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・エスペラント教育

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  • 2018/12/07 01:42
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    エスペラントはどの国にも所属しない言語;国際語を目指して設計された言語...だからエスペラント教育なしではエスペラントは存在しません.
       −−−話題−−−
    *発音は?文法は?単語は?歴史は?ご質問歓迎.
    *教科書は?→独習書、講習書、研究用テキスト、の紹介・・・
    *学習する気はないが、エス観光したい人へのお勧めには?
    「ちょっと見るだけのお客」歓迎コーナー?にはどうするか知恵を.
    −−−
    *エスペラントは易しいか? 何故?どれほど?他言語と比べては?
    *私はこうしてエスペラントを学習した
    *エスペラント学習後には何をしたいか? 例:
    文通/読書/メール/来訪外人案内/エス運動/日本大会、世界大会へ/エス世界旅行/諸コンクールへ/検定試験へ/著作(句作、小説書き)、翻訳(翻訳集団へ参加も)/投稿(雑誌へ、書評)
    −−−
    *深みを掘り下げたい人には、「言語学」カテの「エスペラント」トピへどうぞ.

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  • 2927(最新)

    esperplena 12月7日 01:42

    >>2926

    ②エスペラント文法(進行途上) <疑問詞表>=復習。
    「疑問詞表」は、既に3×3=9疑問詞を、きれいにまとめていますね。これは、単に箱詰め整理されただけではなく、上段から
      疑問形容詞→疑問代名詞→疑問副詞群 
    が配列されているのがミソ。可視化・構造化 が伴う「整理」が、「◎忘れ難く、◎取り出し易く」なるという効果をもたらす 好例です。
    ーーーーーーーーーーーー
    kia     kiu     kies
    kiam    kio     kie
    kial     kiom    kiel
    ーーーーーーーーーーーー 
    掲示板の外でも既に、いくつか公表されているのを見ることができます。

    *Revuo Orienta(JEI機関誌)2014.4月号p.8~10「相関詞の教材革命」
    では、初学習者から「疑問詞これっきり」と云うのが見えて快感!など好評を博しました。以後、識者からの修正を受けながらも、

    *IEJ研究発表会予稿集(2017),p.2~5「Zamenhof表を起点とした多言語学習支援」 
    では、疑問詞表からの拡張[kio→tio(指示詞)、io(不定詞)、c^io(普遍詞)、nenio(否定詞)]によって、新表が作成できることが提示された:これが、同時に多言語学習への道を切り開く有力な道具になると、呼び掛けています。
    ・・・途中でやめて欲しくない。

  • >>2925

     掲示板閉鎖が年末とは、驚き!、大急ぎに予定を消化しましょう。①Es発音;→②Es文法;→③Es単語、の順で。今までの経過では
    ーーー
    ①エスペラント発音<既済>:「1字1音則」から導かれた◎途方もない易しさ、◎聴取り・読取りの難易度差が激減;で①は、幕。
    ---
    ②エスペラント文法<これが進行途上です>:既に記載した部分は: Es語の最大の特徴=品詞語尾(-o,-a,-e,-as,・・・)により「品詞が丸見え」→◎「構文が判り易い」;◎’いろんな構文の多言語に対しても、柔軟な対応が可能となる(SVO、SOV、VSO、何でも寄り添っていける!)。

    <語尾なし単語> ところが「名詞・形容詞・副詞・動詞」以外に ”機能語”群=”前置詞、接続詞、疑問詞・・・”など、”語尾なし単語”という例外群がある! ・・・だから「Es文法学習」とは、もっぱら これら機能語の学習を指すことになる。 

    だがこれは悪くすると「何だ!エス文法も自然語文法と●似たり寄ったりで、同じくらい難しいんじゃないか」との誤解を呼び起こす。
     
    だが、自然語に比べてエスペラントの合理性は遥かに高い→ だから「科学的見直し」を施すことによって、
    ◎「Es文法はなるほど易しい!」と証明できるはずだ。
    そのための、新文法教材を、提案・構築しよう、という段階まできました。
    第1弾の新教材が、「疑問詞表」でした。
    ーーー つづく

  • >>2923

    トピ主長期休養を受けて、代行してみましょう。
    確か、Es文法の「科学的見直し」公開論議は、2~3年かけて、この掲示板でゆるゆると やるはずでしたね。だが、掲示板閉鎖が年末とは、驚き!! あと1箇月ちょっとか!(個人的事情で休んでもトピ主としての責任も痛感すべきですが・・・無理なら誰かがやらなけりゃ) 描かれていたスケジュールは、およそ次の通りでしょう:
    ①Es発音;→②Es文法;→③Es単語、と仕分けして順次、(この掲示板上で)2~3年かけて討議する:という壮大なプランが見えます~
    ーーー
    (掲示板を遡って)今までのEs文法の「科学的見直し」公開論議の経過を要約してみると次の通り:かと思います。
    ①エスペラント発音<これはもう済んだ>::
     ◎途方もない易しさ、理由=「1字1音則」; 音数を最小限に(例:母音数=5)抑制; 
    その結果=、聴取り(日本人が最も苦手とする)と読取りの、◎激しい難易度差は激減する、ktp. 
    ---
    ②Es文法<これは進行途上>・・・//続き//

  • >>2917

    Es教育の掲示板の停滞、すこし心配です。
    ヤフーはこのtextreamを今年末で閉鎖するという噂です。ここのせっかくの豊富な提案、中途半端に終ってしまうのでは?

  • >>2919

    日本語で書けば、といったが英語で書けば?といいう質問があったので追加します。
         c^io
         ↑     
    kio ← io → tio
         ↓
        nenio
    ーーーーーー英語ーーーーーー
       everything,all
          ↑     
    what←something→ that
          ↓
        nothing
    io = something, には anything も使えそうです。
    tio= that には、it も かさなって使えるが少し外れか。
    ーーーーーーー日本語で書けばーーー
         全
         ↑     
    何 ↼何かしら→ それ
         ↓
       何も・・ない

  • >>2918

    「i-系相関詞中心の放射図」というのが、ちょっと判り難かったかと思います。この提唱者の思想では、
    kio ← io → tio
    という系列は、不定の「io」を中心に据えて、
    疑問の接頭字k- をつけて kio にすると「何」になり、
    指示の接頭字t- をつけて tio にすると「それ」になるのだ、と考えると便利だ、というのです。同様に、

    全部を示す接頭字c^i- をつけて c^io にすると「すべて」になり、
    否定の接頭字nen- をつけて nenio にすると「何も(ない)」になる。
    c^io ← io → nenio

    この系列を横並びにすると、込み合うのでこれは上下に配置する。そうすると、io を中心にした見事な「放射図」が完成する。
        c^io
        ↑     
    kio ← io → tio
        ↓
        nenio

  • >>2917

    <i-系中心の展開図>
    相関詞9語ごとに「3x3正方形」 に、整列させることにより、一挙に全可視化・展望を行う:のは大きな成果を上げてきたと思います。
    一方、“相関詞表の見方”(Revuo Orienta7月号)に、相関詞群に対してまったく別な切り口が掲載されました。
    これは、従来の「正方形」整理表が、ki-系、ti-系、i-系、c^i-系、neni-系を別々に「箱詰め」して整理したの対して、縦断的に「放射図」を作るやり方です。
    理論的な展開、波及、には非常に効果があると思います。たとえば:
         c^io
         ↑     
    kio ↼ io → tio
         ↓
        nenio
    ーーーーーーー日本訳で書けばーーー
         全
         ↑     
    何 ↼何かしら→ それ
         ↓
       何も・・ない
    ーーーーーーーーーーーーーーーーー
    これなら、相関詞相互の意味関係が、立体的に把握できるので、「暗記」よりも「理解」で覚える理想像に近づくことができそうです。ただし、「正方形表」では相関詞全体が5個の表にまとめられるのに対して、このやり方では、9個の放射図が必要になり、手間は増えます。

  • >>2908

    しばらくお休みしているうちに、
    リスボンでの世界E大会参加者目当てに、起こされたプロジェクト「Es-ポ語会話帳 por UK2018」が成功裏に進んで、ERAJのMLやその他において公開されているのを見ました. 
    そしてその付録(解説)の中に、当方が発表した「疑問詞表」<Es:日:ポ語>対比、が 採用されています.
    ----------------------------  ------------------------------
    kia . kiu . kies   . どんな どの/誰 誰の
    kiam . kio . kie   . いつ   何   どこに 
    kial . kiom . kiel     なぜ  どれだけ いかに
    ----------------------------.   -----------------------------
      Es語 .       .       日本語
    -----------------------------------------------------
    que tipo de . qual/quem . de quem
    quando . o que . onde
    por que . quanto . como
    -----------------------------------------------------
          ポルトガル語

    まあ、お役にたつ機会があるのは、有難いことです.

  • >>2914

    あんたはんの「英語の先生」て、予備校のサイトとかの、いわゆるネットやね。

    受験英語やのーて、ちゃーんとした英語、勉強しなはれやーてわてはゆーてんねんけど。

    「最近はNYタイムズなど米国の新聞では、時の一致など無視した文が散見される。時制の一致、などこだわるのはもはや古典派?」てゆーてはりますなあ。
    あんたはんも、やーっぱりろくすっぽ英語のことも知らんと、あれこれゆーてはるんやゆーことが、これ読んでも、よーわかりますわ。

    NYタイムズやらに散見される文章て、時の一致を無視しとるんとちゃいまっせ。ちゃーんと理屈があって、あーゆー文章、書いてるんでっせ。

  • >>2912

    laf//③はともかく、①と②て、こーゆー説明で正しーんかどーか、英語のせんせしてはるあんたはんのお友達に、よーっと見てもらいなはれ。
    あんたはん、ろくな知識も持たんと、英語にケチつけてはるゆーんが、よーわかりしたわ。//

    代わって、私の友人の英語塾先生に、聞いてみました。
    「①と②て、」ネットで非常によく話題になってるそうです(試験問題に頻発するから)。①と②の文例も、いくらでもある。それどころか、最近はNYタイムズなど米国の新聞では、時の一致など無視した文が散見される。時制の一致、などこだわるのはもはや古典派?と。

    lafさんがネット征伐に乗り出すのなら、それもいいでしょう。しょせん、エスペラントの問題ではないですから、英語界の内ゲバに、私が口を出す気はありません。

  • <Es講習、新風?>
     2月に、難波のジュンク堂書店主催で、Esperanto講習会が開催されました。受講生は25人! 講師は京大生。「ことのはアムリラート」で興味を持って参加したという人が4人いたそうです。

    地域のEs会が行う定例の講習では、0~数名がいいとこなので、画期的。
    教材だけの問題では、なさそうですね。

  • >>2910

    2910番
    >①従属節が「副詞節」(例えば、,when・・・)の場合には「時制一致則は解除する」、
    >②主節の動詞が現在形であるときには「時制一致は解除する」、
    >③従属節の内容が「太陽は東から登る」と云った真理な場合には、その動詞を過去に変えなくてよい、


    essan 様
    ③はともかく、①と②て、こーゆー説明で正しーんかどーか、英語のせんせしてはるあんたはんのお友達に、よーっと見てもらいなはれ。

    あんたはん、ろくな知識も持たんと、英語にケチつけてはるゆーんが、よーわかりしたわ。


    あんたはん、英語の「時」の概念ゆーんを、よーっと勉強してみなはれ。あんたはんが、「例外」てゆーてはることも、ある種の原則に基づいたもんやてゆーことが、よーわかりますわ。

    まあ、こないにゆーても、「(本音としては「時制の一致」規則は何語でも、要らないんじゃないのかな)」なんちゅーことが言えるお人やさかい、聞く耳なんぞ持ってはらへんやろけどな。

  • >>2910

    2910番
    >もはや、例外の方が多いのではないか(統計は知りませんが)という気が致します.


    なーるほど。「統計は知りません。」やら、例外の方が多いのではないかという「気が致します。」てゆー状態でも、essan はんは、「自然語には例外・内部矛盾がつきもの。みっつよっつどころか無限にある」て言い切ってしまいはるわけや。

    はっきりゆーて、あんたはん、根拠もないこと主張してはるゆーことやなあ。よーわかりましたわ。


    esperplena はんも、ザメンホフはんがそないにゆわはったゆー証拠示さんと、
    「ザメンホフは、欧州内の調整のためにエスぺラ゜ントを作ったのではないです。言語格差から生じる不公平、を許せなくてその対策に、作り出したのです。」
    てゆーよーなことゆーてはるしなあ。

    esperplena はんも、根拠があらへんこと、主張してはるゆーことやなあ。

  • >>2909

    (つづき)さて、英語の試験によく出る「時制の一致」問題です.
    「I said that he drink beer」は間違いとされ、drink→drank に訂正されます.
     もし従属節の動詞がすでに過去形ならば、ダブル過去つまり「過去完了形」を使え、と. 
    そんな複雑なの嫌だ~!といってみても、受験に出ますよ、といわれたら引っ込むしかない・・・

    ちなみに「時制の一致」規則というのは、エスペラントにはありません. 
    主節の動詞も従属節の動詞も、実際の時制に合わせて云うだけです(日本語も、そうですが). 
    mi  diris,  ke  li  trinkas  bieron.
    (私は云ったよ:彼はビールを飲んでる,と);
    もし「彼はビールを飲んだ(=過去)」だったら、単純に
    「mi diris ke  li  trinkis  bieron」
    (~     彼はビールを飲んだ, と)
    に変えるだけのことです.(本音としては「時制の一致」規則は何語でも、要らないんじゃないのかな)

    でも、せっかく覚えた英語の「時制の一致」則; やがて沢山の「例外」を学ぶことになります. 
    ①従属節が「副詞節」(例えば、,when・・・)の場合には「時制一致則は解除する」、
    ②主節の動詞が現在形であるときには「時制一致は解除する」、
    ③従属節の内容が「太陽は東から登る」と云った真理な場合には、その動詞を過去に変えなくてよい、
    といった具合です. もはや、例外の方が多いのではないか(統計は知りませんが)という気が致します.

  • >>2907

    lafさんなら英語のことだから当然判ってはる、と周囲の英語人たちが云いますので、回答を見送っていました;だが、常連さんの繰り返す質問、放っておくのもやはり失礼では、と思い直し、一度は返答することにしました:

    la//お友達に、「自然語には例外・内部矛盾がつきもの。みっつよっつどころか無限にある」てゆーてはる、みっつよっつ、示してもらえるよーに、頼んでおくれなはれ//
    ・・・→答:
    「will、shall は未来の助動詞; その過去形は would、should です」
    と高校の英語の授業で習ったた時のことです; 
    「未来の過去」なんて論理的に破綻してるんじゃないですか?」、と生徒が質問すると、先生は「いい質問です、この次までに調べてくるわ」とおっしゃいました.・・・次の回に:先生
    「間接話法では、”時制の一致”が必要で、主節の動詞が過去の場合、従属節の動詞を過去に合わせる必要が生じます. will、shall の過去形が必要になります;”意味が過去”、なんではなく、戸籍上の”形式過去”です」
    これで一旦、違和感を感じながらも、収まったのですが・・・まもなくすぐに、「時制の一致」則には「例外」が多発する話が噴出してきました.(つづく)

  • >>2906

    obs様、
    私も 実は家人の長期入院で、週に何日かは通い、心の休まる日はありません. トピ主の道義的責任も感じますので、愚痴はいいたくないのですが・・・ これが世の中ですね、重荷を背負っても生きている人々は、見えてないだけで、きっと沢山いるのでしょう. 私ものりかけた船には、何とかつないで、それなりにこれからもやって行きたいものです.

  • >>2905

    esperplena 様、
    essanはんてゆーエスペランチストはんのお友達に英語人さんがいてはって、
    「自然語には例外・内部矛盾がつきもの。みっつよっつどころか無限にある。」
    てゆーてはるんやそーですわ。

    せやさかいに、わて、essanはんに、
    「このお友達に、「自然語には例外・内部矛盾がつきもの。みっつよっつどころか無限にある。」てゆーてはる、例外・内部矛盾の例、みっつよっつ、示してもらえるよーに、頼んでおくれなはれ。ほんで、ここで、お友達がゆーてはった例、示しておくれなはれ。」
    てお願いしましてん。
    とーころが、どーゆー事情があるんか知る由もないねんけど、なーんにも返事してくれまへんのや。

    esperplena はん。
    あんたはん、
    「友人のEsperantistoには英語の先生(au もと英語教師)が大勢います。」
    てゆーてはりますなあ。
    ほんで、その方々の、疑問詞表のコメント、書き込んではりますわなあ。

    すんまへんけど、esperplena はんのご友人はんに、英語の例外・内部矛盾の例、みっつよっつ、示してもらえるよーに、頼んでもらうゆーことはできまへんかなあ。
    ほんで、お友人はんがゆーてはる、英語の例外・内部矛盾の例、ここの掲示板に示してもらうゆーこと、できまへんかなあ。

    お手間おかけしますけど、よろしゅーお願い申しますー。

  • 悪態をついた人が一人おるとすると、それは自己の手法の欠陥を棚に上げて、
    > グーグル翻訳韓国語は、ひど過ぎるですね
    > 意味不明、全く壊滅的で救い難いですね
    などと罵り、責任転嫁した人ですわ。

    他所でも書いたが、わしは親の介護のため殆どの時間ネット環境のないとこにいてます。自宅に帰れるのは週に1回数時間程度ですので、十分お相手が出来ず、申し訳ないです。

  • >>2904

    //と言うか、あんたのメソッドが無責任で、救い難く、酷すぎる。// この悪態には、まったく同意しません。だが、もし 英語の先生がみんなそんな風に感じているとしたら憂慮すべきことだ、と思いました。

    さいわい友人のEsperantistoには英語の先生(au もと英語教師)が大勢います。そこで、その数人に意見を聞いてみました。だいぶ時間はかかりましたが・・・結果は、
    「疑問詞表を作って整理(上から形容詞役、名詞役、副詞役)する、という発想は素晴らしい。今までの、疑問詞を羅列的に順次攻略、という学習法は、生徒が混乱したり、退屈したりしてしまうので、何かうまい整理法はないかと、思っていたところだった。さっそく、英語や、かじりかけのスペイン語やフィリピン語にもこのやり方で疑問詞表を作ってみよう」
    「エスペラントの疑問詞表、はみごとだ。英語にも当てはめてみごとに整理した。はみ出しは、それがその言語の特徴、ということで理解しやすくなる。・・・でも、それよりも、”指示詞表”への拡張がすごい。英語の指示詞は、疑問詞との対応があまりよくなく、そういう指導をしてこなかったが、これで一気にやれる見通しがついた!」
    「グーグル翻訳を使って、各種言語の疑問詞表や指示詞表の作成、というのは楽そうですが、
    ・・・グーグル翻訳の精度が低い(特に品詞判定能力の貧困)せいで、あまりうまく行かない。それでも、半分くらいは外れた訳語が出てくる、と覚悟すれば、結構、使えます。全部、辞書を引いてこつこつ作成する、というのは時代遅れでしょう」 
    というような前向きの反応でした。 悪態をつく人は、一人もいませんでした。

  • > なーるほど、「tiu」と「ties」とに対応するグーグル翻訳韓国語は、ひど過ぎるですね ...(以下略)
    >「ties」のグ翻訳例は、意味不明、全く壊滅的で救い難いですね ...(以下略)

    と言うか、あんたのメソッドが無責任で、救い難く、酷すぎる。

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