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    オリジナルのPCエンジン版が1994年5月27日に発売されて以来、いわゆる「恋愛シミュレーションゲーム」の代表的シリーズとしてお馴染みの「ときめきメモリアル」について、いろいろに楽しく話していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

    今後のシリーズ展開に関する新情報はもちろん、ご存知の通り、ナンバリングタイトル、女子が主人公のGirl's Sideシリーズ、その他数多くの外伝的ソフト、ドラマCDやラジオ番組やアニメなどのメディアミックス的展開やイベント、そして各作品を彩るたくさんの素敵な楽曲やライブなどなど、様々な切り口があると思いますので、気軽に書き込んで下さい。

    人それぞれに思い入れや解釈が異なるのは当然ですから、書き込むときのマナーは「他者への配慮を忘れない」ことだけです。


    だから、皆様、「ときめきメモリアル」の話をしましょう!

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    地球惑星 7月14日 18:30

    【『4』の郡山先輩、ハッピーバースデー♪】(後編)

    (前編の続きです)
    地球惑星:「いやいや、単に、1年次に読んだ本の内容を実践して見せただけですよ(^^ゞ ほら、この本です」(と言って、書棚から一冊の本を出す。表紙には、コーヒーカップの中の台風の写真が示されてた)
    郡山先輩:「なに何? 『改訂版:流れの科学(木村竜治著。東海大学出版会)?』」
    地球惑星:「そうです。流体力学と、気象学・海洋物理学の初歩を、解りやすく書いた本ですよ」
    郡山先輩:(ページをめくってみて)「へええ。面白そうな本ね(^_^)」
    地球惑星:「はい。面白いですよ。その本、貸してあげましょうか?」
    郡山先輩:「いいの?」
    地球惑星:「はい。内容は9割がた、記憶してますので。今年度末のテストまで、借りてていいですよ(^_^)」
    郡山先輩:「わあ、ありがとう、後輩クン。たまには役に立つわね(^_^)」
    地球惑星:「『たまには』は余計ですよ(^^ゞ」
    郡山先輩:「あら? 後輩クンのくせにあたしに逆らうの?(-_-)」
    地球惑星:「ははは、冗談ですよm(__)m では、『余計』はナシにしますね(^^ゞ」
    郡山先輩:「それでよろしい!」

    (こうして、郡山先輩は、地球惑星と同時に、『気象学I』はA評価で単位をとれたのであった)
    (♪めでたし めでたし)

  • 【『4』の郡山先輩、ハッピーバースデー♪】(前編)

     今日は『4』の郡山知姫先輩の誕生日です。ハッピーバースデー・郡山先輩♪ 毎度おなじみの地球惑星でございま~す( ̄∇ ̄)V

     では、恒例の「妄想」で~す♪

       ☆

     ここはA県H市。地球惑星&郡山先輩は、同じH大学理工学部地球環境学科に通う身であった。今、地球惑星&郡山先輩は、2年次の講義・「気象学I」の復習を、地球惑星の部屋で行っていた。
     同じ講義を受けているのは、別に、郡山先輩が浪人や留年をしたからではなく、単に2年次に「気象学I」の単位を落としたので、同じ2年生の教室で再履修していただけである。学年は、郡山先輩の方が1学年上の3年生。

    郡山先輩:「後輩クン、なぜ、低気圧は原理的にいくらでも強いのが出来るのに、高気圧の強さに限度があるのか、この点が解らないわ。昨年度末のテストで「その理由を説明しなさい」という問題が解けずに、ギリギリで赤点をとってしまい、単位を落としちゃったのよ。説明して。後輩クンは入試の理科は物理&地学だったから解るわよね」
    地球惑星:「ああ、それですか。ならば、論より証拠です。面白いものをお見せしましょう」(そう言って、部屋の隅からレコードプレーヤーを持って来る)
    地球惑星:「これ、アナログレコード・オタクの従兄からもらったプレーヤーなんですけど、ボクが改造して、回転数も回転方向も自由自在に変えれるようになってるんですよ。さて、ここに、ビーカーを載せますよ」
    郡山先輩:「うん。それで?」
    地球惑星:「まず、塩水を入れますが真水との違いが可視化できるように、インクで色を付けておきます。さて、次に真水を注ぎますね」
    郡山先輩:「うん。で?」
    地球惑星:「それでは、今からプレーヤーの回転数&回転方向を自由自在に変えて、ミニ低気圧を、次にミニ高気圧を作ります。ボクの説明をお聞きになりながら、見ててください」(そう言って、レコードプレーヤーの電源を入れ、実験をして見せた)
    ・・・・・・・

    地球惑星:(実験が終わってから)「どうでした? これでお解りになったでしょう」
    郡山先輩:「後輩クンのくせに生意気だけど、目から鱗だわ。すごいじゃない(^_^)」
    (後編に続きます)

  • 【↓追加です↓】

    >>名前が固定で、何と、主人公には紐緒結奈さんの名前を呼ばせる設定にされてたのであった。

     要は、プレイヤーの名前を紐緒結奈さんの名前に固定設定した、という訳ですよ。
     解りにくなったらいけないので、「追加」でした~~♪

  • 【『1』の紐緒さん、ハッピーバースデー♪】

     今日は『1』の紐緒結奈さんの誕生日です。ハッピーバースデー・紐緒さん♪ 毎度おなじみの地球惑星でございま~す( ̄∇ ̄)V

     では、「妄想」の「続き」で~す。

       ☆

     地球惑星が探すと、紐緒さんは彼女の教室にいた。
    地球惑星:「はい、紐緒さん。誕生日プレゼントだよ」
    紐緒さん:「未来の支配者に対する、当然の配慮ね。開けていい?」
    地球惑星:「どうぞ(^_^)」
    紐緒さん:「何これ? 『ときめきメモリアル1』じゃあないの。もう、持ってるわ」
    地球惑星:「ふふふ。それが、普通の『ときメモ1』とは違うんだな~( ̄ー ̄)」
    紐緒さん:「どういう事?」
    地球惑星:「『2』以降のシリーズに搭載のEVS(音声で主人公の名を読んでくれるシステム)を搭載だよ。昨日の夕方、電脳部の部室で、こっそり作ったんだよ」
    紐緒さん:「地球惑星クン、勝手にゲームソフトの改ざんを行うのは違法よ~」
    地球惑星:「いや~、譲渡どまりで、販売や配布とかには当たらないので、まあ、OKでしょう(^^ゞ 何だったら、紐緒さんがボーリング場でスコアの不正操作を行ったのを、通報してあげようか?( ̄ー ̄)」
    紐緒さん:「通報は止めて! まあいいわ。これ、受けとってあげるわ」
    地球惑星:「帰ったら、早速プレイしてご覧。面白いよ~( ̄ー ̄)」
    ・・・・・・・

     実は、地球惑星が『1』に搭載させたEVSは、名前が固定で、何と、主人公には紐緒結奈さんの名前を呼ばせる設定にされてたのであった。
    地球惑星:「へへへ。紐緒さん、今頃、家で驚いてるぜ( ̄ー ̄)」
    (♪チャンチャン)

  • 【♪もういくつ寝ると、『1』の紐緒さんの誕生日~】(予告編で~す)

     3日後は、『1』の紐緒結奈さんの誕生日です。今日は予告編の「妄想」で~す♪

       ☆

     電脳部の部室にて。
    地球惑星:「7月7日は、紐緒さんの誕生日だね。プレゼント、楽しみにしててね( ̄ー ̄)」
    紐緒さん:「未来の支配者に向けて、当然の配慮ね( ̄ー ̄) でも、何か企んでないかしら?(不審そうな顔)」
    地球惑星:「別に?( ̄ー ̄)」
    紐緒さん:「そう? まあ、地球惑星クンは、心に表裏ある人物だからね~。あんまり油断できないわ」
    地球惑星:「その言葉、紐緒さんにも跳ね返ってくるよ。何だったら、ボーリング場で、紐緒さんがスコアを不正操作したのを、警察に通報してあげようかな~?( ̄ー ̄)」
    紐緒さん:「そんなことをしたら、地球惑星クンの命は無いかも知れないわよ~(怖そうな笑顔)」
    地球惑星:「ははは。俺がそんな、部員を国家権力に売るような男子に見える?(^^ゞ 冗談だよ、通報だなんて」
    紐緒さん:「ならば、よろしいわ」

    ・・・・・・・
    (当日:7月7日に続く)

  • 【♪もういくつ寝ると、『1』の紐緒さんの誕生日~】

     あと10回寝ると、『1』の紐緒結奈さんの誕生日で~す♪

  • 【『1』の優美ちゃん、ハッピーバースデー♪】

     今日は『1』の早乙女優美ちゃん(早乙女好雄の妹)の誕生日です。ハッピーバースデー・優美ちゃん♪ 毎度おなじみの地球惑星でございま~す( ̄∇ ̄)V

     では、恒例の「妄想」で~す♪

       ☆

    (数日前)
    優美ちゃん:「地球惑星先輩、優美、勉強は嫌いです。特に、苦手な物理基礎、あれはウチの高校では必修科目になってるから仕方なくやってるだけで、授業は精神的な拷問に等しいですよ。あ~あ、ときどき、学校を辞めたくなるよ~」
    地球惑星:「じゃあ、辞めれば?」
    優美ちゃん:「そんな冷たく突き放すような言い方、やめて下さい。ひどい!」
    地球惑星:「じゃあ、逆に学校で楽しい時間は何?」
    優美ちゃん:「クラブ活動です。優美、バスケ部の時間が大好きなんだ~☆」
    地球惑星:「ならば、救いがあるね(^_^) バスケが好きだなんて、運動の苦手な俺なんかより、よっぽどか優れてるじゃん☆」
    優美ちゃん:「ありがとうございます。優美、うれしいな~☆」

    (今日:優美ちゃんの誕生日)
    地球惑星:「はい、優美ちゃん、誕生日プレゼントだよ」
    優美ちゃん:「わああ~、優美うれしいな。あっ、ゲームですね。ゲーム、大好き☆」
    地球惑星:「ちなみに、バスケのゲームだよ」
    優美ちゃん:「タイトルは……ええ? 『バスケで学ぶ物理学』?」
    地球惑星:「そうだよ。わざわざ、電脳部で俺が自作して、今日に間に合わせたんだからな( ̄ー ̄)」
    優美ちゃん:「嫌味ですか? 意地悪ですか?(-_-)」
    地球惑星:「違うね。まあ、だまされたと思って、家でプレイしてご覧( ̄ー ̄)」
    優美ちゃん:「はい」

    (数日後)
    優美ちゃん:「地球惑星先輩、ゲームをありがとうございます(^_^) おかげで物理基礎の小テスト、満点が取れました」
    地球惑星:「そうだろ? 嫌い・苦手なものは、好きなものや得意なもののフィールドで学べば、得意にできるんだよ」
    優美ちゃん:「じゃあ、地球惑星先輩は、なぜ苦手な運動を、好きなものや得意なもののフィールドで学ぼうとしないのですか?」
    地球惑星:「あ!('_') こりゃ盲点だった」
    優美ちゃん:「じゃあ、このゲームのVR(ヴァーチャルリアリティー)版を作って、プレイしてみれば?」
    地球惑星:「そうしてみるよ。ありがとう(^_^)」
    (♪チャンチャン)

  • 【「妄想」に追加で~す】

       ☆

    語堂さん:「そうそう、もう一つ、大事なことを言い忘れてたわ」
    地球惑星:「何?('_')」
    語堂さん:「去年の秋、『夢オチ』をやったでしょう」
    地球惑星:「うん」
    語堂さん:「あれは、あまり感心しないわ。ラノベでも、本当にすぐれた作品は、『夢オチ』なんて手法なんか、まず使わないわ」
    地球惑星:「……たしかに(^^ゞ」
    語堂さん:「まあ、どうしても必要性があって使う分には、必ずしも評価しないわけじゃあないけどね」
    地球惑星:「そうなんだね。じゃあ、『夢オチ』は使う必然性のある場合だけ、やるようにするよ」
    語堂さん:「以上ね。じゃあ、今後に期待してるからね(^_^)」
    地球惑星:「うん」
    (以上、追加でした~♪)

  • 【きらめき高校(『4』の時点で)の文芸部室での、語堂さんとの対話】

     今日は、特になんという日でもないですが、例によって「妄想」で~す♪

       ☆

     文芸部室にて。
    地球惑星:「はぁぁ・・・スランプだ」
    語堂さん:「そのようね。地球惑星クン、さっき、このスレの過去ログを読み返してみて思ったんだけど、「星新一のショートショート」や『ドラえもん』のパクリみたいな『妄想』を書いてるわねえ、最近(-_-)」
    地球惑星:「いや、パクリが全く無い作品はあり得ないよ(^^ゞ 文芸に限らず、あらゆる芸術は『模倣』から入る訳だし。ベートーベンだって、初期にはモーツアルトそっくりの曲ばかり作曲してて、そこから徐々に自分の作風を作り上げていったんだしね」
    語堂さん:「でも、地球惑星クンは、自分の作風を作り上げてる? どう贔屓(ひいき)目に見ても、ただのパクリよ、最近の『妄想』は」
    地球惑星:「・・・グッ。それを言われると、返す言葉もないね。でも、最近、あがいてもあがいても、新しいアイディアが浮かばないんだよ(´A`)」
    語堂さん:「・・・地球惑星クン、最近、情報をむやみやたらに頭に詰め込んでない? 情報過多は、思考機能をマヒさせて、アイディアの閃きをストップさせるのよ」
    地球惑星:「言われてみると、そうかも。ここ数年、パソコンの前に鎮座してる時間がやたらと長いからね」
    語堂さん:「ほら、それがいけないのよ。あたしの場合は、本を読む時間は普通の人よりも長いけど、一区切りついたらパッと立ち上がって、情報刺激の少ない場所を散歩したり、ひと風呂浴びたりして、一旦、情報から離れるの。そうすると、新しい小説のアイディアが浮かんでくるのよ」
    地球惑星:「なるほど!」
    語堂さん:「地球惑星クンも、そうしてみると良いわよ」
    地球惑星:「うん」
    (オチはナシですが、今回の「妄想」はここまでとさせていただきますね♪)

  • >>617

    【『4』の語堂さん、『1』の舘林さん、ハッピーバースデー♪】(本編です☆)

    >>後で、語堂さん&如月さんに関する「妄想」カキコ、いたしますので、今回は『予告だけ』とさせていただきますm(__)m

     では、本編です(お待たせいたしました)。

       ☆

    語堂さん:「……なるほど。それが、好きになった男子をひたすら追いかける女子の心理なのですね」
    舘林さん:「今となっては良い想い出よ。いきなりデートに乱入したり、留守電に謎のメッセージを入れたり、廊下でぶつかってみたり、……ああ、恥ずかしい(*^-^)」
    語堂さん:「ずいぶん、勉強になりました。さすがは、ストーカーの先駆者……、いえ、危害を加えるわけではないので、その言葉は禁句でしょうか?('_')」
    舘林さん:「いえいえ、本当の事だから、ストーカーと呼んでくれてもOKよ(^_^) でも、たしかにあの頃を境に、ストーカーという概念が、日本社会に一気に広まってったわね」
    語堂さん:「その話は、聞いたことがありますし、ものの本でも読みましたよ。これで、今回の文芸部の機関誌に載せる、『好きになった男子をひたすら追いかける女子が主人公の、小説』の内容が、頭の中でまとまりました。もちろん、プライバシーに配慮して、心理・状況・行為の細部は変更いたしますが」
    舘林さん:「あたしの青春の想い出が役に立ってくれるとは、光栄だわ。じゃあ、時間が来たので、この辺でいいかしら?」
    語堂さん:「(時計を見て)ああ、もうこんな時間? 話に引き込まれて時間が経つのを忘れてました。スミマセンm(__)m」
    舘林さん:「いえいえ(^_^) それでは、ここで(と言って、文芸部室を出る)」
    ・・・・・・・


     文芸部の機関誌に載った語堂さんの小説は、きらめき高校で大きな話題になったばかりか、好評を聞きつけた出版社からの誘いで、後に語堂さんは作家としてデビューすることになったのであった。
    (♪めでたし めでたし)

  • 【『4』の語堂さん、『1』の舘林さん、ハッピーバースデー♪】(予告編)

     昨日は『4』の語堂つぐみさん、今日は『1』の舘林見晴さんの誕生日です。ハッピーバースデー・語堂さん&如月さん♪ 毎度おなじみの地球惑星でございま~す( ̄∇ ̄)V

     では、恒例の「妄想」・・・・・と行きたいところですが、まだ文案がまとまってません(^^ゞ
     後で、語堂さん&如月さんに関する「妄想」カキコ、いたしますので、今回は『予告だけ』とさせていただきますm(__)m

  • 【スレに復帰です】

     仕事が9割がた済んだので、スレに復帰です(^_^)

    >>『1』の如月さん&『4』の語堂さんのバースデーカキコ

     これ、できそうですね☆

  • ※急な仕事(滅多にはない事ですが)が入ったので、これから数日間、スレをお留守にしときますね。
    みなさま、留守番をお願い致しますm(__)m

     なお、『1』の如月さん&『4』の語堂さんのバースデーカキコ、今の段階ではできるか・否かが判りません。仕事が早く済めば、する予定ですが、間に合わなかったらご容赦くださいねm(__)m

  • 【今日は、バレンタインデーです☆彡】

     今日・2月14日は、バレンタインデーです☆彡

     『ときメモ』のバレンタインデーといえば、なまじ本命チョコを何人もの女の子からもらうような状態は、危険なのですよね(^^ゞ 「爆弾」が多発して、処理に大変だったりしますから。
     なので、私は『ときメモ』をプレイするとき、やたら新規キャラが登場しないように、最初の2年間は休日&長期休暇中にパラメーター上げを行ってました。まあ、私以外の人も、大多数がそうしてらしたでしょうがね(^^ゞ
     ただし、3月14日のホワイトデーは、爆弾の爆発の危険のあるキャラに特別のお返しをして爆発の防止をできるので、私は「救いのホワイトデー」と勝手に呼んでおります。

     では、また後日m(__)m 次は、『4』の語堂さんの誕生日・3月2日&『1』の舘林さんのそれ・3月3日のどちらかに、まとめカキコをする予定でございます。
     その日をご期待下さい(^^)/^^

  • >>609

    【msg609の「訂正」です】

     さっき、虹野さんのバースデーカキコの内容を見て、「誤解を招く危険性の、ある部分」があったのに気が付いたので、訂正です(^^ゞ

    ×:前日の夜。
    虹野さん:「あれれ? 今作った弁当、期限が切れた材料を使って作ってたわ。もったいないけど、捨てて、中身を作り直さないと(^^ゞ」
     それは、地球惑星が、もう一方の弁当箱のスイッチをOFFにする「直前」のことであった。
    (♪チャンチャン)

    ○:前日の夜。
    虹野さん:「あれれ? 今作った弁当、期限が切れた材料を使って作ってたわ。もったいないけど、捨てて、中身を作り直さないと(^^ゞ」
     それは、地球惑星が、もう一方の弁当箱のスイッチをOFFにした「直後」のことであった。
    (♪チャンチャン)

    でした、、、、、、、(汗

  • 【『1』の如月さん、ハッピーバースデー♪】

     今日は『1』の如月未緒さんの誕生日です。ハッピーバースデー・如月さん♪ 毎度おなじみの地球惑星でございま~す( ̄∇ ̄)V

     では、恒例の「妄想」で~す♪

       ☆

     きらめき高校の文芸部の部室にて。地球惑星と如月さんは、文芸部の出す文集に載せることが決定した小説類を、一部一部、確かめながら、文集の製本の作業にかかる直前のところまで、完成させてた。
    如月さん:「私が書いた、恋愛小説、どう思った?」
    地球惑星:「ああ、素晴らしい出来栄えだよ。実に泣かせるような小説だね(笑)」
    如月さん:「あたしも、地球惑星クンが書いた、ショートショート5編を読んだけど、すごいともうわ。ところで、どうして5編中4編はSFなの?」
    地球惑星:「ああ、去年まで科学部にいたからね。SFのネタはゴロゴロと頭に浮かんでくるよ」
    如月さん:「じゃあ、地球惑星クンは理文両道人間ですね、すごいわ~(感激)」
    地球惑星:「あ~、如月さん。それはほめ過ぎだよ。たしかに俺、学校の教室でこそ生き生きしてる、とクラスメートから言われるのはたしかではある。でも、体育の時間に運動場や体育館に出たとたんに『青菜に塩』の文弱だから、全然、大した人物じゃあないよ(苦笑)」
    如月さん:「でも、あたしみたいに、しょっちゅう貧血で倒れるような事はないでしょう?」
    地球惑星:「あ~、しまった。この話題はやぶ蛇だったね、ゴメンm(__)m」
    如月さん:「いいわよ、全然、気にしてないから」
    地球惑星:「それならば、良いんだけどね。さて、これでチェックが終わったから、製本の作業にかかろうね」
    如月さん:「はい」
    ・・・・・・・

     こうしてできた文芸部制作の文集の中で、人気度は如月さんの恋愛小説は1位、地球惑星のショートショート5編は2位、という快挙を成し遂げたのであった。
    (♪めでたしめでたし)

  • >>610

    【♪もういくつ寝ると、『1』の如月さんの誕生日~】

     あと4回寝ると、『1』の如月さんの誕生日で~す♪

  • 【♪もういくつ寝ると、『1』の如月さんの誕生日~】

     2月3日は、『1』の如月未緒さんの誕生日です。
     では、カウントダウン開始~♪♪

  • 【『1』の虹野さん、ハッピーバースデー♪】(一日早く)

     明日は『1』の虹野沙希さんの誕生日です。ハッピーバースデー・虹野さん♪ 毎度おなじみの地球惑星でございま~す( ̄∇ ̄)V

     では、恒例の「妄想」で~す♪

     きらめき高校にて。
    地球惑星:「はい、虹野さん。誕生プレゼントだよ☆」
    虹野さん:「あら、ピカピカの弁当箱じゃないの。これをあたしに?(^_^)」
    地球惑星:「うん。虹野さん、弁当を作るのが好きだからね」
    虹野さん:「ありがとう。大切にするわ」

     その日の晩。自宅にて、地球惑星は、虹野さんにプレゼントした弁当箱と瓜二つの弁当箱を出して、机の上に置く。
    地球惑星:「さて。そろそろ虹野さんが弁当を作り始める時間だぞ(^^)/^^ この「中身コピー弁当箱」は、片割れの弁当箱に入れられた食べ物と同じ内容のがゲットできる弁当箱だよ。もちろん、相手の方の中身は一切、減らずにね。スイッチON☆ お、中身が入り始めたぞ。
     地球惑星の机の上の弁当箱の中は、ご飯、卵焼き、ソーセージ、……と次々に充実していった。
    地球惑星:「これで中身はいっぱいだな。では、スイッチOFF☆。さあ、今日は眠いから早く寝よう。明日の昼休みが楽しみだぜ(^^)/^^」
    ・・・・・・・


     翌日、きらめき高校の中庭にて。
    地球惑星:「さて、虹野さんの作った弁当と同じのを食べよう、パクパクむしゃむしゃ・・・・ん? 腹が痛くなってきた。た、助けてくれー」
     慌ててトイレに駆け込んだ地球惑星であった。
    ・・・・・・・


     前日の夜。
    虹野さん:「あれれ? 今作った弁当、期限が切れた材料を使って作ってたわ。もったいないけど、捨てて、中身を作り直さないと(^^ゞ」
     それは、地球惑星が、もう一方の弁当箱のスイッチをOFFにする「直前」のことであった。
    (♪チャンチャン)

  • 【☆謹賀新年☆】

     こんばんは、『ときメモ』スレのみなさま(^_^) 新年、明けましておめでとうございます☆

     さて、次回のカキコなのですが、一応、『1』の虹野沙希さんの誕生日にするつもりです。
     それ以前であっても、他のお方が新規カキコをなさったならば、レスいたしますね(^_^)

     しかし、前回の「クリスマス」カキコの妄想、あまり面白くない内容だったかもで、スミマセン(^^ゞ
     次回の虹野さんのバースデー・カキコでは、もっとギャグの切れ味を充実させますね。もしも思いつかなかった場合は、シリアスな妄想カキコにするか、いっそ妄想ナシでキャラ考察に徹するかも知れないです。
     まあ、三者どれになるかは未定ですが、当日にご期待下さいませ(^_^)

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