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    神経質、神経症、森田療法について

    他人に対するきおくれによるひきこもり、対人恐怖等の各種恐怖症、
    強迫観念、パニック障害等、神経症と目される悩みについて
    語り合いませんか。

    森田療法ではそれらを、完璧主義とかの思いが強く、そのために必要以上の
    不安や恐怖をひきおこし、それらにとらわれている状態とし、病気とみなさ
    ない、有る意味、あたりまえの現象とし、薬を使わず、あるがままに物事を
    とらえることにより、心を解放することを目指しています。

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  • >>3771

    >森田正馬は薬を使わなかったが、現代では薬を併用することが多い[4][5][6]。
    薬は体に効くが、実体の無い心には効かない、酒と同じものだと認識します。
    治療には薬は必要ないだろう。

    >重度や長期の人は入院、軽度で短期の人は通院が基本になっている[7]。
    ネット治療も可能だと思う、疾患を治すのでなく、正しい心のあり方を指導するなら
    病院への入院や通院では無く、ネット指導で十分だろう。

    >具体的には座禅と内観と呼吸法による自己認識療法のような処置です。
    これはまったく違うと異を唱えたい
    神経症、神経質症は字の通り、疾患では無くて気にしすぎ囚われでしょう
    疾患を治すのでは無く、疾患を気にしない方向に導き、それの成功が治癒です
    だから「あるがまま」との言葉が出てきます。

    各種の療法で治療すれば(治す事に頑張れば)気にし過ぎは増々悪化します
    治そうとすれば治らないが、治すのを止めたら治ると、森田博士は指摘する
    そしてこれを「思想の矛盾」と名付け解説している。

  • 森田療法(もりたりょうほう)とは、1919年(大正8年)に森田正馬により創始された(森田)神経質に対する精神療法。(森田)神経質は神経衰弱[1]、神経症[2]、不安障害[2]と重なる部分が大きい。また近年はうつ病などの疾患に対して適用されることもある[3]。

    なお森田正馬は薬を使わなかったが、現代では薬を併用することが多い[4][5][6]。さらに元来入院が基本だったが、最近では通院が中心になりつつある[7]。そのため重度や長期の人は入院、軽度で短期の人は通院が基本になっている[7]。

    具体的には座禅と内観と呼吸法による自己認識療法のような処置です。

  • >>3753

    >> 人から泳ぎ方を聞いたり本で読んだりあらゆることを調べ納得するまで水に入ろうとしない。

    当たり前だよ。  
    泳げない者にとって水に入るという事は一つまちがえば死ぬ事を意味する。
    それを笑うあんたはいかに愚かか。  自分の考えは常に正しいと思い込んでいるようだ。
    これをコケの一念という
    常識のある者なら、泳ぎ方について頭で少なくとも理解して、次に浅いところで練習し、自信がついてから徐々に深いところへ行く。
    あんたはそれを笑っているようだ
    笑われるのはあんたのほうだ。    誰に聞いてみても答えは同じ。
    試しにやってみろよ?
    これを街頭で聞けば、1万人中反対者は1人で、そいつは森田の患者だよ。

    へらへらへら   ・・・・・・・・・・・・


    松沢病院といういいところがあるよ。    そこに入院すれば治るよ。
    電気ショックやるといいよ   毎日1回。

  • >>3763

    それを無視して教祖〈= 狂 祖〉のいいつけを盲目的に守ってなおかつ何も治療できないインチキ団体。    それが森田式である。
    反省心もなく、自分で開発する頭もなく、勇気もなく、ないないずくしの腰ぬけだけが集う無気力な集会。
    マトモナ頭ならとっくに抜けているはず。
    いい年こいでまだ信じてるのはよほどのバカだけ。
    又は信じてるふりして新人のふところ狙ってるとしか思えない。

    じゃ森田っておれおれ詐欺ーーーーーー????
    おそらく朝鮮人団体だろ。
    創価学会と同じで               。        -- 完 ーー

  • >>3762

    >>「森田療法は薬を使わず、あるがままに物事を
    とらえることにより、心を解放することを目指しています

    あるがままと言っておきながら、やはり苦しいと頑張ってやるとか、これは放置し、これはちゃんと拘るとか、あるがままではない小細工の山。
    ダイチ苦しい時に、あるがままなんて事ゆってたら苦しさに潰されてしまうもの。
    それは常識だ。
    それを無視して教祖〈狂

  • >>3760

    あんたは長年、日本人をだまして苦しめる事が目的で、親切ごかしていらっしゃい、いらっしゃいときゃくを呼び込んでいる。
    それであんたは人間か?
    悪魔か?

    朝鮮人だったりして。    チョンわ悪魔だからな。  地球のごみ。・・・チョン。

    殺されねえように気を付けろよ

  • にげてしまって、もうあそこへ行くのは嫌だ、となった。
    其れを金科玉条とした。
    正しい理論になるまで精査すれば完璧なものになったのだが。
    一例として、震えについては、古江が嫌でない者はいない。
    であれば、そうならないように頑張ればいいのである。
    これは一種の居直りである。
    苦しいとき、居直れるものは強い、という。
    これ以上のものはないだろう。
    ならばそうすればいい。
    いやな事はそうならないように努力するのである。
    対人のものはまず努力した事がない。
    途中ですぐ倒れるのである。
    無理だとすぐ思う。
    だから負けるのである。
    どこまでも戦えばいいのである。
    決してあきらめない。   頑張る
    それだけである。    こういわれてまだわからないやつは死んだほうがいいのである。

  • 人の言う事は嘘が多い。
    勿論、私だけは信じて大丈夫。
    森田や新興宗教はだめだ。   創価学会や天理、立正、統一教会等々。

    森田はつめこみ勉強で東大へ入った。
    だが根がバカだから、神経症になり、治そうとするとますます苦しくなる。
    そこで、直そうとしてはいけないと思い込んだ。
    ほっておいて行動するという手をかんがえた。
    行動するというのは正しいのである。  行動しているうちに、行動する心地よさ、地震がでてくる。
    そこで治ったと思ったのである。
    でも細かいところを見ると間違っている。
    治さないのがいいのではなく、行動した点がいいのである。
    たとえば震えを直そうとするのはただしいのである。
    でも理論を最後まで直さないうちに、苦しくなって逃げてしまったのである。

  • まずよくある間違い。
    性格は親の遺伝で治らないというやつ。
    これは嘘。  これには心霊の知識も必要。
    性格の正体は、過去世何千年と積み上げてきた習慣である。
    神経症のものは、弱気の習慣をつけている。
    苦しいと逃げる。   倒れる。
    まだ十分立っていられるのに、倒れる。
    だから勝てない。    恐怖心に負ける。
    強いものはどうか?
    彼らは頑張って戦う。    負ける事をきらう。
    負けまいとする。    だから勝つ。
    理屈は簡単。    だから子供でもできる。
    森田のようなつめこみ勉強したものでは、あたまが固くなっているからそこのところがわからない。

  • >>3755

    防衛本能も恐怖心も実質おなじです。
    あなたは何が何でも森田をただしいと言い張るだけで、本当にただしい物を見出そうという気持ちは全くないようです。
    それはあなたの勝手だが、今悩んでる人たちにとっては全く迷惑な存在です。
    人の迷惑を何とかんがえてるんでしょうかね?
    創価学会と同じ朝鮮系の団体かもしれないね。
    悩んでる日本人を助けないように、うその教えでだまし続ける。
    まあ常識のあるものなら騙されないだろうがね。

  • >>3750

    > [心」のない生き物、たとえば虫の類、魚の類・・・などには「心」がありません。
    だから神経症になることもない。

    これは違いますね。  たとえば庭のアリ。    せっせと巣の中を掘った土をアリが運んでる時に、明らかに邪魔な大きな葉っぱをどけてやると、「あ!!  なんだなんだ、今のは !!?」と大騒ぎして大勢出てきて走り回っているじゃないか。
    あれは突然天から手が現れてでかい葉っぱを持ち去ったので、びっくりし、怖くて騒いでるわけ。
    自分らが殺されるかもしれない怖さだよ。
    つまり恐怖心をちゃんと持っているという事。
    人間の数千分の1だから心はないというのは単純すぎ。  あるいは生き物を見下しすぎ。
    人が歩いてくると、その50cmくらい先にいる昆虫は急に必死に走り出す。
    踏みつぶされる恐怖心のためだ。
    おおきさに関係なく生命は心を持っている。
    一寸の虫にも五分の魂、は正しい。
    だから小さな虫ひとつ殺さないやさしさは、人に対するのと同じに尊い。
    坊さんは一枚歯のげたをはくという。  虫をなるべく踏まないようにである。

    神経の問題も、悟ったふりではなく、本心から納得のいく行動をしなければだめ。
    それには、怖さに対抗する、見っともない状態には絶対ならないようにする、納得いくまで努力する、というのがただしい。
    負けたくないのは誰しも同じ。  そういう自然なエネルギーに従って行動すれば血の通った健康な人間になれる。   はた目にも好かれる。   自分でも納得がいき、自信が持てるようになる。

    森田氏が東大出だろうが、人の言う事は間違いが多いもの。
    人生の悩みをすっぱり解決できるものが真の知恵者。
    真の知恵は自分の心のなかにある。     あきらめずに追求する事。   かならず見つかるよ。

  • >>3739

    >No.3739
    >精神的苦しみは一生続く、なくならない

    そういう風にうまくいかないとすぐ弱気を起こす。
    そうなりがちだが、そこで踏ん張って粘ればいいのさ。
    それを習慣にしたものが勝利者となるわけ。
    絶対あきらめない。    それがコツ。

  • 絶望は愚か者の結論というけど、ほんとだよ。
    僕もいろんな問題解決してきたけど、時間はかかっても必ず解決する。
    あきらめないで取り組むことだ。    
    取り組む前からあきらめてるのがいるけど、愚の骨頂だね。
    人間は基本的に差はない。    永い転生のあいだに曲がってきただけ。
    この問題なら、正直に考える事。       禅問答の様な事をいくら考えてもだめ。
    そんな難解ならなぜ3歳や5歳の子供がちゃんとできるんでしょうね?
    すなおに自分が望むように行動すればいい。
    できなければできるまでやればいいだけ。
    堂々と望むように行動する。     簡単だから子供でもできるわけ。
    難しい事言って悟ったような顔してる人は皆にせもの。
    人を頼らず、自分の魂からでてくる本音で勝負すれば解決する。

  • >>3743

    お早うございます。
    何ぼ習って覚えても「或物事と或事柄」の覚えが無いと真の理解が得られない。

    あなた様は、誕生から或時期までに何を覚えてきたかをキッチリと確実に振り返って見てください。(絶対に出来ないと思います)

    死ぬまで直らないと思います。

  • >>3735

    午前三時に目を覚ますのでお早うございます。
    先進国は3〜6%イタリアは今は経済破綻状態でも10%位で日本は12%隠れ者は30%位と思っている。

    お前様は自分の根本基本持たないでただ問うているだけで、くそにもなら無いよ。

    もうじき掲示板終了するから最後の返事書きました。

    身体お大事にしてくださいませ、さようなら。

  • >>3734

    >人間は固有知能が高いので、両親は、誕生直ぐから或物事と或事柄をキッチリと確実に教え込みながら育てていかなければならない。
    >ここを教え込まれていない人間は、今の日本国要人を含めて日本人に非常に多い。

    前にもfgnxs416に訊ねたが、
    日本人に多い・・・って、それじゃどこの国に少ないのか言ってみろよ。

    前回は「日本人は病気が多い」だったよな、
    いったいどこの国と比較してんのか訊いてみたいもんだ。

  • >>3722

    こんにちは、
    人間は固有知能が高いので、両親は、誕生直ぐから或物事と或事柄をキッチリと確実に教え込みながら育てていかなければならない。

    ここを教え込まれていない人間は、今の日本国要人を含めて日本人に非常に多い。

    あなた様は、全く何も教えられないで育っているから、私の言う事全然チンぷんかんぷん。世間では何と云うか知っていますか?。

    本当の間抜けで、アホで、スカッピンと言う。

    親は育て方失敗したと嘆いてお苦しみと思います。

  • >>1

    自分をキッチリと確実にしていないから、悩みが起きる病気になります。

    解決している間はそれなりでいいですが、話が通らない平行線になるのは、お互いの知識が不足しているからなるのです。
    相手の言う事話す事が理解できない限り続きます。

    その解決策を持ちましょう。

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