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本田と監督業。3

俺も軍師になれとか書いたけど、まずかったか。

エースじゃ無くなった、支える側に回ってチームの立て直しを実現すべきという事ではあった。

本田 → 長友、長谷部 → 西野

の形であるべきとも書いたけどね・・、でも長友は本田に甘そうだからフィルターにならなかったかな。

ポーランド戦のようなことになって本当に残念、痛恨だ。

監督、選手、技術部門のトライアングルについて詳しい考えをW杯前に整理して書くのはせずに後回しにした、他に書くことが多かったので2018は身内ならではのチームワークで乗り切って、ロシアが終わってからやれば良いと思っていた。

長谷部などのベテラン勢のフィルターも通さず、選手の多数の同意も得ず、直接交渉で要求をぶつけたのか、それは西野が飲まざる得ない状況だったのではないか。

提案の中身によっては本田の主張のバックには6人が居ることになる、本田を入れて7人は大きな影響力のあるメンバーだ、就任から日が浅い西野が拒絶したらどうなるか。

大事な局面で何があったのか。

アメフト、卓球、マイケル・・

監督ライセンスをマジメにとる気は無いらしい、自分は本田だから特例でくれと言うことか。

やる気があるのか、ないのか、どうなんだろう。

どっちでも良いという事なんだろうな。

絶対にやりたいなら資格とるだろ。

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