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  • 18965(最新)

    一ころ 11月22日 06:05

    相手の嫌がるサッカー目指してほしい!パス回しだけってばれてて相手からしたら多分全然こわくないと思われてる。だからパワーサッカーで点取られていつも負けてる印象。いっそのことラグビー選手がサッカーの試合に出た方が勝てるんじゃない?早いパス回しはもう当たり前で次どうすんのか知りたい
    よ。

  • パスサッカー
    日本xブラジル戦で前半は、ブラジルの高度なマリーシアに翻弄されたハリルジャパン。

    しかしながら、ブラジルは後半が良かった。

    前半のブラジルは、前回のブラジル大会と同じ弱点の有るサッカーをしていた。
    スペイン・ドイツのサッカーなら同じ様な結果が予想される。

    ハリルジャパンは、突然のPkで良いサッカーが出来なかった。

    日本が強くなるには、連動した速いスピードのパスサッカーをするべきです。

    パスサッカーは、戻すパスが多くなるのは避けたい。
    急ぐ必要はない緩急を使い分けた戦術が望ましい。

  • 心:冷静に敵・味方の次の動きを読む事ができるように、その前のエリア情報を的確に把握する練習。
    技:恐れずドリブルで突破口を開き、次に動きの中で早く・正確なパスを出し、それについてこれる、吸盤のようなトラップとシュートが打てるように。三角パス等もゴール間で移動しながら練習
    体:静と動を巧みに使える瞬発力とそれに伴うTOPスピードの強化のため基礎体力を向上させる。

  • WC最終予選の後遺症

    日本・サウジ・オーストラリアの二戦は、均衡した試合でした。

    そんなに差がないチームには、コンデションが重要です。

    サウジ戦は、コンデションが良くなかったに尽きるでしょう。

    日本代表は、いつも試合後に想うのですが、バランスの良い布陣の時は素晴らしい。

    しかし、引き分け以下の試合では、バランスが特に良くありません。

    個人的に言うと長谷部選手の後継者がいない。

    両サイドのFWとの連携が生きる選手のバランスが良くない等。

    代表選手の個人攻撃は、本来は監督さんに言うべきでしょう。

    コンデションの整っていない選手を選ぶべきではないと言うこと。

    本戦でも同じことが言えるでしょう。

    頑張れ日本代表です。

  • 話題:Jリーガは、リーガ・エスパニョーラに通用するか。
    当然彼ら(リーガ・エスパニョーラ)が日本的なサッカーをすれば、スーパースターだって生まれる。
    Jリーガが他国で、そこそこしか活躍出来ないのは、日本的なサッカーが出来ないからです。
    そうさせてくれないサッカーのスタイルが異なるからです。

    その逆だって同じことになるだろう。

    他国でのサッカーの戦いは、何を学ぶかで有る。

    日本代表が組織で闘えるのは、日本的なサッカーをするからで有る。

    ジーコのサッカーは、前に(彼が監督時代に)もっと先の未来志向のサッカーを目指していると
    言ったことがあるが、今鹿島のチームが頑張れるのは、そのベースが在るからです。

    外国で何を学ぶかが問われていると感じます。

  • 11月15日 日本対のサウジアラビア 2対1で勝利。
    その後、本田選手がスタメンを要求とか? いろいろとあったようです。
    ハリル監督は今回は本田選手をはずしたのは正解でした。香川も正解でした。
    代表はできるだけ新メンバーでやるべきです。次回のワールドカップまで正選手を務めるのは無理です。スピードが瞬間瞬間の相手との接触のときに負けています。相手のチームがだいぶ研究していて、本田・香川が出るといきいきと動いてきました。
    今回も後半に1点とられてしまいました。
    新メンバーをどんどん出場させて、世界を経験させるべきです。日本の未来は新選手の入れ替えを上手にすることが重要です。
    前の中村俊輔選手のように辞退を表明することも願ます。

  • 代表を強くしたいなら絶対的にJリーグを世界基準にしなくてはいけない。
    といっても、別に欧州主要リーグのレベルにあげろというわけじゃない。日本人同士であれ、サッカーに対する情熱を欧州並みに高めろということ。
    Jリーグのサッカーは異質で、とてもじゃないが闘うというレベルにない。ただ試合をこなしてるだけ。
    確かに選手や監督など、現場レベルでは本気で闘ってるつもりだろうが、それは日本流のレベルであって、世界から見れば練習試合のレベルにもない。例えるならJリーグは青少年の行うスポーツの域で、欧州主要リーグはプロ格闘家の域。
    先ず国内リーグに 本気 というパッションを根ざすことから始めないと代表の底上げには繋がらないだろうね。
    冗談抜きで、Jリーガーに格闘技も習わせるべきだと思う。育成段階から考えるなら格闘技以外にもバレーボールや陸上や体操など、あらゆるスポーツん体験させるのもいいと思う。
    そして何より大切なのがサッカー界は哲学を学ぶ必要がある。日本には哲学がない。
    日本人の多くは哲学のことを信念や理念や方針だと勘違いしてるが、それは文字通り信念や理念や方針でしかない。
    禅や仏法などでもいい。悟りへ向かう、その思考の方向性が、選手への声かけやチーム作りの基盤として支えになってくれるので、サッカー界は物理的なことや数値のみに偏らない、内面へ向かう思考を養うこと
    が求められる。その先に心技体のバランスの取れたリーグがある。
    そこから初めて代表の強化が始まる。
    つまり日本は未だ代表の強化には踏み込めてない。綻びが出たところをあちこち補って、継ぎ接ぎだらけの痛々しい状態で、なんとか持ち堪えてるだけ。
    日本サッカー界の歴史はこれからだね。

  • 先日、日本のプロ野球2軍に所属する松坂大輔投手の年俸が4億円という記事を見ました。
    日本の野球の歴史は100年位かな?もし野球というフィールドでたくさんの人達が一生を過ごして、夢を見れる環境をつくろうと本気で想う人が1人でもいたら、トップリーグから8部リーグ位まであったのかな。

    日本代表はどうすれば強くなるのでしょうか?
    結論から言うと、思いや考えが”成熟”するスピードの話と思っています。
    今、大きな問題のひとつに“年齢”があると思います。
    例えば、日本代表に17歳~43歳の選手がいて当たり前だと思います。
    1分間のコマーシャルをみただけで変わってしまう”常識”なんていらないでしょう。
    ”年齢”はたくさんのスポーツで、選手の素晴らしい可能性を消す、無駄で存在しない装置になっているようです。
    キングカズは、なぜ日本代表に入りたいといいながら現役選手を続けているのか。
    日本代表が今ある”年齢”という”常識”を”成熟”することでメガネのように外してほしいと思っております。

    Jリーグの歴史は20年ちょっと。Jリーグが開幕した時、10歳に満たなかった本田圭佑さんはオースリアで、日本のサッカー発展の拠点を海外につくる挑戦をしています。たくさんの人達がサッカーというフィールドで生活して、夢を見る未来にしっかりと近づいているように思えます。

    私は浦和のサポーターの素晴らしさと浦和のサッカーのつまらなさが年々反比例していることが日本代表の弱さに直結していると思っております。
    イラク戦・オーストラリア戦を見ていて、走力のない・迫力のない本田さんが使われていてかわいそう。本田さんサッカー選手やめるのかな?

    このまま、ただつまらないサッカーでW杯の切符をのがす事だけはあってはならない。

    本田圭佑にかわって中村俊輔が日本代表に入るようなストーリーが重要。
    そんな歴史が日本代表やJリーグにあったら、全てのJリーガーはもっと夢を見るだろうし、努力の度合いも必然と変わるでしょう。選手の平均年齢は上がって”成熟”した大人のリーグに成長して毎週末非現実を見せてくれるようになれば、日本代表は他国と比較することなく素晴らしい日本代表になると思います。

  • 浅野選手をワントップで使うべきではないと思う。
    それなら長谷部選手を選んだ方が良い。
    オーストラリア戦はサイドバックの攻守にかかっていると思う。
    コンディションの良い選手を選んでいるかが勝敗を決する様な気がする。
    いずれにしても頑張れハリルジャパン。

  • たとえ試合にでていなくても海外組優先、動きが悪くても過去の名声のある選手を使い続けていることが、そもそも問題。たとえJリーグであっても毎試合で続けている選手、Jリーグで今輝いている選手を使っていないことが弱くなった原因。その意味で本田は今出すべき選手ではない。海外でろくに試合に出ていないのに日本に帰ってきて、代表の練習もろくに参加できなければ、いい試合できるわけない。
    ハリルさんの考えでは、次のオーストラリア戦は負けでしょう。

  • 試合を見ていていつも思うのは基本が出来ていない。
    代表クラスでこんな事あり得る?

  • >>18948

    だからアマチュアスポーツをそんなに難しく考える必要はない。
    期待するのは国民個々の自由だが、選手は自分のベストが出せたならそれで良いのだ。
    だからといって君みたいに「メダルなんか・・」と最初からメダルを否定するのもどうと思うが・・・。

  • >>18948

    ooppuutt「()」は脳細胞が人 糞なため平仮名の綴り方が小学校一年生にも劣る。
    その分、絵空事を放(ひ)りだして一生懸命がんばっているが、その絵空事の投稿に対する他の投稿者の反応が冷淡すぎる。
    分相応な絵空事なら良いというわけでもないが、必死になって釣っているつもりになっているooppuuttは次から次へと妄想を放りだすのが大変である。嘘に嘘を重ねないことです。
    投稿なんかしなくてもいい。牛丼店に入れば牛丼が無銭飲食できるらしい。
    回転寿司は100回侵入して無銭飲食できる可能性は0.01%。そんなものに期待しない方が良い。
    今では数少なくなっていますが、便槽を目指せば良いのです。運が良ければ侵入できるのです。

  • >>18947

    日本人は体力的にも劣る。
    その分、練習をして一生懸命がんばっているが、選手に対する国民の期待が大きすぎる。
    分相応な期待なら良いが、期待を背負った選手は大変である。外野席が欲を出さないことです。
    メダルなんかとれなくてもいい。3位以内に入ればメダルとやらがもらえるらしい。
    五輪は300人位マラソンして1%。そんなものに期待しない方が良い。
    上位を目指せば良いのです。運が良ければ優勝するのです。

  • >>18945

    >高額な金を払ったから強くなるわけではない。<
    バカだね。
    結果を出せないプロ選手は、稼げる金額も低い。
    高額を稼いでいても、成績が落ちればとたんに稼げる金額もダウンする。
    最初も後も本人の出す結果、成績がすべてなのだ。
    成績の低い者に最初から高額な金は払われない。
    それがプロスポーツの世界だ。
    アマチュアスポーツは「参加することに意義がある」というレベル。
    精神論だけあれば良い世界。
    早い話勝っても、負けても自分の生活に直接影響はない。
    >日本選手が弱いのは体格・体力の差である。<
    それが事実であろうが、何であろうがプロの世界では言い訳にならない。
    良い結果が出せないなら金を稼げず、良い生活ができないだけ。
    体格差、体力差を自分で克服して結果を出し金を稼ぐしかない。
    基本的にそれは選手自身が自分で創意工夫するしかなかい。
    それがプロだ。
    君も食い逃げのプロなら、俺の言ってることが理解できると思うがね、台 逆冊君。

  • >>18945

    ウリンブルドンという世界最高峰のテニス大会があります。
    世界各地のウリングループの各企業が地元選手を採用して開かれる大会です。
    ウインブルドンに優勝するとウリンブルドンに参加できますが
    大体、最下位かブービーと言ったところです。

    スタミナ・筋力は鍛えることで逃げ足が向上する。

  • >>18943

    高額な金を払ったから強くなるわけではない。
    強くなったから高額な金が払われたのである。

    日本選手が弱いのは体格・体力の差である。
    テニスで錦織が小さい身体でよく頑張っているが、相手の外国選手は190センチを越える大男ばかりで、これでは勝てない。アメリカ大リーグの選手しかり、ラグビーしかり、相撲だってそうだ。
    ではどうすればいいのか?
    体格の差はどうすることもできない。
    ただし、スタミナ・筋力は鍛えることで向上する。

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