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介護生活

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  • 2017/08/17 12:00
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    皆様、こんばんわ。17年目に向けて頑張っている♂ハスキーちゃんちゃんと♀プードル二歳ハイジと暮らしています。ハスキー、プードルトピでは お世話になっています。 空前のハスキーブームから 20年近くたってきました。三年前にも♀ハスキーのももの介護で悩んでいるとき こちらの掲示板で色んな事を教えてもらって とても役立ちました。その時はまだ元気だったちゃんちゃんも すっかり 仙人です(^-^; 悩みだすと 泥沼に入ってしまう介護生活。 悩んでいる方 経験された方、また いろいろ教えてください。

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    bub*****ぶぶ 8月15日 08:04

    >>5632

    15日です。


    今日は、
    また来年ね、待ってるからね。

    大きく手を振り、必ず待ってるから。
    さようならの日です。

    今朝はお野菜、鶏肉入れておうどんこさえました。

    好物だったお魚も添えました。


    あと数時間でお牛さんにまたがり、
    あなたはゆっくりと天空に戻っていくのね。

    見送りの日。

    雨がしとしと降っています。
    さようならにふさわしい雨日です。


    さようなら、また来年ね。
    さようなら、また元気なお顔を見せてね。

    さようなら。

  • 今年もやってきました、お盆。
    迎え火を焚いたのだけれど雨でうまく煙があがらない。
    でもわかってるよね、慣れ親しんだお家だもの。
    今年の精霊馬はすごく元気よく跳ねてるし、牛車は超LLサイズのおでぶちゃん。
    みなさんを乗せて、早馬と一緒に駆け下りておいで。
    スイカも鯛のお雑炊も用意してあるから、ゆっくりくつろいで、なんならずっとここにいたら?
    そういうわけにもいかないのかなあ、天国生活。

    おかあさんは新しい治療で何とか元気を取り戻しているの。
    仙腸関節にブロック注射を打ったのがとてもよく効いている。
    人により数日しか持たない人もいれば、あっさり治ってしまう人もいるらしい。
    まあ、あっさり治るほど簡単じゃないと思うけど、それでも月に一回通院するたびに
    打てば楽に過ごせるようになれば万々歳。

    まだまだやらなくちゃいけないことが沢山で、
    眉間にしわを寄せながらため息ついてふうふう動く生活じゃ何もできなくて
    悲しすぎてどうしようもなかったけど、ずいぶん楽になったから神様に感謝しなくちゃね。

    あなたも四本とも脚が痛かったものね。歳を重ねてからの写真と若いころの写真じゃ
    全然表情が違うもの。
    きっと痛くて痛くてでも頑張って過ごしていたんだね。
    今は走り回っているんでしょ?シェパ大好きなおじいちゃまと一緒に美味しいものばかり
    食べさせてもらってるんだよね、きっと。
    あなたは世界一いい子だったから、神様にもきっと愛されているよね。

    でも年に一回、15年のびのび過ごしたこの家に戻ってくるのもいいものでしょう?
    おかあさんの隣、いつもそうだったように寝そべって腿の上に顎を乗せて
    頭を撫でてもらうんだよね。
    今日の夢の中に出てきてくれたらうれしいんだけど。
    ゆっくりのんびり過ごしてね。

    介護生活 今年もやってきました、お盆。 迎え火を焚いたのだけれど雨でうまく煙があがらない。 でもわかってるよね

  • 私は外国人ですが、东京の店が、ひとつ探したい日本国籍の东京人のこと、私が人として日本に大穴の店。
    見返りとして、私は毎月政府の基本賃金支給、あなたは基本出勤必要もない、2件しか必要:
    1、たまには政府当局が乗り出して来るとき、おせっかいがあなたの国籍は、我々の適法性
    2、ある時、緊急状況が手伝って翻訳と打点

    同意すれば以上の条件をご连络ください。(私は日本语ができない、翻訳ソフトウェアと疎通の)
    連絡先:31926453@qq.com

  • >>5629

    adelschaftさん。

    痛いのね。

    痛みは希望の全てを消しさってしまいます。

    お話しは調子のいい時だけでいいですから、
    ご無理なさらずに生きてください、それを願います。

    ひとくちに願いますといいましても、
    痛みこそは本人にしか分かりえない辛さ。

    とにかくまずは痛みを取る、これがなにより。
    おっしゃる通りのなんでもありだと私も同感しています。

    治らないからうまく疾患とつきあう、それしかないよ、と。
    私も以前の泌尿器科全てそう言われました。
    10件以上も巡りました。

    うまく付き合っていく、
    これはいったいどんなふうに付き合えばいいの?

    この痛みと苦しみとしんどさ、
    それに対してどのように付き合っていけばいいの?
    何をしていても痛いのに。

    あの当時、希望がまったく見えなくなっていました。
    いっそ消えてしまおうと、病名不明時は毎日そう思っていました。

    早くあのコのところへいきたい。
    このまま長生きしても、何もない、どうせ死ぬまで痛いだけ。と毎日思っていました。

    adelschaftさんのその痛み、情けないですがどんな痛みなのかも想像できずです。
    頭痛や打撲、間質性膀胱炎、これらは良く理解できます。


    だからここで祈っています。
    少しでも痛みから解放されますように、と。
    祈ることしかできない、これが私なのか と、情けなく思います。

  • >>5627

    三週間にわたって激しい痛みと格闘、
    ほとんど何もできずに横になる日々。。。
    でも痛くて眠れない。。
    ロキソニンもボルタレンも効かず、唯一カロナール500を
    一日4回投与して何とか日々過ごしましたが、

    これはもうダメだと意を決して
    昨日漢方治療に這うようにして行って、薬を全部変えて
    頭に鍼を刺してもらってかなり復活しました。

    附子(トリカブト)がよく効いたようです。
    かつて殺人事件で有名になったトリカブトの根ですが、毒はうまく使えば
    強力な薬にもなるいい例だと思いました。

    CBDオイルもきっと似たような作用なのでしょうね。
    アルカロイド系だからモルヒネ的な効果があるのでしょうか。

    もうこの痛みですから、何でもありです。
    たとえ寿命が短くなっても全然OKです。
    楽に過ごせるならば長生きなんかできなくていい!

    この病気の厄介なところは、命に別状ないところ。
    だから痛みと延々戦わなければならない。
    体質だと思って付き合えって以前大学病院の先生から言われたけど、
    それってエンドレスな地獄の苦しみ。

    世の中には原因もわからず治療法も手探りな病気だらけ。
    まだ、何とかコントロールで来ている自分はマシだと思わなければ
    ならないのかな。

    何だか体力を使い尽くしてしまって、弱音はきはきの朝です。

    せっかくの愛犬愛猫の介護のページだというのに
    何だか人間の介護のページになってしまいました(笑)

  • キミと見た青い空。

    キミの背中に羽がつく。


    いつかその時期になったらキミはadelschaftさんと母を乗せ、
    あのシェパちゃんがいる、天空へと案内してくれる。

    それは、
    adelschaftさんも母もまだまだ先。
    それまでがんばって私達は強く生きる。

    待とう、それまで待とう。

    頑張って彼らのように生きよう。

    介護生活 キミと見た青い空。  キミの背中に羽がつく。   いつかその時期になったらキミはadelschaft

  • >>5625

    昨日までアメブロしていました。
    昨夜脱会いたしましたが、
    その時にアメンバーの方が繊維筋痛症 、間質性膀胱炎の痛みに対しての、
    医療用マリファナ (CBD Oil)をあげてくださいました。

    adelschaftさんは賢い方なので、すでにご存知かと思いますが、
    薬物より自然治療として効果が得られているようです。
    特に繊維筋痛症 、これに発揮する様子です。


    以上、
    まだ調べ足りませんが、少しばかりの情報です。

    アマゾン、ihaerbで購入できますが、
    両者の金額の差額に、少し疑問を抱いております。

    まずは痛みをとる。
    これのみです。
    痛みとは全ての希望を消してしまいますので、
    どうか少しでもお力にならせてください。

    お返事はくださらなくて大丈夫です。

  • >>5625

    なんて言う事なの。

    もうどうにもたまりません。

    adelschaftさんの状態はこんなふうになっておられたなんて・・・

    私は悲しくてたまりません。

    どうして、どうして神さまはこのような試練を与える。
    あんなに頑張ってこられたシェパちゃんのお母さん、

    なぜ?なぜ?なぜなの。


    ヤフーさんお願いです。
    あの頃の互いに頑張ったあの掲示板を反射させてほしい。


    どんなにかお辛いことでしょう・・・
    痛みは心までも沈ませてしまいます。


    私は 彼女に何もしてあげらない。
    私は何?何のお力にもなれない。

    あの時、
    あれほど励ましていただいたシェパちゃんのお母さん。

    神さま、
    私の疾患にadelschaftさんの辛い病状をわけてください。

    悲しくて、切なくて、お返しする言葉さえも見つからずの、
    私は心が張り裂けそう。

    泣いてみてもadelschaftさんの症状が和らぐわけでもなく、
    何をどうしたらよいのかも見つからない。

    どうにもたまらない。

    どうにもたまらない。



    どうか少しでも病状が安定しますように、お願いです神さま。
    お願いです。

  • >>5624

    bubukunkunnnさん、

    痛くて痛くて痛くてもうたまりません。
    今日は特にひどくて一日中横になっていました。
    なるべく弱音は吐かないようにしているのですが、今日はさすがに参りました。
    湿度の高いとき、寒暖の差があるとき、雨の前後、もうズキズキズキズキ。

    去年からバラのお世話もうまくできずに、冬までにカイガラムシがすべてのバラに
    びっしりついて枝がボロボロに枯れこんでしまいました。
    ああ、もう無理だなと思って思い切って冬の剪定ですべてのバラを継ぎ口のところまで
    ノコギリで切り落としました。
    つるバラもシュラブも20年物もすべてです。
    多分これで相当数が芽吹くことなく枯れる、そうなったらそれであきらめようと思いました。
    どなたかのバラのブログで書かれていました。自分がもしこの世を去るときにはすべての庭の
    バラを処分してほしいと。
    誰かに後を頼んだところで、自分ではない誰かでは今の庭は保たれない、どんどん朽ち果てていく姿を
    見るのが辛すぎると。
    もうその通りだと思いました。

    そして春になり相変わらず放置していたバラからあろうことかどんどん新芽が芽吹き、今までにない
    大きくて立派な花が咲いたのです。
    一本も枯れずに、すべてのバラから。
    すっかり体質改善されたバラたちからまだ見捨てないでくれと言われているようで。。。

    庭の管理もままならず、買い物も不便で病院も離れていて、都会の便利で狭いマンションに
    越そうといろいろ物件を調べましたが、オリンピック前の今の時期は一番値が高くてどうにも
    手が届かず、おまけに犬連れではさらに物件も限られて未だ動くことができません。
    もう少し頑張れと言われているようですね。

    写真のバラはソレイユドール、黄色のバラの原点になったオールドローズ、
    伊豆のバガテル公園での素晴らしい姿です。

    ごんちゃんやシェパのいる世界にはきっとこんなふうに花が咲き乱れているのだと思います。
    痛みも悲しみも寂しさもなく、ひたすら美しく楽しく笑顔の絶えない犬たちの世界。
    嘘も裏切りもない愛に満ちた世界。

    あの頃ともに戦った記録、あの掲示板をまた見れたらなあとこの頃よく思います。
    辛すぎるときに、あの記録を読めたら力になるのにと。

    bubukunkunnnさんもどうぞお大事に、辛いときにはお互い弱音を吐きながら生きていきましょうね。

  • >>5623


    adelschaftさん。
    お加減はいかがでしょうか。

    先回の書き込み拝見しまして、
    あまり調子がよろしくないご様子で、とても心配しておりました。

    きれいなバラのお写真ありがとうございます。
    素晴らしいですね。

    adelschaftさんも、
    バラをこよなく愛すロザリアンですものね。

    こちらは何と言うネーミングのバラでしょうか。
    つるバラかしら。

    バラを育てると言う事は、
    体力も並大抵ではありませんよね。
    お世話をなんとか頑張っていらっしゃるご様子で、
    あまりご無理をなさらないでくださいね。


    私もなんとか行なっていますが、
    現在はすべてのバラが終盤となり花がらカットの最中です。

    脚立の昇り降り作業を行ってみたり、
    疾患がつらくなると少し休憩したりで、走りこまずにぼちぼち作業しています。

    はらはらとお庭中がもう花弁だらけで、
    どこから手をつけたらいいのか分からず状態の、お庭がかなり汚れています。

    今年はあまり手を付けられずにいますので、一層散らかっています。
    いつもならこの状態を許せずにいるのですが、
    今年はどうしてなのか自分でもわかりません。

    ウッドパーゴラに誘引してあります、
    アルテミスと、スノーグース、アンジェラ、
    この大型つるバラを思い切って3本処分しようと思っています。

    疾患があるのでもうお世話ができません。
    年中のお世話が私にはもうキツくなってきました。



    昨日はもうまったくダメでした・・・
    あれから8年となるのに、
    どうしてこれほどこの思いはまったく消せないのでしょう。


    私達の心の中でいついつまでもしっかりと生き続けています。
    シェパちゃんも、ごん太も。

    訪れる方もこの頃はめっきり少なくなりましたが、
    介護生活をなさってみえる飼い主さん共々、
    きっと頑張って見えるのではないかと思います。

    また1年すぎましたね、
    そして来年の5月にはまた1年と。

    寂しいような気もいたします。

    1年過ぎ、また1年去る。
    少しずつ彼の元へと近づいているんだな、
    そう思うと、私は寂しくなんかないです。

    早く会いたいです。
    会ってごめんねと、まず伝えたい。

    adelschaftさん、
    時々でいいですので、
    またお元気なときを見計らってお声を聞かせてくださいね。
    約束です。

    どうぞお体をご自愛ください。

    ありがとうございました。

  • >>5621

    ごんちゃん、お母さんが心穏やかにすごせるように姿をみせてあげて。
    ここにいるよって、元気で毎日お母さんの横にいるんだよって、夢のなかでいいから。

    介護生活 ごんちゃん、お母さんが心穏やかにすごせるように姿をみせてあげて。 ここにいるよって、元気で毎日お母さ

  • ごんちゃん、

    今日はキミが命と引き換えに最後の晴れ舞台を見せてくてた29日ね。

    お母さんは、
    バラの花がら取りを朝から行っていたの。

    でもね、
    でもできないの、もうこれ以上は。

    涙が止まらなくって脚立から落ちそうなの。

    キミのお布団を今日は干した。
    キミのかおりがほんのりしてる。

    キミの体毛を探したけど、ない。
    どうしてないの?

    キミは今どこにいるの?


    母はこれほどキミのことを想ってるのに、
    キミからの言葉も姿もまったくなしなのね。


    どうしてこれほど涙が落ちるの?
    どうしてこんなに苦しいの?
    どしてこれほど切ないの?
    どうして母をおいていってしまったの?
    どうしてキミはここにいないの?
    どうして、どうして、どうして。

    教えて、ごんちゃん。

    母は今、もう何も手につかないの。
    悲しくて愛おしくて、切なくて、どうにもならない。

    声を出して泣きたい。
    でもこらえてみるね、肩が震える。


    キミに会いたい。
    会えるならもう母は何もいらない。
    命もいらない。



    切なすぎて死にたい。

  • >>5615

    adelschaft88さん


    何の疑いもない、シェパちゃんの安堵感の姿。
    お母さんがいつもおそばにいてくれて、
    ここが私の居場所よ!
    って言ってるかのよう。

    ああ 体が熱くなってきました。
    ぽろりと涙で泣けてきました。


    お加減はいかがでしょうか?
    ここ2日程前から朝夕と肌寒くも感じます。

    こんな温度差のある季節の移り変わり、
    すべてが一点の蔭りもない記憶となり、

    ああ なんて切ないのでしょう。


    私の今年はもうなんだか4月半ばより危ない予感が襲ってきました。
    なんと表現したらよいのでしょう、切ない。切なすぎる。
    これほど年月が経っても切ないものは切ないですね。

    私の疾患ですが、
    去年、京都の専門医に出向きその後はだんだんと回復しつつあります。
    数ヶ月に1度の頻度で通院していますが、最寄のJRより35分で到着します。
    近場のたくさんの病院に7年間通い続けましたが、
    一向にラチあかず、少しでも回復したく、去年末に思い切って専門医に出向きました。

    さすが国内でも名の知られたDrです。
    患者は九州、関東からもDrにすがりお見えになられます。

    7年間苦しみ病み続けた症状が半分以下に改善されてきました。
    笑みも再び蘇り、毎日忙しさに追われています。
    ですが、まだ時として朝夕、低気圧が近づくと痛みはあります。
    しかし7年間と比べますとうんでんの差です。
    あの当時は生きる希望も見えなくなっていました。ほんとうに。
    今は痛み止めもほとんどいらなくなりました。

    8年間病んだ分だけ完治にその月日がかかります。
    焦らずゆっくりと治療していきたいと思ってます。


    今日この頃は初夏とでもいいましょうか。
    やはり私にとっての5月はいらないとさえ思います。



    切な過ぎるね、adelschaftさん。

  • 7年。。あなたがお空に昇って行った時間も過ぎていきました。

    苦しい苦しい呼吸困難が三日三晩続き、神様に早く楽にしてくださいと祈り続けた三日間。
    そしておとうさんの帰りを待っていたように呼吸は静かになり、深い大きなため息をフーッと二つ、
    手足をうーんっとのばして魂がすっと抜けるように逝ってしまいましたね。

    すべての足が痛くて、おまけに腎不全を起こして筋肉も痛くて、
    寝返りを打たせようにも痛がって思わず噛んでしまって、そのあと我に返って
    ごめんなさいのお顔をしてたよね。
    最後までいい子で、頑張り屋で、おかあさんをおいていくことを気にして頑張って頑張って
    戦ってくれた子。
    あなたが懸命にお母さんの耳を探して、おんおんうおおんと遺言を残してくれた、
    その声は今でも宝物のようにお母さんの頭の中に刻み込まれていますよ。

    朝からたくさんの写真を眺めて、あなたの笑顔があふれていてホッとしました。
    病と闘う姿だけが印象に残っていて、久しぶりの笑顔を見て、ああ、やっぱり
    楽しかったんだねって安心しました。

    相変わらず姿は見せてくれないけど、遠い天国にいるんじゃなくてやっぱりここにいるんじゃないかと
    思います。
    今日も鯛のお雑炊ときゅうり、用意したけど食べてくれたかな。
    大好きだったよね。
    スイカはね、今年はちょっと寒かったせいかまだなかったの。

    おかあさんはいろいろ体が痛くて、努力しているんだけどなかなか。。。
    この春は寒暖の差がひどくて体調はすぐれません。
    でもあなたのあの戦う姿を思うと弱音は吐けないね。

    あなたが幸せでいてくれること、それがおかあさんの一番のしあわせです。
    楽しくて、忙しくて、大変で、たくさんの幸せを15年間もありがとう、本当にありがとう。

    介護生活 7年。。あなたがお空に昇って行った時間も過ぎていきました。  苦しい苦しい呼吸困難が三日三晩続き、神

  • 今年はね、こんなにバラの咲き出しが早いのに、
    なぜあの日、一輪も咲いてなかったんだろうね。
    毎年一緒に庭を一回り、バラの香りをかいで。
    旅立ちもバラの季節だったのに。

    あの頃夢中であなたの介護をして、ご飯を食べるのも忘れてちゃんと眠ることも無く、
    それでも良くなってくれると信じてた。
    でもさようならする数日前、ああ、疲れたって心の中でつぶやいちゃった。
    なんであの日に限って。。。
    疲れたなんて実感もなかったはずなのに。
    そうしたら一気に状態が悪くなっていった。
    ごめんね、ごめんね、そんな言葉聞きたくなかったよね。

    出来ることはすべてしたはずなのに
    やっぱりね、初夏はいろんなこと思い出してつらい季節。

    今のおかあさんじゃきっとちゃんと介護はしてあげられないから
    やっぱりあの時さよならしたことはよかったのかな。

    足、痛かったよね。
    5歳の時から4本とも悪かったんだものね。
    痛くてもいつもニコニコ、すこーしぴょこぴょこ歩くときは
    とっても痛かったんだよね。
    おかあさんも頑張るよ。
    痛くてもニコニコね。

    そちらに行くときはお迎えに来てくれるよね。
    その日を心待ちにしているね。

  • ごんちゃん、
    今月は30日がない月です。

    だから2/28、今日を代わりにあなたの月命日としました。
    ご馳走はサバと鶏肉の焼きものと、
    鶏のミンチに人参とお豆腐を加えたロール白菜ですよ。
    あなたのもとに手作りごはんは届いたかしら。

    お母さんは相変わらずあなたの事を思わない日はないです。
    やんちゃで睨みをきかせたあなたの事だから、今頃もあちらで一匹オオカミかしら。

    そうそう、
    今は一匹オオカミじゃないわね、きっとそこにはシェパちゃんも一緒ね。

    少しずつ春めいてきた今日この頃ですが、元気にやってますか?
    お母さんは春があまり好きではありません。
    それから5月はもっと好きではありません。
    その5月も、じきに来ようとしています。

    あなたに会える日はいつかな。
    早くあなたに会って、
    もう一度そのもふもふの体をお母さんは思いっきり抱きしめたい。

    あれからもうすぐ8年目、
    あなたと暮らした日々がまるで幻のようです。

    早くあなたに会いたい。会いたいです。

  • ごんちゃん、
    今日は30日です、あなたの月命日ね。
    先月は年越しおそばを届けたの。
    届いたかな、あなたのいる場所に。

    そして今日は鶏のおじやとぶりを焼きました。
    今頃はおなかいっぱいに食べてるかな。

    手作りごはんを完食した後、
    あなたはいつも満腹なお顔をしながら どっこいしょっとおこたの陣地でくつろいでいたわね。

    そう、ここよ。お母さんは今見てるわ、あなたがいつもいた場所を。
    長方形のおこたの長い位置がごんちゃんの場所だったわね。

    しーんと静まりかえって何もない、やっぱり淋しいよ。
    居るはずの場所にあなたがいなくなってもう8年がこようとしているね。

    あのね、
    今日お母さんは神様に手を合わせ2度目のお願いをしたの。
    一度目はあなたが苦しんでいた時。
    そして二度目のお願いはこの疾患の痛みがどうかなくなりますように。

    痛いとね、
    あなたとお父さんの所へ行こうと何度も思ってしまうの。
    痛みが増すごとに今日こそは、明日こそは、明後日こそは必ずと思ってしまうの。

    あなたもきっとどんなにか、どんなにか辛くて痛くて苦しかったことでしょう。

  • 久しぶりにシェパの夢を見ました!
    ああ、本当に久しぶりのあのモフモフ感、匂い。
    現役犬とシェパとなぜか保護件のパピーちゃんと三匹、
    昔々過ごした祖父母の家にいるのです。相変わらず私一人で奮闘、
    手のかからない現役犬は放ったらかしで、外トイレの世話がいるシェパと
    まだまだ室内汚しまくりのパピーちゃんに手がかかり、ああ多頭飼いってこんなに
    大変なんだと大わらわな夢でした。
    SMLサイズ三頭立ての散歩にもうヒーヒー言いながら、それでもなんだかすごく楽しい夢でした。
    シェパが出てくる夢はいつも年老いて、私をひたすら待っている夢とか、久しぶりにおやつが
    食べられる夢とか、ちょっと切ないものばかりだったので、元気にお散歩に引っ張り出してくれた
    夢はとてもうれしかったです。

    最近私の下肢の激痛も収まり、寒い季節が来ればまた寝たきりにぶり返すのだろうと
    びくびく過ごしていましたが、とても調子が良いのです。
    治りますよと静かにおっしゃった漢方医の先生のあの自信に満ちた言葉がよみがえります。
    治るかもしれない、いや治らなくともコントロールできればもうそれで充分感謝です。

    きっと調子が良くて三匹大わらわの散歩の夢を見たのだろうと思いました。
    夢の中の私は走り回っていました。
    もしかしてシェパが苦しむおかあさんを何とかしようとあちらで奮闘してくれたのか。
    (いや、ちがうだろーな)

    懸案の父の具合もホルモン療法がとてもうまくいき、極悪性と言われた腫瘍も
    大きくならず、生活の質もまったく変わらず食欲もあって落ち着いています。
    また効きが悪くなる日が来ると言う先生のお話でしたが、とにかく少しでも
    楽しい日々が長く続いてくれればと願っています。
    すっかり鬱状態から解放された母が随分喜んでいるのがちょっと不安ですが。

    でもこうして少しずつ覚悟がついてくるのかもしれません。
    それはあのシェパが年老いていき、ひとつひとつできることが無くなっていった
    あの日々のように。

    あの日々、亡くなった祖父に懸命に祈っていました。
    どうかもうこれ以上シェパに苦しみが来ませんように、早く楽にさせてやってくださいと。
    今度はシェパに祈ります、どうかあなたを可愛がってくれたパパさんに苦しみが
    来ませんように、ママさんに悲しみが襲いませんように。

  • >>5608

    昨日は30日

    ごんちゃん、あなたの月命日でした。
    あなたの好物だったお魚、
    おじやの中には、大根、人参、白菜、さつまいも、お豆腐、そして鶏肉を入れて
    あなたが生前食していたお皿に必ず盛り付けて、天まで届けと願いを込めています。


    お母さんはこの30日と言う数字を、決して忘れたことはありません。

    あれからもう7年が過ぎ、来年の5月には8年目がやってきます。
    長いようで短くもある、あなたがお母さんの前から去っていきもう7年も過ぎました。

    ごんちゃん、
    たとえ長い年月が過ぎようとも、たとえあなたの姿がお母さんの目に映らずとも、
    いつも一緒ね、いつもお母さんの心の中で永遠と生き続けています。

    そして私の最期が来たその時、
    ごんちゃん、どうかあの時のおどけたお顔と、前脚をぱんぱんと床に叩きつけ、
    一緒に遊んだ とびっきりの笑顔でお母さんをお迎えにきてくださいね。


    それまでお母さん、必ずがんばるから、頑張るから、頑張るよ。
    ありがとう、ありがとう、大すきだよ ごんちゃん。

  • 今日は30日
    ごんちゃんの月命日です。

    思い返せば7年前の昼下がり。
    高い煙突のある斎場でのこの時間、
    ふわぁ~っと煙になりあなたが天に昇って行く姿を見ている時でした。

    ごんちゃん、あちらで元気にやってますか?
    みんなと仲良くできてるかしら。

    生前は、
    一匹狼のあなたが懐く人はおらず家族以外は誰も受け入れませんでしたね。
    それでも覚えてるかしら?唯一あなたが心を許した人もいたわね。

    あなたのおばあちゃんと前のおばちゃま。
    わんちゃんは近所のさくらちゃん、それからはなちゃん、
    あなたのお気に入りでしたね。

    そのさくらちゃんとはなちゃんはあなたより一足先に行き、
    ごんちゃん、待ってたよ。一緒に遊ぼう!と再会しみんなで楽しく飛び跳ねているに違いありません。
    あれから、
    おばちゃまもいなくなり、裏のおじいちゃまもいなくなりました。

    あなたが散歩した大きな田んぼのあぜ道には、
    裏のおじいちゃまが植えた真っ赤な曼珠沙華が
    今年もあの頃の記憶を辿るかのように毎年咲き続けています。

    真っ赤だよ、綺麗ね。


    あともうちょっと、もう少しだけ待っててください。
    お母さんは必ずごんちゃんの隣に行きますから。

    ごんちゃん。ありがとう、また会えるね。

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