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    主人の親と同居しています。

    認知症?と疑いはじめて数年。
    昨年末の診察で、中程度の認知症状と言われています。
    (長谷川式スケールによる。CTでは脳に著しい異常は認めない。)
    まだ、日常生活は自分で出来ているので楽なほうだと思っています。
    年相応なボケらしいので、ゆっくりと進行していくのだろうと覚悟しています。

    同じような在宅での介護者の方、情報交換していただけますか?

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  • 1722(最新)

    kot***** 2014年6月27日 10:47

    >>1721

    こんにちわ。

    ケアマネさんに相談したところ、義母は身体的には歩けなくなっているが、認知が進んでいないので、介護3にはならないだろうと言うことでした、9月に更新時なのでそれまで待つ事にしました。
    介護度って認知で決まるのでしょうか?ね。



    私の友達は介護1から要介護に下がってしまいディが受けられず困っていました。
    下がる事ってあるんですね。

    よくわからない基準です。

    太郎。

  • 皆様今晩は。
    母の介護度が2から3に変わりました。

    ●片ひざが悪いので階段の上り降りだけは、ぎくしゃくですが、普通に歩行可能
    ●トイレ、風呂、着替えなどは自分でできる
    ●食事だけは、私(誰か)が面倒を見る必要がある。 でもこれは身体介護ではなくて精神的な介護です。 はしの扱い等には問題ないです。 
    ●すぐに外へ出たがる。 近所の知人宅へ行くことが多い。 自宅に帰れなくなったことはないので、徘徊ではないと思います。

    その他、自宅だということや私が誰かということなどを忘れている場合が多いですが、これらは2年ほど前から同じでした。

    これで要介護3にアップしました。 ま、介護サービスをもっと利用可能になりましたし、特養の申し込みには好都合ですので特に構わないですが、太郎さん同様に介護認定の内容が理解できません。 恐らく保険点数アップ狙いかなと思います。

  • >>1719

    pupさん、今晩は。

    その記事、私も読みましたが、最近は薬をネガティブに扱う記事が増加しましたね。 バルサルタンのデータ改ざんや認知症研究の第一人者とされる教授が絡むデータ改ざん疑惑などが噴出していますから、マスコミも(公訴時効待ちか?)色々と情報提供しているようです。 その一方では従来同様に、「認知症(に限らずだが)が疑われたら、すぐに病院へ行きましょう。早期発見が大事です」と、病院へと誘う記事も多いですね。 その先に(読売が報道したような)薬漬けという極めて危険な現実が待っているかもしれないのに。

    抗精神薬を初めて飲み始めた認知症者は3ヶ月後からが要注意だと。 
    これは一つの貴重な情報ではありますが、では関係者は死亡率だけを問題視しているのか、との疑問を感じます。 平均年齢83歳の皆さんの死亡率さえ高まらなければ、この薬は安全で有効と言わんばかりです。 その他の副作用リスクはどうなのか。 その薬がどう効いたのか? なぜ、たった半年間の情報しかないのか?

    ま、ここまで噛み付くのは私くらいかもしれませんが、薬を服用させるのは、どうしようもなくなった時です。 それまでは薬(人工合成物質)を飲ませずに行く予定です。経済的な事情もありますし。

  • 皆さま、こんにちは!
    興味深い記事がありましたので掲載しておきます。

    日本老年精神医学会は13日、
    認知症患者が抗精神病薬を使い始めから3ヶ月から半年は、
    使っていない患者に比べ死亡リスクが約2倍に高まるとの結果をまとめ、同学会で報告した。
    同学会は 「高齢者、要介護度が高い人は特に注意しほしい」 と呼びかけている。

    同学会は12年10月から、65歳以上の認知症患者で抗精神病薬を飲んでいる人、
    飲んでいない人約5,000人ずつを対象に、10週間後と半年後の死亡率を調べた。
    飲み始めたばかりの約450人を分析すると、
    飲み始めから3ヶ月~半年の間は、飲まない人に比べ約2倍になった。
                         。。。6月14日 毎日新聞より。。。

    マキコさん 
    待望の本 ユマニチュードの本
    ”ユマニチュード入門” 本田美和子(著)発刊されました。
    もう読まれましたか?
    私は現在注文、配送待ちです。

    少しずつでも変わってくれれば、
    薬から人へと・・・

    では

  • >>1717

    太郎さん、お久しぶりです!

    介護認定期限が来なくても、いつでも見直し申請できますよ。
    ケアマネージャーに言われたらいかがですか?
    私の母、要介護4ですが、更新の認定調査先日完了し
    調査員の方にできる限り現状維持でとお願いしたところです。
    結果は1ヵ月後です。

    昨夜は夜の11時ごろ
    急に首が痛いと言い出して目覚め、ワァンワァン泣き出し
    家では手の施しようがなく、もしも万が一のことを考え、救急搬送となりました。

    検査の結果どこも異常なくというか、
    いわゆる肩こりとの事で大事には至らずでした。
    意志表示が正確に伝えられないのでこういう時は本当に困りますね^^
    それから、以前こちらにも書いたと思いますが
    薬を減らしてから、見違えるほど調子がよくなり
    デイで穏やかに過ごす毎日です。

    では

  • >>1716

    訳わからない天候で?

    おばぁと一緒の空模様。

    昨日、ペットボトルのお茶で手を洗いズボンを濡らしたおばぁです。(--)

    介護2と介護3の境目ってなんですか?
    決定的な2と3の違いってなんですか?
    ネットで見てもよくわからないです。


    おばぁは介護2ですが、だいぶ進んでいるようなので、、、、、、、。
    見直しの申請をしたいのですが。

    太郎。

  • >>1715

    太郎さん、こんばんわ。

    おばあ様、また歩けるようになって、食欲も出て、
    ひとまず良かった良かった(^^♪

    検査しても異常のない腰痛で、大事を取って動かないでいると、

    痛い→安静にする→筋肉が衰える→ますます痛い
    という悪いサイクルに陥ることが多いように思います。

    お年寄りに厳しくするのはかわいそうですが、動かなくなると寝たきりへ一直線ということが多いですから、

    痛い→痛くてもちょっとずつでも動く→筋肉がつく→痛みがましになる

    という良いサイクルへもっていくことが良いのだと思います。

    太郎さんとご主人が、
    自宅で親身に介護されているのですから、
    たとえ、ほかの子に見捨てられたとしてもおばあ様は幸せですね。

    でも介護する側が健康でなかったらなかなかできることではありません。
    今回は、無事に乗り越えられましたが、
    次回も大丈夫とはかぎりませんから、
    次の手、次の次の手、と早めに対策を立てておくのが良いでしょうね。
    (うちは最後のほうは、もう極限の寝不足で、
     やることなすこと後手後手にまわって、
     思考停止状態だったように思います。
     それって、介護者も介護される側も不幸なことだと思うんです。)

  • >>1714

    おはようございます。

    連休はおばぁはひ孫達と遊んで楽しそうでした。

    マキコさんのご主人の言うとおり「悪いところがなければ、歩ける」
    実践しています、少しずつですが、歩けるようになってトイレにも行けるようになりました。

    痛いようですが歩かせています。少しずつ距離を延ばしています。

    ベットからも介助なしで何とか立ち上がる事が出来るようになりました。

    痛み止めの薬が効いているのかわかりませんが、痛みは和らいでいるようです。

    食欲も出てきました。

    私も一時落ち込みましたが、割り切ることとし、気持ちを切り替えました。

    おばぁは主人以外の4人の子供達には見捨てられたんだとつくずく思います。
    私が見る限りおばぁは、子供達を大切に可愛いがっていたと感じます。
    それなのに情けない話です。

    なんなんでしょうね、私には理解できません。

    おばぁも言うんです「私何か悪いことした?」
    私は「そんなことないよ、」

    なんかやりきれません。

    長生きしても良いことなんかないんでしょうかね。

    太郎

  • 朝から降っていた雨も上がり日が射し始めました。
    ゴールデンウイークも明日で終わりですが
    介護に休みなしと言うより
    いつもと変わらぬペース、ばーちゃんセンターどケアーの日常です^^
    ふつう気に留めないようなささいなことであっても
    母にとっては、大きな変化でありますので・・・

    それにしても、薬をほんのわずか減らしただけですが
    表情にゆたかさがもどり、対話もできるようになり
    驚くことには、散歩途中いつものコースをそれて
    自ら神社のトイレのほうへ向かいました。
    これって、覚えているってこと?・・・不思議です!

    太郎さん
    おばあさん 病院で悪いところがなくてよかったですね
    それにもまして、ご主人のご協力のほうがはなによりですね^^;

    imagine_foooさん
    ”医者に・・・47の心得” いま読んでいます。

    マキコさん
    ゴールデンウイーク中もお仕事でしたか
    介護に携わってくださる方には感謝です!

    では

  • >>1710

    皆さん 有難う。

    おばぁは昨日総合病院の整形外科を受診、悪いところは無しでした。
    ディにもきょうから行き始めました。
    せいせいしています。
    マキコさんと同じで痛み止め、湿布薬です。
    ですが、私としては気分的に楽になり、痛い痛いの連呼にも慣れて気にもならなくなり、すっきりした気分です。

    個人病院、総合病院で悪いところなしと言われ安心しました。

    主人は介護手伝ってくれます。
    自分の親ですからね。

    近くの身内よりトークの(相談相手のヘルパーさん)です。

    PUPさん、マキコさん、皆さんありがとうございました。

    太郎。

  • >>1711

    マキコさん、はじめまして
    こちらこそよろしくお願いします。

    現役の方のお話を聞かせていただけるとありがたいです。

    バリア・アリー  山口県のデイ・夢の湖村ですね(^^)

  • >>1710

    pupさん、はじめまして。

    最近、なかなか書き込めないでいますが、よろしくお願いします。
    情報交換しましょう。


    サムデイさん、

    エールありがとうございます。
    自分の身内を介護するのと、仕事では全然違う!と身をもって感じている昨今です。

  • >>1708

    太郎さんお久しぶりです。

    「痛い痛い」の連呼にはうんざりしますよね。もちろん一番苦しいのはおばぁ様であると理解していても・・・ですね。
    ウチも
    そんなときがありまして、総合病院に何度も連れて行って、という時期がありました。(認知症の人を大きな病院で受診させるのってホント大変なんですよね。経験者はわかっていただけると思うけど)
    検査をしても悪いところはない(もちろん年相応に悪いは悪いのですが)、これくらいでは入院などできない、どうしようもない、痛み止めと湿布をくれるくらいなことです。

    若い医者は、「もうこれは治りませんよ、家で見るのは無理です、施設等考えられてはどうですか?」というのです。

    それを聞いて、夫(息子)は大発奮して、痛い痛いと泣き喚く姑を立たせ手を引いて、毎日毎日わずかな距離ですが、部屋から玄関を往復歩かせました。「悪いところがないのだから、歩かせれば歩けるようになる!」と。
    一か月後、診察室にスタスタ歩いて入っていった姑を見て、医者は驚いていましたが。

    結果論ですが、そういうこともある、ということです。うちはバリアアリー(バリアフリーをもじった言葉だそうで、うちはまさにとのとおり。)段差だらけの家ですが、そのおかげか、姑は何度も圧迫骨折を乗り越えて最期まで自分の足で立っていました。そこだけは尊敬します。

    おばぁ様の介護分担は、在宅時は太郎さんがほとんど100パーセントなのでしょうか?ご主人も介護されますか?太郎さんもお仕事されているのに、太郎さんだけが介護者というのでは、太郎さんが疲弊し倒れてしまいます。ご主人のきょうだいにも分担してもらえるよう話し合えないでしょうか。

  • >>1708

    太郎さん こんばんは

    おばあさんの腰痛、薬が効かない
    詳しくは解からないのですが、
    ヘロニアのように神経を圧迫しているのでしょうか
    認知症状があると痛みの場所を特定するのが難しかったりしますよね
    薬もあまり強いものだと体への負担もありますし

    私の母も、変形性膝間接症で1ヶ月ほど前立ち上がれなくなりました。
    病院を嫌がり通院は無理ですので、
    とりあえず非科学的な方法で急場をしのぎ、
    往診時に塗り薬をいただき、今は痛みは収まっているようです。

    同じような症状の方から話を伺えれば一番いいのでしょうが
    お力になれなくてすみません。

    最近スレッドを開設されたリハビリ屋さんがいらっしゃいます。
    ”勝手にしやがれ”というスレッドです。
    私はまだ挨拶をさせていただいた程度ですが
    もしかしたら何かいいアドバイスしていただけるかも知れません。
    リンク先貼っておきます。

    言葉は悪いですが、もっと回りを巻きこんで・・・
    ひとりでがんばり過ぎないでくださいね!

    では

    http://textream.yahoo.co.jp/message/552018648/6f5c7b59eb98eb2a81d96d1ca593daca

  • >>1707

    こんにちわ。

    おばぁの腰痛がひどく、寝たきり状態です。
    病院に行っても改善せずで困り果てています。

    痛い痛いの連呼でうんざりしています。

    薬も効かずです。

    本当に嫌で嫌でたまりません。

    もー嫌です。今の私は鬼の気持ちです。

    太郎。

  • こんばんは

    imagine_foooさん、ありがとうございます。

    母はアリセプトの服用はありませんが
    同タイプのレミニールを最初に処方されました。
    錯乱とまでは行きませんが、やはり様子がおかしくなり
    メマリーに変わり現在に至っています。

    お母様が薬なしで改善中と伺い
    内心、安堵しております。

    以前のデイサービスで、BPSD対応のためやむを得ず受け入れた薬も
    デイサービスの変更とともになくなりました。
    表情も豊かになられていますとデイのスタッフさんからも言葉がありました。
    一番驚いたのが主治医の先生で、
    ”今までのデイサービスでの様子は何やったんやろうなぁ” と不思議がられています。

    これまでいろいろあって、いまのデイサービスで4箇所目ですが
    いいところに出会って本当に良かったです。
    認知症は薬より人だと実感しております。
    できる限り薬を減らすようにしたいと思います。

    では

  • やめた理由は、かなりあります。
    (pupさん、直レスは見にくくなるので間接レスで失礼!)

    ●色々な掲示板で、「アリセプトは効かない。効いているのかどうか不明」。「掛かりつけの医者によれば、『気休め程度』と話していました」。 「副作用で体調悪化」などなど。 そういう声がほとんどでした。 効いているという声は、この2年間で1件だけでした。メマリーについては、いとこが「メマリーのほうが評判いいらしいよ」と話していましたが、情報はそれだけです。

    ●アリセプトを母に飲ませていた半年間が、私にとって最も深刻な状況でした。 夕方の錯乱がひどくて、母に対して暴言を吐くやら壁を蹴っ飛ばすやらで刑事事件寸前の状況でした。 ただしアリセプト服用と錯乱との因果関係は残念ながら不明です。 アリセプト服用中止の時期と介護サービス利用の大幅増加との時期が、ほぼ一致していたので。  もう少し時期がずれていたら、アリセプトとの因果関係についてもっと強いトーンで訴えることが可能だったのに、残念です。

    ●半年ほど前にNHKラジオで「認知症の患者に向精神薬を服用させた結果、歩行機能が衰えて転倒し、寝たきりになるケースが後を絶たない」と話していました。 いとこの母親も認知症でしたが、アリセプト服用後に体調が悪化したとのことで、現在は寝たきりです。

    ●私自身が元々から薬嫌い・医者嫌いであること。

    ざっと以上の理由で、この2年弱は薬を飲ませていません。ちなみに母の状態は2年前と比べて改善中です。 錯乱が消えたので大幅に改善したと見ることも可能です。一番効いていると思うのはデイサービスです。(現在は週4日利用。医者や薬は大嫌いですが、介護現場の皆さんの熱心さやマジメさには本当に感謝です)
    薬を飲ませていたら、「薬のおかげで状態が非常に良くなりましたね」と言われるでしょうね。

    偉そうな言い方になりますが、「薬は化学物質=自然界には存在しない物質」ですから、人体にとって毒物になります(現役の医師も、そう話しています)。 解毒のために肝臓や腎臓に負担が掛かりますから、服用には細心の注意が必要だと思います。

    「風邪薬」ではなくて、たとえば「化学物質31号」などといった名称だったら簡単には服用する気持ちにはなれないでしょう。 そういう名称のものであれば、まずは警戒心が先に来ると思います。

    そして最近は、「認知症の臨床研究におけるデータ改ざん疑惑」が報道されました。 アルツハイマー病研究の第一人者とされる東大教授が主導する研究でした。 その他、降圧剤のデータ改ざん報道も出ましたが、これらの件を知るにつけ、薬に対する警戒心がますます高まっています。

  • さくら吹雪を見ると
    子供の頃、ラジオからよく流れていた曲を思い出します。
    N.S.Pの曲を・・・

    みなさん、こんにちは
    imagine_foooさん、はじめまして

    朝の薬、1種類減らして2週間が過ぎましたが
    母の状態至って好調で
    主治医も驚かれるやら、不思議がられるやらで・・・
    デイのスタッフの能力の差、あるいはデイでの他の利用者さんを含めた介護環境に
    よるものが大きいとつくづく実感しております。

    ところで、
    imagin_foooさんのお母さんは薬は全く飲まれていないのですか?
    コメント拝見しましたところ、そのようでしたので・・・
    もしよろしければお聞かせください。
    母は、メマリーを服用しております。

    太郎さん
    和平はまだまだ先のようですね^^;

    通院するクリニックで
    ”認知症は高齢者の多くがかかる病気です”と記載の
    製薬会社のポスターが・・・

    認知症を病名と思うはずですよね!
    認知症は症状ですよ!

    では

  • >>1700

    こんにちわ。

    きょうはお天気も良く桜もハラハラ散り始め、用事のついでにお気に入りの場所で、ぼーっと眺めて来ました。

    おばぁは足腰が悪いです。
    昔から膝と腰は悪く常にイタイイタイと言ってきました。

    太ってもいますから体重がかかり痛さも増しているのだと思います。

    家で私がおばぁの横を通るたびに、溜息ついて痛い痛いと。
    近頃は私も溜息ついてやります(--)

    嫁姑の戦いは永遠にーーーーーーーーーです。

    太郎。

  • 父の火葬の帰りに母が転倒し、数分間立ち上がれませんでした。職員さんが119番して救急車がすぐに来ました。皆さん、抵抗する余地なしの感の中、私は救急搬送を断りました。

    物腰は柔らかく断りましたが、内心では「これくらいで救急車を呼んでるんじゃないよ!」と断固として叫んでいました。

    ああいう場面での判断は重要だと思います。人生が分かれる可能性もあると思います。

    搬送後の最悪パターンとして考えられるのは、「胸部のCT検査をしましょう。念のため頭部のCT検査もしておきましょう」です。 これは大量被爆です。 その結果、数週間後に母の認知症状が急に悪化。 これがありえると思います。こうなれば最悪のパターンに陥ります。 もしそうなっても、「医療被曝と認知症状悪化との因果関係は誰にも証明できません」。全てが自分の身に降りかかってきます。

    こういう事態になることを恐れて、私は救急搬送を断りました。
    もっとヒドイ転倒を経験している母でしたので、あの程度なら問題なしとみた私の判断は正しかったはずです。現在の母は胸部に多少の痛みを訴えていますが、デイに行けていますので問題ないはずです。

    介護現場の皆様はとても熱心で思いやりのある方々ばかりだと実感していますが、医療となると話は全く別です。 この2年間で色々な情報に接してきましたが、データ改ざんなどの話を聞くにつけ、これまで以上に医療不信を強く感じる今日この頃です。

    pupさん、初めまして。 相場という楽しみをお持ちのようですね。趣味や楽しみを持つことで介護にもいい影響があると思います。私もその一人です。

    太郎さん、季節の変わり目ですが風邪などにご注意してください。
    マキコさんは介護現場最前線で奮闘中でしょうか。ガンバ!

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