ここから本文です
  • 1

    みなさんこんにちは

    最近、光栄さんの三国志8パワーアップキットPS2版を購入しました。

    このゲームで新武将作成時、特定の人物を入力すると
    史記とかで現れる著名武将が出現します。
    (楽毅とか韓信とか)
    でも、もっともっと魅力のある武将っていますよね。

    そこでみなさんの意見で登場しなかった著名武将を作成したいなぁと思ってます。

    この人物はこのくらいの能力では!と教えて下さい。

    ちなみに武・知・政・魅の最高合計は楽毅で359点なので
    能力の合計は360点前後が妥当だと思います。

    みなさんよろしくおねがいします。

  • <<
  • 1763 1744
  • >>
  • 1763(最新)

    rak***** 2016年2月28日 23:18

    >>1762

    mikuoziさん。おはようございます。

    お忙しいようですね。私の方も忙しかったです。
    2月も終わりになりましたが、まだまだ寒い日が
    ありますので、体調には気を付けて下さいね。

    馬謄伝は当初の目的をはたし次のステージに移行
    です。今後をお楽しみに。

  • >>1761

    raki0616さん、おはようございます♪

    え~今更ですが、本年もよろしくお願いします(^^)
    年明けからバタバタしてまして少し落ち着いた所です。

    早いものでもう2月ですね。
    こちらでは2回ほど雪が降りましたが、
    まあそれほどひどくはなかったので良かったです。
    そちらは、凄いのでしょうね。

    『馬騰伝』では、伝国の玉璽を発見し魏公ですか。
    董旻は滅んだしこれから新展開ですね。
    続きを楽しみにしています♪

  • >>1758

    【『馬騰伝』・・・魏公】

    --- 196年4月 洛陽 ---
    郭嘉『殿。古井戸からとんでもない物が見つかりました。』
    馬騰『なんと!それはなんだ?』
    郭嘉『伝国の玉璽でございます。』
    馬騰『!玉璽とな!!これはめでたい。』
    郭嘉『・・・殿。このことはしばらく伏せておくのが吉かと。』
    馬騰『なぜだ?』
    郭嘉『今、董旻が滅んだばかりであり、この洛陽もまだまだ
      混乱状態にあると言えます。事は慎重に進めるべきです。』
    馬騰『ふむ。あい分かった。』
    郭嘉『それが良いでしょう。』

    馬騰は伝国の玉璽を手に入れた。ほどなく馬騰は玉璽の発見を
    献帝に報告した。

    --- 196年10月 洛陽 ---
    郭嘉『殿。帝がお呼びです。』
    馬騰『なんと。それは急がねば。』
    馬騰は献帝と対面した。
    馬騰『お呼びとのことで急いで参りました。』
    献帝『おお、これはご苦労であった。長きに渡る董家の拘束を
      そちに助けてもらったお礼をしておらん。』
    馬騰『臣下として当然のこと。お礼には及びません。』
    献帝『いやいや。それでは気が収まらん。そちを魏公にと考え
      ておる。』
    馬騰『!なんと。私を魏公に!恐れ多いことでございます。』
    献帝『これからも頼りにしておる。このくらいは当然のこと。
      よろしく頼むぞ。』
    馬騰『ははっ~』
    こうして馬騰は魏公となった。

  • >>1759

    あけましておめでとうございます。

    mikuoziさん。おはようございます。
    私の方もご無沙汰しておりました。
    いろいろと納期に追われて・・・

    お互い身体に気をつけて新しい年を過ごしましょう!

    『馬騰伝』も中盤をむかえて激動の流れになります。
    これからもお楽しみに。

  • >>1758

    raki0616さん、こんばんは♪

    今回は随分とご無沙汰してしまいました。

    先月末に業務用の機械が壊れた上に修理不能(泣)。
    新たな機械が入るまで仕事を他でやってもらうための手配、
    入ってからは慣れるまでの大変さや溜まってた仕事の処理等々バタバタでした(汗)。
    気付いたらもう年末ですが毎度の事ながら仕事が終わらずこれまたバタバタです(大汗)。

    『馬騰伝』では洛陽を攻略し董旻を滅ぼしましたね。
    これからの活躍を楽しみにしています♪

    おそらくこれが今年最後のコメントになりそうですね。
    本年も楽しませていただきありがとうございました!
    そして、なかなかコメント出来ずスミマセンでした(汗)。
    来年もよろしくお願いします♪

  • >>1755

    【『馬騰伝』・・・洛陽攻略・後編】

    --- 195年12月 洛陽 ---

    馬騰『混乱から回復したようだな。む。向うに敵兵が見える
      ぞ!奴らが仕掛けた罠か。それ捕らえよ!!』
    馬騰は山頂付近にいたジュンユウを攻めこれを捕らえる。
    馬騰率いる軍勢は兵数を頼みに敵を各個撃破していく。
    馬騰が士孫瑞を、馬超が満チョウを、趙雲がユ渉を、
    朱儁が閻象と徐栄を、黄権が曹昴を、夏侯淵が楽進を、
    曹洪が袁ヨウを攻め捕らえた。
    馬騰『うむ。大勢は決したようだな。よし最後の一手を
      打つか。』
    馬騰は幻術を用いて敵を混乱させた。これに乗じて馬騰軍は
    更に攻勢をかけ、趙雲が夏侯淳を、馬超が陳宮を捕らえた。
    馬騰『残る敵は曹操か・・・それ兵を寄せよ!』
    曹操『ほう。大将自らお出ましか。我らの力を見せろ!』
    曹操は兵を鼓舞し馬騰に立ち向かった。
    馬騰『孟徳殿!大勢はついたがまだ戦うのか?』
    曹操『もちろんだ。簡単に屈しては天の誰が認めよう!』
    馬騰『流石だな。しかし、もう持たぬのではないか。それ
      止めをさせ!』
    曹操『むぅ・・・無念。』
    馬騰は曹操の部隊を壊滅させる。こうして董旻軍の守備隊が
    全滅し洛陽が落ちる。

    馬騰『孟徳殿。どうだ、配下にならぬか?』
    曹操『それは御免被る。簡単に配下になっては笑い者に
      なるわ。』
    馬騰『・・・見事な心意気。孟徳殿を解放して差し上げろ。』
    曹操『・・・感謝する。』
    他に陳宮、徐栄、袁ヨウ、楽進、曹昴、満チョウ、閻象、
    呂蒙らは登用に応じず解放された。
    一方、カク、夏侯淳、士孫瑞、ユ渉、ジュンユウ、李粛らは
    登用に応じ配下となった。
    馬騰は一の戦果をあげ、馬超、朱儁が続いた。

    馬騰『陛下。この日を楽しみにしておりました。』
    献帝『うむ。よくぞ働いてくれた。これか頼むぞ。』
    馬騰『ははっ。ありがたきお言葉。』
    馬騰は献帝を救い出し洛陽を手中に入れた。洛陽攻略を受け、
    長安の王允は兵を弘農に進め諸侯と共に攻略し董旻を捕らえた。
    馬騰は董旻を許し解放した。連合軍は董旻を滅ぼし目的を成就
    する。

  • >>1756

    mikuoziさん。こんばんは。

    またもやご無沙汰になっております。
    最近ばたばたしておりました。

    だいぶ寒い時期になりましたね。
    風邪などひかぬように頑張っていきましょ。

    『馬騰伝』は洛陽攻略戦で中盤の山場を迎えております。
    今後の展開を楽しみにw

    更新は明日を予定しております。

  • >>1755

    raki0616さん、おはようございます♪

    自分もご無沙汰してしまいました(汗)。

    まずは叔母様の件ではご愁傷様です。
    まだお若かったのではないですか?
    残念ですね。

    しかし、ついこの前までは暑かったのに、
    もうすっかり寒くなってしまいましたね。
    うちでもついこの前コタツを出しました♪

    『馬騰伝』ではいよいよ洛陽攻略ですね。
    後編を楽しみにしています♪

  • >>1752

    【『馬騰伝』・・・洛陽攻略・前編】

    --- 195年12月 宛 ---
    郭嘉『殿。戦の準備が整っております。』
    馬騰『うむ、そうか。』
    郭嘉『はい。10月は張温殿が洛陽を攻めましたが残念ながら
      敗れてしまいました。しかし、敵の陣容もわかり無駄では
      ありませんでした。また、殿は宛に入ったことで将兵の
      士気も高まっております。』
    黄権『左様ですぞ。我らに立ち向かう敵はおりませぬ。』
    馬超『父上。献帝をお救いになる戦いの号令を!』
    馬騰『うむ。よしこれから我らは逆賊董旻から献帝をお救い
      太平の世を築くのだ!諸侯にも出兵の檄文をだせ。
      出陣だ!』
    将軍ら一同『おおー!』
    こうして馬騰は自ら軍を率いて献帝奪還を目指し、諸侯らと
    洛陽に攻め入った。

    馬騰率いる連合軍は洛陽城下に向け兵を急がしていた・・・
    ○○『ふん。阿保どもが我が幻術を受けるが良い。』
    兵士『と、殿・・・大変です。巨大な龍が出現しました!』
    馬騰『な、なんと。そんなことがあろうものか・・・』
    馬騰軍は敵の仕掛けた幻術により各所で混乱がおこった。
    郭嘉『これは幻覚だ。各将軍は兵をまとめ敵襲に備えよ。』
    趙雲『おぅ。参軍の言う通りだ。落ち着け敵の計略に嵌る
      な!』
    馬騰軍は迅速な回復に努めた。
    馬騰『さては面妖な事もあるものだな。』
    郭嘉『はい。あれは曹操の計略かと。』
    馬騰『孟徳殿か・・・厄介な敵よのぅ。』
    郭嘉『ええ。しかし、我らに天祐はあります。攻め続け
      ましょう。』
    馬騰『うむ。』
    馬騰軍は進撃を続けホウ徳が前衛基地である砦を破壊する。
    馬騰『むぅ。こう霧が深くてはな・・・注意せねば・・・』
    兵士『た、大変です。』
    馬騰『何事か!』
    兵士『前衛が敵の落とし穴にはまりました。』
    馬騰『なんてことだ。落ち着いて対処せよ。』
    馬騰の部隊は敵の落とし穴にはまり混乱する。
    朱儁『間もなく洛陽城下だな。お、あれは呂蒙の部隊か。
      よし突撃せよ。』
    馬超『おぅ。朱儁殿に後れをとるな。目の前の李粛を倒せ!』
    朱儁と馬超は争うように敵将を攻めこれを捕らえる。

  • mikuoziさん。おはようございます。

    だいぶご無沙汰してしまいました。
    お盆は叔母がなくなり、その後出張続きでなかなか時間が取れない状態です。
    次の連休で一息つけるかと。

    お互い忙しいようですので、健康に気を付けて頑張りましょう!

    『馬騰伝』連休に頑張ります(笑)

    よろしくお願いいたします。

  • >>1752

    raki0616さん、こんばんは♪

    すっかりご無沙汰しておりました。
    7月の初めからつい最近まで厄介な仕事を抱えていまして、
    バタバタしておりました。
    まだ続きますが山場は越えた感じです^^

    raki0616さんもお忙しそうですね。
    まだまだ暑い日が続きますがお互い体調管理には気をつけましょう!

    それにしても、お盆が過ぎると夏が終わった気がしてしまいますね。
    ゆっくり休めたのでしょうか?
    自分は家族でプールや祖母の初盆、
    自宅で流し素麺とまあ充実した休みを過ごせました。

    『馬騰伝』では、郭嘉と夏侯淵を仲間にしましたか。
    特に軍師として一級の郭嘉は大きいですね。
    そして、連合軍の盟主ですか。
    なかなか目まぐるしい展開ですね。
    続きを楽しみにしています♪

  • 【『馬騰伝』・・・盟主】

    --- 195年7月 長安 ---
    張松『殿。連合軍の盟約期間が切れました。』
    馬騰『うむ、そうか。』
    張松『はい。』
    馬騰『して、何か考えがあるのか?』
    張松は頷き
    張松『まずは、劉表と張燕に同盟を持ちかけましょう。
       彼らは我が領地と接しており、董旻に専念する
       ために必要かと思います。』
    馬騰『よかろう。使者を向かわせよう。』
    張松『また、軍師に郭嘉を推薦します。』
    馬騰『なんと軍師に郭嘉とな?』
    張松『はい。かの者は私より優れておりますゆえ、
       殿の夢を実現するのには適任かと。』
    馬騰『むむむ・・・そうか、よし郭嘉を軍師としよう。
       郭嘉をこれに。』
    張松『はい。』
    しばらくして郭嘉が馬騰の前にあらわれる。
    郭嘉『お呼びになりましたか?』
    馬騰『張松の推薦によりお主を軍師に据えようと思う。』
    郭嘉『なんと。新参者の私を軍師に?』
    張松『そうだ。先にお主と語らったとき。お主の才能が
       私より優れていることが分かった。天下泰平の
       成就にはお主の知略が必要だ。』
    馬騰『どうだ?受けてはもらえぬか?』
    郭嘉『・・・この私を軍師に・・・ありがたき幸せ。』
    馬騰『うむ。ありがたい。』
    張松『郭・・いや、軍師殿。今、我が軍に必要なのは
       なんであろうか?』
    郭嘉『連合の盟主になることです。今まではトウ謙が
       盟主でしたが、殿が声をかけることで諸侯に
       力を見せることが大切かと。』
    馬騰『盟主か?』
    張松『一理ありますな。誰が我が陣営に好意があるかも
       分かります。』
    郭嘉『左様です。今後のためにも必要なことです。』
    馬騰『分かった。檄文を出そう。』
    馬騰は諸侯に使者を出し連合軍の盟主となった。
    参加した諸侯は張楊、トウ謙、劉璋、劉岱、劉表で
    あった。
    盟主となった馬騰は宛の張温に命じ、連合軍を率い
    らせて許昌を攻めこれを落とす。

  • 【『馬騰伝』・・・猛将と知将】

    --- 195年1月 長安 ---

    張松『トウ謙殿から使者が来ました。恐らく陳留への派遣要請かと。』
    馬騰『うむ。昨年の10月に董旻配下の夏侯淳が奪還したからな。』
    張松『はい。董卓が死んでもまだまだ戦力は侮れません。』
    馬騰『そうだな。兵を派遣するか・・・亡き劉エンの子、劉璋は
       参戦するのか?』
    張松『いえ参加はせぬと聞いております。劉エン殿が10月に亡く
       なり。まだ日が経たぬからとの話です。』
    馬騰『劉エン殿の子とも思えぬ発言だ・・・まぁよい。我が軍は
       出兵しよう。馬超、趙雲、ホウ徳に兵を授けよ。』
    張松『はい。将軍らに伝えましょう。』

    こうして再度陳留攻略に向け連合軍は動きだした。

    --- 195年1月 陳留 ---

    陳登『あれが前衛基地だな。防衛の兵は少ないようだ。それ
       落とせ!!』
    陳登は早急に攻め入りこれを落とした。
    夏侯淳『連合軍か・・・まぁ、やれるだけやってみるか・・・
        ん?張コウの隊が突出しているな。それ攻めろ!』
    張コウ『お!おお!夏侯淳か。迎え撃て!!』
    夏侯淳と張コウは激しく争うが、最後は夏侯淳が張コウを
    捕らえる。
    連合軍と董旻軍は激しくお互いを攻め双方の武将が虜となった。
    長く戦いが続いたが数に勝る連合軍の猛攻により城塞が落ちる。

    --- 195年1月 長安 ---

    張松『若君から早馬が来ましたぞ。無事陳留を落とし、郭嘉と
       夏侯淵が味方に加わったとのこと。』
    馬騰『おお、そうか。』
    張松『もう一つ。宛太守張温が董旻に不満があるそうですぞ。』
    馬騰『そうか・・・王允を宛太守張温に遣わそう。』
    王允は宛太守張温を説得し配下に入れる・・・

  • mikuoziさん。こんばんは。

    ご無沙汰になってしまいました。
    ここしばらく仕事が忙しく何も手についておりませんでした。(泣)
    今年も7月になり一年も後半に・・・
    時の経つのは早いものです。
    お互い夏ばてに気をつけて夏を乗り越えましょう!

    『馬騰伝』は動きが激しくなってきました。
    今後の展開に乞うご期待。

  • >>1748

    raki0616さん、こんにちは♪

    こちらこそ大分ご無沙汰になってしまいました(大汗)。
    GWもお仕事でしたか。
    なかなかお忙しいですね。

    それにしても、早いものでもう6月も半ばですね。
    暑い日が多くなってきたので、息子も娘もヘトヘトになって帰ってきます。

    先日、風呂掃除をしててかがんだ時に腰の痛みを感じ、
    もう一週間ほど経ちますがまだ完治しておりません(泣)。
    これが老化というものでしょうか・・・。

    『馬騰伝』では陳留攻略おめでとうございます。
    重歩も使えるようになり順調ですね。
    更なる活躍を楽しみにしています♪

  • >>1745

    【『馬騰伝』・・・連合軍進撃】

    --- 194年4月 長安 ---
    張松『お喜びください。技術力の高まりから重歩が編成できます。』
    馬騰『ほう。それはなんだ?』
    張松『従来よりも重装備させることで攻撃と防御を強化しております。』
    馬騰『なるほど。しかしそれでは機動性が失われるな。』
    張松『はい。我が軍は騎兵の運用に長けておりますが、歩兵は軽装に
       したところでついて来れるものではありません。
       重歩は最初から騎兵に追従させるのではなく、重歩の待ち構える
       陣へ騎兵が追い込む戦術に利用します。』
    馬騰『そうか。そういう考えがあるか。』
    兵士『失礼します。トウ謙様の使者が。』
    馬騰『む?』
    使者『太守に至りましては・・・』
    馬騰『世辞はよい。して、なにようかな?』
    使者『はっ。逆賊董卓を討ったことに乗じ連合軍を率いて陳留の曹操を
       攻めようとのこと。馬太守にも出兵をお願いいたします。』
    馬騰『うむ。軍師どうか?』
    張松『はっ。先の戦いで兵をだいぶ失いましたがここは畳み掛けるべき
       でしょう。』
    馬騰『よし。馬超、趙雲、黄忠を出兵させよう。』
    使者『おお、猛将の方々ではありませんか。これは勝利は約束されたも
       同然です。』

    トウ謙は連合軍を率いて陳留の曹操を攻めた。先に董卓を失った影響で
    士気も低い陳留軍は連合軍の猛攻に耐えられず早々に壊滅し各地に撤退
    していった。

  • >>1746

    mikuoziさん、こんばんは

    だいぶご無沙汰になってしまいました・・・
    ここ1ヶ月忙しくてなかなか時間が取れませんでした(言い訳です)
    ゴールデンウィークも仕事に追われておりました。
    娘さんの入学式でもう1ヶ月たちましたね。
    学校にもなれた頃でしょうか。
    季節の変わり目ですしお体にはお気をつけて

    『馬騰伝』は来週待つになります。では。

  • >>1745

    raki0616さん、おはようございます♪

    早いものでもう4月ですね。
    暖かくなってきたと思ったら、
    2日前などまさかまさかの雪が降って驚きました(^^;)
    お陰で今日娘の入学式なのですが、桜が残ってそうかな・・・。
    それから、花粉症が落ち着いてきたのは良かったです(^o^)

    『馬騰伝』では、長安攻略が成功しあの董卓を斬首しましたね。
    次回がどうなるのか楽しみです♪

  • >>1744

    【『馬騰伝』・・・暴君の末路】
    ホウ徳『よし。逆賊の大将は間近ぞ!進め!!』
    董卓『何をほざく。返り討ちにせよ!!』
    ホウ徳『進め!進め!!』
    ホウ徳は突撃を繰り返し董卓を捕らえる。
    ホウ徳『逆賊董卓はこのホウ徳が捕らえたぞ!!』
    このことは敵味方全軍に知れ渡る。
    リョウ化『よし。楊弘を捕らえたな。』
    張シュウ『リョウ化!楊弘を返してもらう!』
    張シュウはリョウ化に一騎打ちを挑む。
    リョウ化『心意気はよし。だが勝てるかな?』
    張シュウ『むう。これは敵わん・・・』
    リョウ化は張シュウを負かしこれを捕らえた。
    華雄『むう。このままにはできん。馬超!俺と一騎打ちせよ!』
    馬超『ほう。名高い華雄か。不足なし。』
    華雄と馬超は熾烈な争いを始めた。
    馬超『そりゃそりゃ。どうだこれで!』
    華雄『くっ。不覚を取ったわ。』
    馬超は華雄を打ち負かしこれを捕らえた。
    華欽『おお。華雄将軍が捕らわれたぞ。我らは苑に撤退する!』
    張遼『援軍に来て何もせん訳にはいかぬ。曹仁を捕らえよ。』
    趙雲『敵は崩壊したぞ。手柄をたてよ!馬日テイを捕らえろ!』
    勝目の無いと悟った長安守備隊は撤退し連合軍が勝利する。
    馬騰『董卓よ。何か云うことはあるか?』
    董卓『むぅ。馬騰よ昔からの誼ではないか。ここは見逃してくれ。』
    馬騰『・・・昔なら見逃せようがこの混乱を起こしたお主を見逃せぬ。』
    董卓『なんだと!この恩知らずが!!』
    馬騰『董卓の首を刎ねよ!』
    董卓『おのれ!!』
    董卓は馬騰を罵ったが首を刎ねられた。董卓の跡目は董旻が継いだ・・・

  • >>1741

    【『馬騰伝』・・・混戦】
    李カク『ふふふ。馬騰め。我が幻術を食らうが良い。』
    馬騰軍兵士A『おお。なんだ巨大な生き物が蠢いておるぞ!』
    馬騰軍兵士B『うわー逃げろ!!』
    皇甫嵩『ええい。あれば敵の策略だ!うろたえるな!!』
    李カクは幻術を用いて馬騰軍を混乱させる。各将軍達は兵を
    叱咤し立て直しを図る。
    馬騰『思わぬ攻撃であったな。む。あれは徐栄か。攻撃せよ!!』
    徐栄『大将自ら攻撃か返り討ちにしてくれるわ!』
    馬騰『賊軍が騒ぎよって。それ、徐栄を捕らえよ!』
    馬騰は徐栄を苛烈に攻めこれを捕らえた。
    馬超『父上も流石だ。お、あれは大将の李カクではないか!
    突撃せよ!』
    李カク『ええい。守りはどうした!迎え撃て!!』
    武勇に知られる馬超の敵ではなくあっけなく李カクは捕らわれた。
    大将が捕らわれると李カク軍は崩壊をはじめ、高順や袁胤、王允は
    早々に撃破された。一方、董卓は自ら援軍を率いて長安に進軍して
    来た。
    ホウ徳『おお、敵の援軍だ!まずは目の前の曹性を攻めよ!』
    ホウ徳は援軍に最も近く、即座に攻撃を開始。曹性を捕らえた。
    勢いにのる馬騰軍は董卓軍を攻め、王粲と侯成を捕らえた。

  • <<
  • 1763 1744
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ
かんたん口座開設・販売手数料無料!! ヤフーグループのYJFX! 投資信託