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よろず屋談話室。

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  • 2017/06/18 10:25
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    *****

    離婚は大変なエネルギーを消耗します。

    出来ることなら避けて通りたいものです。

    そんな知恵を出し合いませんか?

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  • 私は冥界の世界に居ますが私の鈎爪が人間の血を欲しがっています(超プレミアム欲求不満)
    誰か私の鈎爪で顔を引っ掻いて良いですかぁ?
    ほんの少し鮮血が噴き出るだけよ(-_-)/~~~ピシー!ピシー!

    よろず屋談話室。 私は冥界の世界に居ますが私の鈎爪が人間の血を欲しがっています(超プレミアム欲求不満) 誰か私の鈎爪で

  • >>31979

    > 皆さん、掲示板のお仲間に入れて頂けますか?
    > 私は、南国土佐の人間です。でも山に家を買い、家族の反対を押し切って独り山で生活しています。ブログもしています。でも、独り店もない山奥なので、話し相手が居ればと思い投稿することにしました。今後とも宜しく御願い致します。

  • >>31979

    いいね、南国土佐は気候もよいし山の中一人とは立派だ。

    人恋しくなれば人里に下って発散して戻ればよい。 なるようにしかならない人生だから人に迷惑かけずに気ままに生きるがよいです。

  • 皆さん、掲示板のお仲間に入れて頂けますか?
    私は、南国土佐の人間です。でも山に家を買い、家族の反対を押し切って独り山で生活しています。ブログもしています。でも、独り店もない山奥なので、話し相手が居ればと思い投稿することにしました。今後とも宜しく御願い致します。

  • >>31977

    明けましておめでとうございます

    今年はお料理を習おうかな?と想っております
    仕事は隠居、犬と読書とトレーニングです

    太ったの?
    ぼくね、ウエスト76センチになっちゃったのよ
    悔しい?
    かかってらっしゃい!

    では

  • 久しぶりにパソコンからの書き込みです。

    ごんちま、皆さまお久しぶりです。
    ここ数年は年末年始のご挨拶くらいかしらん?
    本当にご無沙汰しています。

    皆様元気かしらん?
    私は変わらずですが、転職後太ってしまってトホホです。

    それなのに昨日の午後からキッチンに立ち通し、
    勝手にあれこれ作ったはいいけど今夜は旦那と私だけ(笑)
    誰が食べるの~

    さて今の仕事も3月で2年経ちます。
    「もう?!いつの間に?」自分でも驚く速さです。
    前職の職癖っていうのかな?!なかなか抜けなくてね。
    今のところに馴染むのに時間がかかってます。
    日々勉強させてもらっていますよ。
    でもね、転職を悔いたことは一度もないです。
    むしろ逆で、本当に良かったって思いが強いです。

    11月、京都行ってきました。
    オフ会したんだなぁ~ とか、舞妓に扮したんだなぁとか
    ふと懐かしく思い出しながら歩いてきました。
    一人ぶらりの時間を作ってあちこち。
    たまにはいいなぁとのんびりとした時間を過ごしてきました。

    来年はどんな年になるのか、どうしたいのか夢も希望もないのだけど(笑)
    先日読んだ本に
    「どうにもならないことに心を注がない」「ひきづらない、抱え込まない」
    それらを意識して行こうと思います。

    では 皆様 良いお正月をお過ごしくださいませ。

    さくら

  • >>31975

    おはようございます
    旦那さま、お仕事に復帰できてなによりでしたね
    アドラーさんとお話したら感想をきかせてください
    それから、いろいろお話いたしましょ

    きのうね、トレーニングにいきましたら、受付にもみの木が
    クリスマスですね、世の中は
    でも、お飾りはまだでした
    ですから、わたくし、もみの木の向こう側に立って、受付のおんなのこたちにいったの
    「キラキラ♪ ほ~ら、ベツレヘムはこっちですよ」って
    したらさ、「お星様じゃなくって、おつきさまでしょ、あははっ」ですって
    可愛げないでしょ?
    「あら! お星様だ、びっくりポン!」くらいいったら!っておもったわよ

    でねでね、きのうはピラティスのお教室だったのね
    わたしのまえにさ、歳の頃、あなたぐらいのどっかの奥さまよ
    先生「は~い、じゃ四つん這いになってください」って
    んまぁ~、目の前に・・・
    わたくし、「いけない!いけない!ぜったいにいけない!悪魔を見ては!」って強くおもったわけよ
    でもね、2~3回おがんちゃった、悪魔を・・・
    もう、あさっぱらからなに書かせんのよ、くくくっ・・・

    では

  • ごんた様、こんばんは。
    お返事いただいていたのに、なかなかこれず申し訳ありません

    旦那様は、無事退院して、今週から早速仕事に復帰しております。
    心筋梗塞なんて聞いたら、みんなびっくりされるけど、今の医療ってすごいですね~
    で、昨日は例のお友達たちから、快気祝いをしていただいたようで。
    ○○さんがホテルを取ってくれているからと、お泊りでした。

    お友達にも、主人にもぶちまけてやりたい気持ちをおさえて、送り出しましたが。。。
    いっそのこと、一回向き合って文句のひとつでも言った方がこのモヤモヤが治まるんじゃないかと思ったり。
    今頃宴会で、病院での鉢合わせのことが、話題になってるんじゃないかと考えたり。
    私が何も言わないものだから、本人は許されてると思ってずっと関係を続けていくのかも、とか眠れない夜を過ごしてしまいました。

    娘は、主人の前では、いつもよりもおしゃべりで、見た目普通に接しています。
    まだ主人の入院中、娘と別の件で口げんかになったときに、
    「お母さんがそんなんだから、パパに浮気されるのよ!」
    と、言われていましました。
    後から泣きながら謝られましたが。
    私に当たらずに、本人に言ってよ~と思うけれど、言ったらどうなるか怖いんだと思います。

    まだ娘が小さいころ私が、飲めもしないワインを飲んで、トイレに閉じこもったことがありました。
    もちろん原因は主人の女性関係で、若気の至りですが、お恥ずかしい~~
    そのことを娘は覚えていて、(もちろん理由はわかってないようですが)
    「お母さんは、お酒を飲んではダメ!」と、いまだに言われます。
    今同じことやったら???
    どうなるかは、想像できますよね。
    誰も幸せにならない。

    >裏切られても裏切られてもあいてを信用し続けることが大切だ、
    今の私が主人を信用できるか?
    一番難しいことです。
    ちょっとアドラーさんと対話してきますね。

    らむりん

  • >>31973

    らむりんさん こんにちは
    そろそろ旦那さまのご帰還ですね
    心筋梗塞ですか、こわいですね

    >一人でいるといろいろ考えてしまって。
    主人や、女、女に病院を教えた主人の友人にまでなんか憎しみが沸き上がってきました。

    そうでしょうとも、わかります
    他人の関係ならば、「びっくりポン!でさようなら」となるところですが、
    夫婦、ましてや娘たちもいればそうはいきませんよね

    貴女が変わりはじめない限り、今まで以上に自分との闘いが増え、旦那との争いも増えて、その繰り返しの人生に陥るとおもいます
    そのことを真剣に考えなければならない時期だとおもいます

    アドラー(嫌われる勇気)という本をよむと、裏切られても裏切られてもあいてを信用し続けることが大切だ、と説いていますが、それをマスターするには数十年の歳月をもってしてもなかなかだとおもいます

    一般論でいえば、ひととひとが共存する為には倫理観とルールが必要です
    倫理観とルールを守ることで、信用し合うことが可能になるからです
    しかし、一度でもそれらを破れば、信用することは殆ど不可能にちかくなります
    それが普通だとおもいますが残念なことに、世の中の人間は倫理観もルールも自分の都合次第で変わりますよ、てのが殆どです
    お宅の旦那様もその内のひとりです

    そんな旦那とこれからも一つ屋根の下で生活を共にしなければならないし
    いずれはこども達も家を出てふたりきりの生活になります
    と同時に、今のままでは多分、貴女の夢や希望やプライドといったものも、食べる為の代償としてどこかに置き去りにされていってしまう気がします

    どんな相手であろうが、ひととして人間として対等に付き合えて、正しいことを正しいといえる自分を作り上げていくしかないとおもいます

    その為には、
    本を読み、ひとの話を聞き、正しいこととは?それをどう表現したらよいか?を学んで実践していくしかありません

    嫉妬・怒り・憎しみ等は、自分で克服するしかない
    相手にぶつけても争いになるだけです

    悲劇の女王さまなどはもってのほかです
    泣きたくなったら、ひとりきりでおもいっきり泣けばいいのさ

    この世は人間道場
    がんばってまいりましょ

    では

  • ごんたさま、寒さを感じる季節になってきました。
    風邪などひかれてませんか?

    今日は一日家の掃除をしていました。
    一人でいるといろいろ考えてしまって。
    主人や、女、女に病院を教えた主人の友人にまでなんか憎しみが沸き上がってきました。

    主人の病気?
    天海祐希さんと同じです。
    病院に行ったら車いすにのせられて、そのまま手術でした。
    女と鉢合わせしたのは、その翌日。
    病名聞いてびっくりした主人の友人が、もしものことがあるかもと、連絡したのでしょうね。
    心電図つけていたから、あの時心拍数やばかったかもね?!
    それが、もう今週末までには退院ですと。
    今の医学の進歩にはびっくりポンですよ。

    もしあのまま病院行ってなかったら、大きな発作がおきていたら・・・
    今年は年賀状じゃなくて、喪中はがきを出さないといけなかったかもです。

    「今日は昼間、病院行けなかったから、夜にでものぞいてみようかな。」
    と娘に言ったら、
    「家族の平和のためにも、パパに一言連絡してから行ってください。」
    って言われましたよ~

    では、そろそろ病院へ行ってきます。
    あ、連絡してね。

    らむりん

  • ゆかちゃんじゃない、びっくりポン! くくくっ・・・

    下街ロケットみてる? おもしろいねぇ
    本もおもしろいですよ
    仲井戸潤、お気に入りです

    >人として、私は二等兵や娘とつきあえているだろうか?
    いやいや、付き合えていない…と思いました。

    それがなかなかできないのよね
    だってね、結婚というのは「現実」そのものでしょ
    恋愛時代の様に、自由も夢もありませんからね
    夫婦とも、仮面なんかかぶって生活なんかできませんもの
    箸のあげおろしからすべて、自分のきにいらないことばかり
    そうでしょ?
    こどもにだってそうよ、どうしても自分の思いどうりにしようとして、過干渉になってしまうしね
    テレビドラマの様にはうまくいかないの、くくくっ・・・

    それよりさ、あかぎれの季節よね
    わたしなんか、両方の手の親指、切れてんの
    ゆんべね、クリームつけるの忘れて寝たのよね、よっぱらって、やぁねぇ・・・

    わんちゃん、おげんき?
    うちの、歳とってきたからかしら、依存症が強くなってきたみたい
    ひとりにしとくと吠えてこまるの
    こないだなんか、あんまり吠えてたから、すりっぱでぶん殴ってやったわよ
    だって、ご近所にめいわくでしょ、こまったわぁ

    あ、お味噌汁つくらなくっちゃ
    今朝はね、長ネギいれて、とろろ昆布をすこし
    あぁおなかすいた

    またね

    では

  • ご無沙汰してます。
    ゆかです。

    ごんたさんお元気ですか?
    私は元気に過ごしています。

    娘も中学生になり、休日も部活動で忙しく
    夫と二人になる時間が増えてしまいました。

    子供が小さく手のかかる頃は、休日に夫とのデートなどを夢見る
    可愛い主婦だった私も、年月を重ね、ベッドやソファで置物のごとく
    動かぬ二等兵に居たたまれなく、週末が苦痛となってしまいました。

    らむりんさんへの言葉で、
    >互いに、ひととして、人間として付き合えるまでには、自分と闘い、相手と争って、ようやく糸口が見えてくる、そ>んなもんだろうと思います。

    人として、私は二等兵や娘とつきあえているだろうか?
    いやいや、付き合えていない…と思いました。

    またお邪魔します。
    明日は寒くなるそうです。
    風邪など引きませんように。

    yuka

  • 旦那の加減は如何ですか?
    病気?怪我?

    >なんせ私もまだ心の余裕がなくて・・・
    そうですねぇ、そういう余裕はなかなかもてないもんでしょうね。
    でも、やっぱり自分のこころと身体は、自分でしか鍛えられないもんです。
    自分は変わらずに、ひとにばかり変われといってもどだいむりなはなしですから。

    ひとはみんな自分は傷つきたくない。
    でも、自分を護れるのは自分しかいない。
    だったら、自分を鍛えて、傷つきにくい自分に成長するしかないとおもいます。
    自分にとって、わるいことがいいことを上回っていると感じる時は、自分の力不足です。
    ようはすべて自分次第だということです。

    世間話(笑)
    先日、長年調停委員をお勤めになったおばさんのおはなしから。
    「バツイチならぬピカイチ」
    これは、近年、離婚調停をおこすおんなが、新しい恋人との生活を始める為に、なにがなんでも早くいまの亭主と離婚したい、という訴えが確実に高まっている、という事実があるそうです。
    そういうおんなのことをピカイチと、調停委員の間では隠語となっているらしいです。
    「あ、このおんなピカイチね」と長年の経験ですぐわかるそうです。
    ま、それだけおんなが強くなった、ということですが、
    時代の世論を味方に付け、バツイチであることなど気にせず、新しい恋に走るおんなが巷に増えている。
    訴えの内容は、自分の都合のよいように事実を加工して、自分を正当化することに長けている。
    「ですから、一刻もはやく離婚したい!」と、調停委員に働き掛けるそうです。
    その一方で、おんなを自分に添わせる努力も能力もなく、「出来上がったおんな」に甘え、従い、安らぎをもとめるおとこが確実に増えているそうです。

    どうなる日本・・・

    良い一日を

    では

  • すみません、途中で投稿されていました!

    ごんた様。お返事ありがとうございます。

    あ~厳しかったですかね。。。
    なんせ私もまだ心の余裕がなくて・・・
    まだまだ人間ができてないですね。
    修行しなきゃ、修行!

    昨日病院行ってきました。
    娘が主人の眼を見れないって言っていましたが、主人も私の眼を見れないようで。
    とりあえず、昨日はそのことには一言も触れませんでした。
    もちろん、主人から話すはずもなく。
    いつも通りに接して帰ってきました。
    私も演技派になったものです。

    チーママ⁈そうですよね、私が中に入るんだけど、邪魔よ!みたいな態度でしたもん。
    とても、上品とかそんな感じじゃなかった。
    思い出したらムカつく~~~

    主人には言ってないけれど、娘には一応
    「パパがよく行くお店のチーママらしいよ。お母さんだけなら紹介したらしいけど、さすがに娘たちにお水のひとを紹介できないから、焦ったみたいよ。」
    と、フォローしています。
    娘は、
    「チーママ?あーキャバ嬢ね!どーりで会社の人があんなブランド物とかもたないよね。パパの病院とかくるな。ブスやったし!」
    うん。確かにブスです!
    主人と深い関係ではないと思ったのか、今は落ち着いています。

    主人が娘にどうでるか・・・たぶん眼あわせられないですよ(笑)

    では、病院行ってきます。

  • >>31966

    旦那のお加減はいかがですか?
    貴女と娘たちより旦那の方がよっぽどびっくりポン!だったみたいですね。

    旦那との会話を拝見しましたけれどね、わたくし的にはどうかな。
    旦那を拒絶するような、話し方や態度(受話器をがちゃ)のことね。
    これだとさ、貴女、旦那と同じ土俵にあがっちゃってる感じするからね。
    そうなるとさ、旦那も反発しだすかも知れないわけ。
    わかりますか?
    「よ、いろおとこ、もてるねぇ」は(ばかめが、ばれてんだよ、言い訳無用)てこと。
    その一言で十分だってこと。
    あとは、親切に接してあげた方が、旦那は反発しないと思いますし、旦那が「ごめんなさい」も、のちのち言いやすいってもんじゃないかな。
    相手より、上にいかなくっちゃ、ねぇさん。
    そういっといて、娘が言ったことをグサッ!と刺すのよ。
    「あ・・・どうしましょ」と旦那は考えるわけ。
    相手との交渉術をもうすこうしお勉強ね、ねぇさん、くくくっ・・・

    チーママ?
    どうかなぁ・・・
    まともなお店のチーママならば、「いつもご主人にお世話になっております」と挨拶するんじゃない、常識的にも。

    まともな水屋のプロのおねぇさんは「破れ傘」
    させそうで、させない という意味よ。
    させてさ、店に来て、「俺の女だ」という態度で居られたら、お店も、他の客にもよくないでしょ。
    それにさ、そんなにさせてたら身体持ちませんよ、やぁ~だぁぼくって・・・
    ま、場末のスナックのおねぇちゃんならあるかもね。

    旦那が入院中こそ、ひととして、人間として、温かく接してあげてください。
    自分が困った時、具合の悪い時、親身になってくれたひと、こころに沁みるもんさ。

    では

  • ごんた様、お返事ありがとうございました。
    お元気ですか~?
    10年来の隠れファン(だって誰にも言えませんよ~)の私からしたら、ファンレターのお返事をいただいた気分です。

    昨日、どうしても連絡しないといけないことがあり、用件だけメールしました。
    すると、すぐに電話がかかってきました。
    「連絡してもらえた?」
    「(連絡したって書いてるよ!)連絡しました。大丈夫です。」
    ガチャンと受話器を置きました。
    すると、再びベルが。
    「あの、今度来るときコンタクトレンズ持ってきて。」
    「わかりました。私にいつ来られてもいいようにしておいてください。」
    「あ、あれはチーママで友達が勝手に入院してるって言ったみたいで、心配してきてくれて・・・」
    なんかいろいろまくし立てていましたが、途中でガシャン、再び受話器を置きました。

    チーママっていうのは本当だとしても、あの慌てぶりと、親し気な感じはどう考えてもたたの客とチーママじゃないですよね。

    >10年前と同じ女!?怖くて聞けないです。

    たぶん、そうじゃないでしょ。
    10年も付き合っているおんなならば、今更、旅行雑誌や高級レストランの本なんかから仕込む前に、おんながさっさと行きたいところ、喰いたいもの、決めますよ。
    そうおもいません?

    やはり、男の人の意見は聞いてみるものです。
    10年前のことが、どこかでトラウマになっているんだと思います。

    ごんた様のお言葉、胸にしみます。
    10年前にも同じいただいたな~と。

    >亭主のことをひとには話さないこと。
    大丈夫。10年前もごんた様の言いつけは守りました。
    そのおかげで、ここまでこれたのだと思います。

    とりあえず、騙されてあげようかと思います。
    病人だしね~

    それでは、病院行ってきます。

  • >>31963

    >10年前と同じ女!?怖くて聞けないです。

    たぶん、そうじゃないでしょ。
    10年も付き合っているおんなならば、今更、旅行雑誌や高級レストランの本なんかから仕込む前に、おんながさっさと行きたいところ、喰いたいもの、決めますよ。
    そうおもいません?
    新しいおねぇちゃだから、えぇかっこうさらしたくて、そんな雑誌や本なんか買い込むんだろうとおもうけれどなぁ。
    「ぼくは君と居られるならば、どこでもしあわせ」
    「あ、瞳に映った夜景、とっても綺麗だなぁ♪」
    「もっと、もっと・・・」なにかかせんのよ、ばか くくく・・・

    >娘にどうフォローしたらいいのか、主人が娘にどう接するべきなのか、

    これはさ、親父とむすめのことでしょ、貴女がどうこうできることじゃないし、どうこうしようとすればよけいに拗れるとおもうね。
    ふたりのことはふたりで、貴女は黙ってみているのがいいんじゃないかと思います。
    ただね、むすめが、親父のことを理由にして、自分の落ち度を正当化するようなことがないように気をつけることだと思います。
    自分が不幸なおもいをしたとしても、世の中やひとのせいにするような人間にしてはいけないとおもうからです。
    自分の幸せは自分でつくらなくっちゃ。

    最後に
    亭主のことをひとには話さないこと。
    話せば、大量のビー玉を床にぶちまけた様に急速に広まってしまう。
    世間の興味を引いて、ろくなことはないからね。

    おんなの夜遊びはやめた方がいいよ。
    おとこと違うんだからね、家がつまらねぇからと、夜遊びして酒を飲めば、おとこたちのいい鴨になる。
    早晩、あっちこっちのおとこたちの唾や精子で身体ベタベタにしていくおんなになりさがるのが世の常。
    そうなるとね、正しいことを正しい、と言える資格のない人間になってしまうってこと。
    ひとに嘘、誤魔化し、言い訳、自分自身も騙し続けて生きていかなくてはならなくなってしまう。
    不幸な人生さ。

    ま、そんなことで

    では。

  • びっくりポンだしたなぁ(朝ドラ見てない人にはわかりません くくく・・・)

    >私は主人にどう接したらいいのか、
    もしわたくしならば、(今日病院へ行って)
    「よ、いろおとこ、もてるねぇ♪」
    「ただな、上のむすめがあとで言ってた、退院してもパパの眼がみれないと」
    「さぁどうする、いろおとこ」
    でちょんですよ。

    あなたも50も過ぎたひとならば、今更、わたしゃ女房だ、と嫉妬だ支配だといえば器量が狭い人間になる。
    ひととひと、人間と人間の付き合いになるようにしたら如何ですか。

    例えばさ、親しく付き合っている人間が浮気をしたからといって、嫉妬しないでしょ?
    必要なのは、相手のことを思っての「一言」。
    正しいことを言って、あとは本人が何かに気が付いたり目覚めるのを待つしかない。

    貴女は家庭を護り、家族の生活をまもって、貴女也の生き方、目標を立てて生きていくことだと思います。
    自分を幸せにできなきゃ、ひとを幸せになんかできるわけがないとおもうからね。

    巷やドラマなどではよく、あいてに「必ず幸せにします」なんてセリフききますよね。
    ところがさ、あいてを「幸せに」するってことは、闘いと争いの連続から始めなきゃならない。
    あいてを幸せにするなんてことはどえらく大変なことなんだと思います。

    離婚の原因の第一番は「性格の不一致」といわれていますけれど、性格がおんなじカップルなんか、世界中探したってそうそういるわけがないとおもますよ。

    互いに、ひととして、人間として付き合えるまでには、自分と闘い、相手と争って、ようやく糸口が見えてくる、そんなもんだろうと思います。
    で、「ありがとな、あんたと出逢えてよかったよ」と末期の枕元で言えるのはほんの一握りのカップルじゃないかと、思います。

    旦那がおんなつくるってことはね、それだけちゃんと働いて、銭を稼いでいるってことでもあるでしょ。
    稼ぎがなきゃ、おんな遊びなんかできゃしませんよ。
    そこら辺り、貴女のあたまの中を変えていくこともありです。
    そうしていかないと、どんどん苦しいばっかりになるでしょ。
    目の前のこと、一生懸命やって、楽しみや目標をつくって、前に歩いて、自分を楽にしてあげないと、お病気になりますよ。

    つづく

  • ごんたさま、こんにちは。
    10年ほど前に、お世話になりましたらむりんです。
    あの時は本当にありがとうございました。
    ごんたさんの言葉でどれだけ救われたか。。。

    ごんたさんお元気かな?とたま~に覗いておりました。
    こちらに、書き込みしないのは、夫婦の平穏なしるしだったのですが、
    実はちょっとご相談したいことがおこりまして・・・

    私50、主人51です。
    主人現在入院中です。と、聞けば想像できますよね。
    昨夜、病室で愛人らしき女の人と鉢合わせしてしまいました。

    午前中一度着替えなどを持って病院に行きました。
    面会時間を過ぎていたのですが、今週末か来週初めにも退院予定だったので、一度中2、高1の娘たちにもお見舞いさせようと思い、子どもたちの都合が付く日が昨夜しかなかったので、連絡せずでかけました。

    トイレから戻る女のひと(30代)と、私たちが主人の個室の前に同じくらいに着きました。
    「え?部屋間違えた?」とノックをすると、慌てた主人が。
    中に入っててと、私たちを部屋に押し込むと、ドアを閉めて外で女と話していました。
    部屋の中にはヴィトンのバッグとテーブルの上にスカーフが。
    しばらくして、戻ってきた夫に上の娘が、
    「誰?会社のひと?」
    「か、会社のひと」
    私が荷物はいいのか?と言うと慌てて渡しに行きました。

    夫が戻ってきた後、何か察した上の娘は
    「パパ大丈夫?手術の跡見せて。わー痛そう。大変だったね。あのね、今日学校でね・・・」と機関銃のように話し始め、当たり障りない話を30分ほどして病室をでました。

    女が病室のトイレを使用してなかったのが、不幸中の幸いです。

    主人の友人がお見舞いに来られた時は、私に部屋を出てと言われるし、私にも毎日こなくていいとか、子どもたちうるさいから連れてくるなとか、言ってたし。
    以前から、主人の部屋には旅行雑誌や、高級レストランの本があって、怪しいとは思っていたんですよね。

    私は、10年前の免疫とごんたさんのご指導のおかげで、前回よりかなり落ち着いていますが、実際相手を見てしまってショックを受けています。
    10年前と同じ女!?怖くて聞けないです。
    下の子は私が、取引先のひとだと説明して、納得しているようでしたが、上の子はかなり動揺していたようで、「退院してもパパの眼が見れない」と言っていました。

    まだ、主人とは連絡とっていません。
    今日は病院行くかどうか決めかねています。

    私は主人にどう接したらいいのか、娘にどうフォローしたらいいのか、主人が娘にどう接するべきなのか、ご相談に乗っていただけますか。

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