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    眉秀でたる若人が、
    突くや時代の暁の鐘
    文化の潮みちびきて
    遂げし維新の栄になう
    おお明治その名ぞわれらが母校
    おお明治その名ぞわれらが母校

    義理と人情を秤にかけりゃ
    どちらも重たいラグビーの世界
    止めてくれるなおっかさん
    背中の紫紺が泣いている
    花に嵐のたとえもあるさ
    男白雲どこへ行く…

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    六軒卿 6月18日 20:31

    慶應と同志社の定期戦について初めて知ったのは、勝った方は勝利の盾を受け、それを次回の定期戦まで所持できる様になっている事。さすがに101回を数える東西最古の対戦と感心しました。
    明治側の収穫といえば飯沼君、二浦君のハーフ団も充分通用することです。
    ただタッチキックの距離は堀米君の様にはいきません。
    堀米君がいかに沢山の武器を持っていたか改めて理解しました。
    児玉君がロングキッカーなら彼のSO も魅力的ですが、走り勝つことがこれからの明治なら、やはり斬り込み隊長のセンターが適任なのでしょう。
    明治は見る度に楽しみが増えるチームです。

  • 早稲田の195㎝のロックは驚異ですね。秋には高さを利用したオプションを考えて来るのでしょう。
    総じて今日の4チーム共にディフェンスは整備されていますね。ひと昔前なら10月くらいの感じです。
    それにしても楽しい春シーズンでした。ありがとう。夏に鍛えてパワーと精度を上げたNEW NEW Meijiが見られそうです。天理に敗れたのもかえって良かった様に思います。これからは練習と試験勉強で忙しいでしょうが、それは学生アスリートの宿命です。期待しています。

  • 愛知県での試合は、相性が良い気がしています。
    吉田監督時代に瑞穂で大学選手権の試合があり、郭源治さんの息子さんがトライを取り、会場が大盛り上がりだったのを思い出します。
    昨日のBの試合は見ていませんが、楽な試合では無かった様です。
    正直、今日もどっちが勝つか分からないと思います。
    決勝まで行った昨年のチームも慶應には負けています。同志社も含めて伝統の一戦は招待試合とはいえ独特の雰囲気があるでしょう。オール早慶明が無い分、それを楽しみたいと思います。
    記念タオルも売ってたら買います。

  • 場内に実況中継が流れるという珍しい試合でした。
    面白いですが、選手たちにとってはどうなのでしょうか。集中出来ない気もしました。
    その実況の人が言っていた通り、明治のトライは取りに行ってとれたもの。同志社は明治のミスを逃さず、トライにまで結びつけたもの。ディフェンスが整備されているので、それが可能だったと思います。同志社の個々の選手の力は流石です。
    来週の早稲田戦も同じような試合になりそうな気がします。

  • 天理大のブースではチケット売り切れと言われて愕然。明治の方で買えてホッとしました。
    負けたのは悔しいけれど、天理は素晴らしいチームでした。ディフェンスラインが全く崩れないし、マキシ選手も、攻撃よりむしろ防御で貢献していたように思いました。彼も4回生ですから、日本一になって卒業する事に全てをかけているのでしょう。
    現時点ではチームの完成度は天理が一枚上でした。
    忽那くんは疲れが溜まっているのか、調子よくなかったと思います。
    無茶苦茶悔しいけれど、清々しい気持ちもある帰路です。バックサイドに古墳があるラグビー場なんて他には無いです。機会があればまた来たいです。

  • 地元の図書館で本を一冊借りました。明治大学本です。そこにはこんな記述があります。
    「どこの学部も、勉強は重視しますね。どの選手を選ぶべきか、というとき、勉強ができるかできないか、というのは大きいです。スポーツとしてものすごい能力があっても、勉強が心配なら合格にはしない」
    そして、だからこそ、明治へ行きたいという高校生たちも多いという。
    「実はスポーツの設備などは、新設校のほうがいいんです。ところが、明治へ行きたい、という高校生たちが多いのは、明治は勉強で取るからです。スポーツとの両立は大変ですが、スポーツだけの人間にならないわけですね。だから、わざわざ明治を選びたいというんです」
    ※〝あの明治大学が、なぜ女子高生が選ぶNo.1大学になったのか?〟より。

    そう言えば、ラグビー部も授業に出るために朝6時から練習しているようです。
    明治は明治で変わらないのですが、明大生の意識は変わっているのでしょう。我々OBもその事についていく必要があると感じました。

  • 東海大学戦三連勝は春でも嬉しいです。
    ニュージーランド大学代表戦でも、明治の選手は、攻守に奮闘していたと思います。
    ワークレートが云々と言いますが、要は皆キツイとこで頑張る働き者です。
    怠け者のこちらとしては恥ずかしい限り。
    山村選手が大きな相手に向かって行く姿は、まさにドラゴン山村でした。
    毎週強豪校とぶつかる春日程は無茶かなとも思いますが、それも越えて行くべき山でしょう。
    (本人達は『丘を越えて』位にしか感じていないかも知れませんが)

  • 東海大学戦CBともに勝利。
    二試合ともに前半は拮抗したゲームでしたが、昨年の対抗戦の筑波戦の様に後半は突き放すんだろうな、という雰囲気がありました。
    いつの間にか明治の選手の方が、東海の選手より体格が良くなっているように見えました。
    東海大学はCにもBにも留学生がいたように思います。
    この時期にそういったチームと試合が出来るのは貴重ですね。
    明日はAチームがどこまでやってくれるか期待しましょう。

  • 飛車角三枚使いの帝京さんを2トライに抑えて勝ったのは、この時期では非常に良かったと思います。
    シドニー大学さんと2試合出来たのも影響しているのでしょうか。
    札幌には行けなかったけど次の東海戦は秩父宮なので行きます。
    上越の同志社戦、豊田の早稲田戦もなんとか行きたいですね。

    「越えていけそこを。越えていけそれを。今はまだ福田組を語らず。」

  • 白雲さん 明治帝京に勝ちました。楽しいシーズンの幕開け。今年はやるぞ明治。明治前へ。

  • 東日本大学セブンス連覇おめでとう。
    少なくとも昨年には並んだわけですから、今年も期待させていただきます。
    準決勝で早稲田を破っての優勝ですから、観戦した甲斐がありました。
    松尾君は堀米君とはタイプは違いますが、相手に縦突破がある事を意識させようとしている様に思えました。勿論、忽那君の冷静なさばきも魅力ですし、熾烈な定位置争いが始まりそうです。
    雲山君もトライおめでとう。公式ホームページに名前がのっていないので心配しましたが、四年間楽しみです。

  • 今年度の対抗戦や選手権のVTRを何本か見返しました。
    矢張り梶村君の存在感が凄いです。
    田中ヘッドの就任が大きかったと本人もインタビューで言っていますが、四年生になって遠慮がいらなくなった(勿論プレー上においてです)事も大きかったのではないかという気がしました。
    昨年までは上級生をたてる事がプレー上でもあったのではないでしょうか。そんな良い漢に思えます。
    社会人になったら最初からプレーでは遠慮せずにガンガン行って欲しいと思います。
    田村君との連携も見てみたいので、大学だけでなくトップリーグも観戦に行きそうです。
    それはそれとして17日に対戦するイェール大学はアメリカを代表する名門です。
    今回はBチームが対戦するようですが、対戦した相手の選手達が将来『昔日本で明治大学と試合をしたな。ひたむきな良いチームだった。』と思い出してもらえるようなプレーを期待しています。

  • 愛知・豊田ラグビーフェスタ2018実行委員会(事務局:ラグビーワールドカップ2019愛知・豊田開催支援委員会)は、ラグビーワールドカップ2019に向けた愛知・豊田の機運の醸成を図ることを目的とし、「愛知・豊田ラグビーフェスタ2018」を開催します。
    同フェスタでは、大学ラグビーを代表する伝統校「同志社大学」、「慶應義塾大学」、「早稲田大学」、「明治大学」の4校を招致し、2試合の交流戦を行います。なお、この4校が同日に交流戦を開催するのは、初めてです。

    【 四大学交流戦の概要】
    開催日   平成30年6月17日(日曜日)
    対  戦   第1試合 正午キックオフ :同志社大学 対 慶應義塾大学
          第2試合 午後2時キックオフ:早稲田大学 対 明治大学
    会  場    豊田スタジアム(豊田市千石町7-2)

    ♪白雲なびく駿河台 愛知・豊田ラグビーフェスタ2018実行委員会(事務局:ラグビーワールドカップ2019愛知・豊田開催支

  • 寒空の下でしたが楽しいひと時でした。
    昔のオール早慶明を思い出すような雰囲気もありました。
    シドニー大学の皆さんありがとうございました。
    それにしても今日のスタンドは行儀が良すぎるぐらい良い明治ファンで一杯でした。
    観戦マナーは対戦相手に対するリスペクトによって引き出されるのだと思います。
    親善試合でも勝てばやはり嬉しいです。
    そして山村君は速いというよりは、強いトライゲッターに成長しているように思います。
    ボールを貰った時点で、前に少しでもスペースがあれば、例え1対3でもなんとかしてくれそうな雰囲気があります。
    春の招待試合が早くも楽しみになりました。

  • 前半と後半で別メンバーとして発表とは思いませんでした。
    特に後半はこのチームが見たかったんだ!というメンバーですね。
    行かないわけにはいきませんね。他校ファンの皆様ゴメンなさいという感じです。
    成長した田村と覚醒した梶村。そして逞しさを増している山村。
    どこまで通用するのか楽しみです。

  • やはり個々の突破力は流石でした。
    素材同士のぶつかり合いで、圧倒された感はありますが、ラグビーは華麗さを競うのではなく、ボールを奪い合うものなのだということを再確認したゲームでした。
    終わってからの両校選手のグランドでの交流も、ノーサイドと言うのはこれなのかと改めて思いました。
    東大にシドニー大学やイェール大学からの留学生が三人加わり、文武両道の快進撃をはじめたら面白いかもと妄想し八幡山駅に向かいました。

  • シドニー大学はオーストラリア最古の国立大学で多くの首相やノーベル賞受賞者を出している名門ですね。
    ラグビーでもワラビーズの選手を輩出しています。
    我が明治も2名の首相がいるとはいえ光栄の至りです。
    今回のマッチメイクが出来たのは何故なのでしょうか?わざわざこのために来日していただいのなら恐縮至極です。
    今回の出場メンバーにはラグビー界は勿論、将来豪州の政財界の中心になる人もいるでしょう。
    あのエディジョーンズさんの母校でもあるようです。
    “そういえば、昔日本で明治大学と試合をしたな、いいチームだった。“と記憶される様なプレーを期待します。

  • オール早慶明はもう開催されないのですね。
    昔は2月後半のまだ寒い時期に開催されていたように思います。
    名選手の引退の花道にもなっていたと思います。寂しいですがやむを得ないですね。
    閉じられ中での楽しみは、許されなくなっているのでしょう。
    そういう意味では六大学野球は奇跡的ですね。
    やはり天皇杯の権威でしょうか。そう思うと帝大がメンバーにいた事の意味の大きさを思い知らされます。
    本来モダンなスポーツだったベースボールがトラッドになり、トラッドなはずのラグビーがモダンで大衆的にならざるを得ない。
    正直、オール早慶明は真剣な花相撲で、それなりの存在感があると思っていましたが、日本ラグビーから見たら無駄と言う事になったのでしょう。昭和は遠くなにけり。平成ももうすぐ終わる訳ですから。

  • >>783

    白雲さん、要はそう言う事です。
    手間をかけさせて申し訳ない。
    でも、島岡御大の時に野球部にジョディハーラー投手がいました。
    時として唖然とするくらいのチャレンジをするのも明治の伝統の一面ですね。
    仮に留学生が沢山入っても、応援するでしょう。我々にはそれしか手が無いのですから。

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