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    早稲田大学ラグビー部「荒ぶる」を歌う日まで☆

    いよいよ9月!
    ラグビーシーズン到来です。
    早稲田大学は昨シーズンから取り組んでいる
    『ワイドライン』戦法に磨きをかけて
    ここ数年の停滞を打開できるでしょうか?
    皆様の御意見&応援メッセージをお寄せ下さい!
    お待ちしてます(^^;)

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  • 81595 81571
  • >>
  • 81595(最新)

    m16***** 4月23日 23:36

    そうかなぁ?
    昨年の対抗戦の早稲田戦に出場していた三年生以下の選手の殆どが昨日は出ていたけどなぁ。
    プラス留学生二人。
    あの二人の留学生が金銀レベルかどうかは分かりませんが、日体大としては飛車角レベルでの活躍を期待しているのは間違いないと思うのですが、ね。
    いずれにしても、早稲田がAチームとして臨んだゲームであることには間違いない事実ではありますが……

  • >>81590

    こういう輩も出てくるし、こんなサイトは難しい。個人的な感想を言えば負けたことはもちろん残念。悔しいし、先行き不安にもなります。ただ
    シーズン最初の公式戦で頑張ろうと思ってはいるが、ひとつの例ですが、相手には120㌔以上はある外国人がここぞとばかりに突っ込んでくる。殴ると同様なハンドオフが飛んでくる。ラグビーをやったことある人はわかるが、めちゃくちゃ怖い。多少受け身になるのはわからないではない。ここで正論吐いている人達、実際自分の前にあの5番が突っ込んで来るのを想像してみてくださいな。岸岡だって下手に突っ込んだら、その場でシーズン終了、最悪車椅子もありうる。それが今のラグビーの現実です。スピードがついた相手が向かって来るFBは、SOより危険。私は、ゲームメイクに主眼をおいたSOがいいと思います。早稲田大学の伝統や、100周年のプレッシャーを背負って努力しているプロではない20歳そこそこの学生達です。監督、選手はここで語られてる内容くらいもちろん全部分かっているはず。その中で最大限の努力をしてると思いますよ。まぁ、ここは誰が何を書いても良いところだから仕方ないけど、大好きな早稲田大学ラグビー部が弱くて苦言を呈したくなり駄目駄目言いたくなる気持ちもわかりますが、もう少し暖かい目で見守りましょうよ。と私は思います。

  • 日体大こそ、教育実習で飛車角どころか金銀落ちの布陣かつ、特段早稲田対策のないアタックディフェンス感覚で臨んだ試合だったとのこと。

    終わりの始まり。
    底なしの暗黒時代がこれから始まるね。

  • 去年、一昨年と対抗戦で苦戦を強いられている中、早稲田はスタメンに半分くらい主力を欠く状況で、対する日体大は外国人選手2人を補強し、エースのFBも健在。これは接戦、勝ち負けの勝負になるのではと思っていた(メンバーがいないは言い訳にしかならないことは分かっているが)。
    結果以上に残念なのは、気持ちの問題で片付けてしまう首脳陣、選手達の敗戦の弁。それが事実ならそれはそれで問題で、100周年を向かえるシーズン初戦、レギュラー争いもかかる中、気持ちで負けるって大丈夫なのか?それを認めてしまう感覚もどうなのか、問いたい。
    真摯に実力不足を認めて具体的な改善を図っていくべきなのではないか。ハードワークや、身体を張るといった抽象的な言葉じゃなくて、何をどうすべきなのか考えてほしい。某係属高校ヘッドコーチがTwitterで指摘しているような要因分析が必要(見ていない方はご参照ください)。
    少し前から「ハードワーク」が流行しているようだが、「頑張る」と同義だし、思考停止じゃないか。これは早稲田に限った話ではないが。

  • 昨日の敗戦、残念なことは間違いないが、
    何故、シーズン開幕とも言える今の時期、ベストメンバーが組めないのか・・・。
    セブンスで怪我をした選手もいると聞いてますし、
    上に呼ばれて不在、もしくはコンディション不良という選手もいるとは思いますが、
    あまりにも主力と思える選手が欠けすぎです。
    昨日のAチームの選手の皆さんには申し訳ないが、現状はAチームかもしれませんが、実際のところ、Aチームで登録されるかどうか当落線上の選手との印象が強い選手が多かったように思います。
    選手層の薄さと言ってしまえばそれまでの事ですが、ケガを未然に防ぐ対策などが他校に比べて劣っているように感じてしまうのですが・・・。

    監督も激怒、とスポーツ新聞に書かれておりましたが、昨日のメンバーで、Aチームとも思える日体によく食い下がったとも思えてしまいます。

  • >>81586

    まだ大学院生だわ
    俺は部員じゃないけど高校の後輩が試合してるのをよく見に行く。で、秩父宮でも上井草でも年取った爺さんどもが選手のプレーに競馬めいた評価をしてて本当に気分が悪い。昨日も帰り赤タータンでアイツはもう才能が枯れた、とかなんでアイツでてたんだ?とか選手に聞こえそうなぐらいの声で喋ってて本当にバカなんだなって思った。そういうタチの悪い奴がファンの多様性があってもいいとか言うから本当に腹がたつ。秩父宮なんか酒飲んで酔っ払ってた奴が帝京の選手にチョンだとか叫んでたの見たぞ。
    冷静装って返信してるけどアンタただ逃げてるだけ。最後に誰も興味ない自分語りまでしてくれてまぁご苦労様ですわ。ファンとして誇れるものが期間だけとか情けないわ…。

  • >>81579

    最後にします。ファンの形は色々あって良いと思う。まさに早稲田の多様性だと。子供の頃から秩父宮に通い宿沢、植山、藤原等諸先輩のプレーに歓声をあげ、早大生になってからは公式戦ほぼ全ての観戦経験もあります。貴方のご意見は感情が怒りに支配され論理は完全に破綻してる。相手に対しアンタと呼んだり捨て台詞とも思える最後の文面。貴方の今の立ち位置等も垣間見えました。かなりのご高齢の方と判断し、これ以上の議論は無理と判断。

  • 昨日は負けるべくして負けた…と言う感じで敗因は皆さまのご指摘の通りでしょう.Aの不甲斐ない試合後
    直ぐに家路につきましたが、グランドではBがアップの途中。それを見たファンの多くが異口同音に
    ”なんだAが最も小さいじゃないか…”と語っていたのが印象的。
    どうも勝とうと言う意慾が新監督にも選手にも欠けていた感じがありあり…。
    それとかつてのラトゥなどのいた大東大時代(ロートルですんません)以降、
    内弁慶の早稲田は外人のいるチームには殆ど勝ちがない筈(資料は見ていませんが)。
    となると外人3人を起用する大学が多数登場の大学選手権は全く駄目で、
    100周年念願の正月越えなんぞは、夢のまた夢と言う感じで残念でなりません。
    昨日の試合でも走れない巨漢外人に振り回され、ズタボロにされた感もあり、
    体力・走力に加え外人対策も是非ものと言った感じが強かったですね。

  • 久しぶりに、実戦を拝見したのだが、はっきり言ってチームに緊張感が足り無い。秋に使える選手を見る為の時期とは言え、昨年みたく敗れても積み上がってる感じが無い。むしろシステムは退化している様に思えた。特に個々のタックル、FWの密集サイド、チームDFの連携全てが悪過ぎる。日体大もパスミスが多くDFもチグハグだったのに関わらず敗戦とはね。フィジカルの強い帝京、明治が相手なら大量失点だったろう。ちなみに、相良監督の就任コメントを見ると、昨年までのフィジカル強化より走力の強化を述べてたが、春はとにかく身体を大きく強くする事が先決。走力は夏以降付いて来るし、昨今の大学ラグビーでフィジカルの強さ無くして勝負は出来ない。また学生主体の自主性を唱えてるが、その前に、監督自らの具体的なロードマップやシステムを描けずに精神論だけ?ってのもな…もう少し様子を見ないと解らないが、どうも相良から監督としての良い臭いはしないな。ただ、この2年詰め込み式なやり方だったので、今年位は選手達で考えるラグビーも有りなのかもだし、春の練習は4年生中心に声も出て良い雰囲気の様だが、そんなに甘くは無い。あと個々の見解を言えば、81570さんとダブるのですが、FWは副将西田は存在感が全く無し。柴田は走って絡むのだがフィジカルが弱く、後半の逆転トライ等も1発でDFが仕留めれず繋がれての結果(入学時は同等だった幸重に大きく差を空けられた感じかな)。また両FLのアタックもポットでの両サイドの役割が、相手側からは全く驚異に感じないだろう。手薄のLOは、高吉が際での厳しさや強さが無く、プレー全体が軽い。ここは三浦、丸尾で行くのがベストだろうな。FWで計算出来たのは、宮里、丸尾に後半投入の鶴川と久保くらい。BKは岸岡は間違い無くSOだろう。加藤では日体相手でもラインが動かない。新入生を含めたBKタレント陣を自在に操れるのは岸岡しかいない。SH貝塚は予想以上に良い動きをしていたが、桑山兄のプレーは相変わらず軽い。前監督なら大カミナリだろう。彼はそういった悪いクセがあり、干されてた時期もあったのにな…両CTBは論外。とにかく個々のフィジカルが弱く、システムも中途半端な現状な為、昨年まで積み上げた物が台無し状態。このままでは一昨年のスタート時に戻ってしまう。今回の敗戦は己の実力と甘さを知るのに良い薬だった考え、一からやり直しですな

  • >>81578

    私もオンデマンドで観戦しましたが、
    櫓で腕と足を放り出して観戦しているコーチがすごく気になりました。

  • 新監督は可哀想ですし、選手も可哀想です。
    前の監督の構想、やり方で育てられ、急に辞めて…さぁどうしようみたいな…
    明治みたいな綺麗なバトンタッチではなく選手も新監督も戸惑いが大きいのではないでしょうか?
    日体大に負けたのは悔しいですが今は何がベースになって何を目指しているのか本当に見えてないと思うのでこれからしっかり足場を固めて秋を目指していって数年後に今の監督の考え、文化が根付いて徐々に上向きになれば…
    帝京、東海、明治等年月の積み重ねによるスローガン、文化がしっかりしている所にすぐに勝てる程ラグビーは甘くないと思います。
    早稲田もしっかり積み重ねて欲しいです…
    でも監督数年で交代じゃ…どうなんでしょう…

  • >>81574

    たかがファンの分際で毎日努力して戦ってる選手やチームを貶めることを言うなって言ったんだよ。
    我々はただの観戦者。だけど選手にいい影響を与えられるような声援を送ったり出来るなら良きファン。あんたみたいな他チームを伝統やらここ数年の戦績やらで勝手に判断した挙句「そんなもの」って言ったりする奴はどうしようもないの。
    考えるのは自由だけどそれを口に出したり、こういう風にずっと残り続ける掲示板とかに書き込む奴は救い用がないわ。選手が見たらどう思う?
    なんでそんなこと説明されにゃわからんのかね…。

  • オンデマンド観戦です。

    一言で言うならば、「根が深い」と言わざるを得ません。

    ・受けにまわり過ぎるタックル(全員)
    ・観戦部員含め、今年のもう一つのチーム目標「チーム一体感強化」が
    まだまだ感じられない雰囲気
    ・春の試合は勝ちに拘ると最も強く熱望していた岸岡選手のPK
    ・昨年のBチーム以下選手の底上げ感が乏しい→昨年以前の問題だが…
    ・櫓で、足や手を投げ出して観戦するコーチ人の規律の欠如

    早稲田の誇り やら、春全勝 やら、大学日本一 やら、言葉だけが一人歩きして、
    どうもここ数年、早稲田ラグビー全体として、何か歯車が狂ってしまっている
    のではと感じています。

    選手主体は基本ですが、選手主体だけで乗り越えられるほど、事態は簡単
    ではないと思います。相良新監督には、覚悟と熱意を胸に、変えるべき所
    は思いっきり変える勇気を持って、部を正しい方向に主導して行って頂き
    たいものです。

  • 負けることはないだろうという意識の中で
    リズムがつかめず、流れに乗れぬまま
    あれれ、という感じで点差を広げられてしまう。
    後半、気合いを入れても、ここぞという場面で
    ミスを犯してしまう。

    ここ数年の傾向ですね。
    全くもって、早稲田らしくないと思う。

    後半出場の鶴川君、久保君はさすがの安定感で良かったね。
    丸尾弟君も頑張っていた。
    三浦君、下川君、幸重君、齋藤君、中野君、古賀君が戻って
    期待の1年生が絡んでくれればと・・・

    筑波戦以降の巻き返しに期待したい。

  • どなたかがおっしゃったまさか日体に、という意識が一部の選手にあったたゲームでしたね。
    身体を使わずに手先でプレーする数々。(真摯にプレーしていた選手にはすみません。)
    私が言わなくても該当の選手には首脳陣から厳しい指摘があると思うけど。
    一番ハングリーでひたむきなゲームはC戦でした。
    C戦に出ていた選手、皆頑張れ!

  • 日体大に外国人選手がいましたが、それについては何も言われなくなりましたね。
    良いことだと思います。

  • >>81572

    ファンの分際で文句を言うなって事ですか?日体大ラグビーの立ち位置はそんなものですよ。でも日体のラグビーを貶めてる訳ではないです。勝ち負けの眼鏡でみるとそう言う事です。厳しい練習による
    学生の成長やら云々は置いといて単なる結果への感想です。でも早稲田ラグビーの底はもっとまだまだ深そうですね。いいんですよ。落ちるまで落ちて這い上がれなければファンは期待しなくなり離れるだけですから。OBとしては寂しいですが、数多い後輩たちへのビジネス現場での思いです。

  • 一昨年の対抗戦を忘れてるのか知らないが、日体大は「まさか」と言える相手ではないよ。

    早稲田45-40日体大

  • まさか日体大に、とか言って相手を貶めるのは訳がわからん
    負けを恥とか当事者以外、ましてやただのファンの分際で言うってどんだけ配慮できない人間なのか
    こっから幾らでもなんとかなるのになんでそんな発言できるのか気が知れないね

  • 初戦、まさか日体大に負けるとは。
    まさか、上井草で負けるとは。
    恥ずかしい。
    日体大のゴールキック、ペナルティキック(キッカーは15番。主将?
    ものすごく大きくて、スピードがあるのにびっくり)は決まるのに、
    岸岡選手はキ相変わらず外しっぱなし。
    普段そこで練習しているのではないのか…。
    今年のテーマとして相良監督は、まずディフェンスの強化を一番にあげ、
    さらに1対1で倒すことにフォーカスをあてていたが、前に出ることなく
    受ける形のタックル、高いタックル、腕だけで止めようとするタックル、
    タックル後寝ている選手が多い状況で、ゲインを許すばかり。
    正確で気持ちのこもったタックルができないのは大きな課題。
    攻撃面も横展開だけだから、ワイドに敷かれた日体のディフェンスライン
    にしっかりつかまり、余ることができない。
    縦や近場を織り交ぜながら、日体の外の選手を引き寄せなければ「展開」
    は効果がない。
    春シーズンとは言え、他校も同じ状況の中、今年も出遅れ感があり、
    心配がつのります。

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