ここから本文です
  • 1

    もう15年位い前から鼻咽喉の違和感、特に鼻が咽喉にじわっと降りてくる後鼻漏で毎日24時間悩まされています。

    その間、耳鼻科で診察を受けていますが治るどころか症状は段々酷くなり
    医者は神経のせいだとか加齢のせいだとかで一向に良くならず、処方薬はメチスタとかムコトロンと点鼻液のトーク等でちっとも効かない!

    受診の度に治りもしない診療で症状が重くなる為に診察料金を払って、云いたくも無いのに>有難う御座いましたと医者に云う度に、医者ほど無責任で患者の病気が治ろうと治るまいとピシャッと金取る良い商売はないな〜と腹が立つやら感心するやらですが、
    改めて耳鼻科の医者に云いたい!治せないなら金取るな!!!と!!!。

  • <<
  • 141 125
  • >>
  • 私も耳鼻科というのは大変いい加減だと感じました。耳鳴りがひどく仕事に支障をきたすレベルになり受診しましたが全く治療する気なしです。今も非常に困っていますが期待できないと諦めています。耳鼻科の共通点として患者の困っている事には向き合わない。高飛車で患者を見下ろす傲慢な態度です。耳鳴りは、「命にかかわることがないので放置しておいても大丈夫」だそうです。患者の訴えを全く無視するというのも耳鼻科ならではで特有です。ある耳鼻科を受診した時には待合室でものすごい轟音で業務用掃除機をかけていました。全く患者無視だと感じています。132暴言はいけませんと言われますがそれほど耳鼻咽喉科が基本的に問題が多いと言う事です。決して暴言ではないと感じます。

  • このコメントは非表示対象です。 読むにはここをクリックしてください。
  • 私も耳鼻の病で悩まされましたが殆どの開業医や総合病院の初診患者の医者はいい加減です。運良く真面目な医者に出合い聾になる寸前に手術を受けて治りました。それまでは分けの判らない薬を沢山飲み結果はなし。宝くじではないけど真剣に診察をする医者が少ないです。特に新人の女医などひどいです。

  • >>131

    【Re: 激しく同意】
    脳神経外科で「服鼻腔炎」と診断されたのですが、
    耳鼻科では「わからない」と言われたことがあります。

    ???…。

  • >>131

    医者が出鱈目なのではありません!

    耳の異常は内耳の気圧によって生まれる事があります。
    トンネルに急に突入する時に生じる異常です。

    気圧を調整しなければ異常は継続します。
    鼻をかめば気圧の調整が出来る事もあります。

    ですから逆にヒドイ鼻づまりが耳の異常を生む事もあります。

    障害の場合もあります。

    生後、音に対する反応から発見される異常です。

    医療処置が必要な子供もいますし、治療方法がない子供もいます。

    自分の父は自分が小学生の時、過労・過遊が嵩じて昏迷。
    メニエール症候群と診断されました。

    もちろん加齢は様々な異常を生じさせます。

    耳に関しては、難聴。聞きづらくなる事が一般的です。

    年をとると、本人に都合の悪い事は聞こえず、相手に都合の悪い事は聞こえる。

    そんな症状を呈する人は沢山います。

    我が儘老人の出現です。

  • 【暴言はイケマセン!】
    お医者さん、それほどお困りなら、この薬を使ってみますか」と言ったと思います。

    「使ってみますか?」と「使って様子をみましょうか?」と言うのが本意です。

    イエスと返事して受薬、服薬したのであれば、

    ・・・・・
    ・・・・・
    診察料、薬代は払わなければなりません。

    常識です。

    ・・・・・・・・・・・暴言はイケマセン!
    慎んで下さい!

  • 【激しく同意】
    1月末高熱後難聴、同時に思い耳閉感発生、テレビの音割れ、もう明確な異常。
    1件目の耳鼻科→ちょっと聴力下がってるけど、正常範囲だから放置しておいて。
    2件目の耳鼻科→聴力は問題ない、あなたこの症状で大学病院行っても駄目だよ、正常なんだから。
    3件目の耳鼻科(S医大)→聴力があるんだから、まあビタミン剤飲んでおいて、3ヶ月すれば良くなるよ
    4件目の耳鼻科→年齢のせい、みんなこうなるから
    5件目の耳鼻科→内耳損傷です、何故ここまで放置したのですか?今からステロイド点滴しますが、
    完治は難しいでしょう。

    こんなデタラメな医者、放置していていいんですかね?

  • もう解決されたかもしれませんが、私も同じ症状で悩まされてきたので気がおかしくなるそうなのが
    よくわかります。とにかくBスポット治療のできる耳鼻科さんへいってください。
    塩化亜鉛という薬をのどちんこと、鼻の奥につけます。てきめんに効くはずです。
    この治療は30前後の若い先生がよくされてます。古い先生はしません、おそらく医学的に主流でない
    治療で裏付けも無いためと思われます。ネットで近隣の医院を探してみてください。
    ただし慢性副自鼻炎は完治はしません。そのたびにいくこととなります。
    ただ私もこの治療にたどりつくまで年間45万ほど薬、治療に費やしました。

  • 【教科書通りの診察しかできない】
    同じく!もう何十年も後鼻漏で苦しんできました。喉は荒れる、胃は荒れる、頭痛に吐き気、不眠に無呼吸、気がおかしくなりそうなこともあります。酷い日は全く仕事が手につきません。最初の数年間はドクターショッピングをして何とか原因究明しようとしました。その数は診察券でトランプできるほど。しかし、どこも全く通り一遍の診察で、問題なし。唯一それらしき診断名をくだした耳鼻科は上咽頭炎でしたが、何年通院してもまったく良くならない。結局医者からは10年ほどの通院で離れました。今は自分で噴霧治療を行っています。耳鼻科通院は莫大なお金を使って治療どころか病名すら分からない。診察して分からなければ「分かりません」と言えばまだ可愛いが・・・「気にし過ぎなので診療内科へ行け」と・・・。どれほど辛いか同じ苦しみを与えてやりたい!と心底思いました。たぶん、原因不明の疾患は精神的なものである、と教わっているのでしょう。まさに無能です。

  • 【耳鼻科医の名医とヤブの落差】
    私も長年鼻の病気で悩みました。大学病院、総合病院全てダメ、結局は蓄膿症なのですがそれが見つけれないのでクスリ漬け。
    思い切って都心の総合病院を紹介されて初めて蓄膿症の悪化なので手術が必要と言われ2週間で完治。耳鳴り、鼻つまりはなくなりました。尚中耳炎も発見されて後に手術して完治。要するに医術は医者の人間性で上下が決まりますね。

  • >>125

    今晩は、この度はご経験談とアドバイスなど頂き有難う御座います。
    全くこの鼻詰りと後鼻漏には参ってしまいます。
    特に食事の時に鼻呼吸出来ない為食べ物がヒョコッと呼吸器の方に入りそうになり、難儀しながら食事をしていますが、もうノイローゼ気味で困っています。
    今は医者が処方したトラマゾリン点鼻液をどうしても鼻詰りが我慢出来ない時に使っていますが余り効きません。
    貴方から教えて頂いた事柄など早速始めてみたいと思います。
    いろいろと気を使って頂き有難う御座いました。
    今後共、宜しくご指導下さいませ。

  • >>124

    私は10年以上も後鼻漏に悩まされてきました。また、5歳頃から慢性鼻炎・蓄膿症だったので、常に鼻水・鼻づまりがある状態だったのです。これには大変悩まされました。まさに、「悪魔の病気」です。

    あらゆる投稿サイトを見ると、後鼻漏は特に治しにくい病気です。私もそう思います。しかし2013年4月の段階で9割以上治しました。鼻水・鼻づまりは今では全くありません。後鼻漏がわずかにあるだけです。

    後鼻漏に悩んでいる方は、鼻水・鼻づまり・鼻炎・蓄膿症等の他の症状も含めて治すことを考えましょう。

    この場を借りて、後鼻漏に悩む方のお力になりたいと思います。

    では、私はどうやって後鼻漏を改善させてきたか?
    私もここ数年いろんな方法を試しました。
    ① 耳鼻科にかかる
    ② 手術する
    ③ガーゼ治療
    (抗生物質の薬品をガーゼに染み込ませ、鼻の中に30分~60分以上入れる)
    ④鼻の湿潤療法をする。
    ⑤Bスポットを耳鼻科で治療してもらう
    ⑥漢方薬を飲む、または東洋医学の専門医に見てもらう
    ⑦食生活・生活習慣を改善する
    ⑧牛樟芝抽出エキスカプセルを飲む

    ① 耳鼻科にかかる
    まず、鼻で苦労している人が行く所が耳鼻科です。ですが、はっきり言ってあまり治りません。耳鼻科の医師が本気で患者の病気を治そうとしているのか疑わしい所があります。薬ばっかりくれるだけで、何年通っても治らないと感じている患者は多いのではないでしょうか?(今の医師は薬を処方しないと、儲からない制度になっているようです)耳鼻科の通院で治る人もいるのでしょうが、治らない人のためにこの文章を書いています。

    ② 手術する
    鼻中隔が曲がっていたり、下鼻甲介が腫れていたり…様々な理由で手術を決断する人も少なくないでしょう。私も13歳の時手術しました。鼻の手術の問題は、再発するケースがあるということです。結果私も19歳のころ、鼻水・鼻づまり・後鼻漏が復活しました。

    ③ ガーゼ治療
    これは特殊な治療法です。抗生物質の薬品をガーゼに染み込ませ、鼻の中に30分~60分以上入れる。すると、ガーゼに汚い鼻水や鼻炎の患部の血が付着しています。この治療を毎日繰り返していると、鼻に入れたガーゼがきれいになってきます。私はこの治療法を4年近くやって、鼻づまりは完全になおりました。しかし、鼻水と後鼻漏は相変わらず治りませんでした。

    私はこの治療法はある程度効果があると思っていますので、鼻の病気でお悩みの方は、お試しになってもみてはいかがでしょうか?ただ、ガーゼ治療は
    - 鼻にガーゼを入れて、鼻炎の患部にガーゼを当てる技術が必要なこと
    - 数年以上鼻炎の人は、完治に数年以上かかること
    - まだ臨床試験等で医学的に効果が証明されていない
    という欠点もあるので、広がりに欠けています。

    ガーゼ治療の動画もあります。参考にしてみてください。
    http://www.youtube.com/watch?v=Ab6TgnnzLHI

    ガーゼ治療の道具を販売している会社のURLはこちらです。
    http://members3.jcom.home.ne.jp/nose.w/ 

    ④ 鼻の湿潤療法をする

    お風呂に入った時、一時的に鼻づまりがなくなった経験はありませんか?鼻づまりがなくなれば、鼻をかんで鼻汁がたくさん出ます。鼻をきれいにするのに効果的な療法です。また、鼻腔内を湿らせることで、鼻腔内の炎症(つまり、鼻炎)を改善するのが目的です。鼻腔内を湿らせるには、吸入器を使います。

    詳しくは、こちらのHPを御覧ください。
    http://iikara.net/hana/riyuu.html

    私もこれを試してみましたが、鼻水・後鼻漏に効果があるとは思えませんでした。しかし、鼻腔内をきれいにすることは良いことなので、続けてはいます。今見てもらっている東洋医学のお医者さんからも続けるように言われています。先日、吸入器を使った後、鼻をかんだら、鼻の奥から大きな緑色の鼻くそが出て来ました。やはり、これで鼻水・後鼻漏は治りませんが、鼻にはいいようです。

    ⑤Bスポットを耳鼻科で治療してもらう

    後鼻漏とは鼻腔の奥から出る鼻水が、鼻からではなく、喉へ降りる症状です。
    私は①から順番に鼻の治療法を試して来ましたが、⑤まで来たときは、鼻水と鼻づまりが治っていたので、残りは後鼻漏だけでした。その後鼻漏をどう治療するか、いろいろウェブサイトで調べたところ、鼻と喉のちょうど交差点の所をアデノイドといいますが、その付近にBスポットがあります。

    こちらで位置が確認できます。
    http://blogs.yahoo.co.jp/sasanocnc/687682.html 

    ウェブサイト上にはBスポット治療の体験談がいろいろ書かれているので、試してみてもいいと思います。私も耳鼻科に通って、Bスポットに薬を塗ってもらいました。結果はというと、2~3週間続けましたが、後鼻漏は改善しませんでした。しかし、あくまでも私の場合ですので、後鼻漏の治療にお困りの方は、Bスポット治療経験の豊富な耳鼻科の医師に相談してもいいかもしれません。

    ⑥ 漢方薬を飲む、または東洋医学の専門医に見てもらう

    現在私が住む台湾では、東洋医学が西洋医学と同様に盛んで、漢方専門のクリニックがたくさんあります。後鼻漏を治すために、私は西洋医学のみで治療することをあきらめ、漢方をためすことにしました。この文章を書いている時点で、漢方薬を5週間ほど飲んでいます。ゆっくりと後鼻漏が少なくなっていくのを感じます。改善のスピードは本当にゆっくりですが、漢方専門医からは改善しているので、もう1~2週間で漢方薬の服用をやめよう、と言われています。

    ⑦ 食生活・生活習慣を改善する

    これは直接鼻の病気とは関係ありませんが、大変重要なことだと思います。
    私は、新谷弘実医師著の「病気にならない生き方」を読んで、食生活・生活習慣の大切さに気づきました。食生活なら、
    - 白砂糖、またはそれを含むお菓子、スイーツ、ジュースは極力とらない。甘いモノはフルーツと蜂蜜で。
    - 水を1日1.5リットル以上飲む
    - 主食は白米から玄米に変える
    - 寝る前に何も食べない
    - 酒は飲まない
    - ビタミンB・C、酵素、ニンニク錠などのサプリを摂る
    これらのことは1年前は実行してませんでした。

    これで鼻の病気が治るとは思いません。しかし、食生活・生活習慣を変えることによって、免疫力が上がります。免疫力が低いと、風邪を引きやすく、そのたびに鼻水・鼻づまり・後鼻漏が復活してしまいます。この習慣は後鼻漏がなおったとしても、続けて行きたいとおもいます。

    ⑦ 牛樟芝濃縮カプセルを飲む

    牛樟芝と言われても、日本人ならまず聞いたことがないと思います。牛樟芝は台湾にしか存在しないとても高価なキノコで、免疫の活性化による抗ガン,血糖値調整,高脂血症,血圧降下、抗炎症作用等があるといわれいます。日本にもよく似た商品として、霊芝があります。霊芝も同じような効果があるようですが、牛樟芝のほうが、値段も高く、強力です。今現在牛樟芝を試しているところです。効果があると信じて飲んでいますが、購入した1瓶飲み終わるまで、あと1週間ありますので、少々お待ちください。

並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ
ファイナンスストア