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  • みなさんは、どう思いますか?

    都市部と僻地の教師の資質格差。
    同じ年齢の児童・生徒に教育ができない教師。
    不登校が各クラスに出る現状。

    児童・生徒の能力の責にして、指導レベルと勉強不足を棚に上げる教師。
    家庭の躾をしないで、学校の責にする父兄。
    問題が発生した時に、事実を隠蔽する学校。

    正義が無い現実に失望する、純真な児童・生徒。
    本当の事が、発言できない環境を是認している学校。
    校則を見直さない学校(児童・生徒会とPTA)

    等々多々ありますが、多くのご意見をお待ちしています。

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  • 33(最新)

    亜美 4月5日 21:48

    >>26

    よかにせどんさん、投稿ありがとう。
    亜美です。

    鶏と卵の追いかけっこ
    坂道を転げ落ちる
    教育をどう正常化させるか

    義務教育の前に
    健全な家庭教育(躾)

    以前、「大分県の教育を考える会」の
    提言「三つ子の魂百まで~子育ての七不思議~」
    https://www.wel.ne.jp/bbs/article/73313.html

    教育を学校任せにしている人には
    是非是非見ていただきたい。
                            三つ子の魂百まで

    義務教育と基礎学力 よかにせどんさん、投稿ありがとう。 亜美です。  鶏と卵の追いかけっこ 坂道を転げ落ちる 教育をどう

  • >>27

    シンさん、投稿ありがとう。
    亜美です。

    顔と顔、目と目。
    今大事なのは、直接
    相手と会話すること。

    その積み上げが、
    親子の絆をより
    硬いものにするのでは?

    私は、道でマナーを
    守らない人に一言云ってます

    「子供が見ていますよ」
    「良いお手本を示しましょう」と
                           自転車の違反行為

    義務教育と基礎学力 シンさん、投稿ありがとう。 亜美です。  顔と顔、目と目。 今大事なのは、直接 相手と会話すること。

  • >>24

    リコさん、投稿ありがとう。
    亜美です。

    以前公園で3人の子どもに
    リードを着けたお母さんに
    出会いました。

    犬じゃあるまいに
    本当に子どもに何て事を

    そう感じるのは
    私だけでしょうか?
                            児童への虐待

    義務教育と基礎学力 リコさん、投稿ありがとう。 亜美です。  以前公園で3人の子どもに リードを着けたお母さんに 出会い

  • >>23

    待ち人さん、投稿ありがとう。
    亜美です。

    義務教育の期間に
    詰め込み教育に慣らされて

    覚えること暗記等々
    知識があっても使い方が…

    人と顔を突き合わせて
    確りと自分の意見を
    主張することが大切ですが…

    電車やバスの中で
    携帯を操作している人々

    その風景が日常当たり前に
    世の中悪い方向に向かって
    坂道を転げ落ちている。
                           小学校の学習風景

    義務教育と基礎学力 待ち人さん、投稿ありがとう。 亜美です。  義務教育の期間に 詰め込み教育に慣らされて  覚えること

  • >>26

    親の後ろ姿を見て子供は育つ、昔からの言葉道理・伝統・私は77歳です。?

  • >62歳のおばんさんですが.
     教育とはなんでしょうかね.
     孫を見ているとつくづくそう思います.
     子供の教育より今の若い母親を教育してほしですね

    親が育てたように育った若い母親。
    若い母親を教育するには、その親の教育が欠かせん。

  • 実学を重視しすぎると中国みたいになっちゃうね。まあ、それで基礎学力のほうが重要になってるというのが歴史の流れなのだと思う。勤労目的の社内研修のは失敗したから、義務教育期間は社会経済的なことは極力学ばせない。人間を貧しくするからだ。イエスキリストの教え通り、信仰心さえあれば、生活のためのパンは空から降ってくる。

  • 62歳のおばんさんですが.教育とはなんでしょうかね.孫を見ているとつくづくそう思います.子供の教育より今の若い母親を教育してほしですね

  • 義務教育も基礎教育も母語が大切です。

    親から愛される言葉を浴びて育まれた子供は天使になるでしょう。

  • >>21

    >私のイメージしてたビジネスは、
    >時事用語
    >言葉遣い
    >電話の対応
    >コミュニケーションの取り方
    >ビジネス文書
    >新聞読解
    >統計の見方
    >色んな仕事上の場面、こういう時はどうするか
    なるほど。
    でも、全て常識の範疇なので、新入社員ならある程度は
    知っていて当たり前ですね。

    昔は、先輩の真似をして、知識や技術を身に着けたけど、
    今の若い子は、手取り足取り教えてあげないとダメなのかね。

    自分の子供は、自分の子供の頃より遥かに豊かに育っていて、
    何の苦労もしていない。
    大人になって、今の生活レベルより上の生活ができるかな。
    まあ、独立したら関係ないけどね。

  • 私のイメージしてたビジネスは、
    時事用語
    言葉遣い
    電話の対応
    コミュニケーションの取り方
    ビジネス文書
    新聞読解
    統計の見方
    色んな仕事上の場面、こういう時はどうするか

    などです。
    高校までで培われるものもありますけど、社会人になってから勉強するのもあると思います。こういう授業もやったりすると、仕事は身近に感じられるんじゃないかな、と思っていました。

  • >>19

    >義務教育と基礎学力のことですが、国社数理英も大事ですが、大事なのは稼ぐ事です。
    御尤もです。

    >ビジネスの科目を小中学校からやると、大人になってから困らないと思います。
    ビジネスの科目って何ですか?
    今の高2くらいまでの基礎知識は、ビジネスでも最低の知識として必要でしょう。

    >高校も進学校であれどこであれビジネスの科目を必修にした方がよいと個人的に思います。
    ビジネスの科目ってなんだろう?

    常識のことかな?
    だったら、高2くらいまでの基礎知識は、常識ですね。

  • 勿論、社会の中に学校があり、会社があり、家庭があります。

    学校とそれ以外の社会
    会社とそれ以外の社会
    は、もたれあっていて、片方が険悪な顔をすれば、もう片方も険悪な顔になります。

    学校と会社が険悪な顔をしているのは、社会を生きる一人一人が厳しい目を学校や会社に向けすぎているからだと私は思います。

    人という字は二人の人がもたれあっている字と良く言います。社会も同じです。
    社会とは、人と人との間のことだから。

    後、昔は良かったとか言うのはやめるべき。きっと世の中は良くなっているはず。
    今に悲観的な意見があちこちで見受けられます。

    義務教育と基礎学力のことですが、国社数理英も大事ですが、大事なのは稼ぐ事です。ビジネスの科目を小中学校からやると、大人になってから困らないと思います。高校も進学校であれどこであれビジネスの科目を必修にした方がよいと個人的に思います。

  • >>15

    k39さん、レスありがとう。
    亜美です。

    > 窓を開け風とうしをよくしておけば腐りはしない。

    ご説ごもっとも。

    一昔前(1970年代)に
    近頃は、子どもが大どもになって
    子どもを生むから手が着けられない。

    と、嘆かれた私たちが
    同じ事を口にしています。

    今時の若い者は…。
    PCのプログラムじゃあるまいに
    一から十まで、云われた事しか
    しないのだから…。

    何から手を着ければ良いか
    正直解りません。

  • >>1

    私も東京の公立中学で用務の仕事をしておりました。毎日が驚く事ばかり、今の教員に生徒の教育は無理(但し全教員とワ限らない)教育委員会とは何ぞや教員教育
    指導員会だという名称だとはなしはわかるけど。一つ例をだしますか6月はじめ運動会がありました。生徒は皆弁当じさん学校の副校長が先生に言ったのは(生徒の弁当を机の上に置きエアコンを一番強くして戸締りして教室からでること)これには驚いたに回ってみると廊下側の天窓は全教室あいたままそれに電気代は誰がはらう 窓を開け風とうしをよくしておけば腐りはしない

  • ドイツの義務教育

    【根拠法】
    ○連邦憲法(基本法)
    ○各州の憲法,教育関係法等

    【義務(権利)の在り方(就学義務の有無)】
    ○子どもは教育を受ける権利及び就学する義務がある。
    ○保護者は,子どもに教育を受けさせる権利と義務がある。
    ○州及び市町村は学校設置の義務及び助成の義務がある。

    【就学年齢】
    ○すべての州で義務教育は満6歳で始まるが,保護者の申請を条件に,基準日に満6歳とならない子どもにも早期就学を認めている。

    【就学期間】
    ○義務教育年限は,16州のうち11州が6~15歳の9年間,5州が6~16歳の10年間。
    ○学校段階区分は州によって異なるが,一般に基礎学校(初等教育)4年,中等学校は5,6又は9年。
    ○義務教育後,フルタイムの普通又は職業教育学校に就学しない者は,通常3年間,満18歳まで,定時制(週1~2日)の職業学校に就学することが義務づけられている。

    【義務教育制度の対象となる学校の範囲(学校区分の扱い)】
    ○基礎学校4年(6~10歳),ハウプトシューレ5年(10~15歳),実科学校6年(10~16歳),ギムナジウム9年(10~19歳),総合制学校13年(6~19歳)。

    【目標】
    ○初等教育段階の教育目標
     児童に次の教育段階及び生涯学習の基礎を与える。特に,言語使用能力の改善及び数学的・科学的概念の基礎的理解を重視する。
    ○前期中等教育段階の目標
    ・生徒の知的・情緒的・身体的発達を促し,自立心や意思決定能力,さらに個人的・社会的・政治的な責任能力を培う。
    ・学問の発展に即し,生徒の年齢段階を考慮した授業を行う。
    ・生徒一人ひとりの能力や性向に配慮する。(各州文部大臣会議)

    【到達度の評価の方法】
    ○絶対評価。
    ○学習到達度を測るための州統一学力調査を計画中(一部の州は既に実施)。(ただし,生徒の成績評価には利用しない。)

  • フランスの義務教育

    【根拠法】
    ○教育法典

    【義務(権利)の在り方(就学義務の有無)】
    ○子どもには,教育を受ける権利がある。
    ○保護者には,子どもに教育を受けさせる義務がある。ただし,就学義務ではない。
    ○国には,教育を保障する義務がある。(国の同一年齢人口のすべての者に対して一定の到達水準の教育を提供する義務。)

    【就学年齢】
    ○法令上,義務教育は6歳に達する年に始まる学年度に始まる。初等教育は,就学前教育との接続性をもたせるために,幼稚園最終学年と小学校の5年間をひとまとまりのものとし,この計6年間を前半「基礎学習期」と後半「深化学習期」に二分している。
    ○小学校への入学について,保護者又は幼稚園の担任教員が申請し,各校の教員会議の審査に合格すれば,入学を5歳に早めることも可。

    【就学期間】
    ○義務教育年限は6~16歳の10年間。初等教育5年(6~11歳),中等教育5年(11~16歳)。

    【義務教育制度の対象となる学校の範囲(学校区分の扱い)】
    ○小学校5年(通常6~11歳),コレージュ4年(通常11~15歳),リセ3年(通常15~18歳)。義務教育が終了する16歳は通常リセ第1学年終了に相当。

    【目標】
    ○知識獲得の手段,基礎的な知識,一般教養の基本要素の獲得及び選択により職業・技術教育を保障すること。
    ○人格の発達,教育水準の向上,社会・職業生活への参入,市民権の行使を保障すること。(教育法典第L.122-1条)

    【到達度の評価の方法】
    ○絶対評価が一般的。
    ○全国的な評価方法・基準は設けられていないが,小学校第3学年とコレージュ第1学年の児童生徒を対象に毎年全国一斉学力調査が行われており,各校での評価の参考に利用されている。

  • イギリスの義務教育

    【根拠法】
    ○1996年教育法

    【義務(権利)の在り方(就学義務の有無)】
    ○保護者は子どもに教育を受けさせる義務がある。ただし,就学義務ではない。(1996年教育法)
    ○教育大臣(国)は人々の教育を振興しなければならない。(1996年教育法)

    【就学年齢】
    ○法令上,義務教育は5歳に達した後の最初の学期に始まる。
    ○通常5歳になる年度(4歳の間)に入学する(レセプション・クラス)。9月(秋学期)入学を基本としているが,学校により1月(春学期),34月(夏学期)にも受け入れる。

    【就学期間】
    ○義務教育年限は,5~16歳の11年間。初等教育6年(5~11歳),中等教育5年(11~16歳)。

    【義務教育制度の対象となる学校の範囲(学校区分の扱い)】
    ○初等学校(6年),中等学校(5年)が基本。このほか,2-4-5,3-4-4,4-4-3などの3層区分もある。
    ○同一地方に異なる学校区分が併存する場合もある。

    【目標】
    ○学校及び社会における児童生徒の精神的,道徳的,文化的,知的及び身体的発達を促進すること,成人になってからの機会,責任及び経験に向けて児童生徒に備えさせる。(1996年教育法)

    【到達度の評価の方法】
    ○絶対評価。教育課程は,複数学年からなる4つの段階(キーステージ)に分けられ,教科別に各段階における到達度が示されている。
    ○英,数及び理科について全国テスト(7,11及び14歳。理科は7歳はなし)を実施,学校の教育成果を測るとともに,児童生徒の成績にも反映。

  • アメリカの義務教育

    【根拠法】
    ○各州の州憲法及び教育法(又は学校法)
    【義務(権利)の在り方(就学義務の有無)】
    ○各州がそれぞれ州の憲法や教育法等で規定。
    <カリフォルニア州>
    ○6歳~18歳の子どもはフルタイムの義務教育を公立学校において受ける義務がある。(州教育法)
    ○保護者は当該年齢の子どもを地域の公立学校に通わせる義務がある。(州教育法)
    ○「義務教育を受ける権利」に関する根拠規定はない。
    <イリノイ州>
    ○7歳~16歳の子どもの保護者は子どもに教育を受けさせる義務がある(教育法)。
    ○州は公教育の施設と教育制度を整備し,初等中等教育を無償で提供する義務がある(州憲法)。
    ○「義務教育を受ける権利」に関する根拠規定はない。

    【就学年齢】
    ○各州によって異なる。
    ○開始年齢はほとんどの州で6歳又は7歳と規定(7歳と規定している州でも,小学校入学年齢は学区によって6歳と規定されており,実際は6歳入学)。
    ○ほとんどの公立小学校は入学前1年間の就学前クラス(K学年)を有しており,多くの児童が5歳から就学している。

    【就学期間】
    ○各州によって異なる。(最も長いのはニューメキシコ州,オクラホマ州,バージニア州で5歳~18歳)。
    ○開始年齢はほとんどの州で6歳又は7歳と規定(7歳と規定している州でも実際は6歳入学)。終了年齢は多くの州で16歳と規定。
    ○義務教育年限は9年又は10年(6歳又は7歳から始まり,16歳前後で終了)とする州が多い。

    【義務教育制度の対象となる学校の範囲(学校区分の扱い)】
    ○一般に公立学校の教育目標が州教育法などで定められている。
    「公立学校の基本目標は,各々の児童生徒が充実した学校生活を送り,以後の生活を生産的なものとするために必要な基礎的技能を習得できることでなければならない」(州教育法)

    【目標】
    ○絶対評価。各学区が定める教育課程の枠組みとなる州の教育スタンダードでは,複数学年からなるいくつかの段階(段階の設定は州により異なる)に分けられ,教科別に各段階における到達度が示されているのが一般的。
    ○すべての州で州内統一の学力テストを実施。実施する教科及び実施学年は州によって異なるが、英語及び数学を中心に実施されるテストは,学校評価の指標の一部として活用されるほか,一部の州では進級要件やハイスクールの修了要件となる。

    義務教育と基礎学力 アメリカの義務教育  【根拠法】 ○各州の州憲法及び教育法(又は学校法) 【義務(権利)の在り方(就

  • 日本の義務教育

    【根拠法】
    ○憲法,教育基本法
    ○学校教育法等関係法令

    【義務(権利)の在り方(就学義務の有無)】
    ○義務教育については,憲法において,保護者が子どもに普通教育を受けさせる義務を負うことと,義務教育の無償が規定されている。
    ○また,教育基本法において,義務教育期間が9年であることを規定し,また,国公立の義務教育段階の学校について授業料の不徴収を規定している。
    ○義務教育に係る地方自治体の義務は学校教育法において規定されている。

    【就学年齢】
    ○法令上,義務教育は6歳に達した後の最初の学年に始まる。就学前教育として幼稚園(4~6歳)がある。
    ○就学年齢前の就学は認められていない。

    【就学期間】
    ○義務教育年限は6~15歳の9年間。初等教育6年(6~12歳),中等教育3年(12~15歳)。

    【義務教育制度の対象となる学校の範囲(学校区分の扱い)】
    ○小学校(6~12歳),中学校(12~15歳)(盲聾養護学校の小学部,中学部,また中等教育学校の前期課程を含む)

    【目標】
    ○学校教育法において規定

    ○小学校における教育の達成目標:
    一、学校内外の社会生活の経験に基き、人間相互の関係について、正しい理解と協同、自主 及び自律の精神を養うこと。
    二、郷土及び国家の現状と伝統について、正しい理解に導き、進んで国際協調の精神を養う こと。
    三、日常生活に必要な衣、食、住、産業等について、基礎的な理解と技能を養うこと。
    四、日常生活に必要な国語を、正しく理解し、使用する能力を養うこと。
    五、日常生活に必要な数量的な関係を、正しく理解し、処理する能力を養うこと。
    六、日常生活における自然現象を科学的に観察し、処理する能力を養うこと。
    七、健康、安全で幸福な生活のために必要な習慣を養い、心身の調和的発達を図ること。
    八、生活を明るく豊かにする音楽、美術、文芸等について、基礎的な理解と技能を養うこ  と。

    ○中学校における教育の達成目標:
    一、小学校における教育の目標をなお充分に達成して、国家及び社会の形成者として必要な資質を養うこと。
    二、社会に必要な職業についての基礎的な知識と技能、勤労を重んずる態度及び個性に応じて将来の進路を選択する能力を養うこと。
    三、学校内外における社会的活動を促進し、その感情を正しく導き、公正な判断力を養うこと。

    義務教育と基礎学力 日本の義務教育  【根拠法】 ○憲法,教育基本法 ○学校教育法等関係法令  【義務(権利)の在り方(

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