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    本田 圭佑
    2008年-2009年シーズン
    VVVキャプテン 得点多数

    ますます今後の活躍に期待が高まります。
    日本の未来を明るくしてくれるでしょう!

    応援します。

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  • 8432(最新)

    hid***** 12月16日 09:49

    強奪チャンス?

    大きな声では言えないが、いや目立つトコでは書けないが・・

    チャンス、きてますか?

    俊輔をパクる大チャンス。

    協会とか代表が俊輔を盗むチャンス、好機到来してませんか?

    最大のライバルであるマリノスとは退団時にゴタゴタしたらしいw

    残る邪魔者はマリサポ・・

    だが今の状態では彼等も何も出来まいてw

    ミスターゴーンも捕まってしまったし。

    すきありぃぃぃー

    本人、右足首がボロボロなんだね、俊輔の古傷って右だったっけ、どっちだっけ・・

    とにかく引退時の千代の富士状態だと想像。

    来たかな、ビッグチャンス。

  • 柴崎左サイド起用?

    ある意味いいんじゃない?。試合勘と修行という意味で。

    W杯前、バルサ戦の負傷明けも試合勘不足に苦しんだ時期はあった、柴崎は特に試合でないと試合勘が無くなる人みたいなので試合に出続けることが他の選手より余計に大事、精密機械が調整を必要とするように、繊細なピアノを調律するように。

    サイド起用もそこがベストか、と言うことはとりあえず置いといて、より激しく攻守を鍛える面で良いように思う、この機会を攻守両面のバージョンアップに使えば良いのじゃなかろうか、あまりサイドに慣れ過ぎると癖がついて真ん中に必要な視野とか感覚を失う恐れもあるかも、しても、今のトコそっちの心配はしなくていいでしょう。

    せっかくだから攻守に思いっきりやってみたらどうだろう、大胆さ10%?20%?30%?アップ。

    柴崎は強い、その強さがスペインに渡る時、2部からやりなおした時、怪我した時、そこから復活した時、そしてロシアW杯でプラスに働いたと思う、柴崎の強い意志、クラブに帰ってからはそれがマイナスに出たように思う、なんでそうなったか考えればクラブが見つめる方角と柴崎の目指す方向のズレがより大きくなったからだろう。

    でももったいない。俊輔や清武や香川、リーガでのプレイを希望してもなかなかそのチャンスを掴めない選手、掴みきれなかった選手は多い。

    1試合、1試合、リーガでプレイできる時間を大切に、もう一度そこに。

    でもプレイはより大胆?、かつ慎重に。

    調子の良い時の柴崎は、仕事量、正確性、局面毎の戦術眼、キック技術・・、とかに優れる。完成度が高い反面プレーのスケールはやや小さい印象だった、ロシアW杯ではスケールの大きいプレイも多くなりその面でも前進を見せていた。

    出場機会が少ないのは事実だし、冬にどうなるかわからないけど。

    監督の言うこと、そこに柴崎の未来にプラスになることがあれば、ひとつひとつ受け止めていけば良いと思う。

    また柴崎の強さが活きる局面になれば柴崎の優れたプレーを見れるはず、その時のために、今は弱い部分、足りない部分と向き合ってるのかも知れない。

  • 代表と3人のフリーキッカー。

    笑われるかも知れない。俺の中では俊輔と本田(全盛期)は双璧だ。中田も居たし他にも名手は居た、だけどインパクトで2人は抜けてる。俊輔信者はムキになって否定するかも知れない、でもかまやしない。俊輔のFKは実用であると同時に美術品、職人芸の工芸品、美しい刀剣のようなFK。本田のFKはとことん実用で凄みのカタマリ、アイソもコイソも無い鈍器のようなFK、俊輔のFKが神の一撃なら、本田のは鬼神の一撃か悪魔の一撃だろう、俊輔が白、ビアンコなら本田は黒、ネロ、かな。

    あとひとり

    もちろん木村だ、木村の韓国戦のFK、「試合には負けたのに何処がすごいの?」とかいうコメントを見たことがある、今の人にはわからないのかも知れない、日本サッカー界のその後の歴史を変えた重要なFK、誰かがあれをパンドラの箱に残った最後の希望に例えた記事が10年か20年ぐらい前にあったかも、あの時日本サッカーは初めてW杯出場を身近に感じ、同時に如何に遠いかを思い知った、その落胆の中であのFKは灯火だった、たったひとつの救いであり支えであり光明だった、と俺は思う、あのFKは語る「日本のサッカー選手だってこんな事が出来る」と、あれがあったから何かが出来ると信じることが出来た、それは後のJリーグ立ち上げ時、色んな自治体や企業に協力を求めるときにも追い風になっただろう、力を貸してください日本の選手だってこんな事が出来るんですと言うことが出来たはずだ、木村は生きた見本だった、きっと日本でも優秀な選手を育てることが出来る、関係者はそう思ったはず、その意味で重要、詳しくは知らん、興味ある人は当時の関係者に聞いてみなはれ。

  • 14秒のホニャララ。6

    次にあのCKに対する不平不満。

    いや。寝てないから、CKの時は起きてたから、寝てたのは長友が元気玉作ってた時。

    CK失敗は誰が悪いのか?

    そっりゃ本田でしょ。

    本田はオフェンスリーダーっすよ。

    ちょっと前まではエースでもあったし。

    あの場面で仕切ってたのは本田。

    だから本田が悪いっす。

    本田の仕切りが悪いっす。

    ちゃんと打ち合わせ出来てない。

    さらに言えばマイケルが悪いっす。

    マイケルの命日が悪いっす。

    大迫がCKの相談しても

    大迫「あの、本田さん」

    本田「ふぉー!!」

    とか言ってたはず、マイケル降りてきてたはず。

    this is it とか試合前に繰り返し見てたかも

    犯人は本田や。

  • 14秒のホニャララ。5

    人のことばっか書いてるけど。俺、あの時、見てなかったからね。長友が元気玉集めてた時。そういや長友、ミィンナァ気を送ってくれィ、て事前にツイートしてたっけ、後でプレイバック見て、ああ、やってたんだぁとなりました。みんな目を閉じて送ったんだろうな。頑張れって念じたんだろうな。俺あん時寝てたかもいや、何をしてたか忘れてしまったけど「あの瞬間」は見てないんだよね、ネットでセクシー動画を見てたかも。

    ・・・

    なんか、すいません。

  • 14秒のホニャララ。4

    当日、このFKとCKを見て思ってた事はある、不満と言うかなんというか、それ以上にこれが現在の日本サッカーの精一杯だったのだという考えのほうが大きかった、満足じゃないけど不満はない、変な感覚かもしれないがこの件についてはあまり書いてなかったと思う。

    だが当時とその後、あのFKとCKから感じた事を書いて見る。

    本田のFK、距離と角度が難しかったのかも知れない、蹴る前は「本田どうすんのかな」てな感じで見ていたが、FKを見た後の感想は「そこは得点を狙ってくれよ〜」だった、弾道から見て本田はあのFKでCKを獲りに行ったと思うのだ、そこで直接でも間接でも良いので点を狙って欲しかった。

    第一希望、出来れば例の最高のアレを蹴って欲しかった、捕捉不能版高速無回転、セビージャ戦のやつでお願いしたかった、わかってる、半月板やってからああいうの蹴れた事無い、そこを、そこをなんとか、一本で良いんだ、一夜限りの復活おねがいしますよ、そうじゃなくても直接でも間接でも得点狙いに行って欲しかった、いや、やっぱ最高最後の舞台でこそあの補足不能版を、ハイ無茶ですね。

    本田の無回転FKの移り変わり。

    若い頃
    やんちゃな弾道、横とか変な方向に流れる、重力に逆らうような変化。

    全盛期
    変化を捕捉させない、カメラで確認するのが難しい、GKの守備範囲内でGKを打ち砕くシュート、ボールは観客に見せるためでも無くコースを作るためでさえ無く、ただGKを粉砕するためだけに変化する、変化するタイミングが遅いため変化点がGKに近く、超人的だと言われるGKの反射神経にさえ反応する時間を与えない、GKの反応可能な距離やタイミングを突き破ることが出来る、無駄が全く無く超凶悪、冷酷無比な殺し屋のようなシュート、変化した瞬間にGKは一瞬ボールを見失うのだろう、ボールを把握出来ず一時的にロストする、GKから見たら消える魔球だったかも知れない。

    さよなら半月板期
    ホームランも多いがCKを狙うことも多くなった、変化点がより手前にあり、斜め下方に流れながら落ちていく、CKになる確率が高い。

    あの結末を見てしまうと、余計にもっとFKで強気で行って欲しかった、出来れば一夜限りの・・、無理か。だが、本田はロシアW杯で引退も考えていたとか

    ならば、

    最後の奇跡の一本、見たかった、無理ですよ、普通は無理です、普通ならこんな事書きません、でも普通じゃないから、あの試合普通じゃないからー。

    未練タラタラ?

    いや、みれんどろんどろん、ですよ。(未練タラタラ→未練ダラダラ→未練ドロドロ→みれんどろどろ→みれんどろんどろん)

  • 14秒のホニャララ。3

    内部に中国の出先機関(名目はどうであれNHKをレッドオクトーバーだとしたら、出先機関は政治将校ではないのか)があり何処の国の放送局かわからないNHK、その特集番組「ロストフの14秒」ではCKのはじめの部分が最も重要でありながら無視されている、意図的に無視してる疑いも大いにあるがホタルひとりに全責任を押し付けてポイするよりはマシなんだろう、このように大衆の目線を大きくサバいて情報をコントロールするやり口は情報操作をほしいままにし世論を操作する巨大権力である彼等報道機関に翻弄される我々シモジモには勉強になるのでシッカリと覚えてくと良いと・思いますねぇッ。

    あのシーンの位置関係とズレのうまれ方を確認します。

    キッカーは本田、予定された決戦の地である中央には大迫クルトワの他にもうひとりベルギーの大迫対策である対空防御兵器の選手(ベルギーの航空兵力の充実は羨ましいものであると同時に代表が向き合うべき課題でもあります、空軍の強化が必要だと思います、それは攻防両方に有用、それは従来からの課題でもありこの試合で骨身にしみた事でもあるはずです)が大迫を抱えている、ニアには日本の選手(誰だっけ)がひとりにベルギーの選手が2人付いている、ゴール中央に大迫ひとりベルギーは2人、ニアに日本ひとりベルギー2人、ゴールの手前に昌子(ニア寄り)と吉田(中央寄り)がポジっている。後の昌子の動きを見ると昌子は大迫とニアに陣取っていた選手に続く第3の矢としてスタンバイしていたのだろう。

    本田が助走に入る、大迫がニアに大きく走り、更にニアを走り抜ける、マーカーも大迫を追う、それを見た第3の矢である昌子もニアに勢い良く走る、吉田もニアにやや釣られる動き、中央にはクルトワが残される、本田が蹴ったボールは約束の場所に飛んでいったと思いきや、本田も途中で気付いたのかボールはややニアに飛んで行ったようだ、だが、そこで待っていたのはクルトワ、ニアの集団はニアから更に左に移り主戦場であるはずの落下点から外れデコイの集団となっていた、それを見た吉田はポッカリと空いた落下点に向かおうとするがそこにはすでにクルトワがおり間に合わない。

    おそらく、主たる攻撃要員は大迫とニアの選手、更に昌子の3人、吉田はやや後方でリスク管理担当だったと思われる、だが3人共デコイになってしまって、吉田が攻撃要員に繰り上がり、ここで大きなズレが生じた、混乱と落胆と後悔、色んなものが走り抜けた僅かな瞬間、ベルギーはゴールに向かって走りだした。

    このCKの代表はバラバラだった、それが直接の敗因。

    結果論プラス素人思考で言えば、本田がとっさの判断でファーにボールを入れて吉田がそこに走りこめばクルトワの後ろをとれたのだろうか?、だが仮にそれが正解だったとしても、瞬間的に対応できるものだろうか。

    大迫のアドリブに誰もついて行けなかった、独走しすぎ、でもあの時、大迫が思いつき実現できなかった幻のプランはどんなものだったのか聞いてみたい気もするね。

  • 14秒のホニャララ。2

    ファーストアタッカーであると同時にファーストディフェンダー、大迫が「変化」した瞬間、代表はこの2つを同時に失った、攻防一体の布陣は崩れていた。

    ベルギーは代表にリカバリーする隙を全く与えなかった、ベルギーのスピードと技術が発生したズレを修正する事を許さない、一瞬の混乱に乗じそのままゴールを突き刺すまで日本側に立て直す余裕を与えない、アデイショナルタイムに見せつけたベルギーの圧倒的能力、数的不利、下がりながらの守備、ただでさえ難しい状況の上に、ベルギーのハイスピードでもミスしない技術と判断、ヘトヘトになった代表を大きく揺さぶるパワーと正確性。

    あの日、落ち込むメンバーを見ながら、この結末に吸い込まれたような、引き寄せられてしまったような感覚を覚えていた、栓を抜いたお風呂、その最後のほうの水の気持ち、DBで言ったら魔封波?で吸い込まれる感じ、この試合の終盤、代表は何かに「魅入られていた」ように思う。

    ベルギーにしてみれば代表にトドメを刺す道が開かれた瞬間、まさに天佑。ベルギーに勝利の女神が微笑んでいた、それに値するプレー、それに値する奴らだった。

    でもそんな奴らと戦うためにW杯に行ったんだ、悔いは無いだろ。

    いやあるだろ。

    悔いがあるから頑張ろう。

  • 14秒のホニャララ。

    それを指摘する必要はあるのだろうか、と疑問に思うし、W杯メンバーに対してお疲れ様という気持ちが強くこの件に関してはなるべく「良い人」で居たいのだ。反面何事も反省は必要、映像に出ているからどこに問題があったかわかるはず、それは現在の課題でもある、それを改善することを黙々とやればいい、そんだけ。でも戦犯を作って、なんかおかしい、それじゃ進めないだろう。

    大迫だよ

    わかってて隠してるのかな、多分そっちなんだろう。

    その失敗も含めて良くも悪くも大迫らしい、「みんな、お疲れさん」と思うからこの件に関しても書かないつもりだった、だが、いつか別件で書くつもりだった。

    CKをとった時点でメンバー的に選択肢が限られた可能性、結果例のヤツ、本田と大迫の必殺ホットラインで行くと決めたのだろう、暗黙の了解、読まれるし読まれたけどそれが本当の原因じゃない、読まれる読まれ無いは関係あるけど全てじゃない。

    「いつもの大迫」が出てしまった、この時は悪い方に、大迫は機転が利いてよく働きよく動く、それに助けられることも多いと思う、今回はアドリブが外れた。

    乾坤一擲の気合を込めて、あの形をぶつけるはずだったのだろう、そこで大迫が思いついてしまった、相撲で言うところの「変化」を入れたのだ、動画を確認すれば最初本田がボールをセットした時、クルトワの他にもうひとり大迫に張り付いている、ひとりが大迫を押さえて飛ばせずクルトワにキャッチさせる作戦だったのだろうか、相手が待っているのを察知して大迫は違うアイデアが浮かんだのかアドリブを入れた、だがその「変化」に混乱したのはベルギーでは無く日本だった。本田は既に目線を切っていた、視線をボールに移し一球入魂の状態、後方にいた吉田等も対応できず、本田は念を込めてボールを蹴った後「おかしい」と気付いただろう、日本側の形は乱れクルトワはゆうゆうと「キャッチ」、真ん中に大迫が残っていればクルトワはあんなに余裕でキャッチ出来てない、更にその後の「動作」にも支障が出たはず、その動作は悪夢のスタートだった。吉田も動揺し対応できなかった事を悔いて一瞬下を向いたが大迫が「変化」した時点で日本のリスクマネジメントは混乱し一瞬壊れた、その隙を突かれた。よくやってくれるからみんな大迫には厳しい指摘が出来ない、私もだ、それは過去だけでなくこれからの問題でもある。

  • 10時のおやつは陰謀論。

    私も日曜のウイングスペースなショーには注目していた、なぜこの番組に注目していたか、それは今回の事件が226未遂なのか満州事変未遂なのか、どっちなんだろうという疑問からであった、226即ち一部の不満分子の暴発、満州事変即ち組織的謀略というくくりである(と言っても226も背後があるはずだが)、で一応見たけど、ぶっちゃけわからんのであった、この事件をまのあたりにし、昔あったアマデウスという映画も思い出していた、天才が居て秀才が嫉妬しちゃう話、タケシはサンマを天才だと言った、ワシもそう思う、サンマはスマップを見てお前らにそんなことされたら俺達はかなわない、と言った、またタケシは東京に来る大阪芸人の勢いを褒めていた、そこに醜い嫉妬は皆無だった。そんな彼等のことが私も好きだった、だが全ての人間がいつもそう居られるだろうか、ひとつには世代の壁、ひとつには大阪近畿それ以外、育った地域の言語文化の壁、それはいつのまにか天才と秀才を分ける壁に似たものになっていなかったか・・、天才がやる事を秀才が真似できないとしても天才も秀才を真似出来なかったりするのだろうし、秀才のほうが世渡りは上手そうだし、野次馬から見ればそんなの全然気にしなくて良さそうだが、本気で伝説を目指し、自分もいつかその伝説の中に入っていくことを夢見た連中はそうはいかないのかも知れない、確かに見てる方も秀才より天才を見たいから、でも世の中天才しか居なくなったらおかしくなりそう。

    学校とか技術論というのは本来秀才を大量生産するもの、中には天才も出てくるかも知れないけどガチガチにやり過ぎたら天才も潰される、と考えるのが普通、吉本はどうなのか知らないけど卒業生の言動を見れば息苦しさを感じる、怪しいね、それだけでなく育成部門が肥大化してんじゃねーのか、とも疑いたくなる、あえて不満を募らせハレーションを起こして、その葛藤や混迷から何かを生み出すという意図でも今回のような事は巨大なリスク。

    まず吉本内部に分断が無かったか、表面的なものだけでなく、レジェンドクラスとそこに直接関係する世代、古株、サンマ、ダウンタウンと今田東野などの側近、天素などの弟分たち、そのへんまでだな、後は・・席があるかな?、しかもパイは縮小。サッカーなら年取ったら引退する、引退しないのも居るけど入れ替わりはある、お笑いはそうではない、席の数も才能も足りない、下の人間はいつまでたってもレジェンドにはなれない、天才達と秀才達、とどちらでもない人たち、近畿以外の出身者のコンプレックスもあるのかな、伝説に憧れて入ったがいつまでもアチラ側には行けないことにいつか気づくのか。

    そして関東芸人、紳助と仲が悪いと噂の大物も居た、関東芸人からM1を見たらどう見えるか、考えてみたら関西色が強すぎるかも知れない、しかも大物が嫌い?な紳助立案、それが東京で日本一を称して我が物顔で堂々と開催されている、表では何とでも言うけど今回の騒動をみて内心どう思うのか。

    吉本は今回騒動を起こした霜降り和牛の思想背景をチェックしただろうか、誰に吹きこまれたのか、誰が背後に居るのか、どういう経緯でそういう考えを持つに至ったのか。

    真相はどうであれ、吉本だけでなくお笑い界全体の受けるダメージは尾をひくと思う。

  • 天体観測。4

    本当は松本や東野や有吉の名人芸を順番に書くつもりだった。

    めんどくさいからやめとくかw

    でも特に東野の副官ぶりが・・・

    これ昔からだと思うけど。

    最初は、何いってんの?

    とか思うけど

    松本へのサポートがもうたまらんな。

  • 香川、干され過ぎて干からびる。

    干されすぎ。

    ドルトムントは香川を捨ててるな、ガチで捨てやがった、だが、ただで捨てるつもりは無さそうだ。

    金満リーグに売り飛ばそうとしてるようにも思うね。

    そのために香川の心を折るつもりだろうか。

    もちろんそれは香川が望まない移籍を承諾させるためだろう。

    香川はどうする。

    愛するクラブの意向と自分の希望、その間で思い悩んで居るのか。

    香川も「選ぶ」ことを求められているように思う。

    本田のあの名言。

    香川どうすんのかな。

  • 乾「ポジション無い」5

    CLEL、より多くの得点、より多くのマネー、次回のW杯・・

    どれもこれも、凄く魅力的。

    乾は正直者らしく・・

    ちょっと欲張りすぎたかぁw

  • 乾「ポジション無い」4

    とりあえず

    慣れた形でやるのが良いと思う、外の低い位置から仕掛けていく。

    起用されるポジにもよるが。

    エイバルで中起用された時、長年サイドを続けた影響で中での「勘」を失って居るようにも見えた。

    IH起用も上手くいかないのだろうか。

    サイド起用で長年染み付いたスタイルや視野の影響か。

    外に張ったとこから仕掛けていく、そこに回帰したほうが良いのではないか。

    エンジェル香川に感謝の祈りを捧げて出直しだな。

  • 乾「ポジション無い」3

    これ、あれだな。

    エンジェル香川に対して感謝の心が足りないんじゃないかな。

  • 乾「ポジション無い」2

    エイバル在籍時にサイドやってて、真ん中やって、結局サイドに落ち着いた経緯があったと思う。

    もともと中の選手だったけど、長年外で経験を積んだ結果、外でこそ活きるタレントになっていた。

    俺の考えでは、最大の課題はパスの精度だった。

    だが、乾は得点にこだわっていた。

    そして移籍した、それが間違いとは言えない。

    代表では中に乾をよく知る香川が居た、香川が乾を補佐していた部分は大きいだろう、そして乾は得点を決めた。

    だがベティスに香川は居ない、そこはかなり大きいはずだ。

  • 乾「ポジション無い」

    こんなとこでも炸裂。エイバルと決裂してまで乾が望んだ移籍、本人も覚悟を語っていた。

    ユニフォーム、似合ってないな・・

    チームも、ユニもフィットしてない?

    なんで移籍したんだよ〜

    まぁ思い当たるのは、CLELへの出場機会、より多くの得点が狙える起用法、そしてマネー。

    まぁ、移籍は魔物だもんなぁ・・

  • 天体観測。3

    今回観測できた数々の名人芸、そのひとつについて解説しよう。

    今回の「事変未遂」の内容は「動画」を見ないとわからない、テレビは吉本とズブズブだったり、圧力受けたり、忖度したりするのだろう、記事も「暴言」「批判」「酒席の失敗」を強調するものが多かった、全体的に動画のイメージを実際よりマイルドに置き換える事を狙った報道姿勢。

    当初、「更年期」の部分には触れても、「クソが」に言及するものは少なく、「机蹴り」に言及する報道はほぼ見なかった、日曜月曜と松本人志の反応を見極めた後は「机蹴り」(あのテーブルは上沼であり、M1であるのだろう、実は吉本でもある)にも関係者が言及しはじめた、だが実際よりマイルドに、あくまで酒席の失敗という事に、更にあわよくば正当性をチラつかせ同情を買う方向に置き換えようとする姿勢は変わらない、やっぱ肝心の動画見ないとわからんなぁ、と思ってた。

    したらば、その動画をイジりやがった!!

    「下手くそ過ぎた」と俺も書いたが、その下手だった部分を綺麗に切り取って、なんとかカッコよく見せれそうな(無理だと思うけど)部分だけつないだダミーバージョンが出てるね。(じわじわくる)

    この「事変未遂」がどこかの仲間内で話題になった時、動画を見た人は「ひどかった」とか「動画見たらわかる」とか言うだろう、そして見てみようとすると。

    ダミー動画に引っかかるw

    く〜、巧妙だぜぇ

    それを見たヒツジチャン達は「そんなにひどくないな」とか「一理あるじゃん」とか思いがちになるわけね、それは今後の展開を見据えたら大きい、あとから効いてくるだろう。

    見たかい?、見た見た、とか言いながら違うものを見てたりする訳だ

    く〜、たまんねぇーー

    見比べて、どこをカットしてあるか、そこにどういう狙いがかくされているか考えてみるのも面白いだろう。

    あえて言おう、今こそ名人芸を教材にネットリテラシを鍛える好機であると。

    当初は先輩不幸で視野のくそ狭い後輩たちのクソみたいな事件、もしくはクッソ吉本の仁義無用の回りくどい陰謀、どちらにしてもくそつまんねー話だと思ってたのだが、ダメージコントロールするために名人共が出てきやがった。

    彼等が繰り出す奥技の数々、姿勢を正して鑑賞し、よく味わうべきだろう。

  • 天体観測。2

    全国のちびっ子諸君、おげんこ?

    意味不明?

    元気にウンチしてますか?って意味だよー。

    今回、全国のチビりッコ達にこそ、お便きょして欲しい。

    これぐらいわかるようにならないと、これから先の情報工作てんこ盛りのIT社会を乗りきれないと心得るべし、なのだ。

    ごめん、今のウソ。

    教材はもちろん今回の名人芸の数々だ。

    鮮度抜群、最高至高の生きた教材だぞ。

    おじさんも興奮してちびりそうだ。

  • 天体観測。

    眼がチカチカする・・

    なんでかって?

    流星群のごとく、数々の名人芸が炸裂するまばゆい閃光に目をやられたようだ、さすがに神クラス達の繰り出す連弾は素人の俺には刺激が強すぎるってもんよ。

    言うまでもない事だが。

    マズコミは情報操作、印象操作、世論操作のプロへっしょなるだ。

    お笑い業界は話芸の達人達、人心操作のプロヘッショア・ナルダ。

    更に、ネット工作部隊も出動してるくさい、ごめんくさい、これがまた巧妙なんだよなぁ。

    こんな民心操作の名人たちの豪華な共演が見られる機会はなかなかあるまい。

    冬なのにアツイ。

    つづくぜw

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