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    語り合いましょう。

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    右京 11月15日 22:53

    警視庁は会見すべきではないか。第三者委員会が聞き込み調査された人が心変わりした。警察に脅された。

  • 【関西学生Div.1は今週末が最終節】

    立関戦の展望については、「ベースボールマガジンWEB」に茨木克治さんが詳しく書かれていますので、ソレを読みましょう。ということで、現在の状況だけ確認しておきます。

    ・立命館(6勝)/2位以上(西日本代表トーナメント進出)が確定済み。最終戦で関学に勝つか引き分けで優勝(トーナメント決勝)、負けると2位(トーナメント4回戦)。

    ・関学(5勝1分)/立命館に勝てば優勝、引き分けで2位。負けると「甲子園ボウルへの道」が絶たれる可能性もあり。

    ・関大(4勝1敗1分)/京大に勝って、なおかつ関学が立命館に負けた場合のみ、抽選によりトーナメント4回戦の出場権を獲得できる可能性が残っている。

    こうなってみると、関関戦での最後の90秒オフェンスで、関学が同点に追いついたのが非常に大きい。また仮に、「6勝1敗の三つ巴」で3校が並んでいたら、抽選で1~3位(記録上は同率1位)を決めることになっていたのか?という疑問も湧いてきます。

  • >>1150

    ここにきてやっと法政の状態が上向いているように感じるので、早稲田-法政戦は好試合を期待します。

    慶應の今節の体たらくを見ている限り(2)はなさそうですね。
    週末に関東高校の準決勝を見てきましたが(神奈川県民ゆえ慶應の応援に)、慶應高校のRBやLBにいい選手がいましたので、また数年後に優勝争いに絡んできて欲しいものです。

  • 今日あの日大の悪辣監督とコーチを、警視庁が立件しないって?。けがをさせる様な意図が証明できない。って私は素人ですが、あの監督とコーチを、許してはいけないと思うのですが。

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  • >>1148

    これまでも関西学生は、リーグ戦が終了して優勝校が決まらない場合、厳しい日程の中でプレーオフ(再試合)を行ってきた歴史がありますので、タイブレークや得失点差といった順位決定方法を良しとはしないポリシーのようなモノがあるのかもしれませんね。

    現在の「甲子園ボウル」は「全日本大学アメリカンフットボール選手権大会・決勝」という位置づけですから、将来的には「甲子園ボウルトーナメント方式」のような形に移行するのが《道理》でしょう。「全日本大学選手権」である以上、「決勝は西日本代表と東日本代表の対戦」という《縛り》は、本来あるべきではありません。

    ライスボウルとの兼ね合い(日程や存続の是非)や、関西から2校が出場する西日本代表トーナメントも含め、今はまだ、その過渡期なのだと考えています。

  • >>1147

    そもそも関西の規約がどうなっているのか不明なのですが、
    今回のように、直接対決の勝ち点・得失点差で差がつかない場合は
    ①リーグ戦全体の得失点差の大きいチーム
    ②  〃    得点の多いチーム
    ③  〃    反則数(或いは罰退ヤード)の少ないチーム

    などで順位を決める方が誰にとっても納得性が高いと思っています。
    特に③なんてタイムリーな気が・・・(苦笑)

    「甲子園ボウルトーナメント方式」いいですよね(自画自賛)
    アメスポの醍醐味はポストシーズンですから。ラグビーにできてアメフトにできない道理はないはず。

  • >>1146

    こんばんは。「主将による抽選」ということは、私もネット上の記事で知りました。関東学生1部のように、延長タイブレークで各試合の勝敗を決めておいた方が、「抽選(=くじ運)」よりは納得がゆくように感じますが、どうなんでしょうか。もっとも関東学生でも抽選で順列を決めるというケースがない訳ではありませんが。

    万一、今年も2位校が西日本代表(甲子園ボウル出場)というようなことになると、「(関西学生)リーグ戦の価値が下がる」といった、現行方式への批判が、再び強まるのでしょう。来年からはどうなるのか、興味のあるところです。

    かなり以前にも書かせていただきましたが、私は西日本代表の現行方式については(消極的)賛同派です。ただし、#1007でkapさんが提案された「甲子園ボウルトーナメント方式」(私が付けた仮称)の方が絶対に良いです。しかし恐らく、「『甲子園ボウル』は西と東の対決でないとダメ、そうでないと盛り上がらない」というような意見の方が圧倒的に多いでしょうね。

  • >>1145

    こんにちは。関西は熱いですね。
    関学と関大が同率で並んだ場合は、抽選になるそうです。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181104-00382832-nksports-spo

    (関西学生連盟のHPを見ましたがどこにも規約が載っていなかったので
    個人的には確証を持っていませんが)

  • >>1133

    【関西学生リーグ・Division1/第6節】

    ●甲南大学21-23近畿大学
    最後の最後まで勝負の行方が分からないスリリングな試合でした。今シーズンの関西学生リーグを盛り上げているのは、2部から復帰した近大と神戸大でしょう。

    ●関西学院大学19-19関西大学
    最高のゲーム!!
    > 弱くはないけど強くもない。今シーズンも「2強」からの勝利を期待するのは難しい。
    私がこんなコトを書いたので関大が奮起した、なんてコトはありませんが、今日の関大は強かった。しかしソレ以上に《関学は関学》でした。
    ただこれで、最終節が終了した時点で関学と関大が「5勝1敗1分」で並んだ場合、西日本トーナメントに進出する2位校はどのように決めることになっているのだろうか。

  • >>1141

    【Xリーグ/WCプレーオフ】

    ●オール三菱17-6アサヒビール
    ロースコアのゲームながら、地力で上回っていたオール三菱が特に危げなく勝利し、JXBトーナメント準々決勝に駒を進めると同時に、来シーズンの「X1スーパー入り」を決めました。
    結局今シーズンのアサヒビールオフェンスは、RB#29ホッジスの個人技頼りしかなかったという印象です。

    ●東京ガス14-7LIXIL (「延長TB:7-0」を含む)
    終盤、ドラマチックと言えばそんな展開にはなりましたが、試合内容を見れば、東京ガスの勝利は妥当な結果だったでしょう。
    来シーズンは実質2部の「X1エリア」での再スタートとなるLIXILですが、チームを一気に若返らせることになるのでしょうか。また、フットボールをやるだけの外国人(=他チームでは当たり前となっている「事実上のプロ外国人選手」)とは一緒にはやらないという『クラブ是』は、今後も変わらないのか、気になるトコロです。

    (敬称略)

  • 【Xリーグ・レギュラーシーズン最終日】

    ●富士ゼロックスミネルバ 14-10 明治安田ペンタオーシャンパイレーツ

    ネット観戦。思いの外(と言っては失礼ですが)面白いゲームでした。現状での両チームの体制を考えれば「明治安田有利のハズ」と言えるかと思いますが、この試合の為に、しっかり良い準備をしてきた富士ゼロックスが、気迫でも上回り、価値のある勝利を手にしたという印象でした。

    幾度かのパスキャッチの際どい判定が、明治安田には不利にはたらいた面もありましたが、基本的にオフィシャルレビューのないXリーグでは仕方の無いことです。スタッツ上はほぼ互角となっていますが、全体の試合内容としては、明治安田は負けは妥当な結果です。

    また、このゲームのレフリーの方の反則時などのマイクでの(場内)説明が、簡潔明瞭で非常に分かりやすかった。

  • 【Xリーグ/ポストシーズン】

    JXBトーナメントの組み合わせが決定しました。
    準決勝進出チームの予想としては、富士通とパナソニックが99%、IBMが85%以上、「ノジマ相模原×オービック」はオービックがやや優勢といったトコロでしょうか。

    最終節のIBM戦でエレコム神戸・QBソコールが出場しなかったのは、トーナメントでの再戦の可能性が高いコトを考慮しての温存だったのか、負傷・体調不良などのやむを得ない事情だったのかは分かりませんが、両チームの実力差を考えれば前者のような気もします。

    またWCプレーオフの2試合、「アサヒビール×オール三菱」・「LIXIL×東京ガス」は、来季のX1スーパー入りを決める非常に重要なゲームとなります。

  • >>1139

    >敗者とIBMが5勝1敗で並ぶ可能性がありますが、下記の順位決定方法により、IBMの3位以下が確定しています。

    パナソニックとIBMが5勝で並んだ場合は、IBMが2位となる可能性が残っているようですので、訂正させて頂きます。

  • 【SUPER9/上位と最下位】

    最終節「富士通×パナソニック」(キンチョウST)の勝者がレギュラーシーズン1位、敗者が2位となります。敗者とIBMが5勝1敗で並ぶ可能性がありますが、下記の順位決定方法により、IBMの3位以下が確定しています。

    最下位・9位(=来季X1エリア)の可能性があるのは、アサヒビール・アサヒ飲料・LIXILの3チーム。各チームの状況は、以下の通りです。
    ・3チームとも、勝てば最下位を回避できます。
    ・LIXILは、アサヒビールに負ければ最下位が決定。(順位決定方法「1.」による)
    ・アサヒビールは、LIXILに負け、なおかつ、アサヒ飲料がノジマ相模原に勝利で最下位が決定。(順位決定方法「2.」による)
    ・アサヒ飲料は、ノジマ相模原に負け、なおかつ、LIXILがアサヒビールに勝利で最下位が決定。(順位決定方法「3.」による)

    ●レギュラーシーズン順位決定方法
    1. 勝ち星数
    2. 当該チーム間の直接対決勝敗
    3. 当該チームの対戦相手の勝ち星数の合計
    4. 当該チームが勝利した対戦相手の勝ち星数の合計
    5. 抽選(レギュラーシーズン終了後に実施)

    ◎第5節終了時での「3.」の状況
    ・ノジマ相模原(3勝)=17(LIXIL1+オービック3+富士ゼロックス1+富士通5+パナソニック5+アサヒ飲料2)
    ・エレコム神戸(3勝)=17(パナソニック5+名古屋2+アサヒ飲料2+オービック3+LIXIL1+IBM4)
    ・オービック(3勝)=15(BULLS0+ノジマ3+LIXIL1+エレコム3+富士通5+オール三菱3)
    ・アサヒビール(2勝)=19(電通2+富士通5+IBM4+パナソニック5+アズワン2+LIXIL1)
    ・アサヒ飲料(2勝)=17(サイドワインダーズ1+パナソニック5+エレコム3+富士ゼロックス1+IBM4+ノジマ3)
    ・LIXIL(1勝)=19(ノジマ3+東京ガス4+オービック3+IBM4+エレコム3+アサヒビール2)

  • 【Xリーグ・第5節/独善ランキングTOP10】

    1.富士通(5-0)1位or2位確定
    2.パナソニック(5-0)1位or2位確定
    3.IBM(4-1)
    4.ノジマ相模原(3-2)
    5.オービック(3-2)
    6.エレコム神戸(3-2)
    7.アサヒビール(2-3)
    8.アサヒ飲料(2-3)
    ------------------------------
    9.東京ガス(4-1)WCプレーオフ進出確定
    10LIXIL(1-4)

    ※( )内の数字はここまでの勝敗。

  • 【Xリーグ・第4節/独善ランキングTOP10】

    1.富士通(4-0)次節、春のリベンジなるか
    2.パナソニック(4-0)ようやくギア3rdに入ったか
    3.オービック(3-1)次節、富士通との大一番
    4.ノジマ相模原(3-1)連敗はしたくないパナソニック戦
    5.IBM(3-1)IBMらしさはだいぶ戻ってきたか
    6.エレコム神戸(2-2)6位以内を死守したい
    7.アサヒ飲料(2-2)残り2戦は強敵
    8.LIXIL(1-3)X1スーパー生き残りのためにはもう負けられない
    ------------------------------
    9.東京ガス(3-1)今日の勝利でBattle9の1位が見えてきた
    10アサヒビール(1-3)残り2戦は死に物狂いで
    ※( )内の数字はここまでの勝敗。

    Xリーグ・レギュラーシーズンは早くも残り2節。ここまで4戦全勝の富士通とパナソニックはJXBトーナメント進出の6位以内は確定。3勝1敗のノジマ相模原・IBM・オービックもほぼ確定でしょう。残り1枠の第1候補はエレコム神戸。次節、ホームでのLIXIL戦で勝利できるかが大きなカギとなりそうです。

    一方、最下位・9位(=来季X1エリア)争いは、アサヒ飲料・アサヒビール・LIXILの3チーム。現在、2勝(2敗)で一歩リードのアサヒ飲料ですが、残りの対戦相手(IBM・ノジマ相模原)を考えると2勝止まりが濃厚か。そうなると最終節の「アサヒビール×LIXIL」が生き残りを懸けた『逆天王山』となりそうです。

  • 【関西学生Div.1/第3節】

    年々進化するrtvのライブ配信に今年も感謝です。

    ●関西大学カイザース16-6近畿大学デビルズ
    4Qまで勝負が分からない接戦でしたが、最後にようやく流れを掴んだ関大が逃げ切る形となりました。近大のファーストシリーズが得点に繋がっていれば、勝敗は更に混沌としていたでしょう。
    一応3連勝の関大ですが、開幕戦(vs龍谷大)は負けていてもおかしくなかった。弱くはないけど強くもない。今シーズンも「2強」からの勝利を期待するのは難しい。

    ●神戸大学レンバンズ31-14京都大学ギャングスターズ
    第2節までの内容を見て、「京大が強いと関西は盛り上がるでしょう」と書こうと思っていたら、国立大対決で完敗。神戸大の気迫と勢いに圧倒され、終始受け身のゲームとなってしまいました。
    次節までに立て直せるか。ここまの近大の戦いを見れば、連敗も十分にありえるでしょう。

    ●関西学院大学ファイターズ38-0龍谷大学シーホース
    ●立命館大学パンサーズ49-0甲南大学レッドギャング
    シーズンが進むにつれ「2強」が順調に仕上がってきました。今年もリーグ戦と西日本トーナメント決勝での2度の対戦が濃厚です。

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