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    語り合いましょう。

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  • 門外漢です が 一度 あの格好してみたいです

    アメフトを 日本式に出来ないものですかね としても
    日本では 野球 サッカー 程には 流行らないかなあ

  • >>1128

    【訂正】

    > 本来「やりたい人はやればいい」程度のコトなのに、

    ⇒気持ちをどう表すか(もしくは、表さないか)は「思想信条の自由」の問題だから、本来特定のやり方での決まり事などにすべきではないのに、

  • >>1128

    あのポーズがどうして相手へのリスペクトに結び付くのかがそもそもわかっていないので勝手な憶測ですが、仮に「負傷者が出たときに、しめしめとばかりに作戦の打ち合わせをするのはやめよう」という意味があるのだとします。
    「フェアプレイとは何か」「リスペクトとは何か」「相手をリスペクトする気持ちをどうやって涵養するか」といった本質的なことをきちんと教育した上で、そういった心持ちの表れとしてあのポーズをしようと指導するのは悪いことだとは思いません。

    そういった教育を全てすっとばして「世間様に対する反省のポーズとして片膝つけよ」と指導しているのだとしたら、これは仰る通り愚行であり害悪だと思います。それこそ猿でもできるってやつです。

    まぁどっちなのかは私には知る由もないので、それはそれ、ゲームはゲームで、今は今週末の早稲田-明治、立教-慶應を楽しみにするのみ!と切り替えております。

  • >>1127

    こんばんは。情報を有り難うございます。5月時点での決定事項だったんですね。

    つまり、行為自体は「アメリカの猿まね」。2部以下ではどのような扱いになるのか不明ですが、少なくとも1部の選手は今後ずっと、アレが「事実上の義務(新たなマナー)」となるワケですね。「マナー」だから「強制ではない」とは言えるのでしょうが、今のところ全チームが実行してますよね。一度始めてしまったからには止めるワケにもいかないでしょう。それでは辻褄が合わなくなる。

    > まぁ別に悪いことではないのでしょうが、

    そうでしょうか。本来「やりたい人はやればいい」程度のコトなのに、「新たな理不尽な同調圧力」を安易に作ってしまったという点で「非」の方が遙かに大きい愚行でしょう。

    > 例の件に関する「ポーズ」にしか見えない、というのが個人的な感想です。

    そうですね。「申し合わせで決まった」と言っても現場の選手全員が本当に心から納得しているのか、甚だ疑問に思います。「なんだかよく分からないけど、上で決められたから面倒臭いけどやるか」くらいの感覚の選手が少なくないと想像します。私だったら「ここは日本だぜ。片膝着いて負傷した選手へのリスペクトを表すって、カルト宗教かよ!うちは浄土真宗だよ。」と突っ込みたくなります。

    アメフトの日本人指導者は米国から最新の戦術や指導法など取り入れるインテリが多いと聞きますが、精神までも「アメリカかぶれ」してしまっているようですね。《心や気持ちの表し方を片膝を着くという米国式の行為に限定して選手に強要するのは馬鹿げている》というコトさえも分からないのでしょうか?

  • >>1126

    私も配信を見ていて「何だこれ?」と思い調べたのですが
    https://mainichi.jp/articles/20180529/k00/00m/050/041000c
    今年から関東の申し合わせで決まったようです。

    http://siconference.jp/headlines/column/20171219162934.php
    にあるように、以前からアメリカではあることのようで、実際昨日私が観たNFLの試合(SF-MIN)でも確かに負傷者のタイムアウトの際に両チームの選手が片膝をついているシーンを見かけました。

    まぁ別に悪いことではないのでしょうが、このタイミングで関東大学リーグのみ導入するというのは、例の件に関する「ポーズ」にしか見えない、というのが個人的な感想です。

  • 【アレは何なのか?】

    今シーズンは、TOP8全試合とBIG8の一部の試合が『Football TV!』でLIVE配信されており、大変有り難いです。
    しかし試合映像の中で、これまでには見ることがなかった、非常に違和感を覚える光景がひとつあります。それは、負傷者発生によりオフィシャルタイムアウトが取られた時に、フィールド上の全選手が、オフェンス側とディフェンス側それぞれ一カ所に集まり、片膝を着く姿勢を取って待機するようになったことです。

    これまで通り、普通に立っているままで何か不都合があるとは思えないので、わざわざそのような行為を始めた意図が全く分かりません。もちろん関西学生リーグではそのようなコトはなく、これまで通りです。

    どのような経緯でそういうコトになったのか知る由もありませんが、たまたま偶然今シーズンから、たまたま偶然関東1部全チームが、たまたま偶然同じコトを始めた、というのは考えづらい。何らかの示し合わせや指示が事前にあったとみるのが妥当でしょう。

    だとしたら「何のために?」という疑問に戻ってしまうのですが、画面からは、《片膝着き待機が当然であって、従わない者は不心得者》という「雰囲気」が既に出来上がっているように見受けられます。

    春の日大事件から関東学生アメフトは《「不条理な全体主義」や「理不尽な同調圧力」は絶対にダメ》ということを学んだのではなかったのだろうか?

  • >>1112

    【Xリーグ・Week2/独善ランキングTOP10】

    1.富士通(2-0)盤石
    2.ノジマ相模原(2-0)守備が安定、ムードは最高
    3.オービック(1-1)明日の試合で結果と内容が欲しい
    4.パナソニック(2-0)勝つには勝ったが不安(&不満)がいっぱい
    5.エレコム神戸(1-1)6位以内をキープできるか
    6.IBM(1-1)クラフト骨折は大きな誤算
    7.アサヒ飲料(1-1)「X1スーパー」のボーダーライン上
    8.LIXIL(1-1)厳しい戦いが続く
    ------------------------------
    9.オール三菱(2-0)外国人に頼らずにどこまで戦えるか
    10アサヒビール(1-1)このままで大丈夫か
    10東京ガス(1-1)Battle9の2位以内は必須
    ※( )内の数字はここまでの勝敗。

    (敬称略)

  • 【NCAA/カレッジフットボール・WEEK1/お薦め4試合】

    ●オーバーン大(SEC/9位)vs ワシントン大(Pac-12/6位)
    開幕前ランキングひと桁台同士の対戦。近年、西海岸(Pac-12)は5大カンファレンスの中で劣勢ですが、チャールズ=ホワイトやマーカス=アレンがいた頃のUSCトロージャンズに熱中した者としては、ちょっと残念。

    ●ノートルダム大(独立校/12位)vs ミシガン大(BIG10/14位)
    超伝統校同士、注目の対決。その昔、「あのノートルダムがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!」と大騒ぎだったミラージュボウルを国立に観に行きました。

    ●ペンシルベニア州立大(BIG10/10位)vs アパラチア州立大(SBC/ランク外)
    「アパラチア州?どこ?」ですが、ノースカロライナ州ブーンという所にある、サンベルト連盟(SBC)所属の大学だそうです。「アパラチアン」と表記されていることもあるようです。やっぱりペンステートのシンプルなユニフォームはカッコイイなぁ。

    ●テキサス大(BIG12/23位)vs メリーランド大(BIG10/ランク外)
    メリーランドのヘルメットのペインティングが前衛的すぎ。

    ※左側がホーム。( )内は所属カンファレンスと開幕前ランキング。試合内容や結果はご自身で。

    カレッジフットボールの基礎知識としては当方は、『ANY GIVEN SATURDAY』サイトと『週刊TURNOVER』の丹生恭治さんのコラムを参考にさせて貰っています。
    カレッジは試合数(チーム数)が多いので探し出せばきりがないですが、地方のテレビで見られる本場のアメフトはスーパーボウルとローズボウルしかなかった時代からすると、有り難いことではあります。

  • >>1119

    ◎BIG8・第1節は、非常に面白いマッチアップとなっています。
    ・私立中堅実力校同士の開幕戦「国士舘大×駒澤大」
    ・1部2ブロック制時代にしのぎを削った因縁の対決「東京大×東海大」
    ・絶対に負けられない国立大学同士の戦い「横国大×学芸大」
    ・並列リーグ制時代の強豪が復活を目指す「桜美林大×専修大」

    ●東海大学トライトンズ/
    2部から昇格した昨年は中盤から盛り返し、4勝3敗で勝ち越しましたが、BIG8は下位4チームが2部との入替戦に回るため、入替戦を戦うことになりました。かつての1部強豪校として、ここから更に上を狙えるチーム体制作りを進めたいトコロです。
    ※関東学生連盟からリンクしている東海大チームサイトが「危険なコンテンツを含む可能性があるWebサイトのリストに載っています」としてセキュリティソフトにアクセス拒否されてしまいます。

    ●駒澤大学ブルータイド/78名
    2014年のリーグ改編から4シーズン、BIG8のポジションを守り続けている駒澤大。しかし2部校には負けないレベルを常に保ってはいるがチャレンジマッチには届かない。BIG8中位の定位置を何とか突き破りたい。

    ●専修大学グリーンマシーン/67名
    TOP8から2部まで降格し、再びBIG8に戻ってきました。過去には甲子園出場経験のあるグリーンマシーンですが、毎年安定したチーム力を作り上げるのには苦労しているようです。ハドルからフォーメーションへの全力ダッシュが印象的。今はもうやってなかったかな?

    ●東京学芸大学スネイルズ/71名
    国立大学のハンデを背負いながら、毎年それなりにシッカリしたチームを作り上げてくる印象があるスネイルズ(かたつむり)。Xリーグには学芸大出身の選手が意外と多い。

  • >>1118

    こんばんは。

    > 今期のTOP8は実力伯仲で全試合見落とすわけにはいかなさそう。NFLも始まるし嬉しい悲鳴ですw

    a)早稲田が苦しみながらも着実に白星を重ねて行く。
    b)星の潰し合いで「4勝2敗」の優勝争いとなる。

    第1節を観て、そんな予想を立てたりしています。とりあえず立教が登場する第2節(中央は試合ナシ)で、大まかな力関係が見えてくるのではないでしょうか。しかしどういう結果になろうとも、今シーズンはどうしても「日大抜きだからねぇ・・・」というコトにはなってしまいます。

    NFLに関して当方はトロイ=エイクマンあたりで止まっており、たまにNFLサイトのダイジェストを覗く程度で、殆ど興味が湧かない状態です。

  • 【関東学生1部・BIG8】
    今シーズンは「優勝=来季のTOP8」が決まっているので、昨年同様の「大激戦」となる予感がしています。
    ※校名後ろの数字はチームサイトで確認した選手数です。(9/5現在・スタッフは除く)

    ●横浜国立大学マスティフ/49名(1年生を除く)
    原則「スポーツ特待生」のいない日本の国公立大学の常として、アメフト経験のない公立高校出身者が多い。BIG8連覇でTOP8入りなるか。

    ●桜美林大学スリーネイルズクラウンズ/69名
    大学を挙げてのチーム体制の強化で、2015年に関口順久監督が就任して以降、わずか3年でTOP8入りを狙える位置(チャレンジマッチ進出)まできました。サイト掲載の「設備紹介」は目を見張るものがあります。

    ●国士舘大学ライナセロス/58名
    QB登録が1名のみなのが気になりますが、恐らく他ポジションでバックアップが出来る選手がいるのでしょう。「ライナセロス」は「サイ」です。
    「カバ」は「ヒッポポタマス」ですが、コレをニックネームにしているスポーツチームはみたことがありません。語呂が悪いからね。でも動物界では「カバ最強説」というのがあるようです。

    ●東京大学ウォリアーズ/113名
    昨シーズンは主戦QBの負傷もあり、4連勝後の3連敗でチャレンジマッチ進出を逃しました。選手数はBIG8の中ではダントツですが、元プロ野球選手・桑田真澄氏との対談記事の中で、「(東大アメフト部として)どの位の練習量が適正なのか、まだ完全に把握出来ていない」という森清之HCのコメントは興味深かった。スタッフを含めれば100名以上の大所帯が当たり前のアメフトは、チーム作りが本当に難しい(大変)と思う。

    つづく。

  • >>1114

    spoさん、ありがとうございます。
    全試合配信は大変ありがたい。これで社会人も関東も全試合自宅で観られるといういい時代になりました。Xリーグは実況・解説が無いのはまだしも、画面にダウン・ヤード・残り時間が表示されないのが不満ですが。
    カメラマンがフェイクに引っかかるのはこの週末も何度かありましたね

    それにしても土日で3回サヨナラFGを見るとは。特に明治-法政のラスト2分の攻防は(ファンブルと反則というミスの応酬とはいえ)実に面白かった。
    今期のTOP8は実力伯仲で全試合見落とすわけにはいかなさそう。NFLも始まるし嬉しい悲鳴ですw

  • 【Xリーグ・第2節】

    ●LIXIL31-24東京ガス
    後半開始早々、#11前田のKORTDで勢いづき、前半抑えられたランも出始めたLIXILが完勝すると思いきや、最後は1TD差まで東京ガスが追い上げる展開となりました。ノジマ相模原戦でもランが殆ど出せなかったLIXILですが、岡部が抜けた穴は大きい。今後の対戦相手を考えると、下手をすると今日が最初で最後の勝利となる可能性も低くはないように感じます。

    ●ノジマ相模原18-17オービック
    この試合も劇的なサヨナラFGで決着しました。感動的なゲームを堪能させていただきました。春にも見られたオービックの「オフェンス尻つぼみ症候群」はかなり重症なのかもしれません。

    ●富士通48-7アサヒビール
    ニクソンは止まらない、止められない。(Xリーグレベルならば)バードソンは十分に「走れるQB」。

    ●オール三菱37-7電通
    来シーズンの「X1スーパー」入りの条件は、Battle9の2位以内になり、ワイルドカードプレーオフで勝利すること。まずはオール三菱が連勝で一歩リード。第4節の東京ガス戦が楽しみです。

    (敬称略)

  • >>1115

    ●明治16-14法政
    運も味方してギリギリところで法政が明治をうっちゃったかと思いましたが、残り35秒、自陣35ヤードからの明治最後のオフェンスで、サヨナラFGというドラマチックな幕切れが待っていました。ただし試合内容を見れば、明治の勝利が明らかに妥当なゲームでした。
    法政は仕上がり具合が悪く、特にパスプレーの精度が低かった。特長・強みのない平凡なチームという印象でした。

  • 【関東学生1部・TOP8/第1節・1日目】

    ●慶應24-21中央
    慶應が先行し、中央が三度追いつくという展開。最後はサヨナラFGで決着というスリリングなオープニングゲームでした。
    実力拮抗の接戦ではありましたが、ミス・反則・不用意なプレーが多かった中央が負けるべくして負けたという印象でした。また負傷者が多かった試合でもありました。

    ●早稲田23-15日体大
    「最終的には早稲田が勝つんだろうね」と思いながら見ていましたが、早稲田オフェンスのチョーもたつき感と、日体大のお粗末なキッキングゲームで、お世辞にも好ゲームとは言えない試合でした。そんな両チームに対し、試合終了間際に《土砂降りのお仕置き》がありました。
    ただし近年の早稲田は、前半戦は締まらない試合が結構多く、「大丈夫なのか?」と思わせながら、最後は優勝してしまうというパターンが定番(?)となっています。

  • >>1113

    こんばんは。関東の開幕は雨予報ですね。
    今シーズンはTOP8を全試合無料ライブ配信してくれるようです。

    関東学生アメフトの現状を考えれば、スタンド上方からカメラ1台で全てをカバーするのは構わない(仕方が無い)のですが、《カメラマンの性》なのか、プレーが始まるとボールがあるトコロに思いっきりズームしたがるのがチョット困りものです。

    そうされるとダウンフィールドブロック等の周りのプレーが分からず、またカメラマンがフェイクに引っかかってしまうのも「あるある」なので、見る側としてはかえって「ありがた迷惑」なんです。

    出来ればスカウティングビデオのように、全体の動きが分かるワイドな画面のまま固定しておいてくれた方が、本当は有り難いのですが。

  • FootballTVで関東のTOP8開幕週を全試合ストリーミング放送してくれるようですね。
    今年はずっとやってくれるのでしょうか。宗旨替えしたのかな??

  • ◎Xリーグ/第1節を終了した時点での独善ランキングTOP10(当社比)

    1.富士通
    2.オービック
    3.ノジマ相模原
    4.パナソニック
    5.エレコム神戸
    6.東京ガス
    7.IBM
    8.アサヒビール
    -----------------
    9.LIXIL
    10アサヒ飲料

    ※結果だけを見ればアップセットがない第1節となりました。

  • >>1104

    【立命館大学パンサーズ31-15神戸大学レイバンズ】先陣を切って、関西学生リーグ開幕です!

    ●立教大学ラッシャーズ/66名(1年生を除く)
    毎年着実に地力を付けてきている印象の立教ですが、今年もインサイドのランをキープレーにしてショート&ミドルのパスを織り交ぜるオフェンスと予想します。上位進出には前半の3戦(第1節は試合ナシ)が非常に重要でしょう。

    ●慶應大学ユニコーンズ/117名
    昨シーズンは「入替戦か」というトコロまで追い込まれた慶應。経験の少ない選手が多いらしい今年は立て直しのシーズンでしょうか。もしも慶應が優勝争いに加わるようであれば「TOP8大混戦」となりそうです。

    ●明治大学グリフィンズ/86名
    ここ2シーズン、なぜかルーツ校対決の立教戦で圧倒(完敗)されてしまっています。ガンバレ明治!
    すいません、手を抜きました。

    ●日本体育大学トライアンファントライオイン/69名
    チャレンジマッチ(入替戦)が定位置になっている日体大ですが、上位チームに対しても「あと一歩」という試合をする実力はある。しかし1シーズンを通して高いレベルのゲームをするまでの地力はない。
    TOP8の中では少ない選手数で、180cmを越えるサイズのある選手も数える程しかいない、そういうチーム事情が苦戦の根本のように思います。
    言うほど簡単ではないでしょうが、チーム体制を強化していかないと、近い将来、下(BIG8)からの突き上げに耐えられなくなるのではないでしょうか。パルサーボウル初期のゴールデンベアーズを知る者としては、頑張って欲しい。

  • >>1106

    > 現行の地区ディビジョン制(東・中・西、計18チーム)は廃止され、上位8チームによる「X1スーパー」(実質1部)と下位12チームによる「X1エリアディビジョン」(実質2部)となる。

    「X1エリア」ではディビジョン制が継続されます。詳細はXリーグサイトにてご確認ください。

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