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    女子の代表のトピックスがあってもいいのかなと
    思って作りました
    男子以上に活躍が目覚しいなでしこジャパン
    悲願の優勝を目指して、みんなで応援しましょう

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    天照岩戸 5月1日 13:29

    現在、宮間あやはどうしている・・・何方かご存知の方教えてください。

    湯郷ベルまでよく見に行っていたが、日本を代表する名選手だったのに・・・

  • パチ屋の神戸ヲタ、川澄ヲタは頭おかしいね

    まともにサッカーも解らないのだろ

    近賀がベレーザに居たことも、今年ベレーザの監督が変わった事すら知らない様な人間が女子の代表について語るし、まあハレルヤという無知な奴の事だけど

    市瀬が活躍したが、散々叩いても全く恥ずかしと思ってない、川澄はサッカー選手として全く代表レベルどころか、なでしこリーグでは2部レベルだろう
    足元が不安定過ぎてボールキープ出来てない、こんな選手を呼ぶ様に要請したJFAはアジアカップより視聴率を
    優先したいのか、代表が強ければ視聴率は上がる

    岩渕はパンダ扱いされながらも良く頑張ったと思う、テレビではやたら新エースと持ち上げられていたが、実際は
    真逆で、汗かき役のハードワーカー、ドイツW杯で言えば安藤、ロンドン五輪で言えば大野のポジション
    ストライカーを助ける為にボールキープして動き回る地味な役回り

    本来岩渕は、横山以上のストライカー気質の選手だったが、よく我慢したと思う

    ドイツに行くと例外なく日本のFWの選手はシュートが下手になるな、サッカーのスタイルやシュートレンジが
    違うせいなのか解らないけど、シュートのタイミングが遅くなる

    得点力の高いFWは男女例外なく足の振りがコンパクトで素早い、シュートはボールを前に置いて思い切り打つものだと教わるが、それは間違いでは無いけど、実際の試合ではそんなスペースもそんな大きな動作をする余裕もないから、小さく素早く足を振って狙ったところに出来るだけ強くシュートを打つ必要がある
    昔の岩渕は足の振りがもっと素早かったと思うが、シュートの威力は増したのかも知れ無いがモーションが大きく
    なったように思う
    横山も決勝戦のゴールはまさにゴラッソだが、なでしこリーグで観た横山のシュートはGKが反応できない程、
    モーションが小さく足の振りが速かった
    それがドイツへ行ってからか、モーションが大きく成ったように感じる

    指導者の考え方なのかも、知れ無いがPAの外のミドルレンジからなら大きなモーションで強烈なシュートを打つ必要があるが、通常はGKやDFが反応する前にシュートを打たないと入らない

    ドリブルのタイミングと同じ素早さでシュートを打てるのが岩渕、横山と言った小柄な選手が得点を量産できた
    秘訣だったのでそこが気がかり

  • >で、サッカーで実際に使われているのかは自分は解りません。

    アメリカの女子大学チームで使っていたのを番組で見た。YouTubeの「挑戦者たち」(NHK放映)で、日本女子が大学のサッカーチームでの活躍をレポートしたもの。
    実際リーグで使われているのかどうか、そこまではわからない。

  • Catapult社製


    http://tech.nikkeibp.co.jp/dm/atcl/feature/15/110200006/051600078/





    「デジタルブラジャー」とも言われるこの装具は、背中の部分にGPS(全地球測位システム)デバイス*1を固定するポケットが付いている。GPSを含むGNSS(測位衛星システム)や加速度/角速度センサーなどを内蔵する背中のデバイスが、選手のパフォーマンスを計測する。取得するデータは、走行距離、走行スピードのほか、加速・減速、体の傾き、さらに地磁気センサーを搭載する場合は方向転換なども検出できる。

  • >>7708

    > GPSを利用してピッチ上の動線をすべて把握し、その選手の問題点をチェックするという。
    > こんなGPS、日本でも使われているんだろうか? 
    >初耳だったのでびっくりしたが、なるほど選手のチェックにはぴったりだろう。
    >もし使っていないのなら、すぐさま導入するべきだと思う。

    確か、ラグビー男子日本代表チームはこのGPSを使ってるはずですよ。
    前回のW杯で躍進後に選手が挙ってTV出てた頃に何かのトーク番組で語られていた記憶が。
    ユニフォームの背中と言うか首の後ろと言うか、の辺りに着けているとか。

    ラグビーのようなフルコンタクトする競技で体に支障無く使われてるくらいだから
    サッカーでも使えるだろうに。

    で、サッカーで実際に使われているのかは自分は解りません。
    どなたかご存知の方居ます?

  • 豪州の、阪口に倒されたデバナが、立ち上がるとき背中に何か入れられた、と書いたけど、これはGPSかも知れない。選手全員の背中にGPSをつけて試合後それらの選手の動きをチェックするというわけ。気になったのでいろいろ調べたら、NHKの番組で、アメリカの大学女子サッカーで同様なものを背中につけて記録をとっているというものがあった。GPSを利用してピッチ上の動線をすべて把握し、その選手の問題点をチェックするという。
    こんなGPS、日本でも使われているんだろうか? 初耳だったのでびっくりしたが、なるほど選手のチェックにはぴったりだろう。もし使っていないのなら、すぐさま導入するべきだと思う。

  • 決勝のオーストラリア戦の録画を今日やっと見られました。
    まず、大会直前に「高倉さん、迷走中か?」と言ってしまいスイマセンでした!
    男子代表では監督更迭でドタバタなんてあるけど、監督という立場に関し
    自分の高校時代の野球部監督の体育教師の言葉を思い出したわ。
    曰く「監督ってなぁ、時に割に合わんなって思うぞ。負ければ『監督が悪い!』って言われ、
    でも勝った時は『選手が良くやった!!』って言われてな。」と。
    ともかく高倉さん・選手の皆さんお疲れさまでした。

    しかしアルガルベ杯の辺りのパフォから、この結果は予想できなかったわ。
    5試合で2失点のDF陣の突然且つ格段の進歩には驚いた。

    キャプテン熊谷のインタビューで「試合を重ねるごとにチーム全員が成長していって~~」
    と言っていたが正にその通りでそれに尽きるってところかな。

    とは言えW杯本番はまだ厳しそうかな?
    アメリカ・ドイツ・フランス・ブラジルらを相手にはどうか?
    アルガルベの時に「ユーロでは優勝がオランダ、デンマークが準優勝」なんて紹介があったけど
    ドイツ・フランス・スウェーデン・ノルウェーらはレベルダウン中か?
    本大会までの時間を有効に使って、また更に個人・チームでのレベルアップを期待したい。

  • 守備重視は、いわばサッカーの基本だから、どの国どのクラブもそこに力点を置くのは当然。
    ただ、守備重視というのは、攻守のバランスの上に立ってはかるもので、守備一辺倒を守備重視とは呼べない。それは「引きこもり」と呼んでも差し支えないと思う。
    今回のなでしこ豪州戦は、意図的ではないにせよ、引きこもりに近い守り方だった。まず第一に、セカンドボールをことごとく相手に奪われてしまうこと。これはバイタルに味方がいない、あるいはいても明後日の方向にいたからで、そこに戦術的な約束事が感じられなかったし、ボランチも最終ラインに吸収されてしまうという下手をやっていた。見ているものにとって、守備一辺倒だと思われても否定はできないと思う。
    そんなこんなから、今回は選手たちが語らってやったものというあて推量も生まれたのだろう。
    守備重視大いに結構だが、そこから得点に結びつく戦術を構築しない限り、W杯では集中砲火を浴びることになる。

  • GK山下選手について

    キャッチングに難があると見受けられた。
    特に両腕を目いっぱい伸ばした状態でのキャッチングでファンブルが多かった。両腕の筋力と握力をアップし飛んできたボールを絶対に逃がさないという気迫でプレーしてほしい。
    PKを止めたがキッカーが蹴る前にチラ見下方向に飛ぶといっていたが
    騙されやすくない?と心配してしまう発言もあり。
    もう少し身長が欲しいところだが、瞬発力を活かしたGKとして頑張ってほしい。

  • 守備重視の試合展開を『引きこもり』と称する意見が複数出てるようなので書いておきますが、「それなら男子のW杯は引きこもりだらけじゃねぇか?」って話です。
    女子サッカーが男子の戦術、男子の能力基準に追随するように進化しているとしたら、W杯での戦い方も男子と同じように超守備重視の傾向になるのが自然の成り行きだと思えるのです。
    男子において、W杯本戦の戦い方は異質です。クラブのように客人気を意識して得点シーンを増やそうなどという意識は全くありません。男子W杯で華のある攻撃力を特徴としていたブラジルが最後に優勝したのは2002年です。その後、ブラジルは決勝どころかベスト4にも達していないと思います。守備強度を上げる戦術を普及させ、ブラジルを封じたのは欧州の頭脳です。いまや当たり前になった『相手の意図通りのプレイをさせない前線からの激しいプレッシング』は昔は無かったものです。あっても程度が全然違います。
    ブラジルW杯ではドイツが派手な勝ち方をしましたが、最近ではとても珍しい現象でした。数人の敵のキープレイヤーなら、マークを強くすることで90%以上無力化することも可能です。

    現在の女子サッカーは明らかにプレッシングに体力を割き、自分が攻撃するよりも多くの力を『相手を封じること』に使っています。地域予選の場合は実力差が大きいので、その辺ハッキリ見えませんが、W杯本戦ではそれが明らかになります。
    男子と同じように、W杯は守備強度コンテストと化します。そして最強度の守備を維持したまま、相手の最強度の守備から如何にして得点を上げるのか? まぁ、それでこそ世界最強を決める場なのだと、FIFAは考えているのでしょうね。
    この傾向は簡単には変えられません。相手がそういう考えで挑んで来る以上、こちらも同じ考えで攻撃・守備をしないと負ける運命が待っています。人数をかけて攻撃なんかしたら、隙を狙われて失点が増え、結果的に敗戦となるでしょう。
    攻守のバランスに革命を起こすには、画期的かつデリケートなまでの攻守バランスが無いと無理です。監督の頭脳だけではまず無理で、多くの選手がピッチ上で常に相手の意図を探り、隙を狙い続けるような選手の戦術的インテリジェンスが必要です。たぶん、その差で勝敗が決まります。
    『華のある攻撃』、そっちは地獄ですよ。

  • うれしさ100%の笑顔ほど、
    人の気持ちをよくするものはないね。

    攻め込まれることを苦にしない文化、
    チャンスは一回でも、ものにできればいいという文化、
    短中期的には、しっかり根付いたほうがいいだろう。
    横山がいる限りスタイルとして実践可能と思う。

    もちろんスピードのある選手はいたほうがいい
    に決まっているから、探せばいいんだけど。
    それにしても、パススピードはもうすこし上げないと。
    あと、守備の密着度、判断の適正度も。それができれば、
    W杯でもそこそこ戦えるんではないか。

  • WC優勝組と高倉チルドレンがついに融合してきた感じ。若手でも清水、長谷川はルックス的にもいいし、これからスターになる魅力がある。また、山下はなでしこ史上最強のキーパーになる能力があるのでは。

  • 選手が話し合って、守備を固めたとか、サッカー知らないにも程がある

    同じ劣勢に立たされ相手の猛攻に耐えてしのぐサッカーでもノリヲ時代と高倉なでしこでは全く違う
    解りやすく言えば、ノリヲ時代はボール保持者にプレスをかけても放り込まれて、それを何とか耐えた守備
    高倉なでしこは、ボール保持者に放り込ませる、または放り込む以外の選択肢を与えない様にした守備ブロックを
    行った。
    根本的に考え方が違う、それが解らないで高倉に戦術が無いだの、チーム内で話合った結果だのバカ過ぎ

    今の高倉なでしこの選手はリオ予選に敗退した選手より遥にレベルが高い、だから短期間でこういう戦い方が出来た。右SBの清水なんて今年のアルガルベから代表の試合に出場した選手、それでいきなり代表の主力になってる

    それでノリヲ時代より高度な戦術で戦えてるそれだけ戦術理解度高くポテンシャルが高いという事

    NWSLはアシスト王の川澄にしても、得点王のカーにしても全くたいした事ない
    そしてMVPの岩渕、別に岩渕がMVPでも良いけど、それなら本物のエースになれよ、監督の信頼もチームメイトの信頼も横山の方が高いし結果も出してる

    そもそも岩渕はなでしこリーグに復帰してから得点して無いんじゃないの?
    それでなでしこジャパンのエースとか周囲が認めるわけ無いし、INAC神戸のサポもプロなんだから、代表の前に得点してチームに貢献しろよという話
    このままリーグで結果を出さなけれ岩渕は代表外される

    高倉はベレーザ出身だから実力主義、JFAの横槍以外は恩情で選手選考はしない

  • 引きこもり策が高倉監督の「戦術」というのでは、あまりにも悲しい。
    決め手に欠いた豪州だから勝てたものの、ヨーロッパ勢に対してはこうはいくまい。

    ところで「高倉監督が目指すサッカー」とは何?

  • >>7698

    監督の判断では、なく。
    選手達が、自分達の判断で決めた事と思います。
    鈍足DFなのでチームを固めるしか手が無い!
    とね。

  • 序盤からのオーストラリアの厳しいプレスは そのうち止むだろうと思って観ていたけど、最後まで続いたね!
    シュートは数撃たれたけど 崩されてはいなかったので 失点の匂いはしなかったが、それにしても、集中力切らさずに良く凌いだね。
    シュート数は少なかったかもしれないが 美しい攻撃見られたので楽しめたよ。
    長谷川のシュート決まってたらもっと盛り上がったのにね。それにしても、よくぞ あそこのコースに走り込んだね!
    ただ、一点取った後の終盤、さすがに疲れが出たのか 相手のサイド攻撃に対して 誰もチェックに行かないシーンが何度かあって ノーマークでクロスをあげさせていたのは いただけないね、走れる選手を入れる必要はあるね。

    ヘディング強い選手を発掘するとかも 今後の課題でしょう。

  • この大会は高倉監督の戦術が見事に嵌った形

    アルガルベでプレッシングサッカーからのショートカウンターがこのチームではまだ無理(使える選手の駒不足)と考え、しっかり守備ブロックを作り、むやみに相手にチェックに行かず狙いを持った守備をする

    相手がPA内に放り込んで来るのを見越しての守備、放り込ませないに越したことは無いが、
    下手に突破されてPA内でカーに自由に動かれた方が厄介
    それなら守備ブロックを固め、熊谷がカーをマークしGKの山下の守備範囲で対応する
    その方がディフェンスとしては的を絞る事が出来る
    それが高倉監督が考えた対オージーの戦い方

    ポゼッション率やシュート数で圧倒されていても、その数字程力の差が有るわけでは無い
    相手に放り込ませる事でマイボールにするそういうサッカーもある

    逆にオーストラリアの引き出しの無さが露呈した感じがする パワーもスピードも高さも勝っているのに
    攻撃のパターンが少ない、日本が1チャンスを虎視眈々と狙っている事ぐらい相手も解っていたはずだからね
    高倉監督の読み勝ちと言ったところ

    それでもGKの山下のファインセーブが無ければ負けて居たのも事実
    まさに守護神、まだキャリアが浅いが身体能力の高さは今までの女子には無かった
    キックの飛距離と精度も素晴らしい得点となったフィードも山下から

    長谷川のトラップからボールコントロール技術はさすがなでしこ1のテクニシャン
    横山選手、左45度のデル・ピエロゾーンからの相手をかわしてからのシュートはまさにエースに相応しい働き
    FWは点を取らないと評価され無い厳しいポジション
    その中で結果を出してる横山の勝負強さ、決定力の高さはずば抜けてる、こういうFWが男子の代表にも
    居てくれたらな

    まだ課題はあるが、急造の守備ブロックの割には上手く嵌った
    しかし攻守の切り替えとラインの押し上げはまだまだ
    連戦で疲労が溜まり、動きたくても足が動いてくれなかったのかも知れない

    改善すべき点はあるだろうし、高倉監督がやりたいサッカーからは程遠いとは思うが
    収穫の多い大会だった
    若手が戦力になり中心メンバーとして充分世界と戦える手応えを掴んだので
    今後は更に世代交代を進めて行くだろう
    高倉監督の目指すサッカーにはまだまだ駒不足、特にスピードあるFWは必ず必要となる

    良く2年でここまでチームを作った事は称賛に値する

  • なでしこジャパンの高倉監督と大部コーチのコンビは、U 17ワールドカップで優勝したコンビです。男っぽい高倉監督と柔和な大部コーチは非常にバランスが取れた二人である。

    大部コーチはなでしこ以外にもU 18、 U 20、 U 23のコーチを務めている。これは協会の信頼が厚いということを示していると思う。またアジアカップ表彰式でも選手達と和やかに談笑しているシーンが映された。それはまさに戦いを終えたなでしこの母親が接しているかのようだった。市瀬菜々や長谷川唯など元 U 17メンバーの若手選手は大部コーチの元でスクスクと成長してほしい。

  • なでしこ達は、やっと自分達のサッカー戦術レベルが、Gリーグを戦いながらどの位置にあるかやっと理解したのだろう!
    今のレベルでは、守ってカウンターしか選択肢が無いと頭の中での整理ができたのだろう!
    選手達の選択は、正しかった!

  • 訂正:MVPは、岩渕でしたっ!

    岩渕は、いろんな顔をする子で、
    お目々クリンクリンの少女のような顔、
    やる気の失せたおばさん顔。
    きのうは、初めて見せた必死の顔。

    彼女らにとっても、日本において
    女子サッカーがまた超マイナーなスポーツに
    戻ってしまうか、戻ってしないかの瀬戸際だった
    ってことなのだろう。

    キャプテンの熊谷以下、みな必死に戦いました。
    代表は、それさえしてくれれば、負けても腹は立たない。
    天賦の身体能力の違いは、言ってもしょうながい
    と思えるよ。

    男子にもこの優勝が伝播すればいいんだけど、
    ほとんど政治の世界みたくなっちゃってる。

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