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日本代表総合トピ

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  • 2017/11/21 13:23
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    *****

    ジーコ監督総合トピは、ジーコが監督を辞めればそのうち消滅するでしょう。
    監督の名をつけなければ、南ア、そしてブラジル大会あたりまで続く可能性もあります。
    10年後まで残ることを目指すトピです。

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    a7b***** 11月21日 13:23

    森岡は、基本、ボールをさばきたいだけなんだよね。
    ハリルのサッカーには合わないね。
    もっともっと激しさがなければ、務まらない。
    他人(ひと)事のようなサッカーだし、
    呼ばなくていいと思う。ベルギーリーグの
    サッカーは、なんかゆるいね。

  • まったくその通りでgood loserとしてでも、ロシアのスタジアムの観客、世界中のテレビの前の聴衆に日本のサッカーを印象づけることで、次の世代に遺産を遺せる訳で、どうもハリルのやりたいことと選ばれるplayerの温度差が激しいというか、本当にこのサッカーでいくの?っていう疑問が常にある。
    まぁ、12月の組合わせを診て各々の試合、計3つを相手の力量を測ってということですけど、日本人に奇策をやらせるとどうなるんだろうか?

    岡ちゃんのパラグアイ戦なんて、途中で眠気が襲って来たことくらいしか思い出せないもの。

  •             岡崎
      乾         武藤         中村(俊)
      斉藤                   本田
                中村(憲)
                香川

           土居        小林
          長谷部        柴崎
    長友                        酒井(マ)
    太田                        山本
           昌子        今野
           吉田        森重

                川島
                西川
                             キングカズ

    こんな日本代表の歴史は楽しそ~~。
    でもたくさん点とられそー。
    どちらにしろ、たくさん失点するので5失点まではOK!!!
    負け方にもほどがあるでしょ、、、、、、
    今の日本代表はハリルさんの妄想の世界にあるようなので現実世界には存在するのかな?
    お金の香りがするので、メディアの方がハリルさんをクビにするよう動いてください。。。

  • 答えはシンプルだ。
    世界のサッカーが変化しようが、「やっていること」によって相対的に見て日本が強くなるのならOKだし、強くならないのなら(ましてや弱くなってしまうのなら)NGだ。
    ハリルが推進しているサッカーによって、「ああ、日本は強くなったな」と思えればOKなのだが、W杯も間近に迫ってきた段階において、これまで見せてきた内容において「強くなったな」と実感できるような試合はほとんどなかったし、逆にアジアに対してですら優位性を見せられなくなってしまったように思う。
    そういう(相手に持たせる)戦い方が世界の強豪相手にハマることを少しは期待していたのだが、ブラジル戦やベルギー戦を見るに、これまでの日本と比較しても相対的に良くなったとは思えなかった。

    ここの掲示板でハリル肯定派の人達の意見を見ても、内容面を評価する意見はあまりなく、「内容が悪い方が本番で良い結果が出る」とか、良い結果と悪い結果を繰り返すこれまでのW杯のサイクルを見て、「次は良い結果が出る回だ」と根拠なく期待するなど、そういったものばかり。
    もしくは自分達を弱者と認めた上での弱者のサッカーとしてハリルのサッカーを肯定する意見など。
    日本はハナからそういうサッカーでしか勝ち点を稼げないという見方からなのだろうが、「6回目のW杯でまだそこか」と個人的には思ってしまう。

    もうひとつ大事なことがある。
    世界のサッカーが変化していこうとも、それぞれの国にはそれぞれの国の特徴や強みがあって、どの国も「自分達の強み」を武器に戦うものだし、試合を決めるのもその「強み」の部分だ。
    アルジェリアだって彼らの強みを最大限に発揮したからこそベスト16まで進めたのであって、そのサッカーが称賛されたのだ(ハリルの推進するサッカーとアルジェリアの特徴が合致したことが大きい)。
    「強み」を持たないチームが勝ち上がったのはあまり見たことがないし、弱者のサッカーで勝ち点を稼いでもあまり評価はされないだろう。
    何よりも「自分達の強み」を持たないチームというのは「魅力」がない。
    結果が出ればまだ良いが、結果が出なかったら何も残らなくなってしまう。

    その国のサッカーを象徴する存在である代表チーム。
    「ああ、日本は強くなったな」「こういうサッカーで世界と戦ってみたいな」
    そう思わせるようなサッカーを見せることも代表チームに課せられた責任だと思う。

  • 浦和のサポーター次第じゃないかね。
    サポーターが弱ければ、負け、強ければ、勝つ。
    負けたら、サポーターが選手たちに深々と頭を下げ
    謝ればいい。「僕達の応援の力が足りませんでした」ってね。

  • アルヒラルvs浦和戦を見た。

    浦和の守備が完全に崩されたシーンが多くあった。
    GK西川の頑張りと、幸運に恵まれて1点ですんだというところだ。

    アウェイでの1:1の引き分けは勝ちに等しいが、内容は完全に負け。
    守備を堅め、攻めさせたというならまだいいのだが、相手が何度もフリーになってシュートを打っていたのは、いただけない。
    これが南米であったなら、何点を献上したのだろうか。

    スピードがすべてとは言わないが、浦和をはじめとする日本サッカーは「ブレーキは早めに、アクセルは控えめに。」というサッカーだと思う。
    サイドからのクロスにしてもあげるタイミングが遅い。
    繰り返すが、何でもはやければよい、というわけではないことはわかっているが、それにしても遅い。
    正確なクロスをあげる、ということが重要だとは思うが、相手をかわしつつ、中を見て余裕をもって「おーい、どこに蹴ってんだよ。」というクロスが多かった。
    余裕をもって、ということは相手は完全に守備をかためることも意味する。
    より正確なクロスが要求されるのは当たり前だが、それができていない。

    パススピードやクロスのスピード、あげるタイミングなど、数値化できないものか。
    世界と比べて、日本がどのレベルかを数値化すれば、日本の目指すべきものが見えていくるように思うのだが。

    南米は緩急を使い分けるのがうまいが、緩の時はより正確さを高めるし、次の急を狙ってのものだ。
    相手ゴールが近づくにつれてどんどんスピードダウンするばかりでは、サッカーにおける緩急の使い分けを完全に誤って理解していると言わねばならない。

    次は浦和のホームだ。
    今度は浦和の実力を相手に十分見せつける試合をして欲しい。

  • 浦和はアルヒラルのボール保持者に寄せきれない場面が
    多かった。実際に寄せたら躱される恐怖を感じたのだろう。
    結局こういうのが、単に相手のレベルが今までと違ったというべきか。
    選手としては今までのサッカーができなかった、と逃げてしまう
    こともままある。

  • ハリルのサッカーは、先制されたら終わり、
    みたいな意見が多いね。
    いや、先制されないサッカーは、
    強豪相手にはこれまでもしてこなかった。
    4年まえのオランダ、ベルギーの
    親善試合をイメージしているんだろうけど、
    あれは、完全に花試合。
    その証拠に、ブラジル本大会では、
    何もできない、よりさらに
    ひどいサッカーをした。
    相手のモードが違っていたからだ。

    同じことを繰り返すことはやめたがいい。
    攻撃的守備力でどこまでやれるか、
    本大会の結果を待とう。
    とにかく、おれたちゃ、弱い
    という自覚を確信に変えるのだ。
    そこから、サッカーの気まぐれでない
    真の道が拓けていけるだろう。

    守備力は、才能に拠らない。
    論理と運動量、連携を熟成させることで
    いくらでも高められる。
    計算、計画できることなのだ。
    つまりは、大和民族の得意エリア。
    トヨタ方式の守備をすればいいのだ。

    攻撃力は、そうは行かない。ひらめきが重要だから。
    計画書にかける攻撃なんか、怖くもなんともない。
    日本の攻撃力など、圧をかけられれば、
    一気に霧消するでしょ。
    ああやって、こうやってとか
    口で説明できるレベルだ。
    その悲惨さを我々はW杯の舞台で目撃したのだ。
    今回は、守備でやればいい。
    その守備をどこまで高められるか。
    それだけに集中すればいい。
    (南ア大会は、引きこもり守備)

    中途半端な誰の意見でもないような
    越後屋なんかの云うことを真に受けるな。
    もそっと中長期的に考えよう。
    大きく舵を切ってみなければ、
    じぶんたちの行く道は、ぜったいに
    見えてこない。

    観ていて楽しいかどうかとかは、
    我々にとっては未来の話だ。

    昨日の浦和だって、守備だけで
    引き分けた。それでいいのだ。
    点はどさくさまぎれにとればいい。

    基本、守備に役立たない本田、香川は、
    要らない。本田は、ミドルシュートとFKを
    練習させ、ベンチに入れておく価値はあるだろう。

    ベスト16止まりでも、大いなる成果。
    まずはベスト16の常連になればいい。
    サッカーが一朝一夕に強くなるなんて
    ありえない。精神構造が変わり、
    DNAレベルで土着しないとね。
    まずは、ちゃらいサッカー選手が居なくなる。
    槙野の人間性が少し変わってきたかな?

    ハリルの影響は、Jリーグ勢にかなり出ているよ。

  • アルヒラルvs浦和戦 1-1

    アルヒラルは殆どがサウジ代表メンバー。もはやサウジ代表+シリア+ブラジルのようなチーム。浦和は少ないチャンスをものにしたのは立派。流石東アジア王者です。西川のファインプレーとDFの守備でなんとか1失点で抑えることができた。しかーし、アラヒルの攻撃は浦和の3~4倍の破壊力でした。タラればを言うと少なくとも4~5点は失点していただろうね。今日の試合を見たら日本のクラブの監督たちはいいレッスンになったんじゃないかな。アルヒラルの監督がアルゼンチンの伝説といってもいいラモン・ディアス監督(アルゼンチンW杯優勝、Jリーグ初代得点王)だけに攻撃のお手本のような両サイドの使い方だった。

    まずサイドにボール出すタイミングが日本とは全く違う。対角線への早いロングパス。メリットはパスの距離が長いためオフサイドになりくいこと。デメリットは早いスピードでサイドが長い距離を走るため60分(後半15分)までしか体力が持たないこと。前半は右サイド中心、後半は左サイドを多用していた。体力が続かないからでしょうね。
    またサイドからの超高速グラウンダーのパスはとても危険だった。それにシリア人FW ハルビンがめっちゃ上手く次の浦和のホーム戦では要注意。失点1で済んだのはラッキー以外にない。
    アラヒルは今年ホームでは全勝だったらしいから浦和が初めて引き分けにしたんじゃないかな?勘違いかもwwでも全勝というのは頷ける。ディアス監督が攻撃のイロハの全てを注入している感じでした。日本のスピードのないサイドの短い上がりからのクロスばかりじゃ得点確率は下がるだろう。ハリル監督も見たはずだから日本代表も対角線のサイド攻撃が増える可能性が高い。

    アルヒラルの選手たちは今年ホームで初めて勝てない試合のため、イエローカードを7枚もゲットしていた。浦和は1枚のみ。そのくらい浦和の守備に手こずり得点も決まらないため相当に苛立ったのだろう。浦和も削りにいって優勝しろ!ホームでは0-0の引き分けでも浦和の優勝が決まる!

  • ACL決勝 アルヒラルvs浦和戦
    浦和先制するもアルヒラルの猛攻に耐え切れず失点し1-1の同点。
    相手自陣の左センターライン当たりからからのロングクロスから、浦和左SBの宇賀神が何度も裏を取られっぱなしで右側からのセンターリングであわやおシュート場面があったが、GK西川が3回もファインプレーで凌いでいたが、やはり宇賀神が競り負け失点。
    Jリーグでは、このような制度の高い、早めのロングクロスが来ないので注意していないようだ!
    何回も裏を取られているのに、注意ししない宇賀神を、早く変えた方が良い。
    このままでは、
    ポゼッションがアルヒラル73%対浦和27%なので確実にやられれる、失点するのは時間の問題だ!

  • 前回は惨敗を喫した東アジア選手権(E1)が
    12/9(なでしこは12/8)から始まる。
    本日もゴールと、トリッキーなヒールパスを繰り出していた・・
    清武に注目したい。
    この大会に選出されることが前提だが、ほぼ最後のアピールの場。
    でも、いかんせん、怪我が多いのも気掛かりだ。

    本日深夜のACL決勝(第1戦)の浦和の動向もあるが、
    ハリルの国内組選出に誰をもってくるのか・・かなり注目したい。

  • 伊藤達哉を呼ぶかもね。右のウィングで。
    フィジカル的には、本大会に間に合うんじゃないか。
    瞬発的スピードは、これまでの日本人には
    ないものがある。右から上がるクロスが
    増えれば、代表の得点のチャンスも増えるだろう。
    チームメイトを無視しろとは言わないが、
    もっとぎりぎりのところまで貪欲に。

  • >>132766

    W杯で且つ日本に限れば活躍する選手はフィジカルに優れたタイプだ。
    鈴木であったり、稲本の活躍が決勝トーナメントへ導いた思える。
    逆にこれが弱いと殆ど活躍出来ない。
    走れて、当たり負けしないで行ける選手でないと、この大会では
    無理だと思う。小野や中村は殆ど活躍出来ず、毎回コンスタント活躍
    したのが中田であった。理由は分からないけど、W杯に限定すればどうして
    もそういう結果になってしまう。

  • >>132766

    ごもっともです。

    でも中田とか俊輔とか小野とか、あいつらのプレーって

    俺サッカー好きでよかったわw

    とかマジで思わせてくれた、そんなプレーを何度も見せてくれた。

    今思えば幸せな時代だったかもしれませんね。

  • 中村俊輔だけではなく、中田英や遠藤もパスの精度やタッチに関しては、現在の日本代表の平均より圧倒的に抜け出していたと思いますよ。
    しかし、代表戦での世界レベルの戦いは、その性格や激しさをどんどん変化させて来た。
    一人の優れたゲームメイカーだけでは戦えない。敵のキーマンである一人か二人を徹底的にマークして仕事をさせないことは可能だから。
    2002~2006年の間ぐらいから、代表戦ではプレッシングの意識が強くなった。自分たちの長所を生かすよりも、敵の長所や狙いを潰すことに半分以上の体力を使うようになったイメージかな? プレスの強さ・速さは今でも進化し続けていて、日本代表はこの点で世界の20位以内には入らないと思う。
    よって、現在の代表ではゲームメイカーは分散している方が有利です。できれば全員が広い視野を持ち、最も有利なスペースを見つけて正確にパスを通せれば理想的です。
    もちろん、トップ下とか中盤の選手だけの話ではなく、各列に最低一人、出来れば二人はそういう選手が必要です。ベルギーは目立ったテクニックや上手さは無かったけど、視野の広さや判断の的確さで優秀な選手が揃っていたから攻撃できるすき間を見つけられた。

    まぁ、昔のように一芸に秀でた選手のような高度な個性は無理でしょう。
    それより先に、相手の長所を消すプレスをかけ続ける走力・耐久力が求められるし、ボールを奪う能力も求められる。そして昔よりも強力な相手の妨害をかわしながら、広い視野から穴を探す能力が求められる。多くを求められれば、1つの能力だけ伸ばすのは難しい。

    ブラジルがイングランドに封殺されたように、2002年以来、強い攻撃力は優れた守備力を上回れない傾向が続いている。
    前のW杯ではドイツが多くの得点を取ったが、最近のW杯決勝戦は得点が入らず1点差の勝負が多かった。次のW杯はどうなるでしょうね?
    勝ち上がるためには、少なくとも一人の秀でたパサーの存在よりも、多くの場所から強烈なプレスをかいくぐって、得点に繋がるパスを繋げる能力だと思う。
    残念ながら、あまり希望が持てる状態には見えませんね。
    かと言って過去に戻っても、そこに道はありません。

  • >>132746

    投稿の内容に深く同意します!
    ハリル以前のパスサッカー批判する人が多いけど、この動画ではフォーマットがあるかのように効果覿面ですよね。
    僕はオシムと同じ生まれ育ちのハリルに期待してたのですが、どうやら全然違ったようです。

  • >>132761

    いや、違う。

    香川出場 → 見せ場なし。日本勝利。決勝トーナメント出場決定。
           ハリル会心の勝利。誰もヒーロなし。オウンゴール3発で勝手にかった。
           もうこれだな。

  • 日本サッカーは
    Jクラブを地域の総合スポーツクラブとして
    地域の男女を問わずあらゆる人々の生涯の
    スポーツの場として開放し 人々と共に
    クラブの歴史を刻んでいく事でこそ進歩が
    望めると思う

    サッカーのトップチームはそれらのシステムの
    延長の存在であるべき
    サッカーだけではなく柔道やアイスホッケー バスケット
    野球 卓球 バレーボール ラグビー等々
    地域の人々の男女問わず それぞれの年齢に合った指導をうけ
    生涯のスポーツの場としての存在でなければならない

    トップチームはプロであればレベルの高いクラブであろうが
    すべてのクラブでその必要はない

    いわゆる・・・
    地元クラブと共に生活を刻む強烈なオラがクラブ意識の
    延長が 戦う意識の強い選手を育てていくしサポーターの
    選手を見る目がより一層豊かに厳しくなっていく

    一国の代表選手たる意識の持ち方はそのような歴史から生まれて
    来るもの

    日本のJのような・・・
    地域密着を謳って発足したにもかかわらず
    クラブはサッカーだけの単一
    地域住民のスポーツの場としてのクラブなどの
    発想も実行も全くない現状では将来クラブ自体の存続すら
    危ぶまれているチームが殆どであろう

    クラブとは・・・
    一体何なのか
    もう一度考えてみなければならない

  • >>132753

    レンジャース戦の爆裂ミドルもやばかったですよねw

    あれを見て俺は、

    俊輔と代表が天下を盗る日がやって来たぁー

    と思ったんですが、その後ああいうの決めなくて・・

    でもあのシュートは良かったなぁ、すごい躍動感あった。

  • 最近の香川、株をどんどん下げているようですね。

    ドイツで優勝。そしてマンUへの移籍。
    本人にとってのMAXの名誉を掴んだのだから
    変な意地をはらず、WCはノンビリ観戦しましょう。

    来年の新聞1面はこんな感じでしょうか・・・?
     香川出場  → 『 A級戦犯! 香川終わった! 』
     香川不出場 → 『 ロシアの悪夢! 香川不在響く! 』

    どっちが得か? よーく考えてみよう。

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