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  • 最初の40肩の時は困ったですねえ。
    マッサージ、ストレッチ運動、ジョギング、ビタミン剤、痛み止め膏薬…等々、考えられるあらゆることをやっても痛みがぶり返す。
    何をやっても駄目だが、医者には行かなかった。
    医者に通っている人の背中を見て、痛み止めの注射の後で悲惨な状況、ロウのような皮膚の色になって、これは…ひどいと思った。
    とにかく何でもやってみようと苦闘していたら、ある日突然痛みが無くなった。
    あらゆることを同時にやっていたので何が効いたのかわからなかった。
    ジックリと考えて、痛みが無くなった時期に何か変わったことを追加したか?なかなかわからなかった。
    ふと、水や炭酸飲料の代わりに人参主成分の野菜ジュースを毎日飲み始めていたのを思い出した。
    手の指が黄色になるほど1日2~3リッター飲んでいた。
    良く考えて、これは野菜ジュースのせいに違いないと確信するようになった。

    半年後、また40肩の懐かしい痛み!
    野菜ジュースを多量に飲む以外は一切何もしなかった。
    確信があった。
    朝、人参主成分のジュースを飲み始め、1L入りパックを3本飲んだ。
    命中!
    夜寝る前には痛みが半減、2日目の夜は気にならないほどの傷み、3日目はかすかな痛み、4日目には完全に痛みが無くなった。
    また手の指が黄色になっていた。
    万歳と叫んだね!

    この話を医者にしたら医者は激怒、「そんな馬鹿な話があるか!そんなら医者はいらねえじゃあないか!」と凄まれた。
    無言でこの医者を見ていただけ。
    そう…医者は何の役にも立たなかった。
    ラジオ放送を聞いていたら、かなり有名なアナウンサーが「誰か助けてくれえ!どうしても40肩が治らない!」と叫んでいた。

    この野菜ジュースで簡単に40肩が治るという話を誰も信じない。
    だが、事実治ったのである。
    ことあるごとにこの話をし、掲示板にも投稿した。
    私の話を信じた人もいて、簡単に治って感謝されもしたが、治らない激痛からあまりにも簡単に直ったので半信半疑の感謝だった。

    私は切痔なって出血すると、このニンジンジュースを大量に飲むと直ちに出血は止まる。
    その後いろいろ考察を重ねて、40肩というのはどこか肩の近くの神経叢の近くで出血があり、神経を圧迫して起こる痛みではないかと思っている。
    だから見当違いの治療をしても痛みが止まらないのだと思う。

    最近、ゴルフ仲間の夫婦の旦那が眼底から出血して目が見えなくなり、ゴルフをやめて安静にしているように医者から言われた。
    安静にしていれば治るという病気でもない。
    手術をしても大変難しい手術で治るという保証もない。
    それで、「ああ、出血なら、ニンジンジュースが効果があります。ミキサーを買って来て、ニンジンジュースを飲みやすいようにして大量に飲んで御覧なさい。」と奨めた。
    藁にもすがる気持ちだったのでしょうが、3週間後の再検診で、1年後にまたいらっしゃい、と事実上医者から解放された。
    またゴルフを再開している。

    脳梗塞や、心臓病にも効果があると信じている。
    医者は失業することになるな!

    飲みやすくするために砂糖などを入れては逆効果になるので、うまく糖分のバランスを考え、大量に飲める野菜ジュース、できれば当分の少ないジュースを作って飲むのにはなんの害もないと思われますので、お試しあれ!
    市販のジュースでも何の副作用もないと思われますが、味をつけすぎていて、大量に飲める野菜ジュースは少ない。
    ニンジンジュース以外の野菜ジュースでも効果があるのではないかな?

    信じる者は救われる。
    医者を決して信じてはいけない、殺されに行くようなものだ。

    私を信じなさい!
    脳梗塞の予防にもなると信じている。

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  • 40肩・50肩を調べていくうちに、うんざりするほどの胡散臭い治療法が掲載されているのが分かった。
    医者はお手上げで、そのうち放っておけば治ります、という態度。
    懐かしい痛み止め・バンデリンの宣伝まであった。
    何でも試してみて、一番効果がなかったのがマッサージと整体・整骨、かえって悪くなり痛みがひどくなった。
    どうして40肩は直らないか?皆見当違いの怪しげな胡散臭い治療をしているからで、治るわけがない。

    その中でも神経叢を圧迫するのが原因という項目がいくつかあって、研究熱心な医者もいるのだな!と意外な発見だが、まともでまじめな医者に当たるのは奇跡に近く、医者は患者を馬鹿にしきっていて、金もうけのために患者をもてあそんでいるという実態を、医者同士の会話を直接聞いて顔が蒼くなったことがある。
    それは別にして、神経叢の圧迫を推定して治療した医者の報告を読んで、なるほど!と思ったが、何が原因で神経叢を圧迫することになったのか?その圧迫原因を予防・除去するには?ということになると、途端に合理的な説明が少なくなる、というより説明がない、研究が無い。
    神経叢は肩甲骨の内側にあり保護されていて、圧迫原因が見つかりにくい、ということがあるが、自分の40肩を自分で直した経験から、神経叢と平行して走っている血管からの内部出血だ、という説明が一番合理的である。

    野菜の中には人参よりもトマトの方が健康に良いのだという実験があって、10年くらい前に大々的に発表されたが、人参・その他の野菜の実験というのは無い。
    タイで現在飲んでいる野菜ジュースは人参とトマトが主でそのほか甘みを付ける果物の混合なのだが、タイでは野菜ジュースが異常に高価で飛び抜けて高い。
    研究のついでに自分で作ってみよう。

  • 肩甲骨の内側には神経叢があって、内側に指を差し込むようにマッサージすると激痛があります。
    そのことを覚えていたので、野菜ジュースで治ったのは、内出血があってこの神経叢を圧迫していたのが原因だったのが出血が止まり圧迫が無くなったからだと思われます。
    長い長い考察の結果、そういうことだろうと想像していたのですが、神経系統と血管系統を調べてみて、ヤッパリ!と予想的中。
    この出血を止める以外に40肩50肩を治す方法はありません。
    そのほかの治療はすべて無効で、見当違いの方法で治るわけがないじゃないですか!

  • インターネットでさらに調べてみたら、やはり40肩が治ると保証している治療法はないようですね。
    怪しげな治療法ばかり。
    特に胡散臭いのはマッサージと整体で、やってみたけど全く効き目はなく逆にひどくなったと思う。

    痛み止めの注射や膏薬、サロンパスの類などは一時的に痛みが無くなるが必ず痛みがぶり返す。

    40肩は再発するというので左肩の背中側にそれらしき痛みがあるとすぐに野菜ジュースを予防的に大量に飲むとわずかな痛みでもすぐに無くなる。
    肩凝りがひどい時にも野菜ジュースが効果あるようです。
    こうしてみると野菜ジュースはそこら辺の薬よりよほど万能ですね。

  • 40肩を勉強してくださいとのことだから、40肩で検索してみました。
    原因がはっきりしていませんね。
    原因がはっきりしていれば治療もできるはずですが、ハッキリしていないから治らない。
    40肩の定義もいい加減で何を言っているのか何を言いたいのかさっぱり分からない。
    医者も放っておけば治ります、式のいい加減な治療のようです。

    しかし、あの痛みは忘れられません。
    寝られないのが一番つらかった。
    ある姿勢でしか寝られなくて寝返りすると激痛で目が覚めるという繰り返し。
    辛かったですね。
    考えられるあらゆることをやってみたが、一時的に痛みは治まっても必ずぶり返す。
    痛みが無くなった時の嬉しかったこと!
    本当に万歳と叫んだですね。

    ニンジンジュース以外の野菜ジュースでも治るのではないか?と思って、今度再発したら別の野菜ジュースで試してみようと思っているのですが、再発しません。
    つい10日前くらいに怪しい肩の痛みが有って治らないので、その時は急いでまた人参ジュースを飲んだらまたたちまち痛みが無くなった。
    調度切痔で出血したのと時を同じくしたから、やはり肩の痛みもどこかで内出血して、肩の神経叢を刺激したのではないかと思います。
    ゴルフの練習で相当無理なスウィングを繰り返し、肩と腰の両方痛めたのですが、腰はすぐ治ったが、肩の痛みが取れなかった。
    同じ左肩の後ろで、再発しやすくなっているんですねきっと。
    どうしても痛みが取れないので、これは40肩かもしれないとハッと気がついて、ニンジンジュースをかなり多量に飲んだらまたすぐに治りました。
    他の野菜ジュースを試そうと思っていたのに忘れていました。
    インターネットで検索したら、無数に治療法があるようですが、どれも効かないと思います。
    効くようならあの有名な(7,8年前の事で名前を思い出せない)アナウンサー(芸能音痴だからアナウンサーかどうかもわからない、みのもんたさんという人かな?そういう人いる?)が、ラジオ放送で誰か助けてくれ!と叫ぶはずがありません。

  • 昨日、ニンジンジュースで眼底出血が快癒した夫婦にその後の様子を聞いたら、今では違和感もなくなったそうです。
    ゴルフを再開したころの数か月前には、まだ見えにくい部分があったということだったが…そんなに簡単に治っていいものだろうか?
    手術で治そうとしていたならば…何しろ眼の底の部分ですから大変難しい手術で手間暇かかり、費用も大変、精神的苦痛も容易ではなかったと推察される。
    しかも治る保証もない手術だそうだ。
    医者は大喜びで手術をして稼ぎ、失明していたものと思われる。
    ところで40肩になったのは60歳の時ですが、40肩の定義というのは?
    教えてください。

  • >>1

    四十肩でもないのに四十肩と判断したのでしょう、四十肩の判断基準を勉強して下さい!!今の時代は40台で四十肩にはなりません

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