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    語り合いましょう。

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    jpr***** 2月22日 17:14

    国際連盟に関連したYahoo検索結果のページに、国際連盟のロゴマークの中央に亀裂が入ったものが表示されます。国際連盟のサイトにはそのようなものは掲示されていません。悪質な悪戯でしょうか。

  • ライスボウル不要論
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kiyoshimio/20180103-00080030/

    こんな記事がありましたが全く同感です。
    社会人と学生が勝ったり負けたりしているということは、社会人になってから何も進歩していない
    ということですから、今の状況はむしろ喜ぶべきこと。
    一年でも早く社会人と学生を分離して、欲を言えばコメ#1007みたいな形にして欲しいと思います。

  • >>1008

    >spo*****さん

    3年で再検討という話しなのですね。不満の声が届いていることを願います。

    >kapさんが提案されたトーナメント方式は非常に面白いですね、大賛成です

    ありがとうございます。おっしゃる通り今の甲子園ボウルは招待試合では
    ないのですから、東西の対戦である必要はなく最強の2校が対戦すればいい訳です。
    東西の2位3位あたりの対決を(TOKYO BOWLのような花試合でなく)
    ガチンコで観られるのも楽しみですし。

    何にしても、ジョー・モンタナをアイコンとして一瞬盛り上がった
    アメフト人気も今は昔。
    職場では野球の早慶戦で盛り上がっている中、自分一人が日法戦でうきうき
    している状況を何とかしたいものです

  • >>1007

    こんばんは。

    関西リーグから2校が参加する現行の西日本代表決定トーナメントについては、当初から「3年やって再検討する」というコトですので、とりあえず、あと1年はやるということで良いのではないでしょうか。

    kapさんが提案されたトーナメント方式は非常に面白いですね、大賛成です。地方代表の2校が関東1位・関西1位のどちらと当たるかは、抽選でも良いかと思います。

    元を正せば、甲子園ボウルを「全日本大学選手権」と位置づけるために地方のリーグにも門戸を開けたのですから、決勝が西と東の対戦である必要はないワケです。

  • 甲子園ボウルの西日本代表決定方法について色々言われています。
    『どっちが強いか』というのは置いておくとして、
    これだけの批判が出ているという時点で、
    現行ルールは「ベターなルール」とは言えないのは確かでしょう。
    では(ベストとは言えないまでも)ベターなルールとはどんなものか?

    ・不公平感をなくす
    ・シーズン終盤を盛り上げる
    という2つの点を両立させるためには、ラグビーの大学選手権に倣うのが
    一番いいのではないかと考えます。(要は上位チームを集めたトーナメント)
    例えば下記のような。

    関東1位(日大)─┐
             ├┐
    東・地方(東北)─┘│
              ├┐
    関東3位(法政)─┐││
             ├┘│
    関西2位(立命)─┘ │
               甲子園ボウル
    関東2位(早大)─┐ │
             ├┐│
    関西3位(京大)─┘││
              ├┘
    西・地方(名大)─┐│
             ├┘
    関西1位(関学)─┘

    これならリーグ優勝のメリットもあるし(組み合わせが楽)、
    好カード目白押しで盛り上がること間違いなし。

    更に、試合数増加による日程的な問題を回避するため、
    社会人と学生を完全に切り分け、ライスボウル=社会人№1決定戦と位置付ける。
    ライスボウル・甲子園ボウルとも1/4に開催。(1/2・3は箱根駅伝に勝てない)
    デーゲームで甲子園ボウル、ナイターでライスボウルを行い
    「1/4はアメフトの日」として知名度アップを目論みアメフト人気向上へ繋げる、
    というのはどうでしょう。

    …などと夢想してみました。

  • 【全米カレッジフットボール】
    各カンファレンス決勝が終了し、CFP(カレッジフットボールプレーオフ)の最終ランキングが決定しました。

    1位:クレムソン大(ACC/12-1)
    2位:オクラホマ大(Big12/12-1)
    3位:ジョージア大(SEC/12-1)
    4位:アラバマ大(SEC/11-1)
    ----------------------------------
    5位:オハイオ州立大(Big10/11-2)
    6位:ウィスコンシン大(Big10/12-1)
    7位:オーバーン大(SEC/10-3)
    8位:USC(Pac-12/11-2)
    ※( )内は、カンファレンスと勝敗。

    準決勝のカードは、昨年・一昨年の決勝「クレムソン大×アラバマ大」と「オクラホマ大×ジョージア大」です。今シーズンは「ローズボウル」と「シュガーボウル」が準決勝の舞台となります。未確認ですが、「クレムソン大×アラバマ大」がローズボウル、「オクラホマ大×ジョージア大」がシュガーボウルとなるのではないでしょうか。

    負傷者続出のアラバマ大は最終節でオーバーン大に今シーズン唯一の黒星を喫し、カンファレンス決勝進出を逃しましたが、そのオーバーン大がSEC決勝でジョージア大に敗れ、何とかランク4位に留まりました。元日の準決勝までにはケガ人も回復することでしょう。

    Big10決勝で、全勝のウィスコンシン大を破ったオハイオ州立大でしたが、前週のランク8位からのトップ4入りは成りませんでした。27対21の接戦でしたので、アラバマ大を抜くまでのインパクトには欠けたのかもしれません。また、勝っていれば4位以内が確実だったウィスコンシン大は、最後の試合で初黒星となってしまいました。

    オクラホマ大のエースQB・ベイカー=メイフィールドは、準決勝でも、「ワイがやったるで!」感全開で張り切ることでしょう。

  • 【日本のアメフト/ポストシーズンの予定】

    ●トーキョーボウル(東西学生対抗戦)12/10(日)富士通スタジアム川崎
    「法政大学オレンジ(関東3位)×京都大学ギャングスターズ(関西3位)」

    ●甲子園ボウル(大学決勝)12/17(日)阪神甲子園球場
    「関西学院大学ファイターズ(関西2位)× 日本大学フェニックス(関東1位)」

    ●ジャパンXボウル(社会人決勝)12/18(月)東京ドーム
    「富士通フロンティアーズ(レギュラーシーズン2位)× IBMビッグブルー(レギュラーシーズン5位)」

    ●クリスマスボウル(高校決勝)12/23(土)富士通スタジアム川崎
    「佼成学園(東京1位)× 関大一高(大阪2位)」

    ●ライスボウル(全日本選手権)1/3(水)東京ドーム
    「社会人王者 × 学生(大学)王者」

    ◎チャレンジマッチ(関東TOP8・BIG8入替戦)12/16(土)アミノバイタルフィールド
    「日本体育大学(TOP8・8位)× 横浜国立大学(BIG8・1位)」
    「明治大学(TOP8・7位)× 桜美林大学(BIG8・2位)」

  • >>1002

    なるほど、慶應は直接対決では不利(明治にも日体にも負けている)だけど
    三つ巴の得失点差なら(明治・日体より)有利ということですね。
    ということは、中央が勝った時点で(慶應が負けても三つ巴なので)入替戦回避確定ですかね。

    先週日大の優勝が決まって、最終週へのモチベーションが低下していましたが、
    こうして考えるとTOP8,BIG8とも熱いですね!

  • >>1001

    こんばんは。
    立命館、強かったですね。学生チーム相手に何も出来なかった関学というのは、ちょっと記憶にありません。2週間後に再戦となるのでしょうが、《関学の逆襲》はあるでしょうか。

    BIG8のチャレンジマッチ出場条件については、昨晩、私もて考えていました。内容(結果)はお書きになっているものと同じです。東海大・桜美林大・国士舘大は、勝利必須の上で、最終戦の結果待ちですね。
    今シーズンのBIG8は、駒澤大も含めて、上位6チームに殆ど力の差が無いうコトのようです。

  • 【関東学生TOP8/チャレンジマッチ】

    最終節を残し、日大の優勝と早稲田の2位が確定しています。中位争いは置いておくとして、入替戦(チャレンジマッチ)のある下位(7~8位)に目を向けてみます。
    現状、慶應と立教が2勝4敗(勝ち点6)、明治と日体大が1勝5敗(勝ち点3)です。4校の最終節の対戦は、「明治×日体大」・「中央×立教」・「早稲田×慶應」(試合順)となっています。

    まず、11/25の「明治×日体大」の敗者が8位(BIG8の1位と対戦)となります。勝者は2勝5敗です。26日のリーグ戦最終日に、立教と慶應の両校が勝って3勝4敗となると、「明治×日体大」の勝者が7位(BIG8の2位と対戦)となります。

    次に、順列7位の対象となる2勝5敗で、2~3校が並んだ場合を見てゆきます。ここまでの勝敗関係は以下のようになっています。

    慶應は、立教に勝ち、明治と日体大に負けています。
    立教は、明治と日体大に勝ち、慶應に負けています。
    明治は、慶應に勝ち、立教に負けています。
    日体大は、慶應に勝ち、立教に負けています。

    勝敗(勝ち点)で並んだ場合、「当該校間対戦での勝ち点が多い方が順列上位」となります。
    (1)「明治×日体大」の勝者と立教が並んだ場合、「明治×日体大」の勝者が順列7位となります。
    (2)「明治×日体大」の勝者と慶應が並んだ場合、慶應が順列7位となります。
    (3)「明治×日体大」の勝者・慶應・立教の3校が並んだ場合、それぞれ勝ち点3の「三つ巴」状態となりますので、更に「当該校間対戦での得失点差」により順列を決めます。
    対象となる対戦結果は以下の通りです。なおタイブレークの得点は得失点差には含まれません。

    「明治20-20慶應(TB:7-0)」「日体大20-10慶應」「慶應17-16立教」「立教17-10明治」「立教38-10日体大」

    (3-a)慶應・立教・明治の得失点差は、「立教(+6)>慶應(+1)>明治(-7)」。
    (3-b)慶應・立教・日体大の得失点差は、「立教(+27)>慶應(-9)>日体大(-18)」。
    よって、どちらのケースでも「明治×日体大」の勝者が順列7位となります。

    結果、立教は既にチャレンジマッチ回避が確定していることになります。

  • >>1000

    >SPOさん
    ありがとうございます。今年の日大には期待したいところです。

    ところで、序盤は「東大・横国の2強対決」かと思っていたBIG8ですが
    2強の失速と国士舘の逆襲でまさかの大混戦ですね。
    最終節の結果次第では4校が同勝ち点で並ぶ可能性があります。
    連盟のHPを読んでも、4校並んだ場合のルールによく分からない部分が
    あるのですが、おそらくは下記のような状況ではないかと思います。
    間違っていたらごめんなさい。

    最終節を残して勝ち点15が横浜国大、12が東大・東海大・桜美林・国士舘。
    そして最終節のカードが
    横国(15)-東大(12)、東海大(12)-桜美林(12)、国士舘(12)-駒澤(9)

    ■最終節で横国が勝った場合■
    優勝は文句なしに横国(勝ち点18)。
    東海大-桜美林の勝者が勝ち点15で2位。
    国士舘は駒澤に勝てば勝ち点15で並ぶが、東海にも桜美林にも
    直接対決で敗れているので2位の目は無し。

    ■最終節で横国が負けた場合■
    横国と東大が勝ち点15。
    東海大-桜美林の勝者が勝ち点15で最低3校は並ぶ。
    国士舘が勝てば勝ち点15で、最大4校が横並びになる可能性あり。
    パターン①
    東海○・国士舘×で、横国・東大・東海3校が並んだ場合、
    直接対決で2勝している東大優勝。東海に勝っている横国が2位。
    パターン②
    桜美林○・国士舘×で、横国・東大・桜美林3校が並んだ場合、
    直接対決で2勝している東大優勝。桜美林に勝っている横国が2位。
    パターン③
    東海○・国士舘○で、横国・東大・東海・国士舘4校が並んだ場合、
    当該校間の勝ち点が東大・国士舘6、横国・東海3。
    直接対決で国士舘が勝っているため国士舘優勝、東大2位。
    パターン④
    桜美林○・国士舘○で、横国・東大・桜美林・国士舘4校が並んだ場合、
    当該校間の勝ち点が東大・国士舘6、横国・桜美林3。
    直接対決で国士舘が勝っているため国士舘優勝、東大2位。

  • >>999

    こんばんは。

    > ここ最近の甲子園は早稲田法政は勝てないまでも好ゲームになるのに
    > 日大は惨敗続き。今年こそがんばれ!!

    そうですね。4年前は、リーグ戦で大活躍した1年生QBの高橋が、関学にまったく仕事をさせて貰えませんでした。「好ゲームになるのでは」という前評判だった3年前の関学戦も歯が立ちませんでした。

    留学生選手を中心に、今年の日大には個でも引けを取らないアスリートが揃っているとは思うのですが、力勝負で何とかしようとしては、また返り討ちに合ってしまうような気がしています。

    (敬称略)

  • アメフトファンであり日大ファンである自分としては、
    今節で優勝が決まって「ホッとしてがっかり」でした。
    日大-法政を楽しみたかった気持ちも…

    ここ最近の甲子園は早稲田法政は勝てないまでも好ゲームになるのに
    日大は惨敗続き。今年こそがんばれ!!

  • 【関東学生TOP8】

    最終節を待たずに日大が3年ぶりの優勝を決めました。初戦の中大戦でギリギリの戦いを制した後は、尻上がりに強さを増していった印象です。特に、1年生QB・#10林は、短いシーズン中に、もの凄い進化を見せてくれました。

    東北大には失礼ながら、甲子園ボウルまでに一ヶ月以上の準備期間を日大は得ることが出来ました。最終節の法政戦、東日本代表決定戦の東北大戦を、良い意味でうまく活用して欲しいと思います。また、慣れない芝グラウンドの対策などにも、万全を期しておいていただきたい。

    (敬称略)

  • 【関東学生TOP8】
    2節を残し、優勝は、5戦全勝の日大と4勝1敗の法政・早稲田の3校に絞られました。次節(11/12・横浜スタジアム)の第2試合で早稲田が法政を破り、第3試合で日大が慶應に勝利すると、最終節を待たずに、日大の優勝が決まります。
    一ファンとしては、最終節の「法政×日大」で雌雄を決するという展開の方が楽しみが延びるので、法政の踏ん張りに期待したいトコロですが、法政・QB#1馬島の怪我の状態(程度)が気掛かりです。

    下位グループは実力差が殆ど無く、さらに慶應が2勝5敗でシーズンを終える可能性も少なくないので、チャレンジマッチ(入替戦)回避の争いも、例年以上に激しさを増しそうです。

    【関東学生BIG8】
    東大と横国大が4戦全勝、2勝2敗で駒澤・国士舘・東海・桜美林の4校がで追いかけるという展開になっています。今季昇格組の東海と桜美林が、残留組の駒澤と国士舘を接戦で破った為、中位グループは大混戦となっています。

    現状でも星2つの差は大きいと思われますが、仮に今週末の第5節で東大と横国大が全勝を守れば、かなり高い確率でチャレンジマッチ出場権を手中に収めることになるでしょう。逆に2敗組は、3敗となれば、チャレンジマッチ出場については、ほぼ絶望的でしょう。

  • >>995

    【訂正】
    -----------------------------------------------------------------
    慶應が、法政・日大・早稲田に勝利して4勝2敗。
    法政が、慶應に負け、早稲田・日大に勝って4勝2敗。
    自動的に「早稲田×日大」の勝者が4勝2敗、敗者は3勝3敗。
    4勝2敗の3校間の直接対戦で、他2校に勝利している慶應が優勝。
    ----------------------------------------------------------------
    「4勝2敗」⇒「5勝2敗」
    「3勝3敗」⇒「4勝3敗」

  • 関東学生TOP8は第4節が終了し、早稲田と日大が4連勝(勝ち点12)、法政が3勝1敗(勝ち点9)でそれを追うという展開です。

    ここから上位校同士の対戦となりますが、早速次節、「早稲田×日大」(10/29・富士通スタジアム川崎)の全勝対決が組まれています。これまでの内容を見る限りでは《日大優位》の印象ですが、どうなるでしょうか。ここまで好調とは言えない早稲田オフェンスが、どのような準備をして臨むのかという点に注目しています。

    既に1敗の法政ですが、このあと3連勝すれば自力優勝となります。「優勝する為には全部勝つしかない」という、一番わかりやすい立場かもしれません。次節は慶應・日吉グラウンドでのアウェイ戦となりますが、今シーズンの地力では、法政が一枚上でしょう。

    薄氷を踏むような試合で立教戦を何とかモノにした、現在2勝2敗の慶應にも、下記のパターンのみ、優勝の可能性は残されています。
    慶應が、法政・日大・早稲田に勝利して4勝2敗。
    法政が、慶應に負け、早稲田・日大に勝って4勝2敗。
    自動的に「早稲田×日大」の勝者が4勝2敗、敗者は3勝3敗。
    4勝2敗の3校間の直接対戦で、他2校に勝利している慶應が優勝。

    もしもこんな「大どんでん返し」が起これば、《関東学生リーグ史上、最もドラマチックなシーズン》として、後世に残るかもしれません。

  • 【関東学生TOP8】
    今週末に第3節を迎えるTOP8は、2連勝が早稲田と日大の2校だけとなっています。このまま勝ち進み、第5節の両校の全勝対戦が「優勝」への一つの大きな山場となるのか、それとも、更に混沌とした展開が待っているのでしょうか。
    前節、タイブレークの末、公式戦で初めて法政に勝利した中大は、優勝戦線に残るために、明日の慶應戦も絶対に負けられません。連敗で優勝の目はほぼ無くなった慶應は、ここからの立て直しは非常に難しいでしょう。しかし、ホーム・日吉グラウンドでの法政戦や最終節の早慶戦など、意地を見せなくてはいけない試合が今後も控えています。
    中大に思わぬ(?)敗北を喫し、もう一敗もできなくなった法政は、慶應を撃破し勢いに乗る日体大との対戦です。昨年も苦戦を強いられた相手ですが、メンタル面のリセットは出来ているでしょうか。
    立教(vs早稲田)、明治(vs日大)は苦戦必至。どこまで食い下がれるか。

    【関東学生BIG8】
    こちらも第2節が終了。上位4校(東大・横国大・駒澤・国士舘)が2連勝で勝ち点6となりましたが、「横国大×桜美林」・「駒澤×学芸大」の2試合がタイブレークにもつれ込む大接戦でした。
    BIG8は下位4校が2部との入替戦に臨まなくてはなりませんので、最終順位順列で4位以上になることも重要になってきます。

    【関西学生Div.1】
    関西は第3節が終了。注目の関京戦は、京大が《手も足も出なかった》という結果に終わりました。今シーズンも「2強(関学・立命館)」が最終節と西日本代表決定戦で2度戦うというコトになりそうです。しかし、ここまでの両校の内容を見る限り、「関学優位」は揺るがない印象です。《関学さん、あまり強くならないでください》とお願いするワケにもいきません。

  • 今週土曜日のTOP8は夢の島競技場なんですね。慶應-中央観に行きたいけどどうしようかな…

  • 【日本でスポーツ選手が同様のコトをしたら、徹底的に叩かれ、孤立無援になるでしょう】

    NFLの一部に選手によって始まった「国歌斉唱ボイコット」に対するトランプ大統領の発言が大きな問題に発展しています。たとえば、NFL公式サイト日本語版・9/24付記事『トランプ大統領の発言に対するNFLおよびNFL選手会の対応』などがその詳細を伝えています。

    その後、大統領発言に対する反発は更に拡大し、国歌斉唱というセレモニーには座ってままで参加しないことで自分の意思を表すという「平和的なデモンストレーション」は選手以外の人たちにも広がりを見せているようです。

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