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    ココにもAT関係のトピが2つありますが、
    私は交換派です。
    交換しないとどうなるか?!
    調べてみました。
    作業中の画像をupしています。
    http://www5b.biglobe.ne.jp/~taka-p/
    こまめな交換が必要な事を改めて思い知らされました。
    ぜひ見てやって下さい。

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  • 7712 7689
  • >>
  • 7712(最新)

    rad***** 9月4日 02:08

    >>7711

    昨今の大雨を受けて、浸透式舗装が見直されてると報道してました。
    冠水は避けたいし、普段でも水たまりができないのが良さそうですね。

  • 温暖化の内容は、このスレッドには適していません(反省)ので、「地球温暖化問題の科学技術的考察-学問(理系)」のスレッドをご覧ください。

    私の意見も、多く記載しています。

  • >>7708

    >蓄熱で無く、反射光に依るものだったように聞いてます。
    表面はガラスですから、太陽光反射の向きが合えばとんでもないことになります。
    鏡と同じ影響を及ぼすでしょう。

    黒いパネルに当たった光エネルギは、一旦パネルに吸収され、温度上昇し、遠赤外線(可視光線より長波)に変化し発散されます。一旦赤外線になれば、それは温室効果ガスに捕まり、宇宙には戻りにくく、反射板を使用しても地球自体を暖めることになるでしょう。

  • >>7706

    ソーラー発電は、エネルギ源が太陽なので無料、太陽が続く限り(あと50憶年)利用可能なサステイナブルなエネルギ源であるとして、期待され、色々な企業が開発研究、実用化に投資してきました。

    しかし、最も大切な地球温暖化の防止には逆行していることは、誰も提起していませんでした。むしろ、二酸化炭素を排出しないので、原発と共に温暖化防止の最先端・最優先技術と勘違いされてきました。

    しかし、光エネルギを電気エネルギに変換するための黒ずんだパネルの変換効率が20%以下なので、光エネルギの殆どが熱エネルギになり、メガソーラー発電所付近の住宅では冬でも室内温が50℃にもなり、灼熱地獄になるとのことで、訴訟対象にもなっています。

    ソーラー発電は、むしろ地球温暖化を促進しているのです。

    何故、このことを問題視ししないのでしょう?

    二酸化炭素のみを温暖化の原因とするおかしな論理から来ていると思います。

    ヒートアイランド現象は局地的であり、大きな熱容量を持つ世界全体を暖めるエネルギは持っていないとする姑息な理屈から来るのでしょう。

    以下は、電気エネルギへの変換効率の低い発電装置の代表です
    ①蒸気機関10%以下
    ②ソーラー発電20%以下
    ③小型内燃機関20%(定常走行時などの軽負荷)
    ④原発30%(遠隔送電時の効率低下を含む)

    一方、高効率の発電方法としては、
    ①地熱(高温排水を温泉などに供給可能)
    ②風力、潮汐など
    ③水力85%
    ④超高温水蒸気タービンとガスタービンのコンバイン火力60%
     温排水を仮定や工場に供給すれば、効率85%を確保

    つまり、高効率発電と廃温の有効活用とで、地球を暖める熱エネルギを最少化すれば、地球温暖化防止と人口増加の両方に対応できる可能性は十分あるでしょう。

    その際、ヒートアイランド現象を回避するために、ビルや民家の屋根は新築家屋からは白色とし、更にはアスファルト道路の白色化なども追加し、太陽光エネルギを宇宙に還す努力が必要だと思います。

    IPCCは、ヒートアイランド現象を別途とし、地球温暖化要因としては無視してきた誤りを認め、発電効率を重視した将来展望に早急に転換することを期待します。

  • アスファルト舗装はコストの安さでやってるのでしょうけど、何らかの代案が欲しいです。
    猛暑が続いてる昨今、路面はとんでもない熱さとなってます。
    田んぼの中を走る道路を温度画像で見たら、田んぼと道の色の差に驚くでしょうね。

    メガソーラは蓄熱はもちろん、雑音源としてもラジオ好きには困った存在です。

    ついでに言えば、冬でも室内が高温になるお宅は
    蓄熱で無く、反射光に依るものだったように聞いてます。
    表面はガラスですから、太陽光反射の向きが合えばとんでもないことになります。
    鏡と同じ影響を及ぼすでしょうね。
    それだったら、斜光板を境に設置すれば解決するのに、設置者はお金を出したくないのでしょう。
    こうしたのは大概、迷惑掛けてる側が被害を認めない。

    以前、コンビニエンスストアーが近くに有った時は、店内照明が我が家まで照らし
    夜中でも室内が明るくて寝にくかったです。
    自分の得のために、他人に迷惑掛けるような行為は慎んで貰いたいです。
    今や街路灯も路面だけを照らすよう工夫されてます。こうした配慮が欲しいですね。

  • >>7705

    同意できることが多いです。

    ソーラー発電は興味を持ちましたが、特別に優遇された制度はそれが撤廃されたら投資の根本が崩れてしまうのでやりませんでした。現に買い取り価格はどんどん下がったし、電力会社側の受け入れ制限もありました。
    放熱だけでなく、ラジオに雑音が入る場合もあり、好ましくありません。

  • >>7703

    将来、自動車の電動化はごく自然の成り行きでしょう。コンピュータ制御による自動走行、制動エネルギや位置エネルギの回生など、安全性や道路の有効活用のため、自動車は電動化されるのは当たり前でしょう。

    ただ、自動車会社の幹部の殆どは、環境省の主張通り、「地球温暖化の元凶は、二酸化炭素にある」と思っている人が多いと思います。

    二酸化炭素の温室効果が、水蒸気の100分の1以下程度でしかないことを、殆ど理解していません。

    人口密度が高く経済発展の著しい北半球のみが温暖化し、二酸化炭素濃度は等しい南半球の殆どは温暖化していないことも理解していないと思います。

    つまり、温暖化とは、以下の例のように、人類が熱源を地球上にばら撒き、その熱源を起爆剤として、各種の正のフィードバックがかかって、海面や大気が温暖化しているのが本当の原因でしょう。

    ①道路などの黒色化、大気中のPMにより、太陽光の大部分が熱に変換地球上に
    ②凍土融解により太陽光反射率が低下し、太陽光エネルギがパネル上で熱エネルギ化
    ③低効率発電、低効率内燃機関(小型ほど熱効率が低下)大部分が熱に変換され地球上に
    ④太陽光発電・・・光⇒電力変換効率が20%以下と低く、ソーラーパネル上で、80%が熱に
    ⑤原子力発電・・・発電用タービンへの供給蒸気温を燃料棒保護のため300℃以下に低下させ発電効率が低下(最新の火力発電の蒸気温度は千度以上)

  • 将来の自動車産業について、政府の会議がまとめる報告案が7月24日にYahooに掲載されていた。

    それによると、「2050年までに日本車をすべて“電動車”にする。
    そのための取り組みとして、電動車の課題である充電時間を短くするため、急速充電に優れた電池の開発などを進める。また電池の再利用の仕組みを確立し、電動中古車の下取り価格を上げることが必要。」
    その報告案は、自動車メーカーのトップらが参加する会議で午後とりまとめられる予定と書いてあった。


    ふ~ん、30数年先には日本車が全部電気自動車(ハイブリッドを含む)になる。
    良いですね。素晴らしい。もう二酸化炭素も出ない。

    でも、このニッポンで走って居る夥しい数の車両が全部電気自動車になれば、夥しい量の電力が必要になる。
    電池の改良ばかり論じているんだが、電力供給はどうするんだろう。
    その頃は現在の原発はすべて耐用年数を経過するから廃炉になって居るし、新しい原発の建設も殆どない。

    この報告案は、自動車メーカーのトップらが参加する会議でとりまとめられる予定だそうだが、肝心の電力会社のトップは参加して居るんだろうか?
    不思議の国ニッポンですね。

  • >>7701

    原発温排水や、ソーラーパネルによる太陽光吸収(黒色パネル全面で100%熱エネルギとして吸収)は、そのエネルギ自体を、地球全体に均等にばら撒くと仮定すると、それによる地球全体の温度上昇は取るに足らない量となり、温暖化には無関係と結論されることは明白です。

    しかし、実際には都市近郊のヒートアイランド現象に見られるように、発熱体に近い場所(秋田沖海面温度、メガソーラ発電所の近隣等)の自然環境を破壊してしまうような決定的な問題を発生させています。

    IPCC等の科学者集団は、今まで、地球温暖化を論じる際には、ヒートアイランド現象に見られるような局部的な問題点には目をつむることにしていたようですが、エジプトの砂漠にメガソーラ発電を設置したり、日本海沿岸に原発を連続的に設置すれば、その付近は、異常高温となり、生態系の破壊は勿論、人類の生存も危うくなることでしょう。

    最近、ソーラ発電の効率は、20%近くまで向上したとのこと(パネル温度上昇時にも20%確保できるとは思えない)ですが、それでも、太陽光の80%は無駄な熱エネルギとしてパネル近傍の大気などで吸収することになり、異常高温、異常気象(スポット的発熱が起因することが多い)の発信源となることでしょう。

    東京オリンピックのマラソンコースでは、太陽光反射塗料を塗り、太陽光エネルギが熱になる前に光として宇宙に戻す案が考えられていますが、このような対応こそが、温暖化防止の決定策となるでしょう。

    地球温暖化の元凶は、局部的な発熱が周辺の異常高温を引き起こし、広域に亘る更なる異常高温、異常気象へと繋がっているということに目を向けなくてはなりません。

  • ご教示有り難う御座います。原発は確かに二酸化炭素を出さない有力なエネルギー源ですが、日本海のようなほぼ閉ざされて居る海域では海水面の温度上昇が避けられないんですね。
    これらの対策としては原発の温度を現行の300度からもっと火力発電並みに上げる技術開発と原発の冷却水の取り入れ口をなんとかもっと沖合のもっと深い所から取水する(温度の低い海水が得られそうですので)
    等が考えられますが、どちらも技術面・経済面のハードルが高そうです。
    そして秋田沖の海水の表面温度が3度ほど高くなった事の影響についても注視して行く事が大切ですね。

  • >>7699

    地球の熱容量は大きいので、原発の温排水程度で地球が温暖化するはずがないと一蹴する論者がいます。二酸化炭素説を信奉してやまない人達の群れだと思います。

    その人達が主張する際には、決まって、地球温暖化の定義として、都市部での局部発熱は無視します。しかし、実際に異常気象を発生させる元は、実は都市部の異常発熱(黒っぽいアスファルト路、低効率の火力発電所、メガソーラ発電のパネル吸収熱など)や、のっぽビル(上昇気流の原因ともなる)であることは多く、都市近郊の変化を無視することはできません。

    人類が地球上に捨てているエネルギは、到達する太陽光エネルギの7千分の1程度でしかなく、確かに小さいでしょうが、地球上の異常気象のきっかけを作るには充分です。

    原発から排出される温排水は、高温で比重が小さく、比重の大きな深海水との撹拌が不十分なまま、海流に乗って下流へと流れて行き、下流の温度を押し上げます。

    山陰・北陸沿岸にある原発から排出された温排水は、原発のない秋田沖でも海水とは十分には混合せず、高温を維持することが、重回帰分析によって、明らかになりました。

    つまり、2011年大震災以前の5年間の、①長﨑沖海面温度、②稚内沖海面温度、③輪島市の大気温度に対する④秋田沖海面温度の実測値から、①~③の温度が④の温度に与える影響係数を求め、その係数と2013年の①~③の温度から求めた④の海面温度を計算すると、原発稼動時の計算上の仮想的(原発稼動を想定)な④秋田沖海面温度が計算できます。

    そして、そのとき(原発は全て非稼働)の秋田沖海面温度の実測値との差を求めると、明らかに、秋田沖海面温度は、原発稼動時より3℃低下していることが判明したのです。

    つまり、秋田沖海面温度に影響を与える因子は数多く、その一つ一つをコンピュータでシミュレーションすることは困難ですが、上記のような統計的分析法(重回帰分析法)で、具体的な海面温度差を求めることができます。

    勿論、各種外乱の影響を極力除くため、温度の実測値には、6月下旬の10日間の平均温度を採用しています。

    つまり、日本海に台風の来襲が殆どなく、強風や、豪雨などの外乱の少ない時期を選び、原発稼動の有無の影響を見ています。

    熱力学が応用できるのは、試験管のような実験道具だけで、広域に亘る物理現象には、応用できないことの方が多いでしょう。

  • >>7698

    太陽光発電の発電効率は12%。つまり、1の電力を得るのに、1/0.12-1=7.33の熱エネルギが無駄に必要で、その熱エネルギが無駄に地球を暖めます。

    原発の場合も、遠隔送電効率を含めると発電効率が31%しかなく、1の電力を得るのに、1/0.31-1=2.2倍の熱エネルギを海に棄てています。低効率の理由は、発電機を回す蒸気タービンの蒸気温が300℃以下と低いためです。

    その結果、秋田沖の海面温度が3℃程度暖まり、越前クラゲの大量繁殖、寒ブリなど寒冷を好む魚の不漁などの海の生態系の大幅乱れが発生しますし、湿り雪(比重大)による漁船の大量(400隻以上)沈没、大量の水蒸気による大量降雨の原因にもなります。

    最近の記録的大雨量の問題は、主として経済発展速度の大きく、人口も多い中国による排熱増大による東シナ海、南シナ海の海面温度の上昇が引き金になっていると思います。そうであれば、何十年に一度の異常気象は、今後は毎年になってくるでしょう。

    つまり、低効率のメガ発電こそが、地球温暖化の原因、異常気象を作っているのであって、2酸化炭素説は、大きな間違いであったということでしょう。

    今、最も効率の高い発電方法は、石炭をガス化し、そのガスの燃焼熱でガスタービン発電するとともに、その排熱で高温(1500℃)の水蒸気を作り、高効率で蒸気タービンを回すというコンバインドサイクルを採用することで、発電効率は、60%に達します。

    つまり、1の電力を得るのに、1/0.6-1=0.67のエネルギを地球上に捨てるだけで、これなら、内燃機関や蒸気機関、原発、太陽光発電などに比べて、地球に捨てるエネルギを大幅に減少させることができます。

    また、露天掘りの褐炭や泥炭を利用することにより、燃料費、埋蔵量の問題も、一挙に解決します。勿論、日本は有害な排ガスを充分抑えることができる技術も備えています。

    これで、海面温度の上昇による台風の続発と大型化、大量降雨などの問題は一挙に解決することでしょう。頑張れニッポン!!

  • メガソーラ発電所のそばの住家が冬でも室内温度が50度以上になるんですか。
    これは大変だ。規制しなければ大変なことになりますね。
    それでも経済産業省は太陽光発電の後押しをしています。困ったもんです。
    やっぱり原発ですね。

  • >>7695

    エネルギの流れを考え、そのエネルギが光エネルギ(高周波:赤色~紫色)なのか、輻射熱のエネルギ(遠赤外線:低周波)なのかで、エネルギの伝達法が大きく変わることを理解するべきです。

    光なら、大気を殆ど損失なしに光エネルギが地面に透過・到達しますが、熱の場合は、大気を通過する場合に温室効果ガスの原子自体を振動させるエネルギに変換されるので、そのままのエネルギが透過せず、四方八方に分散して伝達されます。

    つまり、太陽光パネルに吸収された太陽光は、パネル上で光のエネルギのほぼ100%が吸収され、パネル温度を上昇させます。

    パネルが白色の場合は、ほぼ全てのエネルギが光のままで大気を透過して宇宙に反射していきます。

    砂漠では、約35%の光エネルギが宇宙に反射し、残りの65%が光から熱エネルギに変換され、砂漠に吸収されるのです。つまり、砂漠は温暖化防止効果も持っていますが、太陽光パネルは砂漠以上に地球を暖めてしまいます。

    このことを重く受け止めなければ、地球温暖化は止まらないでしょう。

    なお、森林では、15%程度が光エネルギとして反射し宇宙に、残りの85%程度が熱として地球に吸収され、砂漠より地球温暖化効果が大きいとなりますが、光合成が吸熱反応なので、森林下では、日陰効果以上に涼しくなるので、総合的には地球を冷却させる方向になります。

    つまり、山火事が発生したときの熱エネルギが、日照中に少しずつ木や葉に溜まりますが、その分、日中でも木陰は涼しくなります。

  • >>7694

    >自然エネルギだからサステイナブルから良い? 盲目的でおかしいですね。

    良い所と悪い所、良い面しか報じませんね。
    風力発電も野鳥を殺してしまったり、低周波が出たりしてます。

    太陽光発電は、どうかすると電波障害が出て、常にラジオを聞いてる身には困った設備です。
    他にも、工場で雑音の出る所が何カ所か有ります。
    車で通過するだけなのでまだましですが、近隣に住んでたら文句言うでしょうね。

  • >>7693

    太陽光発電も、黒いパネルを敷詰めると、周辺は極端に温暖化されます。

    最近、メガソーラ発電所のそばの住家が冬でも室内温度が50度以上になるとして、訴訟を起こしています。

    当たり前ですね。強烈な太陽光を黒いパネルでまともに受け、そのエネルギの12分の1しか電力にできないソーラー発電は、犯罪ものです。

    エジプトの砂漠やサハラ砂漠をメガソーラ発電の基地にしようとする計画があるようですが、そんなことをしたら、地中海は熱波で全滅です。

    1の電力を得るのに、8.3倍(=1/0.12)の熱エネルギがパネルから大気中に飛び出し、大気を加熱します。

    何故このような簡単なことが理解されないのでしょう?

    自然エネルギだからサステイナブルから良い? 盲目的でおかしいですね。

  • 金星の大気圧は92気圧もあるんですか。
    そして大気の96.5%が二酸化炭素なんですね。二酸化炭素の層がもの凄く分厚いんでしょうね。
    それで、金星の表面温度は462℃ともの凄い高温なんですね。
    地球とは条件が違いすぎると思います。
    金星の条件を地球に持ってきて、だから地球も二酸化炭素の温室効果だと結論付けたのはかなり無理があると思います。

  • >>7690

    温室効果よりは、大量の熱で海水を温める原発の方が、素人には判り易いです。

    太陽光で暖まる分と宇宙へ放出する熱の差し引きなんでしょうけど、片や
    足すだけの熱量ですからね。自身では引き算が何処にも無い。
    作った電気で又、温めます。

  • 二酸化炭素が温室効果ガスとして脚光を浴びたのは、1990年代初期のNASAの金星探査機の調査結果によります。

    金星の表面温度は462℃と信じられない程の高温で、その原因と考えられるのが二酸化炭素の温室効果だと結論付けたのです。

    しかし、金星の大気圧は92気圧(地球は1気圧)もあること、大気の96.5%が二酸化炭素であること(当時の地球では0.03%)から、2酸化炭素の温暖効果ガスが過大評価されてしまったというのが真実だと思います。

    地球の平均温度は、温室効果ガス(その殆どは水蒸気)のため、+33℃(-18⇒15℃)となっているという理屈の延長線上にあるに違いないと思ったことから、ほんの少々の二酸化炭素の濃度増加でも地球温暖化に寄与すると勘違いしたのだと思います。

  • >>7686

    そうなんですか。IPCCの主張は信用できないんですか。
    大規模な温室を複数造って、内部の二酸化炭素の濃度を変えて、どうなるかを確かめるなんて如何でしょうか?
    でも、実際の二酸化炭素濃度がPPMオーダーなんで、そんな実験をしても結果が出ない可能性はありますね。

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