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    本田 圭佑
    2008年-2009年シーズン
    VVVキャプテン 得点多数

    ますます今後の活躍に期待が高まります。
    日本の未来を明るくしてくれるでしょう!

    応援します。

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    hid***** 1月20日 18:52

    柴崎ビルバオ戦について。

    あんまり良くなかったようですね、まだ調子が戻ってないかな。

    4−2−3−1のトップ下起用されたと・・、一口に4−2−3−1と言ってもウインガーのタイプとかトップ下のポジの高さや可動範囲で中身が変わってしまうのであれですが、今回はFW起用という事ですね、4−4−1−1に近いと言えるでしょう、4−4−2の派生形とも言える。

    ここは適性じゃないですね。

    ポジが高すぎてギクシャクしてしまったように見えますね、不慣れ、ボールを受ける位置も受ける向きも、自分の良さが出せてない、まだスタミナが戻ってないなら負担軽減のためのFW起用かも知れませんが監督の意図は外部にはわかりません。

    ですが、良く無いなりにも試合に出てコンデションを上げていければ本来の豊富な仕事量も復活するでしょう。

    FW起用されて攻撃面での課題を感じさせたかも知れませんが再優先されるべき事はスタミナと仕事量を取戻す事です、次に守備力の向上でしょう、今後の起用がミドルサード主体ならね。

    今回のFW起用の監督の意図はどこか、慣らし運転か、FW適性のテストか、そこがわからないのであれですが。

    私の考える柴崎起用法は、攻撃時は4−2−1−3、もしくは4−3−3のCMFでやや後方から3トップをサポート、守備時は4−2−3−1の中央で守備をサポート、ミドルサードを縦横無尽にプレイさせたい。

    スペインで守備が磨かれれば更に色んな起用にハイレベルに対応できる選手になれるかも知れない。

    今はスタミナを取り戻す、そして次は守備向上。

    スペイン挑戦以来の早足な歩みには急ぎ過ぎだと思った、でも違ったなw

    良い出会い、香川のドルトムント、内田のシャルケ、柴崎のヘタフェもなかなか良さそうだw

    代表のスタイルは今のとこ柴崎を活かすものではない、だが代表だけがサッカーじゃないし柴崎の守備が向上すればIH起用も見えてくるだろう。

    遠慮せず駆け上がれ。

    未来はテメーのもんだ。

    なんちゃってw

    良いMFになれよ。

    とか言ったら次回からも毎試合FW起用されたりしてな・・

  • 買いたいものがプライム会員限定!!、ぐぬう、アマゾン卑怯なりィィ。

    アマゾンプライム会員の無料お試し・・、しょうがなく無料体験をポチる私、だがすかし、これで記事とかで出てた噂のアマゾンプライムビデオの本田の対談番組(カフェ栽培部?)が見れるぜw

    お目当ての品のついでにポチったモバイルバッテリー(ウイイレアプリが電池やたらと喰う)がサイト表記の間違いでサイズがデカすぎ、返品手続きで凹む私・・・、でかいよ、でかすぎだよ orz

    ブラウザ環境の関係ですんなり見れなかったがやっと見れた、うちの低速環境でもちゃんと見れた、ありがとうアマゾンプライムビデオ。

    でとりあえず第一話だけ見ました。

    現在のチェアマンと本田の対談のパートワンですね。

    4分までメキシコ挑戦初期の映像、面白い、対談は途中まで全然面白くなかったな・・

    スポーツとプロスポーツは同じようでありながら異なるもの、世界のプロスポーツのダントツの頂点であり、それ自体が超絶に巨大なコンテンツであるサッカーを「単なるスポーツ」の延長線上、スポーツの中のひとつ、ということで片付けてしまうわけね、ふーん、そういう考えか、そんな考えでやってるのね、ほー、ならJリーグはこれからも盛り上がらないかもね、ツマンネー話だなぁ、めんどくさいから今回は掘り下げないけど。

    その後お金の話になり・・

    だがしかぁし、その後20分から急に面白くなったw

    「傾聴力」「主張力」「不条理にも折れない」

    「傾聴力」?番組中で本田は2つの言葉をあげたが理解力、注意力・・、司馬さんの「龍馬がいく」で竜馬が西郷を「小さく打てば小さく鳴り、大きく打てば大きく鳴る」みたいに言ったとか言わなかったとか、これは打てば響くという事だろう、響くのは中に響くものを持っているから、そうじゃない人は響かないし、なんでも響けば良いというもんでも無いだろう、「吸収力」とも言えるだろうか。

    「主張力」?単純に言えば自己主張とか自分を出すとかだけど、それだけじゃうるさいだけ、それは何のための主張か?それは「伝達」であり「共有」のため、「主張」が前向きにぶつかり合えば研磨される、問題なり対策なり野心なり、「主張力」は「伝達力」であり「共有力」であり「昇華力」であるわけだ、「主張」するには事前に「主張」する内容を持つことが出来ないと、何かを感じ何かを考え「主張」を持つ、その力が無いとだめですね。

    「折れる出来事の連続、でも折れない」、これはまんまだなw、本当に感心する、岡崎も乾も香川も他のメンバも色々あって、それでもメゲずに頑張る頑張る、そこは本当に偉いと思う、そこは絶対にマネできん、他もマネできんけどw

    シーズン1のエピソード1、最後の10分は面白かった。

    最初からそこだけ見れば良かったwww

  • https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180106-00250021-footballc-socc

    ザケロニ、UAE監督としてガルフカップを5試合1得点0失点・・、記事によれば3−4−3らしい。

    フットボールチャンネルのネット記事だけど、「元日本代表監督」という肩書が無ければ話題にもならないだろう。

    3バックは日本で上手くいかなかったという事になってるけど、そもそもあんましやらなかった、諦めるのがはやかった、俺も3バックと聞いて5バックを連想し最初は興味が無かったが考えてみれば日本代表のSBは攻撃的な内田長友だったのと当時の他の問題点も解消出来る可能性もあり途中から3バックを肯定的に見るようになった、だがすぐにやめてしまった、試合前に3バックにチャレンジすると記事にあったりして期待して試合見たら20分ぐらいで4バックにしたり、すぐに諦めてやめてしまうんだよね、あんまり熱心さは無いように感じた。

    最近は3バックのクラブもかなり多いようだが、大雑把に言うと。

    3バック(昔) → 4バック(日本ではジーコあたりから一般化したと記憶してる) → 3バックだったり4バック(最近)

    フォメの流行の関係でザケロニが代表監督になった時は3バックが一番下火で、経験のある人材も一番少なくなっていた時期じゃないだろうか、A代表の影響は各年代にもあったと思うので、「4バック育ち」の人材が多く「3バック育ち」の人材がかなり減少したのでは無いか、当時も疑問に感じた問題点だが、「3人のCB」、4Bの2枚のCBとは違うであろう不慣れな3Bの3枚のCBの任務をこなせる人材不足が心配された。

    それと、ザケロニは経歴上3バックで成り上がった監督なのになんで3バックの導入困難な時期の日本代表監督に採用したのか?時期的に見て一番3バック導入が困難な時期だったのではないか、そこから3バックを真剣に日本サッカーのバリエーションの中に復活させていく、改良して加えていく、とかなら理解できるが、そんな3バックに対する熱心さは当時の日本代表の試合からは感じなかった。

    おそらく協会、選手、監督の合計値として「3バック導入の意志」が無かったのだと思う、なんかメディアとかも言うし一応やっとくかみたいな、その程度のノリに見えたな。ここでひとつ、ザケロニに3バックをやらせてあげたら、ブラジルW杯での大暴走はもしかしたら無かったかも知れない、表面上は笑顔でも協会とザケロニの間にスレ違いと不満が相当溜まっていたのだろう、それが破滅を回避できる程度に少なくなった可能性はある。当時の問題点としては

    1、3バック導入(オプション含む)の意志自体の有無。
    2、4バック全盛による人材の3バック経験不足。
    3、3バックそのものが持つ問題(失敗すればただの5バック)

    があった、UAEでは3バックを採用させて貰ってるようだ、ザケロニにとっては良いことには違いない、だがそれで上手く行くかは別の話。

    「5試合1得点無失点」

    このスコア、確かにイタリア風味ではあるがそう考えても得点が少なすぎる、上に書いた「3」、単なる5バックを脱却できるのだろうか、それは骨董品からの脱皮、新しい風の中に飛び込むということ、現代サッカーの中で居場所を見つけるということ、それが出来るのなら結構な事だけどね。

    もしかしたらあの時、日本代表なら成し遂げることが出来たかも知れない、それはトライアングル、協会と監督と選手たち、3つが本当にひとつとなり戦うことが出来ていたら。

    協会、監督、選手、3者の中で誰が悪いとかじゃなくて、みんな悪かったんだろう、と言うよりみんな未熟だった。

    もっと強くなろう。

    そしたらもっと面白くなるw

  • 2018新春、勝手にCWCを面白くする。(誤字訂正)

    FIFAはお金ばかり大好きで、どうせサッカーには興味が無い、つまんねー事しか考えない奴らの集まりだから最高に面白いCWCなんて作れない、無理だ、ならば妄想してみよう。

    この前のCWCはいくらかマシだったがCWC自体がまだまだイマイチ、CWCの準優勝だからといってグレミオがクラブ世界2位とか、パチューカ世界3位、浦和がクラブ世界5位とか言われても、ハハハとしか・・

    今回いくらかマシだったのはまずレアルの時差が日本開催より圧倒的に小さかった事、CWCをショートケーキだとするとレアルは苺だ、今回はショートケーキの苺の鮮度がいくらかマシだった、これが日本開催だと苺が腐りかけのブヨブヨだ。次に日本が開催国じゃ無かったので浦和は厳しい戦いを強いられたが開催国枠というマガイモノではなくアジア王者として苦しみ敗北し勝利した、国内開催時の開催国枠出場の鹿島と比較して浦和を馬鹿にするものも居ただろう、だが胸を張りやがれ、戦いの価値が根本的に違う、開催国枠なんてもんは障害物競争の障害物に過ぎないのだ、今回浦和は障害物ではなく競技者として参加し障害物につまづき転倒し敗北した、勝利した、ほろにがい?実に結構だw。

    今後の国内開催の可能性もチラホラ報道されたけど個人的には国内開催はいらない、CWCは日本開催してるうちは本物になれない。

    CWCのあるべき位置づけをハッキリさせると、基本として大陸王者達の戦いは単なるクラブの順位を決める大会じゃない、世界のサッカーの盟主の座を各大陸が争う場であるべきだ、欧州(西ユーラシア)、南米、北中米、アジア(東ユーラシア)、アフリカ、この大会を征した大陸が世界最強を名乗る、優勝すればそのクラブは世界最強地域の代表だから世界王者だから世界何位?とか言えるのは優勝クラブだけ、そりゃ優勝クラブは世界1位ですわな、でもメインは大陸と大陸の激突なので、大会の結果それぞれの大陸の順位が決まる。

    優勝したクラブはまず「CWC優勝」、「サッカー世界最強大陸(協会)の称号獲得」、そして「世界最強クラブの称号獲得」
    2位は「CWC2位」、「サッカー世界2位大陸(協会)の称号獲得」
    3位も「CWC3位」、「サッカー世界3位大陸(協会)の称号獲得」
    となるべき、世界で何位のクラブと名乗りたいなら優勝しなければいけない、それは優勝クラブの特権であるべきだ、優勝したら世界最強を、世界1位を名乗ればいい、あとはいらないだろう、逆にかっこわるいし、2位なら「世界2位」ではなくシンプルに「CWC2位」であるべきだ。

    開催権は王者が持つべき、開催国枠も開催国も無くしてしまえ、面白くするために不純物はいらない、欧州が王者となれば次回は欧州、欧州代表がレアルなら決勝はベルナベウでやる、バルサならカンプノウ。マンUならトラフォード、挑戦を受ける王者は決勝だけで良い、各大陸代表のうち、勝ち残った挑戦者のみが王者の本拠地で最強の敵に挑む、決勝をよりプレミアムなものにするためにその他の試合は他の会場でやる、ベルナベウでサッカーナウしたければまず勝ち残れ、的な感じでよろ、ムリゲ?、ベルナベウでレアルに挑むんだぜ?勝ったら最高じゃんw、そりゃ無理でしょうけど、王者も本拠地なら本気度も上昇、ホームで恥をかくわけにはいかない、キャーこえーw。

    でもそんな戦い、そんな試合、サッカー人生で一度ぐらいあるのもいいかもよ。ボロクソにやられるかもしれんけどw

    CWCの持つべき実質的意義は2つ、「1」は絶対王者欧州以外の地域の順位付け、同時にそれが予選、「2」は「1」で他の挑戦者達を退けて挑戦権を得た大陸王者の欧州王者への挑戦、それが決勝。

    ここで開催権について基本は世界王者が持つべきだとしてるわけだけど、単年だけでなく複数年の結果で開催権が移動する事も考えたいとこだ、決勝で欧州王者に勝つのは非常に難しいとは言え何が起こるかわからないのもサッカー、強いほうが勝つとは限らないのもサッカー、それでも挑戦者が勝ったら世界最強クラブだと威張って良いとは思うが、例えば1回欧州に南米が勝ったとする、俺達世界1いえーい、その年はそれで良いのだが、1回でも他の地域が勝ったら移動するか、それとも過去で一定以上の成績を条件とするか、例えば厳しい場合は過去5年間で欧州以外の同一大陸代表が3度以上優勝したら開催権移動とか、ここの条件を多少ユルクするにも一定期間のあいだ各大陸の中で一番の成績をあげた地域に開催権移動とする。

    単年の結果で開催権を移動すると大陸に開催権を持ち帰ったクラブと次回大陸代表となり実際に開催するクラブは別のクラブになる、複数年の成績で移動でもそうなんだけど、そこらへんの利益配分は各大陸の協会、uefaとかafcとか通してうまくやれるといいが。

    複数年だとここで大陸の団体戦的な要素をいれる事が出来る。仮に5年通算で開催権移動とすると、CWCでウッカリ欧州が負けるとする、例えば、南米優勝(レアル敗北)、欧州優勝、欧州優勝、南米(マンU敗北)と来たとする、次南米に負けたら開催権剥奪、世界最強地域陥落だとする、5年目の欧州王者がバイエルンだとする、レアルもマンUもバイエルンが南米代表に負けたら歴史的不名誉、レアルはバルサに馬鹿にされる、マンUもライバルに笑われる、そこでガンバレバイエルンとなる、お願い勝ってくれとなる。守る方も奪う方もそれなりに盛り上がるw

    実際はそこまでは肉薄できないか。

  • 代表のお医者さん。4

    代表の監督が白人野郎だろうが日本人だろうが、代表監督が暴走する恐れは今回だけの問題ではない。

    だから首輪を用意しろ、ということ、それが権限の制限。

    それが可能な場合でも無理な場合でも、より強力な論理的裏付けを持って代表を運営すべきだということ、それに必要な援助を受けなさい、ということ。

    オチ?

    無いな、うん、オチは無いよ。

  • 代表のお医者さん。3(誤字訂正)

    うっかり長くなってしまった。

    手短に言うと、当然ながら代表や個々の選手たちは整形外科医のサポートは受けていると思われる。

    栄養学の先生のサポートも受けているだろう、博士とかじゃなく栄養士とかなのかな、代表クラスなら博士のサポートを受けても不思議じゃないけど。

    その他に内科の医学博士、バイオリズム、自律神経、交感神経、副交感神経、時差ボケに詳しい権威のサポートを受けているか?受けて居ないなら是非受けるべき、という話。

    個々の選手でそういう取り組みをする事もあるとは思うけど、それだけではそれぞれが単発で終わる、協会や代表全体にフィードバックするには色々な知識や経験をまとめる必要がある、その過程で医学博士の援助を受けろ、顧問になって貰うのも良い、もちろん高慢ちきな外人にも睨みが効く人が良い。ノウハウを日本サッカーの知恵と力として協会がシッカリと保持し、海外に挑戦する選手の指導やジェットラグ対策されたスケジュール作成に役立てていく。

    そういう事がシッカリ出来て居れば外人監督に振り回される事はもっと少ないはずだ、振り回されているということはそこらへんの努力が足りてないのだ、頑張りましょう。

    暴走外人監督の対策を考えれば、まず権限を制限する事を思いつく、可能ならそれがいい、それが無理だと厳しい事になる、いちいち馬鹿に教えてやらないといけないからだ、馬鹿とは限らないが最悪を想定すれば毎回オツムがやばい奴に教えることを覚悟しなければいけない、経験上さらに傲慢なやつを想定するべき、サッカー界にも頭の良い人間は確実に居るとは思うが、天は2ぶつを与えずとも言う、ちゃんと勉強する習慣が無いやつも沢山いるだろう、馬鹿は論理で教えても理解できない、そういう時に権威をうまく利用するのだ、権威に弱い馬鹿も居る、そういう場合は理解できないから聞く耳を持たないし理解できないから鵜呑みにするのだw、医学の権威は知識と論理をもち選手達の経験と対策を整理し合理的裏付けを与えることが出来る、本当はそっちがメインだけど馬鹿で傲慢でポンコツなハズレ外人監督対策の面でも期待できるということ。

    協会や代表の中でどうしてるかわからないけど、外からだと出来てないように見えるんだよな。

  • 代表のお医者さん。2(おかしな部分を修正)

    失敗した、私は問題を出す立場じゃないし正解を決める立場でもない、私が試行するのは問題提起と対策の提案だ。

    じゃッ、そういうことで私はこれで・・

    て違うでしょ、どこまで書いたっけ。

    読み返してみると、ついつい愚痴書いちゃってるなw

    ようは・・

    代表はジェットラグの知識と対応が不可欠 → 人材不足による対策不足(協会も監督も経験不足のノウハウの蓄積不足) →無理なスケジュール作成と実施

    その過程で協会が「ゴニョゴニョ」と監督に言ってるようだが効き目が無い、というのが外からみた印象。必要なことは・・

    1、より高度な理論武装、ジェットラグに対する知識と対策。

    2、定期的に入れ替わる監督の気まぐれに左右されない、必要なら監督の権限を削減する、代表運営の安定性向上、それは「1」によって支えられる。

    監督が変わる度に毎回毎回それぞれの監督にジェットラグに対する高度な理解を求めるのは無理がある、現実的じゃない、基本的には日本人でも外人でもそれは変わらない、だがハリホジを見てるとあちらの人間はコチラを見下してるようだから外人のほうが難しいと言えるかもしれない。

    誰が知識を持つべきか?誰がノウハウを蓄積し活かしていくべきか?

    そりゃ、協会ですわ。

    でも無い、元々は知識もノウハウも足りない、そんなの昔は必要なかったもんw

    じゃ、誰が持ってる?

    経験は海外組、科学知識は医学博士、でしょうね。

    俺も前から書いてる「良き人の助けを求めろ」と。

    ということで協会の諸兄は選手たちと内科(バイオリズム、自律神経、交感神経、副交感神経、ジェットラグの専門家)の医学博士や権威の助言を得て代表運営をより高度に進歩させていく必要があります。

    海外組はそれぞれ経験としてジェットラグを知ってます、対策もそれぞれあるでしょう。医学博士がそれに論理的根拠示し普遍性を与えるのです。

    わかりますか?ここが重要です、とくに「外人」に対してねw

    選手も協会もジェットラグに対してああしたほうが良いだろうとか、これはやらないほうが良いとか意見はあるだろう、だがそんなもんはハリホジの監督権限の前ではハナクソにしかならなかった、違うかい?

    だからだ、それぞれの単なる感想や意見や個人的見解ではなくそれ以上のものに昇華させるのだ。

    ここで再びガス欠。

  • 代表のお医者さん。(誤字訂正)

    皆様、年末でお忙しいでしょうね、私も謎に忙しくて表情が死んでいます、腰にもキマシタ、このまま重たい気分を引きずったまま新年を迎えると思うと全てを忘れて雪国に旅立ちたくなるのが人情です。

    関係ないですが、ここで問題です。

    代表にお医者さんは何人(タイプ)必要でしょうか?

    答えは2か3だと・思いますねぇッ。

    じゃッ、そういうことで^^

    これじゃだめか、だめだろうな・・

    まず、ハリホジが合宿のスケジュール作成で独走暴走してる時あったよね、今そこを改善できたかどうか知らんけど、そこら辺の調整というか問題の解消や改善が進んでるかどうかさえ怪しいのが解任すべき大きな理由の一つですよ、対応出来ないならもうやめておけ、つーことすわ。本田がビッグマウス言われましたが協会(大仁原霜田田嶋岡田西野)も他人のコト言えないじゃん、こんな監督で、問題も放置して、それでW杯いくのがナメてるんだよ、独裁者にゴニョゴニョ言っても欧州風吹かされてバカにされて聞く耳もって貰えない、違うか?、だからそんな頑固なだけのオジイチャンには辞めて貰え言うとるんじゃ、言うこと聞いて貰うか、やめて貰うか、どちらもやれんでそれでW杯戦いますとか・・、それ、戦ってねーから。

    ちゃんと手を打ったならいいんだけど・・、怪しいw、相当あやしいww

    まず、なんでそんなことになったのか?、を考え原因を特定いたします、ひとつはしょーがないことですがハリホジが選手としても監督としても超一流じゃないからです、欧州を征した事もないからトヨタカップに出たことが無い、トヨタカップに出場する超一流の監督や選手でさえそこをアドリブで乗り越えるキレモノもいれば何も感じずに通り過ぎるボンクラも居る、ハリホジはその無策なボンクラ達にも届かない存在だ、あとW杯も時差があるが大きさは開催地にも左右されるし機会自体が少なすぎてノウハウの蓄積ではあまり意味ない、だが自分自身が日本に来て代表が抱えるジェットラグ問題と向き合って対処する事は不可能では無い、マニュアルや経験に頼れないなら新しい事を学習すればいい、でもやってるようには見えない、本田の事で「本田は過去の自分の中古品になっちゃ駄目だ」みたいな事を書いたがハリホジはまさにそれだ、ハリホジは極東で新たに出会った問題に向きあおうとはせず欧州風を吹かすのみ、ヤツは過去の自分でしかない、だから解任しろと言ってるんだよ、その挑戦は無価値なんだ、そもそも挑戦してないのだから、自分のカラに籠城して向き合ってないんだ。

    えーと、なんだっけ・・、ああ原因ね、そんな奴にスケジュールの権限を持たしたのが失敗だった、というのが今回わかったわけです、これは次回にも活かせる重要な失敗体験です、この失敗を活かすことが超大事、そこは絶対に抑えておかなくてはならない。

    転んだら何かを掴め、じゃないと無駄死だw

    引き続き原因について、監督が悪かったのはある、あと受け入れ側、協会や選手も認識が甘かったのがある、そこら辺は急速に改善しつつあると期待している、そのエンジンとなっている?もしくはなるべきはもちろん体験者でありノウハウの保持者アラサー軍団だ、中田風に言うとテイクアクション?働きかけはしていくべき、協会も選手達を見てるからなんとなくはわかってる、でも尊大な白人監督の横で「ゴニョゴニョ」言うだけで無視されてないか?選手とか協会はなんとなくわかってるからゴニョゴニョ言うけど跳ね返されてしまう、そういう風に見えるけどね、そこはクリアできたのか?クリアできるようにも見えないし、どうせ無理でしょ、めんどくさいから解任しろつーこと。

    ・・・・・

    ガス欠、飯くってからまた書きます。

  • スーパージェネレーション。(補足及び修正)

    すこし前のソフバンCMで「スーパースチューデント」てあったよね。

    スマホと大人になっていく、てやつ、スマホとかIT機器、進歩したハードを使用、SNSとかメールとか、高度化しより完成されたソフト環境を使用、それをごく自然に利用し仲間と有機的に結合する(肉体関係じゃないよ)、体験の共有をもって自らの疑似体験とする事により高度で広範な共通意識を持つことも可能にする、従来にない広がりを持つ情報収集、情報交換を生活の一部として当たり前のように行うニュージェネレーション、つーわけですかねぇ。

    今のアラサー軍団はまさにあれですねぇ・・

    そもそも、一人一人が既に先人の持たなかった経験をしている、まずそこ。

    かつて香川はクロップと出会いバイエルンを破りブンデスの頂点に立った、極東の青年とドイツの古豪の鮮やか過ぎるドラマ、ベンゲルやモウリーニョから誘いを受け、ファーガソンの元へ、ファーガソンのカーテンコールとファーガソン退任後の混乱、ドル帰還後はクロップの行き詰まりを目の当たりにしトゥヘルのシゴキに耐えた、ボスは飛ばしていいだろう、シュテーガーは立て直せるかまだわからないが望みはありそうだ、成功すればまたCLノックアウトステージの舞台に戻ることも出来る、香川はその中で問題を抱えるクラブとその再建を経験してる、5大リーグの一角であるドイツで。

    他のメンツも従来から考えれば異次元の世界で戦っている、ビッグすぎる先輩中田はCLはスルーしちゃった、俊輔は3大リーグ時代にイタリアにも居たがメインはセルティック、尖った部分では偉大な先輩たちにかなわない部分は確かにある、だが4大リーグ、5大リーグで積み重ねた経験の蓄積は既に日本サッカー史に残る偉人達をも超えているのだ。

    ひとりひとりでさえ、そうなのだが・・

    それがつながっている。

    何げないことだ、たとえば、あん時凄かったね見たよ、あん時はこう見えたけどどうだったの?、こういう時どうしてる?、こういう時はここをこうするんやでぇw、そんな何気ない積み重ね、それを5大リーグをまたいでやってる、たとえば岡崎と乾はプレミアとリーガでやってるね、乾がバルサやレアルと対戦、岡崎がモウやペップやクロップ、ベンゲルの眉間にシワを作る、香川やドイツ勢がバイエルン相手に撃沈する、ヒロキがPSGとやってネイマールとマッチアップする、それぞれがじぶんの戦いを闘いながらそれぞれを見ている、互いにトップリーグでプレイするもの同士でしか生まれない共感もあるだろう。

    体験の共有、巨大な体験が繋がって更に大きくなる。

    で、スーパージェネレーション

    こいつらこそがクラマーチルドレンの後継者となるべき世代、新たな日本サッカーのエンジンとなるべき世代。

    こいつらが日本サッカーを違う世界に連れて行く。

    といいなぁ・・

    ああ、経験の中にCWCも入れとこう。

  • あ、本田・・

    本田はFWとしてならやっぱインザーギの時が一番だよな。

    トップ下ならCSKA時代だろ。

    FKも長く不調だし、最近でもミランのさよならFKぐらいしかない。

    今・・

    多分コーチとしてなら今の本田は本田史上最強の本田じゃなかろうか。

    これからもドンドンパワーアップしてドンドン進化していくと・思いますねぇッ

  • 今が一番。

    岡崎、乾、香川。

    若い頃から代表入りして、名前も売れた、岡崎香川は主力期間も長く、乾は何年か外れたけどドイツスペインと一流リーグでプレイしてきた。

    その3人が今、過去最高の状態にある事に恐れ入る、決して順調じゃ無かった、それどころか苦しい状況が何回もあった、今だって環境は快晴とまではいかない、レスターはクソレイ○スト(ここまで来るとガチだろ)、ドルトムントは小康状態(ゲッツや故障者が復帰したらまたバランスを崩すかも、引き続き要注意)、エイバルは強いみたいだが基本貧乏らしいし・・、その中で長年努力と進歩を続けてきた証だもんなぁ。

    今の岡崎が岡崎史上最高の岡崎であり、乾は乾史上最高の乾だ、香川は・・、香川ファンは黄金期のあの笑顔を愛し続けるのだろう、だがマンU移籍以来の苦しい道のりを思えばそれを乗り越えてきた今の香川こそが史上最高の香川だと思う。

    なんて奴らだ。

    てめーら、最高かよw

  • ゲンキとユーキ。

    原口、プレイはホット、だが時にホット過剰で退場癖、まだ未熟な部分あり、トークはクール、慎重なのか、シャイなのか、不器用ぶっきらぼう、ドライなとこもあるかもしれん。

    ユーキはプレイはクール、トークはホット、しゃべらすとアツイよねw

    この2人のコントラスト、それが個人的に面白い。

    と言っても、原口が干されているのを見たら、面白がってばかり居られない。

    原口のホットな部分とクールな部分、両方が過剰になり悪く出たんじゃないの?物事には両面あるもの、薬にもなる毒にもなる。

    退場癖は治せばいい、後はトークだな・・、クラブとの意志疎通に配慮不足は無かったか?

    ヘルタとの関係がどうなるかわからないが、干されたままではどうしようもない。

    残るにしても(脈は薄いのか)、去るにしても、個人の反省点だけでも押さえておけば、この不遇も意味のあるものになるよね。

    見てる側から言えば、適性なポジで出して貰えればヘルタでも良いとは思うが。

    個人的には5大リーグのどこかで中盤を極めて欲しい。

  • Jリーグの普通の監督やダメ監督を「ノーマルカード」だとする。

    Jリーグで優勝争いや優勝する監督を「レアカード」だとする。

    ACLで優勝できる監督を「スーパーレア」だとする。

    わかるよな、浦和(三菱)。

    お前が持ってるスーパーレア、くれよ。

    げふげふげふん、ちがった。いや、トレードしようぜ。

    俺達(代表)が持ってるノーマルとトレードしてあげるよ。

    な、欲しいだろ?w

  • ハリホジは日本代表の監督よりもJリーグのクラブの監督のほうが向いては居ると思うよ、ザケロニもそう。

    日本代表は環境が特異だし、時間は無いし、代表チームの運営体制や受け入れ体制は整ってないし、ハンパな外人には難しい。

    でもハリホジとかザケロニをJクラブの監督として考えると、もしかしたら選考段階で落とされる気もするな。

    ハリホジは釣り合いという意味で代表の海外組を指揮するのにふさわしくないと感じている、ランクが低い、なんでそう思うかというと海外組が所属クラブでお世話になってる監督は良し悪しあっても基本レベルがハリホジとは違うと思うのだ。

    じゃぁJリーグなら通用するか?代表監督にするよりは良いとは思う、でも通用するかは疑わしいねw

    だから浦和(三菱)で実験してみようぜ。

    堀とハリホジを交換しよう。

  • ハリホジは批判との戦い方を間違えている。

    どう戦おうとハリホジの自由か?代表の監督である限りそうではない。

    求めるのは、歯を喰いしばり戦い方で批判を跳ね返す姿勢、あと、時には自分の過ちを認める謙虚さも持つべき。

    いい加減解任しなよ。

    とてもじゃないがつかえねぇ。

    三菱派閥が連れてきた監督だろう?だったら引き取れよ、浦和(三菱)の監督とトレードしようぜ、CWCで開催国に敗れたが強行日程がハリホジのせいで凶悪日程になっていた、それでもACLを獲った、立派だったよ、CWCはさすがに疲れが出たんだろう。

    浦和、監督変えようぜ、交換だ、お前たちが連れてきたハリホジで4年間やったらどうなるか存分に味わえ、浦和で4年間やらせてみろw

    浦和(三菱)、代表に堀をくれ〜。

  • CWCと東アジア選手権。

    かなり無意味な大会だと思ってたけど、そうでも無かった。

    まずCWC、トヨタカップの時はまだ良かった、CWCになってからかなり陳腐化した、それが中東開催で大会のランクがアップした、なぜかというと絶対王者である欧州王者の時差が小さいから、日本開催の昨年のレアルが50%ならば中東ならば70%80%とかが期待できる、勝ち残ったクラブは王者の真の姿にちかいものに挑戦できる。その分だけ意義のある大会にパワーアップした、だが問題はある、開催国枠は廃止すべきだ、それじゃ開催国が盛り上がらない?、では開催国自体を無くせばいい、前回優勝地域が開催すれば良い、次回は欧州、挑戦者は王者の地元に乗り込んで王者に挑戦する、もちろん大きすぎる壁だ、だからこそ価値がある、欧州王者は決勝戦だけで良い、世界王者に挑戦したければ決勝まで残れ、と言うことで良いと思う、他の大陸王者が欧州王者を倒したならば新たな世界王者として自分の地域で次回CWCを開催すればいい。欧州で欧州王者に勝ちトロフィーとCWCの開催権を自分の大陸に持ち帰る、かなりのムリゲだけど成し遂げたら盛り上がるよ。

    次はE−1、あいてが東アジアじゃ意味無いと思っていた、ハードルにならないと、でもその低めのハードルにひっかかるポンコツが実在するとは、驚くべきことだ、認めようE-1は意義があった。だがその結果を日本サッカー界は直視しようとはしない、くだらないのはE-1ではなく日本サッカー界のほうだった。この予想を大きく上回る悪い結果から協会は目をそらすべきではない。

  • そういえば原口。

    干されてたんだよな。

    えーと、移籍希望したら干されて、やっと起用されて活躍したけど、ロストに焦りすぎて退場喰らってまた干された・・、だっけか。

    移籍希望は原口悪くないだろ、長谷部も移籍を希望した時マガトに干された、あちらの指揮官は過剰に感情的で権力を振りかざすのがお好きなようで。

    退場に関しては原口の失敗なのは間違いないだろう、プッツン癖は直さないとダメだ、チームの足を引っ張った、それでも原口はチームを助けてくれる、合計すれば助けてくれる方が大きい。「サッカーファンのおっさん」の立場から言わせてもらえば悪い癖は治してほしいけどやっぱ良い選手だよね、てなもんだけどね。

    退場癖は他クラブからも敬遠されるかもな、今後は本気で気をつけましょう。

    例えるなら、カッコいい青年なんだけどいつもチャックが開いてる、しかもなんか見えとる、みたいなもんだな、「サッカーファンのおっさん」の立場から言わせてもらえば、俺もチョクチョク開いてるけどな。

    気をつけよう。

    ハリホジの良いところのひとつに原口が退場を喰らった時の態度がある、原口との関係はハリホジの長所のひとつだ、ハリホジにも良いとこはあるんだけどね。

  • お願いだからやめてくれぇw

    今回はハリホジのことじゃありません。

    CWCです。

    CWCで2位だったから世界2位とか、パチューカが3位だったから世界3位とか、浦和が5位だったから世界5位とか。

    恥ずかしいからマジでやめろ。

    CWCで3位になったからって世界3位じゃないことはみんな知ってる、それはあくまでCWC3位であり世界3位ではない。浦和もそう、世界5位じゃない。

    一方で

    パチューカが3位に入った事で北中米地区は世界3位だと主張して良いでしょう、浦和が5位に入った事でアジア地区は世界5位だと主張して良い筈ですが・・、開催国枠のアイツラがややこしくしてくれました、本来なら3位の座をパチューカと争うべき立場ですが。

    浦和(アジア)はカサブランカ(アフリカ)に勝った、開催国のアイツラ(アジア)は浦和にしか勝たなかった・・、えーと、と言うことは。

    1、欧州
    2、南米
    3、北中米
    4、アジア
    5、アフリカ
    以下省略

    となりますな、パチユーカがCWC3位になったから北中米は世界3位の地区だ、とは言えます。

    浦和がCWC5位になったからアジアは世界4位の地区となったのだ、とは言えます・・、めでたく最弱地区の汚名は返上です、そう、俺達は最弱じゃなかったんだ、えらいぞ浦和w。でも開催国枠のせいでわかりにくいな。

    現状のCWCの意義は欧州王者が世界最強であることの証明と、クラブが世界3位とか世界4位じゃなくて地域ごとの順位を決めるもんじゃないかと・思いますねぇッ

  • 日本サッカー全体がショボイ・・

    おい、本田w

    そして日本サッカー界、自分たちがどんだけ身の程知らずな事をやろうとしてるかわかってるか?何度も解任のチャンスを潰しやがってw(おっと、あくまで疑惑だった)

    「安易な続投」じゃなく「戦うための真の続投」は「解任」より困難な道なのだ、上級者コースなのだ。

    「安易な続投」→「解任」→「戦うための真の続投」

    の順番で難しいのだ、解任は普通コースなんだ、それも出来ない奴らが続投で上手く行くとは笑止、それは生意気というものだ。

    「安易な続投」に何が必要か?、何もいらない、今の日本サッカー界が出来るのはこれだ、また嘘だけを並べるのだろう。

    「解任」には何が必要か?問題の認識だ。

    「戦うための真の続投」には何が必要か?問題を認識した上で乗り越える知恵と力と覚悟。

    せめて「解任」が出来るようになってから出直して来なさいw

    「そこを飛び越えたい」とクソワガママを言うものはおるか?真に正しく強欲なものは居るか?

    でもそれをやるには、「解任」=「正しい問題認識」の段階を擬似的に消化する必要があり、更にそれを「真の続投」=「対策立案と実施、そして成功」に持ち込むことが絶対に必要だ。

    やれるもんなら、やってごらん。

    そして俺を驚かせてみせろw

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