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  • 一週間位前愛犬が足を痛がり、近くの病院に診察を受け肉離れと診察を受け、念のために平成動物病院に検査のため連れて行き診察を受けました。そのとき担当した医師はH先生お若い医師でした、血液検査の結果急性関節炎とのことで入院。治療としてステロイド治療を開始しました。しかしうちの子は腎臓が弱かったせいでステロイドを使用したことにより免疫が急激に低下し急性肝炎を発症、その後もステロイドを使用したことにより肺炎併発し、本日死亡しました。最後の二日で様子がおかしいと気がつき、セカンドピニオンの病院に連れて行き集中検査を受けステロイドの異常注入が発覚、検査の甘さがこのような事態をおこした人為的ミスと指摘され発覚。あんなにピンピンしていたのに、あっという間に行ってしまいました、いまだに疑問で納得がいきません。この病院は設備受け入れ態勢についてはよいのでしょうが、キャリアの薄い若い担当医が多く誤診され愛犬を失った私としてはもっと管理体制に改善願いたいものです。もう少しきちんとした細やかな検査をしてから治療を開始していただけたならこのようなことにはなりませんでした。悔やんでも悔やみきれません。動物病院のありかた本当に疑問です。皆さん愛犬診察はセカンドピニオンの医師をもつことでこのようなミスを防げますが、現在悲しみのふちにいます。このような場合どうすればよいものでしょうか意見お聞かせ頂ければ幸いです。

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