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     皆さんメンテにかなり興味がおありのようで、面白い意見が色々と飛び交ってますよね。
     メンテと言えば無くてはならないのが工具。町中で簡単に手に入る物から高価な物、特殊な物、有名無名、こんな工具が気に入っているとか、こんな便利な物があるとか、工具おたく、工具自慢の方、是非書き込みお願いします。

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  • 44376(最新)

    mor***** 12月13日 15:01

    >>44375

    >ヤダヤダ、450W要求ですね
    ・・・やだやだ!!そんなこと言わないで!
    電源要求は、このカードがそれだけ食うと言う意味ではありません。
    PCの電源装置の規格として450Wであって、その程度あれば
    PCが突然プッツンとぶっ飛ぶようなことはないと言う意味。
    規格ですから、実際の使用電力はそれを下回ることでしょう。

    ま、メモリー8GBなんて怪物を買う必要はありません。
    この手の製品は3Dゲーム向けでして、エクセルなどをやる限り不必要。

    ぐっと身近なこんな製品もあります(一世代前のだけど、これで十分)。
    <概要>
    https://www.gigabyte.com/jp/Graphics-Card/GV-RX460WF2OC-2GD#kf
    <スペック>
    https://www.gigabyte.com/jp/Graphics-Card/GV-RX460WF2OC-2GD#sp

  • >>44374

    ヤダヤダ、450W要求ですね。契約アンペアを上げないとプッツンしてしまう。
    それにしても、9というバージョンも最近の物だとおもってたら12があるって。
    ドウシタモンダカ?

  • >>44371

    >DirectX9 256MB,となってるのですがチンプンカンプン
    ・・・DirectX9は、グラフィック処理のやり方に関する規格で、
    数字はバージョンを示します(xはエックスと読みます)。新しいものほど数字が大きい。
    256MBはグラフィックカードに搭載されているメモリーの容量です。
    これ以上のメモリーを搭載していないと動きませんよと言うことです。

    ちなみにこのグラフィックスカードはDirectX12、メモリー8GBでして、
    最新のDirectXとてんこ盛りのメモリーです。
    <概要>
    https://www.gigabyte.com/jp/Graphics-Card/GV-RX570GAMING-8GD-rev-10-11#kf
    <スペック>
    https://www.gigabyte.com/jp/Graphics-Card/GV-RX570GAMING-8GD-rev-10-11#sp

    使うソフトが要求する性能基準を満たさないと満足に使えなかったり、動かなかったりします。私はゲームはやらないので、メモリー2GBの製品を使っています(ネットやオフィス程度だとこれで十分です)。

  • >>44372

    DirectX9
    DirectXというソフトのバージョン9だと思いますが定かではありません。
    それとボード(ハードウエア)との関係となると、さらに???

    今心配してるのは、入手したボードを挿した途端に、中からパッと白けむり、たちまちPCは頓死、っていう流れですが、それもまた寿命の終わり方?

    「そうしかわはぎ」食べて「ナントモナイ美味しかった」という人もいますから。
    (内臓食べなければナントモナイという報道ですが、)

  • >>44371

    DirectX9 256MBのX9が「エックス」なのか、「かける」なのか。

    9chの直接入力系統があると言う意味なのかな?

    初期のグラフィックスは見た目でも作り物と分かりましたが、今のはどこまでが実写なのか、分からなくなっているほど良くできています。

    将来は、役者の写真でデータを取り込めば、演技も撮影も必要なくなる時代が来るでしょうね。

  • >>44370

    ソフトの要求仕様が
    DirectX9 256MB,となってるのですがチンプンカンプン。
    下手な鉄砲も数撃ちゃ当たる、と思って頑張ってますがそれらしいタマが少ない。
    とりあえず、見た目で判断。一発目は見た目からして違っててヘソを噛むことに。
    タマ一発が¥500-程度ですから鳥打と似たようなものと思ってます。

    鉄砲撃ちのジイチャンが金庫を抱いて絶命してた、っていう話を聞きましたが、もう7年前の津波でのできごと。カンケネーですね。

  • >>44368

    PCの値段は、性能で比較すると本当に安いですね。一昔前のサーバー、大型コンピュータ並みの処理能力。

    車も一昔前のレーシングカー並みと言えばそうかも知れませんが、何だかんだ言いながら値段もかなり上昇してきています。

    昔、グラフィックをやろうとすると、そのボードには100MHzを超える高周波のクロックが必要で、しかもそれを普通の回路では処理できないと、ECLと言う回路形式で組んでいた、とMUTOHに勤めてた方から聞いた事がありました。

    ECLとはEmitter-Coupled Logicの略ですが、これ以上詳しくは説明する力がありません。

    今では普通のC-MOS回路で200MHzでもへっちゃら。素子の進化もこれまた凄い。

    でも、いいじゃないですか。古いグラフィックボードを探すのも、乙なもの。

    カセットテープの音が優しいなんて事で見直されたりしているご時世、温故知新。

    お後がよろしい様で。

  • >>44367

    随分前に、Ladouxを走った事がある、と書いた事がありました。

    Monte Carloの市街地コースを、GPのスタート前にマーシャルカーで走らせてもらったとか、Indy500の決勝前にChevrolet Corvetteを自分で運転して周回させてもらったら、勘違いした客がWaveを作って盛り上がった、とかより更に有り得ないレベルの話。

    当時、この凄さを理解していた方から、まずどうやって入る事ができたのか、と質問がありました。

    関係した方に迷惑がかかっては、とその後はこの話題を一切書きませんでしたが、事実です。

    もうすぐ閉鎖なのでもう良いでしょう。

    そんな仲の良い方が当時は居たんです。複数人しかも、かなりのタイトルの方が。

    で、昼食時にガイドブックの話になりました。

    元々は旅行ガイドを作って無償配布すれば車で遠出する人が増えて、回り回ってタイヤが減り、もっと売れ行きが好調になると言う期待から地図をメインにした冊子でした。

    これが、徐々に旅先のレストランや観光名所を追加してかなりの人気になったころ、社内では発行に掛かる経費と、タイヤの売り上げの伸びが釣り合わないとして、廃刊の声が強まったそうです。

    つまり、ガイドブックを作っても、それの効果で売り上げなど僅かしか伸びないと言うこてははっきりしました。

    しかし、Michelin兄弟は、Michelinのブランドをより多くの人に知ってもらう、それがMichelinの事業の発展に必ずプラスになる、と廃刊せずやがて有償化した、正式な刊行物になりました。

    いまでも、タイヤ事業の一部で継続していますが、権威を維持するための調査費用は膨大で、赤字が拡大しています。

    その代わりと言ってはなんですが、権威も物凄く、星を取るだけで以降客が殺到、星2つにもなれば予約だけでも困難になり、3つになると世界中から客が足を運びます。

    有名レストランのシェフが3ツ星から2ツ星に降格されたショックで自殺した、と言う話は一人や二人では有りません。

    ガイドブックは、いまではMichelinの名を有名にする効果より、レストランを有名にする影響力のほうが遥かに大きいのです。

  • >>44366

    無料のソフトgoogle earthにツイテユケマセン。ハードのスペックアップは勿論有料。
    ただ、ショップのPCの値段見てたら95のとき買った、どうってことのないインクジェットプリンタと似たような価格。隔世の感しきりです。
    それでもやはり、現有のPCで使えるグラフィックボードを中古市場で探しまくっている、時間だけは、たっぷりあります。

  • >>44366

    >基本的に無料と言う事は、収益に直結しませんよね。

    私もどうやって儲けてるのかわかりません。たぶん、
    脇に出てくるバナーの企業からお金が入ってくるのでしょう。
    普段は無視してますが、気になるサイトは見ますから。

    ミシュランガイドを出してタイヤを買って貰うのと似てるかも(笑)
    違う?(笑)

  • >>44365

    私は最初Net Navigatorとか言うのを使った気がします。

    その後はInternet Explorerでした。

    いつの頃か忘れましたが、検索する事をGoogleと言う様になった辺りから、Yahooで検索するよりGoogleになり、近年はGoogle Chromeを使う様になりました。

    これと言う理由はなく、多分PCの設定をしてくれる人の好みかな、と思います。

    しかし、Googleにしても、Facebookにしても、よくまああれがビジネスになるなあと感心します。基本的に無料と言う事は、収益に直結しませんよね。

  • みなさんはインターネットをやるとき、ブラウザーは何を使っていますか?
    昔はマイクロソフト・インターネット・エクスプローラー一択のような
    感じがありましたが、この記事を見ると昔日の感強しです。

    http://www.itmedia.co.jp/pcuser/articles/1812/09/news016.html

    マイクロソフトがエクスプローラーに代わって出した新しいブラウザーが
    エッジですが、グラフの通り、過半をグーグル・クロームが占めています。
    そして、そのエッジが、どうやらエンジン(基本プログラム)を自社独自
    から、グーグル・クロームと同系統のものに変更するとの報。
    このグラフは、マイクロソフトの凋落を否応もなく印象づけています。
    何たることよ・・・!

    ネットの巨人はマイクロソフトからグーグルに変わっています。
    Win10の秋期大規模アップデートがバグだらけで一度出したものを
    撤収し徹底的にデバッグ。ようやく再配布を始めたようですが、
    失った信用はあまりにも大きいように思われます。
    時代は変わるんですなあ。つくづくとそう思わざるを得ず。

  • >>44361

    TV取材を受けない、という店は少なくないのですが、最近はこうしたメディアやタレントのグルメ気取りの連中がひっかきまわして、煩いです。

    ですから、一見さんお断り、御贔屓のみの限定商売、会員制、というのが好まれたりします。余計な客がうろつかないように。

    ぽっと出の有名になった店は、ごくごく一部のみが生き残り、他はポッと消えてゆきます。所詮はそんなものです。

    長年続く老舗、知る人ぞ知る、高級とかだけでは語れないそういったお店が、本当の本物。有名になる必要はありませんし、なっても一般には縁の遠いものであり続けて欲しい、いやあるべきなのです。

  • >>44360

    Sinfonia eroica, composta per festeggiare il sovvenire d'un grand'uomo :英雄交響曲、ある偉大なる人の思い出に捧げる、そういうタイトルの交響曲が有ります。

    Napoleon BonaparteへBeethovenが全身全霊を掛けて作曲し、その作品を献呈する献辞まで記載された楽譜を破り捨て、こうタイトルを改めたという話は有名です。

    Napoleonもまた地位と名誉、そして権力を手中にして、自分自身を見失ったんでしょうね。

    Beethovenが如何にNapoleonに共感し、褒めたたえ、作品を献上しようと集中して作曲したのかは、彼の作品の交響曲第1番や第2番よりも素晴らしいのは勿論、代表的な第五、第六、そして第九を含めて、彼自身が「最高傑作は他のどれでもない、Eroicaである」としているほど入れ込んだ作品だったんです。

  • >>44359

    組織を率いますと、色々と問題点は出てきます。一つ一つ潰してゆくという事も、道理の上では大事なことなんですが、どうしても全体を動かそうとするときには、一部のそういった問題点を見ないで、無視して、或いは任せきって、進めてしまうという判断も必要です。

    一つ一つやるには手が足りない。そして信任した部下が100%自分の思い通りに動いているとは限らないのです。ある意味違っていたり、はき違えたりしても、大筋でそっちの方向なら良しとする、そういったことも必要なんです。

    全てにちゃんとしないといけない、全員のちゃんとした仕事ぶりを、価値をしっかりと判断し把握し、そういったことが理想であることは分かります。しかし現実にはできません。

    神様でもスーパーマンでもありませんからね。

    祖父の時代には、主たる企業の従業員の顔まで覚えていたといってましたが、グループや傘下の企業が増えるともうそこまではとても無理ですし、幹部社員で有っても名前が全て出てくるわけではない状態になります。

    そんな中で耳に入る名前、見覚えがある顔、そういった目立つ人材というのに、期待したり、引き立てたりするというのは自然なことではないかと思うのです。

    もっと同じぐらい頑張っているもっと多くの社員にも目を向けてやって欲しいという話は分かります。しかし名前が挙がってこない、或いは成果としての報告が出てこない、つまり見える事、目立つことも大切なことなのです。目立つ分だけ得をする、その代わり力が伴わないとやがて成果や実績が伴わなくなりますし、部下が付いてこなくなり、部門運営を失速させます。

    本当に力が有るものが残る、少なくとも他にも同じような能力がある人がいるにしても、その中の一人が抜擢されている、取り立てられている、そういう意味ではある程度は間違いないです。

  • >>44360

    >似たようなことは何度も経験しており、人間、儲け出すと色気が出る。

    人気の有ったお店が、改装したり支店を出して駄目になる例、多いですね。

    某有名チェーンの回転寿司、一度だけ入りましたが
    テレビ取材にお客そっちのけで対応。二度と行かないでしょうね(笑)
    接客業のなんたるかができておりません。

  • >>44358

    >高い評価を得たことで、経営者は儲けを考え始める
    ・・・これって普遍的なことですよね。
    我が家が愛用していた和食のお店、良心的な内容で、お値段以上。
    だったのですが、事業が順調に推移するにつれ、メニューが変更になり、
    内容も徐々に落ちていきました。そして、突然、営業方針を変える。
    ようやくそのやり方に慣れたと思ったら、また予告なく変える。
    いやになって行かなくなりました。

    似たようなことは何度も経験しており、人間、儲け出すと色気が出る。
    この程度にしても客は来るさと考え、おごり高ぶりが目立つようになります。
    困ったものですが、これは人間の習性なのだろうと思います。
    これを自覚し、自らをいさめる、そんな生き方は、なかなか出来ることではありません。

  • >>44357

    >一定数の飛び抜けたグループと、一定数のどうしようもないグループが必要
    ・・・おっしゃる通りですね。
    ただしどうしようもないグループなのではなく(どうしようもない人はやはりどうしようもない)、何かの際に表面に躍り出てくる「遊軍」が必要であると言うことでしょう。

    また、正規分布の話ではないですが、それぞれがその能力に応じて(もっと的確に言えば、それぞれの発揮した力によって)正当に評価され、その結果としてあるべきポジションであるべき仕事をする。それが正常なのだと思います。

    何も、能力や発揮した力を無視して、すべて平等であればよいと言っているのではありません。能力を遙かに下回る仕事しかさせなければ、その人はアイドリング状態で過ごすことになり、意欲がそがれてしまいます。それは社会全体としての損失です。みなが、自分の実力にあった処遇を受けていると実感出来ることが、不平不満が生じない、ある種公正な社会なのでしょうが、まあ、世の中には色んな人がいて、自分の能力や実力を過剰評価する輩、ごね得を正道として生きる輩など、色んな人がいますから、理想的な状態には決してならない。ま、そういうものじゃないでしょうかね。

  • >>44355

    私はオーディオが好きなんです。オーディオメーカーの大手と呼ばれる企業にはおっしゃる通り利益優先或いは売れるもの優先というのが有り、本当にバランスが良くて安価でというのは多く生み出されるんですが、使いにくかったり、バランスが悪いけど、この性能だけがとんでもなく飛び抜けている、何て言う製品は中々出てきません。

    追求して行けば行くほどにそうしたエキセントリックな製品しか実現できない世界が有って、聞いたこともない様なガレージファクトリーが生み出す、とんでもない製品に手を出して今日に至ります。

    そのブランドが良いのではなく、その時に出た、たまたま出たそれが良かったりします。

    どうしてか?その製品の成功で、或いは一部にせよ高い評価を得たことで、経営者は儲けを考え始めるんです。最初は理想を追求することで自分の力を、考えを、具現化した製品で世に問いたかった。だから精一杯の物が出てきます。

    ところがその後はだんだん化粧が増えたり、見えないところが省略されたり、挙句当初言っていた首長から大きく方向が変わったり。

    技術集団だった会社が、売り上げを伸ばし始めると営業の声が強くなる。経営者も勿論利益を一杯創出したくなる。おのずと設計開発に求められるものは、利潤追求へ傾くのです。

    それが嫌になって独立し、ブランドを立ち上げた起業家も、最初の志は立派ですが、やがて経営方向が変わってきたりすることが多い。仕方がないことかもしれません。

    現場で働く作業者寄り営業が評価される、それは評価基準が異なるんではないかと思います。営業が1憶2億という受注を取って来る、或いは100億のビジネスを制約してくる。これと現場の物づくりが何億の売り上げに貢献したかというのは中々直接比較できないように思います。

    だからと言って作業者何十人分の給与が営業に与えられているかと言えばそこまで極端なことはできていないでしょう。していないと思います。

    何方が見えやすいか、そうみられやすいのか、それは確かに差があるかもしれませんね。

  • >>44354

    >全員がものすごい努力をして這い上がろうとしても、全員が高賃金層になれる訳ではありません。カルロス・ゴーンが100万人も必要な訳がない。
    ・・・以前、蟻の研究というお話を書いたことがありました。

    アリの巣を観察していると、働きアリの中に一定数の怠け者が居るんです。動いているけどウロウロとしているだけで実際には何も運んでない。

    ところが、この怠け者蟻を巣から排除して、全員が働く蟻になったと思って観察を続けていると、今まで働いていた蟻が一定数働く無くなったそうです。

    つまり予備軍が正規軍に成っちゃう。

    このことから一つの社会には一定数の飛び抜けたグループと、一定数のどうしようもないグループが必要なのだと、必ず存在していないといけないのだと結論付けています。

    全員が必死で働けると理想ですが、空振りする人もいるし、頭では思っていても公道を伴わない人もいる、的外れなことをしている人ともいれば、どうやったらやって居るように見せかけてさぼれるか考えている人もいる、そういう事です。

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