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    女子の代表のトピックスがあってもいいのかなと
    思って作りました
    男子以上に活躍が目覚しいなでしこジャパン
    悲願の優勝を目指して、みんなで応援しましょう

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  • 7786(最新)

    kak***** 9月22日 12:54

    日本サッカーの意識は、フィジカルの面で外国に劣るからやりようがない、というのが前提にあったと思う。
    これは男子も女子もだ。
    従って、本来やらなければならない基本的なところ、当たりの中でのボールキープ、走り、に重点をおいて来なかった面があると思う。
    できるだけ個人勝負を避ける、ということで、パスサッカーと数的優位ばかりを強調してきた。

    しかし、ロシアWカップの男子サッカーで、体格に劣っても個人勝負で負けない、ということの重要性を示したと思う。
    長友や酒井宏樹は、相手がアフリカ系の選手であっても、決して負けることはなかった。
    身長169cmの乾は、どんどん切り込んで勝負を挑んでいた。

    アフリカ系の選手のように、驚異的な身体能力を要求はしていない。
    しかし、勝負に負けないフィジカルは必要なのだ。
    海外組は、フィジカルの面で外国に劣るからやりようがない、ということを前提にしていては、クラブで出場できないばかりか、クビである。
    その面で彼らは鍛えられる。

    日本サッカーが組織力で勝負する面は、否定はしない。
    これは強みである。
    しかし、フィジカルの面で外国に劣るからやりようがない、ことを前提に、できるだけ個人勝負を避ける、などという敗北主義的な考えでは、世界で、いやアジアですら勝てなくなる。

    今は、日本のサッカー選手の意識が男子も女子も変わりつつあると思う。
    古い指導者たちの意識はどうかは不明だが、現役の選手たちの意識は変わりつつあると思う。
    将来が楽しみでもある。

  • 足の速さというなら、フル代表で足が速いと言われている鮫島よりU-20の2トップ植木、宝田や左サイドの遠藤純の方が足が速いと思うけどね。映像で観た限りだけど。

    総じて、ここで誰かが記したように、今のU-20世代は上背もあり、技術もしっかりしていて、前述のようにスピードもある選手も多い印象だ。いままでの日本女子選手と違ってね。
    U-20が同じ優勝したとはいえ、まったく内容のない戦いに終始したフル代表と仮に戦っても勝てるんじゃないかと思わせるほどだ。

    今までは外国勢とはかなり個人の身体能力において差があったが、U-20世代ではそれがかなり縮まってきている。
    育成とか選手選考とかを日本の足りない部分であるフィジカルやスピードを意識したものに変化させたせい?。
    まあいずれにしても、順調に育って欲しいものだ。

  • >>7783

    >U世代で、出てくることを期待するしかないですね。
    >それまでは、熊谷選手、市瀬選手、宇津木選手達に頑張って貰うしかないですね。

    本当にその通りだと思います。

  • >>7782

    すみません、そう言えば、なでしこリーグの選手で、足の速いDF選手が、いると聞いたことありません!
    FW選手にも見あたらないです。
    無い物ねだりをしている事に気づきました。
    足の速い選手が、いれば、高倉監督が、呼んで試してるでしょうね!
    U世代で、出てくることを期待するしかないですね。
    それまでは、熊谷選手、市瀬選手、宇津木選手達に頑張って貰うしかないですね。

  • >>7781

    2011年WC優勝後、佐々木監督の後任は誰も尻込みして決まりませんでした。結局次の2015WCも佐々木監督で臨むことになり準優勝でしたが、WC優勝メンバーに長く頼ることで世代交代に失敗し、ついにリオ五輪出場権を逃しました。マンネリ化の問題もあったでしょう。そのツケが高倉監督に重い十字架を課せられているのです。当時はWC優勝メンバーとなでしこリーグの選手ではレベルが違いすぎました。そうした中で高倉監督は2018 AFC女子アジアカップできっちり優勝し、同時に2019 FIFA女子ワールドカップ フランス大会の出場権を獲得という結果をだしています。

    アンダーカテゴリでは誰が監督をやっても日本が優勝するような書き込みがありましたが、これは流石に言いすぎでしょうw。FIFA主催の3大会(WC、U-20、U-17)で優勝した国は女子では日本だけですが、U-20、U-17では優勝1回だけですからね。FIFA主催の大会で優勝することは簡単ではありません。優勝という結果にはきちんとリスペクトすることは重要です。

    アジア大会の主催はFIFAではなくIOCですが、決勝では中国に攻められっぱなしでしたが、後半に長谷川と中島のポジションを元に戻してなでしこのペースになり優勝できました。高倉監督は少ない選手で試行錯誤を行っています。なでしこリーグもFIFA U-20、U-17の優勝メンバーでレベルが上がり選手層も厚くなったことで、なでしこJAPANの世代交代が進めば黄金期のような輝きを期待できるのではないでしょうか。

    FIFA主催ではなくポルトガルサッカー連盟主催のアルガルヴェ杯の惨敗を問題視してますが、初期こそFIFAワールドカップやオリンピックに準ずる大会でしたが、2016年からアメリカが主催するシービリーブス杯がアルガルヴェ杯と同時期に開催され、アメリカ、ドイツ、フランス、イギリスの4か国がアルガルヴェ杯に出場しなくなりました。そんなアルガルヴェ杯なら優勝するくらいでないと今後が心配だというのは理解できますが、世代交代に苦労している高倉監督にしてみればFIFAの大会でもないアルガルヴェ杯などチーム強化の場で十分です。
    ちなみに足の速いバックを揃えろという指摘でしたがどの選手を期待しているのでしょうか?

  • >>7780

    高倉監督が、Uカテゴリーで数々の優勝実績を挙げた事は、監督としての手腕がきっと素晴らしかったと評価していました。
    実際には、Uカテゴリーの日本人選手は、世界的にもズバ抜けており、誰が監督をしても問題なく優勝できるだろうと推測できます。
    先日のU-20もしかり。
    高倉ガンバが、なでしこのフル代表の監督になって1年以上たって参加したアルガルベ杯の惨敗。
    前年度の問題点だった、鈍足バックとパス回しの遅さの立て直しが、出来てなかった。
    アジアの大会では、欧米チームの様にズバ抜けた俊足選手が、いなくて苦労せず、対応で相手チームのフィニッシュの正統性の低さからかろうじて優勝できた。
    これらの、改善策を怠っており、いまだに出来ていない事自体に監督の手腕のなさを見せ感じます。
    まずは、足の速いバックを揃えて欲しい。

  • 確かに韓国や中国も強いです。世代交代に失敗したなでしこは韓国や中国に苦戦する
    ようになりました。
    佐々木監督でWC優勝して以降低迷した原因は、なでしこリーグからWC優勝メンバーと
    同じレベルの選手を補強できると考えて世代交代に失敗したことです。
    実際なでしこリーグの若手を選抜し起用しましたが、WC優勝メンバーのレベルとの差が
    大きく世代交代出来ませんでした。なぜならWC優勝メンバーは長年に渡り多くの代表監督
    によってじっくり育成されていたからです。このためWC優勝メンバーでずっと戦った
    ために高年齢とともに動きが悪く、若いなでしこ選手の育成も怠り、韓国や中国に苦戦
    するようになりました。

    後任の高倉監督は、2016年4月に佐々木監督の後任として、サッカー女子日本代表の
    監督に就任(U-20代表監督と兼任)。高倉監督が獲得した優勝実績は以下の通り4冠。

    2014年3月 FIFA U-17女子ワールドカップ初優勝
    2015年8月 AFC U-19女子選手権で優勝
    2018年4月 2018 AFC女子アジアカップで優勝(連覇)A代表就任後初タイトルを獲得
          同時に2019 FIFA女子ワールドカップ フランス大会の出場権を獲得
    2018年8月 アジア大会優勝

    素晴らしい。
    なでしこリーグもFIFA U-17優勝/U-20優勝メンバーでレベルも上がり、選手層が厚く
    なった。高倉監督はFIFA U-17やFIFA U-20優勝メンバーで選手を入れ替えて世代交代
    を順調に進めれば、2019 FIFA 女子ワールドカップ フランス大会優勝の期待も高まります。

  • 韓国や中国が日本より弱い?何を馬鹿な事を
    佐々木監督の末期から、日本の女子は韓国や中国に勝てていない、熊谷も横山も居たが中国に負けてオリンピックの出場権を逃してる
    韓国とも佐々木監督時代は3勝3敗2分けと対戦成績は5分、昨年末の東アジア大会(E-1)の勝利が実に6年ぶり
    それだけボロボロだった佐々木時代の女子代表を高倉監督は世代交代を進めながら建て直した
    アジアカップで優勝し、なでしこリーグの選手だけでアジア大会も優勝、見事としか言いようが無い

  • >>7776

    >結果を出したのはいいと思いますが、世界を目指すなら、アジアでは圧勝するぐらいではないと世界と戦っても結果は出ないと思う。ないとは思いますが協会、監督、選手が勘違いしなきゃいいけどなと思います。

    至極同意。今回優勝できたのは、単に相手がものすごーく弱かったから。特に前線の選手に点取り屋としてのスキルが全くなかった。決勝の中国など日本が中盤でミスパスを連発して、数的優位の状態を何度も作ってあげたのにまったく決められない。

    でもその弱ーい中国に終始押されっぱなしのなでしことはいったい。後半多少ボールを保持できるようになったのは単に中国が攻撃疲れで前に出てこなくなったというだけの話。別になでしこが攻めのパターンを変えたからというわけではない。他国のことながら、あんなに前半からガツガツ前に出ることは無かったんだけどね。普通にしていても、スピードとフィジカルの差で中国はボールを保持できていたと思う。

    面白いのは準決の韓国戦も中国戦の得点も日本の構築しようとする攻撃パターン、ショートパスをつないで相手をくずして得点というパターンではない。菅沢への1本のロングパス、サイドクロスによるものだ。
    素人目からみて、あんなにショートパスにこだわって途中で相手にパスカットされてピンチを作られたり、相手が14本ものシュートチャンスを作り出すのにたった4本ものシュートチャンスしか作り出せない、パスサッカーなど止めちまえと思う。最初から、ガンガン菅澤目がけてロングボールを放り込んだらどうかと思う。

    アジア相手でさえ機能しなかったパスサッカー、世界と戦う際には言わずもがなだろう。
    今回MVPの活躍をした菅澤も世界に出たら、からっきしだからね、今までは。

    あとは優勝したU-20メンバーに期待といったところだろうけど、うがった見方をすれば、大会参加するにあたり日本は文字通りオールジャパンで用意周到だが外国は下のカテゴリーの大会はあくまで若手育成の大会と割り切っている場合が多い。男子もかつてU-20でスペインと争って準優勝してその後期待されたが結果は周知のとおり。
    アンダーカテゴリーの結果などに一喜一憂すべきではないだろう。

    まあ、このままでは世界とは戦えないとは選手自身が身に沁みて感じていることだろうから、これからの精進を期待したい。

  • 7777 いただきました。

    対 中国戦  雑感。


    飛車 角 金 銀 抜きみたいなチームで優勝出来た結果については、
    とても素晴らしいです。

    個人的な見解でMVPは、GK 18 山下 杏也加 選手です。
    冷静な判断と、それに伴う動きが良かったです。

    試合については、
    最初中盤でボランチが狙われてショートカウンターで多くのピンチを
    中国につくられていましたが、後半はサイドでうまくボールを回す事
    に切り替えていました。 何度か15阪口 萌乃 選手が高い位置に上が
    って行きましたが、もっと上がる本数を増やせると良いです。

    海外組とU20からの合流が競争を加速させ良い循環になりそうです。

    この大会で、両SBの経験値が上がりやれる事が増えて行けば楽しみです。

    あとは、裏に抜けれるスピードが有るFWが出て来れば良いのですが、、。


    中国は昔から女子サッカーに興味を持つ人が多く負けても衰退する事は
    大丈夫だと思うのですが、韓国は日本のベストメンバーでも無いチーム
    に負けて、女子サッカー熱が冷めないか少し心配です。海外組を呼び寄
    せてまで勝ちに行った大会で結果が出ず。

    やっぱり日本が世界で強く戦って行くために、アジアでも競争が激しくないと。

    アメリカ フランス ドイツ スペイン イングランド これからどんどん
    レベルアップして行きます。

    もう一度WCで優勝してる姿を見たいです。

  • 結果を出したのはいいと思いますが、世界を目指すなら、アジアでは圧勝するくらいではないと世界と戦っても結果は出ないと思う。ないとは思いますが協会、監督、選手が勘違いしなきゃいいけどなと思います。
    今はアジアではなんとか勝ったサッカーですけど、2020年東京五輪までに世界と互角に戦えるサッカーになるには、やはりまだまだ時間は必要だと思いますが間に合ってくれたらなと思います。

  • なでしこJAPANがアジア大会で見事に2度目の優勝し、金メダルを獲得した。
    おめでとう!

    今年のなでしこは「アジアカップ」と「アジア大会」で初めて年間で2冠を達成!
    またヤングなでしこU-20は「FIFA U-20」で圧勝して初優勝!

    なでしこJAPANは佐々木監督がWC優勝メンバーをほぼ固定して使いすぎたため
    世代交代できずになでしこJAPANは低迷に陥った。
    高倉監督は、そんな低迷したなでしこJAPANの世代交代という大改造を行いながら
    試行錯誤が続いているなかで、きちんと結果を残している。すばらしい!

    アジア大会決勝の中国戦でも、長谷川をFWに変更し、中島を長谷川がいた左サイドに
    変更し、中島がいた右サイドに籾木を配置して臨んだが、中国のフィジカルプレッシングで
    日本がスペースを思うように使わせてもらえず、前半は防戦一方だった。
    後半はFWに菅澤を入れて、同時に長谷川と中島を元のサイドに戻したことにより
    日本がボールをキープできるようになり徐々に日本のペースになっていた。最後は
    WC優勝メンバーである岩渕、中島、菅澤で1点をもぎ取って優勝できた。まだまだ
    世代交代には駒不足であり時間がかかるのでしょう。しかしU-20WCの優勝メンバー
    からMF宮澤 ひなた、FW 植木 理子、FW 宝田 沙織、MF 遠藤 純(唯一高校生)、
    MF 長野 風花など有望な選手が多いことが高倉監督の進める世代交代を加速させるでしょう。

    2011年のWC優勝の時は、2010年になでしこJAPANはアジア大会初優勝をしている。
    来年2019年のフランスWCもアジア大会優勝の勢いとヤングなでしこを加えた
    新生なでしこJAPANで2度目のWC優勝を成し遂げてほしい。
    そうなればなでしこJAPANは真の世界王者として世界中の女子サッカーが目指す目標となるでしょう。

  • しかしアジアのレベルは低すぎるなー。中盤で致命的なパスミス連発のなでしこが優勝するなんてね。

    高倉監督の「優勝はうれしいが、このままでは世界と戦えない。」のコメントが観ていた人すべてに共通する感想だろう。

    U-20やU-17、アジア大会では優勝するけど、フル代表で世界と戦ったら?だろう。

    U-20で優勝したので、そのメンバーとの融合でさらに強くなれると思うのは早合点だろう。数年前U-17で優勝したがその後そのメンバーが加わり劇的に強くなったとの印象はない。

    ホッケーのさくらジャパンは昨年より外国人監督を招聘し、今回のアジア大会で初めての金メダルに輝いた。東京五輪でもメダルを取ると意気込んでいる。
    世界と戦うには、日本やアジアのレベルではなく世界のレベルを知る外国人監督が必要ではないかと思う。

  • まずは優勝、金メダルはめでたい限り。とはいうものの、相変わらずのサッカーで、この先が心配だ。来年6月のW杯、そして翌年の五輪と、ビッグマッチが続く。とにもかくにも早いうちにU20と融合してほしい。できれば、監督更迭も。いまだに高倉流が見えてこないし、笛が鳴ったら選手任せの成り行きサッカーに感じてしまう。その選手たちも、ゲームを作る力量というかアイディアというか、どうにも物足りない。このあたりはU20の連動力、創造力が勝っているように思う。是非とも、U20vsA代表をやってもらいたいね。
    今日の一番、その前の韓国戦とも、相手のシュート下手に助けられたようなもの。これが欧米なら、間違いなく決められていたと思う。
    選手の配置も今ひとつに感じる。高い壁の中国勢にちびっ子の岩渕ワントップ。岩渕のキープ力を期待したのかも知れないが、まずボールが入らない。ボランチも、果たして有吉でよかったのか、問題。結局中盤を相手に支配される時間が多く、危険な時間が続いた。
    勝ったのだから文句言うなという声もあるかも知れないが、目標はあくまでその先にある。この金メダルも、うれしさも中ぐらいかなファンの夏、という印象だ。

  • 北朝鮮、韓国、中国を次々に撃破。
    東アジア勢を総なめにしての優勝っていうのは、ちょっと気分が良いかも。

    一つの大会で三か国全てと対戦すること自体が珍しいし、まして、三か国全てに引き分けやPK戦もなく、90分で完勝できたことって、今までにあったかしら・・・。

    U-20も優勝したし、アジア大会も優勝したし、今、世界で一番強いのは日本だぜい!
    ・・・・なんちって(笑)。

  • なでしこ優勝!

    大雨の中での試合、相手チームも含め、お互いに凡ミスが多かった。
    今のなでしこの実力からsれば、まあ、こんなもんでしょう。

    先月アメリカで行った親善試合3ゲームの内容をみた限りでは、アジア勢相手でも
    とても優勝できるとは、考えられる様なチームでなかった。

    現に、今日も、キーパーが、味方BKへのチャラいショートパスを出して、相手に取られる等
    危機管理が出来ていない。

    中国選手のシュートが下手で、勝てたようなもの。

    今後は、U-20の選手たちを織り交ぜて、早い攻撃をねらって欲しい。

  • 日中頂上決戦。
    GKの山下はキャッチングは抜群に上手いね。落ち着きもあるし安定感もある。男子の川島よりキャッチングに関しては数段上だ。アハハ。
    ただ元FWにしては、キックがいまいちだなー。GKでタッチライン際を狙うのはいいけど、そのまま外に出してはね。

    試合内容はいつものなでしこのパターン。細かいパスまわしをカットされ危ない場面もあるが、相手の決定力の無さに助けられている。終始押され気味ながら、なんとか耐えていて、なでしこのパターン。

    岩渕、籾木、長谷川のチビッコFWで屈強の中国DFをどうこじ開けるかだが、後半は菅澤の投入でもあれば、チャンスもあるだろう。

  • >>7767

    ハレルヤさん、さっそく教えてくださって有難うございます。

    横山、やっぱり怪我してたんだねえ。
    じゃなきゃ使わないはず無いよね。

    来年までにはきちんと治して、トップコンディションでW杯に臨んでもらわないとね。

  • >>7766

    お久しぶりです。

    tobeusagiさん

    情報はこちらに、

    なでしこジャパン(日本女子代表)第18回アジア競技大会(2018/ジャカルタ・パレンバン)選手変更
    横山 久美(ヨコヤマ クミ/YOKOYAMA Kumi)
    FW 所属:AC長野パルセイロ・レディース 理由:怪我のため

                  ↓

    中里 優(ナカサト ユウ/NAKASATO Yu)
    MF #13 所属:日テレ・ベレーザ 1994年7月14日生 148cm/45kg
    国際Aマッチ:18試合出場 0得点
    関連情報

    ※JFAより

    http://www.jfa.jp/nadeshikojapan/news/00018450/

    お役に立てれば幸いです。

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