ここから本文です
  • 1

    *****

    復活w

  • <<
  • 2266 2229
  • >>
  • 2266(最新)

    jyui0987 8月7日 19:21

    最強のボクサーは?

    タイソンやと思う。
    ヘビー級で、あのスピードは規格外や。

  • >>2249

    佐々木相手に村田は何をみせるというのか?????

    フジでバッシング受けたので
    今度は電通の関連会社に入社を打診しているとか。笑い。

    村田、おもろいわ。^^

  • >>2247

    > もちろんデラホーヤもラーメンも「一級品」だった。

    プロで通用しそうな選手って、スタイルや動き見れば正直想像つきますよね。
    そういう観点から、村田のアマスタイルではプロでは通用しないとボクは判断しています。

    先日村田の「101%のプライド」という本を流しで立ち読みさせてもらいました。^^;
    そこから一部引用させてもらいますと
    そこには、欧州選手のテクニックに対抗する為に技術で劣る村田がどういった戦術で臨んだかが書かれていました。
    ガードを固め
    インファイトに持ち込み
    スタミナを活かして後半の2,3ラウンドでポイントを挽回する。
    馬力を活かしてショートレンジでボディーを攻撃する。
    まぁ実際村田のボクシングを見たままの戦術が記載されていました。
    過去にボクが村田について書いたレビューと同様の内容です。
    そのように村田が現在のインファイターに傾倒して行った理由や、先輩佐藤に対する思いも書かれていました。

    本を流し読んだ感想ですが、村田という選手は非常に的確に自己分析が出来る人間なんだと改めて感心しました。
    人間は弱いので、誰しも己の誘惑に己の心の弱さに敗れていくものですが
    己を頗る良く理解している村田は驚異的な意志の強さで己に打ち克ち金メダルを捥ぎ取ったといえるでしょう。
    村田の意志の強さは非常に学ぶべき所があると痛感させられます。

    ただ、己を良く知っているからこその「プロには行かない」という当初の発言だったと思うのですよ、ボクは。
    村田は、アマチュアの先輩でかつてミドル級の絶対王者であった佐藤幸治氏についても本書のなかで述べています。
    若かりし頃の村田は全盛期の佐藤に為すすべなく敗れています。
    ここからはボクの想像ですが、その国内無敵の佐藤をしてもプロのミドル級のトップにはまるで通用しなかった現実をうけて
    自己分析力に頗る長けた村田がプロで通用するか否かは十二分に理解していたと思うわけですよ。
    村田のアドバンテージは
    ・パンチ力?(馬力はあるが効くパンチかは不明)
    ・フィジカル
    ・スタミナ(アマの3ラウンド9分をフルで動き回ってもバテない程度)
    だと理解しているはずだ。
    世界戦は12ラウンド、タイトル戦は10ラウンドのプロのスタミナと
    手数を必ずしも重視しないプロのジャッジに
    小さいグローブでヘッドギアの無い環境下、危険なミドルの攻撃に十分耐えうるタフネスを兼ね備えているかどうか。
    おまけに、スリッピングアウェーに代表されるようなディフェンステクニックは重量級では必須といって過言ではない。
    正直五輪の村田のスタイルでは、手足の長い外国人選手にジャブで突き放され足使われて終わりだろう。
    そんなこと、欧米選手のテクニックに敵わないからスタイルチェンジした村田本人が一番理解しているはずなのに。

    今回のプロ転向の裏に、報道で囁かれるフジやカネや大人の事情が絡み合っているのであれば、ボクには非常に残念でならない。
    カネ抜きで内山の「ワタナベ」にでも入って保険もなく一からプロの頂点目指すというな
    「どこまで行けるんだ?ワクワク」と素直に応援も出来るが
    フジの筋書きに乗っかって客寄せパンダに成り下がる替わりに、多額の契約金とフジ社員という身分保障を得るというのであれば
    「亀田と大差ないな苦笑」と思うばかりである。
    WBOやIBFも認可され、どの他タイトルを購入しようかな?(笑)とフジが企んでいるとも囁かれる。苦笑。
    もっとも亀田は腐っても三兄弟で2人も世界王者に育てた分まだ優秀と言えるけどね。

    ここまでの流では、ボクは村田がプロの世界の壁に押しつぶされる姿を想像するし期待もする。
    それだけ素直に喜び応援できない経緯であり、村田の現時点のスタイルだということですね。

  • >>2246

    >「アマチュアボクシング」と「プロボクシング」ではルールが異なる。

    試合戦略の大きな違いは、アマは3Rと凝縮されていることだ。 この3Rに「何を見出すか」であると思う。

    バルセロナ五輪決勝戦で見たデラホーヤは「金」はおろか、「チャンピオン・ベルト」も予想させるものであった。 東北を自動車旅行中だった俺はこの試合を見るために佐野I.C.で降り、近くのラーメン屋に駆け込んでTV観戦したよ。

    もちろんデラホーヤもラーメンも「一級品」だった。

  • >金メダリストは特別な根拠がない限り、素材は一級品と考えるのが妥当だ。
    >まだプロで1戦もしていない選手を「世界レベルとしては二級品」と断ずるような奴には、このあたりの常識的な思考が欠如していると言わざるを得ない。

    「(アマチュアボクシングの)金メダリストは特別な根拠がない限り、(プロボクシングでも)素材は一級品と考えるのが妥当だ。」

    という命題は真か偽か?
    「アマチュアボクシング」と
    「プロボクシング」では
    ルールが異なる。
    ルールが異なる競技の選手の適性を、「金メダルを獲ったから」という理由で「素材は一級品」と断ずることができるだろうか?
    答えは否である。
    「卓球」の金メダリストは「素材は一級品」なので、プロボクシングの世界でも世界のトップレベルの実力が期待できるのか?
    「アーチェリー」の金メダリストは「素材は一級品」なので、プロボクシングの世界でも世界のトップレベルの実力が期待できるのか?
    「キックボクシング」の世界王者は「素材は一級品」なので、プロボクシングの世界でも世界のトップレベルの実力が期待できるのか?
    「卓球」や「アーチェリー」であれば、素人でも「否」と答えるだろう。
    何故か?
    「プロボクシング」という競技と「卓球」や「アーチェリー」では競技もルールも違うからだ。
    同じことなのだがな。苦笑。
    「プロボクシング」という競技と「キックボクシング」や「アマチュアボクシング」ではボクシングという競技は同じでもルールが違う。
    ルールが違えば適性も異なる。
    「プロボクシング」という競技と「アマチュアボクシング」はルールの異なる競技なのに
    ルールの異なる「アマチュアボクシング」という競技で金メダルだからといって、
    「プロボクシング」という競技でも世界のトップレベルの実力を有するなどという理屈はありえないだろ。

    過去、オリンピックの金メダリスト(メダリスト)の何パーセントがプロに進み
    その内の何パーセントが世界王者のタイトルを奪取したのか?
    少なくともプロに進んだメダリストの過半数が世界王者に君臨したというデータがあるならば
    「金メダリストはプロでも世界王者になる可能性が50%以上と高い確率である」と言うことも出来るが
    正直50%程度では説得力に欠けるとボクは思う。^^;
    80%以上であれば、アマの金メダリストはキャリア積めば大半が世界王者になる素質があると言えるんじゃないかな。
    逆に30%程度であれば、金メダリストでもプロの世界王者への道は厳しいと言ってよいレベルだろうね。

    話し戻って、まだプロで1戦もしていない選手(アマチュアボクシングの金メダリスト)を「世界レベルとしては二級品」と断ずることは、
    その選手個人の過去のパフォーマンスから判断した個人の主観であり「世界レベルとしては二級品」と思うならば
    それはそれで尊重すべきだ。
    なぜならアマの金メダリストであろうと「まだプロで1戦もしていない選手」なのだから、実力は未知数。
    プロでの実力を語る場合、語れば全てが個々人の憶測でしかないからだ。笑い。
    むしろ、違うルールの競技であるにもかかわらず
    「(アマチュアボクシングの)金メダリストは特別な根拠がない限り、(プロボクシングでも)素材は一級品と考えるのが妥当だ。」
    などと、何の躊躇も無く「金メダリストは素材は一級品」とするのが妥当だなどと言い切る方がボクは安易で幼稚だと思うね。
    違うルールの競技の選手に対して「金メダリストだから素材は一級品」なんて決め付けはボクには無理だわ。^^;

    プロボクシングとアマチュアボクシングはルールが違うので。^^
    プロボクシングとキックボクシングもルールが違うので。
    キックボクシング(肘なし)とムエタイもルールが違うので。
    他の競技の王者でもルールが違えば適応するのは容易じゃないのよ。
    ルールが違うと戦術も変わるからね。


    ※プロ・アマボクシング単純比較
    アマチュアボクシング:ポイントを多く獲った方の勝ち(ジャブも、ダウンを奪うパンチも同等ポイント)
    プロボクシング:ダメージを多く与えた方が勝ち(ジャブでポイント稼いでも一発のダウンでポイントがひっくり返される)

  • >>2244

    >まあ、とても不気味な作業をよくやるなあと思います。

    もしそうならば、ボクも「よくやるなあ」と思います。^^;
    まぁ、これは本人の告白か決定的な証拠でも無い限り永遠に「妄想だ!」と本人は逃げることが可能な事案ですけどね。
    もっとも、私たちもこのような遊びで決定的な証拠を追及するような無粋なことはしませんし。^^

  • ちょいとあちらのトピを20程度なめてみたが・・・・・
    焼肉さんってこんなねちっこいキャラでしたっけ?と思っちゃった。^^;

    焼肉さんってキャラ設定は、基本ボクシングについての主観を述べる人だったと思っていた。
    良識派を気取るも下町風な庶民キャラといった位置付けだと思っていたが・・・・・
    どうも昨今では積極的に個人批判を行い中傷合戦を楽しんでいるようにボクの目には映る。
    投稿の中身は、カのトピの主と焼肉さんのどちらのコメントか見分けがつかぬほどだ。^^;

    吉害がこのトピックから消えて久しいが、吉害消えてもカのトピの中傷合戦は延々と続きそうだね。^^

  • ^^

    非常に単純なことなんだ。「美味しいと感じる要素」が味だけではないということはね。^^
    鼻炎や風など体調不良の場合、健康体なら美味しく感じる皿でも
    臭いが感じられないこと一つで味が変わる。
    これはエビデンスのある事柄なので。再現良く同じ結果が得られるテストだ。
    鼻炎や風など体調不良の場合、健康体なら美味しく感じる皿でも美味しく感じない人は一定割合で存在するのだよ。^^

    料理の味を決定するのは食材と調理法であることは間違いないが、
    その皿を食す側に問題があれば本来の美味しさは望めないケースが多分にあるということだ。^^

    エビデンスは無いかもしれないが、食事の雰囲気で味が違って感じることはあって当然だと思う。
    少なくともボク黄門にはそういう経験あるから。^^
    「誰と食事をするか」って美味しく感じる重要なファクターの一つだろうね。
    孤独にジャンクフードで夕飯を済ますヒトには理解し難い意見かも知れないけどね。笑い。

  • 料理の味を決めるのは、食材と調理法でしかないことは間違いない。
    そして料理人の舌と感性ね。

    しかしそれは味の話しであって
    どんなに美味いカルボナーラであったとしても、パルミジャーノに対して生理的拒否反応をおこす人間には拷問でしかない。

    最高の食材・最高の調理法でも「味」は所詮万能ではないということだ。

    だが、同じ料理であればパルメザンチーズよりパルミジャーノレッジャーノで作るカルボナーラが風味もコクも数段上。
    寿司にしてもそれなりの店と回転すしとではそれなりの店が上。
    「安い店に舌が慣れてる」からカッパが美味いというなら、それはそれで安上がりで幸せだろう。

    「安い店に舌が慣れてる」ことをして
    「美味いと思うものが美味い」と連呼し続けるアホウが居るようだが
    アホウの主張はそれはそれで成立している。
    「美味い」は所詮個人的な主観に基づく感想でしかないからな。

    他人からみて「舌がバカなんだな」と思われてもいた仕方がないということだけ理解してくれれば
    安い舌で楽しく人生を送れたら、その人はその人で幸せだとは思う。^^

  • 「料理は、美味しい・美味しくないの二つしかありませんよw」(No.94733 )


    さて、上記の命題がある。
    はたして真だろうか?

    「美味しい」「不味い(美味しくない)」

    ・「美味しい」≒好き
    ・「不味い(美味しくない)」≒嫌い

    食の感想はこの二つだけ?
    ボク黄門の場合
    ・「どちらとも言えない」≒特に印象に残らない
    という物も含め、感動的に美味い!!!!!から究極的に不味い!!!!!まで様々な段階に分けられる。

    「凄く美味しい」「美味しい」「やや美味しい」「美味しくもないが不味くもない」「やや不味い」「不味い」「凄く不味い」

    簡単にこの程度に分類したとしても、「どちらともいえない味」という分岐点が存在する。

    例えば、それを食す男女が今しがた強烈に気分を慨していた場合、
    本来「美味しい」はずの料理も、どこか味気ないものに感じてしまうことはないだろうか?
    例えば、それを食す上司部下が非常に緊張感を持って食事をするはめになったとしたら、
    部下は食事の味を楽しめるだろうか?

    ボク黄門はどちらのケースも食事を楽しめなかったし、美味しいと感じなかった。

    例えば、居酒屋チェーンでの飲み会でお世辞にも美味いと言えない料理が提供されていたとしようか。
    それでも面子が良くて場の雰囲気が良好であれば、酒の力も借りてそれなりに楽しめちゃうものだったりするんじゃないの?

    ボクはそういう経験あるな〜〜〜^^

    もちろん酔いに任せても何ともならん店もあるので、その場合は雰囲気を崩さず速やかに二軒目に流れるのが賢明だ。^^;

    食事って、何処で、誰と食すかって非常に重要な要素だからね。
    だからお店のサービスも重要だし、スタッフとの人間関係も重要。
    馴染みの店なら痒い所に手が届くサービスも受けられる。
    馴染みでなくとも心地よいサービスが受けられたならそこは一流店ですよ。

    食事を単なる味覚の良し悪しだけで全て判断できると思っている人が仮に居たとすれば・・・・・・・
    食生活において何とも貧しい感性しか持ち合わせていない可哀相な人ってことになるね。

    何故なら個人の味覚など所詮は個人的な好みの問題でしかないからだ。笑い。
    それに体調一つで味覚は見事に変わるからね。
    まして、その食事を味わうべき素養のない人間に、職人の微妙な加減など感じ得るはずもないのだからな。

    シェフはほぼ全く同じ味を再現することは可能だが
    我々食する側の感動は一度きりのものだ。
    何度食しても美味しい皿というものはいくらでもあるが、それを初めて食したときの感動は残念ながら薄れてゆく。

    ボクの尊敬する人はこう言いました。贅沢はするほど悲しい・・・と。
    人の欲は無限だからね。あさましくもあるよね。

    話が逸れた。^^;

    結論付けるならば、味の良し悪しもさることながら、
    食事とは美味しく食せる環境も非常に重要であるということだ。
    つまり、料理とは「美味しい・美味しくないの二つ」以外にも店の雰囲気やサービスに己の体調や状況など様々な要素が含まれて
    総合的に「美味しい」が構成されていると理解すべきだってことだね。^^

  • すこぶる元気に毎度の調子で悪口大会が行われていて安心した。^^

    変わらないことは安心を生むね。^^

  • <<
  • 2266 2229
  • >>
並べ替え:
古い順
新しい順
アプリでサクサク「掲示板」を見る Yahoo!ファイナンス公式アプリ
Yahoo! JAPANからの口座開設限定!最大32,000円キャッシュバックキャンペーン