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    どこか行きたい・・・・

    旅の予定はありませんか?
    もうすでに 行ってらしたとか・・・・
    ここにこんないい所が・・・とか
    行ってみたいところがあるの!とか


    いろいろ お話できたらいいな
    珍道中あれこれ お待ちしてます。

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  • 27104 27081
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  • 27104(最新)

    mim***** 1月19日 16:21

    >その時思ったのは死者を送るのにこんな残酷な儀式はない。
    >どこへ向けられる訳でもない怒りに似た感情が湧いてきました。

    全くです。
    あんな残酷なものを見させ、骨を砕いて壺に入れるなどあまりにもむごすぎる。
    何の罰なんだ``

    力が抜けてズルズルとその場に滑り落ちそうでした。
    私は壁際に背中で貼り付いて遠くから見守っていただけで、お骨には一切触れませんでした。

    次兄はもちろん霊柩車を見送ったら、新幹線で帰りました。
    でもどんなに打撃を受けただろう、疲れただろう・・と案じています。

  • >>27101

    お疲れ様でした。
    しばらくはゆっくりできたらいいのですが。

    お骨上げの儀式は母の時が初めての経験でした。
    私は兄弟がいないので逃げようもなく。。
    その時思ったのは死者を送るのにこんな残酷な儀式はない。
    どこへ向けられる訳でもない怒りに似た感情が湧いてきました。
    人間は死んだら土に還るのだから土葬が本来の姿だという気がします。
    土葬なら生前の姿だけを思い浮かべられるから。
    狭い日本では土葬は無理なのはわかっているけれど広い国土の国は今でも土葬ですね。

    次兄さんは気力を振り絞って参列されたのですね。

  • >>27100

    お天気で暖かかったのは幸いでしたが、芯からホトホト疲れ切りました。
    家族葬に近い身内だけの葬式でしたが、やはり兄の会社関係の方々も肩書きからでなく、本心でたくさん来てくださって、兄が生前どれほど社会での地位を確立し、人間として信頼されていたかがよくわかって嬉しかったです。
    嫂も車椅子ですが、久し振りであろう来てくださった方を全てわかり、それぞれの方にクレバーにきちんと見事に対応していました。
    とてもいいお葬式でした。

    耐えられないので、親の時は兄たちがたくさんいるのをいいことに、私は焼き場には行かなかったのですが、今回は同じ理由で嫂が行かなかったし、夫の強い意向もあり私たちも行きました。
    やはり堪え難い。
    ただ参列するだけの私でさえそうなのですからですが、喪主たる甥はどれだけ大変だったろう・・と思いました。

    次兄は自分の長男と次男に支えられて現れました。
    その老いさらばえ方にももう愕然です。付いている兄嫁も、同じくびっくりするほど老いていました。
    二人とも立ち上がるのも歩くのもヨロヨロ。お焼香をするのもヨロヨロ。
    病気というのは、怖いですね。体力を奪います。
    厳しかった次兄が私を見て、悲しみを露わにするのも、あまりに老いた兄を感じて、複雑でした。

  • 長兄さんのお葬式終わりましたね。。

    昨日は春のように温かく天気も良かったです。

    参列した方たちにとってはありがたい天気でした。

    これも長兄さんのご人徳なのでしょうね。

    次兄さんはどうなさったのでしょう?

  • >>27098

    >今、実際に頼れる(利用できる)のは私だとわかっているので、ハッキリ私が一番です。
    この恥じらいもない、恐るべきしたたかさには舌を巻きます。

    ああ、この感じわかるなぁ
    義母がそうだから
    義父が頭が弱くなってきたころ私たちには内緒で義母と義弟が義父の財産のことで動いたことがありました。
    義母が自分の思うようにするために義弟に話を脚色して話したから義弟は動いたのでしょうが、それにしても義弟が「兄ちゃんにも相談すべき」と言わなかったことが問題です。
    ことが解ったときは唖然としました。
    本来なら「私たちは面倒を見ませんから義弟に見てもらってください」と言われても仕方がないところですが、世間体もあるし近くにいるのは私たちだけだから仕方なくお世話しています。
    義母は「あんた達も体に気をつけてや、あんたたちだけが頼りだから」と言います。
    まさに恥じらいもないしたたかさですね。
    もちろん義弟を褒めることも忘れません。

  • >義母はもう一日一日生きるので精いっぱいのようで、伝えてもあっさりしたものでした。

    姉も多分そういう反応だと思います。
    でもお葬式の現場に来たら、現実がわかってパニックになりそうで怖いのです。
    心身ともに、ずっと長兄を頼って(アテにして)いましたからね。
    今、実際に頼れる(利用できる)のは私だとわかっているので、ハッキリ私が一番です。
    この恥じらいもない、恐るべきしたたかさには舌を巻きます。

    長男というのはつくづく大変です。
    長男たる甥を見ていても、ホトホト感じます。権利は平等なのに。
    "私ができることがあるなら、なんでも言ってね"とは伝えてありますが・・・

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  • >>27094

    血を分けた兄弟のお別れをしたい気持ちはわかるけれど、高齢になるとこのことはとても負担になります。
    この寒さの中新幹線に乗っての参列は体が丈夫な人でも堪えて後で体調を崩さないか心配です。
    私もokkoちゃんと同じ意見です。

    義母の妹がおととしに弟が去年亡くなりましたが、葬式も済んでから伝えました。
    もちろんショックを受けないように行きたいと言わせないようにではありますが、義母はもう一日一日生きるので精いっぱいのようで、伝えてもあっさりしたものでした。
    一人になったときは悲しんでいるかもしれないけれど。

  • >>27093

    今日お通夜で、明日がお葬式。
    去年脳梗塞をした姉には何も知らせていません。
    ひどいショックを受けるに違いないし、この寒さの中のお葬式をさせては・・・私の独断です。

    同じく脳梗塞の横浜の次兄も来ないよう願っているのだけど・・・次兄はもちろん最後の別れをしたいし、息子達は連れて来てやりたいと思っているみたい。
    お医者さんに相談しているそうな。
    でも病人に新幹線プラス電車は応えるよ。この寒さだし。
    私の意見としては「反対」と伝えたけど・・来るのかな?

  • >>27092

    長兄さんのご逝去をお悔やみ申し上げます。
    あまりに突然のことで心の持っていきようがありませんね。
    義姉さんのショックも大きいでしょう。
    長兄さんはご両親のお世話、その後の家の管理・仏事、兄弟たちへの心遣いなど長男としての役割を全うされた方だと思います。
    okkoちゃんにとっては頼れる大きな存在であったことでしょう。
    寂しいですね、大きな穴が開いたよう。。

  • 今朝、長兄が亡くなりました。
    一昨日調子が悪くなって入院して、安心していたのに、もう今日亡くなって・・・呆然としています。

  • セグロセキレイと書いたけれど、とても似ている鳥がハクセキレイです。
    セグロセキレイは田んぼなどにいるが、警戒心の弱いハクセキレイは市街地でも見かける。
    私が駅前で見かけるのはきっとハクセキレイね。
    見分け方は目の下も黒いのがセグロセキレイ、目の下が白いのがハクセキレイ。
    背中の黒いのは同じで近くに行かないと見分けがつきません。
    okkoちゃんがゴルフ場で見かけるのはセグロセキレイの方でしょうね。

  • >>27089

    セグロセキレイ類の姿や尻尾をフリフリ歩く動作は可愛いですね。私も大好き。ゴルフ場で見かけたら、「あ!セグロセキレイ」と夫と教えあって、ニコニコしてしまいます。

    この寒い中、散歩に行くlalaさんはえらい。私は家にしがみついたままです。
    銀行のネットで取引できる口座の暗証番号入力が違って(私には合ってるとしか思えないんだけど)ブロックされてしまい、解除するには銀行に行って手続きするように手紙が来たんだけど、寒くて出かける気になれない。
    町会の会計の仕事もあって他の銀行にも行く用事があるんだけど、この寒さのままでは嫌だ。
    今でも、居間の大きなガラス戸からの寒気がジンジン部屋の中に入ってくるのよ。
    お日様が出てきたらマシになるんだろうけどね。

  • 少しづつ寒さが緩んでいるので久しぶりに散歩に出かけました。
    いつもの池に行って見るとうっすらと凍っていました。
    池にはヒドリカモと言う小型鴨とマガモが一羽だけいついていましたが、姿は見えません。
    凍っている池では泳げないので葦の間にでも避難しているか、一時的にどこかへ飛んで行ったのでしょうか?
    いるのはヒヨドリと鳩だけ。
    でも一羽だけセグロセキレイらしき小鳥が薄い氷の上に居ました。
    スズメも一羽飛んできて池の面近くまで行きましたが、引き返しました。
    氷が薄いので無理と解るのでしょうね。
    カメラを持って行ったらセグロセキレイを写せたのに残念です。

  • 本来もらえていた5年間の加算金の合計と加算金を加えた新しい年金が払い込まれるのが3ケ月後だそうです。
    「今事務が立て込んでいますので、払い込まれるのは3ケ月後」としらっと言われてもねぇ~

    「お客様が配偶者と生計を異にしていると申告されたので・・」と言うお知らせの文面を窓口の人に見せると「「これはおかしいですね」だって。
    そもそも本部から各個人に送られた文面を直接その個人に接する窓口の人が知らなかったというのも驚きでした。
    そのくらい知らないで、どうして窓口業務をするのでしょう。
    また本部からその情報を流さないのが根本の驚き。
    年金機構の組織の悪さは昔から有名ですね。

  • >>27083

    この年金はややこしいですね。
    自分から言わないとどうにもならないけど、そんな知識なんてない人が普通ですよね。
    配偶者と生計と異にしている・・などと言う手続きのミスと言い、それにろくに責任も取らない。指摘されたら渋々直す・・自分の懐に何にも関係ない感じのお役所仕事もいいとこです。

    lalaさんは理知的だからわかるけど、数字に弱い私なんかややこしくてきっとそのままだわん。

  • 今朝の『遠くへ行きたい』は越智大野でした。
    いつか行きたいと思っているところです。
    冬の越前大野の名物は冬しか作らない丁稚羊羹。
    水ようかんと言えば夏のものと言うイメージですが、昔冷蔵庫のない時代、寒天で固めるのを冬に外に出して固めたかららしいです。
    他においしい里芋があるそうですね。
    さすがに冬は行けないので春に行きたいです。
    福井から出ているJRの視線が本数が少ないでしょうが、夜遅く帰る覚悟なら日帰りでも行って来れますね。
    yuriさん越前大野の名物は何がありますか?

    お菓子とか、おしょうゆとかお酒とか。

  • 窓口で確認すると年金は5年間の時効があるからさかのぼって5年間は支払われると。
    私は3月の誕生日でまる5年ですから満額もらえます。
    早く行動しててよかった。
    それはよかったけれど、何故振替加算金のことを65歳に手続きを言った時何の説明もなかったのでしょうか!
    当然もらえる権利のあるお金なんです。
    還付申告と同じですね、こちらは知識を自分で調べて手続きしないともらえない。
    でも年金に関して65歳になる前に書類でもこういう手続きがありますから該当する方はこういう書類を整えて手続きしてくださいと文書で丁寧に知らせるべきでしょう!
    或いは年金事務所の窓口に説明すべきでしょう。
    (これでは二度行くことになって手間ですが、それでも知らされないよりはまし)
    またこちらが振替加算金のことを知らなくて手続きしなかっただけなのに、お知らせの「お客様から配偶者と生計を異にしていると申し出があったが」と言う文はまったくでたらめ!
    だれがこんな文章を作ったのでしょう、
    腹が立って仕方がありません!

    9月のミスがあったとの発表はニュースにもなったのに私は覚えていません。
    その時は振替加算金のことを知らず他人事と思っていたから忘れたのでしょう。
    手続きをしているのにもらえなかった人は10万人強、総金額は600億円だそうです!
    個人の最高金額は590万円。
    もう亡くなっている人には遺族に連絡・・・今更相続税の計算し直しですか、迷惑も甚だしい!

  • 11日に振替加算金尾手続きに年金事務所へ行ってきました。
    まず振替加算金の説明。
    夫が先に年金をもらっているとき妻の収入が少ないなど一定の条件を満たしている時加算金がもらえます。
    これは妻が65歳になって年金が満額もらえるようになると消滅します。
    しかしその代わりに振替加算金が妻の年金に加算されます。
    この金額は夫がもらっていた加算金より金額はは少なく妻の年齢によって違ってきます。

    12月の中旬日本年金機構からお知らせが来ました
    9月に年金機構の事務のミスで手続きをしているのに振替加算金が払われていないケースが10万人いて総見直しをしたとき、私のようなケースもあるのが解ったのです。
    お知らせの文面が「お客様から配偶者と生計を異にしていると申し出があったが」(絶対そんなことするはずがない!)配偶者の現況届から生計を共にしているようなので手続きしてください」と言うようなもの。

    ① 満額をもらう手続きに行ったとき生計を共にしたいと口頭で申告をしたことはないし、係りの人から聞かれた覚えもない。
    万が一のケースは書類に私が間違って正解を異にしている項目に丸を付けた場合だが、書類を書いた覚えもない・

    ② 手続きをしたのに払われていな人にはさかのぼって支払うとあるが、私のケースはさかのぼって払うと書いていない、これはどうなるのか?

    手続きに行ったときの説明でもしさかのぼって払わないと言われたら、私が生計を異にしていると申告した証拠の書類を見せてくれと言うつもりでした。
    冷戦中ですが押しの強い夫も一緒に行くことにしました(私から頼んだのではなく本人の申し出)
    あらかじめ予約をしていきました。
     
            続く

  • >>27080

    お二人増えると嬉しいですね。

    寒くて寒くて家の中で震え上がっています。
    こう言う寒い日はお鍋が嬉しい!

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