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帝京、今年こそは!

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  • 2018/11/19 20:49
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    今年こそは、初の対抗戦優勝。
    そして、国立へ
    がんばれ、帝京!!
    皆さん、応援メッセージよろしくー。

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  • 8452(最新)

    vyd***** 11月19日 20:49

    昨日は残念な結果でしたが、帝京の出来は悪くなかったと感じます。明治の集中力が凄まじく、プレイに表れていました。帝京戦にかける思いが伝わってきました。選手権には時間もありますし、まだまだ挽回も可能です。ただ、アタックに関して言えば、キックを使うよりもボールを回して繋いでいった方がチャンスは増えるような気はしました。8点差を埋める為にも、戦術面を少し見直す必要があると思います。

  • 今季の帝京大はBチームとAチームを流動的に動いてる選手が結構いてまだAもBも固まり感がないというのがジュニア戦、対抗戦に現れております.けが人も多くでたのもかなり響いているようですね。しかし選手権までには時間があります。明治戦も帝京は鉄板の強さがあるとの考えでの
    完敗です、普通のチームであれば善戦したが破れたというところです。今季は厳しいですが
    初優勝の時代に比べればまだまだだ大きなチャンスがあるのです。連覇を続ける帝京しか知らないと驚異的に強いと思う人も多いが薄氷を踏むような勝ち方を選手権では決勝以外でも何度も経験しています。帝京は王者を守るということより10連覇という壁を打ち破る挑戦者でいてほしい。
    頑張れ帝京大学ラグビー部!

  • >>8449

    たしかに大学選手権で初優勝・2連覇したときは、対抗戦では4位でしたね。

    対抗戦では、ボールをかなり動かしたラグビーをしましたが、ほとんど通用せず、4位になったのです。
    しかし、大学選手権では、ボールをほとんど動かさないラグビーに徹しました。
    当時の帝京は、「学生最強のFW」+「鉄壁のDF」を持っていました。
    それを活かして、リードしたらボールをキープして、時間を稼ぐ戦法を取ったため、大学選手権で優勝できたのですよ。

    でも、今の帝京は、「学生最強のFW」+「鉄壁のDF」を持っていません。
    そのため大学選手権での優勝は、かなり厳しいでしょうね。

  • >>8447

    明治や早稲田慶応などが力を復活させてきてるのと同時に帝京はチームのバランスがまとまらない感じがあるのは否めない。まだ鉄板のメンバーが揃わない、初優勝した対抗戦4位からのあの精神に今こそ戻り日本一をめざす時だと思います。
    > 大学選手権で頑張ってください。

  • 今日は、対抗戦の大一番である明治戦、帝京、明治両校の皆さんお疲れ様でした!

    まずは素晴らしい試合をしてくれた両校に拍手!
    そして、残念ながら

    今回も

    涙を飲む

    結果と

    なってしまった!!

    今回は帝京がダメだったというよりも、明治が素晴らしかったとしかいいようがない。
    ディフェンス、タックル、セットプレー(スクラム)、ともに帝京を圧倒する出来映えだった。
    前の慶應戦をしっかり反省して進化した姿をみせていた。

    一方、帝京もまったくお粗末だったかというと、そんなことはない。
    みんな頑張ってたし、ディフェンスも良かった。ただ、明治がそれを上回っていたということなんだろうね。

    しかし、シーズンはまだ続く。対抗戦も筑波戦が残っており、対抗戦が終われば本番の大学選手権が始まる。
    シェイクスピアの言葉にあるよね。
    終わり良ければすべて良し!
    今はまだなにも終わっていない!
    明日から気を取り直して、最後まで走り抜こう!

    がんばれ、帝京ラグビー部!

  • 岩出監督も新米監督に3連敗して、相当悔しそうですね。
    それにしても、明治のFWが素晴らしかった。
    でも、帝京にもチャンスはありましたけど、あのHB団では無理ですね。
    チャンスでノッコンするSH。
    いいテンポで展開攻撃しているのに蹴ってチャンスをダメにしたSO。

    以前、帝京は東海との選手権決勝で2回スクラムトライされたことありました。
    しかし、スクラム劣勢でもSO松田が上手くゲームを作り、逆転勝利しました。
    だが、今の帝京には、松田ような劣勢な試合で局面を打開できる選手はいませんね。

  • 今日も、後半「楽しむ」ことができなかったのですか?
    完敗ですよ。
    実力で負けたのです。
    明治の快勝です。

  • 今日は、決戦です。朝から、多くの両校のファンが秩父宮ラグビー場に詰めかけるでしょう。
    本気モード全開の、今季最強の布陣。最大の強みは、主力選手に、大きな怪我がないこと、これも
    スポーツ医科学センターの、最新設備と熱いサポートのおかげです。早稲田戦で、復帰した安田選手、ほぼ一年間、リハビリに費やし完全復活です。最強のピースが揃った。試合の入りに注意して、FWは、スクラムで、完全制圧!BKは、速攻で、相手デフェンスを、切り裂きましょう!
    連敗している明治大学に、最大級のリベンジを!

  • 20年振りの投稿ですが、皆さん 熱く 冷静に語って頂いてますね、嬉しいです。
    ラグビー部の一層の飛躍と、熱い 応援団の波及を期待してます!

  • 帝京には直接関係ないけど、今日はいよいよ日本代表対イングランドとの試合があるね。
    イングランドを率いるのは、言うまでもなくオーストラリアの狂犬であるエディーさん。いつも一言多い好戦的なハゲおやじだ。
    今回は、恩返しのつもりでちょっとギャフンと言わせてもらいたい。

    それと帝京からは、坂手選手やツイ選手、姫野選手、中村選手が先発出場。リザーブからは流選手、松田選手が出場する。
    今回の目玉として注目されたのは中村選手だ。
    サントリーに入部して間もなくはコミットするのに苦労し、日本代表はなかなか厳しいと見られていた彼が、今夜はなんとラグビーの聖地トゥイッケナムで日本代表のジャージを着て先発出場する。
    その身をもって「腐らず頑張ることの尊さ」を体現してくれた。
    試合は日付を跨いだ時間になるけど、素晴らしい活躍を期待している。

    あとは、トップリーグのトヨタが入部選手を発表したね。その中には、帝京のキャプテンである秋山、それとフロントローの主柱である淺岡が名前を乗せた。明日の対戦相手である明治からも福田、高橋選手の名前を見つけることができる。
    トヨタの超本気度が分かる人選だ。神戸製鋼もすげーやるなあと思ってたけど、トヨタも全然負けてはいない。
    一方で、竹山の名前がまだ出てないね。ということは、おおよそ選択肢が絞られてくる。サントリーかパナか。個人的な推測は、青のジャージかなぁと思ってる(もちろん根拠のない推測だけど)。
    どちらにせよ、いまは仲間である選手たちもやがては別れて、敵対同士として戦う日が訪れる。
    しかし一方で、最終目標である日本代表になれば、再び仲間となる。今夜の帝京OBのように。多くの選手が再び仲間として再会することを祈っている。

  • 明日のメンバーが発表されたね。

    帝京に熱い男が帰ってきたゼッ!

    久しぶりにロガヴァトゥが名を連ねた。空白期間の長さから怪我明けだとは思うのだが、それでもいきなり大一番に起用。指揮官から厚く信用されてる証だろう。
    彼の持ち味は、なんといってもタックル。炎のタックル!
    明治戦では激しいぶつかり合いが予想されるため、ロガヴァトゥが戻ってきたのは心強い。

    他にもリザーブには當眞や今村も控えている。ここに来てきちんとメンバーを揃えてくるのはさすがだ!
    あと注目は、同じくリザーブの細木。唯一の一年生だ。しかも一列。バックスで一年生が入ることは珍しくないが、フォワードの一年生がこういう大舞台で起用されるのはあまり記憶がない。
    期待の高さが伺える大型新人である。

    一方、明治のメンバーをみると慶応戦と比べて変化はほとんど見られない。唯一、フランカーが変わったことぐらいか。明治の目指す方向性は、ここで新しいことを加味するのではなく、ブラッシュアップを志向としているのだろう。
    帝京としては、そうした明治に対して受けて立つだけだ。がむしゃらに向かってくる相手を蹴散らすだけである。
    やるべきことは、明快。ただ練習してきたことを発揮するだけである。練習してこなかったことを博打のように試みるチームに勝利は呼び込めない。
    自分たちこそ正しいという信念があるならば、それを迷いなくあらわすだけだ。
    まずは、目の前の戦いに集中して勝利を掴み取ろう!

    がんばれ、帝京ラグビー部!

  • 今度の日曜日18日は、明治戦。
    ここに勝てば対抗戦優勝だけど、あまり気負わず、対抗戦のひとつという気持ちで臨めばいいんじゃないかと思う。

    明治は今年に入って、2回戦っている。春と夏。
    春は、14-17
    夏は、19-21
    ともに黒星。帝京にして珍しく同チームに連敗している。
    ただ、2試合に共通するのは、ともに同トライ数。そしてロースコアという点だ。
    先の試合で、明治は慶応に負けたが、こちらも、同トライ数のロースコアだった。

    その点を踏まえて考えると、帝京が勝利を掴むためのメルクマールは、5トライの35~31点ぐらい。前半は理想として3トライを取りたい。
    仮に4トライとれれば、前半で相手の息の根を止められるだろう。

    それと相手チームのキーマンは言うまでもなくキャプテンの福田選手であるが、彼がいてこそ明治のフォワードが機能している。ゆえに彼に仕事をさせないためにも、ラックでの攻防が大きな意味をもってくるだろう。
    早稲田戦のような集中力をもって圧力を加え、クリーンな球出しを阻止し、明治のミスを誘発したい。

  • >>8437

    オールブラックス 対 ワラビーズ、オールブラックス 対 日本代表の試合を現地で観戦しました。オールブラックスは、常に基本に忠実に行動していました。基本が身に付いているので、様々な局面で充実した基本技を発揮できるのです。ただ、オールブラックス 対 日本戦の防御は甘く感じられました。
     帝京 対 慶応戦を現地で観戦しました。帝京はオールブラックスのように基本に忠実でした。帝京 対 早稲田戦はテレビでも現地でも観戦しませんでしたが、おそらくオールブラックスの第二戦、すなわち対 日本代表戦と同様な様相を呈したのではないかと類推できます。

  • >>8437

    「楽しむ」ことと、「勝つ」ことは分けて考えるべきでは?
    帝京の選手は状況を把握し、「次に何をすべきか考えていたのでは」を考えていたのでは?
    だから「楽しんで」おり、それが「自身の向上」と「チーム力の向上」につながるのだと思います。
    その意味では、エンジョイではなく、「pleasure
    」に近いかもしれませんね。
    帝京ファンてはないですが、揚げ足とりはやめましょうよ!
    帝京のおかげで、大学ラグビーのレベルが
    あがったことは事実です。
    事実を踏まえて語りましょう!

  • 今年は、後半「楽しむ」が出来ていないような気がしますね。

    8/14 明治A戦 前半19-7 後半0-14 合計19-21
    8/19 早稲田A戦 前半14-7 後半0-21 合計14-28
    10/21 慶応A戦 前半24-7 後半0-12 合計24-19
    11/4 早稲田A戦 前半28-0 後半17-28 合計45-28

    後半、気が緩んでいませんか?
    それとも、これが実力ですか?
    何にせよ、春季大会・ジュニア選手権の連覇が途切れました。
    王者帝京と呼ばれるのも、今年限りになるかもしれませんね。

  • 今日は、東海大学とのJr戦。帝京、東海両校の皆さんお疲れ様でした。
    最後までシーソーゲームの手に汗握る白熱した戦いだったね。

    おそらく今年最後の帝京グラウンドでの公式戦になるかなと思い、現地にて観戦。
    Cチームは圧倒した戦いで勝利し、このままの勢いでJr戦も勝利に導けるかなと思っていたが、残念ながら久々のトーナメントで敗戦となった。

    試合終了後の東海サイドの大歓声はすごかったね。それだけ帝京に勝つことがいかに悲願だったかということを改め思い知らされた。
    そして、それを眺める帝京の選手、スタッフ、マネージャーの姿。
    それを見るのは忍びなかった。

    もちろん、帝京ファンとしても悔しかったが、反面、どこか安堵するところもあった。Jr戦は残念ながら優勝を逃したけど、シーズンはまだまだ続く。

    来週は、対抗戦優勝を掛けた明治との大一番が残されているし、対抗戦のあとは大学選手権がある。
    今日の敗戦は非常に残念ではあったけど、まだこの負けによる反省が生かされる機会は残されている。気持ちの面だけでなく理解においてもきちんと反省し、次のステージに向けた成長の糧にしてもらいたいと思う。

    それと今日の試合をみてて、つくづく東海大学は素晴らしいチームだなと思った。ディフェンにおいてもブレイクダウンでも気持ちの面でも帝京を圧倒していた。
    かつてのすべておいて勝っていた時代は終焉したのだということを悟らされる敗戦だった。
    ただ、こうした経験はやがて帝京に新たな変革をもたらしてくれるだろう。負けという「失敗」はかならずそこに反省と変化をもたらせば「進化」が生まれる。

    今日は激しい試合だったので、みんなクタクタだろうから、しっかり休んで次に備えてもらいたいと思う。休憩を取るのも大切な準備の一つだからね。そしてたとえどんな状況でも下を向くことなく前を向き続けよう。

    がんばれ、帝京ラグビー部!

  • 昨日は、岩出監督が「世界一受けたい授業」という番組を出演してたね!
    日テレの番組だから、ワールドカップの番宣に関連して声が掛かったと思うんだけど、それでも全国放送で出演するのは凄いことだ。

    若干端折られた部分はあったけど、要所要所をしっかり抑えられてたね。ちゃんと取材してるんだなと思った。ワールドカップに繋げた部分とかも良く出来てた。

    一方でツッコミどころもあった。監督は試合中に選手に指示を出せないから選手たちは自主性が重んじられるというアナウンスがあって、その事例として2015年のワールドカップ南アフリカ戦を紹介。エディー監督は選手たちにショットを指示。←いきなり選手に指示を出してるじゃないかという矛盾を露呈。
    しかもあれは監督をある意味裏切った判断だから微妙な事例ではある。もっとも結果オーライで、選手たちの判断はたしかに素晴らしかったのだが…。

    番組は監督の体育会系指導の失敗から考えを変えた部分に始まり、血液検査などの科学的アプローチ、七割の目標達成、幼稚園児の指導、それと苦しい状況こそ楽しめ!という指導哲学を紹介。

    一方でもうちょっと強調してほしかったのが、私生活の規律部分だ。
    挨拶や清掃など、私生活で大切なことをちゃんとやってるところは、たしかになんでラグビーの強さと結びつくの?と思うかもしれないけど、逆にそうした「精神面での成熟」こそ帝京の真の強みじゃないかと思う。
    これは他の大学にも影響を及ぼしてて、慶應の古田キャプテンもインタビューの中で私生活を大切にすることを明言してたよね。

    帝京のラグビーを見てると、やっぱり大人のラグビーをしてるなって思う。
    自分を優先する選手はAチームにいないし、サポート意識の高さ、規律面、チームへの献身さなどはホント感心する。
    こうした部分こそ帝京が長年強くあり続けた理由じゃないかと思う。
    そして岩出監督が指導者として手腕を発揮した部分でもあるよね。

  • 本郷君や安田君、ニコ君などなど怪我でしばらく試合を休んでいた選手も躍動した試合でした。
    当人はまだまだとのことでしたがこの早大戦で本格的にエンジンがかかったように感じました。
    対抗戦八連覇をめざして頑張ってください!

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