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★☆ 詩 ☆★

  • 807
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  • 2016/07/30 14:50
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  • >>799

    オフィスの情景描写の様ですね。

    時間も空間も意識も制約が無い場所らしい。

    詩としてのレトリックらしい表現が見当たりません。
    視覚的な説明ばかりで貴方の個性から来る心象らしい
    ものが無いので訴える力が弱いと思いました。

    見た儘を表現するのではなく貴方がそこで感じた事や
    新しく発見したことなどを視覚、聴覚、嗅覚、味覚、
    触覚などの五感に第六感を通して色々とレトリックを使い
    表現してみてはどうでしょう。あとは詩としての統辞法、
    シンタックスに注意すれば面白くなります。
    貴方なら出来る筈です。

    現代教養文庫773「やさしい詩学」安西均著、講談社新書
    1196「詩がうまれるとき、私の現代詩入門」辻井喬著、
    小学館「詩のレッスン」入沢康夫、三木卓、井坂洋子、平出隆
    編著など図書館やブックオフで探して読んでみてはどうですか?
    それに月刊誌の「現代詩手帳」見てはどうでしょう。

  • >>804

    詩の評価には好き嫌いとか面白いつまらないなど
    個人的で主観的な基準もあれば、賞とか専門誌など
    の客観的な評価などがあります。良いとか悪いとか、
    新しいとか古いとかはこの幅広い客観的な評価が
    ベースになります。

    素人が自己顕示欲の為に気楽に書く技術も無く情緒的
    に平凡な言葉で繋ぐ楽しみを否定しませんが、こうした
    場で書き込めば当然批判される事を覚悟しなければ
    なりません。自己責任です。そこで新しい事を学べば
    得をしたぐらいの意識は必要でしょう。

    こうした場はプロもアマもなく誰でも評価され又評価が
    できます。それが嫌なら投稿をしなければ良いのです。
    逆に自分の気づかない欠陥を知るために書き込む事も
    役に立つと思います。

    唯の自己顕示欲を満たす場ではなく自分のレベルを知る
    大切な場でもあるのです。あとは完成度を高める努力のみ
    です。

  • >>803

    貴方は残酷な海
    爪を立てた荒い波で私を掴み取る
    私は慈愛に弱い砂です
    貴方の手のひらの優しさで私は溶けたい

    貴方の詩をベースに一寸添削してみました。

  • >>803

    表現が平凡過ぎて詩としては面白くない。
    自分だけの感情に溺れて平凡な言葉を羅列
    しているに過ぎない。
    海は広くて大きいのに決まってる。
    真っ赤な太陽とか青い空と同じ表現だ。
    もっと海の表情をレトリックを使って表現
    する工夫が必要です。
    例えば使い古された表現だが、両手を大きく
    広げた海とか擬人法を使ったり、空腹で小魚
    を追うクジラの海と隠喩を使うと個性的な表現
    で、ん何?っていう読む人の関心を呼べます。

    もっと色々な優れた現代詩を読んで詩の技法を
    身に付けてから作詩をすることを勧めます。

    自分の情緒に酔っているだけで使い古された平凡
    な言葉をただ繋げても詩らしい詩にはなりません。

  • (詩篇37:3~6)
    3:主に信頼して善を行え。
      地に住み、誠実を養え。
    4:主をおのれの喜びとせよ。
      主はあなたの心の願いをかなえてくださる。

    5:あなたの道を主にゆだねよ。
      主に信頼せよ。主が成し遂げてくださる。
    6:主は、あなたの義を光のように、
      あなたのさばきを真昼のように輝かされる。

    7:主の前に静まり、耐え忍んで主を待て。
      ・・・・
    .+*:゚+。.☆

    あたらしい展開 土を耕すように
    思い切って 掘り起こせば
    出てくる 出てくる
    驚くほどの ゴミの類

    片付けましょう 捨てましょう
    いらない物 いらない心
    時間をかけて ゆっくりと
    たまには のんびり お茶を
    飲んだり

    何が 大切で 何がいらないか
    どう変えなければ ならないか
    静まって 聞きながら
    落ち着いて 振り返りながら
    前を向いて 感謝をもって

    新たな扉が 開き始めたときに
    一歩 踏み出す
    勇気を 持って
    ・・・・

    ★☆ 詩 ☆★ (詩篇37:3~6) 3:主に信頼して善を行え。   地に住み、誠実を養え。 4:主をおのれの喜びと

  • >>800

    minさん、お久しぶりです
    お元気そうですね
    アドバイスありがとうございます
    次回はもう少し考えて書いてみます
    ところで
    この一つ前の作品は読んでもらえましたか?
    そちらの感想もぜひお願いします

  • >>799


    余り突っ込まれないのではなく、無視されていると
    考えられませんか?関心を持たれていないと言う事は
    何も訴える力が無いとも取られます。

    一方的な発信は戯言と取られる事も多いのです。

    その部屋の客観的な描写ばかりで、貴方が何を言いたいのか
    何をどう感じたのか分かりません。表現に貴方の主観や個性
    が何も現れていません。貴方には分かっている事かもしれませんが
    他人には伝わりません。もっと貴方の具体的な思いや感情を個性的
    に表現するのが伝わる技術や関心を引く秘訣の一つです。
    それには想像力を育て新しいレトリック表現を使う事かもしれません。

    パクリ屋物まねではでは無く貴方自身の表現が重要だと思います。

  • その部屋
    中は広く 仕切りがない
    昼も夜も関係ない
    絶えず人が行き交っている
    あいさつをして メッセージを置く
    騒がしく 汗まみれだ
    そして 
    なつかしいといってすれ違う人もいる
    いつでも同じ部屋にいるのに




    詩はいいですね
    一方的に発信できて、あまり突っ込まれない(^_-)
    また浮かんだらさくっとお邪魔しますね

  • >>797

    で、
    しかたがないから、自分に返信。

    さっき読んでいた箴言。

    (箴言12:1~14)
    訓戒を愛する人は知識を愛する。
    叱責を憎む者はまぬけ者だ。
    善人は主から恵みをいただき、
    悪をたくらむ者は罰を受ける。
    人は悪をもって身を堅く立てることはできず、
    正しい人の根はゆるがない。
    しっかりした妻は夫の冠。
    恥をもたらす妻は、
    夫の骨の中の腐れのようだ。
    正しい人の計画することは公正で、
    悪者指導には欺きがある。
    悪者のことばは血に飢えている。
    しかし正しい者の口は彼らを救い出す。
    悪者はくつがえされて、いなくなる。
    しかし正しい者の家は立ち続ける。
    人はその思慮深さによってほめられ、
    心のねじれた者はさげすまれる。
    身分の低い人で職を持っている者は、
    高ぶっている人で食に乏しい者にまさる。
    正しい者は、自分の家畜のいのちに気を配る。
    悪者のあわれみは、残忍である。
    自分の畑を耕す者は食糧に飽き足り、
    むなしいものを追い求める者は思慮に欠ける。
    悪者は、悪の網を張るのを好み、
    正しい者の根は、芽を出す。
    悪人はくちびるでそむきの罪を犯して、
    わなにかかる。
    しかし正しい者は苦しみを免れる。
    人はその口の実によって良いものに満ち足りる。
    人の手の働きはその人に報いを与える。

  • 以前、鬼○が名前いっぱい使ってるか?
    ってなこと聞いてたことあったっけ。
    ここで誰かが書き込みしてるのを、
    私ひとりの自作自演と思ってたのではないのか。
    僕は僕、ジュンひとりしかいないのに、
    わけわからないこと書いて
    絡んできていたが、
    思い込みの激しい
    御人だった。

    ここの雰囲気の人と
    イマイチピントがずれ気味なんで、
    書き込みをさけていたが、
    案の定、ぺんぺん草が生えてしまった。
    草大好きだから、
    自然のままで、
    遊んで行こうっと。
    どこへ行っても、浮いてるって?
    ・・・・
    そのようですね。 が、
    鬼○もここまで は、
    追ってくるまい。

    相手するのは疲れるが、
    だれもいないのも
    なんだね。
    空気が足りない、
    もの足りない。

  • 詩・その他って付け加えておけばよかった。
    詩ってなかなか出てこない。

    他の人のスレッドにお邪魔してると、
    誰も来なくなった廃屋を探検してるようで、
    おもしろかった。
    見捨てられたようなスレッドに
    好きなように書きたくなる気持ち
    人それぞれだろうけど。

    なつかしい思い出もあるし、
    それも長くは続かなかった。
    人の心は変わるから。
    環境も変わり
    日々演じる
    舞台も変わる。

    一瞬の出来事の
    狭間に生きている。

  • 有名な詩篇
    (23篇 ダビデの賛歌)
    主は私の羊飼い。
    私は、乏しいことがありません。
    主は私を緑の牧場に伏させ、
    いこいの水のほとりに伴われます。
    主は私のたましいを生き返らせ、
    御名のために、私を義の道に導かれます。
    たとい、死の陰の谷を歩くことがあっても、
    私はわざわいを恐れません。
    あなたが私とともにおられますから。
    あなたのむちとあなたの杖、
    それが私の慰めです。
    私の敵の前で、あなたは私のために食事をととのえ、
    私の頭に油を注いでくださいます。
    私の杯は、あふれています。
    まことに、いのちの日の限り、いつくしみと
    恵みとが、私を追って来るでしょう。
    私は、いつまでも、主の家に住まいましょう。

    ~~~~~~~~~~~

    この詩篇に励まされるという人は多い。

  • 今朝、目にとまった詩篇から

    (ダビデの賛歌) 
    19
    天は神の栄光を語り継げ、
    大空は御手のわざを告げ知らせる。
    昼は昼へ、話を伝え、
    夜は夜へ、知識を示す。
    話もなく、ことばもなく、
    その声も聞かれない。

    しかし、その呼び声は全治に響き渡り、
    そのことばは、地の果てまで届いた。
    神はそこに、太陽のために、幕屋を設けられた。
    太陽は、部屋から出て来る花婿のようだ。
    勇士のように、その走路を喜び走る。
    その上るのは、天の果てから、
    行き巡るのは、天の果て果てまで。
    その熱を、免れるものは何もない。

    主のみおしえはは完全で、たましいを生き返らせ、
    主のあかしは確かで、わきまえのない者の賢くする。
    主の戒めは正しくて、人の心を喜ばせ、
    主の仰せはきよくて、人の目を明るくする。

    主への恐れはきよく、
    とこしえまでも変わらない。
    主のさばきはまことであり、ことごとく正しい。
    それらは、金よりも、多くの純金よりも好ましい。
    蜜よりも、蜜蜂の巣のしたたりよりも甘い。
    また、それによって、あなたのしもべは
    戒めを受ける。
    それを守れば、報いは大きい。

    だれが自分の数々のあやまちを
    悟ることができましょう。
    どうか、隠れている私の罪をお赦しください。
    あなたのしもべを、傲慢の罪から守ってください。
    それらが私を支配しませんように。
    そうすれば、私は全きな者となり、
    大きな罪を、免れて、きよくなるでしょう。
    私の口のことばと、私の心の思いとが
    御前に、受け入れますように。
    わが岩、わが贖い主、主よ。

  • 鳥には様々な種類があるなと ふと
    思い出す
    地面を歩く 飛べない鳥
    水辺に浮かぶ 水鳥
    水中に潜ることもできる鳥もいて
    ほんとうに美しい 色とりどりの
    羽を持ち  ここに
    創造のわざの素晴らしさを
    思います

    ~~~~~~~~~~~~

    詩といえば 詩篇がありました

    詩篇 第一巻
    1篇

    幸いなことよ。
    悪者のはかりごとに歩まず、
    罪人の道に立たず。
    あざける者の座に着かなかった、その人。
    まことに、その人は主のおしえを喜びとし、
    昼も夜もそのおしえを口ずさむ。
    その人は、
    水路のそばに植わった木のようだ。
    時が来ると実がなり、その葉は枯れない。
    その人は、何をしても栄える。

    悪者は、それとは違い、
    まさしく、風が吹き飛ばすもみがらのようだ。
    それゆえ、悪者は、さばきの中に立ちおおせず、
    罪人は、正しい者のつどいに立てない。
    まことに、主は、正しい者の道を知っておられる。
    しかし、悪者の道は滅びうせる。

    ~~~~~~~~~~~~~

    ヘブライ語聖書対訳シリーズの詩篇を
    取り寄せて読んでみたくなりました。
    朗読のCDもあるからそれといっしょに。

    いろんなものに触れるのも、
    いいかもしれない。

    べレシート バラー エロヒーム エット ハッシャマイム ヴェエット ハアレツ
    これは、創世記1:1

    ミルトスにあるかな。
    電話で聞いて見よっと。

    ここに何か書いていると、
    いろいろ思いつくから不思議。
    でもないか^^

    ~~~~~~~~~~

    詩はなかなか出てこない。
    私のは詩もどき・・
    それも なかなか
    紙と鉛筆の方がいいのかな
    じっと動かず
    空白の時間だけが 流れる
    でも 時々
    つながっている もこうの人に
    語りかける エネルギーが
    流れていくことがある
    吸い込まれていくように
    注ぎ込まれる 無言の
    ことば
    遠くに聞こえる 車の音を
    耳にしながら
    語りかける
    語りかけたい 自分が
    いたりする

    いつかまた
    そんな時が やってきたら
    頭から手に
    心から手に
    つたわっていく
    無言の 音のない言葉を
    語りかけようと思う

    ~~~~~~~~~~~
    ボイスレコーダーでやってみようかな。
    口からも出てくるかもしれないから。
    難しそうだけど、
    絞り出すような変な声になりそうだけど、
    人のいないときに こっそり
    やってみよう かな。

  • なんとか詩をひとつひねり出しましたのでおいていきます




    鳥は木がないと生きてゆけない
    高い木のこずえで羽を休ませる
    溢れ出る慈しみ

    しかし木々が次々と燃えていく
    火を放たれたかのように
    黒い煙を吐き
    空を赤く染めて
    まるで悪夢だ

    森にはとどまれない
    鳥はまた飛び立った
    ふさわしい場所へと

    でも鳥は木がないと
    生きてゆけない

  • >>786

    たくさんレスいただきましてありがとうございます
    私も初心者でむずかしいことはわかりませんよ

    スレッドって参加する人によってまた変ってきますよね
    今度はjun色で彩ってみてください
    ひょっとしたら以前からいた人や新しい人がたまーに顔を出してくれるかもですね

  • >みんなでちゃっかりお借りしてましたが、
    >ここあなたのスレッドですよ

    どうぞどうぞ、いつでも使ってください。
    自分のスレッドだということを忘れるほど、
    のほうがいいのです。

    でも・・・

    私が出てくると、話の流れについていけないというか、
    場違いでピントはずれなことしか書けなくて、
    訪問していただけない気がします   が、
    ちらっと見たら、書き込みも途絶えてしまっていますから、

    深みのない話で恐縮ですが、誰も見ていないと
    仮定して、、思い込んで、、すきなように
    書いちゃおうかなと、
    思ってみたり。

    読みたい本があったから、ここは、
    このくらいにして。✩^^✩

  • 自己流でお恥ずかしいのですが・・
    ある人の詩。 作詞作曲をして歌ってる人が、歌のCDといっしょに
    詩集も売ってたので、それも買っていつか読もうと、
    どこかの引き出しにしまいこんだまま、ちょっと
    探しても見つからず、こんなところに書き込んだのを
    きっかけに思い出したので、味わってみようかなと、
    思っています。
    日常の流れから、ふと立ち止まって、思い出すことって
    あるんですね。しまいこんでいたあれこれ、他にも。
    詩を書いて絵を書いて額に飾るのも
    いいかもしれない。
    先日、友人に誘われて、いっしょに絵を書き始めたら、
    雅号があるのを思い出して、友人の落款に刺激され、
    京都に注文して作ってもらった。3種類。
    これで、色紙に書いてもいいし、
    最近では、好きな言葉と絵を書いた「しおり」を
    いっぱい作った。
    これ、ちょうだい。って言われて、
    うれしかった。
    しおりに落款押して、細いリボンをつけて、
    こんなの作っちゃったって披露しても、
    何人かに無視されたあと、絵をすすめてくれた友人が、
    反応☆彡 もらうね。って。

    ビーズクラフトをならったから、絵に色を塗ってビーズを少し
    散りばめて、筆ペンで言葉を書いたら素敵になって、飾ってある。

    自己流の自己満足の初めての作品。

    どんどん書き溜めて無我夢中でやってくうちに、
    少しは見れるものになるような気がして、
    そこに書く詩なんかも、どこかのスレッドに書いてみて、
    練習してもいいかなと。

    スレッドも場所を変えると気分が変わって、
    違う雰囲気、違う発見がある。
    マンネリ化を避けるためにも、
    新しいスレッドを考えてみたい気もしている。
    何をしても素人は素人と思われるでしょうが、
    気分が新たになるって、気持ちがいいのです。

  • >>785

    すみません。
    スレッドの心配もしてくださって、
    だんだん寂しくなっていきましたね。
    自然消滅もいいですし、あまり気にしないで
    くださいね。
    前に、他の人の詩を読むようにアドバイスしてくださる人もいて、
    買ってきたものの、日常の雑事に追われて
    眺める程度になっていました。
    詩と真剣に向かい合ってる人たちがいるんだなと、
    恥ずかしくなって、引っ込んでしまった次第ですが、
    ずっと初心者ですので、
    心に思うかんだことを、ただ書いていくだけで、
    自分の中にたまっている言葉を吐き出して、
    すっきりするというか、癒しになるというか、
    ずっとそんな感じでやってました。

    だいぶ前になりますが、詩を募集するメルマガとか
    やっていて掲示板と連動して集まってきた詩を
    どんどんメルマガで出していたことが
    ありました。
    とても面白かったです。
    参加する人も、掲示板で書いたものが違った場所に
    また出てくることにわくわくして、
    まだメルマガ出さないのって催促されて、
    悩みを抱えた人だったのですが、
    書いていくうちにモヤモヤが吹っ飛んだみたいで、
    見事に解決して喜んでました。

    だから詩って、心から溢れてくる思い、
    心の奥に光を風を入れるような感じで、
    どんどん変化していく、人の心も変化していく
    そして周りの景色、心模様が変わっていく
    そんな楽しいものだと感じています。

    こういう場だと誰かが見ててくれる
    かもしれないという楽しみもありますし、
    たとえ、だれもみてなくても、
    偶然にでもここを覗いてくれるかもしれないという、
    小さな期待も、心踊りますよね。

    人の目に触れることの喜び。
    ひとりの人間にとって、誰も知らない未知の世界の人たちの
    目に触れるって、不思議なこと。不思議な感覚。
    やっているうちに、やってみないとわからない感触。
    誰かとの会話。 一人ではないという安心感。
    知らない人という気楽さ。
    素のままでいれる自分。
    再発見することもあり、
    どんどん変化していく自分を
    見つめることもできる。

    さて、今度は何をしようかな。

  • >>784

    みんなでちゃっかりお借りしてましたが、ここあなたのスレッドですよ
    junさんもなにか書いてください

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