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    産後夫は何してくれました? 30代の夫婦で、2週間前に第一子の女の子が誕生しました。 妻を実家に帰さずに二人で「がんばろう」ということで、夫が、食事、掃除、洗濯、母乳で足りないミルクづくりをすべて引き受け、さらに夜泣きする子どもの面倒を一日おきで夫が見ました。夫は日中は当然仕事です。夫であるNemutaroとしてはできることの最大限をし妻を休ませつつ子育てがスタートしましたが、おとといついに私の方がダウンしてしまい、夜の当番にも関わらず、熟睡してしまい、夜中のおむつ換えをしませんでした。さらに、不必要にタオルを使いまくり、洗濯を増やしている妻に抗議したところ、私ではなく妻の方が切れてしまいました!?!?「日中面倒見たことないくせに」「年休取って一度私のつらさを体験したら」とまくし立てられました。Nemutaroとしては、妻に私のつらさを体験して欲しいのですが・・・。
    みなさんどう思います。みなさんの夫は出産直後どのようなことしてくれましたか?

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    nan***** 10月15日 17:35

    【 キャッシュレス 】

    転勤でやって来た街は、新興のけっこう都会である。
    ICカードに千円札を読み込ませて登録すると
    登録加盟店ではICカードを読み取り機にかざすだけで
    支払いが終わり、現金が要らない。
    小銭の出し入れが不要なのは便利でありがたい。

    しかし、まだまだ現金が必要な場面は多い。
    町内会費、近所のクリーニング店、最寄りの居酒屋などは
    そんな簡単にICカードに置き換わることはないだろう。
    やはり、たまには現金を数えて金銭感覚を正しくしていたい。

    単身赴任なので自分の使えるお金をきちんと管理して
    妻子を困らせないようにしたい。

  • >>2190

    【 異動と引越 】

    うすうす予感はあったが、予想より早く唐突に異動の話が来た。
    単身赴任だが、自宅からはさらに遠くなり、乗り換えが多いため
    帰省のための時間距離は6時間近くになる。

    職場での引継ぎと、現住所からの引越の用意を
    限られた時間内に行わなくてはならない。

    人生で何度めの引越になるのか数えきれなくなっている。
    あちこち振り回されていいのかとも思うが、
    自分が求められているなら、それで家族を養っていけるなら
    前に進むだけだ

  • 【 試練 】

    先月に友人を病気で失ったが、
    ご遺族のその後の当面の生活設計に目処がついたのは
    不幸中の幸いで少々ほっとした。

    しかし、私も他人様の心配をしている場合ではなさそうだ。
    自分の親世代の親族はすこぶる健康とはいえないまでも
    比較的穏やかに歳を重ねてきたが、やはり皆体力の衰えが否めず
    いつ何があってもおかしくない状態になっているようだ。

    そして、私は家族ともども健康に大過なく日々を過ごしているが
    勤め先から私の転勤予定が告げられた。
    公私ともども新たな状況が近付いているようだ。

  • 【 死別 】

    先日、元有名女子アナウンサーが30代にして逝去された。
    余命宣告されてからも前向きな姿勢を通して闘病されたが、
    力尽きてしまった。謹んでお悔やみを申し上げる。

    私事だが、最近友人が病気で亡くなった。
    生活習慣から要注意の状況ではあったが、次第に悪くなり、
    働き盛りの現役中に帰らぬ人となってしまった。
    彼の死に顔やご遺族に会って、今までになく死を近くで
    感じた時だった。

    自分や同世代の仲間にも次第にこうしたことが身近になり、
    単に親世代の心配だけではないことを考えさせられた。
    妻とも、まずは自分が健康に生き永らえることを確認した。
    生きることは自分だけでなく、家族や自分をとりまく
    仲間たちのためでもあるから。

  • 【子育てにはお金がかかる】

    子どもの衣食住にはお金がかかる。
    しかも、成長するにつれて必要な金額は上がるのに
    親の給料は上がるどころか現状維持で精いっぱい。

    もちろん、ぜいたくや無駄は極力そぎ落とすが、
    それでも、お金と子どもの将来を天秤にかけなくては
    ならない状況はやはり楽ではない。

    救いは家庭円満で、両親も近くで支援してくれること。
    でもそれは恵まれている方で、それらにも不安があるなら
    子育ては、やるか見送るかハードルの高い仕事になってしまう。
    それでは人口が減っていくのは明らかである。

  • 【ミサイルが来るかもしれない現実】

    GWが始まった。
    出国ラッシュで韓国に向かう人の数は
    北朝鮮情勢にもかかわらずあまり減っていないとのこと。

    東日本大震災のとき、本気で津波の心配をせず、
    危機感なく漫然と行動して津波に飲まれた人たちに被ってみえる。

    怖いのは本気で心配しても避難先がわからない、
    あるいはミサイルがこっちに来るとわかってから逃げる時間がないこと。
    我々には何ができるのか?

    迎撃ミサイルも能力や守備範囲は心もとない。
    我々は今後当面の間、つねにミサイルの恐怖と隣り合わせに
    生きていかなくてはならないことを肝に銘ずる必要がある。

  • 【アホじゃなかろか、おめでたい日本】

    最近の政治の話題は、国会ではM友学園のこと、
    東京都では築地市場の移転のことばかりが取り上げられている。

    マスコミはこれに視聴者や購読者が飛びつくと思っているのだろうが、
    一日一日をギリギリで生きている多くの国民には関係が薄い。

    子どもの将来に少しでも可能性を持たせたく
    教育にお金をかける親を安心させる政策を示してほしい。
    高校や大学に子どもを進学させることは
    親への負担は大きく、家計が厳しい家庭は多い。

    東京ばかりでなく、一極集中を分散させ、
    受け皿となる地方のよいところをもっと広く伝えてほしい。
    そうすれば待機児童解消、通勤地獄緩和、地方振興などに
    大なる効果があるはず。

    ミサイルが落ちろとは言わないが、
    より優先すべきことを軽視して、しょうもないことに
    税金やエネルギーを無駄使いする連中に
    一発蹴りを入れてやりたい。

  • 【都会の待機児童や通勤混雑】

    今日のニュース記事を見ていたら保育園に行けない
    親の嘆きが散見された。

    また、鉄道では新線や新車両をいくら作っても
    混雑や苦情が絶えない。

    園を増やすとか時差出勤、在宅勤務とかの
    措置を取ろうとしても劇的な改善は見込めず、
    既に行き詰っている部分もある。

    そのわけは、都会にいることを前提にするからだ。
    都会から地方への人口移動を誘導すれば
    まちがいなく解決に進むだろう。
    地方でもほとんどが歓迎するだろう。

    でも、都会の人たちの多くは都会から離れられない。
    利便性が、働き口が、人間関係が・・・と
    言い訳して地方に移る選択をする人はなかなかいない。
    また、政治も本気でやる気は感じられない。

    どこかにドラえもんがいて何とかしてくれ、
    でも、早起きはしない、勉強するつもりはない
    のび太と同じレベルのように思える。

  • 【ドカ雪】

    短時間に処理が追い付かないほどに多量に降雪する状況を
    「ドカ雪」という。

    雪国ではある程度一定に降るくらいなら対処できるが、
    ドカ雪が来ると交通機関が動けなくなったり
    外を出歩くのも危なくなってくる。

    昨日から今日にかけては太平洋側平野部も含めて
    大雪の心配があり、大学受験生が影響を受けそうである。

    天気予報やニュースでわかることだから
    ある程度は想定して余裕もって行動しろとは思うが、
    先の人生を左右するような状況下で
    運命が狂わないよう祈るばかりである。

  • 【自動車の高額化】

    家で乗っている車がだいぶ故障が増えてきたので
    買い替えを考えている。
    今の車には愛着があるがメンテナンス経費を
    払い続けるのもそろそろ限界になってきた。

    それにしても今どきの車の高いこと。
    カーナビ、ハイブリッド、自動ブレーキなどと
    ハイテク満載で、軽自動車でさえ百万円台の後半になってきた。

    でも、それでも自動ブレーキ搭載車が売れているらしい。
    確かにこれが付いてれば防げた事故は多そうだ。
    ついでにアルコールを検知したり、スマホをのぞいたときにも
    ブレーキがかかるようにしてくれたらもっとよい。

  • 【50代になっても新発見】

    靴ひもが外出中よくほどけて、途中で立ち止まって結び直してた。
    あるとき、頻繁にほどけるのにイライラしてネット検索したら
    ちゃんとほどけない結び方の説明があるじゃないですか。

    見た目同じでも、結び方を説明通りに変えると効果てきめん。
    もっと早く気付くべきだったが、外を歩くのが快適になった。

  • 【机の上を片付け】

    妻が子どもに本格的に怒って実力行使に出た。

    テストの成績が悪く、間違いを復習するように言ってもサボる。
    机の上は教科書、ノート、プリント類が山積みで片付く兆候は見られない。
    子どもにうるさく言っても言い訳ばかりで埒が明かない。

    堂々巡りが続いて、ついに妻の堪忍袋の緒が切れた。
    子どもと勉強部屋に籠って、積まれた山を崩して片付けさせる。
    山の中から何年も昔のテスト類やお金まで出てきたのには笑った。

    2時間位格闘した結果、山は適正量に縮小し、
    本棚には新たな収納スペースができ、廃棄書類の山ができた。
    部屋が狭いとか本棚が足りないと言っていた子どもも降参した。

    いつか自発的にやれるように成長してほしい。

  • 【滑るな】

    子どもが部活の最中に足を滑らせてけがをした。
    ちょっとしたアクシデントだったが、程度は軽く、
    他人から巻き込まれたり、他人を巻き込んだものでなかったのは、
    不幸中の幸いだった。

    運が悪かったと慰めるか、もっと反射神経を磨けと言うかは
    少々悩ましいところだが、人の心配をしている場合ではなかった。

    自分も、風呂場で足をツルンと滑らせたり、
    雨の外出時に足を滑らせて、もう少しで頭か尻を打ちそうになることが
    立て続けにあった。

    歳をとって危なくなってきたことを自覚すると同時に
    反射神経や注意力を磨く必要性を強く実感した。
    歳のせいにしないように頑張ろう。

  • 【がんばれ、自分】

    オリンピック、高校野球が終わり、プロ野球もゴールが見えてきた。
    子どもらの夏休みも宿題以外はそれぞれの結果が出て、
    休み明けに向かって残りの宿題を順次片づけている。

    それに対して自分はがんばっているか?
    仕事、家庭、自分の趣味といろいろやっているが成果を出し続けているか?
    まだまだ自分のゴールは見えていない。

  • 【子どもの方が頑張ってるかも】

     子どもらは夏休みに入ったが、部活や宿題・課題で忙しい。
     昔、自分らが子どもだったときは最初はだらーっと遊ぶか呆けて過ごしてたが、
     今どきの子どもらは並みの会社員より忙しいらしく、
     単身赴任先から帰省の予定を相談するときも、忙しいから無理 と言ってくる。
     立場が逆やん。

     もちろん、盆休みとか家・学校の行事のときは予定を調整するが、
     それに合わせて当面の仕事を片付けるのはもはや親も子も年の差関係ない。
     遊びたいと思う間もないとしたら可哀想だが、
     この先を安心して生きていくための競争に生き残るためには必死である。
     せめて一緒の休みの時には子どもらしく遊ばせてやりたい。

  • >産後夫は何してくれました?

    浮気相手の女のところに1週間泊まってましたよ。

  • 【お金は使いたくても使えない。そもそも持ってない】

    アホなお役所のトップが辞任したというニュースがあるが、
    それでも並み以上のサラリーマンがずっと働いてやっともらえるかも
    しれないような退職金をシレっともらって無責任に去っていく。

    選んだ地元民のセンスもあるが、税金をはらっている皆からすれば
    まじめにやっているのが本当に馬鹿馬鹿しくなってくる。

    まじめにやって報われるなら皆それを目指すだろうし、
    退職後の心配を解消してくれるなら最低限を残してお金は使うだろうに。
    皆を騙してばかりいるから皆警戒していよいよお金を懐奥にしまいこむ。

    私がもし権力者になれるなら、インチキへのペナルティーは絶対に課すし
    金持ちの相続税はもっと釣り上げる。

    インチキがまかり通ったり、自分の実力でもないのに金を持つなんて
    やはりアンフェアだと思う。

    生まれつき人は平等ではないことはわかるけど
    頑張っている人にチャンスが来ない世の中には明るい将来は感じられない。
    私は微力でも理不尽に対抗してあるべき姿を目指して生きたい。

  • 【子ども見つかってくれ】

    今週の気になるニュースは、北海道七飯町で置き去りにされて
    行方不明になった小学2年生の男の子。

    いろいろいわくありげな話も聞こえてくるが、
    誰もが無事に見つかってほしいと思っているはず。

    よその子なのに、仕事していても気になってしまう。
    早く安心させてほしい。

  • 【子どもの写真】

    パソコンや古いUSBのファイルを整理していたら
    子どもの昔の写真が出てきた。

    昔はよかった。今が悪い訳ではないが。
    子どもはすくすくあっという間に育つなあ。

    これからもっと子どもにはお金がかかり、
    親の賄える力はだんだん衰えてくるが、

    今まで頑張ってきたことは報われているなら
    これからも馬車馬の覚悟で頑張ろう。

  • 【慎重にゆっくり動く】

    親が転倒したり、脳梗塞になって身体が不自由になったりしている。
    自分たちも階段を踏み外したり、移動中に障害物を避けられずにぶつかる
    失敗が若い時に比べると増えてきている。

    また、片足で立ったり、しゃがんだりするとバランスを保てず
    よろめく機会がめっきり増えている。やはり身体の老化は否めない。

    天皇陛下の身体の動きが、かなりゆっくり目なのは
    多くの国民の眼前でみっともない場面を見せる訳にはいかない意識の
    表れであるような話を聞いたことがある。

    周囲からの情報を敏感に吸収し、トラブルを起こさないよう慎重に行動する点は
    よいお手本で、自分もそれを体現しようとしたら同じような動きに
    なってきているような気がする。

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