来てね」と言われ膝の痛みは放置されたまま診察終了。


    それから2日後、貼り薬を貼ろうとふと膝の裏側をみると内出血が。

    週末の夜中だったがすぐに救急車を呼び救急隊員の方に事情を説明し
    、かの大学病院に連絡をとってもらうと「内出血が酷くないのなら休み明けの外来で来てね」との答え。


    以上の状態を滅茶苦茶主観的ににすると
    「膝がブッ壊れて足が使えなくなったら来いよ、診断書だけ書いててやるから」
    みたいな感じです。

    原因が分からない患部を痛み止めで誤魔化しながら使わせ
    原因が判明したら手遅れでした・・みたいにみえる医療

    こんな医療でも診療報酬はシッカリと徴収されるようです

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