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帝京、今年こそは!

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  • 2018/07/15 15:32
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    今年こそは、初の対抗戦優勝。
    そして、国立へ
    がんばれ、帝京!!
    皆さん、応援メッセージよろしくー。

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  • 昨日は、新しいクラブハウスのこけら落としということで法政戦があったんだね。帝京、法政両校のみなさん暑い中お疲れ様でした。
    そして勝敗は帝京の圧勝! しかし勝敗の行方よりも無事に終わった事がなにより良かったと思う。

    今は昔と違って根性で乗り切れ!という考え方が許されない時代だから、熱中症が警告されてる状況で試合をして学生が熱中症にでもなったら、それこそ指導者が責任を負わされる。言い方はきついけど、バカ呼ばわりされる。
    現に高校のバレー部顧問が生徒を走らせて熱中症で倒れ、全国ニュースにもなった。
    予定されてた試合とはいえ、やはりちょっと試合をする状況じゃなかった気もする。

    選手も体調がすぐれないと思ったら、絶対無理しちゃダメだよね。こういうことは自分だけの問題に留まらず、チームに迷惑も掛ける。まずは健康第一で夏を過ごしてほしいと思う。

  • 岩出監督がJALの社長と対談した記事がネットのサイトに載ってたね。大学ラグビーの監督が請われて大企業の社長と対談って中々ないことだと思う。
    元々、JALの人が岩出監督の著作に目をとめて講演依頼から対談の話になったらしいが、知らないところで色んなお誘いの話があるんだね。

    印象的だったのは社長がパイロット時代に台風がくると嬉しかったという話。
    岩出監督がそれを受けて「腕の見せ所と思ったのですね」と受け答えている。
    仕事ってどうしても条件にあれこれケチをつけてしまいがちだが、結果を出せる人というのはどんな条件でも結果を残す。むしろよくこんな条件で結果を残せたなと周囲を感心させる。

    それと岩出監督が繰り返していたのは、ピンチや逆境こそ楽しむという言葉だね。ノーベル賞受賞者の山中教授とユニクロ創業者の柳井社長が対談してたけど、ほぼ同じことを言っていた。楽しむことが大切だと。
    個人的にもしそこに口出しが許されるならば、一番好きになるべきは、「考えること」かなと思う。
    好きになれば自然と自分で考えるようになるし、創造性や発想の土壌を作ることができる。帝京は考えさせる文化があるだけに、選手たちはとくに考えることを好きになって欲しいなと思う。

  • 今日の日本代表🇯🇵対ベルギー🇧🇪戦。2点得点した時点で、勝てると安心?選手もファンも。ところどっこいベルギーにスイッチが入る。同点の追いつかれ、残り時間僅か、延長か?チャンスを潰してカウンターを受け撃沈。似たケースが、大学選手権決勝の帝京対明治戦を思い出しました。終始先行していた明治、決定的なチャンスをノットリリース、がっくり余韻に浸っている、隙をついてボールを回して、逆転のトライ!常に選手間でコミニュケーション!共有の意識。サッカー日本代表に足りないものが見えた。
    p

  • 昨日の、なの花薬局ジャパンセブンズ大会。
    酷暑の中、東海大学に僅差で、敗れ、天理、明治に連勝。
    5位入賞でした。東海のアタアタ選手、タタフ選手の規格外の強さには、改めて要注意。
    ほとんどの他校の控え選手が、ジャージ着用でしたが、帝京の選手は、私服でした。帝京ラグビー部の内規でもあるんでしょうか?
    来週は、帝京クランドで、FEEL TEIKYOです。
    選手との交流が楽しみです。

  • あの北島先生を称えるサンスポさんまでが帝京大の押せ押せラグビーが
    つまらないなんて書いていてあって、やはりしがらみの日本のラグビー界はまだこれからなんだなぁと思いましたが。その後ご存じのように怒涛の波のように時代が変わりました、TLやクラブチームサンウルブス(世界のものとは少し違いますが)がラグビーのメインに躍り出て着ました。
    W杯後の日本のラグビーがどう変化していくのかがまた楽しみです!

  • いまサッカーのワールドカップで日本代表の取った行動が話題になっているね!

    トーナメント進出を確実にするため、パス回しに終始しゲームを動かさない戦術をとったことで国内外から批判を浴びているのだが、思い出すのが帝京ラグビー部の優勝初期の頃。
    帝京も当初は「つまらないラグビー」とさんざん批判されたよね。
    ずっとラックを繰り返してボールをキープし、勝利に確実な戦術をとっていたため、純粋に楽しいラグビーと言えなかった。リスクをとらない行動は、やはり見るものを楽しませることはできなかったと思う。
    いまは帝京といえばダイナミックにボールを回すスタイルだけど、その頃は真逆の戦術をとっていた。
    このときもサッカーと同じく賛否がうずまき(どちらかというと批判が多かったけど)、帝京ファンとしては複雑な思いだった。

    ところで7人制ラグビー男子の岩渕健輔HCは、代表の仕事を「上に進むこと」と表現している。今回のサッカー代表を肯定する姿勢を示した。
    個人的にはこの問題を線引きしたり断言することはできないのだが、しいていえば言えばトーナメント進出、あるいは優勝を目指すのであれば、ルールの範囲内で最大限の効果ある手段を選ぶのはきわめて当然だと思う。
    ルールというのは守るべきものだが、逆に言い換えればその範囲内の選択は自由であるべきだからだ。
    義務と権利が保証されたのがルールであると思う。
    その義務を果たしている限りは、権利を尊重すべきだろうし、それが許されないのであればはじめから明文化すべき話だろう。
    なので、個人的にも岩渕さんと同じく、トーナメントに進出できたのだから、やはり正しい選択だったと思う。そしてあの頃の帝京に対しても同じ思いを感じている。

  • コンビニで雑誌を何気なく物色してたら、Tarzanという雑誌になんと帝京ラグビー部の名前が!

    表紙に個人名前が並ぶ中で、唯一のチーム名が帝京ラグビー部。
    Tarzanといえば筋トレやダイエットをする意識高い系向けの雑誌なんだけど(自分はお腹が出てるけど全然ダイエットしようなんて思わない)、今回は、モチベーションがテーマだった。

    副題は、「やり遂げる! いかに動機と継続力を高め、目標に達するか。答えは“トップランナー”の言葉にある」。

    内容はいつもの繰り返しだったので個人的には新鮮味がなかったが、帝京がこういう雑誌にも取り上げられるようなったのは驚いた。
    やはり9連覇という数字がもたらす波紋の大きさを毎回、確認させられるね。
    それが10連覇を達成した日には…。どんな大爆発を起こすか想像もつかない。

    しかし、以前だとこういう雑誌やテレビで紹介されると、まえもってアナウンスがあったけど、最近はほとんどなくなっちゃったね。それだけ日常茶飯事になったということなのだろう。
    そう思うと、帝京ラグビー部も遠い存在になってしまったなぁとつくづく感じる。

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  • 昨日のジョージア戦は、愛知県で開催。愛知といえば、姫野選手の出身地だ。そして姫野選手が出場すると、姫野コールが鳴り響く。さらには出場して間もなく姫野選手のトライ!
    やっぱり持ってる選手だと思った。きっとワールドカップでも活躍するだろうね。それと国歌斉唱のときは流選手と肩を組んで並んでいたね。帝京ファンとしては嬉しいシーンだった。

    そして今日は、春の締めくくりであるオールスターゲームだ。帝京からは8人が選ばれた(全員四年生)。今年の対抗戦は帝京、明治、慶応と好調のためリーグ戦チームを圧倒するのではないかと期待される。
    それと普段とは違ったメンバーと組んで試合をするわけなので、色々学ぶ点も多いだろう。上手くコミュニケーションが取れない場面もあるかもしれないが、そういう時こそどう対処すべきか色々試みてほしいね。

    あと、ラグビーではないが、サッカーワールドカップで日本のサポーターがゴミ拾いをすることが世界各国で賞賛されている。
    ゴミ拾いというと面倒くさい雑用と思われがちだけど、実は多くの人たちに感謝され感動させる仕事なんだよね。
    帝京の選手たちは、こうした行動をずっと継続してやってきた。
    こうしたワールドカップでの賞賛を知ると、改めて帝京は素晴らしいチームだと思った。そして帝京は優勝するに相応しいチームだと思った。是非ともこうした行動は継続していってほしいね。

  • 先日の日本代表イタリア戦は、非常にもったいない敗戦となった。史上初のティア1相手に連勝記録を打ち立てる絶好の機会だっただけに、落胆は大きい。

    しかし帝京ファンとしては、松田選手の活躍がとても嬉しかった。
    田村選手(帝京OBの息子さん!)が不調だったことから急遽出場となった形だったが、その期待を見事に応えてくれた。
    特に最初のトライを演出した流選手からのパスを相手ディフェンダーをかわしてトゥポウ選手にボールを供給した瞬時の動作はお見事。それまでのフラストレーションを一気に解放する美しいシークエンスだった。

    最初はてっきりその中継パスが中村選手かと勘違いしてたが、松田選手だった。息のピッタリあった一連の動作には帝京時代で培ったコミュニケーションがあったからだろう。

    実際にジョセフHDも試合後のコメントで賞賛してたね。こうした実績を重ねることで信頼を得て、スターティングメンバーに選ばれるようになるだろう。
    それと中村選手、松田選手が同時にリザーブ交代するときの画面を見てたときは胸熱だった。まさかこういう瞬間を目撃するとは思ってもみなかったからね。
    今回も帝京OBからは、堀江、姫野、流、松田、中村と出場したけど出身校別では最多。そして他の大学だと留学生が多い中で、帝京は日本人だけ。いかに帝京の育成力が素晴らしいかを証明してくれたと思う。

  • 16日は、いよいよ春の練習試合最後のゲームが百草園であるね。慶應Bとの対戦であるが、しっかり気を引き締めて緊張感あるゲームにしたい。

    そして午後からは、日本代表のイタリア戦がある。メンバーが発表されたけど、帝京OBは変わらず。9日は勝利をおさめたので、流選手や松田選手のスターティングメンバー入りもあるかなと思ったが、2人ともリザーブでの出場だ。
    リーチ選手がリザーブメンバーをもっと早い段階で出して欲しいと要望するとコメントがあったので、もしかすると前回よりも早い時間帯から出場するかもしれない。

    ただ、個人的に選手が監督(ヘッドコーチ)の指針に口出しするのは好きじゃないんだよね。やっぱり指導者の考え方に統一しないと方向性が定まらなくなる恐れがある。意見交換はあって然るべきだが、決めた後は批判してはならない。
    そのへんは選手たちも大人だからわきまえてると思うけどね。

    あと結果としてリザーブメンバーを早い段階から出場させてくれたら、流、松田、中村選手たちの活躍は楽しみだ。
    それとラグビーは必ずと言っていいほど怪我人がつきもの。だから層の厚さは、そのチームの安定性やパフォーマンスと直結する。リザーブ選手に経験を積ませて底上げするのは避けて通れない作業だろう。
    今度のB戦もまさに同じだよね。チームの真の強さはBチームにあると思う。
    それだけに16日の試合はチャレンジ精神を忘れず、思い切ったプレーで成長のきっかけを掴むゲームにしてもらいたいなと思う。

  • 9日のイタリア戦で帝京OBが大活躍!
    堀江選手の技ありパスや姫野選手の突破力、流選手のテンポアップなどは、チームの勝利に大きく貢献した。

    そんな中でも準備の段階からチームの方向性を確立する立役者だったのが流選手だろうね。
    流選手はリザーブとしての出場だったが、準備の段階からあらゆる状況を想定して、ゲーム中にどう行動すべきかリザーブ同士で確認する作業を怠らなかった。

    リーチ主将が試合前から勝利を確信していたとするコメントの理由として流選手と松田選手とのやりとりをあげてたが、こうした念入りの準備というものは帝京時代に培ったものなのか?それともサントリーやサンウルブズでの慣例だったのか分からないけど、今後の日本代表のチームカルチャーとして継承される行動だろう。
    さらには日本代表にとどまらず、日本のラグビー全体にも普及する行動だったのではないかと思う。

    流選手といえば、帝京のキャプテン時代を振り返っても、ブレないところが強みの選手だった。
    歴代のキャプテンを見ると、森田主将以降は、どうしても「帝京らしい」キャプテンとしての振る舞いに苦心してた傾向が見られたが、流主将は初めから自分を確立していた印象が残っている。
    そしてインタビューでは軽はずみの言葉を一切言わない。真面目で謙虚。しかし試合中は、冷徹さも備えている。そういう怖さも兼ね備えているからこそ、あらゆるカテゴリーでキャプテンを任されてるのかな?という気もする。

  • 今日は春季大会最終日、帝京、慶応、両校のみなさんお疲れさまでした。

    試合結果は、52-12と圧巻の帝京勝利!
    春季大会としては残念ながら優勝を逃して6連覇(最近まで5連覇も勘違いしてました。ごめんなさい)で止まってしまったが、そうしたことを忘れさせる素晴らしい試合内容だったね。

    前半は当初こそ双方のペナルティーから始まって、若干もたついた立ち上がりだったけれども、次第にエンジンが掛かると帝京がゲームを支配し始める。

    かたや慶応は、ブレイクダウンにどうしても帝京より人数を掛けざるをえなかったせいでボールを回すにしても攻め手に欠き、突破口を見いだせないでいた。
    セットプレーも帝京の後手にまわっており、どう盛り返すだろうか?と注視していたが、前半の終盤あたりからキックを織り交ぜることで(日本代表を参考にしたのか?)打開してきたのはさすが。
    修正能力に関しては慶応は素晴らしかったね。このあたりで後半のはじめまで苦しめられた。

    しかし、帝京もそんな慶応のお株を奪うようにキックで応戦しトライを奪うなどして、結局は大勝。
    全体的にみても息のあった連携プレーで精度も高くなってきたし、セットプレーもおおむね安定してたんじゃないかと思う。慶応のミスに若干助けられた部分もあったが、この精度をより高められれば、明治のリベンジも十分可能だろう。

    とりあえず今日で一区切りついて、チームとしては少しお休みになるのかな?
    今月末にはオールスターゲームがあるので、選ばれる選手はまだ少し忙しいかもしれないけど、休めるときはしっかり休んで、また次の試合に備えて英気を養ってもらいたいなと思う。

  • 今回の日本代表メンバー発表を受けて、流選手が帝京キャプテンだったときの決勝戦メンバーを確認したら、今振り返るとモノすごいメンバーだったことを再確認した。

    以下がマッチレポートから引用すると

    2015/01/13
    第51回全国大学ラグビー選手権大会・ファイナルステージ決勝 対筑波大学戦
    1月10日(土)・味の素スタジアム
    ○帝京大学50-7筑波大学●
    《帝京大学》
    [FW]
    (1)森川⇒徳永(2)坂手⇒姫野(3)東恩納⇒深村(4)金(嶺)⇒町野(5)小瀧
    ⇒飯野(6)イラウア(7)杉永(8)河口
    [BK]
    (9)流(10)松田(11)磯田(12)金田⇒濱野(13)権⇒前原(14)尾崎(15)森
    谷⇒重

    ザッと見ると、フォワードは半分近くの選手が日本代表に選ばれた経験があり、バックスも日本代表もしくはトップリーグの主軸選手ばかり!
    今回の日本代表メンバーは、流、松田、姫野選手の3人だけど、今後日本代表の柱になると注目されてる姫野選手なんかリザーブだったからね(むしろリザーブの豪華さに目がくらむかもしれない)。
    どんだけ層の厚いチームだったのか空恐ろしくなる。
    そんな中、無名選手だったにも関わらずレギュラーを獲得して対抗戦の得点王にも輝いた磯田選手の凄みが一際輝く。
    こういう中で揉まれながら努力し続けた磯田選手は、ほんと素晴らしい選手だったんだなと改めて思うね。

  • 9日にイタリアと対戦する日本代表メンバーが発表されたね!
    帝京OBは、スターティングメンバーに堀江、姫野選手。リザーブに、流、松田、中村選手。
    出身校別で見ると、帝京が断トツ1番!
    ワールドカップまで500日を切ったことを考えると、今後のメンバーは大きく変わらないだろう。

    あと個人的に嬉しかったのは、中村選手。一時はサントリーで苦しんだ時期もあったけど、みごと復活。腐らずに頑張り続けた姿勢はお見事だ。

    あと、ラグビーのニュースを見てたら、歴代のレジェンドたちが今の日本代表をどのようにみるのかという鼎談で、イチオシだったのが姫野選手だった!
    今後、日本代表の柱になる選手だろうということで、期待を寄せられていたね。

    ワールドカップを来年に控えたテストマッチということでプレッシャーは大きいだろうけど、楽しむ気持ちの余裕を持って試合に臨んでもらいたいと思う。

    がんばれ、日本代表!

  • >>8335

    姫野選手と言えばおもいだすのが、大学選手決勝戦試合終了直後に、東海大学にいた幼なじみとの涙の抱擁ですね。
    お互いにギュッと抱き合ってたたえ合う姿は、青春だなぁ~と思いました。まさにノーサイド。こういうシーンこそテレビで放送してほしいですね。
    ラグビーの精神、素晴らしさを伝えられる場面だったんじゃないかと思います。

  • ウワッ~行列のできる法律相談所・・なるテレビ番組を見ていたらまたまた姫野君がひな壇に座ってる!
    なんか大谷選手のように彼もタフな選手でもありながら人の良さと可愛さを持ってる。
    プロ選手が人気が出るのは嬉しいです、それも帝京大学のOBだと凄く!

  • きょうは、春季大会の流通経済戦、暑い中両校のみなさんお疲れ様でした。
    結果は、82-17で

    帝京の大勝!!

    チームもより噛み合ってきた様子だし、前回の試合では不調だった竹山のキックも復調して一本外したのみ。
    それと予想通り、点差を引き離して、リザーブメンバー全員が出場できたのもよかった。
    やはり練習と本番では緊張や強度は違ってくるからね。山登りと一緒で、実戦でしか鍛えられない部分もあるから、広く色んな選手に出場機会が与えられたことはよかった。

    そして、いよいよ10日は慶応戦。春季大会最終戦だ。今日の試合では東海相手に50-41で勝利している。
    最近まではリーグ戦チームが牽引してきたところがあったけど、今年あたりから対抗戦チームの躍進がめざましい。
    特に慶応は目を見張るものがあるよね。しかもキャプテンが医大生というマンガでもそんな設定はしないぞ、というようなチーム。年末は大変お世話になってるし、しっかり気を引き締めて試合に臨んで、有終の美を飾ってもらいたいと思う。

  • >>8332

    雑草のような根性。まさにその通りですね。
    残念ながら春季大会は5連覇で止まってしましたが、勝負に勝ち負けはつきもの。この悔しさを胸に本番の秋冬をがんばってもらいたいなと思います。
    それと明治は優勝を機に、つぎは帝京の記録越えを新たな目標とすると思うのですが、この5連覇を果たして乗り越えることができるのか?
    それを考えると、改めて帝京の偉大さを実感します。

  • >>8331

    春の大会も帝京が明治に負けたことでマスコミも始めて知って取り上げてくれたとこもあるかもしれませんね!悔しい敗けでしたが10連覇に挑戦する帝京にとっては二桁連覇に引き締めて行こうと!という良い号砲となってくれればと思います。明大も低調期を乗り越え本来の強豪の姿を取り戻しました。秋から冬場にかけてどのチームが調子を上げて来るのかまだまだわかりませんが帝京大の雑草のような根性!やっぱり今もこれなんですね僕を惹き付けて離さないものは。

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