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     旧車のレストアに興味がある方、今何をレストアしていて、どんな部品が入手できずに困っているとか、何の部品を流用したとか、アイデアや体験談、お聞かせ下さい。
     当方は、フェアレディーSR2台(内1台はSP311)、スバル360、TE−27、B110、KPGC−10、S−30とやってきましたが、最近は部品探しに時間が掛かったりするのに気力が伴わず、80年代以降の物に集中しております。GX−61、KP−61、AW−11・・・旧車って呼びませんね?失礼しました。
     また、完全オリジナルに戻す正当派レストアも限界があり(かなりいい加減な性格)色々と付け替え、載せ換え改造しては悦に入ったことも有りますので、どんな意見でも書き込んで下さい。

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  • 67695(最新)

    Daiseikoh 11月13日 04:41

    今一番新しいクラウンのキャッチコピーが「欧州車にも負けないドライビングパフォーマンス」って、トヨタを代表する高級車種が、いつまで負けとったんや!と言いたくなります。他の車種はまだまだ負けっぱなし?

    日本の携帯電話が死滅したのも、日本専用の機種ばかり開発を繰り返したから。メーカーも悪いがドコモが悪い。

    本当に必要な物、本当にあるべき姿、それを追求しないで変にねじ曲がった一部の年寄りの理想、概念、執着そういった物を具現化し続けて世界から取り残されました。

    乗り心地やドライビング性能もそう。ルックスや形状もそう。

    アメリカがピックアップトラック一色に成ってしまったのも、確かにニーズが有ったからにほかなりませんが、他の国では売れないし、あんなバカでかいトラックどうするの?というものです。

    しかもトラックは乗用車より原価が安い。ビッグ3と呼ばれた彼らは利益追求でドンドントラックを増やし、もはや彼らはトラック屋です。乗用車開発では遥かに遅れを取っています。

    日本でもミニバンがそうで、私が足が酷いと言っているとおり、コストダウンと架装の誤魔化しで価格は高い、性能はお粗末、それを繰り返しながら儲ける柱になりました。

    こんなことが大手を振ってまかり通ると、まじめに車を作っている技術者の予算が削られ、人が削減されて、たちまち落ち込みます。世界との競争に勝てなくなる。

    あんな物はハイエースとタウンエースに任せておけばよい。

    真面目に車を作らないといけないのです。

    でも、今度は世界的なSUVブーム。はぁ~、とため息が出ます。あんなのばかり各社が出してくると、もう前の見えない車ばかりに成ってしまう・・・。

    そう言えば先日もとある国でBentaygaやCayenneで知人が迎えに来てくれたりしました。中はゴージャス。背も高くて堂々としていますから、人気があるのは分からないでもない。でもどうしてこのスタイル、このデザイン、・・・と嘆かわしくなります。

  • >>67692

    そんな限定した車ではなく軽自動車でも2ドア(3ドアハッチバック)は有りますよね。

    そう言えば先日、久しぶりにスバルのR1を見ました。同じようなデザインというか顔つきで4ドアのR2が有りますが、美しさは圧倒的にR1でした。

    でも、狭い(実質2人乗り)ので売れなかった。

    逆にこうなると売れなかった分、台数が少ないのでレアさが後押しして中古市場ではR1はR2より遥かに高いはずです。4ドアのR2はもはやどこにでもあるような古い軽自動車の一つですから。トヨタのIQってのも古くなると値段がしっかりつくのではないかと思います。

    いいですよ、2人乗りは。邪魔なものが一切ないし、余分な空間もない。きっちりと自分だけのための空間に成っていて、乗りやすいです。

    あっ、軽トラックもそうでしたね。でも乗り心地は全然違います。

    旧車のレストアに興味がある方 そんな限定した車ではなく軽自動車でも2ドア(3ドアハッチバック)は有りますよね。  そう言えば先日、

  • >>67691

    ですから、そういうのを卒業したご夫婦二人のセカンドライフって言う事で2シーターのクーペ或いはオープンをお勧めしました。

    チャイルドシートがいるシチュエーションで2シーターは勧めませんよ。

    しかしまあ、そうじゃない車が多いですよね。7人か8人か知りませんが乗ることが出来る車が一人二人でのそのそ、時にはボーボー言わせて走っているってのが、なんでまたそんな車を買うの、となるわけです。

    日本人は貯金が飛び抜けて多いとされていますが、やはり将来を含めていろんなことを考えるんでしょうね。

    万が一人を載せるときに・・・なんてことで。

    でも生涯に何回それだけの人を載せるのか?で冷静に考えてください。ほとんどないですから。

    必要とする家族構成や、必要な状況が有るのは理解します。すべてを否定しているわけではないのですよ。

  • >>67690

    >コンパクトカーでも3ドアは全然売れず、5ドアがメイン、

    昔は2ドア車がけっこうありました。
    自分は買わなかったけど、後ろには何度か乗せて貰い
    なんて不便な車だ。って印象でした(笑)
    若い人は何とかなっても、年配者にはきびしい乗り降りです。
    また、チャイルドシートの装着も面倒で、幼児を乗せるにも一苦労。
    そんなこんなで格好より実用を重視。淘汰されてしまった。

    二人までしか乗らず、運転に特化したいならスポーツカーとなったのでしょう。
    少ない給料でそんな車。妻が家族が許すはずない(笑)

  • >>67690

    >チャイルドシートは後部座席に固定するのがデフォですし。

    そうですね、庶民の生活見てたら後部席など要らないとは言えません。
    なぜ車を買うかと言えば、自分の為も有るし、家族の為も大きいです。
    普段の通勤に一人でミニバン乗ってても、休日には家族も乗せるわけです。
    我が家の子供達にはミニバンが一番好評で、大人になった今でもそう言います。
    こうゆうのも喜びなんです(笑)
    私が一番面白く運転したターボ付き乗用車は、家族には不評でした。

  • >>67682

    コンパクトカーでも3ドアは全然売れず、5ドアがメイン、
    開口部の大きなスライドドアのミニバンが売れるのもその証左でしょう。
    チャイルドシートは後部座席に固定するのがデフォですし。

  • >>67687

    >¥26,800-
    ・・・車体は未だあちこちにあると思いますが、こうしたスポイラー類が無くなってゆきますので、下手すると車体より高くなったりします。

    ドアバイザーとか灯火類、その車体からしか取れないもので、限定とかオプションとかそういうものも高くなります。

    要するになくなる分だけ、稀少価値が高まるんでしょうね。

    マーチは可愛く乗るのがベスト。スポイラーなんて似合いませんから、いいじゃありませんか(笑)。

  • >>67686

    オープンにAC Schnitzerのホイール、格好いいですね。やはり、偶には乗り回してあげないとへそを曲げてしまいますよ。

    バッテリーやタイヤは古くなっても形をそのままとどめているので、そのまま何とかなるかなと思いがちですが、あれって賞味期限が有る生ものの様なものです。

    他の物が古くなっても大丈夫ってのは有りますが、バッテリーやタイヤは見た目が大丈夫でも用心を含めて早めに交換するべきですし、問題ないうちに交換して乗り続けるのが本筋ですよ。

    止まったのが近くで良かったです。オープンは今の季節が一番楽しいですよね。

    交換したら、今度は思いっきり走らせて楽しんでくださいね。

  • >>67686

    バッテリーにも加齢臭がアルンダー!と妙に感心しました。
    天佑ですね!離れたところでなくて、なにより。

    この画面表示したら、画像の広告が。古いと言えど¥26,800-、ヤスイーと思ったらスポイラーの3点セットとやら、送料¥7,000-っていうし。
    年寄をバカニスンジャネー!

    旧車のレストアに興味がある方 バッテリーにも加齢臭がアルンダー!と妙に感心しました。 天佑ですね!離れたところでなくて、なにより。

  • 秋晴れの昨日、久しぶりにカブリオレを奥から出してプールまで15キロ乗りました。2000ccで非常に非力です。sモードに入れても幾分回転計が上がるだけで、ギアチェンジして回転上げてドライブを楽しみました。
    帰りに信号で止まるたび異臭がします。バックミラーで確認しても特に煙も無く畑の肥やしの匂いかな?と思ってたんですが、コンビニで買い物してキィーを回すとバッテリー上がりです。
    幸い我が家と150mほどしか離れてなくて、トラックでバッテリーもって帰りふた開けたら液が蒸発してほとんど無かったです。
    バッテリーも7年前のですから交換すべきでした。

    旧車のレストアに興味がある方 秋晴れの昨日、久しぶりにカブリオレを奥から出してプールまで15キロ乗りました。2000ccで非常に非

  • >>67683

    馬車のお話かな?

    遠い昔は移動手段と言えば馬か馬車、日本では籠でしょうか。馬車のデコレーションや競争が、今日の車のドレスアップ或いはレースの根源と言われています。

    かといって馬車に毎日乗っていた人はごくごく限られて人だけでしたでしょうね。

    車に成って、今のように気密性が良くなる前は、オープントップ、ソフトトップ、ドアは落下防止のための仕切り板のような亭でしたので、汚れや耐久性能を考えて牛革が使われたりしました。

    が、車外に乗る御者は冷たい皮でも、車内のオーナーやお客は暖かい毛足のある座面を使っていたようですね。革シートは暑い時は熱い、寒い時は冷たい。今でも革シートにはシートヒーターが標準的についているのもこのためです。最近はパンチングメッシュの加工で、冷風が出るようになっていますね。

    >痛んだら即張り替えるか、車ごと更新。
    ・・・馬車や初期の車ではこうした張替は頻繁に行われたと思いますが、近代の車でのシートは消耗品という考え方ではなく、車と一体のもので寿命が来たら買い替え、廃棄というものです。

    それこそン十年前の時代は、RECAROやNARDI、MOMOと言った後付けのパーツを、車の乗り換えの度に外して使い続けるというのもありました。体に、手に、馴染んだものを使い続けるというものでしたでしょうし、高かったというのもあります。

    今ではそれすらないと思います。エアバッグ、ステアリングスイッチで、互換性がありませんから。

  • >>67682

    はい。おっしゃる通りです。

    しかしショーファードリブンは、それを設定した車で、後部座席が中心となって設計されています。しかし、送迎を含めて運転席の方がその後部座席の一つの場所よりもより多いというのも容易にご理解いただけるはずです。

    TAXIもそうですね。調査結果では客が乗る後部座席の約二倍運転席に乗っている時間が長いとなっています。

    後部座席を一度も使わない車も有れば、こうして頻繁に使う(しかし運転席の半分程度)と言う車も有る。それらをひっくるめて平均すると、後部座席は年で何回、酷い時には車の生涯で何回という頻度です。

    これは改めてくどくどいうものではなく冷静に考えればそうだろうなと誰もが気が付くはずです。

    お子様が巣立ち、セカンドライフを始めようかという時には、そういった呪縛から逃れて、スタイリッシュな2シーターで、ご夫婦でののんびりとした旅行を計画される方がスマートですよ。

  • >>67681

    >職人が手作業で揃えていたので毛足が長く、肌触りが全然違います。

    肌合い重視で、長持ちとか汚れるなんてことは論外だったのでしょうね。
    痛んだら即張り替えるか、車ごと更新。
    長いこと馬車を使ってきた名残を感じます。

  • >>67680

    >リアシート何て実際にはあるだけのものです。その車の生涯で見ても数えるほどしか実用していない。

    趣味の車はそうでも、大成功さんも運転手付きで乗る時は後部席でしょう。

    多くの庶民は家族全員で乗ることを前提に車を買います。
    当然、後部席も使います。

  • >>67671

    今は革シートが高級なイメージですが、丈夫な事からリムジンとかの
    ショーファードリブンで運転手の席に使われていて、主人が乗る後部座席には
    柔らかくて風合いのいいファブリックを使っていました。
    古い高級車のファブリックは今のように表面をバリカンでカットせず
    職人が手作業で揃えていたので毛足が長く、肌触りが全然違います。

  • >>67678

    老化と共に足腰も弱ります。立っている姿勢からさっさと乗り込める人もいれば、まずはお尻を先に入れて座り込んだ状態から徐に足を入れる。

    ヨッコラ所という感じなので、当然お尻はスピンします。

    スピンしたりスライドしたり、そういうのを衣類は着ている時にだけ受けますが、シートは毎回ですからね。

    ただ、擦り切れて中の針がねが露出しない限りは(バケットタイプにはそうしたシートが結構あるんですよ)見た目だけの問題で安全上も、触って怪我するとかいう問題も無いのであまり気にしないで良いかもしれません。

    外車の場合は、ステアリングの右左で運転席が変わりますので、反対側のステアリングの中古を探してその助手席を持って来ると非常に奇麗な運転席の中古に成ります。

    いつも書いてますが、運転席以外のシートってほとんど人が乗らないのです。最も乗っている助手席でさえこの通りですから。リアシート何て実際にはあるだけのものです。その車の生涯で見ても数えるほどしか実用していない。

  • >>67677

    事実それで追突した方がいます。

    信号で減速して停車する寸前に足が滑った。ほんのわずかな時間で踏みなおしたけどマニアわずコッツン。

    こちらの車はAUDIのA8で、相手の車がVitz。この体重差は如何ともし難く、衝撃はほんのわずかで大した事無かろうと思っていたら、Vitzは古い事も有って全損でした。車体の査定が15万円、修理費が50万円。リアハッチ、バンパーだけではなくフロアまで逝ってました。

    相手は、15万円の全損で支払いを受けても、同じ金額で同じ程度の車が購入できないと文句を言って、そりゃあそうでしょうね、保険に超過特約(車体の査定額より修理額が越えた場合でも一定金額までは補償される)が無い物だからどうしようもない、と保険屋さんも突っぱねて平行線。

    最終的にフロアの修理も板金で、バンパーとリアゲートは中古品を買って塗り直し。全損査定に色を付けた金額で修理が完了して和解となりました。

    いつも言ってますがATの場合はペダルが大きいので左足で踏みやすく成っています。両足の仕事を分けることで、素早く操作できますし踏み間違いがない。踏み換えもない。

    角が減るのは踵を大きく移動せずにブレーキを踏んでいるからで、メインであるべきブレーキを片手間に踏んでいる踏み方に成ります。本来は制動が最も大事です。

  • >>67677

    ちと訂正
    下手でなく、一旦椅子の端っこに腰掛ける癖でしょうね。
    年配者にはいきなり乗り降りは無理かも。今の私はできますが
    もう数年したらどっこいしょと、二度座りになるかも。

  • 車の乗り降りの下手な人は椅子が傷むでしょうね。それと
    ブレーキペダルのゴムの減り。右肩が極端に減ってるのを見ますが
    あれも踏み方が適正で無い。下手するとアクセルと踏み間違えます。
    これは単に個性と笑えない。癖を直した方がいいですね。

  • >>67673

    革シートでは、横のひび割れが目立つようになってきます。特に手入れはサイドを中心に繰り返される曲げにも割れない様、柔軟性を維持するために入念に行うことが良いと思います。

    が、それと同じくらい大事なのは乗り降りの時のシートへの負担を軽減するという事でしょうね。ほんのわずかなことですが、日々の積み重ねでご指摘の通り大きな差が出ます。

    縁の部分にまず腰かけて、そこから足を入れつつ尻をひねるという事を繰り返すと、先のマーチのお話同様に座面表皮の外側部分がすり減りますし、縁の部分がより深く沈みこむので横に大きなしわ或いは革シートの場合は皹が入ってゆきます。

    ベルトも金具を持って装着すると金具とベルトが直接的に擦れ合うのでしょうね。ベルトを持ってベルトアンカーまで持って行き、そこで金具を掴んで装着するというのであれば、金具は単純にぶら下がっているだけなのでそう大きな負担はない。

    ひょっとすると装着後にベルトのゆるみの分だけ、金具部分でベルトが行き来するから、その摩擦が効くのかな?

    ベルトは腰の低い位置でしっかりと締めないと本来意味が薄れてしまいます。

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