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義父母が嫌い。

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  • 2016/04/10 14:54
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  • 夫は、長い間、心療内科やカウンセリングなどにお世話になっています。
    ストレスが、さまざまな体調不良となって現れてきます。

    夫を支えながら共に生きることは、当然と思っています。

    厄介なのは義父母です。
    夫の状況を理解することなく、子離れできず、事あるごとに干渉してきます。

    義父母の存在が、夫にとってストレスになっていることも夫自身は自覚していますが、
    義父母の存在を自身から遠ざけることはできませんし、
    それができない自分を責めているのが現状です。

    せめてもの救いは、同居していないということです。

    無理解からくる言動に困っている方、コメントお願いします。

    「義父母と仲良くするのは当然」というコメントは勘弁です。

    私は、義父母が嫌いです。

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  • 主人は、2週間ほど入院後、さらに一週間自宅療養。
    それからは職場に行っています。

    医者からは「一年間無理は禁物」と言われていますが、実際に一年間の病休は取れないわけで…。
    自分で、できるだけセーブを心掛けなければいけませんね。

    私も、これからもあるだろう入院や治療に備えて、4月から働き始めました。
    主人のことは心配ですが、先立つものがないと家族を守ることもできませんね。

    さて、新たな生活がスタートした矢先、2か月ぶりに義母から電話が来ました。
    内容はもちろん、ゴールデンウイークにこちらにきていいかという話でした。

    新しい生活がスタートして、一日一日を精一杯過ごしている私たちです。
    先の話なんて、考えたくないのが正直な話です。
    義母は4/29に来たいと言ったようです。

    主人「4/29は○(私)が仕事なんだよ」
    義母「4/29に仕事なわけがない。○(私)は嘘をついているんだ」

    私は、仕事の日に来てもらっても構わなかったのですが、私がいないところに義父母が来ると、主人と義父母の親子3人になってしまいます。主人は、それを避けたかったようです。
    主人の言葉が、義母の逆鱗に触れたようで、いろいろと捲し立てられたようです。

    挙句に「くるなら、○(私)は来なくていい。△(主人)だけ来てくれればそれでいい」
    本性丸出しです(笑)

    電話を終え、「一人で飛行機で(実家に)行ってくる」と主人は言いましたが、
    主人を落ち着かせてから、私と一緒に車で主人の実家に行くことに決めました。
    義父母が来るよりは、私たちが行った方が、いろいろな面でリスクが少ないと考えたからです。

    行くより、来てもらった方が体力的に楽なのでは?と普通は思いますよね。
    でも来ると、義父母はいろいろと案内してくれることを期待します。
    でも、いろいろと出歩くと、義父母は弱っている主人を目の当たりにすることになります。
    歩くのがとても遅くなりましたし、足も引きずっています。
    そんな主人を見て、義母は必ず「みっともない」というでしょう。

    弱っている主人の状況を考えると、連休は自宅でゆっくり休ませたいのが正直な話ですが、
    こちらが行動しなければ、義父母の襲来に逢います。
    私の運転で、主人の体調を見ながら、ゆっくり実家を目指します。

    と言っても3週間も先の話です。
    元気なお気楽人たちの言動にがっかりです。

  • 主人の入院は長引きそうです。
    私は毎日病院に行っています。

    主人に聞いてみました。
    私「パパママ(義父母)から(家に)電話が来て『○○(主人)は?』って聞かれたらどうする?」
    主人「出張とでも言っといて」
    私「そうすれば(主人の)携帯の方に電話が行くと思うよ」
    主人「出ない!」

    主人、完全拒否です。
    仕方ないですね。

    私は、一人になった自宅でぼんやり考えていました。

    今は、私たち夫婦自身のことを優先して、
    できるだけ義父母とは関わらないというスタンスをとっていけばよいと思っています。

    結婚直後は義父母と良い関係を築くべく、私自身も努力しましたが、
    私も主人も、その努力は無駄でしかなかったことを実感しています。
    義父母のことで、もう心が疲れたくありません。

    でも、いつかは、嫌でも関わらなければいけない時が、やってくるのですよね。

    それがいつなのかは、義父母次第なのでしょうが。

    そんなことを、ぼんやり考えました。

  • 主人、胸痛に耐えかねて入院しました。

    内臓自体はオペするほどでも無いにしても、
    痛み止めを飲んだり、打ちながらの経過観察は辛いものです。

    入院手続きの保証人欄には、迷わず実母を記入。
    そういう存在が、私にはいることに感謝です。

    今回の入院のことは当然、義父母には伝えません。

    以前もコメントしましたが、
    入院を伝えることで、間違ったアプローチをしてくるはずです。

    予想1
    好機を得たとばかりに、我が家に乗り込んでくる。
    予想2
    親戚中に言いふらし、「お見舞い(金)」を携えてやってくる。
    予想3
    (入院生活で)必要なものを強引に聞き出し、問屋レベル量で買い出ししてくる。
    「何もいらない」と言っても、思いつく限りの買い出しをしてくる。
    その後、それらはタンスの肥やしとなる。

    このぐらいの予想は簡単にできます。

    あとは、主人本人を質問攻め。
    「いつ治るんだ?」とか(笑)
    それがわかったら、誰も苦労しないのですが…。
    っていうか、義父も心臓を患っているのに、
    なぜ、この夫婦は共感できないのでしょうか?

    いろいろ想像すると、怒りが込み上げますが、
    伝えなければ、何も起きないと思うので、考えないことにします。

  • 昨夜、今の住まいのある地域の郷土料理を作ってみました。

    食卓にあげると、「なに、これ?」と主人。

    その反応が義父そっくりで、びっくりしました(笑)

    義父と違うところは、その後は何事もなかったように、「美味しい」と食べたところですが、
    咄嗟の仕草がやっぱり親子だなあと、つくづく思ってしまいました。

    私の嫌いな、義父母の所作は、今後、主人にも見られるのだと思いました。
    年を重ねれば尚更に・・・。

    今の義父母の姿は、私たち夫婦の将来の姿になるのかもしれません。

    どんなに否定しても、嫌っても、親と子の間には絶対に拭えないものがあるのでしょうね。

    最近、義父母が全く絡んでこないので、
    こうして肯定的なことを考えることもできています。

    (親と)距離を置くって大事だと思うのです。
    その辺のことを、義父母は理解できないみたいです。

  • 主人、辛そうです。
    心臓を患っている人は、みんなこんな感じなのでしょうか。
    辛そうにしている主人に、私はなす術は何もないのです。

    主人が弱音を吐ける人は、私しかいません。
    私には、誰もいません。

    大抵のことは実母に話せますが、あまり心配させることもできません。

    実母は、私たち夫婦に離婚しろとは言いませんが、
    もし私が先方に離婚させられたら、いつでも帰って来いと思っています。
    義父母は、自らが手を下すことはしませんが、
    離婚して息子が戻ってくればいいと思っています。

    この部分は、実母も義父母も同じです。

    親って勝手ですね。

    もし夫が親より先に逝ってしまう事態になったら、
    義父母は、自分のことは棚に上げて、私のことを責めるでしょう。
    そして、とっとと私を籍から外し、夫の遺骨と共に実家に帰るのでしょう。

    その前に、手術でしょうね。
    手術の場合は、義父母に知らせなければいけないでしょう。
    それから先は・・・恐ろしくて考えたくありません。
    できれば「知らせない」という選択肢をとりたいです。
    ばれてからでも、状況は同じなので・・・。

    いろいろと、先々のことを考えると、暗くなりますね。
    でも、考えなければいけませんね。

  • 体調不良は相変わらずですが、精神的に少し安定している主人です。
    義父母からの言動に左右されなくなり、何よりです。

    そんな主人が、冷静に義父のことを語ってくれました。

    現在、主人の実家があるB地区は、義父の生まれ育ったところです。
    A町と吸収合併する前はB村でしたが、合併後B地区は、元からA町であった人たちに馬鹿にされていたそうです。
    B地区には、独特の食文化がありましたが、それも元からA町の人たちには馬鹿にするネタだったようです。

    ここまで聞いて、なるほどなと思いました。

    以前から、義父は食に対して、独特の嗜好があると思っていました。
    それは、構わないのですが、それ以外の食文化を受け入れないばかりか馬鹿にするのです。
    きっと、自分がそのように馬鹿にされていたのだと思います。
    なので外食はほとんどしません。
    義父の嗜好に合う料理を出す店なんて無いからです。

    義母は、同じ県内でも全く違う地域の人なので、夫婦になることで義父に合う味付けを覚えたのだと思います。
    それが、二人で実家に帰省すると口内炎ができる、あの料理なのです(笑)
    私はともかく、実の息子である主人も口内炎ができるのですから驚きです。

    義母のことを、少しだけ偉いなと思うのは、
    そんな義父に合わせて料理を作っているところです。
    義父母が、私たちの住まいに遊びに来た時も、私の作った料理を食べながら、
    「おかあさん(義母)が作る料理が一番だ!」と言っていました。
    あっそ、だったらもう来るなと、あの時はつくづく思いましたが、
    実際、義父の口に合う料理が作れるのは義母だけなのだろうと思います。

    ちよっとだけ義父に寄ってコメントしてみました。

    ただ、ここではっきりしたことは、
    こんな独特の嗜好を持った義父と同居は無理でしょ、
    ということです。

    そこで、優秀なお嫁さんは言うはずです。
    「お義父さんの口に合う料理をお義母さんから教われば良い」と。
    無理ですね。
    お義母さんの料理は、出汁などとらず、醤油と砂糖を大量に使用します。
    私には無理なのです。恐ろしいです。

  • >>57

    mtnさん、コメントありがとうございます。

    そうですね。何が幸いするかわかりませんね。

    『(略)。子供に対し、自分の産んだ子供であれば、どんなことをしてよいのか?道理にあわぬことでも、親は我子に自分勝手なことをしてよいというのか?(中略)では子供はどうだ?子供がもし、親にそんなことをしたら、世間は何というか?親不孝者、畜生、恩知らず、不良。ありとあらゆる人間最低の言葉をあびせかけるだろう―。(略)』

    現在読んでいる本の抜粋です。
    少年院の少年たちの手記集です。
    古い本なので、表現が古いですが、現代にも通じるものがたくさん詰まっています。
    抜粋した手記の少年は、父親から虐待を受けていました。
    後に少年は、この父親が継父であることを知ります。

    私の主人は、虐待されていたわけではありません。
    一人息子だったので、きっと大切に育てられたと思います。

    けれど、義母に
    「何のために育ててきたと思っているの!!」と言い放たれた主人。
    主人は、義父母のために生きてきたのでしょうか。

    主人の心に深い傷がついていることを、義父母は当然知りません。

  • こんにちは!私も義父の立場にある者ですが、義父母さんおかしいですね?さぞ立派に生きてこられたのでしょうね。私は子供達に何もしてやれなかったのでいばることはできないですよ!😀だからか知れませんが良い子供達に恵まれ、良い嫁に恵まれ、孫たちにも恵まれ、もっともっと色々してあげたいけどできなくて申し訳なく思っていますよ!何が幸いになるかわかりませんね😄そうねずいぶん前でしたが孫の面倒見ていたらお年寄り夫婦が今だけよ!と言って行きました。何の事かわかりませんでしたが、孫たちが大きくなったら見向きもしなくなるよと言う意味かなと思った次第です。立派な身なりのお年寄りでしたがさびしい人達だな、私は将来子供や孫たちをあてにしないようにしようと思いました。親がしっかりしていると俺はしてやったのにという思いがあるのかも知れませんね。私も立派な学校出て立派な職業について子供達に沢山の教育費かけていたら威張るのかも😄私の父は頭が良くて海軍の学校出ていましたが戦争負けたのと普通の公務員でしたから勉強しろと言いませんでしたね!何が幸いするのかわかりませんね!😊

  • 「『みっともない』ってなぜ言うんだろう」
    ぽつりと主人が言いました。

    義母の口癖です。
    でも実の母親から言われるのってきついですよね。

    主人が、病気のために杖歩行になった時。
    主人が、不整脈発作で体調が悪い時。
    主人の職業に対して。
    義母は「みっともない」と実の息子に対して言い放ちました。

    「そういえば、大学も『みっともないから行け』って言われた」と
    思い出したように主人は言いました。

    「みっともない」のは、あくまで義父母の立場から見てです。
    主人にとって、大学は多くことを得た場でした。
    でも、何を得たかなんて、義母にはどうでもよいことなのです。

    義母曰く、大学に行かないと「みっともない」から行かせただけ。
    義父曰く、行った大学が法学部ではないから「みっともない」。

    そして、苦労して今に至っているのに、その生き方に「みっともない」と。

    自分の想い通りにいかないことは、すべて「みっともない」のです。

  • 昨日、義母より電話。
    私が出かけており、電話は主人がとりました。
    電話の相手が、息子と分かり、義母トーク炸裂。

    子どもは、親が決めた職業に就けばいい。
    子どもは、親が決めた人と一緒になればいい。

    子どもは、親の「想い」を汲み取り、その通り生きるものなのだ。
    それが親孝行というものなのだ。

    主人の職業を、またもや「みっともない」と言い放つ。

    実は、今年の夏は、久しぶりに主人の実家に行こうかという話をしていたのです。
    ずっと忙しかったのですが、今年の夏は時間が取れそうだったからです。

    でも、義母の電話のあと、主人ははっきり言いました。
    「夏に行く話、あれはナシ!」

    義母さん。
    あなたは、自分の手で、息子が実家を訪れる機会を潰しました。

  • 年が明け、しばらくは義父母からの音沙汰もなく、自分たちの生活だけに集中できる日々を過ごしてきました。

    昨夜、寝る直前に主人が留守電メッセージに気づきました。
    メッセージの主は義父でした。

    「おとうさんです。地震は大丈夫ですか?連絡ください。心配しています」

    メッセージを聞いた主人は
    「心配なんかしてないくせに…」
    と躊躇なく、メッセージを消去。

    私も同感。
    義父母が心配なのは、私たちが自分の面倒を見てくれるか否かであり、私たちの心配なんかしていません。

    日中の地震より大変だったのは、
    主人は、前日から狭心症発作で体調が悪く、昨夕時間外で診てもらっていたのでした。
    そんな時に、メッセージが入るとはさすがです。

    このスレッドを初めて目にする方は、義父は親として当然のことをしているのであって、
    その優しさを汲み取ることが実の息子や、嫁として当然のことなんて思っているでしょう。

    私たちはもう、一般的なことで、自身を傷つけたくはありません。

    様々な体調不良と戦いながら日々を過ごす主人に、
    「みっともない」と言い放つ義母。

    表向きは理解ある振りをしながら、
    私のことは同然のことながら、実の息子である主人をも馬鹿にする義父。

    昨日の地震が心配?
    東北の大震災の時は、何一つ状況を聞かなかったくせに。
    私の親戚、友人が流され、私の故郷の姿は一変してしまったにもかかわらず、
    私の実家が奇跡的に流されなかったことから、
    「家、大丈夫だったんでしょ」でおしまい。

    今更、「心配しています」なんて言われても、なぜ信じられるのでしょうか。

    今年も、義父母が大嫌いです。

  • 今朝、義父母から餅が届きました。
    干し芋のカビの件があったからか、今回の餅の量は大量ではありませんでした。
    良かったです。
    野菜も届きましたが、相変わらず雑な梱包の仕方です。
    でも、これは許容範囲。青虫クンも元気に這い出てきました(笑)
    早速、主人が「届いた」と電話をしました。

    電話を切った主人は渋い顔。
    義母から「帰ってこい。家を忘れてしまうぞ」と言われたそうです。

    「必ず『余計な一言』を言わないと気が済まないのだろうか」と主人。
    本当にその通りです。

    正月には帰らないことは知っているはずです。
    この年末、おそらく、今年最後の言葉かもしれないのに、
    息子に対して、なぜ苦言を言うのでしょうか。
    それが、実家から足を遠ざけることになることに、なぜ気づかないのでしょうか。

    今年も、最後まで、がっかりさせてくれる義父母でした。
    きっと、来年もがっかりさせてくれるのでしょう。

  • 義母からの電話。
    久しぶりに息子である主人がとったのに、

    「まだ具合悪いの?みっともない」

    なぜ、そのような言い方しかできないのでしょうか。
    電話を切った後「叱られた…」と主人。
    別に、好きで具合が悪いわけではないのに。

    明日は実父の法事です。
    私は、夫に「(体調も良くないのだから)無理しなくていいよ」と言いましたが、当然のように「行く」と言いました。

    義父母のところには足が向かない夫ですが、私の実家へは簡単に行きます。

    私の大切な、祖父母と実父は、墓所だけでなく位牌堂にも入っています。
    先祖代々という時代は終わりました。
    いつまで自分たちを拝む人が続くかわからない。
    拝む人がいなくなったら無縁仏になってしまう。
    そうならないようにと、お寺の住職が拝んでくれる位牌堂に入る権利も購入したのです。

    墓を守る人がいないと困るとばかり言い張っている義父母と大違いです。

  • 「夫婦別姓裁判」を見て。

    私は、どちらの姓を名乗るかに関しては個人の自由だと思っています。
    私は主人姓ですが、それで自身のアイデンティティが失われるとは思っていません。
    けれど、テレビに出ていた女性が「私のアイデンティティはどうなるのですか」と訴えていたことに関しては理解できる気がします。

    義父母は、私のことを「自分の娘だと思っているよ」と度々言いますが、単に私に対して所属意識を持ったに過ぎないと思っています。

    私たちが結婚の年に、私の最愛の祖母が亡くなりました。
    祖母の法事のために、私だけでなく主人も仕事を休んで駆けつけてくれました。
    義父母は、そのことを不満に思っていたようです。
    主人に「なぜ行くの / 孫と言っても内孫じゃないんでしょ。」などと言ったそうです。
    内孫云々ではなく、私にとって親のような存在の祖母でした。
    主人は、そのことを十分理解してくれていました。
    義父母は、そのことを理解する気はありませんでした。
    そんなことも理解できないのに、何が「自分の娘だと思っているよ」でしょうか。
    キモイです。義弁です。

    単なる所属物に過ぎないのだと感じたことがもう一例あります。

    義母の甥が他県の方Aさんと結婚しました。
    その後、Aさんの実父さんが亡くなりました。
    Aさんは亡くなる直前に病床の実父さんに会いましたが、亡くなった知らせを受けてもAさんは実家に行くことはなかったそうです。
    法事にも行きませんでした。
    Aさんは「自分は家を出た人間だから」と言ったそうです。
    義母は、そんなAさんを「いい嫁だ」と言っていたそうです。
    さらにその後、Aさんの実家は震災で流されました。
    そしてさらにその後、Aさんは幼い子どもたちを残して、急病で亡くなりました。
    Aさんの遺骨は、実母さんが引き取りに来ました。
    実母さんの想いを考えると、いたたまれません。
    義母は「(甥が)早く新しい人も見つければいいんだ」と言っていたそうです。
    まるで駒のような扱いです。

    正直、こんな発言を平気でする義母と同じ姓であることに嫌な気持ちはあります。
    できれば、同じ墓に入りたくありません。
    義母の発言はアイデンティティ侵害です。

  • 昨日の夕方、義母から電話。
    「干し芋がカビてなかったか」と義母。「カビましたよ」と私。
    聞くと、干し芋を購入した店から心配の電話が来たのだそうです。

    そもそも、干し芋は年明けが旬なのです。
    寒風にさらすことによって甘みが増しますし、保存期間も長くなります。
    でも義父母は旬なんて関係ありません。
    「それは知ってるけど、珍しいから早く食べさせたくて」と義母。
    やはり、予想通りの返事。

    昨年もカビたことを話題にすると、
    「えっ、ほんと!?」と義母。
    いやいや、昨年、主人が言っているから。
    でも、そんな主人に「そんなはずはない」と信じてもらえなかったそうです。
    私ならともかく、なぜ息子の言葉を信じないのでしょう。

    昨年、今年のことを考えると、干し芋も冷蔵で送ってもらうのがベストのようです。
    以前は野菜も、普通の宅配便で送られてきました。
    ある日、ドロドロのキャベツが3玉送られてきた時は、完全に嫌がらせだと思いました(笑)
    9時間かけて車で我が家にやってきた時は、「朝取り野菜だよ♪」と持ってきた野菜は、
    車内に放置されていたためにホウレンソウは溶けていました。

    送る相手のことを考えて、送り方を工夫するという考えが全くありません。
    包装を丁寧にするとか、送るものに適した宅配を利用するとか、全く考えません。
    私たちを、ただ自己満足の道具にしているにすぎません。

    今年はまだ、年末年始に向けてこれから野菜や餅が大量に送られてきます。
    最後の最後まで、話題に事欠かない義父母です。

  • 主人は人間ドック。
    やはり心雑音が確認されました。
    診療所の主治医の誤診は明白です。

    心臓疾患を受け入れず、そのための治療薬の処方をしない主治医について、
    心臓疾患と診断してくれた総合病院の先生は、
    「(診療所に)『行かない』という選択はしない方がよい」と言ったそうです。

    いざという時に、力になってくれるのは、やはり近所の先生だからです。

    心臓疾患の処方箋は、総合病院で出してもらうことにしました。

    本当は、通院している心療内科から処方してもらう方法もありましたが、
    心療内科から処方箋を出してもらっていることで、
    いざという時に救急搬送拒否の事態になることを心療内科の先生が心配してくれたのです。

    確かに、うつ病だからと救急搬送拒否された事例を聞いたことがあります。

    無理解だからと、縁を切ってしまえば、いざという時に命を守ってもらえない。
    無理解な人とも、上手く付き合っていかなければならない。
    自分の命を守るって、そういうことなのだと思いました。
    でも、こころが弱っている人にとっては大変なことです。

    ちなみに、主人は人間ドックで、咽頭部にポリープも確認されました。
    そのポリープの正体は何なのか、心配は続きます。

  • (46を書き直しました)

    干し芋、やっぱりカビはじめています。

    実は、私の実家にも義父母から5kgの干し芋が送られたみたいです。
    実母は、製品を見てピンときて、すべてを冷凍庫に入れたそうです。
    実家には大きな冷凍庫があるからできます。
    でも、我が家には無いし、あっても15kgの干し芋は厳しいです。

    梱包する時はカビていなくても、どうしてもカビてしまうのです。
    無添加の証拠ですが、無添加を強調しすぎてカビることが義父母には理解できない…。
    まさに質より量。

    これから年末に送られる餅も然り。
    だったら、市販の餅の方が余程美味しく食べられるのですが。

    量が愛情の大きさを示しているのでしょうが、最終的にはカビてしまうのです(笑)

    送られたものは最後まで美味しく食べたいという気持ちはあるのですが、
    結果的にがっかりしてしまいます。

  • 干し芋が、突然届きました。
    もちろん義父母より。
    5kg入り3箱。
    いつもそうです。質より量。
    3箱のうち1箱は義父が作ったものでした。
    義父は干し芋農家ではありません。
    きまぐれにやり始めただけです。

    「形は悪いけど、美味しいと思うから」と義父。

    「思う」?食べてないの?
    いつもそうです。味見もせずに大量に送り付けてきます。

    「(干し芋が)あと5kgできるから、ほしかったら言ってください」

    私たちが15kgを、どう消化すると思っているのでしょうか。
    大量に持ち込んだり、送りつけた品物を、私たちが喜んでいると思っているのでしょうか。
    私たちの感想なんて、どうでもよいのです。

    例えば夫が、「食べてないの?(味見してないの?)」と聞けば、
    「すぐに食べさせたくて、送ったんだよ」などと返してきます。
    義父はいつもそうです。
    一見常識的で、優しい。
    でもそれは素面の時で、調子に乗ったり酔うと暴言。

    分かり切った言葉で、良い人ぶるのはやめてほしいです。

  • 主人、ますますローモード中。

    総合病院での心臓疾患の疑いがあるという診断に、
    いつも世話になっている診療所の主治医が納得できなかったみたいです。

    主治医は、総合病院での診断を無視して、強めの安定剤を処方。
    やはり精神疾患を信じて疑わないようです。
    夜中の胸痛も、強めの安定剤でしっかり寝れば大丈夫だとか…。

    主人は、以前から主治医を変えるといっていたのに、
    なかなか実行できません。

    今回も、強めの安定剤を処方され、
    「もう行かない」
    とは言っていますが、まだ迷っている様子。
    「安定剤を飲み続けて、心臓発作で死んでしまえばいいんだ」
    などと、自虐トークしています。

    私は、総合病院で処方箋を出してもらって、心臓疾患の治療をすることを望んでいますが、
    主人本人が自分で決めなければいけません。

    私は、じっと待つのみです。

    こんな時、相談相手がいれば良いのですが、いません。
    私もちょっと疲れています。

  • 昨日は披露宴に出席させていただきました。
    良い宴でした。

    自分のことをふと思い出しました。
    私は、あの時、父や母に感謝の気持ちを伝えられたのだろうか、と。
    今更ですけどね。

    あの頃は、義父母に何の感情も抱いていませんでした。
    何も知らなかったからですね。

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