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     皆さんメンテにかなり興味がおありのようで、面白い意見が色々と飛び交ってますよね。
     メンテと言えば無くてはならないのが工具。町中で簡単に手に入る物から高価な物、特殊な物、有名無名、こんな工具が気に入っているとか、こんな便利な物があるとか、工具おたく、工具自慢の方、是非書き込みお願いします。

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    rad***** 5月21日 08:06

    >>43227

    >・・・森脇健児はぎりぎりですが(笑)、さすがに芳村真理さんは古いでしょう。

    こっちも古いので、他に思いつかなかった(笑)
    旧長野県知事じゃ、余計に全国的でないしね。

  • プーリーやギア、色んなものを外すのに、プーラーと言うのが必要ですが、場所、物、そして形状などで使える或いは有効な物ってのは違います。

    プーラーと言う名前の物だけでも何種類、大きさの違うものを合わせるとかなりの数がそろってますが、どれも無駄ではなく必要な物ばかり。有れば助かるものが多くあります。だから必要かどうかではなく可能性が思い当れば、或いは苦労した経験を積むほどに、そういった形状の違ったプーラーをついついそろえてしまいます。

    またそれを加工したり、工夫してその場面で使えるように変えたものもあります。

    工具は充実して行きますが、その数も増え続けます。プロの方はいったいどうやって居るんでしょうね?

  • 油まみれのエンジンを整備していて、ちゃんと掃除しないままに組み上げたのが災いしたのか、ブロックに皹が入った物を見たことが有ります。

    皹がどこから入って広がったのか?と言うのを壊れたエンジンをばらしながら検証しましたら、なんとネジ穴でした。ネジ穴にオイルが有るのにその上からボルトを元通り締めこんだんでしょうね。

    逃げ場の無くなったオイルは液圧縮状態でブロック側を壊して流れ出た。こんなことも有るんだな、とまあびっくりでした。

    掃除ってのは大事です。

    作業後の奇麗にしてから組み立てるという事も、せっかくばらしたのだから或いは周囲の部品を取ったのだから、手が入るところは奇麗にしようという気持だけの問題ではなく、やはりこうした変な二次災害が出ることも防げますから、ちゃんとすべきですね。

    きちんと工具箱や道具の整理整頓が大事で、一つでも見つからないと徹底的に探します。失うことがもったいないからではなく、うっかりととんでもないところに取り残されていると、そのままエンジンを車を動かしたときにとんでもないダメージを与えてしまいかねないからです。

    何が入っているのか何を持ち出して何を使ったのか、それらをしっかりと出来ていない整備士さんは、まだまだ一人前なんてものじゃないですね。私はそう思います。

  • >>43225

    沈黙の臓器ってのもありますね。一般的には肝臓ですが、他に膵臓や腎臓、脾臓も劣化や悪化が分かりにくく、気がつく頃には手遅れとなっている臓器たちです。

    通常のドックでも何も異常は検出されないで、特にオーダーした部分指定での精密検査で「何やら影が有る」「何かのピークが出ている」なんてことから膵臓にがんが見つかったという知り合いは、見つかった時点でステージ4、余命半年と宣告されていました。

    あれだけ毎年ドックに入っているのに検出されなかったなんて、ショックですよね。それだけ疑って掛からないと、細かく集中的に検査しないと見つからないようなものらしいです。

  • >>43224

    >私は軽整備はやるけれど改造はやらない主義
    ・・・私もそうですよ。基本的には。

    競技に出るための、勝つためのチューニングと言う名の整備、或いはレギュレーションの中での性能向上、バランス取り、精度向上、或いはそういった技術を応用して市販車を独自のテイストに仕上げるカスタマイズ。

    騒音を出し、乗りにくくなっているのを乗りこなしが必要云々の錯覚している様な、改悪ではなく、誰でも使いやすいように、と言うのもがベースに有っても、その中の特にこの性能を引き上げたい、他の領域を多少狭めて行ったとしても自分が欲しい様な乗り味、特性、特徴に仕上げたい、そういった物は好んでやります。

    自分で手組したエンジンが何と気持ちよく回る事か、と言う事を感じた瞬間にこの妥協だらけの塊をもっと純粋に仕上げたい、少なくともカタログスペックが、本来設計された通りの性能が出るように、その人が使う状況に応じて、低速のトルクを太らせるのが良いのか、もっと高回転で稼ぐようにする方が良いのか、色々と試行錯誤しながら仕上げてゆくと今の倉庫にあるRX8も35GTR も純正通りではないですし、エンジンの中にも手を入れています。コンピューターもカスタムで書き換えています。

    その結果は自分だけに限定して、物凄く楽しい車になっています。

    ヨシムラのエンジンは、当時やはり細部にわたって色々と考えて作られていました。個人的にはバルブに入ったヨシムラと言う文字は要らないだろうとか、二重に掛けたカムチェーンも本当に良いのか?と疑問はありますが、エンジンチューニングの神髄はカムのコントロールにある、として譲りませんでしたからどうしようもない(笑)。

    結果は素晴らしい性能を叩き出してましたしね。

    ちなみに手曲げの練習は私はヨシムラではなくモリワキでした。今のZ1とGSX1100Sについている手曲げは私の手曲げです。ワンオフのカスタムメイド。性能はさておきです(笑)。

  • >>43223

    >芳村真理と森脇健児ですよ(笑)
    ・・・森脇健児はぎりぎりですが(笑)、さすがに芳村真理さんは古いでしょう。

    今なら誰なのかな・・・。吉村 由美さんだとPUFFYでしたっけ。以前はアメリカでも受けていましたが、今はもう古いかな。う~む、浮かばない。

  • >>43222

    >そこに旨い汁が溜まっております、お代官様
    ・・・確かにそれは有るでしょうね。

    だからなのか、結局は市民、ユーザーのことを考えていないのか、単純に常識が無いのか・・・。

  • >>43211

    血管閉塞が原因の病気は、ある程度進行しないと症状が出ないと言うのが、ちょっと怖い所ですね。
    徐々に症状が現れて来るのであれば対策も打ち易いのでしょうが(実際は少しずつ変化しているのかもしれませんが自覚できない?)、多くはある日突然発症と言うパターンが多い様です。
    そのあたりが癌等と比べ一番の違いでしょう。

    車も似ていますね。
    ジワジワ進行する変化は分かりにくいです。

  • >>43219

    >今の人にはヨシムラ、モリワキって言ってもピンとこない
    ・・・吉村さんは福岡の金印で有名な志賀島のそばにある雁ノ巣(がんのす)でバイク屋をやっておられた方です。ここには米軍基地があって、米兵が持ち込むバイクの修理を手がけ、やがてチューニングも頼まれた。吉村さんにチューニングしてもらうと草レースで勝てるので有名になり、ポップ・ヨシムラと呼ばれた。

    これが元で世界的に有名なチューナーとなりましたとさ。

    ヨシムラの手曲げ排気管なんてのが雑誌を賑わしていたのを覚えています。
    ま、私は軽整備はやるけれど改造はやらない主義なので縁はなかったの
    ですが、いまでも市内にはバイクの改造屋みたいなところがあります。
    見に行くと、バラしたエンジンが何個も置いてあって、あれは改造中
    と言うよりも展示してあるのではとさえ思えました。
    お前話が分かるなあと言われ、店主としばらく立ち話。
    色々、業界にいないと分からないような話も伺いました。

  • >>43219

    >今の人にはヨシムラ、モリワキって言ってもピンとこないかもしれませんが(笑)。

    芳村真理と
    森脇健児ですよ(笑)

  • >>43209

    >お役所のやることはよくわからん・・・。

    「そこに旨い汁が溜まっております、お代官様」(笑)

  • >>43205

    都会の道は一方通行が多くて、見えていても大回りしないと入れなかったり、出る時にも思っている方向では無い方向へ一時的にせよ回らねばならない時など厄介です。

    でも田舎道は何となくこの辺、或いはこっちじゃないかなってのが全体の風景や道の曲がり具合などで読めたりしますが、目的地が小さいと実際その目の前に行かない限り、近いけど未だかな?と全然気が付かないところが有ったりしますね。

    頼まれて出張修理に向かう際、そうした長閑な田舎の風景を見ながら、この電気屋さんはどうやって食っているんだ?こんなところに時計屋さんが有るけど大丈夫か?なんて言う余計な心配をしながら山間を走った思い出が有ります。

  • >>43204

    >地図だけを見てた頃は方角磁石を持ってました(笑)
    ・・・ルームミラーにそれが付いて方位を示す玉がクルクル回っているのは見たことが有りますが、さすがに磁石だけを持ってゆくという事は一度もありませんでした。

    地図を広げてこっちがあっちで、あっちがこっちで、とやったことも少ないと思う。たぶんこっちだろうと看板を見ながら或いは山やビル、ランドマークを見ながら行っちゃった。大雑把な性格なんでしょうね。

    >都会で厄介なのは、目的地まで直線で行けない事。
    ・・・一度だけ高台にある知人の自宅に向かえども入る道がない。周囲から何度かトライするもののとにかくそこに向かう道を探し出せない。見えているのに・・・。

     公衆電話の時代でしたが「お前の家にたどり着けない」と呼び出したら、迎えに出て来てくれました。

     正解は行きどまりと思ってた道路に先が有った。こんな道分かるか!と心の中で叫んでました。

  • >>43203

    >厚木ICは駅の南側ですが、行先は北側のハズレ。
    ・・・厚木で降りて北に向かうと愛甲郡と言うところが有り、この愛川町にはヨシムラが有ります。

    そりゃあ何度も行きましたねえ、何十年も前の話ですが。

    今の人にはヨシムラ、モリワキって言ってもピンとこないかもしれませんが(笑)。

  • >>43202

    出口と出口の間付近が目的地に近い場合や、SAなどで休憩がてらにもうそこから降りちゃえと言う具合に利用するのが便利なんでしょうね。

    そもそもは利用先が多い事や工業団地周辺とかを配慮してインターチェンジが出来ている(逆にその周辺に工場が増えたというのもありますね)ので、そもそもそれ以外の出口の利用と言うのは少ないでしょう。

    電車の駅を増やすように、細かくしてゆく方が便利は便利ですが。

  • >>43201

    >「カードが残ってます」というアナウンスをするため
    ・・・なるほど。

    ですからACCとB+をシガレットソケットから取り出しているかの方もいまだに文句なく使えていたわけですね。

    それで思い出したのですが三菱のETC。何度か取り付けした記憶が有りますが電源線がおかしい。黒が二本ですけど片方に緑の線が有る。黒と黒緑。

    どうして赤と黒にしないのか?あれかなりの件数で+、-間違って動作しないケース有ると思います。勿論差し替えて完了させているんでしょうけど。普通の感覚で緑の印が有る方がACC、黒がアースって思いますよね?

    ところが黒がACCだったはず。どうしてあんな面倒なことをしているのやら・・・。

  • >>43200

    >どの車線がETC?って判断しなければならないのが難点。
    ・・・ブルーのレーンで誘導してくれるのもありますが、その先は目視判断ですよね。一番右はETCと思っていてもさらに右に友人検札があったり。

    それより困るのはいつも使っているレーンが閉鎖されていること。見えてから隣に車線変更ですから危ない。レーンの閉鎖は本当の緊急時で、不検出などの措置は先に出てから脇に寄せるなどの措置を講じるべきで、長い時間止めてしまうべきではないです。

  • >>43199

    >体の衰えは辛いです。
    ・・・私は今のところ四十肩、五十肩と言うのを経験していません。何の抵抗もなく上がるし回せます。

    若い頃より硬くなったとはいえ、いまだに星飛雄馬の様に足は真上に蹴り上げて踵落としできます(笑)

    腕立て、腹筋回数挑戦はもうしませんがそれでも100回200回は今でもできます。ベンチプレスも10㎏と落ちていないはず。決まったウエイトを回数上げる事しかしていませんが、それがことさらきつくなったと感じませんからね。

    体が重くなったのと、集中力が持続しないのは自覚しています。

    若いころからデジタル機器に対しての抵抗が有るのは変わりなし(笑)

    と言う事は人より速く老化していたのかな???

  • >>43198

    >間違って侵入しても係員を呼ばなくて済むようになってるはずです。
    ・・・そこですね。メリットデメリットをトレードオフで考える方法がスマートです。何でもかんでも完全に確実に、手間なく徴収なんてことを考えるとバランスが悪くなる。

    私は病気やけがで医者に行くことがほぼ無いのですが、主治医の病院にドックや定期健診では年一度二度顔を出します。勿論予約して行くので到着するとすぐ診察。待つことはありません。

    しかし、待合室を見ると多くの人が待ってらっしゃる。急病でもなかろうから、皆さん予約してしかも早くから出てきているのでしょうね。あれ無駄です。

    老人に対応するのは難しいかもしれませんが、今の内から予約の電子化、そして順番が近づくのをスマホで或いはガラケーからでも確認できるようにして、時間になったらショートメッセージやE-Mailで知らせる。自動でそれが出来るのですからそうすべきです。

    見てもらえる時間の5分前に着けば良い、そうすればあんなに待合がごった返す必要もないし、他のことが出来るはずです。医者が見ている時間は同じでしょうからね。

    もっと合理的に考えるべきです。

  • >>43197

    体力自慢、いつまでも若い気でいましたが、顔のしわや手の甲などの皮膚の張りを見ても、若い頃と同じって訳にはゆきませんね。

    老いを自覚しながら、それでも気持ちは若く維持し続けたいものです。

    「若い者には負けんぞ」ではなく「付いて行けるぞ」ぐらいには。それがボチボチ「マイペースで」ってなことになるのかもしれませんね。

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