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  • 【 猫 】という一種の動物に対し異常なまでに嫌悪を示し、迷惑な存在と断定し、鳥獣保護法で厳しい規定が存在する【 猟具 】である【 はこわな(捕獲器) 】で【 猫を捕獲し保健所で殺処分させろ 】と暴言を続ける人物は、

    実は【 大の 】【 鳥好き 】なのでR。

    【 鳥好き 】といっても食卓に上がる【 焼き鳥 】ではない。

    【 生きた鳥 】が【 大・大・大・大~好き 】なのでR。

    【 大好きな鳥 】のために、その天敵である【 猫 】を【 この世から抹殺 】したいのでR

    これが彼女の原動力だそうだ

    しかし生態系上、猫は鳥を捕るものだし、白熊はアザラシなんかを捕るものだし、鷲は兎も鼠も捕るものだし

    鳥だって捕食行為するよなあ

    食物連鎖って言葉、知っているんだろうか

    そこに人間である当該者が入り込んで【 猫を絶滅させれば鳥が救われる 】って必死になってインターネット上でわめき散らしても・・・ねぇ

    一般市民巻き込んで、動物虐待扇動して、多くの人に猫を捕獲器で捕まえさせ、保健所に殺処分させれば猫がいなくなるっていう算段なんだそうだ

    犯罪行為にまで手を染めさせて

    その実【 大・大・大・大~好きな鳥のため 】なんて・・・

    いやはや お粗末。

  • 当該者は地球上に住む【 猫 】という特定の一種を【 忌み嫌い 】、自分の生活圏内、更にはあらゆる地域から【 抹 殺 】しようと企んでいます。

    【 法定猟具 】である【 捕獲器 】という【 罠 】を仕掛け、エサでおびき寄せ、捕まえ、【 保健所に殺処分させる 】という【 違法な手段 】を、ネット上から他人に教唆しています。

    地球上に住む生物は、既知の総種数-約175万種
    哺乳類は約6,000種
    鳥類は約9,000種
    昆虫は約95万種
    維管束植物は約27万種

    一説によるとまだ知られていない生物も含めた地球上の総種数は大体500万~3,000万種と言われています。

    私たち人間も含め、この膨大な数の生き物は地球のありとあらゆる恩恵を受けながら、命を紡ぎ、それぞれが毎日を生きています。

    同じ地球上に生きるもの同士、どの種であっても【 生きる権利 】があります。
    Homo sapiens という種(ヒト)が、ある特定の種(この場合は猫)に対し

    【 自然に生きる権利を奪い 】【 命を脅かし奪う事 】は、許されません。

    自己の利益の為に、ある特定の種の命を常に狙い、命を奪い去ろうとする行為は【 密猟者 】の如く【 全く卑劣な行為 】であり【 犯 罪 】である。

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    【 一般財団法人 ペットの里 】

    < 公式ホームページ >
    http://pets-sato.net/

    < 概 要 >
    団体名:一般財団法人 ペットの里
    所在地:岩手県滝沢市鵜飼臨安102番地
    設立日:2014年3月11日
    代表:田中 亜弓

    < 目 的 >
    私たちは、愛玩動物を中心とした動物の生命を尊重し、動物愛護思想及び知識の普及徹底等により動物への福祉を向上させるとともに、所有者の有無にかかわらずその生命を保護し、社会とのより良い関係性をもたらすために、適切な飼養の徹底と健康増進及び過

    剰繁殖防止のための諸事業を行う。
    もって社会における生命尊重、友愛及び平和の情操の発展と、豊かな心の育成に寄与し、社会に貢献することを目的とする。

    < 評議員(50音順)>
    兼元 謙任 (株式会社オウケイウェイヴ <証券コード3808>代表取締役社長)

    鎌田 正彦 (SBSホールディングス株式会社<証券コード2384>代表取締役社長)

    榊原 暢宏 (ジャパンベストレスキューシステム株式会社<証券コード2453>代表取締役)

    鈴木 崇宏 (株式会社ジャストプランニング<証券コード4287>代表取締役社長)

    関戸 明夫 (スリープログループ株式会社<証券コード2375>取締役会長)

    中村 利江 (夢の街創造委員会株式会社(証券コード2484) 代表取締役)

    西江 肇司 (株式会社ベクトル<証券コード6058>代表取締役)

    左  敬真 (一般社団法人日本介護協会 理事長)

    広野 道子 (21LADY株式会社<証券コード3346>代表取締役社長)

    文野 直樹 (イートアンド株式会社<証券コード2882>代表取締役社長)

    松村 明 (モジュレ株式会社<証券コード3043>代表取締役)

    森中 一郎 (株式会社エフアンドエム<証券コード4771>代表取締役社長)

    < 役 員 >
    代表理事 田中 亜弓

    理事   菅原 智美 (一般社団法人エメラルド倶楽部 代表理事)

    理事   渋谷 佳恵 (NPO法人スマイルリングプロジェクト 代表理事)

    監事   稲川 貴久 (株式会社ベアハグ 代表取締役)


    <「ペットの里」協力会社一覧 (五十音順)>
    ・アニコム ホールディングス株式会社
    ・イートアンド株式会社
    ・エイトレント株式会社
    ・株式会社PetSmile
    ・SBSホールディングス
    ・株式会社エフアンドエム
    ・株式会社オウケイウェブ
    ・株式会社ジャストプランニング
    ・ジャパンベストレスキューシステム株式会社
    ・スリープログループ株式会社
    ・21LADY株式会社
    ・富士山の銘水株式会社
    ・株式会社ベクトル
    ・モジュレ株式会社
    ・夢の街創造委員会株式会社

    <「ペットの里」協力団体一覧 >
    ・一般社団法人日本介護協会
    ・一般社団法人エメラルド倶楽部
    ・一般社団法人日本元気丸

    ※ みなさんも<里人(さとびと)>になって、動物たちを支援しよう!
    ※ 詳しくは公式ホームページ(http://pets-sato.net/)をご覧下さい。

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    【 『ZERO JAPANプロジェクト』 】

    < 公式ホームページ >
    http://www.zero-japan.net/

    < 目 的 >
    2020年東京オリンピックまでに「ペットの殺処分ゼロ(0)を目指す!」

    ~動物保護の概念を世の中に訴求していく全員参加型のプロジェクト~

    12万坪を誇る世界最大級のペットの保護施設を運営し、殺処分ゼロをめざす一般財団法人ペットの里が、全国各地で活動されているシェルター運営の方がと連携し、殺処分ゼロをめざす【 ZERO JAPAN(ゼロジャパン)】を立ち上げることになりました。
    ペットの命を守るどのシェルターも活動のための資金やボランティア不足で悩んでいるのが現状です。このプロジェクトで横のつながりを築き、連携することによって発信力をより強化していきます。

    < 運 営 >
    一般財団法人 ペットの里 ZERO JAPAN 事務局

    < 運営協力会社 >
    有限会社アートワーカー(施設内装)

    エイトレント株式会社(施設内備品)

    菅原 義明(犬舎他施工)

    株式会社Life Foundation(自販機営業協力)

    株式会社 環境総合研究会(自販機営業協力)

    株式会社ペットスマイル(提携商材の提供)

    ハート・アンド・メッセージ(提携商材の提供)

    富士山の銘水株式会社(提携商材の提供)

    タミーズ株式会社(提携商材の提供)

    アルファクリエイト株式会社(HP制作)

    デルタブレイン株式会社(HP制作)


    < 運営協力団体 >

    一般社団法人日本介護協会

    一般社団法人エメラルド倶楽部

    一般社団法人日本元気丸


    < 自販機設置協力企業 >

    株式会社セリオ

    株式会社フェーズワン(社用車BMWも提供)

    夢の街創造委員会株式会社

    ※ みんなでプロジェクトに参加しよう!
    ※ 詳しくは公式ホームページ(http://www.zero-japan.net/)をご覧下さい。

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  • 【 犬猫の殺処分ゼロ実現 】【 日本全国で高まる機運!! 】

    現在、国会議員・各都道府県・各動物愛護団体・大手企業・著名人・有志等による、文字通り官民一体となった全国規模の

    【 犬猫殺処分ゼロ活動 】

    が、かつてないほどの活発化を見せています!

    検索エンジンで、キーワード【 犬猫殺処分ゼロ実現 】と、または以下のプロジェクト名やキャンペーン名を入力してください。多くの情報を得る事ができます。

    このYahoo!掲示板では【 近所の猫を 法定猟具(捕獲器)で捕まえ 保健所に持ち込め 捕獲殺傷駆除処分しろ 】と、連日連夜わめき散らす輩がいますが、日本全国が一体となりこのような【 動物虐待者 】を排除し、【 殺処分される犬や猫をゼロにしよう! 】と、官民一体となって活動を活発化しています。

    従来は動物愛護団体が中心となり草の根運動的に行ってきた【 犬猫殺処分ゼロ活動 】ですが、ついに国会議員による超党派の【 犬猫殺処分ゼロ活動 】が発足。

    平成25年11月には環境省が 【 「人と動物が幸せに暮らす社会の実現プロジェクト」 】を立ち上げ、犬猫の殺処分ゼロに向けた活動を本格化し、今年5月には日本の首都、東京からも多くの著名人・有識者による【 「TOKYO ZEROキャンペーン」 】が発足、8月には超党派の国会議員らによる【  「犬猫の殺処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟」(略称:はっぴぃ0(ゼロ)議連) 】の準備会が行われました。

    これらの活動は従来の国民一人一人の”思い”がようやく形になったものです。

    その他多くの民間団体・個人による【 犬猫殺処分ゼロ活動 】が加速度的に活発化しています。

    一般市民も各活動に【 賛 同 】することができます。(詳しくは各ホームページに記載)

    動物を大切にし愛するみなさん、ぜひ一緒にこの活動に参加しましょう!

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    【 「TOKYO ZEROキャンペーン」 】

    運営組織

    団体名:TOKYO ZERO キャンペーン(特定非営利活動法人申請準備中)

    理事:藤野真紀子(料理研究家、元衆議院議員)

    代表理事:佐藤大吾 (一般財団法人ジャスト・ギビング・ジャパン代表理事)

    副代表理事:ハリス鈴木絵美(Change.org日本版代表)

    監事:細川敦史(弁護士)

    顧問:太田光明(麻布大学獣医学部教授)
       蟹瀬誠一(明治大学国際日本学部教授)

    目的:東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年までに、まずは東京で不幸な犬や猫を「ゼロ」にし、東京を世界にほこれる「動物福祉先進都市」とすること。

    公式ホームページ: http://tokyozero.jp/

    <呼びかけ人 (2014年4月28日現在、五十音順)>

    浅田美代子・女優
    ATSUSHI・ダンサー(Dragon Ash/POWER of LIFE)
    石黒謙吾・著述家、編集者
    石黒由紀子・エッセイスト
    梅沢浩一・ 放送作家
    織作峰子・ 写真家
    蟹瀬誠一・ジャーナリスト、明治大学国際日本学部教授
    金子達仁・ スポーツライター、ノンフィクション作家
    熊谷喜八・料理人、「KIHACHI」総料理長
    小暮真久・NPO法人テーブル・フォー・ツー・インターナショナル代表
    児玉小枝・写真家、フォト・ジャーナリスト
    佐藤大吾・一般財団法人ジャスト・ギビング・ジャパン代表理事
    SHELLY・モデル、タレント
    塩村あやか・放送作家、東京都議会議員
    SILVA・歌手
    杉山愛・プロテニスプレーヤー
    スギヤマカナヨ・ 絵本作家
    竹内薫・サイエンス作家
    田辺アンニイ・『それでも人を愛する犬』著者
    富坂美織・産婦人科医
    とよた真帆・女優
    新妻聖子・ 女優、歌手
    野中ともよ・ジャーナリスト、NPO法人ガイア・イニシアティブ代表
    服部幸應・料理研究家
    ハリス鈴木絵美・change.org 日本代表
    久石譲・作曲家
    藤井秀悟・プロ野球選手(横浜DeNAベイスターズ投手)
    藤野真紀子・料理研究家、元衆議院議員
    麻衣・歌手
    松原耕二・作家、ジャーナリスト
    松原賢・一般社団法人Do One Good理事、元ONE BRAND取締役
    宮本亜門・演出家
    八塩圭子・フリーアナウンサー、学習院大学特別客員教授
    山田美保子・放送作家
    湯川れい子・作詞家、音楽評論家、エンジン01文化戦略会議動物愛護委員会委員長
    山口正洋・投資銀行家、ぐっちーさんとして著書に『日本経済ここだけの話』など
    渡辺眞子・作家、著書に『犬と、いのち』『世界にたったひとつの犬と私の物語』など
    その他

    ※ ネット上からこの活動へ < 賛同 > することができます。
      現在のところ 28,784人が賛同していて、その数は刻々と更新されています。

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    【 「犬猫の殺処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟」(略称:はっぴぃ0(ゼロ)議連)】
       

    「犬猫の殺処分ゼロ実現」へ向けた超党派の国会議員らによる「犬猫の殺処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟」(略称:はっぴぃ0(ゼロ)議連)、その設立準備会が2014年8月28日に参議院議員会館にて開催されました。

    昨年、環境省は犬猫の殺処分ゼロの実現を目的とした「人と動物が幸せに暮らす社会の実現プロジェクト」を立ち上げたが、今回は超党派の国会議員たちによる議員連盟を設立し、国会から声を上げて殺処分ゼロを目指す。

    同議連の呼びかけ人の一人である福島みずほ参議院議員(社民党)は、「国会がダイナミックに動いて、自治体、市民と連携していくことで、殺処分ゼロの実現に大きく向かっていきたい」と議連設立の目的を語った。

    < 議連を呼びかけた国会議員 >

    福島みずほ参議院議員(社民党)

    尾辻秀久参議院議員(自民党)

    松野頼久衆議院議員(日本維新の会)

    福山哲郎参議院議員(民主党)

    岩屋毅衆議院議員(自民党)

    中川俊直議員(自民党)

    環境省と共にプロジェクト設立に携わった、牧原秀樹環境大臣政務官など

    (IWJ Independent Web Journal より)
    http://iwj.co.jp/wj/open/archives/165162

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    環境省
    【  「人と動物が幸せに暮らす社会の実現プロジェクト」 】

    発足:平成25年11月

    プロジェクト発起人:環境大臣政務官 牧原秀樹

    目的;犬猫の殺処分がなくなることを目指すための具体的対策について検討を行い、命を大切にし、優しさのあふれる、人と動物の共生する社会の実現を目指す。

    公式ホームページ: http://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/project/

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    その他、多くの【 犬猫殺処分ゼロ活動 】が、加速度的に広がりを見せています。
    追って、随時更新します。

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  • < 法定猟具である捕獲器の正しい知識と使い方(要約) >

    【 法定猟具(捕獲器)は、法律で定められた野生の狩猟鳥獣に対し、法律に基づき使用する <猟具> である。 】

    【 法定猟具(捕獲器)は、鳥獣保護法に則り使用する事。使用の際は<錯誤捕獲>がないよう、この猟具を常時見張る事。 】

    【 法定猟具(捕獲器)で、適法内での狩猟行為を実施した際、猫などの愛護動物を<錯誤捕獲>した場合は、すぐさま<放獣>する事。 】

    【 法定猟具(捕獲器)を、愛護動物に対し、保護する目的以外の目的=捕獲殺傷駆除処分などの目的で使用する行為は、< 動物虐待 >に相当し< 犯 罪 >となる。 このため、愛護動物を対象とした使用においては、<保護する目的以外の目的では、使用できない>。 】

    【 法定猟具(捕獲器)を、愛護動物を保護する目的で使用したい場合は、間違って動物虐待問題や犯罪行為に発展する危険を避けるため、行政機関や規模の大きい愛護団体などに相談し、法的に<正当な理由>を有した行政機関の職員・団体職員などに設置して頂くことが最も良い方法であり、問題のない方法である。】

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  • 下記の言葉は長期にわたり連日続く【 捕獲器による愛護動物に対する虐待・捕獲殺傷駆除処分問題 】を発している当該者の異常な発言です。

    極一部に過ぎません。

    この言葉を吐いている人間は、猫に対する

    【 異常な嫌悪感 】・【 異常な執着心 】

    を抱いています。

    犯罪を犯す人間は、まず手始めに動物虐待から始める、という傾向があるそうですが

    当該者らの言葉は、そのような異常性を顕著に表しております。

    コチラ↓です。

    【  >あんな汚いモノは、誰も気にしないですな。 】

    【 >馬鹿を発狂させておけば、いつも優良トピが目立つから楽しいですな。 】

    【 >ホントですな、もっと馬鹿をからかって楽しもうではないか。 】

    【 >急に猫が飛びだしても、急ハンドル、急ブレーキなどは危険ですから
      >そのまま通過したほうがいいですな。 】

    特に最後の部分、「猫が急に飛び出したら、ひき殺せ」と言っているのです。

       恐ろしいです。

    これを異常と言わずして何と言うべきか・・・

  • 非常に参考になるものがありましたので、一部抜粋し投稿致します。

    参議院環境委員会は、本付帯決議 六、【 行政に、犬猫の引取りを、繰り返し求める者 】からの【 引取りを拒否できる 】ようにする方向です。

    また 八、【 駆除目的に捕獲された飼い主のいない猫の引取り 】は【 原則として認められない 】としています。

    ---------------------
    【 動物の愛護及び管理に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議 】
    (平成二十四年八月二十八日)
    (参議院環境委員会)


    < 六、犬猫の引取り数の減少が殺処分頭数の減少に寄与することに鑑み、【 引取りの要件を厳格化 】し、【 引取りを繰り返し求める者 】や不妊去勢手術を怠ってみだりに繁殖させた者からの【 引取りを拒否できるようにする 】など、引取り数の更なる減少を目指すこと。>

    < 八、飼い主のいない猫に不妊去勢手術を施して地域住民の合意の下に管理する地域猫対策は、猫に係る苦情件数の低減及び猫の引取り頭数の減少に効果があることに鑑み、官民挙げて一層の推進を図ること。なお、【 駆除目的に捕獲された飼い主のいない猫の引取りは動物愛護の観点から原則として認められない・・・ 】。>
    ---------------------

    【 飼い主のいる猫 】については、【 他人の所有財物 】である為、【 駆除目的での捕獲殺傷行為 】の行為は当然【 違法行為 】であり、【 器物損壊罪 】【 窃盗罪 】【 動物愛護法違反 】などに相当し、事件としての捜査対象、刑罰の対象になりますので、ここでは述べられていません。

    同掲示板内において「迷惑な近所の猫を 法定猟具である捕獲器で捕獲殺傷駆除処分しろ」「捕った猫はどんどん保健所に持ち込め」と、2年以上の長期にわたり、連日投稿を続けている不届き者がおりますが、これらの行為は政府の考えにも真っ向から逆行し、あらゆる観点からも違法行為である。

    本附帯決議からも良く分かるように、国としては【 動物の命を守りながら、殺処分される犬猫の頭数減少を目指し、むやみに動物を捕獲し行政に殺処分させる者を 拒否する 】という考え方です。

    このような「迷惑な近所の猫を 法定猟具である捕獲器で捕獲殺傷駆除処分しろ。これは合法だ」「捕った猫はどんどん保健所に持ち込め。これは合法だ」などの暴言を吐き、鳥獣保護法をやその他の法律を悪用し、【 全くの嘘の合法論 】を作り上げ、【 虐待行為に加担させるよう民衆を騙す 】人間に対し、日本国の政府は【 拒 否 】しています。

    今回UPした【 動物の愛護及び管理に関する法律の一部を改正する法律案に対する附帯決議 】の内容は、動物愛護の観点から現状を良く考慮し、動物虐待行為を未然に防ぐためにも非常に優れたもので、とても参考になります。
    一部のみ抜粋しましたが、興味がある方は全文を読んでみてください。

  • 【 法定猟具(捕獲器)で 違法に 猫虐待 】

    【 動物虐待行為に 鳥獣保護法 第十一条 二項 ロ を 悪用!! 】

    鳥獣保護法は【 野生の鳥獣 】を対象とした、狩猟法、法定猟具(捕獲器含む)の使用等について書いているにもかかわらず、当該者らは【 本法を悪用し 】【 愛護動物である猫の虐待行為を頻繁に行っている 】。

    行政機関・警察機関・新聞社などに情報提供すべし!

    当該者はこのように【 嘘 】を連続投稿しています。
    【 我々は、法的根拠を以ってこれら全ての嘘を暴いております。 】
    -----------------------
    >さらに、異常者の手段として
    >四方を塀などで囲んだ自己所有地内で、捕獲器使用は 合 法
    >したがって、そのことによる害獣の駆除は認めらています。
    >しかし、異常者は
    >嘘、デタラメのたれながし。さらには害獣駆除を虐待と嘯く
    -----------------------
    >これを、ザル馬鹿と言うそうですな。
    > 四方を塀などで囲んだ自己所有地内であれば、捕獲器を使って
    >庭に侵入してくる害獣を駆除できるし、合法ですな。
    -----------------------
    これは氷山の一角。
    これ以外にも、嘘をついて動物虐待行為を促進させる投稿を、当該者はまだまだ沢山書き込んでいます。

  • ペット全般に最新スレッドを作りました~!
    捕獲器の違法性をこちらより詳しく書いてあります
    一読の価値あり

    【 場 所 】
    Yahoo! >掲示板 >生活、住まい >ペット全般 

    【 スレッドタイトル 】
    猫 捕獲器 違法 違法性 はこわな 法定猟具 暴く

    全然違う話だけど
    【 猫 虐待サイトをやっている「ハンドルネーム/さんかくだったか たまごだったか、ひよこだったか、しかく?」(この中にヒントがありますが今は実際のH/Nは出しません。後で出すかも) 】

    ここでは、訪問者に対し【アクセス解析バンバンやって】割り出した【IPアドレス】などから、少しでもその個人を特定しようと一生懸命様々な【 罠 】を仕掛けてあります。
    大した個人情報は得られないとは思いますが、ここには行かないようにした方が身のためです。

    検索キーワード [ 猫 捕獲器 違法 ] など [ 捕獲器、猫、愛護動物など ]にまつわるキーワードでヒットして出てきたサイト一覧の

    URLに 【  fc2.com 】 を見つけたら

    要注意!!

    それに加え、一覧のタイトル下の内容のところに

    【 動物愛誤 】のように【 あいご 】の【 ご 】を【 誤 】としてあるものを見つけたら

    【 クリックしないように!!! 】

    ココは、ヒドイよ!

    少しでも反論しようものなら、悪権雑言の限りを尽くし 猛攻撃、その後勝手に削除するからね
    (我々の事ではないよ。分からないようにしてあるから)

    削除するなら何も言わずさっさと削除すればよいのに、悪言の限りを尽くし罵倒した挙句、削除だから、非常に性質が悪い。見るだけ損。

    散々悪態ついて半狂乱になって文句を言うだけ言ってガチャンッと電話を切る性質の悪いクレーマーのようだよ

    「忠言は耳に逆らえども行いに利あり」
    「良薬は口に苦し」
    なのにね。

    だから成長ないんだね

    そのサイトを見ても全然いい事書いてないし、根拠のない嘘ばかり並べ立てて、全くこの掲示版内で猫虐待推進でやってるやつとそっくり!同じ人物だな~

    個人情報守るためにも、動物愛好家さんは行かないほうがいい・・・というか、絶対行かないほうがいいと思いますよ^^

    君子危うきに近寄らず・・・だね

    あ、我々は動物愛護の立場だから、大丈夫ですよ~

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  • 【 法定猟具(捕獲器)の 存在理由 】

    【 法定猟具(捕獲器含む)がこの世に存在する 第一義的意義は <鳥獣保護法に則り> <野生鳥獣の保護管理のため> <狩猟に用いる 猟 具> として社会に存在していることにある。

    <法定猟具(捕獲器含む)> は <人身とその生活環境、また 動物の命とその生活環境> に対し、<多大な危険を及ぼす道具> として、鳥獣保護法がその <危険を予防せよ> と くきつく命じており> <法定猟具(捕獲器含む)に対し、厳密に規則を定めている>。

    このことは、一丁目一番地、<鳥獣保護法  第一章 総則  (目的)> に <法定猟具の危険性の予防> について掲げられていることからも、明確である 】

    【 このように鳥獣保護法で厳しく規定されている法定猟具が なぜ 一般社会に出回っているかといえば、その理由は、この法定猟具が 野生ではない他の動物・愛護動物の <命を守る・保護する事のできる道具> という観点からして、鳥獣保護法から離れ一般社会に <流 用> する事が有効であり、あらゆる命を重んじるという崇高な日本国の精神に基づく、<良識的・善良的な判断> からである。 】

    【 しかし、現状、そのような <良識的・善良的な判断> は大きく <裏切られている> 】

    【 現状、「迷惑な猫を この法的猟具(捕獲器)で処分しろ!」と明らかに愛護動物に対し悪意を以ってその命を脅かす、あらゆる動物の命を脅かす道具として使われ、またワナ業者の利益目的による法律の悪用、民衆に法定猟具(捕獲器)を使用した動物虐待行為が合法などと吹聴し、騙し、金銭を得るなどの違法行為、これら悪行の温床として法定猟具(捕獲器)が悪用されている。

    この事態は <危機的事態> であると言える。なぜならば、前述の悪行が <鳥獣保護法> や <動物愛護法>、また <民法> や <刑法> にまで抵触するほどの <犯罪行為> だからである。

    法定猟具(捕獲器)はやはり鳥獣保護法を離れるべきでなく、厳格な鳥獣保護法内での限定使用とし、一般社会に対し <流用を禁止> すべきである。 】

  • 【 捕獲器の販売業者ー法的根拠を示せない 】

    <捕獲の対象が”愛護動物”であることの重大性>

    1.【「 捕獲器で猫を捕まえ駆除・処分しろ 」】と連発している人物は、【 捕獲器の販売利益が目的 】であり、【 売った後の責任は全く取らない 】。

    2.【「 捕獲器で猫を捕まえ駆除・処分しろ 」】とは、【 捕獲する対象は動物 】であるため、その暴言を真に受け、【 捕獲器を購入し 】【 実行した人物 】が【 動物虐待 】に問われる可能性は極めて高い。しかし、たとえ【 捕獲器を購入し 】【 実行した人物 】が【 刑に服す事態に陥った 】としても、【 捕獲器の販売利益が目的の業者 】は【 何一つ責任を負わない 】。 

    3.【「 捕獲器で猫を捕まえ駆除・処分することは合法 」】との主張は【 間 違 い 】であり【 嘘 】である。

    4.【「 捕獲器で猫を捕まえ駆除・処分」 】した場合、その状況はケースにより異なり、一つとして同じ状況はない。【 捕獲の対象は 猫 】であるが、【 人間の生活環境内の猫は、飼い猫・野良猫・迷い猫・地域猫など 】であり、これら全て【 愛護動物 】として法律は定めている。

    その上で、【 愛護動物に対し、個人的な理由で、個人が駆除・処分 】した場合、【 愛護動物をみだりに捕獲殺傷する行為は、動物虐待である 】と法律で定められているため、【 違法であり 】【 犯罪である 】。

    5.にも関わらず、利益目的の業者が【 「 捕獲器で猫を捕まえ駆除・処分することは合法 」 】と連発し続けている。

    【 合法だ 】と連発する割には【 その主張の 法的根拠は一度として表明しない 】という横暴振りである。

    この行為には【 物品を提供する会社・業者としての責任の微塵も感じられない 】。

    当該人物の主張には【 法的根拠 が ない 】事からも解るように、【 出 鱈 目 】である。

    6.【 人間の生活環境内の猫は、飼い猫・野良猫・迷い猫・地域猫など 】であるが、【 猫には鑑札の装着 】が【 義務付けられていない 】為、【 首輪等をしていない場合 】、【 飼い猫・野良猫・迷い猫・地域猫など 】の内、どれに相当するのかの区別はつかず、【 飼い猫 】だった場合は、重大な事態となる。

    7.捕獲・殺傷・処分した猫が【 飼い猫 】だった場合はかなり重大な事態に。
     当然【 飼い主 】が【 警察に被害届 】を提出し【 捜 査 】が行われることとなり、【 逮 捕 】に至るケースもある。

     法律で【 飼い猫は 】【 飼い主の所有財物 】とみなされるので、【 他人に財物を損壊された 】として【 飼い主 】が 【 警察に 被害届 】を提出することは至極当然である。この場合、【 刑法261条 器物損壊罪 】、【 刑法235条 窃盗罪 】、【 動物の愛護及び管理に関する法律 第27条 違反 】【 民法709条 財産の侵害 】など、複数の法律に抵触することになる。

    この場合【 最も重い刑 に 処せられる 】。

    8.【 野良猫 】【 迷い猫 】だった場合は【 動物の愛護及び管理に関する法律 第27条 違反 】に加え【 刑法第254条 占有離脱物横領罪(遺失物等横領罪)】が適用。

    肝に銘じるべきであるが、【 個人が 自分勝手に 動物を 捕獲・殺傷・駆除・処分する行為 】は【 違法であり犯罪 】であり、【 刑法や民法 】に抵触する。これが【 実 情 】である。

    一般の人はその詳細を知らないかもしれないが、愛護動物も野生の鳥獣も、法律によりその命はしっかりと守られている。

    自己所有地内であろうとなかろうと、場所など全く関係なく、命への虐待行為は犯罪。

    女性や子供への虐待が、自分の家の中で行われたから罪にならないか?

    そうではありません。

    【 虐待 は 犯罪 】である。

    それは、【 動物に対しても同じ 】です。

    自己所有地内であっても、場所など関係ありません。

    【 愛護動物に対し 法定猟具(捕獲器含む)である罠にエサを仕掛け おびき寄せ 捕獲殺傷駆除処分行為を実行すれば それは 犯罪 】。

    法律は【 国民の生命を尊重し 円滑に 豊かに 生活し、国を豊かなものとするため 】に存在するのであり、動物愛好家に対しても動物嫌いな人に対してもそれは平等である。

    そして【 この国に住む動物の命 】に対しても、法律は平等なのである。

    【 命を守る 】法律はあっても【 命を殺しても良い 】という法律は存在しない。

    【 僕の命も 私の命も 犬の命も 猫の命も 地球上に住む、棲む、他のどんな生きものの命も 全てが同じ重さであり 全てが平等である 】。

    地球に住む限り、人間だけの権利を振りかざす前に、【 あらゆる命は 生きる権利が ある 】という事に早く気付き、思いを馳せてほしいと思う。

    我々は言葉を話せない動物の代わりに、言葉を発し続けよう。

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  • 当該者の主張
    【 法定猟具 を使用して 人界に住む猫を 捕獲殺傷駆除処分 は 合法 】
    に対し

     【 法 ・ 的 ・ 根 ・ 拠  】 
    を述べなさい、と言い続けた。

    この事案は、捕獲器の購入者が、業者=当該者の嘘の合法論で騙され、実行した挙句、いくつもの法律に抵触する恐れの高いものです

    にも関わらず、利用規約に違反して罠業者が掲示板にて営業活動を行い、【 嘘の合法論 】を論じ続けることで消費者をマインドコントロールし、騙している恐れがあります。

    ” 押し売り ”の典型的なパターンです。

    【 法的根拠 】が言えないのであれば、当該者の主張は【 虚 ・ 偽 】とされても仕方あるまい。

    ----------
    【 鳥獣保護法 第十一条 二項のロ 】の【 悪用 】!

    【 鳥獣保護法 】は【 野生の鳥獣 】に対する法律!

    【 鳥獣保護法 第十一条 二項のロ 】も同様!

    【 鳥獣保護法 】のどこにもナイで!!

    【 鳥獣保護法は <野生の鳥獣> に対する法律 】だから

    【 近所の猫を 法定猟具(捕獲器含む)で 捕っていいなんて 嘘! 絶対にあり得ない! 】
    【 鳥獣保護法 】に書いてないよ!どこにもどっこにも 書いてナイナイナイナイ!!!】

    【 ノネコ(←野良猫ではない)以外の猫 】を 法定猟具(捕獲器含む)で 捕っていいってか??? 鳥獣保護法が 認めてるって???? 

    嘘や嘘や!!こんな嘘つき、見たことナイ!!鳥獣保護法の どっっっこにも そんな法律 書いてナイで!! ええんか!!こんな嘘ついて!!

    【 鳥獣保護法でノネコ以外の猫が対象となる部分があるとしたら 】

    【 どんな場合でも、法定猟具(捕獲器含む)で 目的以外の動物を 錯誤捕獲した場合 速やかに 放獣しなければならない 】という規則だけやで!!

    【 鳥獣保護法での狩猟鳥獣と認められているのは 野生の鳥獣 であるから 】

     【 狩猟の目的にできる対象は、法律で定められた <野生>の鳥獣、すなわち<狩猟鳥獣>や! 】

    【 まず、<同じに見える猫でも><生息地域><食べ物>が違えば、学術的には<異なる種>として扱われる。(歯の形状が異なるためか?)

    <人間と食を一にする人間社会で暮らす猫>は<山野などに生息し、食においても人間に頼らず全く自活しているノネコ>と学術的に区別されていて、<野生鳥獣ではない>のである 】

    【 鳥獣保護法は第一義的に野生鳥獣ではないものを<狩猟の目的にはしていない>から<人間社会で暮らす猫>は<狩猟の対象ではなく> <狩猟の対象にならないものに法定猟具(捕獲器を含む)>を使う事を認めていない。 】

    鳥獣保護法 十一条では【 狩猟可能区域における 狩猟期間中の 狩猟鳥獣に対する 狩猟行為の条件など 】が書かれていますが、

    二項のロで
    【 ※ 垣、さくその他これに類するもので囲まれた住宅の敷地内において銃器を使用しないでする狩猟鳥獣の捕獲等 】という法文がある。

    ★重要★この文中【 狩猟鳥獣の捕獲等 】とは【 野生の鳥獣の中で 本法により狩猟の対象とみなされた種類の 野生の鳥獣 の捕獲等 】ということであり、【 人間社会に住む猫が対象となっている法文では、決してない 】

    よって当該者の「捕獲器での近所の猫の駆除処分は合法」との主張は【 誤り 】また【 嘘 】である。

    当該者はこの【 十一条 二項 ロの 法文の法語を勝手に変更し、また大変重要な法語を抜いてしまい 自分の都合に合わせて 】

    【 塀で囲まれた 自己所有地であれば 猫の捕獲は 合法 】という文章を作り上げたんや

    むちゃくちゃや

    当該者が勝手に作り上げた文章を【 近所に住む 目障りな猫を 捕獲機(捕獲器)を使って 処分 する事は 合法であるとする 根拠 】としているが、これは【 嘘 】です。

    【 鳥獣保護法 十一条 二項 ロ 】は、【 野生の鳥獣の狩猟 】について言っているものであり
    【 近所の 迷惑な猫を 法定猟具(捕獲器を含む)で 捕獲等 してもよい 】などとは【 絶対に言っていない 】【 完全に否定する 】【 当該者の主張は 間違いである 】!!!!!!!!!!

    ---どうする?仕掛けはバラされたぞ!!---
    今後、この部分はもっとよく咀嚼し、一般人に分かりやすいように説明していくつもりやからな


    【 次は<錯誤捕獲>の部分やな、「狩猟の際、<目的>に設定した狩猟鳥獣以外の 動物が <法定猟具(捕獲器含む)>に入ったら 速やかに放獣しなければならない」 】

    すなわち【 人間と食物を一にする人間の生活圏内に住む猫 】が【 捕獲機 捕獲器に入った場合、 速やかに放獣しなければならないという規定 】が存在する以上、

    たとえ【 庭を荒らす野生の狩猟鳥獣を目的とし設置した法定猟具(捕獲器)であっても 】

    【 猫が入ったら すぐさま 放獣しなければならない 】のである。

    【 人間界に住む猫に対し 処分駆除目的で 法定猟具(捕獲器を含む)を使用することなど どの法律でも 認めていない!  】

    逆に【 人間界に住む猫は愛護動物であるから その生命が危ぶまれている場合は 助けなければならない 】のである。

    【 愛護動物の命は 人間が 守る 】という法律はあっても

    どの世界に【 愛護動物の命を 一般人が 自分勝手に みだりに 処分したり駆除してよい 】など、そんな法律があるか!!!

    ・・・【 お前の主張とは <真 逆> だな 】

    【 <人間社会に住む猫> は <助けるべき命> であり、<法律で狩猟鳥獣の種類には含まれない> から <法定猟具(捕獲器を含む)は使えない>!!!!!!!!!!!!!! 】

    はじめから【 四方が塀で囲まれた・・・ 】など、全ッッッッく関係ない!!!!!!

    【 鳥獣保護法を悪用して 】【 あたかも近所の迷惑な猫を捕獲・殺傷・保健所に持っていくなどの処分行為が 合法であるかのように 偽り】【 掲示板を違反利用して 大々的に 宣伝を打ち 】、 【 営業利益を 自らが 得る 】という行為を、なんていうんだ???

    あんたら、狩猟免許持っているんやから前述の事を知らないとは言わせないぞ!

    【 知っとって、敢えて 事実を隠して 一般人を 騙しとるんや!!! 】

    【 真っ赤な 嘘を ついて 業者が 一般人を 騙している 】!!!驚愕やな!!

    【 鳥獣保護法 】を持ち出して【 目障りな猫は 捕獲機で 捕獲・殺傷・処分・が合法 】

    だと????!!!!嘘つきめ!!信じられん、こんな【 嘘 】、初めて聞いたわ。

    動物であれ【 命 】がかかっていんだぞ!

    【 その命 】が【 金 に見えたか!? 】

    一般人にはなじみのない【 野生の鳥獣の保護を目的 】として作られた【 鳥獣保護法 】を【 悪用 】して【 合法だから捕獲機 買え 】と【 真っ赤な 嘘ついて 】【 Yahoo!の掲示板で営業活動やって 】【 被害者だと偽り 】【 なりすまし 】、【 捕獲機の宣伝バンバン打って 】【 一般人に捕獲機買わせて 】【 その実、自分が 】【 お金もらってる 】なんて、驚愕や!!!!!!

    こんなめちゃくちゃな【 騙し文句 】で【 一般人は何も知らんから 】と【 馬鹿にして 】【 嘘 】ついて【 金を得る 】

    お前らの【 嘘の合法論 】を信じ、法定猟具である捕獲機買うて【 近所の猫 捕獲処分したら】【 その飼い主から被害届が出て 】【 警察の捜査が始まり 】終いには【 逮捕 】されました、という一般人が出ても、

    実行したのは【 高い金払って お前らから 捕獲機買って 言う通りに設置して 近所の猫捕まえ 駆除・処分した一般人 】なんやから、【 罪を科せられるのもその一般人 】であり【 お前らは全然痛くもかゆくもないもんなああああ 】

    せやから言っとるんや

    【 こいつらは、びた一文、責任なんか 取らんぞ 】
    【 逮捕や動物虐待などという 人生左右されるような 大きなもめ事に 発展するぞ 】

    【 捕獲器がこの世に存在する 第一義的意義は < 鳥獣保護法に則り > < 野生鳥獣の保護管理のための > < 狩猟に使う法定猟具 >である。このことは、一丁目一番地、<鳥獣保護法  第一章 総則  (目的) >に< 法定猟具の危険性の予防 >について明確に掲げられているものである 】

    【 このように、鳥獣保護法で厳しく規定されている法定猟具が なぜ 一般社会に出回っているかといえば、その理由は、この法定猟具が 野生ではない他の動物・愛護動物の命を守る・保護するという観点からして、鳥獣保護法から離れ一般社会に流用する事が有効であり、あらゆる命を重んじるという崇高な精神に基づく、良識的・善良的な判断からである。 】

    【 しかし、現状のように「迷惑な猫を この法的猟具(捕獲器)で処分しろ!」と明らかに愛護動物に対し悪意を以ってその命を脅かす、あらゆる動物の命を脅かす道具として使われ、危機的な事態に陥っているのだから、法定猟具(捕獲器)はやはり鳥獣保護法を離れるべきでなく、厳格な鳥獣保護法内によってのみ、使用を許可するべきである 】

  • 閲覧者のみなさん!! 【 捕獲器の ” 押し売り ” がいるぞ! 】

    よく似てるのがあったな
    数年前までは呼んでもないのに自宅の玄関先に布団や薬、貴金属などの ” 押し売り ”がよく来て

    「これは本当にいいものですよ~大勢の人が買ってますよ~近所のあの家も使ってますよ~今までになくスゴイ効果ですよ~ 」

    なんて、よくもまぁと思うほどの口から出まかせを何時間も放言して、挙句に金を払わせる(マインドコントロールして)その後はクーリングオフも受付けないなんていう、悪徳商法が氾濫してました

    その類だよ。騙されるな

    狩猟用具・法定猟具なんて農家さん達は一回買えばかなり長年使えちゃうもんなあ
    こんな専門用具、そうそう売れんし利益でぇへんて
    業者なんて作るだけ赤字続きやで
    一般に販路見出したい気持ちはわからんでもないが、だからって、謳い文句が

    【 迷惑な猫の殺傷駆除処分に利用できます 】は【 ないだろ 】

    狩猟免許持ってるんやからそれが【 違法 】だってことくらい解るやんかなあ!
    なあ!

    人間界に住む猫は、法定猟具で駆除できる野生の鳥獣とは全然違うんやで?
    大体やな法律に【 害獣 】なんて法語も存在せぇへんし、その種類の規定もないぞ!

    (※ 狩猟鳥獣とは 鳥獣保護法で 狩猟可能と認められた種類の 野生の鳥獣の事で、40種あまりが対象)

    【 法定猟具で 捕獲等(等=殺傷)できる 動物 】とはなにか?

    それは 【 狩猟可能と法律で認められた ” 野生の " 狩猟鳥獣 】や

         【 野 ・ 生 ・ の 】
    やで?

    あんたらが【 法定猟具でも害獣なら駆除できるはず・・だから猫を害獣といえばなんとかなるかも・・ 】と冷や汗タラタラ息も切れ切れで、それでもなお捕獲器売り付け、一般人からお金もらおうとしてるが、無駄な努力やで

    まず法律で ” 害獣 ” なんていう法語はナイ

    正しくは
    【 野生の狩猟鳥獣により 人間の生活環境に被害が出た場合 法律の厳しい規則に則って 狩猟行為を行う事が出来る場合がある 】

    【 法定猟具(捕獲器含む)を使用し 狩猟行為=捕獲等(等=殺傷)が 許可されているものは、 法律でその種類が厳密に定められた40種あまりの < 野生の 狩猟鳥獣 > 】や!!

    【 野 ・ 生 ・ の 】
    やで!!

    人間界に住む猫は【  野 生 ではない 】
    と法律で定まっているわけだ

    だから【 猫は 法定猟具(捕獲器含む)で 捕獲等(等=殺傷)が 許されていない動物 】!!

    解ったか???

    【 人間の生活圏内に住む猫を 法定猟具(捕獲器含む)で 捕獲殺傷駆除処分 することは どの法律であっても 認めていない 】

    【 愛護動物の 命を 保護しなさい 】
    という法律はあっても

    【 愛護動物法に対し 法定猟具(捕獲器含む)を使用し 捕獲殺傷駆除処分 してもよい 】
    などという法律など、どこを探してもナイ!!!

    冷や汗タラタラ息も切れ切れで
    【 猫を ” 害獣 ” と称し 】

    【 法定猟具(捕獲器含む)で駆除処分は合法 】
    などと

    【 嘘の合法論 】を吹聴し

    この期に及んでもなお

    【 捕獲器を 売り付けよう 】

    と目論んでも無駄

    お前の合法論は、すでに【 崩 壊 】しとるんや!

    当該者の
    【 猫の駆除処分には 捕獲器を 使いなさい 】
    【 合法だから安心して 買ってください 】
    などという、【 押し売り文句 】に【 騙されるな 】!!

    こんなむちゃくちゃな【 嘘の合法論 】で【 一般人は何も知らんから 】と【 馬鹿にして 】【 嘘 】ついて【 金を得る 】

    【 嘘の合法論 】を信じ、法定猟具である捕獲機買うて【 近所の猫 捕獲処分したら】【 その飼い主から被害届が出て 】【 警察の捜査が始まり 】終いには【 逮捕 】されました、という一般人が出たとしても

    実行したのは【 高い金払って お前らから 捕獲機買って 言う通りに設置して 近所の猫捕まえ 駆除・処分した一般人 】なんやから、【 罪を科せられるのもその一般人 】であり 

    【 お前らは全然痛くもかゆくもないもんなああああ 】

    せやから言っとるんや

    【 こいつらは、びた一文、責任なんか 取らんぞ 】
    【 逮捕や動物虐待などという 人生左右されるような 大きなもめ事に 発展するぞ 】

    【 捕獲器がこの世に存在する 第一義的意義は < 鳥獣保護法に則り > < 野生鳥獣の保護管理のために存在する法定猟具の中の一つ >であり、< 厳しい法的規則に則ってあらゆる危険を予防しながら使用すべき >< 狩猟に使う法定猟具 >であるのだ。このことは、一丁目一番地、<鳥獣保護法  第一章 総則  (目的) >に< 法定猟具の危険性の予防 >について明確に掲げられていることからも判る 】

    【 このように、鳥獣保護法で厳しく規定されている法定猟具が なぜ 一般社会に出回っているかといえば、その理由は、この法定猟具が 野生ではない他の動物・愛護動物の命を守る・保護するという観点からして、鳥獣保護法から離れ一般社会に流用する事が有効であり、あらゆる命を重んじるという崇高な精神に基づく、良識的・善良的な判断からである。 】

    【 しかし、現状のように「迷惑な猫を この法的猟具(捕獲器)で処分しろ!」と明らかに愛護動物に対し悪意を以ってその命を脅かす、あらゆる動物の命を脅かす道具として使われ、更に惨い動物虐待行為を助長する道具として使われるなど、一般社会における動物の生命を危機的な事態に貶めているのだから、法定猟具(捕獲器)はやはり鳥獣保護法を離れるべきでなく、厳格な鳥獣保護法内によってのみ、使用を許可するべきである 】

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  • 猫は目的もなくその場所を通ることはあっても、理由もなくその場所にとどまり続けたりすることはないでしょうから、何かの理由がそこにあるのでしょう

    車体の上の梅の花の散る様見れば「一晩温かく過ごせてよかったね」と思いこそすれ

    猫の脚先は非常に敏感であり、追い払われるやケンカなど、何かがなければキズなどつけようはずもなく

    もしキズついているのであれば疑わしき他にアタレ

    有り余る金があるのなら、捕獲器などではなく【 スマートペン 】でも買えば良い

    猫を処分目的で捕獲機で捕まえている輩は、捕獲機にいろいろな餌をかけ、試し、そうまでして<猫集め>をしているのだから、故意であり、これはすでに【虐待行為】そのものです。

    この輩は、猫がそこに行く理由をわざわざ作って(餌を罠に仕掛け)おびき寄せるのだから、<猫が人間に迷惑をかける>のではなく<人間が猫にいらぬ迷惑をかけている>のが正解。

    猫嫌いが住むその家ばかりは猫が集まるわけがなく、もしそうならばなにか仕掛けている証拠。面白半分の虐待目的。
    一般人には現実的に狩猟行為はできないから、そのまねごとをしたいだけ。
    哺乳類<釣り>をしているに過ぎない。
    正当な理由などあるわけがない。

    正当な理由を持った、良識的な人は、まず保健所なり然るべき部署や人に相談するのが常。

    自分のものでもない猫に対し、何が悲しくただでさえ危険な【法定猟具(捕獲機)】など、ましてや高額な金をポンと支払う人などそうそういない。

    ポンと支払った後は「使わにゃソンソン」とばかり、迷惑とは名ばかりで、虐待行為にほくそ笑みいそいそいそいそいそしむ有様。

  • 猫が庭を荒らす・どんな事するのかな・当地にも野良猫など数匹居る・迷惑行為わしない
    たまにわ自動車の上を梅の花の様な足跡付けて歩く事も有る・傷を付けられた例わ一度も無い
    車庫内に駐車してある・" 迷惑行為で有れば保健所え相談するように" 勝手に補聴器使用で猫に
    障害を与え場合わ・ 動物愛護法に値する・ 飼い猫で有れば飼い主に相談する事です・勝手に
    保健所に持ち掛けると・窃盗罪・貴物損壊罪に値する・命有るもの優しく。

  • 【 猟具 (銃・罠・網など) の 使用禁止 】
    【 掲示板内、法的根拠無く「捕獲器は合法」との投稿に対し、我々は法的根拠を以って反論する 】

    鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律は、国家資格である狩猟免許を取得した者にのみ【法定猟具 (銃・罠・網など)】を使用する権利を与え、県知事・市長の使用許諾が必須である事を定めている。

    本法での対象となる鳥獣とは、野生の鳥類と哺乳類であるから、野生の鳥獣では無い【 野良犬・野良猫・飼い犬・飼い猫 】に対して、【 狩猟の対象外であり、あらゆる猟具の使用を 認めない 】=【 野良犬・野良猫・飼い犬・飼い猫 】への【あらゆる猟具の使用は禁止】である。 

    ★ 解説 ★
    国家資格である狩猟免許取得者であれば熟知しているが、<鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律>は、無資格者は元より、例え国家資格:狩猟免許取得者であっても【 野良犬・野良猫・飼い犬・飼い猫 】に対し【 あらゆる猟具の使用を認めていない=使用禁止 】。

    <鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律>は、日本国が厳しく定めた、野生の鳥獣の保護と狩猟の適正化を図る目的の法律であるから、野良犬・野良猫・飼い犬・飼い猫は野生の鳥獣ではない為、本法律に係るあらゆる猟具の使用を認めていないのである。
    よってどんな猟具 ( 銃・罠・網など ) であってもそれを用い、野良犬・野良猫・飼い犬・飼い猫を捕獲・殺傷することは違法である。

    もし違法に野良犬・野良猫・飼い犬・飼い猫を捕獲・殺傷すれば本法のみならず刑法など他の法律にも抵触し、厳重な処罰の対象となる。

    補足:たとえ、狩猟期間中、禁猟区外、私有地内または建物内の使用であっても、前述の通り、<鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律 >は【 野良犬・野良猫・飼い犬・飼い猫 】に対し【 あらゆる猟具の使用を認めない=使用禁止 】である事に何ら変わりはなく、これに違反した場合は、処罰の対象となる。

    捕獲器で猫狩り→逮捕→前科一犯 【 猟具 (銃・罠・網など) の 使用禁止 】  【 掲示板内、法的根拠無く「捕獲器は合法」との投稿

  • 鳥獣保護法における犬・猫の狩猟の禁止

    『「野良犬・野良猫・飼い犬・飼い猫」を狩猟道具(銃・罠・網など)で

    捕獲または殺傷してはならい』

    鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律
    (平成十四年七月十二日法律第八十八号)

  • 「ペット猫」「ペット全般」カテゴリ内で、連日連夜、長年にわたり以下の暴言が繰り返されています。

    「ケダモノである猫は処分!」
    「捕獲器でケダモノ猫を捕まえろ」
    「捕獲器は合法」
    「俺たちの大切な庭を荒らすケダモノは、罠で処分しろ」
    などどいった趣旨の暴言です。

    これはネットを通じ、日本中・世界中の愛犬家・愛猫家に対し

    「お前たちが飼っている犬や猫を、俺たちが罠を使って捕まえて 処分するぞ!」

    と公に脅迫しているのです。

  • 猟具メーカー

    『 箱罠(捕獲器)の 犬や猫などペットへの使用は禁止です 』

    表明

  • 【動物の愛護及び管理に関する法律】

    第六章 罰則

    第四十四条 愛護動物をみだりに殺し、又は傷つけた者は、二年以下の懲役又は二百万円以下の罰金に処する。

    3  愛護動物を遺棄した者は、百万円以下の罰金に処する。

    4  前三項において「愛護動物」とは、次の各号に掲げる動物をいう。

    一  牛、馬、豚、めん羊、山羊、犬、猫、いえうさぎ、鶏、いえばと及びあひる
    二  前号に掲げるものを除くほか、人が占有している動物で哺乳類、鳥類又は爬虫類に属するもの

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